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FMヨコハマ
podcast
FMヨコハマコミックアトラス 今週も引き続き
電子書籍サイトブックライブの書店員 すず木さんと喋っていきます。よろしくお願いします。
すず木 よろしくお願いします。
読みの違い読書会いかがでした?
すず木 いやー、白熱しましたね。めちゃくちゃ楽しかったです。
止まんなかったですね。
その勢いのまま今日は、もう年に、改めてね、年に2000冊の漫画を読むプロ書店員 すず木さんが、いかにこの漫画好きになったかというか。
だって年に2000冊なんてありえないですよ。そうなんですよ。
すず木 何を読んでたのか、自分もわかんなくなる時ありますからね。
記録してるじゃないですか。仕事的に。こうレビュー書いたりとか、おすすめレコメント書くから、何とか覚えてるけど。
そうですよね。そのすず木さんが、いかにして漫画好きになったのかというか。
このコミックアトラスのコーナーでもあるんですよ。人生を変えた漫画っていうコーナーがあって。
その人の原点とか、ターニングポイントになった作品みたいなのを送ってもらったり、ご紹介するっていうコーナーがあるんですけど。
今回すず木さんのそのターニングポイント、原点になった漫画聞きたいなと思って、教えてもらってもいいですか?
すず木 はい。もう悩みまくりまして。
悩みますよね。だってめっちゃありますもんね。
すず木 そうなんですよ。人生は漫画からいろいろ教えてもらってきてるので。
同志がいました。ここに。
ですよね。そうなんですよ。
すず木 そこで、いざ原点というか、本当に自分のコアを作った作品としてあげるなら、
この作品を外せないなというのが、クランプ先生の東京バビロン。
東京バビロン。実は僕、読んだことなくて。
すず木 これ結構ね、クランプ先生の中でも初期の作品のほうになるんですけど、
おんみおじの話で、双子の男の子と女の子と、
すばる君という主人公がいるんですけど、
おんみおじのすばる君を好きな敵対関係に所属している桜塚森清志郎という男性のオカルトホラー漫画みたいな感じなんですけど。
面白そうですね。
すず木 そうなんですよ。この作品でめちゃくちゃ熱く語っちゃうんですけど、大丈夫ですか?
全然大丈夫です。もうその受け方しかないわけです。逆に言うと。
すず木 いやもう本当にこれ、結構90年代に書かれた作品なので、時代設定としてはちょっと古いんですね。
やっぱバブル期とかなので、そういう描写とか、あとは結構社会問題とかを取り入れて書かれてるんで、当時ダイヤルQ2みたいなのが流行ってたんですよ。
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で、そういう女子高生がそういうのに対応して問題になったりとか。
いつの間にもありますね、社会問題そういうね。
すず木 そうなんですよ。あとは老人問題みたいなのがちょうど騒がれてきた時で、二世帯とかで住んでた時にご老人をちょっとこう。
クランプスね、そんな感じの。
すず木 そうなんですよ。社会派の話も書かれていて、結構重いんです、話としては。
なんですけど、私これを読んだのがたぶん10代とかだったんですね。
で、小学生ぐらいの時だったと思うんですけど。
なるほど、小5、小6ぐらいですか、きっと。
すず木 そうですね。で、それまでって小学生なんで、やっぱ先生とか大人の言うことが正しいって思って育ってきたら、この漫画読んだらそういうことじゃないと。
本当に今までそれまで読んでた作品、漫画とかって、悪い、絶対的な悪いやつがいて、それを倒すみたいな。
完全強悪。
すず木 そうです。で、その悪いやつも実はいいところがあるよねみたいな。矢印的には強悪から優しさみたいな方向性なのが、この東京バビロンに関しては、もう悪いことするのは普通の人。
で、そうなんです。
なるほど、普通の社会で生活を慰んでる人間が、あれ悪いことしてないっていう。
すず木 そうそうなんです。で、しかも、その悪いことをする状況は誰にでも訪れると。
ああ、それ小学生からすると相当、え?ってなりますよね。
すず木 衝撃的で、もう正義というのが立場が変われば正義も変わるよっていうのとか、正しさっていうのは本当に立場によって変わるっていうのを。
確かに一方向じゃないよと。
すず木 そうなんです。
小学校の時なんかね、もうおっしゃる通り、悪役は悪役の活行してましたもんね。
すず木 そうなんですよ。
で、悪だよね、この人たちって言えたけど。
すず木 そう、もう問題のようで倒すっていう。
それがあれ複雑じゃないと、この世界ってと。
すず木 人間は平等じゃないっていうのがはっきり書かれていて、平等なんかないし、その優劣はつくものだ。その中でどうしていくんだみたいなことが、小学生からすると今までの価値観が根底から180度変わってしまって。
すず木 もう私のこの中二病と反抗期はここからスタートしました。
始まった。
すず木 クランプ先生のゴーです。
しかもクランプ先生の絵もとってもかっこいいじゃないですか。
そうなると中二病心には一番フィットしますよね。
すず木 そうなんです。もうファッションもかっこよかったんで、もうめちゃくちゃ影響されましたね。
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キャラのセリフとか立ち振る舞いとかも含めて、もう全部がぶっ刺さったんですね。
すず木 ぶっ刺さりましたね。やばかったです、もう。
そっから小学校の時に読み始めて、そしたら中高生はもうずっと東京ガビロンが根底にあった感じなんですか?
すず木 もうそうですね、そっから世の中を斜めに見るっていうことを覚えて、もう常に斜めに。
厄介な学生だな、マジで先生からすると。
すず木 そうなんですよ。
先生もこういう感じでしょ?みたいな感じで見るわけじゃないですか。
こんなこと言ってるけど、あんたも別にこうしてるだろうし、ってことはあなたのことは別に入ってきませんと。
すず木 そうです。別にいいですよね、みたいな。
じゃあ私もこうしますよ、みたいな。
すず木 そう、私には私のこれがあるんで、みたいな。
大人の階段を登らせてくれた作品なんですね。
すず木 そうですね。強制的にガンって上がって。
そういうことですよね。でもその中で言うと好きなキャラとか出るじゃないですか。
すず木 はい。
ある意味、指針となるキャラみたいな。
すず木 いやもう、清志郎さんっていうキャラクターがいるんですけど。
敵のほうの。
すず木 敵のほうなんですけど、この作品ってすばる君は男の子なんですね。清志郎さんも男性なんですね。
で、清志郎さんはすばる君のこと好きって言っていて、当時今みたいにBL、ボーイズラブというのがなかった時代なので。
その一般的じゃなかったですよね。そういう表現あるけど、なんかちょっとざわつき言ってるというかみんな。
すず木 そうそうそう。ちょっと禁断、タブーみたいな。
なんかね。
すず木 それが当たり前に描かれていて。
はいはいはいはい。違和感なくね。
すず木 はい。そういう考えがあってもいいじゃないみたいな。
うーん。
すず木 あったんで。そこも衝撃だったですし、そういう清志郎さんもかっこよかったですし。
うん。
すず木 いやもう。
清志郎さんどのタイプのキャラなんですか?
すず木 えーとですね、常にスーツを着ていて、眼鏡をかけている。
やっぱりそんな気がした。なんかクランプ先生のそういう、どっちかというとこう、利路聖人の人というか冷静なタイプですか?
すず木 冷静なタイプですね。
魅力的ですよね。
すず木 ね。
あの人の核。
すず木 はい。
あのカタカタの核。
すず木 そうなんです。ちょっと冷たい。
あのカタカタの核。
すず木 けど笑顔がちょっと嘘っぽいみたいな。
アハハハハハ。
すず木 裏がありそうなキャラクター。
ヘキが漏れてますね、それも。
すず木 前回のね、あれから外に出てますね。
漏れてますね。やっぱスーツってかっこいいっすもんね。
すず木 そうなんですよ。
ミシッと決めて。東京ワビロンを読んでから、それこそ価値観も変わったじゃないですか、斜めになった。
でもそれこそ、漫画自体を一気に読み始める感じになるんですかね。
すず木 あ、もうその以前も漫画は読んでたんですけど、そこから結構こう90年代オカルトが流行った時代で、このオカルト漫画みたいなのにどっぷりそこからハマっていくんですね。
そっか。オカルトって言うと、まあちょっといろんな種類あるじゃないですか。
すず木 はい。
まあ霊的なものもあるから都市伝説もあるし。
すず木 ありますね。
そのどの、全方位っすか。
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すず木 妖怪も行くし、陰陽師も行くし、というなら九尺王とかにも行きましたし。
ほんと全方位っすね。
すず木 古典、勉強しようみたいな。
その世界にこうギュッと心掴まれたってことですね。
すず木 そうですね。闇描くのかっこいいみたいな。
東京ワビロンは何巻まであるんですか、全?
すず木 これはですね、今電子だと3巻、全3巻ですね。
なるほど。
すず木 この作品、実はこの後にXっていうクランプ先生の作品があるんですけど、そこに流れが続いていくんですね。
大好物です。別作品の世界線が一緒のやつ。
すず木 そうです。
マルチバース的な話。
すず木 クランプの作品読まれ…
すず木 翼にも出てきてますよ。東京ワビロンのキャラクター。
マジで?読みてー。
すず木 読み返していただくと出てきますから。
クランプ先生の世界は結構リンクしてるんですね。
すず木 そうなんですよ。全部世界が繋がってるんで。
やべー。読みてー。翼も読み返したいですね。
すず木 翼はもうそれの総決算みたいな感じですからね。
そうなんですね。そういうことなんだ。僕、総決算を読んでたんですね。
すず木 そうです。ぜひ過去を読んでください。
それこそ僕、中人の時に翼出会って読み始めて、こんなにくすぐられることないってくらいくすぐられて、ちゃんと闇も書いていって。
最初はワイワイしてるじゃないですか。こうなっちゃうの?って。
すず木 そう、結構途中から絶望感がすごいんですよね。
そうですよね。読み直したいな。でもその翼を読み直す楽しみもある意味、東京ワビロンの読み方はもっと来るってことですよね。
すず木 そうです。もうぜひ。
え?ちょっとそう思うと、なんか、ちょっと待って。すっごい遠くの記憶。翼っていろんな世界は渡りますよね。
すず木 はい。渡りますね。
そん中に出てきてるってこと?
すず木 そうです。
あいやー。
すず木 結構出てきてます。
ちょっと待って。
すず木 え?ヒント、ヒント言いましょうか。
ダメです。もうこれ以上喋ると、もう東京ワビロンクランプ先生会になるんで。
すず木 そうですね。
ということでね、1曲すず木さんここで曲聴きたいと思うんですが。
すず木 東京ワビロンにちなみまして、実は東京ワビロンアニメ化もされたことがあるんですけど、その中でも主題歌歌っていて、主人公スバル君とキャラクターが本当に私リンクしてるなと思う歌手の方で、松岡秀明さんのデジャブを聴きください。
送りしたのは松岡秀明でデジャブでした。いやーいいですね。
すず木 いいですね。
うれしいですね。このやっぱその漫画にちなんだ選曲みたいな感じがまたこうグッときますね。
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すず木 いやーなんかこの曲を流せる日が来るとは思いませんでした。
夢叶ったということで。
すず木 夢叶いましたね。
いやでもまんまと僕はもうこれ東京ワビロン読むし、なんならこのクランプ先生作品を渡り歩く。
もうもうちびになってます。
すず木 ぜひ。
そのあいやーっていうわけわかんないリアクションしましたもん。
そのあんまり出てこないタイプの。恥ずかしいリアクションしてましたけど。
なんでねちょっとこんな感じですず木さんに聞いていきたいんですけど、もう一作品聞いてもいいですか。
すず木 そうですねもう一作品迷うのが、人生の私の教訓になっているセリフが出てくる作品が。
いいですね。大好物です。
すず木 成田美奈子先生のアレクサンドライトという作品ですね。
成田美奈子先生アレクサンドライト。
すず木 成田美奈子先生あの今も新作書かれていて、このアレクサンドライトという作品はサイファーという作品があってそのスピンオフ的な話なんですけども。
物語はニューヨーク在住のアレクという大学生が友達のジェイクとか恋人のアンブロシアと一緒に大学生活を送るっていう日常を描いた作品なんですけど。
ニューヨーク在住の大学生のライフスタイルってそれ自体がもうちょっとかっこいいじゃないですか。
やりてえ。そうなりてえ。
すず木 なんかちょっとロードバイクでドレッドヘアーの主人公がマジシャーみたいな走ってるみたいな。
かっこいいな。ニューヨークってロードバイクってね最高の気分ですもんね。
すず木 なんかおしゃれみたいな。
憧れる生活だ。
すず木 この主人公のアレクが結構実の父と行き分かれというか実の父に会ったことがない。
お母さんは再婚されて新しい育ての父がいるっていう環境でちょっと育ての父とうまくいっている。
なので自分ちょっと自信がない。
ですけど他から見ればすごく魅力的だししっかりしてる。
もう柔道と空手もアメリカ人なんですけど柔道と空手も帯持ってる。
強い。
すず木 強いんですよ。
周りから見れば君欲しいもんないだろうし全部かなってるじゃん。
すず木 そう顔も綺麗だしめっちゃ頭もいい大学に行ってるしモデルもやってる。
絶対そう思った。おしゃれだろうし。ほんとみんなが羨むものは全部持ってるように見える。
すず木 見える。けれども本人はそういう自信がない。
なんですけどいろいろ物語が進んでいく中でこのアレクが自分がモデルをやってた時にふとした空手をね肩を披露した写真がたまたま広告で使われてたと。
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自分はそれ意識せずに撮られていた写真で。それを客観的に見てこいつすごいじゃんって自分と気づかずに思うんですよ。
なるほど。
すず木 その時に自分だって気づいて客観的に他人と思って自分を見る経験滅多にないなっていうところで初めて自分自身の魅力というかあれに気づくんですよ。
なるほど。
すず木 結構このなんか弱い自分からの成長っていうのも書かれてますし、あと一番好きなのがこの行き別れになった父親と再会するシーンがあるんですけどそのお父さんっていうのが
お母さんと付き合ってたときにギリシャでクーデターがあってその政治活動というか活動家の方なのでアメリカからギリシャに行ってしまったんですね。
そこから戻ってこなかったんですけど。
だから行き別れてるんだ。
すず木 そうなんです。お母さんはそのまま歩くんですけどお父さんは子供がいたことを知らないまま
そっか活動してるから。
すず木 行ってしまってっていう父親と大学生の時に再会したときにお父さんがごめんねっていう別に君のことを何かしたわけじゃなくて本当に知らなかったし本当に君に対して申し訳ないしできることはするよみたいな話をするんですけど
その時に言ったのがどんなに真剣に出した答えでもやっぱり後悔すると。
人間先のことはわからないから後悔することも絶対起こりうるんだよっていうセリフを言うんですね。
いやもうそれってすごいなと思って。
お父さんが言ってるんですか。
すず木 お父さんが言ってるんです。
自分はその時は最良の選択だと思ってやってたけど今思えば君が子供として生まれているし最良じゃなかったかもしれない。
今これ出会って話してると。
すず木 もう一つの人生があったかもしれない。
この瞬間までそんな人生を考えてなかったけど君と出会ってそれは変わったんだよと。
最良の選択があったんだっていう。
いつ頃年代で言うと何歳ぐらいの時?すず木さんが何歳の時?
すず木 これも高校生ぐらいだったと思います。
本当に高校進学とかで迷う時期でどうしようと思った時にどっちを選んでもどうせ後悔するならどっちを選んでもいいじゃんと思って。
とにかく選んだことを全力でやるしかないんだなっていうことをその時にこの作品のこのセリフから学びましたね。
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最高っすね。
たしかアレックのキャラクターも当時高校生とかにとってはすごく近しいじゃないですか。
もちろんかっこいいけど自分自身ってどう思っちゃいいんだっけみたいな。
その時にある意味メタ認知というか自分を他人として捉えたらこう見えるなみたいなことをヒントと教えてくれて。
しかも最終的に選択肢を後悔するよっていう教訓みたいなのまで渡されてそれはめっちゃ入ってきますね。
そうなんです。本当に人生の指針がここに詰まっていて。
それはどうですか。この歳を重ねていく中でたまに思い出したりします?
思い出しますね。本当に後悔はするんですよ。
逆に言うとその時から経って経って経って本当に後悔するわっていうことを実感するんですよね。
あの時こうしていたらみたいなことは後悔とまではいかないですけど、
あの時こうしてたら違う未来があったかもなみたいなのはすごく考えるし、
あの時もっとこうしとけばよかったとか反省を私めちゃくちゃしてしまうタイプなので。
たぶん今日これここで話してても家帰ったらもっとうまく話せたなみたいな。
なるほど。
反省してしまう方なんですけど、いやでもそれって今全力でやってるならいいんだなっていう。
それおもろいですよね。18、17、8の時ですよねきっと。
そうですね。
ちょうど高校生の時、でもそれがどんどん何度も何度も反省する言葉になったってことですよね。
アレクの、その後アレクとお父さんどうなるんだろう。関係は。
でも育ての父は育ての父で、ちょっといざこざがあったけどアレクのことが好きだったってのもわかるんですよ。
ちょっと親子関係も複雑なんですけど修復されて。
伝え方が難しいからってことですよね。
不器用なお父さんだったんです。
やっぱり読み返します?そのアレクサンドライトは。
読み返しますね。割とライフスタイル本に近いところも楽しみ方もできるので。
なるほどなるほど。かっこいいなとかって話もありつつ。
でも油断したらとんでもない言葉が入ってくるとか。
入ってくるし。
すごいな。
でも最初の東京バビロンで今回アレクサンドライトって聞いていく中で、かなり鈴木さんの人間味が見えてくる感じしますね。
本当ですか。だいぶ中二病をこじらせてる感じですけど。
でも生き方に影響の仕方が、やっぱりこう、名言されてるというか言葉で。
そうですね。強く生きるがテーマかもしれないですね。
強く生きる。それにやっぱり漫画ってものはかなり影響してた。
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もうすべての糧になってる気がする。
すべての糧になってる。ちょっとね、どっちも読みたいです。
電子で読めますんで。
電子で読める?
ブックライブで絶賛配信中ですので。
ブックライブってサイトで全部読めるんですか?
読めます。
詳しくは皆さん、概要欄にURLがあるので、ブックライブでぜひ。
グランプフ先生、東京画美論、アレクサンドライト、成田美奈子先生。
こちらをチェックしてもらって。
チェックしてください。
決して宣伝ではございません。
ただ皆さんが一番スムースに読める方法をお伝えしてます。
お伝えしています。
それだけですから。
最後の鈴木さん、いいですか?
人生が詰まったというか、漫画紹介してもらったんで、
一曲流してほしいなと思うんですけど、曲紹介お願いします。
私の人生を懸けて好きなアーティストから一曲、
爆竹、鼓動です。
2週連続出演してもらいましたが、いかがでしょうか?
めちゃくちゃ楽しかったですね。
漫画の話止まらないですね。
止まらないですよね。
意外とこういう漫画の話をできる場所がないですよね。
そうなんですよ。なかなかないんですよ。
ネット上じゃ難しい、この熱量の交換というか。
そうですね。
対話をしながら話せるっていうのがめっちゃ楽しいですね。
嬉しいですね、これは。
今後とも鈴木さんお願いしますよ。
いいんですか?
喋っていきましょうよ、一緒に。
ぜひぜひお願いしたいです。
都度都度ね、これどうすかとか言って。
話しましょうとか言って。
召喚してください。
召喚します。今後ともよろしくお願いします。
よろしくお願いします。