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FMヨコハマ
podcast
俺の最強ヒロイン2025冬
来た?
いきなり始まりました。はい。俺の最強ヒロイン2025冬。待ってました。
はい。
ということでね。はい。
待ってましたよね。待ってましたやっと。皆さんお馴染みかもしれません。
存在しない記憶を作ってください。お馴染みでございます。もう年明けたから冬来ないかと思いましたよね。
うん。
もう毎回やってますよ。
危ねえ。
春夏秋冬でやらせてもらってます。
俺の最強ヒロイン2025冬。初回でございますね。
このコーナー。
初めてです。
今年のバレンタインも予想通りの結果だった
ノルウッド・モリアが思いっきり羽を伸ばして現実逃避する企画です。
正直言っていいですか。
ここに対して反論なし。
かっこいいよね。
俺たちって。
こういうのってさ、いやいやいやとかね。あるわいとか。
ありがたいです。この現実逃避の企画を。
させてもらってありがとうございます。
忘れられますからね。
このコーナー。お互いが最強だと思うヒロインについて語りまくるというね。
非常にモテない男子の物質です。
普通にモテない男子の物質です。
そうですね。モテる人はこれ喋らないですもんね。
汗の香りするもん。日々と。
ねえ。
Tブリーズの匂いしない?
ラジオ聴いてるくらいいいかもしれない。
性感税の匂いしますけど。
そうですね。爽やかじゃないですか。
まず僕からいいですか。
今回の俺の最強ヒロインっていう企画、ちょっといろいろ考えました。
そうですね。僕もいろいろ考えましたよ。
3候補出ました。
いっぱいいますね。
その3候補の共通点も見えました。
そして自分ってどういう人間なんだろうまで見えました。
気づきもあったってことですね。
すごいですね。
今回ね、ちょっと2025冬っていうことで。
今だからということで、一人だけピックアップさせてもらいます。
はい。
フリクリ。
アニメフリクリから。
ハルハラハルコ。
ハルハラハルコ。
ハルハラハルコ。
ハルハラハルコでございます。
フリクリというアニメがございまして。
SF、青春ドラマというか。
ちょうど今、YouTubeでフリクリ。
2月8日からかな。
無料で公開されてまして。
エヴァンゲリオンなどで有名な。
ガイナックスかな、確か。
当時はガイナックスだと思うんですけど。
で、作られた作品でございます。
カルト的に人気がありまして。
海外でもフリクリ、とても有名な作品です。
逆に日本の方がフリクリ知らない人が多いんじゃないかっていう。
ザ・ピローズというバンドが全、激反主題歌全て担当してて。
キンキンで言うと、君の名も全部ラッドウィンプスだったじゃない。
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あれの、言ったらもう祖先というか。
全部ピローズの曲なの。
で、まあ素敵な作品で。
SFで、かなり内容としては説明がほとんどない。
本当はエヴァンゲリオンみたいなもんですよ。
エヴァンゲリオン的というか。
この世界観における説明は全くないが、とにかくキャラクターが魅力的で。
で、作画がとても革新的で、今見ても新しいって言わせてしまう。
そんな作品なんですよ。
で、その中でも主人公はナオタっていう男の子なんだけど。
ナオタがハルハラハルコっていうキャラクターに振り回されて、話が進んでいくという作品なのよ。
で、このハルコね。
まずね、なんだかエッチなんだよね。
ちょっとそれの要素大事ですよね。
好きになるかならないか。
そうなのよ。なんだかエッチなわけ。
ちょっと一回画像を見てほしいんだけど。
なんだかっていうのが気になりますけどね。
こんな感じの人なんですよ。
言ったらね、サブカル男子が好きなもの全部詰まってるんですよ。
ピンク髪で、ちょっと声が低くてハスキー。
で、ベスパー乗ってるわけ、バイクは。
で、立憲バッカーのベースを持って現れるの。
で、もうかなり自分勝手というか、自分の目的のために手段を全く選ばない。
で、ナオタっていう主人公を振り回し続けるの。
で、この振り回してんのが、僕はまずグッときちゃう。
振り回されるの好きそうっすもんね。
大好き。
早っ。
それに気づいてしまったんですよ。
大好きってなったわけ。
やっぱその予想外なことが起こり続けるのよ。
このハルコは自分の目的のためにもうナオタの心をある意味モテ遊ぶんですよ。
で、そのモテ遊び方がとても優しくかつグッとくる。
モテ遊び方をするわけです。
時にはナオタのことをある意味人から向き合わせようとするよというか。
結構いいこと言うんですよ。
で、2つぐらいセリフ紹介したいんですけど。
1つはナオタがグダグダ言って、全く行動しないわけです。
知ったような口を聞いてね。
でもナオタに対してハルコが、まずバッと踏んだけ始まんないよねみたいな話をするんですよ。
まず出席に立ってバッと踏まないと始まらないと。
だから空に向かってまずは打ち返してみるんだよと。
真のスラッガーは現実のボールを打つ前にまず心の中でアーチを放ってるんだよみたいな話をするの。
それ見てて自分に言われてる気がするわけ。
なんかずっとモヤモヤしてるわけよ。
その気持ちを代弁してくれてるかのように、ちょっと導いてくれるお姉さんみたいな。
セクシーでサブカル好きな様子全部あって振り回されて、なのに時たま道を示してくれる。
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好きになるじゃん!
でさ、ナオタがさ、新しい挑戦とかしたくないわけよ。
できれば安定感が欲しいしというか、失敗したくないなっていう感じを示すときに、
またポロッとハルコは明るく言うのよ。
まずいラーメン食ってみたりすんのもさ、なんか面白いじゃんよっていうわけ。
これいいじゃない。
かっこいいっすね。
そういう言葉を浴びせられると、こっちはさ、ハルコさ!ってなるわけ。
で実際ナオタもやっぱりハルコに惹かれていくわけよ。
でもハルコはもうナオタの気持ちなんかどうでもいいから。
その謎の胸にしこりを残して消えていくわけ。
ハルコはね。
でナオタは自分がこの世界の主人公だと思ってたけど、あれそうじゃなかったんだみたいな感じもあったりして。
この振りくるを見た後に謎のこの失恋感。
俺もハルコに振られてるみたいな。
失ってるみたいな気持ちにさせられる作品なんですよ。
でやっぱあれハルコみたいな人好きかもしんないなって思ったわけよ。
でさっき言ったコウホー、他にも二人いたと。
これ紹介していいですか。
ここでね私の癖みたいなものがわかるわけですよ。
ついに。
一人はね呪術戒戦の釘崎野原っていうキャラクターいるんですよね。
一年生三人組。
ユージとか不死黒めぐみとかと一緒にいる。
薔薇人形の能力を使う。
野原はね。
バシッと人としてかっこよくて。
自分があるタイプ。
しっかり意見を言えるみたいな。
それが非常にまず素敵。
ブレブレの板取ユージと不死黒めぐみに対して、
野原だけはいつだって決まってるの腹が。
それがねかっこいいなって思うわけ。
でもう一つは。
どうしました。
クリスチーネゴーダって書かれてるんですよ。
それはもうあれだから。ジャイアンの妹ね。
ペンネームね。
ジャイ子の漫画館の時のペンネーム。
クリスチーネゴーダ。巻いて巻いてじゃないんだよ。
あんたがやったのそれ。
説明いらないですから。
もう一人はシャーマンキング。
漫画シャーマンキングの京山杏奈。
これ朝倉陽の嫁さんなんだけど杏奈っていう。
杏奈も非常に好きでね。
この陽と杏奈って言い名付けというか決められた結婚相手なんだけど。
陽が杏奈出会った瞬間に。
杏奈は人の心を読めんの。
だから読めちゃうから人を信じなくなってるっていうキャラなんだけど。
陽に会った瞬間に。
こいつが自分の要は旦那さんなんだってすぐ分かるわけ。
その瞬間に通行の邪魔よ。
ピー入れてほしいんだよさ。
ピーっていうの。
ふちゃくちゃだよ。
その後さっきから杏奈のXXXはよってわけ。
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とにかくひどいの。
ここのツンデレっぷり。
でもちゃんと陽はここのそっから杏奈を好きだから。
読み取って分かるわけよ。
そしたらポッて出れちゃうの。
そのツンデレ感。
こら素敵だってなるわけ。
この3つ並べて分かったわけ。
僕は基本的にかっけえ女が好き。
そうかもしれないですね。
ビシッとしてて自分の足場を持ってる人。
遥子は自分の目的のために行ってるから。
久喜酒もそうじゃん。
野原もそう。
でも全員自分がある。
これが非常に自分の好みのタイプなんだって気づいて。
よく考えたら順番で言うと、最初に小学生の時杏奈を見たわけ。
すげえみたいな。
次は遥子なわけ。
思春期というか。
後に久喜酒なんだけど、一本の筋が通ってんだよ。
俺は杏奈から始まってんだって気づいて。
まっすぐじゃん。まっすぐ歩いてる。
まっすぐ歩いてると思った。
ぶれない。
結局オイラはこういうところがあるんだって。
気づきまして、この最強ヒロイン2025冬で、私自分の軸に気づきました。
あったんすね。
己の足で立ってる女性、とても好き。
最強。
誰ですかね、芸能人的に言ったら。
三宅さんとかですか、パッてかっこいい女性。
イメージ。
イメージそうかもね。
かっこいいだけですけどね。
めぐみさんとかね。
めぐみさんね。
そういうことなんだなって分かって。
え?
そっちじゃない。
渡辺エンタテインメントの。
違う違う違う、めぐみさんねそれは。
どっちの発音か分かんないけど、いろいろありますけど。
分かんないですかね。
はい、ということでね、一曲ここで紹介させてください。
ふりくり、そしてハルハラハルコなんでね。
ザ・ピローズで天使みたいに君は立っていた。
お送りしたのはザ・ピローズで天使みたいに君は立っていたです。
はい。
まあなんか、誰に得する話をしてるんだって、しゃべりながら思ってたんですけど。
確かに。
ただこれ、ヒロイン最強を決めていく中で、自分のことが分かるんで。
はいはいはい。
これおすすめです。自己分析に。
確かに。
なんでね、次はアルバリア君の。
アルバリアそれで言うと。
アルバリアの最強ヒロインを教えてください。
はい、アルバリアそれで言うと、ちょっとかっこつけちゃったかもしんないなと思いまして。
なんかその内面的なことを示してくれたんで、ちょっと選んじゃった節があって。
なんかでも、アルバリア君、それは年齢です。
年齢ですか。まだ若い子ですかね。
自分のこと伝えたいって気持ちがちゃんとあるんですよ。
なるほどなるほど。
僕今完全にただのヘキの話をしたんですけど。
でもモレヤ君は、これを通して自分の内面を伝えたいという。
はいはいはい。
今時期なんだよ。
なるほどなるほど。
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素晴らしい。
久しぶり。
作品を言いますと、いつも断るごとに僕はこの作品を出してるんで。
大事な作品ってことだよな。
大事な作品。
ノンロボさんに教えてもらった作品なんですけど。
真由月淳先生の空論ジェネリックロマンス。
これね、ほんとモレヤ君好きだよね。
これ大好きになっちゃいまして。
この企画をやるにあたってちょっと見返したんですけど。
これもうヒロインの宝庫です。
ヒロインの宝庫。いいね。
一作品に一ヒロインじゃなかったです。
じゃなかった。
ヒロインだらけ。
ヒロインだらけでもうびっくりしちゃったんですけど。
聞かせてくれ。
まず主役ですね、鯨井玲子さん。
これがもうまず、前提としては僕の中で最強ヒロインではあるんですよ。
空論ジェネリックロマンスどういう話かというと、ちょっと謎が残る世界で。
男性と女性、鯨井玲子さんと、
ヒロインの相手役みたいので、はじめさんがいるんですけど、
その二人がなんだか恋仲なのか、ただの上司先輩の関係なのかみたいなところでちょっと謎がある。
どういう関係なんだみたいな。何が起きてるんだみたいなところの作品ですね。
すごいざっくりですけど。
で、この鯨井玲子さんが、僕はまず見た目がすごくタイプというですね。
ショートカットで。
もうちょっと仕事できるまではいかないですね。
はきはきしてる感じ。
確かにこれ実写でもね、吉岡亮さん。
実写化もアニメ化も決まってますからね。
どう吉岡亮さんはその。
大好きですから。
大好きですから。
楽しみでしょうがないですけど。
鯨井玲子かなと思ってたんですよ。
で、ちょっとパラパラめくったら、実はヒロインの方この中に本当のヒロインがいまして。
これが陽明ちゃん。
陽明ね。
陽明のヒロインぶりに気づけた僕は正直大人だなと思ったんですけど。
いいね。なんか鼻つくけどいいよ。続けて。
いいですか。ちょっと前のタイプは一択で鯨井さんですけど。
陽明さんの愛秀の漂い方。
愛秀あるよね。
感じとかも含めていいなと思った点がありまして。
陽明さん多分金髪の目ぱっちりで。
明るい感じでね。
明るい性格明るくて。
もう鯨井玲子の親友だよね。
そうですね。後半は一緒にいるみたいな。
陽明さんが実は全身整形してるんだっていうカミングアウトするわけですよ。
もう容姿丹麗なんで、そういう持ち主なのかなと思ったら実は作られているんだよっていうのをカミングアウトするシーンが。
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なんでそれを全身整形して前の姿とは違う、元の自分ではない姿に今なってるっていうのをカミングアウトするんですけど、なんでそれをやってるかっていうところのシーンが僕は割といろいろ考えさせられるというか。
どんなシーンだったそれは。
陽明さん実は女優さんの娘さん。
元々。
元々。だから割と裕福な家庭で綺麗な洋服も着させられて、着れて、アクセサリーもつけられて、お母さんに選んでもらって。
なんで元の生まれた時の陽明さんの姿もめちゃくちゃ美人なんですよ実は。黒髪で綺麗な髪で顔も整ってて。
でもそのお母さんに色々この服は似合うよとか、与えられてる人生が嫌だったんだっていう過去があって、自分のなりたいような姿になってるっていうところが今の陽明さんの姿。
そこのだからなんだろうな、今も昔も見た目的に言えば綺麗な陽明さんが実はそういうなんだろう、一見外から見たら恵まれた環境にいるんだけれども、必ずしもそれが本人にとって恵まれてることなのかみたいなことを。
幸せなことなのか。
幸せなことなのかっていうのを気づかされたことで、本当のヒロインは陽明さんだなと僕は思いましたね。
なるほどね、作品における今のモリア的視点でいうところの最強ヒロインは陽明さん。
陽明さん、本当のね。
しかもそうだよね、主軸になっていく謎とは別で、陽明自身がこの物語の中ではちょっと違い動きするもんね。
そうっすね。
そうなんだよね。
はいはいはい確かに。
だからある意味ミステリーを駆動していく存在であり。
そうっすね確かに動かしてますね。
そうだよね出て行ったりするしね。
うん。
ああ確かに、その与えられてるものが幸せかどうか判断させる自分だし。
そう。
これね、真由貴先生のインタビューでもそういう話あったね。
はいはいはいはい。
そうそうそう、現状飛び出すみたいな話とか、与えられてるものとかっていうところ、確かにそこにブルースを感じて、モリア君は。
まあそれ、陽明さんに気づかされたって感じですかね。
気づかされたことによってハッとして素敵ってなったんだ。
まあそうですね。
そういうことだよね。
まあちょっと格好つけちゃいますけど。
格好つけてるななんか。
本当はクジライさんが好きなんですけど。
なんか分かんないけどカウンターで無理してロックのウイスキー飲んでるっていうか。
そうっすねまあ。
でも分かった振りをして伸びしていこうぜ。
まあそうですね。
だから本当にここのそこから陽明さんの魅力に気づきたいなとは思いましたけど。
まあでも。
陽明さんにそれを気づかされたことはまず成長じゃないですけど。
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確かに。成長というかなんか素敵なことだよね。
うん。
森屋くんがそれこそさ年々もちろん漫画を通してもだけど。
はいはい。
人のさ多面的な部分に気づってるのかもしれないよね。
ああそうかもしれないですね。
多分そうだよな。
まあこの作品だから何回も読んでるんで。
ああそうだよね。
何週もしてるじゃないですけど。
確かに確かに。
それでこう実は陽明さんの。
はいはいはいはい。
で一方でこの主人公の鯨井玲子さんは過去の自分を知りたがってるんですよ。
ああ。
まあそれが本筋という。
本筋だよね。確かに。
でこの陽明さんは過去の自分を隠して今を生きてるみたいな。
そうか。ちょっと対比というか。
そう対比に近いところが。
未来に向かってる陽明と過去に向かってる鯨井さん。
そうなんですよね。
だよね。
確かにこの作品におけるそれはすごく大きなポイントだもんね。
そうだ鯨井さんのそこの主軸を。
そっか裏ヒロインだ。
そう裏ヒロインですね。
ああなるほどね。
それが本当のヒロインなんじゃないかと僕はちょっとやっぱ。
思うんだ。
思っちゃいましたね僕は。
ああちょっとカッコつけてるけどいいね。
笑
いやなんかいい。
まあそうですよね。
とても素敵だなって思って聞いた。
カッコつけて選んじゃったなと思いましたけど。
でも今の森屋君にとってそれがリアルであれば。
はいはいはい。
僕はね。
うん。
あのいいと思います。
はいはいはい。
はい。
これがねなんか逆にね。
うん。
あのヘキマックスって来てたら。
笑
どうなるか分かんなかったよね。
はいはいそうですね。
うん。
うん。
まあ鯨井さんがもう一番なんですね。
なるほどね。
ショートカットの女性ならもうはいって感じなんで。
はいって感じなんで。
笑
怖いなそのはいが。
ちょっとねそんな森屋君に。
はい。
この曲送らせてください。
あっ。
どうですか。
モンドグロッソ三島光でラビリンスをお送りしたのはモンドグロッソ三島光でラビリンスでした。
はい。
ちょっとね森屋君に。
うん。
このクーロの話になると。
はいはい。
何でですか。
このミュージックビデオ見ましたよねさっき。
はいはい見ました。
これねやっぱクーロンぽいのよ。
ぽいっすね。
場所が香港。
はいはいはい。
なので。
うん。
で実際にクーロン。
うん。
ナイトマーケット。
うん。
っていう場所を撮ってるんすよ。
あっそうだ。
まあ単純に本当にクーロン撮ってるみたいな。
はいはいはいはい。
感じなので 曲の内容もねぽいのよいいじゃんラビリンスタイトル そうっすねーちゃんとでも聞いたことなかったんで
あっほんとこれ2017年の僕にとってはね本当に大事な曲なんですよ はいはいはい
三島ひかりさんで最高って思って はいはいはい
曲中主に三島ひかりさんのその魅力について今厚く今話しましょう やっぱ多面的だよね人は
そうっすね 多面性がね素敵に見えんのよ はいはいはい多分
ということでねこれ面白かったっすね いいっすね
やっぱ切り口があるとまた作品に対する熱も違ったりして作品紹介の仕方も変わってくるね
そうっすね確かに変わるかも ここのとこ面白いですねということでエンディングでございます
いやちょっと漏れ出る2人のなんかそういう部分がね今回ありましたから ボッドキャストでもうちょっと深掘りしたいなと
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いいっすね ということで火曜金曜週2回ポッドキャスト配信しております金曜分に
関してはポッドキャストのオリジナルコンテンツを3つお届けしてますから より深掘り回でございます
ということでFM岡浜コミックアトラスここまでのお相手はアルバイトの森屋と店長の呪いぶでした
全部言ってますまた来週