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こんにちは、ブルッセルからHazeです。 このチャンネルでは、ベルギーの大学院に留学中の私、Hazeの日常をお届けしております。
今日のトピックは、ブルージュです。 最近、結構暖かくて
天気がいい日が続いてまして、今日もずっと晴れてて気温19度いきました。 19度なので
コートでは暑いので、今日は私はブレザーを着てました。 あとは
休婚の花、クロッカスとか水仙とかは咲いているのを見る感じ。 そうなると花粉なんですけど
花粉は日本とは植物の種類が違うらしくて、日本にいる時ほど全然ひどくはないです。 ただ
やっぱり最近目が痒いし、鼻は出ないけどくしゃみが出るっていうことはあります。 そんな感じです。
そんな中ですね、天気もいいのでちょうど良かったんですけど、 ブルージュに行ってきました。 ブルージュはベルギーの町の名前で
観光地ですね。予想外に観光地でした。 ベルギーに旅行する時は、ブルッセル行って、ブルージュ行って、
運河が綺麗なところなので、運河のクルーズをして、行くならアントワープに行くかなっていう感じで 組む人が多いんじゃないかなと思います。
そんな町です。 電車でブルッセルから1時間で乗っちゃえば着くんですけど、その間にゲントがあります。
なので30分でゲント行って、そこからまた30分でブルージュなんですけど、 ゲントとブルージュって印象結構似てて、
ゲントの方が大きい町です。大きい大学もあるし、規模も大きくて。 ブルージュは小さい町なんだけど観光地ですね。
もう英語も通じるし、入った瞬間に分かります。お土産物屋とかあるし、人が多いので。
ブルージュは電車の駅から、すごく歩いて、その市街地、 市街地っていうか観光地、中心部に行けるので、いいですね。
公園とか通っていくと行ける感じで。
フランダースにあるんですよ。オランダ語圏なんですけど、意外とフランス語結構聞こえるし、スペイン語とかも聞こえるし、
本当観光地だったなっていう感じですね。
あとはね、 特に美味しい食べ物とか名物がある町ではないんですけど、
意外とファッションのお店が多かったですね。 小さい町なので、チェーンのお店があんまりないみたいで、カフェとかもそうなんですけど、
その代わりにセレクトショップがたくさんある感じで、 そこ行くとローカルなデザイナーの服とかを扱ってて、
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それもそんなに高くないものを売っていて、そういうセレクトショップが何軒もあるので、 どこでも同じようなブランドを扱ってるんですけど。
ブリュッセルでも見るんですけど、 パリのBtoBのファッションのお店のものとか扱ってたりしました。
そうですね、見どころっていうかは、教会があったりとか、
登らなかったけど、展望…なんだ? 時計台みたいなところがあったりとか、
あとはどの町にもあるんですけど広場があって、建物が綺麗だったりとかしてて、
確かに建物は綺麗なんですけど、本当に小さい町なので、その中心部と、
ザラとかがあるような道がちょっとあってっていうところって、
なんか全然仕事の感じがしないっていうか、 多分通勤でブリュッセルに仕事しに来てるんだろうな、ここに住んでる人たちはっていうような感じも受けましたし、
なんか現地の人、ローカルな人がいるっていうのをあんまり受けなかったっていうか、
そうは言っても、私が含みに行ったお店って結構、 ローカルなおばちゃんとかおばあちゃんの年齢の人たちとかがたくさん居はしたんですけど、
なんかそんな印象を受けましたね。
でね、私旅行するんですけど、っていうか海外にいるんですけど、
なんか特に旅行好きなわけでもないので、なんか気になることがあって、何か理由があって行くとか、
とっても行ってみたいところだから行くっていうことがない限り、 せっかくだからとか、なんかついでにみたいな感じではあんまり行かなくなったんですよ。
それではなんかやる気として不十分っていう感じになったんですけど、
あのー、なんていうのかな、旅行ってやっぱちょっと不安?不安っていうか、まあ心配ですよね。
で、ベルギーの中だし、電車も便利だし快適だし、フランス語とオランダ語もクラスは取ったのでそんな喋れないんですけど、
そういう安心感は出てきたんですけど、やっぱりちょっと新しいところにバンと行くってなると、
腰が重いというか、すぐには行けなかったりとかするんですけど、
それが、アメリカにいた時に、アメリカって移動が車が基本の国なので、
電車でどっか行って駅降りて、その周りに歩けるところに何もないっていうことは結構普通にあるんですよね。
で、なんかそんな経験、そんなしたわけじゃないんですけど、なんかそんな印象なんですよ。
なんですけど、ベルギーはすごく電車がちゃんと動くし、通勤もめちゃくちゃしている小さい国なので、
まあ大丈夫なんですよね。電車行ってどっか行ってしまえば、バスがあったりとかするし、あることもできるので。
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なので結局午後から電車乗って行って、6時ぐらいには出てくるみたいな感じで、
夜帰り遅くなることもなく、ノーストレスでという感じで行ってきました。
お昼を、なんか多分ガイドブックに載ってたお店なんだと思うんですけど、
ベーカリー、ベーカリーカフェというか、ベーカリーとかケーキとか置いてて、
朝ごはんとかアフタヌンティーとかが食べられるみたいなレストランに入って、パンケーキ食べたんですけど、
それはパンケーキという名前だけど、私はこれはクレープと呼ぶぞっていう薄いものだったんですけど、
そこ行きまして、その後カフェに入ったんですけど、カフェは、
カフェと美容室、サロンが一緒になっているというところで、すごく素敵なところで、
混んでもいないし、飲み物もすごい可愛くて、レッドラテを頼んだんですけど、
レッドっていうかピンクで、なんかハートにしてくれてすごい可愛かったので、写真載せるんですけど、
なんかいいところだったんですが、なんせそう、観光地、観光エリアっていうのがあるので、
そこをちょっと外れたいなっていうのが難しい感じの小さい町で、
なのでそこから日本ぐらい行ったところのそのカフェを見つけて入って、
Wi-Fiもあったりしてすごく良かったんですけど、
なんか、トイレですね、トイレを使うために、公衆トイレがそんなにないので、
そうなると有料のトイレをデパートとかで入るか、もしくはやっぱカフェなんですよね。
なのでそれでカフェ入ったんですけど、で、トイレ行って、でもカフェでもまた飲み物を頼むので、
なんかその無限ループが終わらないみたいな感じで、
最後は結局駅の有料トイレを使ったんですけど、今回は。
それが、電車の中のトイレはついてるやつだったら無料なので、
そこまで持ってっていうのもありではあるんですけど、
セレクトショップもそうなんですけど、古着屋もなんかさっと見つけて入ってみたりとかして、
あと路地ですね、路地を入るとすごい素敵なコートヤードがあって、
そこに良いカフェとか、なんかお店が並んでるみたいなところがあって、
そうですね、ブルージュはやっぱり景色っていうか、街並みを見に行くところだと思うので、
建物は確かに綺麗ですよね。人が住んでる感じは全然しないけど。
あとそうだ、前にも喋ったことあるんですけど、
オランダのお店が、ベルギーのオランダ語圏にはお店出しているっていうことがあるんですね。
そういうお店に入ったりとかもして、
なんか結構可愛いなと思って、エストニアにいた時にあんまり買い物の機会がなかったんですけど、
ブルージュ行ってちょっとテンション上がったりとかしたんですが、
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オランダの人ってすごく背が高いんですよ。
ベルギーの人は高い人もいるけど低い人もいるんですよね。
なんですが、なんせパンツが長い。
また髪が異常に長くて、絶対に無理ですね。
裾上げしなきゃ絶対に無理で、顔にしてもトップスだなっていう感じだったんですけど、
結構ファッションのお店が意外と。
他のフランダースの街にもあるチェーンだったりはするんですけど、
ブルーセルにはないお店だったりするので、ちょっと良かったです。
駅の電車が満員で、帰りもブルーセル駅は電車結構ホームで待ってる人いるなっていう感じだったんですけど、
日本の人もいましたね。
電車の中でも多分現地の人と、現地っていうかこっちに住んでる人がガイドなのかな?
なんか結構スピード早くなかったけど、ずっと喋り倒してて、喋り倒してるなって思ったり。
あとお店見てて、なんか前にいる人の髪がこう、サッと目に入って、
これってヘアアイロンで巻いた髪だなってすごい思ったんですよね。
で、顔、まぁ横顔を見て、日本の人かもなって思ったっていうのがあって、
なんかそんな髪ね、髪で気づくみたいなことがあったりしました。
それでですね、ブルージュに行ったので、私ベルギーで他に行きたい街が別になくて、
やり残すことはないっていうか、なんかそんなないんですよね。
で、今、クラスもないし、平日週末を自分で決められるっていうか、休日を決められるようなスケジュールで動ける状態なんですけど、
月に1回ぐらいはどっか行こうかなっていう気になってます。
エストニアにいる時は、2時間半のタリンには行きましたけど、
4時間半のリガに行くには腰が重いっていう感じで、
なんか同じ東ヨーロッパのバルト3国の違う街に行って何が違うっていうぐらい思ってましたけど、
まぁでもタリンとタルトはかなり違ったので、違いはもちろんあるんですけど。
もうですね、ブリュッセルはEUがあるっていうこともあるんですが、
パリとかロンドンとかは電車乗っちゃえば1時間半で着くし、
アムステルダムとか、ルクセンブルーグも私行きたいんですけど、
それも2時間半ぐらいで行けるんですよね。
なので月に1回ぐらいはちょっとそういうところに旅行をして、
美味しいものを食べたりしたいなって思っているところです。
なんか今までも他のベルギーの街とか行ったんですけど、
私そういうとこ行く時ってめちゃくちゃ歩くんですよ。
バスとか、メトロじゃないか、トラムか、
トラムとかあんまり使ってなくてすごい歩くし、
あと今回思ったのは、入ったレストランがそういう甘いものが得意なところだったっていうのもあるんですけど、
なんか結構甘いものを食べていることが多くて、
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夜はうちでガッツリ野菜食べたんですけど、
なんかそれも、なんだろうな、
こうちょっとお金を使うのをしぶる自分がいたっていうところがあったんですけど、
今回はなんかお金の余裕を感じることができたっていうか、
たまには旅行してお金使っていいよって言われてるっていうのもあるし、
交換留学の奨学金とか、
その時の家賃のデポジットが戻ってきたりとかで、
臨時収入があったといえばあったんですけど、
なんかマインドセットが変わって、
ちょっとそういうことにお金を使えるようになったなという感じがしました。
例えば、水が無料で出てくるところもあるんですけど、
無料じゃないところもあるんですよね。
そういう時は頼むのは水じゃないんですけど、
だいたいお茶を頼むんですけど、
なんかそれに罪悪感を感じないとか、
ちゃんと栄養バランスの良いものを食べようとか、
その逆では、
歩きすぎて、
今日15,000歩歩いたんですけど、
カフェでちょっと休もうっていう時には、
別に何も食べなくても飲み物を頼むだけでもいいよねとか、
思ったりすることがありました。
あと、今日そういうわけでブレザーを聞いてたんですけど、
エストニアで中古で古着で買ったスキニーデニムがあって、
すごくシルエットが気に入ってるんですけど、
なんかそういう格好だったからっていうのもあって、
今までだとちょっと入るのをためらったようなお店。
すぐに買えるっていう値段ではないなっていう感じのお店にも、
なんか今日は何の違和感もなく、
すいませんっていう感じることもなく入ることができたので、
すごく変化を感じましたね、今日は。
あと、いくつか小話をして終わろうと思うんですけど、
私電車はそんなに酔わないので、
移動中ってポッドキャスト聞いたり音楽聞いたりして、
景色が変わることがいいんだと思うんですけど、
ひらめきがあるんですよね。
今回もひらめきがあって、
ずっと描きたいと思っていたことを描けそうな感じにまとまったので、
それが描けたら、その話はまた別のエピソードでしようと思っています。
それから、今の家に、
大谷さんの息子の部屋があるんですけど、
息子たちは月に1回来るか来ないかっていう話だったんですけど、
昨日来てたんですよ。
昨日、私顔合わせてないし、
別に私のビジネスじゃないんで知らないんですけど、
彼女連れてきてたんですよ。
で、私すごい夜更かしなんですけど、
明日も夜更かしで、
ただ全然うるさかったわけじゃなくて、
静かに楽しくお話ししてるなっていう感じだったんですが、
まあ音は聞こえましたということを、
ここで言っておきたいと思います。
夜中も朝もですね。
それから、
なんか私は、なんていうのかな、
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体感?
認識より体感に先に来るところがあって、
スピリチュアルっていうのか、
私、祖先の半分が神職なので、
なんかそれだからじゃないかなって思ってるんですけど、
別に私の家族にそんな人誰もいないんですけど、他に。
なんか虫の知らせみたいのが、
私の場合は人の知らせで来るんですよ。
だから、
今日なんでそんなこと言われなきゃいけないのかなみたいな、
そういうこと言われる日とか、
今日はなんか、子敷とかホームレスとかが話しかけてくるな、
みたいな日とかってあるんですよね。
そういう日って、なんか怖いことが起きるのかなって思うんです。
何がいつ起こるかわからないからただ怖いんですけど、
それがいい知らせの時もあるんですね。
まあなんか人の知らせなので。
なんかそんな動きが最近ありまして、
で、なんか昨日私、
食べ物をなんか椅子の上にこぼしちゃったりとかして、
今日もサバ缶を帰ってきて開けようと思ったら、
引くとこ、プルタブが取れちゃって、
で、缶切りで、缶なんで開けて食べたんですけど、
なんかちょっと周りが混乱してて、
そんななんかいい知らせっていうか、
まあいい知らせですね。
いい知らせでドキドキする話が入ってきたりとかしてて、
ちょっと現実が動きそうな感じがするんですよね、すごく。
なので、そこはこう置きたいという感じです。
今日はブルージュについてお話ししました。
それではまたお会いしましょう。
Heejでした。