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00:00:01.660 --> 00:00:15.080
樋口 コミックアトラスポッドキャストののろぶです。 樋口 最強ヒロイン2025冬、お話ししました。樋口 これ盛り上がりますね。 ヤンヤン 盛り上がるね。

00:00:17.080 --> 00:00:23.720
樋口 女子の話やっぱりいいですね。 ヤンヤン そうね。好きなオジキャラとかでも全然盛り上がると思う。

00:00:23.720 --> 00:00:28.840
樋口 ああ、オジキャラね。それはそれでまた別の厚さになるよね。 ヤンヤン 熱になるよね。厚さんなんだよね。

00:00:29.260 --> 00:00:33.740
樋口 オジキャラいいな。 ヤンヤン いいでしょ。 樋口 オジさん好きなんですよね、僕ね。 ヤンヤンわかるわかる。

00:00:33.760 --> 00:00:39.100
樋口 はいはい。 ヤンヤン 本当ね、ディレクターが毎回。 樋口 どうしました? ヤンヤン 今回ね、伊佐坂先生の話ですよ。

00:00:39.500 --> 00:00:46.860
ヤンヤン その中、ちょうどフリーんだよ。伊佐坂先生に関しては、実はラブストーリー書いてるからね、あの人。知ってる? 樋口 あ、そうなんだ。

00:00:46.860 --> 00:00:52.660
ヤンヤン 恋愛小説だから。みんな意外と知らないのよ。 樋口 はいはい。確かに何書いてるのか。そういうの出てくる人ってある?

00:00:52.660 --> 00:00:59.380
ヤンヤン 乗付さんがさ、いつも請求してくるでしょ。ちょっと原稿くださいって。恋愛小説だからね。 樋口あ、そうなんだ。

00:00:59.540 --> 00:01:04.660
ヤンヤン ホルママイツチキです。 樋口 じゃあしょうがないか、送れちゃってもね。 ヤンヤン ホルママそうね。振ってこないでね。

00:01:04.680 --> 00:01:12.020
樋口 そうですね。 ヤンヤン いや、ちょっとね、あの、なんて言うんですか。今回、僕、3候補って言いましたけど、

00:01:13.580 --> 00:01:18.160
その、鏡山杏奈の話していいですか。 樋口 おー、はいはいはい。作品何でしたっけ?

00:01:18.320 --> 00:01:31.400
ヤンヤン シャーマンキング。今回、鏡山杏奈で十二階線、釘崎野原、春原遥子、フリクリ。春原遥子。無人だ。

00:01:32.100 --> 00:01:38.180
あのね、これ共通項がもう一個ビジュアルがあるんだと思って、少しクールな感じなんですよ。

00:01:38.180 --> 00:01:48.080
なんかいわゆるクールビューティーというか、なんか、かわいい、なんか、ぽふ?みたいな感じの可愛い人じゃないっていう。分かります? 樋口 はいはい、美しい感じ。

00:01:48.360 --> 00:01:58.020
ヤンヤン 肖像物系とか、キュンキュン系ってあるじゃないですか。タイプが。僕、圧倒的に、ちょっとやっぱ、鋭いタイプが好きなんだなと思って。

00:01:58.100 --> 00:02:04.040
樋口 はいはいはいはい。 ヤンヤン 顔が鋭いっていうか、質感として、テクスチャとして、鋭い。

00:02:04.040 --> 00:02:08.600
樋口 あのワンピースのハンコクどうですか? ぽい?

00:02:09.220 --> 00:02:18.000
ヤンヤン ちょっと違うかな。 ヤンヤン ビューティーだけど。ビューティーではあるけど。ワンピースってなんだろうね。難しいこと言うなよ。

00:02:18.080 --> 00:02:29.020
樋口 ロビンですか?ロビンの内面が僕はあんま詳しくないですけど。 ヤンヤン 近い近い。近いんだけど、質感で言うと、ディレクターからアーロンって来てるんで、それは質感だけだから。

00:02:29.020 --> 00:02:53.360
ヤンヤン 尖った鼻ね。ギザギザの鼻ね。サメのね。魚人ね。違うんだから。でもどっちかっつーと、もっとこう、たぶん少し、なんて言ったらいいんだろうな、この表現があってかわかんないけど、パワーがある系というか、ちょっとやっぱ引っ張ってくれる感じ?

00:02:53.360 --> 00:03:14.040
ヤンヤン 姉さん感っていうのかな?がある方がいいんだろうね。おそらく初登場時、わずか12、3歳なんですよ。確か。朝倉洋と出会ったときは。洋も小学校かなんかあるんで確か、当時は。むちゃくちゃ大人びてて。

00:03:14.040 --> 00:03:33.420
ヤンヤン でもやっぱその、姉さん感と少しの脆さ。垣間見える脆さに、僕はとんでもなくブルースを感じるんだなって思って。だからその強いんだが、ちゃんと人間的脆さもあるよねっていうのが正しくは好きなんだなっていう。

00:03:33.420 --> 00:03:52.340
樋口 はいはいはいはい。 ヤンヤン そう、九木関野村もそうだし。弱いというよりは、ちゃんと悲しい過去とか、弱点を自分で知ってたりするし、弱さもわかってるみたいな。これをひっくり返って強くあろうとする姿勢?強くあろうとする姿勢かもしんない。

00:03:52.500 --> 00:03:58.380
樋口 ああ、なるほどなるほど。 ヤンヤン ここに惹かれるんですね。非常に惹かれるんですね。

00:03:58.380 --> 00:04:25.100
樋口 すごい顔してますけどね、今ね。 ヤンヤン 気づけばですよ。でこれ、私弱い33になりました。33になりまして、改めてそれ思いますね。自分の足で立ってる人、強くあろうとする人、とても素敵です。不思議なもんですよね。あんまり顔を見ないでください。語ってるときの。暇だなじゃないんですよ。

00:04:25.100 --> 00:04:43.460
樋口 こいつなんかすげー喋ってるから顔見るからじゃないんですよ。ふんと、二人ともね、よくない出てますよ。でもね、それは思いました。自分のことがわかりましたね。もしかするとそれは、これちょっと行き過ぎかもしんないけど、自分に求めてるものでもあるんじゃないかなと思って。

00:04:43.460 --> 00:05:07.160
樋口 うん。 ヤンヤン 思い返してみると、ちいちゃな頃から好きだったものとかちょっとやべーな。 樋口どうしました? ヤンヤン いやなんか、ディレクターがさ、たぶん暇すぎて、語ってるお前自分の顔見てみろよってことで、今、インカメで僕を映してんだよ。それか、インカメで喋ってる僕を見てんだよ。間接的に。

00:05:07.160 --> 00:05:29.940
樋口 はいはい。 ヤンヤン ズームしたりしてね、どんな顔してんだこいつみたいな。よくない、よくないですから。 樋口 そうですね。こういう時あんま鏡を見たくないですもんね。 ヤンヤン 見たくない。どんな顔して喋ってるか見たくない。だから、例えば波を聴いてくれの主人公の顔とかはとても好きよ。一つ、だからちゃんとユーモアもあってとかね。なんかそれはあるかも。共通項かも。素敵って思う人。

00:05:29.940 --> 00:05:54.980
樋口 あ、ユーモアあるんですか。 ヤンヤン そうかも。すごく自分のことわかるわ。ベラベラ喋ってるけどさ、好きなタイプの話だけでしょ、これ今。 樋口 しかもどんどん出てきますね。 ヤンヤン 喋っていくうちに、あーって思っていくんだよね。ほんとそういう人好きなんだなっていう。一緒にいて楽しそうじゃん。だから、雑なこと言うとギャルマインドがある人だよね。

00:05:54.980 --> 00:06:19.600
樋口 あーそこのギャルの要素も入ってくるんですね、ギャル。 ヤンヤン いや、GAL、ギャルだね。 樋口 自立、自立でしょ。 ヤンヤン そう、自立のG。自立のGも変だね。 樋口 自立のG。ギャル。 ヤンヤン Gだから。その場合。メモってくれてるんだ。GALなんだろうね。頑張ってて、あなたらしくてラブ。ギャルだね。GAL。それが大事だよね。

00:06:19.600 --> 00:06:38.940
樋口 はいはい。 樋口 ジェイワイシー、自立、ユーモア、ギャル、JYGか。 これ悪いね。 ヤンヤンいや、ほんとよ。GL、ゴマ油じゃないよ。ラで使うのはLを。まあまあまあまあ、こんなことを話すのが物質ですから。

00:06:38.960 --> 00:06:45.780
樋口 やばいっすね。 ヤンヤン はい。物質ですからって言ってたよ今、ボッドキャストのことを。僕は物質って呼んでたけど。 樋口 誰も否定しないというね。

00:06:45.780 --> 00:06:55.860
ヤンヤン いやでもなんかこうやって見ていくと、じゃあそれが現実にそんな女性とお付き合いしたいかって聞かれたらわかんないね。 樋口 そこはまた違うんですね。

00:06:55.880 --> 00:07:00.360
ヤンヤン いや好きなタイプと本当にさ、お付き合いするタイプ違ったりしない? 樋口 まあまあそうかもしれないですね。

00:07:00.360 --> 00:07:16.780
ヤンヤン 結局これ脳内の自分の願望なんだなと思って。もしくはこうなりたい、俺もこうありたいって思ってる憧れなのかもしれないなと思ってます。そのとこまで考えちゃいました。 樋口 結構深いとこまで行ってるんですね。

00:07:16.780 --> 00:07:28.360
ヤンヤン いやなんかヘキってのはそういうもんなのかなって最近ちょっと思いになってきて。好きなものとかっていうのはこうどうか願望があるみたいなことなのかなとか考えたりしますね。

00:07:28.440 --> 00:07:38.740
樋口 うーん。 ヤンヤン 対して森役君はかっこつけてないバージョンはなんかないの? 樋口 かっこつけてないバージョンか。やっぱ結局見た目で僕は選んじゃうしがちょっとあるなって気づいた気がしますね。

00:07:38.740 --> 00:07:47.920
ヤンヤン 自分がとね。 樋口 ドラゴンボールではブルマですね。 樋口 誰もが。逆にブルマ通過してない人間いんのかなっていう。

00:07:47.920 --> 00:07:59.700
樋口 まあでも人造人間18号とかも。 樋口 いいよね。 18号っていいよな。 ヤンヤン そう18号いいんですよ。 ヤンヤン ボーダーのシャツね。長袖のカットソース。 樋口 そう。めっちゃいいですよね。

00:08:00.320 --> 00:08:08.740
ヤンヤン わかるわ。 樋口 金髪ショートですよね。 ヤンヤン セミ、ロングでもないショートって言っていいんじゃないか? 樋口 わかるわ。 樋口 いいんですよ。

00:08:08.740 --> 00:08:22.940
ヤンヤン なるとだと? 樋口 なるとだと誰いたかな。 ヤンヤン やっぱ俺あれなのよ。砂の手回りとか。樋口 手回りね。 ヤンヤン つなでのばあちゃんとか。

00:08:23.300 --> 00:08:33.640
樋口 なると誰がいいですかね。意外と難しいかもしれないですね。 ヤンヤン いっぱいいるよ。てんてんとかもいるしね。逆にね。

00:08:33.640 --> 00:08:46.840
樋口 ちょっと違うかもな。てんてんは違うかもな。いいかもしれないですね。 ヤンヤン でもどうなんだろう。黒髪ショートでなると。なんかいるかね。

00:08:47.460 --> 00:08:59.820
樋口 あと僕的に言うとカペタ。 ヤンヤン そっか。出た。 樋口 ハタさんわかります? ヤンヤン ハタさんわかるよ。 樋口 ハタさんですね。一番。 ヤンヤン カペタ好きだもんね君はね。 樋口 カペタ大好きですからね。 ヤンヤン 確かに。

00:08:59.820 --> 00:09:17.280
樋口 ハタさんが一番好きですね。 ヤンヤン まあ初期衝動かもしんないね。だからさ自分の扉を開いてくれたキャラクターっているよね。 そのなんかギギギギって扉を。しかも自分のそこに扉があったって知らなかったみたいなことない?

00:09:17.280 --> 00:09:34.500
樋口 ああそうかもしんないですね。 ヤンヤン 小っちゃい頃アニメとかさ見てたら思うもんね。あれ?なんでこんな気持ちになってんだ?あったね。それ俺あんなかもしんない。ほや?ほやほや?ってなってた。

00:09:34.800 --> 00:09:44.480
樋口 だからその幼少期じゃないですけど小さい頃とかに見てるとか。 ヤンヤン わざわざドレミとかもあったしね当時は。 樋口 え?見てたんですかそれ。

00:09:44.480 --> 00:09:53.360
ヤンヤン 恥ずかしながら見てたね。 樋口 あれってでも比較的女の子が見るようなアニメ? ヤンヤンいやアニメの供給が少なかったわけ。 樋口 ああなるほど。正直僕はあんま見てない。

00:09:53.460 --> 00:10:05.980
ヤンヤン 本当?とにかく中でアニメの供給少ないから全アニメ見てたの。放送されるものすべてを。 樋口はいはいはいはい。ケロロ軍曹とかしか僕見てなかった。 ヤンヤン 大好きよ。ケロロ軍曹あんて。大好き。樋口 めっちゃ面白かったですもんね。

00:10:05.980 --> 00:10:23.200
ヤンヤン ケロロ軍曹の話したいね。 樋口 ああしたいっすね。久々にね。 ヤンヤン そう。いや漫画のケロロ軍曹って読んでた? 樋口 いや僕読んでないです。アニメでしか。 ヤンヤン これね。ああそうか。漫画は読んだことないか。ちょっとね。それこそSFとしての良さがあるのよ。

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樋口 はえー。 ヤンヤン もちろん日常系ドタバタある意味ドラえもんというか無茶苦茶なことをするわけ。ギロロとかさ。 樋口 うん。わーギロロね。懐かしい。 ヤンヤン うん。わーってなるんだけど、実は侵略しに来てる話じゃん。 樋口 はい。あ、そうっすね。 ヤンヤン で、ケロロ軍曹はさ、地球を愛してしまってるから若干侵略を止めてたりするの。 樋口 はえー。あ、そういう話だったんじゃっけ? ヤンヤンそう。実はなんとか星人とかどうなってるかっていう。

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樋口 うん。 ヤンヤン なんかその裏田を行われてるいろんなことっていうのが漫画節々に出てきて、その時の画力の高さと話の切なさと、ブルージーな感じが子供心にもう完全につかまれて、なんだこの無茶苦茶表田はバラエティーやってんのに裏田シリアスやってるみたいな。 樋口 はいはいはい。

00:11:09.900 --> 00:11:24.380
ヤンヤン ケロロ軍曹いいよね。 樋口 あ、ケロロ軍曹ちょっと読んでみよう。 ヤンヤン うまいなケロロ軍曹。 樋口 うんうん。 ヤンヤン 見てみて後ろ。非常にうまいんだよな。うわ、ケロロ軍曹しようよ。樋口 あ、いいっすね。めっちゃ読みたいっす僕。 ヤンヤン うわ、ケロロ軍曹しない? 樋口 いいっすね。か、解決ゾーンですね。

00:11:24.380 --> 00:11:43.180
樋口 漫画なのかな? ヤンヤン 絵本、アニメのね。 樋口 アニメか。 ヤンヤン 真面目に不真面目。パンチラインだよなあれ、ほんとに。 樋口 その2作品は僕が大好きですよね。 ヤンヤン ケロロ軍曹ってめちゃくちゃ面白いからな。 樋口 ケロロいいっすね。 ヤンヤン ケロロいいね。 樋口 ケロロって久々に言いましたけどね。

00:11:43.180 --> 00:12:03.320
樋口 当時さ、オタクの象徴があったわけよ。電車男っていう作品があったじゃない。そん中でケロロ軍曹が結構出てきてて、オタクといえばケロロ軍曹みたいなとこがあったわけ。 樋口 まあでもちょっとオタク気質な人が見てる作品でしたよね。全員って感じじゃなかった気がする。 そうっすよね。

00:12:03.320 --> 00:12:28.900
ヤンヤン だからやっぱり田舎者だったわ僕は。田舎でケロロ軍曹読んでる奴はもうオタクよ。ぶっちぎりオタク。やらしてもらってました。 樋口 そんな感じの作品だったんですかね。 ヤンヤン そう。だから家族からもオタク作品買ってる子だって思われてた。大助は。ノルウェーブじゃない。当時は大助。大助はやってた。

00:12:28.900 --> 00:12:56.720
樋口 はいはいはい。 ヤンヤン なかったんだよ本屋に。ケロロ軍曹いいよな。 樋口 いいっすね。 ヤンヤン その当時それでいうとこの大泥棒陣とか作品があるわけよ。アニメになったりしてオタクが通っていくもの。ちょっとラノベっぽかったりするかな。あとはとある魔術のみたいなインデックスとか。ラノベ作品がアニメ化とかすごい好きになって。

00:12:56.720 --> 00:13:10.560
樋口 はいはいはいはい。 ヤンヤン それと鈴宮春日もそうだよ。鈴宮春日の憂鬱ってすごかったんだから。忘れんなよ。みんな忘れてる。 樋口 はいはいはい。何がすごかったんですか。僕正直ちょっと触れてないんですけど。

00:13:10.560 --> 00:13:31.470
ヤンヤン 言ったらもう何て言うんだろう。フリクリの話もしたけど、春日言ってくれてよかったよって思う。この、うわちょっと春日もういいよな。筆局。伝説的なさ、エンドレスエイトっていう話があるんだけど、8月から抜けれないって話なの。

00:13:31.470 --> 00:13:47.790
樋口 へー。 ヤンヤン それほんとに8週連続でほぼ同じ話を放送するっていう。 樋口 はいはいはい。アニメで? ヤンヤン ふちゃくちゃな伝説もあるんだよ。春日ってすごかったよなー。 樋口 へー。それちょっと聞きたいっちゃ聞きたいですけどね。そんなに。 ヤンヤン アニメの話になっちゃうからね。ちょっと。 樋口 あーまあそっか。

00:13:47.790 --> 00:14:07.430
ヤンヤン でもね、そういうちょっと、何て言うんだろう、かなりこう局所的にとんでもないムーブメントが起こってたのはその年代かもしんない。 樋口 あーそうなんだ。まあめっちゃ流行ってましたもんね。 ヤンヤン そうね、春日、晴れ晴れ愉快ね。曲がある、ダンスがあるのよ。 樋口 はいはいはい。わかんないな。

00:14:07.430 --> 00:14:25.130
ヤンヤン いやなんか、わりわりちょっと、過去を振り返って熱っぽくなるのみやムーブしちゃった。 樋口まあそうですね、暑そうだなって。 ヤンヤン でも春日もそれで言うと確かにその、僕の文明感あるかもしれないわ。振り回してくると言うと。 樋口 はいはいはい。

00:14:25.130 --> 00:14:55.110
ヤンヤン でもあんまかもしんないけどね。そんなかもだけど。春日ってこれよかったな。うーん、ちょっとダメだ。なんか、開古してるやつになってるわ。あの頃を。ちょっと待ってくれ。 樋口 どうしました?

00:14:55.110 --> 00:15:16.210
樋口 クリスチーネゴーダって言うんですか? ヤンヤン そうだよ。ジャイ子のペンネームだから。 樋口はいはいはい。本名は確かないんでしたっけジャイ子で。 ヤンヤン そうだよ。ないから。クリスチーネゴーダです。やらしてもらってます。 樋口 めっちゃ面白いですよね。 ヤンヤン めちゃくちゃ面白い。めちゃくちゃ面白いよな。クリスチーネゴーダでいきましょうって。

00:15:16.210 --> 00:15:40.670
樋口 そうっすね。なんすかクリスチーナって。 ヤンヤン でもクリスチーネとかってやっぱ当時のペンネーム。少女漫画家の。一つのシグネチャーっぽい感じだよね。あると思います。いやでも手塚治虫先生の作品とかの女の子もなんだかいいけどね。なんかなわめかしいんですよね。

00:15:40.670 --> 00:16:05.210
樋口 例えばなんですか。 ヤンヤン でもね変な話なんだけど火の鳥の火の鳥とかがちょっとなんかなわめかしいの。不思議と。これねぜひ見てほしいんだけど。女性系だからなんかね素敵な曲線なんだよね。そういう絵の質感の話とかもねどっかでしたいね。はいまあちょっといろんな話しちゃいましたけど。最後はクリスチーネゴーダでした。クリスチーネゴーダでふたしていいですか。

00:16:05.210 --> 00:16:17.930
樋口 そうっすね。まあだから結論はそうかもしんないですね。 ヤンヤン 結論はそうかもしんない。 樋口はい。もうすべて。 ヤンヤン ケロロ軍曹の話とかしてとか言ってね。めちゃくちゃなってますね。 樋口もう喋ってますね。もう全然ケロロ軍曹の話したくないですもんね今ね。

00:16:17.930 --> 00:16:33.730
ヤンヤン 読み返したいと思った。あとシャーマンキングの話もしたいし、方針演技の話をしたくなってるめっちゃ。 樋口 方針演技。 ヤンヤン 前からちょいちょい言ってるけど、方針演技の話しよっかな次回。樋口 あれ、ケロロじゃなくなっちゃった。

00:16:40.030 --> 00:17:00.570
樋口 何の話ですか。 ヤンヤン 中国のファンタジー。歴史ファンタジーですね。そのヒロイン一応いるんだよ。 樋口 ああほんとですか。 ヤンヤン うん、ダッキっていう。とんでもない。あのとんでもない。もうね、一巻二巻の時のダッキはひどすぎる。ひどすぎる。

00:17:00.570 --> 00:17:25.830
樋口 じゃあ来週それ聞きますね。 ヤンヤン 確かに。ちょっと方針演技の話しよう。 樋口 ぜひお願いします。 ヤンヤン 俺のさ、パオペの話させてよ。 樋口 ああパオペ。 ヤンヤン パオペ。宝の貝って書いてパオペね。パオペの話させてくれ。対局図開いてみせるわ。ということでお送りしたのはノルウルと。 樋口 アルバリアでした。 ヤンヤン なんて? 樋口 アルバリアでした。 ヤンヤン アルバリア?樋口 アルバリアでした。 ヤンヤン よいしょー。
