WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:02.720
FMヨコハマ）

00:00:02.720 --> 00:00:03.220
podcast

00:00:04.920 --> 00:00:13.940
こんばんは、ジャバダフットボールクラブのロブです。コミックアトラスでございます。今回ちょっと特殊な回となっております。先に紹介しておきます。森屋くんです。

00:00:14.160 --> 00:00:19.620
はい、よろしくお願いします。番組スタッフの森屋と申します。よろしくお願いします。今日二人でね、パターンをお送りしていくんですけど。

00:00:20.160 --> 00:00:29.320
シーズン1終了でございます。2023年の8月にこの番組開始しまして、まるっと一月経過しました。

00:00:30.180 --> 00:00:43.620
とってもね、豪華な先生方に出演いただきまして、このコミックアトラス、先生方の作品とか先生方のお話から生き方のヒントを学ぼうという、そういう番組でございます。

00:00:44.200 --> 00:00:55.340
なので、こう振り返りたいなって思って、今回振り返り会でございます。はい、ということで、初回のゲスト、雪村先生から振り返っていこうかなと思うんですけど。

00:00:56.980 --> 00:01:03.900
雪村先生のおかげで聞き直したんですよ。めちゃくちゃ緊張してました。 はい、確かにそうですね。今聞くとそうかもしれません。

00:01:04.340 --> 00:01:13.580
初めてのインタビュー。自分自身も番組でインタビューすることが初めてだったっていうのもあって、かなり緊張していたんですが、

00:01:14.320 --> 00:01:24.120
雪村先生本当に優しくて、いろんなことを答えてくださって、途中からもうだいぶリラックスして、お話を聞けるようになってたなというふうに思うんですよね。

00:01:24.660 --> 00:01:34.580
特に自分が心に残ったポイントは、雪村先生が高校時代、新学校にいらっしゃって、そこで絵を描くという選択をして、

00:01:35.300 --> 00:01:46.020
勉強が種の組織において、それをしないっていう人間に対する権力というのの暴力というか、それは無意識かもしれませんけど、

00:01:46.380 --> 00:01:58.220
そういうのを受けた結果、かなり辛かった記憶だとおっしゃってたんだけど、今振り返ると、あれがあったから今の表現に至ってるし、考え方に至ってるんだっておっしゃってたじゃないですか。

00:01:59.080 --> 00:02:11.380
すごく印象的だなと思って、このコミックアトラスが過去の面白がり方を知ると、これからの生き方のヒントわかってくるかもみたいなコンセプトを体現するような言葉だなと思って、

00:02:11.380 --> 00:02:18.280
過去の面白がり方、それは自分自身で正解にしていくのかっていうのは選択だと思うんですけど、

00:02:19.340 --> 00:02:28.180
雪村先生のインタビュー聞いて、なるほどそういうふうに生きればいいんだって、少し救われた感じはあったんですよね。

00:02:29.060 --> 00:02:35.600
だから第1回のゲスト雪村先生で本当に良かったなと思いますし、ロケも楽しかったですね。

00:02:36.460 --> 00:02:37.520
生き生きプレイパーク。

00:02:37.880 --> 00:02:38.200
そうですね。

00:02:39.640 --> 00:02:44.800
森屋君もあれが初めての漫画家の先生のインタビューに触れたって感じですもんね。

00:02:44.880 --> 00:02:54.180
そうですね、あそこで雪村先生のお話を聞いて、漫画家さんの全体印象が変わったという感じが、

00:02:54.720 --> 00:03:02.680
勝手に作り上げちゃってたイメージがあって、作品と漫画家の先生、別のイメージが印象があって。

00:03:02.680 --> 00:03:07.900
なるほど、作品と著者の方っていうのはリンクしてるものではないって思ったんですね。

00:03:07.920 --> 00:03:14.840
そうなんですよね、はい。今まで何個か漫画を読んできたんですけど、漫画しか見てなかったんで、

00:03:15.500 --> 00:03:22.920
その裏でどんな人が描いてるのかとかを考えてなかったし、それをみんなの作画をちょっと読んだりとか、

00:03:23.200 --> 00:03:28.400
雪村先生の話を聞いたりすると、こうやってリンクしてるんだな、まあ当たり前ですけど。

00:03:28.480 --> 00:03:30.180
この人が作ってるんだっていうところが。

00:03:30.180 --> 00:03:34.300
作品をこう触れての楽しみはちょっと感じられました。

00:03:35.320 --> 00:03:37.100
それは森役ならではの視点ですね。

00:03:37.440 --> 00:03:42.180
本当ですか、たぶん漫画読まない人はこうやって思うのかなみたいな。

00:03:42.760 --> 00:03:49.780
どなたが作ってるかっていうのは分からないし、その人の人生が反映されてるものだっていう意識はないっすもんね。

00:03:50.540 --> 00:03:52.520
うわ結構、なるほどね、面白ぇ。

00:03:52.520 --> 00:03:53.280
面白ぇ。

00:03:54.360 --> 00:03:59.140
こういう楽しみも、もちろん作品自体の楽しみもあると思うんですけど、

00:03:59.680 --> 00:04:07.040
先生を知って作品を読む、作品を知って先生を知るっていうのを、ちょっとこれからやっていこうかなって思いました。

00:04:07.040 --> 00:04:13.600
楽しいっすよね。そうすると別の作品、同じ先生が書いた別の作品読むと、

00:04:14.200 --> 00:04:20.020
年代によってとか、根幹のメッセージ変わってないなとか、そういう気づきがあったりしますよね。

00:04:20.020 --> 00:04:21.480
面白いっすね。

00:04:22.100 --> 00:04:27.600
そのユキムラ先生のインタビューの次が、新井秀樹先生のインタビューでしたね。

00:04:28.020 --> 00:04:32.500
これもね、楽しかったですね。印象的な。

00:04:33.080 --> 00:04:35.440
これ本当に8月だけの話なのかって。

00:04:36.180 --> 00:04:40.280
すげぇなんか長い、この時間の感じが思ってますね。

00:04:40.540 --> 00:04:43.560
すごい濃密な時間だったなと思っていて。

00:04:44.240 --> 00:04:48.160
新井先生、自分はね、今、この世界、

00:04:48.940 --> 00:04:51.500
結構苦しいじゃないですか、生きていくのが。

00:04:52.140 --> 00:04:55.040
もう生きづらいなって思う世界だし、

00:04:55.700 --> 00:04:58.400
なんか納得いかねえなって思うとたくさんあるし。

00:04:59.380 --> 00:05:05.840
なんか、そういったものに対する抵抗の方法っていうのが、

00:05:06.620 --> 00:05:10.180
新井先生には、新井先生のインタビューから、

00:05:10.960 --> 00:05:14.280
なんかこう読み取れたというか、感じたなと思っていて。

00:05:14.280 --> 00:05:18.980
特に、自分の生き方を更新する方が偉いとかじゃなく、

00:05:19.340 --> 00:05:22.440
たぶん楽しいし面白いっていうことをおっしゃってたじゃないですか。

00:05:23.720 --> 00:05:28.560
そこにすごく新井先生の生き方が詰まってるような気がして。

00:05:29.220 --> 00:05:30.460
偉いとかじゃないんだよと。

00:05:30.840 --> 00:05:36.140
たぶん楽しいし面白いと思うってこのニュアンス。

00:05:37.400 --> 00:05:39.080
新井秀樹先生だなと。

00:05:39.700 --> 00:05:43.380
で、なんかその方法が直接的に抗議するとか、

00:05:44.980 --> 00:05:48.540
そういったものではなくて、この世界を生き抜く、

00:05:49.440 --> 00:05:51.380
この世界で楽しく生きるためには、

00:05:51.780 --> 00:05:54.860
自分の考えを変えなきゃいけないし、

00:05:55.420 --> 00:05:57.340
自分が楽しみを見つけなきゃいけないし、

00:05:57.540 --> 00:05:59.580
自分を変え続けなきゃいけないんじゃないかっていう。

00:06:00.420 --> 00:06:05.440
すごく2023年の今の日本、今この世界で生きていくので、

00:06:07.000 --> 00:06:10.080
すごく重要なものが新井先生のインタビューには、

00:06:10.980 --> 00:06:14.120
あったんじゃないかなって思うんですよね。

00:06:15.320 --> 00:06:17.220
アー体験の連続だったというか、

00:06:18.020 --> 00:06:22.160
なるほど、なるほどって何度も唸ってる自分がいたし、

00:06:22.560 --> 00:06:28.380
何より男の子の悩みは大抵面白くないっていうのが最高でしたね。

00:06:29.480 --> 00:06:35.060
あれは僕も森屋くんも打ち抜かれましたもんね。

00:06:36.560 --> 00:06:39.400
お恥ずかしい、おっしゃる通りでございますって。

00:06:40.580 --> 00:06:47.760
それと同時に、男の子は悩むのが仕事だからっておっしゃっていたのも良かったですよね。

00:06:48.200 --> 00:06:52.580
そうですよね。そうなんです。僕たち悩むのが仕事なんです。

00:06:54.520 --> 00:07:05.060
すごく優しくて、すごく柔らかくて、でも強くて、意思があって、かっこよかったですね。

00:07:08.420 --> 00:07:14.100
ロケに行って、場所を僕が間違えて優しい言葉かけてくれて、

00:07:14.420 --> 00:07:19.020
番外編の訂正編というのも撮らせてもらったりして、楽しかったですね。

00:07:19.480 --> 00:07:22.780
スパンクの話も余分にできるチャンスがあったので。

00:07:23.100 --> 00:07:24.480
勝手に始めてましたね。

00:07:24.580 --> 00:07:33.600
ココトトばかり一人で撮って説明したりしたんですけど、このインタビューを通してすごく楽になった。

00:07:34.640 --> 00:07:40.920
楽になったし、生き方みたいなのをまた一つ見つけられたような気がする。選択肢として。

00:07:41.260 --> 00:07:46.680
こんな大人になりたいなって思わせてくれた。そんなインタビューでしたね。

00:07:47.420 --> 00:07:56.600
原江先生の回も最高だったな。そして浅田先生、浅田博之先生の回ですね。優しくてかっこよかったんだよな。

00:07:59.440 --> 00:08:07.500
印象的だったのが、どこにいたってよそ者だっていう意識があるんですよねって、浅田先生がおっしゃられていて。

00:08:08.900 --> 00:08:14.000
それはもちろん幼少期の記憶だったりとか経験もあったりすると思うんですけど、

00:08:14.900 --> 00:08:30.000
だからこそその孤独とか痛みを知ってる浅田先生だから、作品の中でキャラクターとか人それぞれに事情はあって気持ちはあって痛みがあってっていうところを

00:08:30.620 --> 00:08:41.860
優しく切なく、読者が思わず自分を重ねてしまうような表現で描けるんじゃないかなっていうふうに思いました。

00:08:42.760 --> 00:08:49.740
浅田先生とお話してるとすごくこっちも安心してきて、必要以上喋っちゃうというか、

00:08:52.560 --> 00:08:59.520
なんかこんな喋ってたんだなって後から考えてしまうぐらい喋ってしまうような柔らかい方で、

00:09:00.320 --> 00:09:12.620
作品に込められているメッセージとか、描きたいことっていうものに先生の経験が強く反映されてるんだなっていうのを改めて感じたインタビューでした。

00:09:13.080 --> 00:09:21.020
このインタビューを通してやっぱり居場所があるってこと、人に居場所があるってことはどれだけ大きいことなのか、

00:09:21.680 --> 00:09:30.960
それを作っていくのは人の関係だったりとか、そういったものなんだなっていうのをすごく感じたんですよね。

00:09:31.600 --> 00:09:37.020
先生がおっしゃられてた信じれるものを探し方かもしれないっていう話をしてらっしゃっていて、

00:09:37.800 --> 00:09:46.640
それは中原中也さんの詩とか音楽とか漫画とか、その感覚っていうのがすごくぴったりの言葉だなと思って。

00:09:46.640 --> 00:09:52.520
その思春期の気持ちと、またこれがね、エルレガーデの話してたじゃないですか。

00:09:53.520 --> 00:10:00.880
ちょうどその風の日っていう曲がアイルのOVAで、右手と風の日っていう曲が使われてるんですけど、

00:10:03.500 --> 00:10:10.440
その曲が収録されてるアルバムのタイトルが、Don't Trust Anyone But Usっていうタイトルなんですよ。

00:10:11.380 --> 00:10:17.240
誰も信じんな、でも俺たちは信じてくれっていうタイトルで、

00:10:18.100 --> 00:10:23.840
信じれるものを探していたっていうところと、一つリンクするポイントでもあるような、

00:10:25.300 --> 00:10:34.240
それは思春期とか不安定な時期を支える杖みたいなものっていうのは、音楽だったり漫画だったり、

00:10:34.680 --> 00:10:37.260
そういうものなんだなっていうのを改めて感じる。

00:10:39.260 --> 00:10:42.380
思春期っていうのは信じるものを探してる旅なんでしょうね。

00:10:44.640 --> 00:10:52.820
それを今回のインタビューを通して思ったというか、すごく青い気持ちにさせてもらいました。

00:10:53.580 --> 00:11:00.700
今回のシーズン1、3人のインタビューを通して、本当にたくさんの発見があったんですよね。

00:11:01.100 --> 00:11:10.540
きっと僕はこのコミックアトラスをやってなかったら、こうなってないな、今の自分はないなって思うことが未来にあると思います。

00:11:11.360 --> 00:11:17.720
そんな気がしているくらい、今回のシーズン1のインタビューっていうのは大きいものだったな。

00:11:18.440 --> 00:11:21.740
ただ、それを一言でまとめるほど力がありません。

00:11:22.980 --> 00:11:26.060
そうですね。一言でまとめる必要もないですし。

00:11:26.060 --> 00:11:36.560
おっさん方のお話は全く違うベクトルもあるし、違う心情、信念なんだけど、何か共通するものがあるような気がしている。

00:11:37.260 --> 00:11:42.720
それはこれからコミックアトラスやっていって探っていけたらいいなというふうに思っています。

00:11:53.340 --> 00:11:58.420
だからこのコミックアトラス、漫画が好きな人、僕みたいな。

00:11:58.420 --> 00:12:02.760
漫画を生きていくヒントをしている。人生の指針にしている。

00:12:03.280 --> 00:12:10.180
そういう人たちの場所になっていけばいいなって。一緒に僕と悩んで学んでいけませんかっていう。

00:12:11.160 --> 00:12:14.540
そういう場になったらいいなというふうに思うんですよ。

00:12:15.060 --> 00:12:21.200
そんな場になっていけばいいなと思ったのは、やっぱりこのシーズン1を通してたくさんの方が番組にリアクションをくださって。

00:12:22.680 --> 00:12:24.600
Xの方もフォローしてくださって。

00:12:25.540 --> 00:12:35.200
嬉しいですよね。仲間がいるんだって。漫画を好きで、その漫画の言葉に動かされた仲間がたくさんいるんだなっていうのを自分は感じたんですよ。

00:12:36.060 --> 00:12:39.300
それをもっと広げていきたいなと。そういうふうに思いまして。

00:12:39.980 --> 00:12:45.440
シーズン1を終了しまして、なんとこのコミックアトラス、継続決定しました!

00:12:45.980 --> 00:12:47.020
やったー!

00:12:47.080 --> 00:12:47.400
ありがとうございます。

00:12:48.400 --> 00:12:53.500
そうなんです。一月で終わるかもしれないというこの番組だったんですが。

00:12:53.500 --> 00:12:54.840
絶対終わっちゃダメですよね。

00:12:58.300 --> 00:12:59.740
絶対終わっちゃいけないと思います。

00:12:59.740 --> 00:13:13.920
やっぱりたくさんのリスナーの方がこの一月で番組を聞いてくださって、実際にリアクション、特にやっぱり大きかったのは、そのコミックアトラスを聞いてくださった方のXとかの声だったんですよね。

00:13:14.260 --> 00:13:20.040
誰かがすごいカリスマ的にいるっていうよりは、一緒に漫画の話をしたいんですよね。

00:13:21.640 --> 00:13:24.800
どんどん人生が進んでいくと、悩みも増えるじゃないですか。

00:13:25.300 --> 00:13:36.640
そういう時に、こういう漫画で自分は気づいたよとか、こういうシーンで頑張ろうと思ったんだよねみたいなのを交換していくような、そんな版になったらいいなと思ってます。

00:13:37.500 --> 00:13:42.980
ということで、シーズン2始まりますんで、もう第1回目のゲストも決まっております。

00:13:43.920 --> 00:13:50.320
第1回目のゲストは、九条の滞在、闇金牛島君の著者、真鍋昌平先生です。

00:13:51.800 --> 00:13:52.660
大好きです。

00:13:57.340 --> 00:14:00.660
真鍋先生をゲストに迎えてインタビューを行います。

00:14:01.380 --> 00:14:08.300
で、いつも通り導入編をして、ロケをしようと思うんですけど、さっき言ったみたいに場所を作っていきたい。

00:14:09.360 --> 00:14:13.960
リスナーの皆さんと楽しみたいんですよ、やっぱり。

00:14:14.400 --> 00:14:18.980
この間、アイルの好きなセリフ選手権って、森屋君と僕でやったじゃないですか。

00:14:19.720 --> 00:14:29.640
そういうのが楽しくて、で、Xの方で投稿したら、自分はこのセリフ好きだって言ってくれてるリスナーの方もいらっしゃって、テンション上がるじゃないですか。

00:14:30.140 --> 00:14:39.020
わかる、みたいな。なんで今回、九条の滞在、闇金牛島君の真鍋昌平先生をゲストに迎えるということで、

00:14:40.020 --> 00:14:50.800
先生の前ではしないんですけど、別企画として、我々森屋とノルウと一緒に好きなシーンで盛り上がりましょうっていう企画をしたいと思います。

00:14:52.260 --> 00:14:56.160
企画名発表していいですか。とてもシンプルです。いきますよ。

00:14:56.860 --> 00:14:59.820
教えて、真鍋作品の好きなシーン。

00:15:00.280 --> 00:15:02.980
そのまんまですね。わかりやすい。

00:15:03.680 --> 00:15:14.320
真鍋先生の作品、もちろん九条の滞在、最新作ですね、九条の滞在、そして闇金牛島君、スマグラーとか、アガペとか、たくさん作品がありますが、

00:15:14.620 --> 00:15:19.720
真鍋先生の作品の中で、自分はこのシーン好きなんだっていうのを教えてください。

00:15:21.080 --> 00:15:25.620
そのシーンについて話しながら盛り上がるというシンプルな企画でございます。

00:15:26.120 --> 00:15:29.300
コミックアトラスのアカウント、Xアカウントですね、

00:15:29.300 --> 00:15:37.360
アットマーク、コミックアトラス847にDM、もしくはメールを送ってほしいなと思ってます。

00:15:37.760 --> 00:15:38.860
先はこちらでございます。

00:15:39.860 --> 00:15:42.740
CA、アットマーク、FM横浜.JP。

00:15:43.280 --> 00:15:46.520
こちらね、CAはコミックアトラスの略でCAでございます。

00:15:46.900 --> 00:15:49.760
CA、アットマーク、FM横浜.JP。

00:15:50.260 --> 00:15:54.160
打ち込むの大変なんで、できるだけ短くしようと思ってCAにしました。

00:15:55.080 --> 00:15:58.100
教えて、真鍋作品の好きなシーンというところで、

00:15:58.100 --> 00:15:59.980
どのシーンが好きなのかを送ってください。

00:16:00.340 --> 00:16:06.320
もちろん、メッセージ読まれた方には、僕らもね、用意してますよ。

00:16:07.120 --> 00:16:08.040
なんかあるんですね。

00:16:08.160 --> 00:16:08.400
あります。

00:16:09.360 --> 00:16:15.000
コミックアトラスのステッカー、この素敵なアイコンのステッカーを作りました。

00:16:15.520 --> 00:16:19.840
そのステッカーに僕のノルウェーブのサインを入れてプレゼントします。

00:16:20.580 --> 00:16:24.920
ただね、このステッカー裏側にですね、QRコードとか書いてあるんですよ。

00:16:24.920 --> 00:16:27.760
不協用ステッカーを5枚プレゼントします。

00:16:28.160 --> 00:16:31.580
周りの友達にぜひ不協してください。

00:16:31.920 --> 00:16:32.600
細い用じゃないですね。

00:16:32.840 --> 00:16:34.440
細い用じゃないです。配ってほしいんです。

00:16:35.020 --> 00:16:37.140
このコミックアトラスをどんどん広めてほしい。

00:16:37.780 --> 00:16:40.460
あなたもコミックアトラスの一員でございますから。

00:16:41.220 --> 00:16:42.600
不協用ステッカーを5枚。

00:16:43.220 --> 00:16:47.960
ということでね、計6枚プレゼントしますんで、ぜひメールを送ってください。

00:16:48.640 --> 00:16:53.820
こちらね、改めて宛先の方は、ca-fmeokohama.jp。

00:16:54.300 --> 00:16:55.080
こちらでございます。

00:16:56.400 --> 00:16:58.560
ということでですね、シーズン1終わりまして、

00:16:58.940 --> 00:17:03.180
コミックアトラスすっごい楽しい場になりそうな予感がしますので、

00:17:03.620 --> 00:17:07.680
シーズン2ということで、新しいシーズンを迎えたコミックアトラス、

00:17:08.160 --> 00:17:12.640
一緒に楽しい場を作り、生き方のヒントを探っていきましょう。

00:17:12.900 --> 00:17:15.800
新シーズンもどうぞよろしくお願いします。

00:17:16.140 --> 00:17:16.360
お願いします。

00:17:16.360 --> 00:17:19.420
お送りしたのは、ジャパタフットゴールクラブの野郎部と、

00:17:19.460 --> 00:17:20.700
番組スタッフの森屋でした。

00:17:21.240 --> 00:17:21.520
ありがとうございました。

00:17:21.940 --> 00:17:22.080
ありがとうございました。
