WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:01.640
FMヨコハマ

00:00:02.640 --> 00:00:03.200
podcast

00:00:04.960 --> 00:00:09.820
ヤンヤン こんばんは、ジャバタフットボールクラブノルオブです。 樋口 番組スタッフのモリヤです。 ヤンヤン コミックアトラスでございます。

00:00:10.320 --> 00:00:20.280
コミックアトラスは神奈川にゆかりのある漫画家の先生をゲストを招き、これまでたどってきた道のりを覗き見させてもらって、過去の面白がり方から

00:00:20.920 --> 00:00:28.100
言い方のヒントを学んでいく番組でございます。 樋口 はい。 ヤンヤン 番外編でございます。樋口はい。

00:00:28.100 --> 00:00:46.360
ヤンヤン ヒントを発見していこうというところで、果たしてノルオブと番組スタッフのモリヤ君はヒントを発見したのかという。意外とそこの話ししてなかったかもなと思って、今回はどんなヒントがあったのかっていうところを話していけたらなと思ってます。

00:00:46.800 --> 00:00:54.280
だからな、モリヤ君ありました? モリヤ そうですね。ヒントというか、まず変わったことは家に漫画がすごい増えたっていう。

00:00:55.580 --> 00:01:15.780
あの、この番組やる前までは漫画は置いてなかったんですよ、うちに。けど今もう、何冊かわかんないぐらいあるし。 ヤンヤン 前回も言ってたもんね。 モリヤ はい、ほぼ全部今揃ってる状態で。 ヤンヤン 確かに。習慣が変わったまず。 モリヤ 習慣変わりましたね。あの空き時間が家でぽっとした時に、

00:01:15.780 --> 00:01:34.140
あ、ちょっと、アイル読み進めなきゃとか。 ヤンヤン あー。 モリヤ あー。 ヤンヤン 空論、ジェネリックロマンスちょっと。 ヤンヤン 読むかーとか。 モリヤ 読めないと。 ヤンヤン あーいいねー。 モリヤ はい。そのなんか、ちょっとした1時間か2時間、寝る前まで読めるものがある生活はすげー豊かだなと思いました。

00:01:34.140 --> 00:02:03.620
ボーっとなんかこうスマホとか見て、とかYouTubeとか見てた生活から、それをボーっとこう過ごす時間じゃないですか。いいんですけどそれもね、もちろん。じゃなくてそのボーっとじゃなくて、あ、この時間あるなら読もう。で、こう自分から行ける。 ヤンヤン そっかー。楽しみの選択肢が増えたってことか。 モリヤそうですね。 そのものが物理的にあるのもすごくいいし。 ヤンヤン なるほどなるほど。 モリヤ その生活はすごい多分一番大きい変化。 ヤンヤン 変化。先生の話とかを聞いてて興味が湧いてきたってこと?

00:02:03.620 --> 00:02:33.040
モリヤ そうですね。それもあるし、やっぱりあんま読まなかったから、ちょっと読んでみたら、こんな面白い世界広がってんの?みたいな。何これ?みたいな。読みつ、もうここでやめらんないんだけど。っていうのがまあ第一。 ヤンヤン 途中でやめらんなくなるってことか。 モリヤ そうですね。正直今、先生たちは話を聞いて作品を読んでる時点なんで、この作品読んだ後にもう1回聞き直したいところであるんですけど。

00:02:33.040 --> 00:02:58.640
まだそこには行けてないんで。けど、これまたこの作品を1つずつでもいいから読んだ状態で先生たちの話を聞いたら、またこう違う入ってき方するんだろうなと思うんだから。そこはまだちょっとできてないんで、今後よりやっていこうと思ってるんですけど。楽しみがだから1個増えて、1個増えたら。 ヤンヤン 連鎖的に増えていくのか。 モリヤ はい。2個3個まだ待ってるみたいな感じはちょっとワクワクしてますねまだ。

00:02:58.640 --> 00:03:18.680
ヤンヤン そうだね。また歳を重ねていったタイミングで、あれあのシーンの言葉とかそういう感じで思ったりするもんね。読み直そっかなとか言って。 モリヤ これだからもう抜けられなくなっちゃいました。 ヤンヤン いいね。素敵ですね。でもそれさ、漫画のどういうところ、ストーリーにグッときたの?

00:03:18.680 --> 00:03:47.560
ヤンヤン そうですね。あと多分僕はそのキャラクターにすごい愛着を感じるというか、いたきやすい性格なんですよ多分。 モリヤ 自分は感情移入する感じ? ヤンヤン 共感しますね。それぞれの作品。 モリヤ共感だ。ちなみにアイルだと誰に? ヤンヤン ひいらぎひとなりの方ですね。 モリヤ ひいらぎひとなりに共感してた。 ヤンヤン 僕はひいらぎひとなりの方が共感、共感じゃないですけど。 モリヤ グッとくる?

00:03:47.560 --> 00:04:03.440
ヤンヤン そうですね。共感って共感。グッとくるし、よくわかるなっていう気持ちがよくあった。 モリヤひいらぎでよくわかるなってことは、期待されてとかもあったりするじゃないですか。父ちゃん兄貴がバスケエリートで。

00:04:03.440 --> 00:04:25.440
ヤンヤン そうですね。なんかやっぱり人と比較じゃないけど、みたいなところとか。一見すると恵まれた環境にいる人も、まあそれは大変なこともあるよなとか。僕ん家が別に特別恵まれた環境だとも別に思わないし、あの恵まれてない環境でもなかったんですけど。とはいってもすごくいい環境で僕は育っててもらったんですけど。

00:04:25.440 --> 00:04:55.140
ヤンヤン でもまあそれぞれの、例えば自分家よりも広いお家があるとか、お金があるとか、リッチがいいところに住んでるとかっていう、なんか毎年いろんなとこに旅行行ってるみたいな。例えば自分家よりもいいなって一個思うとこの生活をしてる人でも、まあそれなりに大変なことあるよなとか思ったり。 モリヤ そうかそうか。生まれだけじゃなくて、例えばすごくさ活躍してる人とか、そういう人もその人にもその人の悩みがあるんだなっていう。

00:04:55.520 --> 00:05:15.720
って思うと、なんかこう人に対してガツッて当たったりとかもそれはできなくなるしみたいなところはちょっと優しい気持ちを持とうって思いました。 ヤンヤン 想像力がより増したっていうの感じなのかな、相手に対する。 モリヤ そうですね。なんか自分視点で生きてたんですけど、そうじゃないとこもあるよなみたいな。

00:05:15.720 --> 00:05:35.460
漫画って視点が多いじゃないですか、作品の中に。 ヤンヤン そうですね、確かに確かに。 モリヤ 自分に対しての見方とか、自分が見てる世界のカメラっていうんですかね、世界の捉え方を増やしてくれる感じもあるのかな。 ヤンヤン 確かにそうかもしれないですね。だから僕はずっとこう一人称で生きてたのが、なんか別の視点から見えるようになった感じ。

00:05:35.460 --> 00:06:03.980
ヤンヤン 自分が一番共感できるのはキャラクターが見たときに、自分が見てる先の人のバックボーンを見えたりとか、そういうのはやっぱり現実世界だと知れることはあるけど、知れないことがあったりもするじゃないですか。全部見れてる気になった感じ。 モリヤ そうかそうか。ちょっと神様っぽい感じで見れますもんね。ヤンヤン そうですね。そうするとなんか他の人にもそれぞれ、それは当たり前だけどその分だけ人生があって、過去があって今があってだよなって思うと。

00:06:03.980 --> 00:06:31.720
ヤンヤン そっか。物語が全員あって、ここに来てるから、羨んだりね。それこそこう嫌な人だなとか、簡単には切れないってことですよね。 モリヤ そうですね。なんか例えば嫌だなってことを野中さんがしたとしても、その行動したことには絶対何か理由があるだろうし、僕にはわかんない理由かもわかんないし、ちょっと考えたらわかる理由かもしれないしとか、っていうのは多分この漫画を読み始めてから感じるようになりましたね。

00:06:31.720 --> 00:06:41.280
ヤンヤン だからほんとこの4ヶ月ぐらいですか。 モリヤ そうですね。 ヤンヤン すごいっすね。 モリヤ もっと早く読んどいたらよかったですね、漫画を小学生に。だから性格を強制してもらってる感じ。

00:06:41.280 --> 00:07:07.200
ヤンヤン いやでもそれは、きっとモリヤ君の積み重ねがあって、今漫画に出会ったから、その視点にものすごい早い段階でなってるんじゃないですか。 モリヤ はいはい、そうっすかね。やっぱりなんかちょっとこう、ああムカつくなーとかいうことはよくあったんですけど、そういう気持ちにならなくなりましたね、最近は。相手の気持ちを考えられるようになったりとか、まあ気がします。

00:07:07.200 --> 00:07:31.160
ヤンヤン それすごいね。 モリヤ それわかんないですけどね、他から見たらお前何も変わってねえよって言うかもしれないですけど。 ヤンヤン いえいえ、自分の中でさ、変わっていくことが一番リアルですから。周りから見た変化って伝わるのもものすごい時間かかると思うんですよ。 モリヤ そうっすね。だからまあ変わってないかもしれないけど、この心持ちとしてそういう視点もあるんだよなとか。 ヤンヤン へえ面白っ。すごいね。

00:07:31.580 --> 00:07:58.760
ヤンヤン でもね、やっぱキャラクターに僕は愛着を持てるから、楽しめてるんだと思います。 モリヤ 空論なんかもね、だいぶ。 ヤンヤン もうね、空論じゃなくてロマンス関係者も工藤さんの気持ちにもう入ってしまって。 モリヤ 吐息だもんね、お前その。 ヤンヤン もうしんどい。ただただもうね、工藤さんの気持ちを考えるともう心が痛い。

00:07:58.760 --> 00:08:13.740
ヤンヤン そういうキャラクターを作る先生方の漫画力、自分を描いてるというか、しがかよっていうキャラクターたちだから共感できてるっていうのも、自分を乗せるというかね、あの感覚は漫画ならではですよね。 モリヤ そうっすね。

00:08:13.740 --> 00:08:33.700
ヤンヤン 多分自分で読み進めることができるからだと思うんですよ。映画とかドラマと性質が違うというか。モリヤ 確かに確かにそうかもしれないですね。さっき言ったように自分で読みたいときに読める。時間ができたら自分から進んでこう手に取って。 ヤンヤン そうだね。時間のコントロールをね、こっちが握ってる状態ですからね。

00:08:33.700 --> 00:09:06.600
ヤンヤン その結果まあ寝不足になっちゃったりするんですよね。ここでやめるわけにはいかない。もう一巻だけ終わったらもう一巻だけみたいな感じで。 モリヤ とんでもない変化っすね。 ヤンヤン とんでもない変化ですね。 モリヤ でも本当そう変化してしまうくらい強烈な言葉とかがある気がしてて、インタビュー聞いてると。

00:09:06.600 --> 00:09:34.100
ヤンヤン 僕は直近自分の悩みというか、グッドかバッドで物事を判断、無意識にしちゃってるところがあったんですよ。いいっていうことがちょっと資本主義的な考え方なんですよね。欠陥つながるかどうかとか、お金につながるのかとか、これが自分の何のメリットになるんだみたいなことを無意識に思ってしまってるかもしれないってなんか思ってて、そこに自分でもやもやしてたんですよ。

00:09:34.640 --> 00:10:01.900
ヤンヤン それは自分がフリーナースで働いてるからとかもあるのかもしれないですけど、その時に新秀樹先生のインタビューの中で先生がおっしゃっていた、自分の生き方を更新する方が多分楽しいし面白い。この一言に結構ハッとしまして、楽しいし面白いその捉え方の方が好きって思ったんですよ。

00:10:01.900 --> 00:10:03.340
樋口 単純に。

00:10:03.560 --> 00:10:20.160
ヤンヤン そう。いい、この考え方の方がいいとかじゃなくて、この考え方の方が好きだなって思ったんですよ。メリットデメリットじゃない。楽しいし面白いなって、こっちの方が自分に合ってるなって思ったんですよ。

00:10:20.160 --> 00:10:46.240
ヤンヤン 何か今してること、やってること、チャレンジしてみることとかは、これ楽しいんだっけ?面白いんだっけ?それは快楽的な話だけじゃなくて、苦しいかもしれないけどその先にある喜びとか感動、そういったものを含めての楽しい、面白いが、今自分は好きだなって思って、シンプルになった。判断基準が。

00:10:46.240 --> 00:11:05.960
だから固執しないようになったし、しょうがないかとか、これは流しておこうとか、いちいち勝とうとしなくていいなとか相手に、何か言われたりした時に反論して怒ることもできるけど、これ別にその必要ないなとか、何かそういう判断がものすごいシンプルになったんですよね。

00:11:05.960 --> 00:11:23.400
ヤンヤン 先生は自分を更新していくってことに関してそうおっしゃってたけど、自分は今いろんなことをやってることが楽しいし面白いからやってるんだよなって。そうじゃなくなったら誰かにお願いされて責任が発生してってこと以外は、やんなくてもいいもんな。

00:11:23.400 --> 00:11:39.060
ヤンヤン 例えば音楽なんかさ、誰に頼まれてやってるわけじゃないんですよ。 樋口 そっか、自分で作って出してってことで。 ヤンヤン そう、勝手にやってることで、シンプルなことのはずなのになっていう、難しく考えてたんだなって。大人ぶってたんだなって思ったんですよ。

00:11:39.060 --> 00:12:05.200
ヤンヤン だから新井秀樹先生のあのインタビューのあの言葉、自分はすごい影響を受けた。一つあげるなら直近で。ありましたね。すごいやっぱ、きっと何度も聞き返すインタビューになるだろうし、毎度価値観が揺さぶられ、こういうことをお話ししてらっしゃったんだなって、真の意味で理解するまでに時間かかってるなって思います。

00:12:05.200 --> 00:12:28.320
ヤンヤン 先生から撒いてもらった種、話の中で。先生は別に撒こうと思ってないと思うんだけど種を。こうなんだよねってお話してくださった言葉っていうのがずっと頭の中とか胸の中にあって、人生が進んでいく中で水がやられたりとか肥料が入ってきたりとかして、発芽して、あの時先生が言ってたのはこういうことだったんだって。

00:12:28.820 --> 00:12:43.200
それは作品とリンクして、もっと回答が高く、あのシーンってそういうことかって思わせてくれる。時間をかけてそういったものを理解したり、気づいたりするっていうことが楽しみでもあるんだなって思いました。

00:12:43.200 --> 00:13:11.480
深井 そうですね、確かに。 ヤンヤン いつかわかるなって思って置いとけるというか、自分の中に。きっとこれ発芽して何かになるだろうなっていう言葉が無意識に残ってますもんね。先生の各インタビューの中に、なんかあの言葉残ったら何でなんだろうって思ったら、後に自分の生活の中で出てくる問題とか感情の揺れ動きでその言葉が突然理解できる。

00:13:11.480 --> 00:13:36.580
深井 みたいなことがやっぱ起こるんですよね。 ヤンヤン これあれですけど、言い方あれですけど、死ぬまでずっと続くっていうか、読む、先生の話聞く、読む、別の作品も読む、作品戻る、もう一回聞くってこれ、ずっと続けるじゃんって思いましたね。

00:13:36.580 --> 00:13:45.580
深井 ずっと続くって思うよね。 ヤンヤン 多分僕これずっと読んで聞いても繰り返すだろうなっていう。

00:13:45.580 --> 00:14:03.140
ヤンヤン それこそ新井先生が、もう今ちょうど60歳になってるんですかね。 深井 そうですね、かもしれないですね。 この週の時点で。 ヤンヤン 寒暦になってらっしゃると思うんですけど。 深井 赤い蝋燭をまとってらっしゃいましたね。ちゃんちゃん子じゃなくて。

00:14:03.140 --> 00:14:22.060
ヤンヤン さすがでしたね。その先生の姿見てたりとか、作品見てると、歳を重ねることに対して希望があるなって思わせてくれる感じ。楽しみだなって、なんかなんとなく思わせてくれる。本当学びだらけです。コミックアトラス。

00:14:22.060 --> 00:14:47.040
ヤンヤン これあともう一個言いたいことあるんですけど、宿題行ってるじゃないですか。 深井 行ってる。ヤンヤン 毎回。やっぱり宿題実際足運ぶから、すごい印象に残りやすくて、僕の中で。しかも僕は神奈川県で生まれて育って、今も生きてるんで住みついてるんで、宿題の場所を言ったら毎日通って、FM横浜まで出勤してるんですよ。

00:14:47.040 --> 00:15:07.260
ヤンヤン 野芸山と大仏川に抜けて、野芸通って、桜木町の脇を通って来たりとか、生命の星、地球博物館、もうちっちゃい頃に出たりとか。だから、物理的な地図も僕の中で、ちょっと頭の中でできてきてて、ここは浅田先生が相模入れのある寿福寺だとか。

00:15:07.260 --> 00:15:32.880
ヤンヤン そっか。人生的な地図じゃなくて、もう本当の地図。それもマップにしたら面白いかもね。 深井そうかもしれないですね。でも割と僕は神奈川県の頭にあるんですよ。土地館として。ピンがどんどん立っていってて。そこに行くたんびにそのことを思い出して、今後たぶん読んでいく作品とか出会う作品とかで、思い起こさせられるんだろうなって。

00:15:32.880 --> 00:15:38.120
ヤンヤン そっか。場所にまつわる思いになってるんだ。作品とリンクして。 深井 な気がしますね。

00:15:38.260 --> 00:15:42.440
ヤンヤン マップ作りたいね。宿題マップ。 深井 マップ作ったら面白いかもしれないですね。

00:15:42.440 --> 00:15:44.040
ヤンヤン 面白いかもね。面白い。

00:15:45.220 --> 00:16:13.500
ヤンヤン 宿題の地行った人からもメール。ほしいですね。 深井 ほしいですね。 ヤンヤン 行ってほしいですね。 深井 行ってほしいですよね。 ヤンヤン 実際。

00:16:13.920 --> 00:16:18.740
なんか寿福寺のとき、浅瀬先生のファンの方、行ってらっしゃってなかった?

00:16:19.120 --> 00:16:19.940
樋口 あ、そうなんですか?

00:16:19.960 --> 00:16:23.420
ヤンヤン 違うのかな?なんかXでそういうポスト見かけたんだよね

00:16:23.420 --> 00:16:25.260
樋口 あ、ほんとですか?見逃してるなそれ

00:16:25.260 --> 00:16:26.720
ヤンヤン そういうの見ながら嬉しいしね

00:16:26.720 --> 00:16:30.660
樋口 そうですね、ポストでもメールでも行った報告

00:16:30.660 --> 00:16:34.620
ヤンヤン うん、ca.fmokama.jpまで

00:16:34.620 --> 00:16:42.240
どんなこと感じたかインタビュー聞いたとか、番組通してこういうこと感じましたとかっていう感想メールとかはね、欲しいっす

00:16:42.240 --> 00:16:43.120
樋口 欲しいっすねー

00:16:43.120 --> 00:16:44.680
ヤンヤン どんなふうにみんな感じてるんだろうって

00:16:45.380 --> 00:16:55.440
ca.fmokama.jp、もしくはハッシュタグコミックアトラス、もしくはねXアカウント、コミックアトラスのアカウントまでDMいただければとっても喜びます

00:16:55.960 --> 00:16:58.140
皆さんはどう思いましたか教えてください

00:16:58.140 --> 00:16:59.640
樋口 教えてください、共有したいです

00:16:59.640 --> 00:17:02.080
ヤンヤン Spotifyの方はアンケート機能があるな

00:17:02.080 --> 00:17:03.920
樋口 あーそうなんですね

00:17:03.920 --> 00:17:05.760
ヤンヤン Spotifyのアンケート機能にも書いておくんで

00:17:05.760 --> 00:17:06.220
樋口 そうだそうだ

00:17:06.220 --> 00:17:09.500
ヤンヤン ぜひそっちでも感じたことあれば書いてもらえれば嬉しいです

00:17:09.500 --> 00:17:11.540
樋口 ぜひちょっと共有させてくださいよ

00:17:11.540 --> 00:17:12.980
ヤンヤン ちょっと共有したいですね皆さんで

00:17:12.980 --> 00:17:13.400
樋口 したいっす

00:17:13.400 --> 00:17:15.520
ヤンヤン えー読むから楽しい

00:17:15.520 --> 00:17:17.620
樋口 そうなんですよ

00:17:17.620 --> 00:17:21.080
樋口 反応ももちろん見たいのはあるんですけども、番組として

00:17:21.080 --> 00:17:24.060
樋口 単純にもう僕はその域を超えまして

00:17:24.060 --> 00:17:29.580
樋口 みんなとって何らしく言いますけど、みんなと共有

00:17:29.580 --> 00:17:31.660
ヤンヤン そうね

00:17:31.660 --> 00:17:36.660
樋口 単純に漫画読んで感想を言い合ってとか

00:17:36.660 --> 00:17:39.000
ヤンヤン その仲間的な感じだよね

00:17:39.000 --> 00:17:39.600
樋口 そうですね

00:17:39.600 --> 00:17:42.760
ヤンヤン 同じようなところで響いている人なんだって思うと

00:17:42.760 --> 00:17:46.460
そういう人が世界にいるだけでちょっとやっぱ嬉しいよね

00:17:46.460 --> 00:17:47.020
樋口 そうっすね

00:17:47.020 --> 00:17:49.340
ヤンヤン この共有の時間が楽しいのでね

00:17:49.340 --> 00:17:50.820
ぜひメールでご参加ください

00:17:50.820 --> 00:17:51.280
樋口 お願いします

00:17:51.280 --> 00:17:52.260
ヤンヤン はいということで

00:17:52.260 --> 00:17:52.720
樋口 はい

00:17:52.720 --> 00:17:56.540
ヤンヤン 生き方のヒントを我々こんな感じで感じたので

00:17:56.920 --> 00:17:59.140
皆さんからのヒントを簡単にお待ちしています

00:17:59.140 --> 00:18:01.980
樋口 これなんかもう締めにかかってますけどまだ喋りたいですからね本当は

00:18:01.980 --> 00:18:02.720
ヤンヤン あっ本当に?

00:18:02.740 --> 00:18:02.980
樋口 はい

00:18:02.980 --> 00:18:03.740
ヤンヤン 全然いいよ

00:18:03.740 --> 00:18:07.800
樋口 いやこれ喋れますよやっぱ

00:18:07.800 --> 00:18:10.120
ヤンヤン 熱帯びてきちゃうんですよね

00:18:10.120 --> 00:18:10.600
樋口 そうなんですね

00:18:10.600 --> 00:18:14.100
ヤンヤン 森屋くん途中からパーカー脱ぎ始めてすいませんちょっと暑いんでとか言って

00:18:14.100 --> 00:18:17.020
樋口 一回止めてますからね水飲んだり

00:18:17.020 --> 00:18:21.280
ヤンヤン YouTubeもあるからYouTube生放送とかしてもいいかもしれないですね

00:18:21.280 --> 00:18:21.720
樋口 はいはい確かに確かに

00:18:21.720 --> 00:18:23.620
ヤンヤン うんなんかどっかのタイミングで

00:18:24.300 --> 00:18:26.800
それしてもいいしXであのスペース?

00:18:26.900 --> 00:18:27.240
樋口 うん

00:18:27.240 --> 00:18:29.860
ヤンヤン やってみてもスペースとかいいかもしれないですね

00:18:29.860 --> 00:18:30.660
樋口 そうかもしれないですね

00:18:30.660 --> 00:18:30.960
ヤンヤン Xで

00:18:30.960 --> 00:18:32.520
樋口 確かにみんな入ってこれたりもするし

00:18:32.520 --> 00:18:33.880
ヤンヤン ああそれどっかでやりますか

00:18:33.880 --> 00:18:34.400
樋口 そうですね

00:18:34.400 --> 00:18:35.680
ヤンヤン あの年末とか

00:18:35.680 --> 00:18:36.700
樋口 うん時間決めて

00:18:36.700 --> 00:18:37.200
ヤンヤン 時間決めて

00:18:37.200 --> 00:18:38.100
樋口 時間決めてですね

00:18:38.100 --> 00:18:39.060
ヤンヤン 例えば1時間

00:18:39.060 --> 00:18:39.460
樋口 うん

00:18:39.460 --> 00:18:41.580
ヤンヤン 喋りますみたいなぜひ皆さんここで

00:18:41.580 --> 00:18:42.600
樋口 来れる人は

00:18:42.600 --> 00:18:43.840
ヤンヤン スペースご参加くださいみたいな

00:18:43.840 --> 00:18:44.820
あいいっすね

00:18:44.820 --> 00:18:45.780
樋口 楽しいかもしれないですね

00:18:45.780 --> 00:18:46.960
ヤンヤン うんやってみますか

00:18:46.960 --> 00:18:47.620
樋口 いいですね

00:18:47.620 --> 00:18:48.480
ヤンヤン ああ

00:18:48.480 --> 00:18:52.960
樋口 ちょっとあのガサッと持ってきますんで家にあるあの漫画たちの

00:18:52.960 --> 00:18:54.580
樋口 これもあるの

00:18:54.580 --> 00:18:56.680
ヤンヤン そうねこうなってますよって話しましょう

00:18:56.680 --> 00:18:56.940
樋口 はいはいはい

00:18:56.940 --> 00:18:58.500
ヤンヤン ということでお送りしたのはジャパン

00:18:58.500 --> 00:18:59.520
フットボールクラブの樋口と

00:18:59.520 --> 00:19:00.580
樋口 番組スタッフの森屋でした

00:19:00.580 --> 00:19:00.940
ヤンヤン ありがとうございました

00:19:00.940 --> 00:19:01.540
樋口 ありがとうございました
