1. コンビニエンス東風(こち)
  2. #0 自己紹介&番組名の由来
#0 自己紹介&番組名の由来
2026-03-31 14:07

#0 自己紹介&番組名の由来

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片岡 響くです。松丸 聡太です。 コンビニエンスこち。
ということで、はい。
コトキャスト始まります。 すごいですね。
こうなるもんなんですね、やっぱり。 こうなるもん。こうなるもんなんですね。
はい、あーね、念願のずっと言ってましたけれども、始めようと思います。 こういうのがないと、
まあ、集まる理由になりますからね。 人生の針がね、針が出ますから。
あの、一応これ今撮ってるのが、いわゆるシャープゼロというか、入門編というか、
入門編? あの、この
ポッドキャストが、どういうものでとか、我々がどういう人で、みたいなのをまあ、説明というかね、
最初に聞いてもらえたら、こう、説明書的になるんじゃないかなというものとして、
撮ってますけれども、はい。 自己紹介、一応我々誰なんだっていうね。
えっと、 まあ片岡 響くと、
松丸 聡太さんの2人ですけれども、
大学のサークルの先輩、後輩同士ですね。 そうね。
仲良くさせてもらってますけれども。 こちらこそ。ありがとうございます。
家が近いというか、そうですね。 とてもね、とても近いので、まあそういうご縁もあって、
今では、先輩後輩の垣根を超えて、
ね。 ありがたいね。本当にありがたいね。
ありがたい。こちらこそですよ、本当に。 仲良くさせてもらって、楽しませてもらってます、日々。
で、まあなんか、ポッドキャストやりたくね、という、
そうね。 お誘いさせてもらって、まあ元々ね、
やってはいたというか。そうなんですよね。 全身?全身っていうのはちょっと違うか。
関係性はあるようでないけど、 やってまして、はい、松丸さんが、
主催というか、オーナーのポッドキャストみたいな、まあそれも仲間内で我々の、
やってた、ポッドキャストがあったんですけれども、まあそれは、そうね、花々しく終焉を迎え、
散った。 花々しく散りまして、まあ、
あれはもう、パンドラの箱として、 二度と開けないでおこうと、
なったんですね。 触らない方が良い。 良き思い出として、
しまって、 で、まあとはいえなんかちょっと、
やりたいと、いうことで、 松丸さんに、
声かけさせてもらって、 やりましょうと。じゃあもう2つ返事で、
03:01
結構答えていただいたんで、はい、このような形になっております。 形になりましたね。
結構嬉しいっすね、これ。嬉しいっすね。 嬉しいっすね。始まるか、始まるんだね、とは思うね。
ちょっとゾクゾクしてますよね。 ああ、そうっすね、そうっすね。
なんか、そんな感じでしたっけ? 何が?
なんか、変な感じしてる?今。 なんか、かつてやってた時とは、ちょっとなんか違う感じをしてます。
あ、そう?こんなもんだった気するけど。 これくらいの。
あれか、俺が、俺が進行してるのが変なのか? あ、そうじゃない?
いや、その方が良いわ。その方が良い。 あ、本当ですか。まあまあまあ、確かに言い出しっぺではあるのか。
そうっすよ。 っていう感じで。
タイトル、タイトルというか、そうか、番組で何喋るんですか、これは。
番組、そう、この番組、コンビニエンスコチというタイトルですけれども、
まあどういう、そもそもどういうことを喋ろうかっていうので、
えっと、松前さんと話してて、まあ 自分的にはあの
なんて言うんですかね、まあ普段、まあそれなりにのペースで飲んだり飲んだり集まったりしてはいるものの、
まあその複数人で飲んだりするっていう中で、まあちょっとなんて言うんですかね。 なんか真面目かもね。
なんか真面目なんじゃない、ちょっと。 真面目です。
行儀いいんじゃない。 いやいやいやいや。
もうちょっとなんか。 シャープゼロだもん、やっぱ。 そうか、そうそう、下げましたけど。
はいはいはい。 っていう中で、その、
話題ちょっと出せなかったなみたいなのがあるじゃないですか。 その飲み会の場では。
で、そこではなんかこう言うほどでもなかったけど、まあでもなんか、
言いたい、話したいみたいな。 そのオチとかエピソードトークみたいなことではないけど、なんか
最近こんな思ったんだけど、どう?みたいな。 思いました。
っていう。 ただそれだけのやつをまあ吐き出せる場として、
まああったらいいなみたいな。
OK。 これさ、だから俺はないよ。だからあんま、え?
あんま多くないよ、こう、喋りたいことって。 俺、俺が、俺って喋り、あんま喋りたくない、多分。
酔っ払うと意外と喋るから、なんかもしかしたらそんなことないのかもしれんが。 いや、結構別に喋っとるイメージありますよ。
あ、あんだ。 うん。
なんかこういう時なんか、思いつかなくなっちゃうんだよね。
いや、ほんとにその、もうはなんか、なんだろうな、その飲みに行く前に、今日まあじゃあこれを話そうかなって思ってたやつを、全員出し切った後に出てくるぐらいの話みたいな。
06:11
なるほどね。 そうそうそう。
だったらまあ別に松村さんだってあるじゃないですか。 そうね。
話すことが。 あるあるある。
そうそうそうそう。
それでいいのね。 ぐらいの感じ。
わかりました。
話です。
で、まあなぜコンビニエンス街なのかというね。 それね、ちょっと教えて。
えー、
だからさっき言ってたその、まあ何人かで飲みますってなって、飲みました、お店出ました、じゃあ帰りましょうとなった時に、まあそれこそその家のエリアが近いわけですよね。
だから最寄りの駅で降りて、
で、毎回その、その町の、まあコンビニ、ローソンなんですけど、
で、まあ一缶酒買って、
そのコンビニの前で、まあ30分、
1本で、ちょっと最後、名残惜しさで飲むみたいなことをやるわけですよね。
最後は最後ね。
そう、もう本当にもう、でもその時間なんかも、ほんとさっき言ったように、
あの、でがらしみたいな、
その、ただちょっと帰らなくてもまだよくない?みたいなのでしかないから、
そこでの会話の感じ。
で、まあそのやっぱコンビニの前というのが、
我々のこう、アイデンティティ、ルーツ、じゃないかと。
そうね。
はい。
まあ割と一個キーワードかなっていうので、コンビニエンスを持ってきました。
で、まあコチは、まあこれも説明すると長くなりますが、
えっと、我々がまあ2月誕生日、お互い。
なので、2月といえば、もう節分、バレンタインなどなどいろいろありますが、
あの、東の風と書いてコチ、コチフカバーという、
菅原道真子の単歌でも有名ですが、
そのコチ、2月、という二人の共通点を引っ張ってきて、
コンビニエンス、コチと。
伝わりますか。
アイなったと。
はい。
なりましたということですね。
うん。
我々はコンビニにいるんですかね、これって。
コンビニ前で、ってことね。
喋ることを喋るってことか。
そうそうそうそうそう、そうです。
わかりました。
それぐらいのテンション。
はい。
です。
いや長かったね、これ決めるまでね。
かなりね、いろいろ出しましたよ。
うんうんうん。
09:01
1ヶ月ぐらい考えてるんじゃないですか、これ。
うん、そう。
いっぱい、なんかいろいろ出して。
うん。
うーん、ちげーなみたいな。
後で消すかも。
後で消すかもとかね。
タイトルってむずいっすね。
タイトルむずい、マジで。
なんか、カッコつけたくないみたいなのもあるじゃないですか。
でもそれってカッコつけだからね。
カッコつけないっていうカッコつけだからね。
うん、そう。カッコつけたくないもあるし、そう。
だから後で消す。
そのね、ボツになったらね、後で消すかもみたいなやつとかあったんですけど。
うん。
なんかもうそれも、その、いや別に、その、半身、半身ですよみたいな。
その、まあその、ぽいっちゃぽいんですけど、たぶん、この2人のスタンスで言うから。
そうそうそう、そう、話すことは変わんないんだけど。
そうそう。
だし、まあなんか、あーみたいな、その、納得感はある気もするけど。
まあ、にしたってちょっとその、自分たちで始めといて、後で消すかもちょっと、まあ、はずいかと。
ちょっと払くくれてないもんね。
そうそうそう、だいぶこう、言い訳だなあっていうので、まあ、直前まで、何ならこの集まるまでそれでしたからね。
うん、そうね。
そこで、いややっぱってなって。
何なら俺がそれがいいじゃんって言った気するんだけど。
うん、結構そうしてましたよ。
そうだよね。
後消すとか言って。
後消すとか言って。
読むのにいいじゃんとか言って。
そうそうそう。
今考え直してこれになりましたと。
はい、そうっすね。
これはしっかりきてる。
うん、まああの、この間やったね、居酒屋のやつね。
ああ、そうっすね。
我々と、もう一人、同じ2月生まれの先輩、友人がいるんですけど、3人の合同バースデーというか。
で、3人で主催して、主催というかね。
まあ、イベントやったんですけども、それもこっち、こっちこっちという。
まあ、おいおいこれは説明しますけど。
うん、おいおいね、彼が来てから。
あ、そう、2人で毎回やるってわけじゃないのね、別に。
まあまあまあまあ、基本2人、ベースは2人で、まあ時によって、いろんな人がいるんでね、周りに読んで出ていただいたり、
まあ場合によっては別に片方代打で、みたいなこともあるかもしれないし、そこはまあゆるく。
まあまあ、よく知らないね。
よく知らない。軸はまあ2人でやっていこうという感じで。
これどういう配信スケジュールになるんですか?
配信スケジュールはどうしましょうね。意外と集まりづらいじゃないですか。
12:05
家近いとか言っといて、スケジュール的な問題で。
まあね、本当は週1ぐらいね、できたらいいけど。
そうね、そうだね。
まあちょいよしない。
まあ探りながらね、始めたばっかですし、やっていきましょう。
はい。
まあやってったらなんか、形になっていくんじゃないですか。
なんかなると思います。
あれはちょっとまだ、どんな感じになるかわかってません。
何も用意せずに喋ってます。
なので、どうしていきたいですか?とかあります?なんかこの。
そうね、グッズ作りたいですよね。
あー。
話すこととかは多分、なんかあると思う。別に喋れると思う。
はいはい、別にね。
喋れるとは思うんだが、なんか作りたいね。
はいはいはいはい。
のほうの感じ強いね。
ちょっとね、こう広がりもなんか見せていけたらいいですね。
イベントなのかグッズなのか。
確かに。
そうね。2月のその居酒屋のやつをくっつけるもいいし。
くっつけるってわかんないけど。
まあなんかね、連動させてなんかとかできたらいいねーとは思うんだけど。
まあ言うてら来年になっちゃうからね。
まあね、とりあえずじゃあ、来年の2月まで続いていることを、
近々の目標に、やっていきましょう。
がんばりましょう。がんばがん。
やっていきましょう。
やっていきましょう。
はい。
シャープゼロはいったんじゃあこんな感じで。
はい。
じゃあそうしますか。
ありがとうございました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
14:07

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