1. コンビニエンス東風(こち)
  2. #19 みんな、キモくあろう
#19 みんな、キモくあろう
2026-08-26 42:38

#19 みんな、キモくあろう

モテの極意ここにあり。


セットのサラダを先に出すな/会社の先輩とうまく相席できなかった/人としての可愛げとは/後輩ムーブ/言葉の可愛げと態度の可愛げ/モテは抜け感/自分の特異さを自覚しよう/「キャラが濃い」は親密さの表れ/芸人の売れ方とちかい/ツッコんでくれる人ありがたい


🆕 プレイリスト「店内放送」8月分完成!
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サマリー

今回の「コンビニエンスこち」では、初のオンライン収録に挑戦しつつ、リスナーからのメールを紹介。特に、食事の際の「飯のバランサー」という共感を呼ぶエピソードや、大学時代のダンス経験について語られた。また、先輩とのランチでの気まずい状況から「かわいげ」や「人としての可愛げ」について考察。人は皆、何かしら「変なところ」を持っており、それを隠さずに「変であれ」と生きることが、人間関係を楽にし、モテにも繋がるのではないかという結論に至った。さらに、「キャラが濃い」という表現は、その人の個性や「変さ」が見えている証拠であり、親密さの表れであると分析。ツッコミができる人の重要性にも触れ、リスナーにも自身の「変さ」を受け入れて生きることを推奨した。

初のオンライン収録とリスナーからのメッセージ
片岡ひびくです。 松村颯太です。
コンビニエンスこち。お願いします。 お願いします。
いやー、電話収録。 初のオンライン収録。
初のオンライン収録です。 うん。
うまくいってんのかな、これ。 ちょっと心配だよね。
ね、なんか、電話してる感じ、結構今、ラグある気がするけど。
うそ?
うそある?これ。
この始める前に、この、同期するために、こう、セリフを揃えましたけど、
結構時間差あるなって思った。 あ、マジ?
うん。 なるほど。
やってみ、やってみましょうということですね。 うん、そうですね。
試み。 はい。
いや、ちょっとね、大変ですからね。
毎回、現場収録。 そうね。
ちょっと甘えたくないけどね。
これが、これがうまくいっても、なるべく。
あくまでも保険という。 うん。
ま、そうね。 うん。
ほんとに、今週も集まるの難しいかもということで、試してみましょうっていう。
だって何だったら、昨日撮ってるからね。 昨日撮ってます。
昨日撮って、今日も撮ってるっていう。
話すことないんじゃないかって。
で、昨日撮った後に、その、数時間飲んでるので。 はい。
どこでもまた喋ってるんですからね。
もう、別にいいんじゃないかというのもありますけど。
で、ほんとに最後の最後に、コンビニ、まあ、いっぱいやってましたけど、
僕帰りましたけどね。 うん。はいはいはい。
帰ってたな。
そこにはいるもんだろうとは思うけども。
うん、コンビニの前に。
帰ってました。
何時ぐらいまで行ったの?
えーっと、でも、どんくらいだろう、3時ぐらいかな。
うん。
ほんといっぱいですね。
そうですね。
店出たのがね、2時ぐらいだったので、確か。
えー、メール読みますか。
メール読みましょうか。
はい。 来てるんですか?
来てますね。
昨日も読んでた時。
はい、来てます。
はい。
えーっと、ラジオネーム、ラジオネームがこれ、ちょっとないんですけど。
お。
えー、ひびくさん、まつまるさん、はじめまして。
はじめまして。
のしと申します。
何さん?
のし、のしと申します。
のしさん?
のし。
のしさん。
うん。
へせまえのコラボ回で知り、全エピソード聞かせていただきました。
ひびくさんの人とご飯行った時に同じものを頼みたくない、もしくは全員同じものを頼みたいというバランスを取るという考え、すっごくよくわかります。
なので、できるだけ僕は注文時に第三希望まで決めておき、最後に注文するようにしています。
あと、僕も大学時代ダンス部だったので、これも親近感を感じている一つです。
いつかダンス団ができたらいいなーなんて勝手に思ってたりします。
ダンス団?
ダンス団。
9月の店内放送ですが、
はい。
えー、でのさんのミッドナイトルーローハンを推薦します。
ラジオで流れてきてからよく聞いていて、読んで字のごとくルーローハンを食べたくなります。
踊れるようなグルーヴィーな曲調も好きなところです。
これからも配信楽しみにしております。
長文乱文失礼いたしました。
ありがとうございます。
ってことです。
ヘセマイのコラボ会から。
すごいね。
こんなことがあるんですか?
あるんですね。
コラボするとね、こんなことが
ありがたい。
あるんだって。
うーん。
前回聞いてくれて。
で、また変なやつが聞いてんな。
え?
変なやつが集まってきちゃったよ。
いやいや、変じゃないでしょ。
共感。
飯のバランサー?
いるんですよ、やっぱり。
こういう人が。
分かってくれる人がね。
そうなの?
こういう人と俺はやっぱね、食卓を囲みたいね。
あ、そう。
でも、全員バランサーだったら進まないよ。
確かにね。
お互いの出方を全員が見て。
で、結局みんなで同じの頼むってこと?
なるか。
うん。
一魂中も進まないというね。
え、これ結構いるの?
マジで?って思ってんだけど。
いや、結構分かる人いるんじゃないですか?
そうなんだ。
ま、飯じゃなくても、
なんかこのバランスみたいな。
カラオケだろ?
カラオケとか、プレイリストとかもそうですけど、
同じアーティストの曲入れたくないとかね。
一回ね、どっかの月で、
くわたけいすけがね、それこそ、
一月で2曲入った月があった気がしたんですけど。
あったと思う。
違うかな、あ、ポルノかな。
ポルノは2曲。
あー、はいはいはい。
ポルノ、ま、その同じ人が2曲選んでくれて、
それを入れたんですけど、
あれめっちゃ嫌だった。
いや、いいじゃん。
その流れがいいって言ってんだからさ。
めっちゃ嫌だったな、あれ。
そうですか、なるほど。
みたいなね。
ダンスはやっぱりこう、人生のテーマですね。
ダンス団。
ダンス団ってなんですか?
ごめんなさいね、これ、ごめんなさい、ほんとに。
いや、ありがたいです、ありがたいんですけどね。
ダンス、はい、大学時代やってましたけど、
ダンス団ってなんでしょう?
そこのキーワードだけちょっとわかんなかったです。
ダンス団体、団体なのかな?
あんましない言い方。
そうね、あんま聞かないけど、
言わんとしてることはわかります。
ジャンルはなんだったんでしょうね。
そういうのも聞いてみたいですけど。
そうですか。
でもこのミッドナイトルーローハン。
いや、前回はさ、結構シチュエーションにひも付く
食系の曲だったけど、今回はめっちゃストレートだね。
そうね、先週はそのシチュエーション、CMソングとかだったけど、
これはもう食をテーマにした曲っていうね。
タイトルが。
そうなんですね。
聞いたことはちょっとなかったですけど。
うん、俺も知らなかったけど。
ミッドナイトルーローハン。
グルービーな曲とかって言ってるってことは。
ロッカーとか。
言うよ、他のジャンルでもグルービーは。
言うか。
別に。
ダンスはね、なんかいろんなジャンルがあるっていうのがあるんですけれども。
おしゃれそうな曲ですね。
おしゃれそうな曲?
ちゃんと聴けてはないですけど、アートワークとかはかわいい感じですね。
女性のシンガーさん。
楽しみ、これ。
で、ルーローハン食べたくなるんだ。
本当?
聞いて、ルーローハン食べたくなるかな。
ちょっと聞いてみます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こういう選び方をしてもいいというね、本当。
タイトルに入ってるみたいな。
そうなんだ、コラボってこういう出会いがあるんですね。嬉しいですね。
ありがたいですね。
これもうぼちぼち、この次の配信とかもプレイリストできますから。
そうか、確かに。
また選曲をお願いします。
これ配信時点であと1週間とかってことになるわけ?
そうですね。
そういうことだよね。
だから、みんな間に合わせてください。
主に松丸さんですけど。
そうですね。
そういうことですね。
結構テーマ決めた時点からね、もう選び出してますからね、いつも。
お前すごいね。
楽しくて。
楽しいよな、確かにな、あの時間で。
そう。
遅れちゃうんだけど。
よろしくお願いします。
はい、わかりました。
着々と集まってますね、嬉しい。
いいじゃないですか。
一応コーナー説明しとこうかな。
店内放送というプレイリストを作るコーナーをやっております。
月に1つテーマも受けて、それを我々とリスナーの皆さんから選曲を募って1ヶ月に1つプレイリストを作ろうという企画です。
9月のテーマが食欲の秋ということで、食にまつわる思い入れの曲だったり、食をテーマにした曲みたいなので選んでいただけたらと思います。
メッセージフォームからぜひお寄せください。
お願いします。
お願いします。
「セットのサラダを先に出すな」という飯あるある
最近何かありました?
最近ね、久しぶりにじゃあ飯の話しますか。
おいおいおい、いいよ。
はい、会社の人と一瞬盛り上がったこの飯あるあるというか、どうですかねこれみたいな話なんですけど、こういう店ちょっとやだよねみたいな。
で、それがうちの会社の近くにあるお店がそうなんですけど、アジ…なんだっけな、アジア系の料理の店なんですよ。
で、会社の人も結構ちょこちょこみんな行くようなランチとかで、近所にあるお店なんですけど、その日もそこ行って、それ一人で行ったんですけど、ランチメニューがばーってあって、ランチメニューこうパッと冊子みたいに開くと、右側にガパオとかパッタイとかタイランチメニューみたいな見出しで書いてあるのがあって、
で、そういうのがありつつ、左側のページを見ると、何月のカレーとかもあって、インディアンランチメニューみたいなのが書いてあって、結構その切層のなさがすごい好きなんですけど。
いいじゃんね。
どっちも食べれるっていう、そういうお店なんですけど、そこがランチメニューに、そのメインのメインディッシュと、ドリンクと、ちっちゃいサラダがついてくるんですよね。よくあると思うんですけど。
で、ランチタイにそのお店行くと、いらっしゃいませっつって、たぶんアジア系のルーツの方がお店をやってるんですけど、お冷やと、もうサラダをその時点でポンって出してくるんですね。
どうせそのランチセットでつくから、サラダを。それちょっとやだよね、みたいな話を会社でして、セットで食いたいのよ、みたいな。
お盆にのけてくれよと。
そりゃそう、絶対サラダつくから、そりゃそうなんだけど、みたいな。いや、そうじゃないんだよな、みたいな話をして、うわ、めっちゃわかるな、みたいな。
お盆とお冷や、違う、サラダとお冷やは一緒にくるの?
そう。注文する前にもうサラダが出る。
ちょっと焦るね。
そうそうそう。だから結局、そのガパオなりなんなりが出てくるまで待ってから、サラダをいつも食べてるんですけど。
いや、そうなの?
結構そういうお店あるじゃないですか、なんかあの、なんか中華屋とかだったらこう、なんかスープ先入れてくるみたいな。
あるか?あるかな?あんま言ってこないんだけど。
そういうなんか小皿系のセットが先に出てきちゃうみたいな。
まああるか。
たまにあるんですよ、そういうお店。
そうなんだけど、そうじゃないんだよな、みたいな気持ちがあるっていう。
そうなんだ。え、なんで、なんでなの?
食事は用意丼でセットを食べ始めたいからってこと?
うーん、セット。そうそうそう。
ガパを食べてサラダを食べてをしていきたいんですよ、こっちとしては。
でもどうせサラダを最初に食うでしょ?
一気にはだって食べないですよ。
あー、そっか。
そう、一気には食べないし、サラダ来た瞬間に食べ始めて食べ終わってガパを食べたら、もうガパを食べる頃にはもうサラダがなかったことになっちゃうじゃないですか。
そうだね。
そうかな。
焦ってるじゃん。
そうかな、だってさっき食べたんだよ。
もう忘れてるよ、その頃にはサラダのことなんて。
俺結構忘れていい派なんだよな。
えー。
なんかさ、あの三角食べ、なんかあんまり。
三角食べという概念。
あんまりマストで化してないんだよね。
あー、でも確かにその三角食べをしたいということかも、そういう意味で言うと。
バランスだ、バランスだわ。
口の中のバランスだろ、たぶん。
あ、そうそうそうそう。
そうそうそう、そういうことですね。
なんか、一個ずつ全部食べていっても、バランスはバランスじゃんって思うんだけどね。
うーん。
そうそう、だからお盆で出てきても、結構サラダ全部先に食べちゃうことがあんだけど、これ。
えー。
そう。
そんな?
あ、そうですか。
だって、ガパオ食べたくて言ってんだもん。
いや、そうよ。
サラダを合間にちまちま食べたほうが、ガパオもより立ちませんかっていう。
なるほどねー。
うん。
そうか。
ガパオに夢中になりたくないか。
邪魔入ってきてほしくないんだけど、俺。
いや、ガパオには夢中だよ、別に。
あー、そうか。
うん。
より引き立たせるってことね。
そうそうそうそう。
うーん、なるほど。
そういう店が嫌だよねっていう話を会社の人としたの?
そう。
え、それ共感されんの?
いや、だからその、あのー、話した相手のほうが先に言ってきて、これたぶんわかってくれると思うんですけど、
たぶん俺がそういうなんか、飯にまつわる、なんか、
クレマー?
クレマーっていうか、そのバランス取りたいとかそういう話をたぶんどっかでしたのを覚えてたのかわかんないけど、
他コンビニエンスコーチ聞いてるかね。
そうそうそうそう。
わかってくれると思うんですが、いかがでしょうかっていう問題提起をしてくれて、
わかりますっていう。
うん、わかるんだね。
そうなんだ。
話をしたっていう。
そうなんだ。
いや、なんか急かされる気がして嫌だとかでもないんだね。
うーん、あ、急かされるとかではないですね。
いや、いるじゃん、そういうなんか急かされるの嫌で、その食べ終わっても食器残しておいてよみたいな人ってさ、いない?
えー、あー、それあんま聞いたことないかも。
あ、そう?
いや、残しておいてよというよりは、そんななんか急かせか下げないでよっていう感じだと思うけど。
あー、まあ確かに。
食べ終わってすぐ下げるとこありますもんね。
そうそうそうそう、あるじゃん。
うん。
まあもちろん回転をね、よくするとか効率よくやるのはわかるけど、それが嫌だっていう人は聞いたことあるんだけど、そういう意味でもないわけだもんね。
そういう意味ではないですね。急かされてたまるかという。
うん。
はい。
そうですか。
うーん。
あ、そうですか。僕は共感できませんが、
はい。
僕は共感はできませんが、なるほどね。
うん。
これもわかってくれる人いるんじゃないかな。
いや、いそう。さっきののすさんとかわかるのかもしれない。
ははは。わかってほしい。
いやー。
わかるという人。
やばいよ、変な人が集まるラジオになっちゃうよこれ。
ははは。変じゃないよ。
ははは。
そう。
先輩との気まずいランチと「かわいげ」の考察
そうなんですか。
いやー。そう、そんで、もうちょっと話変わるんですけど、
うん。
あのー、その店に行ったときに、
うん。
まあ一人で行ったんですよ、ランチ。
その店にね。
うん。
そう、で、ガパオを頼んで、それこそ。で、ちょうどこうガパオがついて、まあ一口二口食べてたところで、
うん。
あのー、その会社の先輩が、先輩っていうか結構わりと15個、20個離れてないか、
うん。
40代ぐらいの女性の先輩が、えっと、一人でまた入ってきて、
で、最初気づかなくて、その向こうは、それ俺のことに。
うん。
そう。で、まあそんな広い店内じゃないんですけど、ちょっとこう、えっと、自分の斜め左先のこう、なんかテーブル席みたいなとこにポンって座って、
うん。
そう。で、あーって思いながら、で、俺はその一人で食べてたんで、なんかイヤホンつけて、なんかラジオかなんか聞きながら食べてたんですけど、
あ、あの何だったかさんだみたいな、
うん。
頭ん中で思って、
うん。
で、そしたらその向こうが座った数秒、数十秒後ぐらいに、
うん。
こっちに気づいて、
うん。
あーみたいになって、
うん。
目が合ったんですよ。
うん。
でもちょっと席、あの、まあ距離あるんですね。
うん。
その時点で。
うん。
で、あーってなって、わ、これどうしよっかなみたいな、
うん。
って思ったら、
うん。
その先輩が、あの、こっちの方にこう、まだ多分注文とかもしてなくて、
うん。
スタスタスターってこうこっちの方来て、
自分のとこも、えっと二人席だったんですけど、対面に。
うんうんうん。
で、目の前のこう椅子、
え?
触りながら、
うん。
あの、あの、ここーみたいな、
うん。
ここ座って一緒に食べてもいい、ま、までは言わないみたいな、
うんうんうん。
その、こ、ここーぐらいの、
うん。
うん。
感じのことを、
うん。
して、
うん。
あー、って思って。
で、ま、別に普段から会社でも、その人と喋んないことはないんですけど、
うん。
ま、一緒にランチ食べるとかはそんなしてないみたいな、
うんうん。
感じで、
うん。
でも別に、あのー、なんか全然喋ったことないとかではないぐらいの距離感で、
うん。
で、なんか、ま、んー、ま、たまには、ま、そのー、一緒にランチ食べるも、
うん。
全然自分的には、
ま、全然悪くない、悪くないっていうか、
うん。
あのー、いいなーっていう気持ちもありつつ、
うん。
なんか、んーと、ま、でも自分も一人で来てるから、
うん。
ま、ちょっとラジオ聞いてたで、ちょっとこれ聞きたい、
もう若干ある。
ははは。
で、
うん。
かつ、そのー、その先輩も一人で来てるってことは、
うん。
ま、なんか一人の時間みたいなつもりで、
このランチタイム過ごしたかったのかなーとか、
あー。
うん。
なんか、そう、みたいなことを、なんか、1、2秒ぐらいで、
うん。
なんか、ぐるぐるぐるぐるぐるって頭ん中で、
あー、はいはいはい。
はい。
考えて、
はいはいはい。
結果、その、ここーって先輩に言われて、
うん。
それの返答として自分の口から出たのが、
うん。
あ、あの、どっちでもいいっすよって、
ははは。
言っちゃったんですよ。
うん。
ははは。
なるほど。
で、俺、その瞬間に、
うわ、めっちゃ間違えたなーと思って、
そうかもねー。
ははは。
うん。
いや、なんか、かわいなさすぎよ俺と思って、
ははは。
うん。
そうですね。
うん。
なんかもう別にそんなの、
あ、一緒に食べましょうよ、でいいのに、
うん。
なんか、どっちでもいいっすよって言ったぞ俺、
ははは。
と思って、
うん。
で、そしたらなんか向こうもちょっとこう、迷いながら、
え、あーじゃあ、座ろうかなーみたいな、
ははは。
感じて、
かわいそう。
ははは。
おんなじ席に座って、
で、結局まあそこで、一緒に食べたんですけど、
年上をうやまいなさいよ。
いや、うやまってか、うやまってはいるのよ。
うやまいもありつつの結果、
うん。
そのフレーズが出てしまったっていうことなんですけど、
うん。
だから、ほんとこの、なんか、そう、それをきっかけにというか、
最近、自分、なんだろうな、その、かわいげ、かわいげってどうやったらモテるんだろうなーみたいな、
かわいげのある人って何なんだろうなーみたいな、
えー。
ことを思ったっていう、
あー。
話ですね。
えー、あーそうなんだ。
うーん、なんか、
いや、かわいげないね、そのムーブはね。
かなりないですよね、このムーブは。
いや、あの、わかるよ、一人で食べたいときに、人が見つかったときの感じはわかるよ。
でも、あの、こう、笑顔でうなずく、うなずくというか、えしゃく、
軽えしゃくだけして、一人に戻るんだけど、俺は。
うんうんうんうん。
その、ね、笑顔えしゃくの瞬間にその、通じ合ったら、
あ、もうこっからこの距離は詰めないでおきましょうねってなるパターンもありますよね。
うんうん。
お互い。
うん。
てかまあ、基本そうじゃない?どう?
いや、なんか結構イレギュラーなケースな気がするんだけど、そのパターンって。
うーん。
なんか誰か一緒に飯食う人探したけど、
うん。
見つかんないから、そこの近くの、そのサラダ先出てくる料理屋さん行って、
食べるかってなったんでしょ?たぶん。
うんうんうん。
で、勇気出して、行ってみたらどっちでもいいですよって。
そうだね。イレギュラーをやった結果、
後輩にどっちでもいいですよって言われることになってしまった。
うん。トラウマ植えつけてるまであるね。
本当に申し訳ない、これは。
いや、もう是非一択でしょ。
うん、是非ですよね、やっぱり。
うん。やっぱ後輩ムーブってあるよね。後輩感じゃん、やっぱ。
うんうんうん。
かわいい、かわいい。
はい。
まあ、だけじゃないと思うけど、
うん。
そういう。
あいこね。
うん。
先輩とかに対しては。
うん。いいんですか?でしょ、たぶん。
ねえ、むしろね。
うん。
え、嬉しいっす、みたいな。
うん。
是非是非是非、是非是非ってこう言って。
あんま思ってない。
ていうことですよね。
でもまあね、かわ、そうだよな、後輩もたぶんあんまやってないんじゃないの。
うん。
会社でさ、後輩多いでしょ、もう。
多い。
もうなんか、で、先輩の人にもあんまり緊張しないでしょ。
うん。
そうだよな、そういうのうすれるよね。
確かにそのうすれもまあ、昔はやってたのかなあ。やってないだろうなあ。
やってないの?
やれてなかったと思う。
そうなんだ。
うん。
でもたいしてやっぱその自分の、それこそ後輩たくさんいる後輩の人たちはやっぱね、みんなそういうのうまいって言っちゃうとあれだけど、いい人たちっていうか。
そうだよね、そんなの好きになっちゃうよって感じだよね。
なんかかわいげのある人たちが多いなって思うんですよ。
そうですよね、それわかる。
すごいなあって思うんですけど。
「ぬけ感」と「キャラの濃さ」について
だし、お前からいけや。
もう食べてたの?ゆびくんは。
食べてました。
あ、食べてたのね。
そうそうそう。
うーん。
まあ、あとやっぱこの、そういうその先輩後輩付き合いみたいなのって、
まあ、例えば大学とか学生のころにこう培っていかれたりするものな気もするんですけど、
うん。
松間さんしかりですけど、
うん。
このサークル内でのこの、
かわいげでやってなかったなみたいな。
ははは。
ああ、ああ。
いや、そうかなあ。
そうなのかなあ。
なんか、別に。
いや、かわいげがないとも思わないんだよね、別に。
うーん。
なんかそういう瞬発的な、なんか言葉のさ、かわいげとさ、その、読んだときに来てくれるとかっていうさ、
うん。
態度のかわいげとかってあるじゃん。
はいはいはいはい。
校舎はさ、めっちゃあると思うんだよね。
ああ、そう。
うん。
行ってるか行くか。
いや、そう、なんかまあ、そのシチュエーションとか、
うん。
人とかは、
うん。
実は選んでるのかもしれないけど、
うん。
でもまあそういう印象はあるんすよね。
うんうんうん。
でも、だから言葉だよね。
ははは。
その瞬発のかわいげね。
そうそうそうそう。
でもそれはさ、校店的にさ、
うんうん。
なんか勉強できるからさ。
まあ、訓練ではあるかもしれないね。
基本是非是非ですよ。
いや、そうなんだよな。
うん。
でも多分そう、やっぱ心の奥から、そこから是非是非って思ってないから多分言えないんだろうなっていう。
ははは。
いや、そうだよな。
うん。
そうだよな。
でも思ってなくても言うんだよ。
いや、そうなんだよね。そう。
言っと、言っといた方が楽だよね。
うん。別にね、言えばいいのにとも思うんですけど。
ははは。言えないんだよな。
うん。
あとか、かわいげ、その、これも先輩後輩に対して、
うん。
どっちも先輩だけじゃなくて、
うん。
上下とか関係なくなんですけど、
そのかわいげと近しいとこで言うとなんかこの、ぬけ感みたいな。
ぬけ感?
なんか、人としてのぬけ感って大事だなみたいな。
うん。
その、まあ言い方ちょっとむずいですけど、
うん。
多分どっちかっていうと、その、なんか人がかかわることに関しては、なんか多分自分ってしっかりしてるんですよ、多分。
うん。
だし、まあ比較的、なんか、頭回すの早いっていうか、
とか、別になんかこう忘れちゃうとか、
うん。
思い出せないとか、その日常会話とかそんなに、そんなにないみたいな。
うん。
多分ね。
うん。
っていうのがなんかあって、なんかそういう人って、なんかぬけ感ないっていうか、
あー。
わかります?
ちゃんとしちゃってるってこと?
なんかちゃんとしてる人みたいに見られちゃうみたいな。
あ、そうだな。
なんかそれ、でもそのぬけ感があることで結構その、なんか人としてこう好かれるというか、
うん。
なんか人としてモテるみたいなことにおいて結構大事じゃないかなみたいな。
まあそうね。
うん。
ちょっとこうぬけてるとこがあるとか、
うん。
なんかドジムーブするとか、
なんかそういう印象がついてる人って、
うん。
結局まあなんか、
うん。
愛されるような気がして。
うん。
まあね。
そう。
だしまあプレッシャーがないから、
うん。
うん。
気持ちにも余裕があるよね。
うん。
うん。
自分一人でいるときとか、
その自分しか関係ない、
うん。
自分の生活の中で言うとそういうこととか別にめっちゃあるんですよ。
うん。
自分が見てる範囲だと。
うん。
でも多分それよりもその人と対峙してるときは、
ちゃんとしてる面のほうが先行しちゃって、
うん。
多分そのぬけのない人っぽく見られちゃってるかもな今みたいなことを、
なるほどね。
感じることが結構あるっていう。
そうなんだ。
まあ付き合いが浅いとそうなるかもね。
うん。
うん。
いやなんかそういうぬけ感と表現してるのはさ、
うん。
なんかダサさな気もするのよ。
ああそうダサさね。
うん。
ダサさとも言い換えられるかも。
うん。
うん。
全然ダサいじゃん。
ははは。
え?
全然ダサいし。
まじか、まじか。
肝ムーブあるじゃん全然。
ははは。
え?
ドゥフドゥフ肝ムーブ、肝ムーブあるじゃん。
ドゥフドゥフ肝ムーブ。
ははは。
ははは。
あるかまずね。
うん。
とかを。
付き合いの長さはね。
そうそうそう。
なんかある程度距離感の詰まってる人だとそういうのあるけど。
うんうんうん。
まあねそう見られるのかもしれないね。
うんうん確かに。
でもムズいよな。
なんかその付き合い薄い人にそんな見せたらさ。
うん。
なんか仕事とかでさ。
うんうん。
なんか心配がられてもそれはそれで困るじゃん。
うんうんうん。
まあ職場とかだとしょうがないよねそれはね。
うんそうね。
なんかその害をこむるような抜けはダメだなって思う。
ダメっていうか確かに迷惑とかをかけかねないかもしれないけど。
うん。
うーんとなんていうのかな。
なんか自分の変化もここって思う部分って多分気ぃ抜くと隠しちゃいがちっていうか。
うん。
見せないように多分しちゃいがちかもなって思ったりもして。
うん。
それはあるな。
それはそうだよね。
そう。
けど絶対なんかみんな何かしらそういうのがあるっていうか。
これもなんか別の会社の人としゃべったときに。
うん。
なんかこの会社にいる人ってその変じゃない人いないっすよねみたいな。
みんな変だよねってこと?
そうそうつまり。
うん。
全員どっかしらがちょっとずつ変なとこありますよねみたいな話をしたことがあって。
うん。
で例えばなんかこのあの人はこういうとこ変ですよねみたいな。
いう一人一人こうなんか言うみたいなトークがあって。
まあ別にそれはその全然なんか変で嫌だとかじゃなくてなんかまあ面白いっていう意味合いでこう話してたんですけど。
うん。
確かにそのまあ一見まともっていうかあのしっかりしたように見えても絶対どっかしら変なとこはあるなと思って。
うん。
ってことはやっぱ変じゃない人っていないしなんかそれをなんか自分の変ポイントをまあある意味ちょっとどっかで分かっといてそれをなんか隠れないようにしとくみたいなのも大事かもなって思ったっていう。
それもかわいげってこと?
そうそうそうそう。
かわいげだしってことね。
かわいげだし。
まあそれをダサン的にやっちゃうのもどうなんだっていうのもありますけど。
うんそうだね。
なんかそれがちゃんとできてる場所でなんか見せ合えてるところでなんかなんかちょっとあの俺がずっと違和感あったことに近いなと思ってるんだけどなんかキャラ濃いっていう表現をするじゃないですか。
はいはいはいはい。
俺嫌いなんだけどあれ。
うんうん。
キャラ薄いってどういう意味なんだよってめっちゃ思うんだけど。
うんうん。
なんかそうキャラ濃いみたいな印象になる場所は多分その人の変さとかダサさが見えてるところなんだろうなって思った。
うんうんうんうんうん。
だから距離は縮まってる証拠だよね。
うんうんうん。確かに。だから濃いか薄いかじゃなくて見えてるか見えてないかの。
そうそうそうそう。
違いってことですよね。
そう。いるよなキャラ濃いとかいうやつ。
いるなー。確かにそれは違和感ありますね俺も。
あるよね。
うん。
うんうん。
まあなんかダサさだけでもないのかなそれはでも。
なんかでも結構そのなんかよく言うその例えば芸人とかがその自分のまあそれこそキャラとかその売れるポイントをその見つけていく作業にちょっと近いのかなっていう。
自分では気づいてなかったけどいやお前そこ変だよみたいな。
そこ面白いお前のそういうとこ面白いよみたいなのを自分でこう客観視して気づいてそれをこうネタなりキャラなりにするみたいな。
例えばめっちゃ声低いよとかわかんないけどなんかそういう変なそういう細かい性格なんかうざいけど面白いよとかなんかそういうことに近いんだろうなーみたいな。
今分析すると響くのその変さってどこなの。
「変であれ」というメッセージとツッコミの重要性
何でしょうねこれ自分で言うのめっちゃ恥ずかしくないですか。
まあめっちゃ恥ずかしいか。
まあでもだからさっき言ったようなその飯のバランスの話とかは。
そうだよなバランス。
その皿が先に出されるもあれとかはまあ自分の中ではもうなんだ当然のように思ってるけど人からしたらあんまそういうこと考えないんだとかはポイントですよね。
あんま周りにもいないもん。
私変ポイントだよな。
だからそれをよりみんなにわかってもらうことによって隙を作っていくってこと?
作っていったほうが生きやすいしいいよねってことでしょ。
人間的にモテるという。
なるほどねモテたいって話か。
モテてるよその人として。
ああまあそうね。
でもこれあれですねなんか今そのそれこそじゃあこの飯バランスみたいなので言うとなんかかわいいよとはちょっと違いますよね。
ちょっと違うよねちょっと違うよね。
抜け感でもない変で変さなのかもしれないけど。
そのバランスを気にしちゃうところがキモいですっていう
っていうキモいところを持ってますっていう発声の仕方だったら可愛げになるよねでも。
どうしたらいいんだそれって。
なんかバランスを意識してるんですどうですよかっこいいでしょっていう見せ方だとそれは可愛げじゃないけど。
かっこいいでしょなんて思ってないけど。
そういうキモさがあるんですよっていう出し方だったらなんかそういういじりられ方とかするのかなとか思ったけど。
どう見せるかっていうことね。
ツッコミのうまい人が近くにいるとそういうポイントをみんなのそういうポイントを見つけてあげられやすい人としてこう重宝されるのかもしれないですね。
そうだね確かにね確かにね。
変なところを見つけてくれるっていう。
ツッコミの人ってすごいよね。
ツッコミ気質な人。
普通のラインを自分で持ってるって自信があるからそれに通達したら指摘できるっていうことででしょうあれって。
すごいよね。
一番だからねまあ言ったら標準の感覚を持ってないとねいけないから。
標準の感覚を持ってるしそれに自信があるってことだよ。
うん。
じゃなきゃ強くいけないからさ。
うん。
それすごいよ。
でもその感覚がずれてて実はでも思いっきり突っ込んだときにその人の逆にツッコミ側の変さがそこで露呈することもありますよね。
あるねあるね。
お前の方が変だよっていう。
でオードリーの漫才でしょそれが。
そうだね言ったらずれ漫才なのか。
確かにだからツッコミを重宝したいですね。
ツッコミを。
ツッコミ。
ツッコめる人すごいね。
ツッコミを横に置いておくという。
確かにこのラジオツッコマないっていう。
ツッコマないね。
言われるからね。
そうでお笑いもねツッコミがいた方が見やすいという。
うん。
ありますからね定説として。
そうだな。
なるほど。
ずれ。
ずれって何抜け感とかってことでしょ。
そうそうそうそう。
っていうのを最近思ったの。
っていうのを最近思いました。
いいですね。
うん。
シャワー浴びてますね。
で自分にも自分のそういうとこはきっとあるんだろうし全員あるし。
みんなその変さを隠さずに生きよう。
生きようぜって。
うん。
そうね。
みんな変であろうっていう。
それ大事かもね。
うん。
うん。
なんか楽にいられそうだねみんなね。
うん。
ってことを思いましたっていう。
わかりました。
ありがとうございます。
エンディング
はい。
コンビニエンスこちは毎週1本ぐらいのペースを目指して配信中でございます。
うん。
皆さんからのフォロー、コメント、いいね、高評価お待ちしております。
お願いします。
はい。
ぼちぼちプレイリストも締め切りますのでぜひよろしくお願いします。
はい。
はい。
それではありがとうございました。
ありがとうございました。
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