WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:01.600
FMヨコハマ

00:00:02.480 --> 00:00:03.120
podcast

00:00:04.300 --> 00:00:05.540
ヨッシャーセー

00:00:05.540 --> 00:00:09.620
ノルウです。 ヤンヤン まあ今日いっぱい撮ってますからね。なんかそういうこともありますよね。

00:00:10.260 --> 00:00:16.180
ヤンヤン いっぱい撮ってる?ちょっとわかんないけど。 ヤンヤン いっぱい撮りにすもん。

00:00:16.240 --> 00:00:22.340
ヤンヤン いっつもさ、僕らさ、無駄話してる時間をさ、無音って呼んでるじゃん。ほぼ無音やんこれって。

00:00:22.520 --> 00:00:28.040
ヤンヤン ああ、その無音に値する内容ってことですもんね。 ヤンヤン そう、ほぼ無音みたいなもんだよって話をするじゃん。

00:00:28.040 --> 00:00:41.200
ヤンヤン 実はさ、ついさっきさ、本当に無音になったよね。 ヤンヤン そのめちゃくちゃおもんないこと喋ってたから、本当に機械の方がさ、無音にしてたよね。

00:00:41.260 --> 00:00:45.380
ヤンヤン ついにその勢いで来た。 ヤンヤン すごいよ。危ねえ。

00:00:45.520 --> 00:00:53.100
ヤンヤン FMヨコハマには気まぐれな機械がいる。 ヤンヤン でもちゃんと判定してくれてる機械があるってことね。

00:00:53.220 --> 00:00:57.200
ヤンヤン その一定以上の面白さじゃないと。 ヤンヤン 今面白いか面白くないかってこと。

00:00:59.020 --> 00:01:02.260
ヤンヤン 無音になっちゃった。今無音になっちゃったよ。

00:01:06.080 --> 00:01:15.000
ヤンヤン 面白いこと喋ってる。無音になってた今。完全に。完全に無音になってた。

00:01:15.040 --> 00:01:23.800
ヤンヤン AIっていうものが進化してるから、判断すんなよ。 ヤンヤン データの要領ってのは限られてるから。

00:01:23.800 --> 00:01:31.360
ヤンヤン だからこれを値しないなと思ったら無音になるし、値するなと思ったらこれはちゃんと録音されてるわけ。

00:01:32.020 --> 00:01:36.660
ヤンヤン 今こう喋ってるの全部録音されてるんだけど、これを聞くには値するから。分かるでしょ?

00:01:37.020 --> 00:01:39.320
ヤンヤン プップップッってなってね。大丈夫?

00:01:40.440 --> 00:01:43.740
ヤンヤン あー完全になった。ヤバいヤバいヤバい。

00:01:43.760 --> 00:01:49.220
ヤンヤン ちょっと上げていかないと。面白い話してるから。 ヤンヤン 面白い話はしてないよ。

00:01:49.220 --> 00:01:53.080
ヤンヤン 必死なだけか。やっと呼吸できました。

00:01:53.440 --> 00:01:59.640
ヤンヤン ということで、最新AI搭載のFMのカバーからお送りしてます。 樋口 これ安心だぞ。

00:01:59.800 --> 00:02:04.020
ヤンヤン これは安心ですよ。 樋口 こっからもクオリティが高くなりますよ。ものしか配信されない。

00:02:04.080 --> 00:02:07.340
ヤンヤン ドキドキしながら、だから適当な喋りしないわけです。

00:02:07.680 --> 00:02:12.580
ヤンヤン こっからは神経、針巡らせて面白いやっていこうぜという時間でございます。

00:02:12.600 --> 00:02:17.080
樋口 そうですね。 ヤンヤン 面白っていうのはさ、ファニーじゃなくてインタラスティングというか。

00:02:17.080 --> 00:02:21.620
樋口 あれですよ、面白さも大事ですけど、長すぎても切られちゃうと思う。

00:02:21.620 --> 00:02:31.700
ヤンヤン ああそうか。それはね、編集する森屋くんの判断でね。まさか本人から言われると思ってなくて、ワクワクしましたけど。

00:02:31.700 --> 00:02:33.320
樋口 もう一くらいいくのかなと思っちゃって。

00:02:33.340 --> 00:02:40.800
ヤンヤン 改めて、ストーリーストーリー横浜で新井秀樹先生をゲストに招いた10冊というイベントをやりましたね。

00:02:40.800 --> 00:02:54.580
で、カー、キン、カーと3回に渡ってイベントの模様をお送りしましたが、なかなかね現地で感じたものと、またこう聞く音声で聞くと違う感じしましたね。

00:02:54.720 --> 00:02:57.020
樋口 ああ本当ですか。まあそうですよね。

00:02:57.060 --> 00:02:58.980
ヤンヤン そう、あの時やっぱ興奮してたから。

00:02:59.080 --> 00:03:06.740
樋口 目の前にだって新井先生いてね、そりゃあちょっとこう半分冷静じゃないというかなんかね、かかっちゃってるだろうし。

00:03:06.740 --> 00:03:14.980
ヤンヤン 残ってたものは、やっぱこれ印象的だったなというフレーズはまたグッときたし。改めて僕、タイタンの夜叉買いましたから。

00:03:14.980 --> 00:03:15.760
樋口 ああ本当ですか。

00:03:15.980 --> 00:03:24.200
ヤンヤン 読みたくなって、読もうと思って購入しました。聞いた後に。それをポチッとね、購入させてもらって。

00:03:24.260 --> 00:03:30.740
実際ストーリーストーリー横浜でもさ、あのイベントの後、タイタンの夜叉、棚からなくなってましたからね。

00:03:30.760 --> 00:03:32.760
樋口 ああ本当ですかね。みなさん買ってくれたって。

00:03:32.760 --> 00:03:44.560
ヤンヤン そのくらい熱のこもったイベントでございましたから、このね、感想会にしたいなと思ってます。実際に来てくれた方からメール来てます。

00:03:44.580 --> 00:03:47.320
樋口 ありがとうございます。リトモリからね。

00:03:47.560 --> 00:03:52.200
ヤンヤン リトモリから。リトルモリア。最近リトルモリアって聞かないなと思ってました?

00:03:52.520 --> 00:03:53.900
樋口 ああ思ってました。

00:03:53.900 --> 00:04:01.200
ヤンヤン でしょ?でもこの間、吉川キッチンブチャンネルで、僕ジャンプ感想配信してる時に、リトルモリアですって。

00:04:01.280 --> 00:04:02.940
樋口 あ、あの書き込みね。

00:04:03.360 --> 00:04:04.640
ヤンヤン 嬉しかったね。

00:04:04.660 --> 00:04:08.560
樋口 書くなよそんなとこに。恥ずかしい。キッチンブチャンネルに。

00:04:08.600 --> 00:04:09.600
ヤンヤン 気持ちいい?言えて。

00:04:09.600 --> 00:04:10.200
樋口 気持ちいい。

00:04:10.280 --> 00:04:12.680
ヤンヤン これ言いたいよな。書くなよって言いたいよな。

00:04:12.700 --> 00:04:13.040
樋口 そう言いたい。

00:04:13.180 --> 00:04:16.120
ヤンヤン でも俺は書けって言いたい。胸張っとけよって。

00:04:16.160 --> 00:04:18.220
樋口 目はかけない。

00:04:18.440 --> 00:04:19.380
ヤンヤン やってくれって。

00:04:19.380 --> 00:04:19.960
樋口 チャンネルね。

00:04:20.320 --> 00:04:21.740
ヤンヤン リトルモリアから来てますよ。

00:04:22.540 --> 00:04:28.680
ヤンヤン コミックアドレスのロブ様、スタッフモリア様。いつもの番組楽しく拝聴してます。

00:04:29.280 --> 00:04:33.160
リトルモリアのヨットノリがヨットになるです。

00:04:33.700 --> 00:04:34.800
樋口 来てくれましたよね。

00:04:34.820 --> 00:04:35.700
ヤンヤン 話しました。

00:04:36.340 --> 00:04:38.960
ストーリーストーリー横浜での新井秀樹先生ゲストのイベント。

00:04:39.180 --> 00:04:41.060
10冊の感想メールですと。

00:04:41.240 --> 00:04:42.480
参加しましたと。ありがとうございます。

00:04:42.480 --> 00:04:43.480
樋口 ありがとうございます。

00:04:43.480 --> 00:04:50.140
ヤンヤン スト横、ストーリーストーリー横浜通称スト横は普段からお買い物をしているなじみの本屋さんだったので。

00:04:50.180 --> 00:04:50.740
樋口 そうなんだ。

00:04:50.860 --> 00:04:57.620
ヤンヤン そこでコミックアドレスリアルイベントが、しかも新井秀樹先生のと当日がとても楽しみでした。

00:04:58.300 --> 00:05:06.340
会場は新井先生とのロブさんとの距離だけではなく、他の参加者の方のリアクションも感じることができて一体感がありました。

00:05:06.480 --> 00:05:07.080
樋口 そうだよね。

00:05:07.560 --> 00:05:09.080
ヤンヤン みんなのリアクションも良かったもんな。

00:05:09.080 --> 00:05:16.900
ヤンヤン 新井先生がこの本のこのセリフがこのシーンが好きでとお話されていた時に、

00:05:17.160 --> 00:05:26.580
分かるそうなんですよと力強く頷いている参加者の方が紹介される本によっていらっしゃったのが印象的でした。

00:05:26.960 --> 00:05:30.040
確かにね、読んだことある人っていうトリックもあったしね。

00:05:30.680 --> 00:05:37.800
私も雷麦畑で捕まえてお話を聞きながら、分かるとうんうん頷いておりました。

00:05:38.480 --> 00:05:44.220
大学生の時にザ・ワールド・イズ・マインを読み、知恵熱を出して盲点として以来。

00:05:44.680 --> 00:05:46.100
樋口 はあすごいね。

00:05:46.560 --> 00:05:47.800
ヤンヤン 知恵熱出したんだ。

00:05:48.380 --> 00:05:51.280
それ以来の新井先生ファンですと。

00:05:51.960 --> 00:05:55.480
ご本人はとても穏やかな優しい口ぶりの方でしたねと。

00:05:56.040 --> 00:06:01.400
もちろんコミックアタラスですでに新井先生のお声やお話聞いていたんですが、

00:06:01.400 --> 00:06:09.300
生の新井先生の佇まいや口ぶり、会場やノルウェブさんとのやりとりを見て、

00:06:09.780 --> 00:06:13.640
この先生があんなシーンを書いたのかと驚いておりました。

00:06:14.540 --> 00:06:17.920
イベント後のサイン会にも参加できて思い出の一日になりました。

00:06:18.340 --> 00:06:19.660
本当に楽しいイベントでした。

00:06:20.000 --> 00:06:22.340
ノルウェブさん、スタッフ皆さんお疲れ様でした。

00:06:22.960 --> 00:06:26.660
生ノルウェブさんとお話できて嬉しかったですとお話しました。

00:06:27.000 --> 00:06:28.060
樋口 そうですね、話してましたもんね。

00:06:28.260 --> 00:06:30.420
ヤンヤン この方が森屋さんかな。

00:06:30.420 --> 00:06:36.880
樋口 イラスト似てるしと思いつつ森屋さんに話しかけられなかったのが残念ですと。

00:06:36.880 --> 00:06:38.320
樋口 そうなんですよ、話せなくて。

00:06:38.660 --> 00:06:41.760
後々ノルウェブさんが僕聞きまして、さっき話してた。

00:06:42.000 --> 00:06:44.600
ヤンヤン 人が酔ってのりが酔ってのりだよと。

00:06:44.620 --> 00:06:45.140
樋口 ああ、マジですか。

00:06:45.260 --> 00:06:47.280
ヤンヤン 似てるもんね、イラストめっちゃ。

00:06:47.360 --> 00:06:48.460
樋口 僕がですね。

00:06:48.460 --> 00:06:48.840
ヤンヤン 実際ね。

00:06:48.840 --> 00:06:50.400
樋口 すいませんね、気づけず。

00:06:50.420 --> 00:06:52.660
ヤンヤン 次は勇気出しますと。

00:06:52.760 --> 00:06:53.440
樋口 ぜひぜひ。

00:06:53.440 --> 00:07:02.100
ヤンヤン 追伸、10月5日にスト横に行きまして、タイタンの幼女と君は永遠にそいつらより若いを購入しました。

00:07:03.580 --> 00:07:08.620
コミック当たるステッカー手に入れようと思ったんですが、本棚からは既になくなっていました。

00:07:08.640 --> 00:07:09.200
樋口 うれしい。

00:07:09.260 --> 00:07:10.040
樋口 だいぶ置いてましたね。

00:07:10.040 --> 00:07:10.560
ヤンヤン だいぶ置いてたよ。

00:07:11.680 --> 00:07:19.940
リアルイベントまた企画するとのことなので楽しみにしておりますと、季節の変わり目皆様お体にはくれぐれもお気をつけてお過ごしくださいませと。

00:07:19.940 --> 00:07:21.900
ヤンヤン うれしいですね。

00:07:21.980 --> 00:07:22.960
樋口 ありがとうございます。

00:07:23.460 --> 00:07:41.120
ヤンヤン こんな長文明でくれて、こんな素敵な言葉くれて、確かに新井先生って口ぶりとかさ、ワールドイーズマインのさ、上品さもあってさ、優しくてさ、確かにワールドイーズマインを書いた人なのかなって思ったりするよね。

00:07:41.240 --> 00:07:43.880
樋口 ちょっとワールドイーズマインを読まなきゃね。

00:07:43.880 --> 00:07:49.240
ヤンヤン ぜひチェックしてみてください。またこの10冊のイベントの内容が多分違う風に聞こえると思います。

00:07:49.240 --> 00:07:49.900
樋口 うーん。

00:07:49.920 --> 00:07:50.960
ヤンヤン ワールドイーズマイン読んでると。

00:07:51.000 --> 00:07:51.720
樋口 そうなんだ。

00:07:51.960 --> 00:07:59.240
ヤンヤン そう、コインロッカーベイビーズの時の話でもワールドイーズマインの話出たりしてたんでね。ぜひね、ワールドイーズマインも読んでもらって。

00:07:59.320 --> 00:07:59.920
樋口 はいはい。

00:07:59.980 --> 00:08:02.940
ヤンヤン このね、10冊の音声も聞き直してもらえて嬉しいね。

00:08:03.560 --> 00:08:04.260
ヤンヤン 来てますよ。

00:08:04.260 --> 00:08:06.000
ヤンヤン リトルモリアネームいまむしさん。

00:08:06.080 --> 00:08:06.640
樋口 はい。ありがとうございます。

00:08:06.660 --> 00:08:07.840
ヤンヤン 店長、モリア君こんばんは。

00:08:07.940 --> 00:08:08.260
樋口 こんばんは。

00:08:08.320 --> 00:08:10.020
ヤンヤン 先日10冊参加いたしました。

00:08:10.140 --> 00:08:10.560
樋口 うん。ありがとうございます。

00:08:10.580 --> 00:08:22.700
ヤンヤン コミックアトラスがきっかけで、最近宮本から君へを読んだばかりだったので、読書会ね。その作品を描いた新井先生本人が目の前にいらして感激でした。

00:08:22.760 --> 00:08:23.440
樋口 いや、そうっすよね。

00:08:23.840 --> 00:08:39.780
ヤンヤン 先生が作品を書く上で影響を受けた10冊の本、すべて熱のある解説をしてくださって、店長も聞きたいことをその時聞いてくれて、とてもわかりやすく、面白くて、普段本を全く読まない私でもすべて読みたくなりました。

00:08:40.200 --> 00:08:52.540
ヤンヤン とりあえず人類が読むべきと言っていたタイタンの幼女、それとボーイズラブ好きは読むべきと言っていたティンカーテイラーソルジャースパーを読んで、読書なき楽しみたいと思います。

00:08:52.540 --> 00:09:00.260
樋口 確かにボーイズラブの話じゃない。本当に楽しかったのでまたイベント開催してほしいですと。PS、追伸、皆さん追伸くれますね。

00:09:01.240 --> 00:09:18.080
おすすめしてくださったスパンク、読みました。SMという世界観にもかかわらず、読みやすくて、面白くて、自分の居場所を見つけるために頑張る女性たちに元気をもらいました。改めていろんな作品をおすすめしてくれてありがとうございますと。スパンクね。

00:09:18.080 --> 00:09:21.340
ヤンヤン 鏡ゆめ子さんもいらっしゃってましたね。

00:09:21.340 --> 00:09:22.360
樋口 いらっしゃってましたね。

00:09:22.360 --> 00:09:34.200
ヤンヤン ユレイカンの陣をくださって、雑誌みたいなクオリティの陣をくださって、嬉しかったね。わあ、ご本人やと。ご本人やと思った。

00:09:34.200 --> 00:09:51.400
樋口 正直、僕、お顔を存じ上げてもらったんですけど、オーラが違いましたね。あれ、なんかこの人、なんかちょっと違うかもって思ったら、後々、こういう人か。て、僕は脇でソワソワしましたけど。

00:09:51.400 --> 00:10:11.740
ヤンヤン テンション上がったよね。確かにこのボーイズラブ読むべきって言ったディンカーテイラーソルジャースパイはさ、この切り口良かったよね。あれはボーイズラブやと思うって話とかはさ、こう読むときのさ、とっかかりとしてさ、ものすごく大きな入り口でしたよね。素晴らしいですよね。ありがとうございます。来てます。

00:10:11.740 --> 00:10:26.680
ヤンヤン ラジオネームくないぷさん。本を何度も読み返すという行為がほぼないので、新井秀樹さんのお話、興味深かったですと。良い一日をお過ごしくださいと。ありがとうございます。

00:10:26.680 --> 00:10:46.060
ヤンヤン そうだよね。何度も読み返すっていうのはとても素晴らしいことっすからね。やっぱ新井先生の話聞いて、読書に対してまたこう変わりましたよね。考え方。読み飛ばしていいし。名作って言われるのがどうせ面白いから。あれも良かったよね。

00:10:46.060 --> 00:11:00.840
ヤンヤン ハードルがグッと下がりましたよね。 深井 そうなんだよね。分かんなくてもいいんだよっていうのがあって、読んでいくうちに分かってくるからっていうのは、ものすごいなるほどって思ったし。確かにこう最初から理解しようと身構えるとね、止まってたりするんだよね。

00:11:00.840 --> 00:11:22.640
ヤンヤン それで何回もやめてますもん。 深井 ね。もっと気軽でいいんだよって教えてもらった感じもするし。結局やっぱその本を読んでいく中で、忘れたこともさ、読んだそばから忘れていくがそれは血肉になっているっていうのは、確かに自分もさ、読んだ漫画とかさ、本とかさ、いろんなものが自分の中に残ってるなって思うもんね。

00:11:22.640 --> 00:11:46.560
ヤンヤン もしモニア君がさ、十冊選んでくださいって言って、漫画を十冊選ぶとしたらさ、何かなって考えていくじゃん。そしたらさ、今自分のさ、考えとかさ、何かに影響を与えているものをさ、自然ときっと選ぶわけじゃない。中身全部覚えてるかどうか分かんないけど、これ影響を受けたんだよなって思うみたいな。そういうことなんだなと思って、この十冊ってイベント、今後もやっていきたいですね。

00:11:46.560 --> 00:11:50.640
樋口 またなんかね、違う切り口じゃないですけど、面白いですね。

00:12:16.920 --> 00:12:28.960
樋口 何度も何度も楽しみましょう。そうやってね、読書、そしてこのね、ラジオ、ポッドキャストっていうのはね、楽しめていくと思いますんで。

00:12:28.960 --> 00:12:46.600
樋口 はいはい。 樋口 いやなんかね、楽しかったよな、マジで。 樋口 うん。なんかずっと興奮してましたよね、なんか。 樋口 うん。楽しすぎてね。 樋口 なんか、ホフホフしてましたよね、のぞこさん。樋口 ホフホフしてたね。 樋口 なんか、ハッハッハッみたいなのが多かったですよね。言葉になってない時間とか。

00:12:46.600 --> 00:12:58.240
樋口 なるほどね、いやこれすげえこと言ってるぞ今っていう。これはこの瞬間一緒にイベントでシェアできたことが大きかった。 樋口 あーなるほどなるほど。

00:12:58.240 --> 00:13:10.420
樋口 そう、これまではスタジオで先生のお話聞いて、めちゃくちゃすげえこれはとんでもねえこと言ってるぞとか、なるほどって思った時に、いつもさスタッフと僕だけさ、おーって。

00:13:10.420 --> 00:13:32.000
樋口 よく言ってましたもんね、なんかこれがあってよかったーみたいな。 樋口 そう、それはやっぱりイベントで、やっぱみんな同じタイミングで、それ一体感っておっしゃってくれてたけど、うわっ今のすご!とかさ、確かに!っていう時さ、なってたもんね。なんかさ確かにの空気ってあるんだなとか、すげえの空気ってシェアしてんだなって思って。

00:13:32.780 --> 00:13:46.980
樋口 なんかやっぱイベントを通して収録するっていうのは、なんかこのコミック渡らすっぽいのかなと思った。 樋口 あーそうっすか。 樋口 うん。いわゆる密室で話すっていうのもいいけど、ああいう場でみなさんと一緒にシェアするみたいなのも、とても楽しいんだなと思って。

00:13:46.980 --> 00:14:16.960
樋口 うん。 深井 これはね、使い分けて、テンションによって書いていきましょうよ。 樋口 はいはいはい。 深井 書店でございますから。 樋口 いいっすね、はいはい。 深井 ということでね。 樋口 うん。 深井 いやー、来週は。 樋口 うん。 深井 カラクリサーカスの話します。 樋口 あ、カラクリサーカス、うん、はいはい。 深井 あのー、熱量ばっかです僕は。 樋口 まあそうですよね。 深井 はい。漫画面白いって話をしたいんです。 樋口 うん、面白い漫画がまたある。 深井 はい。 樋口 カラクリサーカスという漫画です。 深井 紹

00:14:18.000 --> 00:14:20.380
深井 はいはい。

00:14:20.400 --> 00:14:21.220
樋口 うん。

00:14:24.480 --> 00:14:30.160
樋口 もういいんじゃないですか、ありがとうございました。

00:14:30.540 --> 00:14:31.540
深井 あれ、オンストリー… 樋口 あ、やばいんじゃないですか、また。

00:14:31.540 --> 00:14:33.800
深井 大丈夫?止まってない?大丈夫?止まってないよね。

00:14:33.900 --> 00:14:36.420
樋口 急にね。 深井 あー、びっくりしたよかった、止まってない止まってない。

00:14:36.520 --> 00:14:38.760
樋口 実作の話終わった、はい、瞬間。

00:14:38.900 --> 00:14:41.880
深井 今見てるけど、大丈夫だよな、止まってないよな、止まってないよな。

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樋口 ちょっと待ってる、ちょっと待ってる。

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深井 助けて。

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樋口 ということでね、また来週、一緒に遊びましょう。

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深井 遊びましょう。

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樋口 嫌ですね、嫌な締めですね。

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深井 うわー、しゃべえ締めしちゃった今。

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樋口 でも音消えてない。

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深井 ってことは面白いってこと?

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樋口 あれ、マジか。
