番組紹介と初回放送の反響
FMヨコハマ
podcast
神奈川県のどこかに現れる不思議な漫画専門書店
コミックアトラス。今日も雇われ店長の漫画大好き男ノロブと、最近漫画を読み始めた新人バイトのモリヤが漫画について
よなよな語り明かします。FMヨコハマをお聴きの皆さん、こんばんは。店長のノロブです。
フォーゲル 新人バイトのモリヤです。コミックアトラスオープンです。
フォーゲル よろしくお願いします。
最初のナレーション風味の感じどうだった? フォーゲル 凄く良いと思いますよ。
凄く良いと思いますよ。
二週目というか、放送二回目なんですが。
フォーゲル そうですね。 初回放送反響ありましたね。
フォーゲル ありました?届きました? 届いてますよ。 フォーゲル 良かったです。それは。
いや本当ね。初回放送前日ですけど、想像しましょう。 フォーゲル これが世に言う時空の
歪み。凄かったね。深夜2時半にトレンド1あるんだね、こういう事がね。
フォーゲル これね、FM予感は飛び出しちゃう気がしますね。ちょっとこう、抜けてっちゃって、凄い事になる気がします。
マジ?こんなに悲しい想像ないよ。 フォーゲル そうですね。 でもこれ前と違って地上波になって、しかもポッドキャストも
形を変えて配信ということで、まあ違う反響はあるんじゃないかなって思ってます。 フォーゲル 確かにそうですよね。
実際にね、今日軽く違う反響だなって事が起こったんで、後ほど話していきたいと思います。 改めてこの番組について、コミックアトラスは、
プロデューサーを言葉巧みにチョロまかして30分枠をゲットしたノルウェーブが、漫画について語り散らかす漫画番組でございます。
この時点に立ち寄れば、今すぐ読みたい、あるいは読み直したくなる漫画が見つかるかもしれません。
ぜひ、ハッシュタグコミックアトラス、カタカナでコミックアトラスをつけてポストしてください。 ヤンヤン道理のおかしいと思ったんですよね。 チョロまかしてね。 うまそうですしね、なんかチョロまかすの。 不器用よ。 不器用なとこあるからね。
喋り方もチョロまかしてますねって。
いろんなチョロまかしを散りばめてるんですね。 冒頭からチョロまかしてる感じはあったか。
喋り方もチョロまかしてる。先週はね、顔も雇われ店長顔ですねとか言って。
そうですね。チョロまかしてる呪文、訳してチョロオブ。 ダメだ。 差し込まれました。 これめちゃくちゃ増えてくるから。そうなったらチョロオブですけど、チョロオブかもしれませんが。
早く次言ってください。 おかしいでしょ。チョロオブ差し込んだのに。
ちょっと押してるって。 それじゃあね、コミックアトラス、本日もよろしくお願いします。
FM岡浜コミックアトラス、地上波侵出して実際に反響ありましたよ。
リスナー企画:開運漫画鑑定団
あ、ありました?本当ですか。
なんかね、Xでメール募集のポストしたんですよ。ぜひメール送ってくださいっていう風に、ラジオネームポロロッカさんがこんな企画どうですかみたいな返信をくださって。
それに情緒というか、その流れでいろんな方がこんな企画どう?みたいなポストをしてくれたんですよ。
ぜひメール送ってくださいって言ったら、メール来てます。
うれしいですね。本当に送ってくれるんですね。
本当に送ってくれるんですよ。ありがたいよね。
ありがたい。
ちょっとね、紹介していくんで、ちょっとその企画吟味しながら、実現できそうなのは実現しちゃいたいなって思ってます。
読んでいきますよ。
ラジオネームサボリーキングさん。
はい、こんばんは。
ノルブさん、モリアさん、こんばんは。
はい、こんばんは。
企画でございます。
開運漫画鑑定団。
おお、面白そう。
聞いたことあるな、これ。
そうですね。キャッチーでありますね、すごい。
その内容ね。
メジャー、マイナー問わずリスナーがお宝だと思う漫画を、簡単なストーリーとアピールポイントを添えて持ち込み。
それを鑑定士のノルブさん、モリアさんが様々な角度から価値を見抜き、徹底的に鑑定するというものです。
なんか楽しそうですね。
楽しそう。
いいですね。
例です。
ドラゴンボール。世界的名作だが出回り過ぎなので、いくら?みたいな。
こういう観点いいですね。
はいはい。
確かにレアか、どの観点でレアかってところを、
確かに確かに。
我々は鑑定すると。
なるほどなるほど。
推進。リスナーからお宝の持ち込みが途絶えると、
鑑定士がリスナーからお宝の持ち込みが途絶えると、
番組の人気度も測れるという、非常にリスキーな時ですと。
そうですね。
確かに。
確かに。
初回やって、その後こう…
全然来ねえなみたいな。
そう、全然あれやんねえなみたいなことになりますから。
まあごまかしますけどね、その時は。
ちょっとおかしい。
ちょっとおかしい。
必殺技。
そんな気を何回もやってないんだから。
お得意の?
お得意じゃないです。
まあ一回やってみるみたいなのはありですよね。
うん、いいですか。
続かなかったら、続かなかったら、これもしょうがないと。
はい、チョロもかし失敗。
チョロをぶしてるなと。
そういうことになりますかね。
これちょっと今、指示が来たんで、これをぜひ。
チョロマカー
サボンティングさん、あなたのせいです。
本当ですよ。こんなことになってるんですか、今。
でもね、開運漫画鑑定団、ありっすね。
いいっすね。
もちろんね、いくらみたいなね、単位とかはそのぞとそのぞと変えてもいいし。
うん。
なんか例えば円じゃなくて、なんとかアトラスみたいな。
はいはい。
千アトラスとかっていうポイントでもいいかもしんないですね。
うん、確かに確かに。
ああ、開運漫画鑑定団いいなあ。
面白そう。
まだ来てます。
リスナー企画:漫画に関するお宝グッズ
はい。
ラジオネームレオナルドデカプリンさん、
はい。
ノロブさん、もりあさん、リトルもりあのみなさん、こんばんは。
はい、こんばんは。
そうなんです。みなさんはもうリトルもりあでございますからね。
漫画に関係する自慢できるもの。
うん。
何かお持ちであればお聞きしたいですと。
はい。
例えばドラゴンボール連載開始時のジャンプとか、
うん。
先生のサイン色紙など。
いいですね。
いいですね。
確かに。
ちなみに自分は懸賞で、抽選で、1000名に当たるキングダムの複製式紙と、
旧ツイッターXの企画でギャングキングの直筆年賀書持ってますと。
ええ。
直筆年賀書に関しては当選者1名なので、この世で自分しか持っていません。
すご。
宝物ですと。
ええ。
漫画好きが羨む素敵なグッズなどあれば聞いてみたいですと。
うん。
これ、関羽漫画鑑定団と合いそうだよね。一緒になりそうだよね。
確かに。ちょっとそうですね。
確かに。僕もね、結構持ってますよ。
マジですか。
うん。
ええ。
実はこういうXの企画参加したりするんで。
はいはい。
あのリポストしたらみたいなあれじゃないですか。
うん。
うちでもやってましたよね。
そうですね。
先生のサイン入り単行本。
はいはい。
僕あれで、暴協太郎っていう漫画のポスターをゲットして。
へえ。
まだ未開封ですね。
いいなあ。
うん。
僕もあのカペタに。
うん。
カペタが実際に載ってるF3のマシンが。
うん。
模型が当たるやつ。
うん。
応募しました。
え、当たった?
外れた。
何?僕もってやばくない?ちょっと。さすがに。
いやあったなあと思って。
同じテンションで。
そうそう。あれ欲しかったなあと思って。
いやあ外れた。
わかりやすすぎるだろそれ。
あれ欲しい。
でもそういう話いいですね。
うん。
確かにこれ開封漫画鑑定団とセットで。
うん。
何か合わせても良さそうだね。
あ、これがその色紙団だ。
へえ。
すご。
あ、累計1億部突破記念。
すごいねカラーだ。
へえすご。
大きいもねコココココって言ってますね。
うん。
写真付けてくれてありがとうございます。
うん。
確かにこれいいかも。
うん。
やりましょやりましょ。
うん。
へえ続きまして。
リスナー企画:名シーン再現してみよう
いいなあこれ待ってました。
あ、何ですか。
リトルモリアのレオナルドですと。
うん。
おお。
来たあ。
うん。
うん。
ラジオネームと言わず。
はいはい。
リトルモリアと自称してます。
なんかこうしつけがよくされてるって感じがしますね。
なんかこう飲み込みがすごい早い。
言葉のチョイス。
言葉のチョイスすごいね。
すごいですね。
よくこうなついてる感じがしますね。
もうリトルモリアだから。
リトルモリアがもうね。
従順な。
確かに。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これで辛い月曜の仕事も放送が楽しみで乗り切れますと。
うれしいなあ。
これからも素敵な先生方のインタビューを楽しみにしています。
うん。
そしてお二人の仲良しトークも楽しみにしていますと。
うん。
おーうれしい企画でございます。
うん。
名シーン再現してみようみたいな企画があったら面白いかなと思いました。
はい。
いいね。
例えば、この間のアイシールドの入部試験のような氷を入れた袋を持って東京タワーを徒歩で登ってみるとか。
なるほど。
いいね。
なるほど。面白そうかも。
それいいね。
カイジの限定じゃんけん、ブレイブメンロード、Eカードを再現してみるとか。
うん。
かっこ、カイジほどではないけど、ペナルティー付きで負けた人は罰ゲームみたいな感じですと。
うーん。
こんな感じで再現してみるのはいかがでしょうかと。
はいはい。
いいですね。
これ面白そうですね。
これ面白そうですね。
うん。
ああ、東京タワー登りたいね。
そうですね。
うん、氷を入れた袋を持って溶けていくまで結構時間がかかりますからね。
そうですね。
まあ、あんな試験はないでしょうけど。
うん。
登れるのかな、あの東京タワーって階段で。
あ、階段でいけるんじゃないですか。
登れる?
うん。
あ、本当に?
いけると思いますよ。
ちょっとやってみたいね、それ。
ぜひ、あの。
一人で?
ハハハハ。
補得に?
待ってます。
え、スタッフ誰もいないの?
うん、待ってます。
え、二人ともどうぞどうぞみたいな手するから行かないんだ。
一人でiPhone持って、今みたいな感じでやり続けるの?
はい。
ひかつ。
ハハハハ。
はいはい。
うんうんうんうん。
全企画採用と今後の展望
ということでね、じゃあ実際に海運漫画鑑定団、そして名シーン再現してみようの企画、やってみましょうか。
やりますか。
うん、やってみましょうやってみましょう。
全部採用。
全部採用。
お、いいですね。
素晴らしいですよ。
ということでね、皆さんこんな感じで、お気軽に番組の感想でもこんな話してほしいなとか、こんな企画どうですかという、皆さんの妄想も一緒にこのコミックアトラスで現実にしていきましょう。
はい。
はい。
ca atmarkfmokahama.jp、ca atmarkfmokahama.jpまでメール送ってください。
はい。
ぜひ地上波放送も皆さんお楽しみください。
両方とも。
毎週月曜26時半、深夜2時半からスタートでございます。
はい。
ということでお送りしたのは、ジャバタフットボールクラブのロブと、
番組スタッフの森屋でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。