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FMヨコハマ)
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FMヨコハマ)コミックアトラス)
今日はこの企画。
ノルオブピエロ。
出た。これ久しぶりですか?
初めてだよ。
あとこのノルオブピエロって言うと
僕がピエロであることと
かぶっちゃうから
ぶれるんだけど。
スタジオピエロみたいのあるじゃないですか。
アニメとかの製作会社の。
をもじってます。
なるほど、そういうことか。
ピエロの存在ではあるんですけど。
ダブルミニングでノルオブピエロ。
いつもピエロやってたみたいなのよく言います。
よく言いますからね。
ちょっと恥ずかしいんですけどね。
このノルオブピエロね。
たくさんさ、漫画作品って
メディア化、アニメ化、
ドラマ化、映画化されてますよね。
その中でね、
連載終了してるんだけど、
これってまだメディアミックされてないよって
名作を僕がピックアップして紹介します。
そして、アニメ化どうすかと。
聞いてる関係者に
訴えかけるという企画でございます。
森屋くんちょっとね、
プロデューサーなって気持ちだというか。
僕プロデューサーでいいんですか?
ある意味ね、ぜひお願いしますっていう。
企画書持ってくる側みたいな。
っていう気持ちでね、プレゼン聞いてほしいなと
思っております。
なんかいいね。
そういうの待ってたわ。
もう一回いける?
はい。
ちょっと松井秀樹入ってる?
松井秀樹。
大丈夫?
花場の方のね、
花場の方の松井秀樹ね。
腹から声出す感じかなと。
ちょっとお願いします。
まずね、作品紹介する前に、
どんな漫画がアニメ映えするんだろうって
僕なりに考えてきました。
向き不向きあるってことですかね。
かなと思ってて。
アニメになるってことは、
ちょっとやっぱ説明が
増えたり減ったりするんですよ、漫画より。
ある意味長いさ、
連載作品だと尺に収めるために
ある程度削んなきゃいけなかったりするじゃないですか。
うん、なるほど。
なんで、すごくシンプルに
この物語って何を目的に
進んでるんだろうという
ある意味主人公の目的の
分かりやすさがあると
アニメ見やすいなって思ってるんですよ。
なるほどなるほど。
これ何の作品なのっていう作品はもちろん楽しいけど
ヒットしづらいというか
よく言うじゃないですか
作品は一言で表せたほうがいいみたいな。
それを道義で
その一言で表せるってことは
どのメディアに行っても
見るほうはとても見やすい。
この分かりやすさがとても大事かなと
思いつつ。
あともう一つはね、
愛せる、キャラの多さ
というところが非常に
大事かなと思ってます。
自分を
重ねられるとかね
押せるとか
そういうキャラがいることが大事かなと思ってます。
この二つの観点から
今回紹介させてください。
今回紹介する作品は
ディスコミュニケーション
でございます。
6対マルウェア先生の作品でございます。
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ディスコミュニケーション。
これね、2020年から4年間
ついこの間まで
ジャンプスクエアで連載されてました。
めちゃくちゃ面白い作品なんですよ。
僕はめちゃくちゃ推してました。
はじめて聞きました。
そのタイミングでね、
お出しできるのは嬉しいです。
ありがとうございます。
言ったらね、SFです。
時代はね
20世紀後半。
舞台、長野県
松本市です。
日本が舞台なんです。
ただね、出てくる人たちは
日本人であるとかあんま関係ないです。
たまたま長野県松本市なだけで。
地球にね、突然
イペリットっていう
謎の生物が現れるの。
ちくわみたいな感じ。
ちくわみたいな生物なんだよ。
ちくわから触手がピョンって出てきて。
どうやらこの生物っていうのは
人間を
敵とみなしてるわけ。
要はこの惑星における
人間を全部滅ぼして
自分たちの星にしようとしてるみたいな。
それが外星人かわかんないけど。
謎の生物だから。
侵略されてると。
このイペリットが
人もさ、こう
殺していくし
謎のガスを放出して
人が暮らせなくなるようにしてるの。
嫌でしょ。
このイペリットのせいで地上は廃墟。
何にもなくなってたと。
で、このイペリットの対抗をして
世界はさ、頑張って
軍事を使ってさ、倒しに行くのよ。
でもね、全然通用しないの。
なんとか張り合えるぐらい。
でも、何の生物かわかんないから
どうしようもないぞとなってるわけ。
で、その世界連合軍みたいなのがあって
その連合軍のある意味
生き残りの男が主人公
デルウハっていうんだけど。
どうしてもさ、
長野県が舞台って聞いてからさ
日本人かと思うじゃん。
一応生まれはスイスだったはず。
デルウハ。
このデルウハっていうのが主人公なんだけど
ずっとこの長野県の山を
登ってるわけ。ずっと。
で、高台に行かないと
地上はガスまみれになってて
死んじゃうから、高いとこや高いとこ
へ逃げるわけ。で、どうやら
その高いところに食料があるんじゃないか
っていう仮説で、ずっと進んでるわけよ。
で、このデルウハって男が
まあね、
ある理由を持って
自分から死を選ぶわけ。
斧を首に突き立てて。
で、その、自分で首に
食ってきたタイミングで
デルウハのたまたまいる場所が
ある研究所の
上で
隠れ研究所みたいな。
その研究所の人間によってデルウハは一応
命を救われるわけよ。
で、この研究所っていうのが
そのイペリットっていう謎の生物を
倒すために、いろいろこう
対策を練ってる研究所。
で、もう自給自足で
そこで飯とかも作ってるみたいな。
なんとか循環は守れてる。
で、その研究所で
作られてる人造人間がいて。
6人の
ハントレスという少女たち。
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女の子たち。 これ、長野県の話ですね。
長野県。不思議だよな。
で、このね
ハントレスという
6人の人造人間の
女の子たちっていうのが、このイペリットに
唯一対抗する手段。
人造人間だからものすごい力も強い。
で、再生能力も
半端じゃないから、体が欠損しても
それが戻っちゃう。
で、この
イペリットに対して
ハントレスを駆使して
なんとかしていこうとしてる研究所で
このデルーハっていう男が
そこに入ってきたことによって
物語が動いていく。
これ聞いた限り
あれこの物語
イペリットを倒す話かなって思わない?
まあそうですね。それが目的というか
最終的なことですね。
っていう目的見えんだけど
これ、主人公のデルーハは
超シンプルな男で
超合理主義
そして飯が食えれば
なんでもいい。
こういう男なの。
だから飯が食えなくなったら
俺は死んでいいって言ってんの。
空腹になるぐらいだったらいい。
もともとイペリットを倒す目的?
ではなく、デルーハは生き残っていればいいの。
なんでもいいの。
超合理主義だから
一日でも多くサラミとパンが食べれれば
俺はそれでいいっていう人間なの。
だからイペリットが来ちゃうと
サラミとパンを食べる
数が減るから
っていう考え方なわけ。
中野県松本市を歩いてたのも
どこかに食料がある
場所があるんじゃないかと。
自分が持っているサラミとパンが尽きそうだ。
だからこの山を登れば
そういう食料があるはずだっていう
仮説のもと歩いてて
ダメだっつって。建物全部壊れてて
食料ないんだ。じゃあ死のうつって
自分で首に斧を
突き刺てるっていう。
すごいシンプルな男なわけ。
だから主人公デルフにとって
目的っていうのは
サラミとパンを食べ続ける
生活がしたい。 なるほど。もうここで
ちょっと僕は共感得れてるじゃないですけど
なんかこう
通じるものあるなと思いました。
ただね、このデルフは
サイコ野郎です。
すげえサイコおばさんですよ。
目的をためたら何でもします。
だからパンと
サラミを守るためなら何でもする男なんですよ。
まあそうですよね、なんとなくね。
そうそう、自分の死まで選べるんで。
空腹になるがやったら死んだほうがいいって。
そうですね、サイコパスですね。
思える男なんです。で、このデルフは
実際研究所を守る
ことになるんですよ。
っていうのも、研究所では
サラミとパンがあるんで、契約だっつって
このハントレスを
使って、デルフは自身が
この研究所守るから
サラミとパンを保証しろっていう
話をするわけです。で、ここから
物語が始まっていくという。
で、この作品、アニメ化に
押したいポイントね、2つあります。
最初言いましたよね、
アニメ映えする要素。
わかりやすさと愛せるキャラ。
まずね、デルフはめっちゃわかりやすいでしょ。
わかりやすいっすね。
スーパーサイコ野郎が、ただ
飯のためだけに、もう世界の危機と
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自分の目的を重ねるって話なんだ。
で、デルフは
合理的すぎて笑っちゃうの。
すげえシリアスだし、
むちゃくちゃなことやってるんだけど、
こいつやばっ!って笑っちゃうわけ。
で、このシリアスなギャグっていうのが一個ね、
とても魅力で、デルフに
惚れること間違いなし。
で、もう一個は、このハントレスたち。
6人いるハントレスたち。
この女の子たちが
非常に個性豊かで、
きっとあなたの推しハントレスが見つかると。
なるほど。
ものすごい活発なやつもいれば、ものすごい打ち気なやつもいる。
でも全員、心に
ちょっと穴があって、
その穴に対してデルフが
付け込んでいくって話なんだよ。
なるほど。ざっくり言うと。
そうそうそう。だからこのね、デルフの魅力、
そして6人のキャラの魅力っていうところが、
アニメに非常に向いてるなと思ってます。
ですので、ぜひアニメ化してほしいなと思ってます。
でもちょっとなんか、
映像を想像しましたよ。
歩いてるところとか。 そうなんだよね。
動いてるところが。 1人と6人みたいな。
で、これね、一番のポイント。
ただね、アニメ化難しいんじゃないかなってポイントが一個あります。
デルフはめっちゃ人を殺します。
ビックリする。
このね、ハントレスたち。
ものすごく力は強いが、
全員も自分勝手なんですよ。
教育をされてない。
だから6人いるチームの中でも、
ものすごく揉めるし。
で、本人たちも、自分たちの力とかあるんだけど、
どう駆使していいか分かんない。
で、このデルフは彼女らを
一つの体として、一つのチームとして、
ビルディングしていくんですよ。
チームビルディングして。
だからすごくマネジメントの漫画なの。
半分くらい。
どうすれば彼らが、彼女らが、
頑張ってくれるかを、
その、
デルフは頑張るわけ。
でも、デルフはもともとね、
軍人なの。
で、すごく軍人で、味方殺しのデルフは
って言われてたの。悪魔って。
デルフは自分の戦争中に、
あ、こいつダメだなって思ったらすぐ殺しちゃうの。
仲間を。合理的だから。
あ、見られちゃいけないシーン見られた。
殺す、みたいなことするわけ。
あいつは悪魔だって言われてて。
デルフがそうすると、
いや、だって勝つためにしょうがないでしょ、みたいな。
人なわけですよ。
だからこのハントレスたちを、一緒に
チーム作りながら、
あ、やべって瞬間が起こるんですよ。
そしたらね、デルフは殺すんですよ。
ハントレスを。
大丈夫なのって思うじゃないですか。
で、このハントレスたち、殺されても
復活するんですよ。
不死身の体。
なんでね、殺した後、
1時間の記憶っていうのは全部消える。
だから、
殺すまでのタイムリミットは
1時間だっていう制限があって、
不都合なことを見られた。
これ間違ったなって選択をした。
その時は、デルフは殺すんですけど、
1時間以上のことは覚えてるから。
この1時間っていう中で、
彼女は殺して、なんとか記憶を抹消して、
毎回リセットする。
ある意味ルーブもの。
毎回ミスったと思ったら、
平気でデルフは殺すんですよ。
最高のコンビですよね、たぶんね。
でも6人いるの。
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すごいじゃん。
でもデルフはこれが合理的、守るために絶対必要だと思ってやってるわけ。
で、これアニメで
見たいなってシーンがあります。
この作品ね、
最高男、デルフが、
とにかく
合理的に生きていくための話なんですけど、
ジャンルで言うと、
ホラーです。
ハントレスたちが、
デルフがとハントレスって
普通の人間と強化人間だから、
パワーにめっちゃ差があるわけ。
でもデルフはものすごい知性と、
ものすごい合理性で、
この彼女らを殺すんだけど、
その殺すシーンが、
ホラー映画の登場シーン、
怖いシーンあるじゃん。
あの感じで毎回殺すのよ。
で、デルフが出てくるシーンって毎回
わーってやるの。
気持ち悪いわけ。そんなとこから来るのかとか、
え、ここで殺されるのとか。
でも後で解説でみると、
確かに合理的だみたいな。
謎の我々もロジックを感じるんだけど、
そのロジックに対して、
ちゃんと驚かしてくれる。
最悪なシーンがたくさんあるんですよ。
で、めちゃくちゃ笑顔で
話してる内容が全部、
デルフからするとこういう
気持ちで話してるんだけど、あっちからすると
ものすごく愛に感じるみたいな。
言葉とかがあって、それが全部ゾッとするんですよね。
こういうゾッとするシーン
たくさんあるんで、こういうシーンを
アニメで見たいなって思う。
漫画でも、あっって思う。
こっから出てくるの?みたいな。
あるじゃん、その
リングとかでも。
あのシーンをたくさんやってくれます。
デルフは怖ってなるんでね。
これをアニメで見たいなと思ってます。
ただね、
時間帯というかさ、
地上波できるかなって。
深夜っぽいですよね。
深夜っぽいを超えてるかもしれない。サブスク限定かも。
そんな感じか。
でもね、かなりこの作品
ディスコミュニケーション
っていうタイトルもね、
またいいんですよ。
ディスはさ、ディスイーズのディスで
コミュニケーションなわけ。だから、
このハントレスたちとデルフがどんなコミュニケーションを
取るかっていうのも肝になってきて、
で、普通のさ
DISでコミュニケーション、ディスコミュニケーション
コミュニケーション取れてないっていうね。
これもね、ちゃんとかかってくるんですよ。
へー、なるほど。
これ見ていくうちに、うわ、だめだ。
こんなロジックでこうなってこうなって
こうなるんだみたいなことを
脳が喜ぶとかもありつつ。
で、超優秀なデルフが
組んだ作戦がことごとく
トラブルとアクシデントで
歪んでいく。 うまくいかないですね。
これがね、全12巻でございます。
はいはいはい。
これツークールでね、
ツークールで見たいですね。
ディレクターからギャオでお願いします。
ギャオもないんだよ。
ギャオもないんだよ。
いつですか、2年前くらい前?
最後の企画はね、M1グランブリ配信復活戦ね、ギャオ。
ないけどね。
ということでね、ガーッと語りましたけど、どうですか、プロデューサー。
いいっすね。
いいんじゃないですか。
地上波持ってきづらいっていうのは
1個はですね。
ネガティブなとこですね。
表現がんばればいけんのかなって。
ただ、いっぱい血が出る。
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鬼滅とかも一時期ちょっと言われてましたね。
めっちゃ血出るとか。
そこはありますけど。
血なしにしますか、じゃあ。
血なしにする?雨とかはする?
雨でパンパンパンみたいなのする?
だいぶ変わっちゃうけど。
だいぶアニメ化してもオッケーな
空気になってますね。
じゃあちょっとね、ディスコミュニケーション。
アニメ化したいなって思ったら
決めたいっすよ、曲。
テーマ曲。この曲だったらめっちゃかっこいいんじゃねえか
っていう曲あります。
SUSPENDED FORCEで
ストラトキャスターシーサイド。
お送りしたのは
SUSPENDED FORCEで
ストラトキャスターシーサイドでした。
たぶんこんな感じだと思うんです。
やっぱりものすごくハードな
作品なんで
できればハードなロック
テクニックMAXのロックを聴きたいし
ちょっとツヤっぽい感じもあるんですよ。
このデルファっていうのがね
まあツヤっぽい。
超合理主義は最高嫌いなんだけど
でもなんかセクシーで
どんな見た目なんですか?
デルファはね
短髪。ちょっと髪長めだけど
短髪で
軍人らしいっちゃ軍人らしい。
ゴリゴリな感じですか?でっかい感じですか?
でっかい感じというか
でっかい感じではあるかな
やっぱり軍人の体してるよ。
こんな感じの
見た目かな、デルファは。
あーはいはいはい。
金髪で。かっちょいっすね。
かっちょい感じになるよ。
言ったら人身を掌握するためなら
なんでもやるから
とにかくね、情は全くないが
相手の欲しいことを言うのが
上手いの。
こいつこのタイミングでこれ言ったら
こういうことを取るはずだっていう。
だから人はデルファにこう
操られてしまうというか
手のひらの上で踊っちゃうの。
デルファが毎回毎回アクシデントで
クソーってなるのがちょっとおもろいの。
プラン的には完璧なんだけど
必ずアクシデントが起こるわけ。
そんな感じも込めて
サスフォーのこの音楽っていうのは
ちょっとあんのかなっていう。
似合いそうだなっていう。
性が揃ってる感じ。
アニメ化してもいないのに
テーマ曲までもう見えてる。
いやーこれサスフォーだったら熱いっしょ
っていうファン。
めちゃくちゃハマりそうみたいな。
サスフォーこれで跳ねちゃえみたいな。
そういう気持ちでございます。
この曲おもしろいですね。
アニメ化っていう一つの軸で語ると。
より漫画っていうのも紹介しやすいかなと思うし。
アニメ好きな人もね
じゃあ見てみようかなって思えるしね。
これいい曲だな。
数と言ったらどっか当たる可能性あるよね。
ほら言ったって言えますからね。
ほら言ったって俺すごい言ってる気がする。
はず。ということでね。
コミックアウトスエンディングでございます。
ちょっとねこうやって
漫画紹介していってますけども
たくさんゲスト来てくれたりしつつ
もう2月ですか。
バレンタインラブコメ特集とかする?
ラブコメね。
読んできますか。
でも男3人だからね。
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ギチギチのラブコメする?
キュンキュンしたシーンとか話す?
ここ2人どうせチョコもらえないですもんね。
否めねえ。
ほらーって言ったけど否めねえ。
どうせね。
悲しい話だよ本当に。
ディレクターからは
ビデオガール着もんぬって言った。
じゃあ俺はアイズでっていうね。
全部勝ったらまさかずで統一する可能性ありますね。
ということで
皆さんコミックアトラス
火曜金曜週2回ポッドキャスト配信しております。
金曜日ポッドキャストの
オリジナルコンテンツ通称オリンツ
お届けしますからね。
オリンツもう普通に言っちゃってるわ。
オリンツ。
怖い話だね。
てかね、今回ディスコミュニケーション紹介して
やっぱり
いい作品めっちゃ多い。
最近つって方針演技を
読みたいと思ってて。
方針演技?
という作品です。
一応中国のSF。
SF好きっすね。
漫画はSF多いからさ。
確かに確かに。
これやっぱ夢中になってました。小学校の時とか。
割とじゃあ昔の。
昔の作品だね。革新的なデザイン。
むっちゃかっこいいの。
で、垢抜けてて、でも漫画としての厚さもあるというね。
一応歴史ものです。
歴史SFという。
頭こんがらがあるんです。
方針演技の話もしたいな。
それはアニメ化されてるんですか?
されてるけどね。
いろんな賛否論あったりして。
まあまあまあこんな話はいいんですよということで。
FM横浜コミックアトラス。
ここまでの相手は店長のラブと
アルバイトもりあいでした。
また来週。