00:00
fm ヨコハマ
podcast
のろぶです。番組スタッフののりやです。
のりやです。
お気付きですか?
最終回です。
ホッドキャストとしては
最終回です。
恐ろしいですよね。
やめてやめて。
そういうことじゃない。
そういうことじゃない。
かなり重くなっちゃった、今。
もう少し明るく言ってみる?
ちょっと明るく言ってもらっていい?
え?どっから?
いいのよ。最終回です。
ポッドキャスト最終回です。
って言っても、4月以降、ポッドキャストやりますよね?
やりますよ。
よかった。
一応、地上波主体ですから。
地上波があってのポッドキャストですからね。
地上波って言ってるけど、僕はポッドキャストが好きなんで。
地上波行ったから、ポッドキャストはおまけで出しておくよみたいな。
内賀しろにされるのは、ちょっとしたくない。
それはあなたの捉え方次第。
僕はそんな言ってませんよ。
内賀しろにしてませんか?
僕はしてないですよ。
内賀しろにされるのが嫌だなと思って。
内賀しろはしてないですよ。
ポッドキャストもぶっとくいきたいなと思って。
ゴンブト放送で、ゴンブト配信で。
行きたいなと思ってたんで。
間違ってないよ。
そんな最終回とか言われたら。
ただ、一区切り。
どっちかは敵にしようとすんな。
こうやって争いは起こるのよ。
どっちかをいいふり見せるために相手を。
僕も悪いですけどね、今。
皆さん、こっちですよ。
これが争いですからね。
気をつけましょうね。争わないといけないから。
そっか、一旦最終回みたいなことになるってことですね。
区切りつけたほうがいいかなと思って。
一応シーズン2なんですよ、これ。
そっかそっか。
シーズン2、多分56回ぐらいになってるのかな。
シーズン1が継続決定って言ってから。
シーズン2は継続決定しましたって言ってからですから。
シーズン3に入るってことですか?
まあ、言うなれば。
春だし。
シーズン3に入るって考えてもらえると。
いいっすね。
シーズン2最終回って感じかな。
すごい最終回をいただきますね。
最終回を押してきますね。
言葉よくない?最終回って。
まあ、そうですね。確かに。
僕は好きなんですよ、最終回の後に。
続編あるんかーっていう感じとか。
はいはい、確かに。
切り替えてほしいって気持ちもありますからね。
このシーズン2まで培ったもので、
シーズン3行くんだなという。
そっちですか?なんかすごい終わらせにかかってる感があったね。
終わらせたくないですからね、どっちかというと。
そうですね。
ヌルッと入りたくないなと。
みんなで新しくやっていこうっていうのを言いたくて、
このシーズン2までの空気っていうのは一つ終わりますよと。
シーズン3決定しますからね。
また一緒にやっていきましょうということで、
03:00
あえて最終回という言葉を使ってます。
はい。すいませんすいません。
なんかね、終わらせたいのかなと思っちゃって。
終わらせたい奴がリスナーネーム決めないですよね。
なんでこのタイミングでっていうね。
でもそのぐらいは森屋くんも終わらせたくないって気持ちがあるってことですよね。
だからそういう風に言うんですもんね。
終わらせたいと思って喋ったら結構怖いですよ。
怖いね。それはゴンブト配信にして、ゴンブト放送にしたいもんね。
そうですよ。
我々ゴンブトでやっていきますから。
僕の声がだんだんちっちゃくなっていったら、
だんだんなんかそのゴンブト意識がないんだなって。
だから本当に皆さん気づいたらすぐ言ってくださいね。
僕らがちょっとゴンブトじゃないなって思ったらすぐに、
ゴンブトじゃないなって言ってください。
最近声ちっちゃいぞって。
我々ゴンブトでやっていきますんでね。
ゴンブトラジオということで、
リスナーネーム募集のコーナー。
こちらの最終章でございます。
ここで決まりますから。
ということで森屋くんと僕の方で、
このリスナーネームいいなと思ったものをピック。
2つくらいですかね。
してきましたんで、それを紹介していきましょう。
まず僕から。
これかな。
ラジオネームレオナルド・デカプリンさんの
ヨムヨム。
なんかいい響きなんですよね。
漫画好きから普段あまり漫画を読まない人まで、
漫画が読みたくなるラジオ。
とにかくヨムという意味でね。
ヨムを2回言ってヨムヨムで考えましたと。
ちなみにノルオブのボイント踏んでます。
ヨムヨムで。
そうだったそうだった。
うまいっすよねこれ。
ヨムヨムいいなと思ってます。
もう一つは、
ラジオネームヨットノリがヨットになるさんの
マッパー。
マッパーいいっすね。
図表とか地図の制作者という意味のマッパー。
この2つかなって思ってます。
僕は。
いかがですか?森屋さんは。
ヨムヨム。
マッパーいいっすよね。
マッパーもいいっすよね。
そうだなぁ。
まさこも
リトル・モリアー
探してない?
リトル・モリアー探してるっしょ?
リトル・モリアーは探してないっすよ。
だってもう持ってますからね。
もう一個ね。
持ってますからねここに。
最後に言うから。
ごめんごめん。
いやマッパーいいなと思ってたんですよ。
マッパーいいっすよね。
もう一個ぐらいあげるとしたら
どれかなと思って
またレオナルドさん
ラジオネームレオナルドさんの
ディスカバーネームとかかな。
ディスカバー。
ディスカバーもいいっすよね。
みなさん素敵なアイディアだな。
結構覚えてて。
ラジオネームみたいに
の前につけるやつは
ディスカバーネーム何々さんとかはいいかなと思った。
だからその
リスナーさんのことを名称
何と呼ぶかってなると
ディスカバーネーム
になっちゃうとあれだし
ちょっとぶれちゃうけど
ディスカバーネームとかはゴロいな。
なんか真剣な顔してるな。
06:00
いいねいいね。
真剣ですよ。
すごいいいすごい。
で、今手に持ってるの何?
これ最後来たのが
ラジオネームサンジの父さんから
DMで来たやつですね。
リトルモリア。
これもう第一候補っすね。
モリアさん同様、リスナーも
聞き手としての
一面もあるかなと思い
考えました。
いいよね。リトルモリア。
確か悪くねえんだよな。
リトルモリアですって。
これあれじゃない?
あみなくんじゃない?
ペンある?ペン。
これさ、みんな良すぎるからさ。
まあ確かに。
これちょっと
あみなくじで決めます。
じゃあ、候補は今出したやつ。
ディスカバと
ディスカバ、ヨムヨム
マッパー?
マッパー
えっと、リトルモリア。
リトルモリア。
不正ないですから。
募集してもらったもん
全部素敵だなって思ってさ、選べないじゃん。
まあそうっすよね。
選んじゃうとさ、なんかちょっとこう
じゃあこっちでみたいな
意思を感じすぎちゃう気がして
天に任せようよ。モリア君1本1000円出して。
いいっすか?
うん。
俺も出すね。
久々に
さて、どれにしますか。
モリア君狙ってほしいな。
右から2番目。
右から2番目。さあどこにいくか。
モリアがやりました。
いきますよ。緊張の瞬間でございます。
リスナーネーム
アミダクジで決定します。
まだわかんないですからね。見てるけどわかんないですからね。
レッツゴー!
さあさあさあさあさあさあさあ
きた!
すっご!
やっぱ引きあるわ。
皆さん、もうお察しかもしれませんが
リトルモリアになりました。
すごい!
これすごいね。
すごいっすね。
アミダクジ、本当にアミダクジだから
これXにアップしますから。
皆さん見てください。
今の多分音声の割れ具合で
ガチが伝わったと思います。伝わったと思う。
まさかだったね。
リトルモリアです。ということで
コミックアトラスのリスナーのことを
総称でリトルモリアと
呼ばせてください。
これ大丈夫か?サンジの地産も多分
採用されると思って送ってないだろうけどな。
送ってないね。これがさ
楽しみなんじゃないですか。
偶然性ですから。
ということで、皆さんは
今日から、この瞬間から
リトルモリアでございます。
大丈夫?
大丈夫かな。
ということで、リトルモリアの皆さん
4月からもコミックアトラスを
よろしくお願いします。
やば。
選んだけど、選んどきながら。
モリア君、アミダクジが決めた。
これはもう天が決めたことなんでね。
ということで、ラジオネームサンジの地産
ありがとうございます。
リトルモリア決定いたしました。
いいっすね。
09:00
でも、この込められてる思いが
モリアさん同様、リスナーも
聞き手としての一面もあるのかなと思い
考えましたってことだから。
込められてる思いとしては、実はものすごい
素敵な。
ちゃんとした意味があるんですよね。
ちょっとだけ名前が
名前が名前なだけで。
コミックアトラスのリスナーですよって方は
僕らが出会ったら
リトルモリアですって言ってください。
嬉しいよね。
こんな感じでやっていきましょう。
リトルモリア。
ありがとうございます。
ということで、シーズン2最終回ってこともあるので
振り返りたいなと。
シーズン2どうだった?
というかシーズン1から
コミックアトラスどうでしたって話を
したいなと思ってます。
モリア君、ちなみに途中から完全に
参加してもらって
喋る方として参加してもらいましたけど
どうですか?コミックアトラスどうでした?
なんだろうな。
漫画が
生活の真ん中に来始めているというか
自分から漫画を
買ったりとかする
生活ではなかったから
もちろん持ってる漫画とかも
漫画を読んだことももちろんあったけど
熱心に読んでたわけではないし
自分から
買いに行く経験が
あんまなかったので
一作品ぐらいじゃないですか。
僕が買ったのがカペタぐらいだったので
考えたら
ちょっと本屋さんに行って
欲しい漫画を
頭の中であれして
どっかで売ってたら買っておこうとか
買おうかな
売ってなかったらどっかで注文すればいいか
とか思いながら
本屋さんとか行く生活になりましたね。
楽しみ増えた?
楽しみ増えましたね。
暇があったら
本屋さんに行って
趣味の一環としては
だから読むよりも
買う方が多くなっちゃって
読んでない漫画が
どんどんたまっていってる
時間あるとき読みたいな
あれも読みたいこれも読みたい
ってあるもんね
それが結構
一番の変化というか
大きいですかね
確かに生活の中の選択肢として
漫画が入ってきて
そっから誕生を揺さぶられて
いろんな気持ちになったりとかね
感情がね
とにかくどの作品も
感情が揺さぶられる
動かされる作品ばっかなんで
大変ですね
嬉しいね
コミックアトラスとして
リトルモリアの皆さんも
そういう変化をしてるかもしれないですからね
そうですね
半年くらいですかね
半年くらいだと思う
あっという間だけど濃密でしたね
そうですね確かに
まだ半年かって感じですね
これでさ地上派ですって言われた時は
ちょっと感動したもんな
12:01
嬉しい
僕はね
インタビューが本当に楽しくて
本当に
嬉しかった
今回聞き返してみました
皆さんのインタビュー
コミックアトラスゲストに
先生方来てもらいました
ユキムラ先生
新井先生
浅田先生
真部先生
大原先生
前月先生
熊田先生
このラインナップ見たらさ
震え上がるよね
マジですごいことですよね
すごいことだよね
この半年から漫画に触れたからさ
もうわかるでしょ
わかるっていうか
実は僕この先生が来てくれる時の
スタッフはやってなかったんですよね
だから実際にお会いしたのって
浅田先生だけなんですよ
それ以外の先生方は
お会いしてなくて
でも今は会いたくないですね
怖くて
浅田先生のお会いした時も
正直アイル読んでなかったんです
だからなんかフラットな感じで
あ、浅田さんになってまーすみたいな感じで
会えたけど
今はもうとてもじゃないけど
あのアイルきっかけで漫画にグッて行ったもんね
そうですね
浅田先生かっこいいって言われて
今は全然もう
いえいえ大丈夫ですそんな
すごいよね
今もう全然
改めて全部聞き返してみたんですよインタビュー
むちゃくちゃ面白いね
めっちゃ面白いし
2回目か3回目くらいですけど
今回聞いたのが
改めて違う受け取り方したなと思った
思った
1回目聞いた時とか
全然違うと思いました
そうだよね
自分の経験とかが重なっていくんだよね
先生の話と
全然違う風に聞こえた僕も
だってたった半年で
この受け取り方の変化
って
1年後とか2年後とか
大きく多分環境が変わって
時に聞いて
もうどういう感じ方すんだろうとか
なんかちょっと楽しみというか
楽しみだよね
なんかさ
それってきっとさ
このインタビューの内容がさ
先生たちの人生みたいなのがしっかり反映してて
普遍的なものでもあるんだろうなって思った
そうですね
すっごい面白くて
なんかもちろん
一人一人の先生にいろんな感想を
抱いて書き留めているんだけど
なんて言ってんだろう
共通して
皆さんさ
自分と現実と
しっかり向き合ってるよね
確かにそうかもな
なんかできること
できないこと
しっかりそれを
見つめてるっていうか
究極言うとさ
自分との対話から読まれてるわけじゃないですか
漫画っていうか
なんかさ
誰一人逃げてないんだよな自分から
そうですね確かに確かに
大原先生とか特にさ
メタ認知をして今自分がどういう状況なんだろう
15:01
とかっていうのを考え続けてるって話も
してらっしゃったりとか
真鍋先生はさ絵日記を書いて
ずっと九州まで歩き続ける話とか
そういう話って
全部自分とどう向き合ってるのか
って話に近いのかなと思って
確かにそうですね
その時にさ
禅先生さすっごい印象的な言葉で
自分と向き合った結果を
伝えてくれるじゃん
それすっごい響くんだよな
確かにそうかも
ゆきむら先生のさ
魚君が魚を好きなように
僕は漫画が好きなんですとかさ
はいはい
すっごい言語化能力だなと思って
その物差しの話とかね
新井先生のさ
本当に好きなものが見えると
自分がどうでもよくなるんですよ
っていう話をしてらっしゃって
それって今になってもっと響いた
当時もすげーって思ったけど
すげーって思っていたけど
このコミックアトラスとか
その半年?
インタビューって6月7月くらいなのよ
したのが
そっから半年経った自分って
やりたいことすっごいはっきりし始めてて
すっごい真剣になってるから
何回言われても別にいいなって思ってるし
自分のなんていうんだろう
カッコつけたいみたいな気持ちが
だいぶ下がってるっていうか
この作品とか
こういうプロジェクト
こういうことがうまくいってほしいのが
確かに強くなるなとか
はいはい
あるんすよね
浅田先生はさ
あの
手紙鉢って作品の時に
ジャンプでやっぱりバトルってものは人気で
でもバトル漫画は自分苦手かもしれないと
だから
心ってものを持って
そのバトルの前後にあるものをしっかり描くんだっていう
自分が大事にしていることで
その人気のものっていう
フォーマットの中で表現するっていう
これって
ないものねだりしてないなと思って
この場所が合わないから
ここの場所合わないんでいいです
じゃなくて
ジャンプで人気のバトルがあるなら
自分の方法
自分の考え方で表現するんだっていう
その転換って
すげー大事だよなと思って
そうですね
それ聞いてたもちろん
耳に残ってましたけど
今それ言われて確かにそうだな
そこに文句を言わず
自分ならこうするねっていう
ものを出すとか
前月純先生のさ
やっぱりすごいさ
抜け出したい飛び出したい
って気持ちとか
自分の足は探して
そこで一から横内のいい場所を作りたいんだよね
っていう話
すごい共感できて
今になったよ
当時すげーと思ってたんだけど
なるほどって思ってたのが
自分にもそういうとこあるなとか
もしくは
前月先生の話を聞いて
インストールされた考えかもしれない
って思った
そうだよね自分の足で場所を作ればいいんだよね
って思って
結果的にコミックアトラスもそういう場所になってる気がする
18:01
他の場所じゃこんな風にさ
自由に話せないじゃん
漫画の話もさ
大好きな漫画の話をさ
みんなと一緒にさ
ここいいよねーみたいなことってさ
なかなかむずいじゃん
そんな場所がさ
ゆっくり作られていってるんだなって思うと
前月先生のあの言葉
ハッとするし
僕もだってあれですよ
昨日聞いてすぐに断捨離始めました
あーそうだよね
そうだよね
おっしゃってたもんね
物増えすぎちゃって
ちょっといらないもん全部捨てようと
ときめくって話だよね
うわ確かに
そういう気づきを与えられる
気づきっていうのかな発見っていうのは
そうですね
言葉で言われて
ハッとするよね
で熊田先生ね
熊田先生のさ
あながうから苦しんですよって
あれすごいさ
ほんとに目からうろこでさ
なんていうんだろう
視野がボコーンって広くなる
で熊田先生がさ
冷めてるかって言うとそうじゃなくてさ
ずっと生きていくためにやってる
生き残っていくためにやってるんですよみたいな
なんかそのさ熱量の違い
なんかいっぱいさ
汗をかいて頑張ってるから
いいわけじゃないっていうか
その熱量っていうのは
いろんな性質があるんだよねっていうのを
また気づかせてくれた
インタビューほんとに宝物
僕にとってはむっちゃ宝物ですよ
そうですよね
だってこの距離で話してるんですよね
聞きたいこと聞けたんですよ
もっと聞きたくなった
作品を見直して
なんでこの話聞かなかったんだろうとか
思い上がった発言してるなとか
すごい反省するとかも
ありましたが関係ないです
皆さん真摯に答えてくれて
僕のさ
出来不出来なんかどうでもいいですよ
そうですね
圧倒的な
皆さんがそれを受け止めて
どういう話をしてくれたのかが全てで
全ての先生方に感謝が伝えたい
その感謝の伝え方は
もちろんありがとうございますかもしれませんが
このコミックアトラスという場所が
もっと心地よくなって
素敵になって
また先生をお呼びできて
何か力になれたりしたらいいよね
そうですね
本当にすごいインタビューだったんだなって
なんかね
ホワホワした
改めてすごいな
すごいよ
これで一杯飲めるもん
そうですね
一杯どころじゃない
タル1個ぐらいで飲める
マジであれが聞き放題じゃないですか
そうなんです
あれがすごい
すごいこと
自分たちで言うのもおかしいですけど
貴重な機会になるし
あれを聞けるって
我々は次はそれを広めていく仕事ですからね
確かにそうですね
やっていきましょう
コツコツゆっくりとじわじわ急がず
この内容って本当に
21:01
タイムレスですよね
そうですね
こうやって一年で気づきも変わるしさ
発見も変わるんですから
すごい大事な
素材って言ったらあれですけど
音素材としてですよ僕は
そうだよね
そう考えちゃうよね
この資料やばいみたいな
大事な
言葉にするのも難しいですけど
貴重すぎる
それでいいと思うんだよね
言葉にできない感覚ってのが聞いたら読まれるよね
だからぜひ
もし聞いてない
もしくはこの時に聞き直してみようって方がいましたら
インタビュー
YouTubeよりも上がってますんで
どんな形式でも触れてくれると嬉しいです
そうですねぜひぜひ
もちろん4月以降
新しいシーズンに入ってからも我々インタビュー頑張りますんで
続けていきますので
だってもっと聞きたい話あるし
いろんな先生にもお話聞こうと思いますから
これがコミックアタラスの
醍醐味だと改めて思えるように
やっていきますんで
また2回目とか皆さん聞いてもらったら
またその時のインタビューも
楽しみですね
初対面じゃなくなってますから
ということで
シーズン2最終回でございました
皆さん本当に本当に
皆さんが聞いてくれたおかげ
メール送ってくれるおかげで
この番組楽しくなってますから
4月以降もそういう場所にしていきましょう
今日3月29日だね
あら
もう明後日ですか
明後日にはオンエア
そうなんすよオンエアですからね
地上波ありますからね
起きれる?
難しい?
2時半スタートだから
1時半入りぐらいですかね深夜
収録?
なんならこの後
それどういうことですか
一回仮眠してから起きれる?
違う違う
もう全然
終了で撮りますから
リアルタイム無理せずでいいんで
できる方は
お仕事的に深夜働かれるかなとか
朝早い方は
この時間もしかすると起きてるかもしれないですからね
ぜひ聞いてください
ポッドキャストでも配信しますから
引き続きね
ごんぶと放送でございます
ということで皆さん本当に
シーズン2聞いてくれてありがとうございました
ありがとうございました
4月からは新しいシーズンコミックアトラス
始まりますのでどうかよろしく
お願いいたします
お送りしたのはジャバタフットボールクラブのロブと
番組スタッフのオンエアでした
ありがとうございました