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おはようございます。いとうゆうこです。
このチャンネルは起業や副業がんばりたい方を応援するチャンネルです。 聞きに来てくださりありがとうございます。
今日はですね、以前何のか配信していた11月にね、とあるイベントをしようと思っていたその話の進捗をお話ししようかなと思います。
まあガラッと変わっております。
今日のタイトルは作って壊して白紙になっててんてんてんっていう感じかな。
本当にね、何か結論が出るわけじゃないですけれども、私の今やっていること、いろんな葛藤とかを聞いてもいいよっていう方はぜひ最後まで聞いていただければ嬉しいです。
ということで、何度か私の配信を聞いてくださった方の中にはご存知の方もいるかと思うんですけれども、
私はですね、今宮城県仙台市にいるんだけど、地元でですね、11月にイベントを開催しようと思っていたんですよね。
リアルビーイベントで、チャリティーイベント。
ヘアロスっていうね、何らかの事情で髪の毛とか全身の毛とかがなくなってしまうというような状況になるっていうのをヘアロスっていうんだけど、
そのヘアロスになっている人たちに対するチャリティーイベントを開催しようと思っていたんです。
その理由の一つは、私自身がね、脱毛症という疾患を持っていて、今も全身の毛とかがない状態なんだけど、
そういう疾患も抱えながらも、今こうしてね、楽しく個人事業主としていろんな活動とかもさせていただいて、
いろいろしんどいこともあるけど、こんな風に楽しくやってるから、大丈夫だよみたいな気持ちも伝えたかったし、
当時自分がそういう疾患になりたての頃、やっぱりね、ショークだったりしたんだけど、いろんな人の関わり、
特に業主さんだったりとか、そういうヘアロスの人たちの交流を手伝ってくれるような団体もあったんだよね、NPO法人さんが。
そこに対して私すごく感謝の気持ちがあって、本当にありがとうという気持ちを伝えたくてね、
イベントをやってみようということで、ちょっとこう準備してたんですよね。
結論として、一旦白紙になりました。
白紙っていうのはどういうレベルかというと、このイベント、結構リアルなイベントでは人数もね、130人ぐらい入るような会場をお借りしていたので、
実行委員っていうのを立ち上げてね、私含めて5名のメンバーと企画とかもしていたし、
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あと内容でね、ちょっと別の会社さんの方にオファーをして、ちょっとこういうイベントをやりたいので手伝ってほしいっていうオファーとかもしていたりとか、
もちろん会場も予約してたりとかしてたんだけど、それを一旦全部キャンセルしました。
実行委員のメンバーにも、もちろんなんでそうなのかっていうのをきちんとお互いお話しさせていただいて納得してくださった上で、
一旦実行委員も解散させていただきますということで、で先日会場の方もお詫びしてキャンセルさせてくださいということで、
もちろんそこはね、手続きも順調にいくかと思うので、やりました。
ねぇ、白紙になりましたよ。これを聞いて皆さんはどう思われますか?
失敗でしょうかね。
まあまずね、結論として白紙には戻したけど、今のところ私は同じ日付にね、あのイベントは開催しようかなと思っているんですよね。
ただ内容とか規模感に関しては、当初予定していた130人ぐらい集まるような大きな会場とかではなく、
もう少しあのフェイストゥーフェイスでね、来た人との会話もゆっくりできるような距離感だったりとか、
あとなんかこうゆったり安心できる場で温かい空気が作れるような、なんかそういう場にしていけたらなというイメージはしているので、
まだまた会場とか探したりとかね、どういうコンセプトでとかも考え直さなきゃいけないんだけど、まだ諦めてはおりません。
なのでね、あの行きたい、行きたいよって言ってくださっている方もいらっしゃるし、
これを聞いている人がね、あれ行こうと思ってたけどやめちゃうの?って思われる方もいるかと思うんですけど、
一応あのやるつもりでいるっていうのだけはね、お伝えしたいところなんですが、
じゃあなんでね、一旦白紙にしようかって、こんな風になってしまったかというと、
最初はね、冒頭に言った通り、私も当事者だし、今幸せだから大丈夫だよって伝えたいことと、
当時いろんな人にお世話になった、ありがとうという気持ちを伝えたいというものすごく個人的な気持ちが原動力で、
シンプルにやりたい、やってみようって思って、やるって宣言したんですよね。
それに対して、ゆこさんがやるんだったら是非手伝わせてっていうふうに温かい声を上げてくれた実行委員のメンバーだったり、
私も直接お世話になったNPO法人さんに声をかけさせていただいて、
そしたらもう分かってくださって、是非一緒にやりましょうなんて言ってくれたんだけども、
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そんなふうにさ、協力するよとか、頑張ってねとか、既に寄付しますって言ってくださった企業家の先輩とかもいらっしゃってね、
お金ももう預かってたりするんだけどさ、そういう人もいる中で、だんだんと私はね、
ちゃんとしなきゃって思うようになってきたんですよね。
ちゃんとしなきゃの思いの裏には、もちろん責任感だったり、
応援してくれる人、それこそ実行委員のメンバーたちが立ち上がってくれたんだから、
みんながこのイベントに参加してよかったって思ってくれるようにやりたいっていう面もありました。
来てくれる人に対してね、それこそ当事者に対して、私と同じように、もしDRで悩んでいる人がいるんだとしたら、
そういうイベントをやってるんだって知ってくれること自体も届けたいことだったしっていうふうに、
その当事者に対する思いとかもあった。
だけど、それと同時に、もしくはそれよりも強く、
みんなにすごいって思われたいとか、どうせやるなら社会的インパクトのあるものとか、
いずれこういうヘアロスの人たちに対してのイベントが、
じゃあ実際ヘアロスの人が信頼関係を築けて、私コーチングみたいなさ、悩みを聞いたり、
何か物事を解決するお手伝いとかをしてるからさ、そういうお客様になってくれたらいいなみたいに、
なんかね、いろんな自分の下心が育っていったわけですよ。
そうするとさ、内容ももっと派手な方がいいかなとか、
例えばちょっとファッションショーをやってみようとか、
あと、それこそね、企業共産を得てとか、クラファンしてとか、
いろんなメディアに出てとかさ、いろいろやれる自分も想像するわけ。
そうすると基本的に私、目立ちたいという欲求もあるからさ、
なんかみんなから目立って、ヘユコさん、そんなイベントやろうとしてるのすごいねとかさ、
もしそれが実際に開催されたとしたら、自分の中の実績になるみたいな、
なんかそういう思いがむくむくと芽生えてきたんですよね。
ただね、こういう気持ちが100%悪いかっていうと、
私はね、自分が経験して感じるんだけど、悪いものでもないんじゃないかな、
いい悪いじゃないんじゃないかなと思う。
わけわかっちゃったしさ、私そういう、いい人じゃないのよ。
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下心満載のスケベ心があるわけですよ。ごめんなさい、私はスケベなんですわ。
みんなにすごいって思われたいし、なんかこういう何か大きなことをやったら、
1位起業家として誰かわかんないけど認めてもらえるんじゃないかみたいなさ、
なんかこう認めてほしい、愛されたいとか、みんなにすごいって言われたいみたいな、
そういう思いがあるのは事実だし、でもそれが原動力となって、
てやーって実行できたら、それはそれですごいことじゃない?
だけど私はそこまでではなかったんだよね。
そういう横島なというか、下心はありつつも、
同時に私は当事者なんですよね。脱毛症っていう。
そういう当事者の自分もいて、だんだんとね苦しくなっていったんですよね。
それこそいろんなメディアに出る、いろんな人と会っていくっていうのを未来で想像した時に、
もともとそんなに新しくいろんな人と出会うことが得意っていうか好みではないから、
ちょっと気使うとかさ、それが楽しくはあるけどストレスにもなったりするようなタイプだから、
だんだんと心が疲弊していって、
そんなにたくさんの人に脱毛症のことを理解してもらわなくてもいいんだけどなっていう自分もいたわけ。
これがね志高く、それこそNPO法人とかをやってらっしゃる方と、
もう本当に申し訳ないんだけど、スタンスというか、今はね、今私はそんな感じなんだよね。
そんな全世界の人たちに、
まあ私は脱毛症だからちょっとあえて脱毛症っていう言葉を使わせていただくと、
脱毛症のことみんな知ってもらいたいなんていう欲求もないし、
そこに理解してほしいとか、広くねこういう症状があるっていうのを知ってもらいたいっていう欲求はね正直ないんだよね。
それよりもやっぱり身近な人に対して、
例えば私が通っている職場の人に対しては、
まあなんか脱毛症なんだね、変なやつとかっていうふうな考えは持っていてほしくないみたいなのはあるわけ。
だからやっぱりちょっと狭いんだよね、私の中での感覚。
でもやっぱり狭い範囲で、まずはこういう疾患があるっていうことを知ってもらうぐらいだったら嬉しいなとか、
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あとは一瞬でも人間の人生において、
まあたまたま脱毛症だけど、脱毛症だけじゃなくてさ、いろんな病気だったりあるじゃない。
何かしら本人は意図しないけれども、悲しみとか苦しみとかびっくり上天することになっちゃう、そうなっちゃう人がいるっていうことに、
一瞬、数秒でもいいから思いを馳せてくれるだけでめちゃくちゃ嬉しいわけよ、私はね。
そこに、何かこう、じゃあそういうふうに、そっかそういうふうになっちゃう人もいるんだ、大変かもしれないなって思った人が、
じゃあ大変だからちょっとこう、交流会に参加してくださいとかさ、
じゃあそういう脱毛症に関する書籍を読んでくださいとかっていうとこまでは全然望まないんだよね。
もうそこからもう自由に各自好きにやってくれっていう感じなわけよ。
だからもうね、ずれてったんだよね。私の中で下心もある、だから大きな規模をやった方がいい。
そして実際企画内容も大きな規模として企画している。
だけど実際自分の根っこの部分ではついていけない。
なんかそんなに広がらなくていいとか、やっぱり私の中ではどうしても一生拭いきれない脱毛症に対する悲しみとか、
そんなにみんなにオープンにしたくないっていう、隠したい気持ちなのかな?わかんないけど、
やっぱりそう、はばかられる気持ちとかもあったりして、
そのね、この自分の中のバランスなのか不一致感に、ちょっとこう自分でも無意識的に苦しくなってしまったんだよね。
で、それを一番近くで見ていた実行委員のメンバーたちが、
ゆうこさん、大丈夫だよ。そんなに一生懸命、社会的意義とか、私がちゃんとしたことやらないとって思わなくてもいいんじゃない?
あなたはもうね、もう一歩ポンって、なんかこう小石を投げたから、
あとそこから広がっていくっていうのは、自然で必要であれば広がっていくんだから、
そんなにもう、ちゃんとしようとか立派なことしないとっていうのは大丈夫だよって言ってくれたときに、
なんかこう、開放されたし、なんかこうなんつーんだろうね、立派なことをやらなくても、
すごいイベントを開催しなくても、
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私が私でいることを喜んでくれる人はいるし、
そういうイベントができないっていう状態だとしても、
なんかそこにチャレンジしたことに対して、がんばったねって言ってくれる人もいるし、
それをやらないという選択をしたことに対しても、
自分が望んだ選択をしたねって、それもありじゃないって言ってくれる人もいて、
なんかそういう、なんかこうなんつーの、
ちょっと今回に関しては一旦、自分の心の根っこの声を最優先してみたんですよね。
なので、一旦白紙にして、大きな規模でね、たくさんの人の力を借りるっていうのをやめて、
自分の手の届く範囲でやってみようっていうフェーズになりました。
なので本当にね、やろうと思って、ちょっとこう作って、
まあ大したことないよ、別に机上の空論でしかやってないからさ、
そこまで大きな影響ではないけど、
でも自分の中ではやろうと思って、いろいろずっと考えて、
まあそれに多少時間を費やしてね、考えたりしてたけど、
白紙に戻す、全部壊す、なくすっていう行為をしたのは、
なんだろうね、まあちょっと残念なこともあるけど、
でももちろん自分の本質を守ったっていうところもあるし、
こういうことって結構あるんだろうなぁと思ったよね。
今回は私がこのチャリティーイベントっていう出来事だったけど、
それこそお仕事、ビジネスとか起業家の人とかだとさ、
もっと本当にそれこそさ、自分のサービスとかちょっとこういうのやってみようと思ったけど、
でもなんかちょっと反応薄いからとか、
これはちょっと採算合わないなと思って、やめるという決断をする。
そこでまた被害を最小限に食い止めるみたいなさ、
そういう決断っていうのもやっぱり必要だろうから、
そういう意味でもね、小さなこと、出来事だったかもしれないけど、
自分にとってはね、全ていい経験になったなぁと思うし、
ここをまたリスタートということでね、
自分の中でどうしていくかっていうのをね、考えていきたいなと思います。
まずはね、当事者と話したいっていうところがあって、
オンラインでね、当事者の交流会をやりませんかということでね、
先月から始めていて、実はね、先月は残念ながら、
私の力不足によってね、実行できなかったんですよね、応募がいなくて。
でも実はですね、今月また6月もやる予定なんだけど、
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当事者からね、メッセージが来たんですよ。
こういう、なんか伊藤さんの、なんかそういうのやってるって聞いて、
今度参加したいので、また次の日程決まったら教えてくださいっていうDMがね、来たの。
初めて、そのオンラインに参加したいっていう方は、
当事者はね、初めてお一人来たんですよ。
嬉しかったですね。
何が嬉しいって、その方はね、
まずね、それよりも前に、私が先月ね、先月じゃないか、今5月でしょ?
5月だね、今月だ。
今月こういうイベントやるので、当事者の方いらっしゃったら是非って言って、
FacebookとかInstagramとかで投稿したんですよね。
そしたらものすごい人たちがシェアしてくれたんですよ。
ものすごいって言っても700人とかじゃないんだけど、
なんて言ったらいいんだろう、すごく見てもらえたし、
シェアしてくださったりとかね、してくれて、
で、そのシェアしてくれた方の記事を見て、今回私に言ってくださったわけですよ。
っていうことはよ、私じゃなくて、
で、そのシェアしてくれた方のその人となりを知ってるからこそ、
この人がシェアするんだったらちょっと興味あるなと思って、
どこの間ともわかんない私のさ、イベントに参加したいって言ってくださったわけ。
これがさ、本当に感謝でしかないよね。
もう、本当それぞれのシェアしてくださった方々、
それぞれが普段やっていること、
普段から一生懸命それぞれの人生を歩んでくださっているおかげで、
それを見た人が私のところにやってきてくれるっていう。
これがさ、なんか私感動しちゃって、
でもなんかこうやっぱ個人情報だからさ、
なんとかさのシェアした、なんとかさの関係者だと思うんですけど、
なんて言ったらなんかあれかなと思って、ご本人には言ってないんだけど、
でも本当に嬉しいとしか言えないんだよね。
なので、なんかあっちゃこちゃ話しちゃってね、
また20分って長い配信になっちゃって申し訳ないんだけどさ、
そのシェアするって、
まあいいねとかもそうだけど、
やってる本人はさ、
まあ小さなことだったりするじゃん。
でも私もそんなにさ、大きな思いでやってないわけよね。
ただいいねって思ったらピョンっていいね押すし、
なんかシェアするだけで何か役に立つんだったら、
私もこの人の投稿をすごくリスペクトなり、
共感するからシェアしようみたいな感じでするじゃん。
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でもそのおかげで必要な人に情報が届いたりするわけよ。
だからその行為ってやっぱ当たり前のもんちゃいけないよね。
本当に嬉しいと思ったんです。
なのでね、
ちょっとFacebookとかインスタだから、
またこのスタンダーFMでここでお礼を言うのもなんだけど、
またそっちの媒体でもお礼の記事とか書こうと思うんだけど、
こういう配信を聞いてね、
なんかいつもいいねしてくれる人とかいるじゃないですか。
コメントくれる人とかもいるしさ、
本当にこういう自分がシュンってなるときに限って、
いいことが起きるんだよね。不思議。
自分の中ではやっぱ多少さ、
なんかできなかったなとかさ、思うわけ。
今回のこのイベントに関しても、
イベントが一旦リセットして、
もう一回考え直そうということに対してシュンと思っているというよりは、
それこそ例えばそのイベントの一環として、
SNSでね、
例えばインスタとかで発信とかも続けてたわけ。
新しいアカウントとかも用意してね。
それも1ヶ月結構込ん詰めてやったんだけど、
それもやめたの。
それも私の心がついてこなくてやめたんだよね。
そういうのとかもさ、
自分を守りつつやめたからいいんだけど、
でも一方でまたできなかったみたいな、
シュンって思ったりするわけですよ。
だけどやっぱね、そういうシュンってなった後って
絶対いいこと起きるんだよね、私の場合。
みんなそうじゃない?どうなんだろうね。
私は絶対いいことが起こる。
なんかみんなが励ましてくれたり、
みんなのおかげで、
それこそ今回みたいに当事者の方からコンタクトが来たりとかさ、
絶対いいことがあるんだよね。
だから苦しいことがあったり、
ちょっと残念なシュンって思っても、
ちょっと心の中で、
これは良くなる傾向だなって思う自分もいたりするんですよ。
なのでね、ちょっともう話があっちゃこっちゃいきまして、
ずいぶん長い配信になっちゃいましたけど、
今日はイベントの途中経過ということで、
一旦これまで準備していた内容はリセットしましたが、
せっかくね、そんな風に当事者の声が私のところにね、
一人、二人と集まってきておりますので、
なんとか温かい場が作れるようにね、
また一から考えていこうかなと思っております。
改めてこれを聞いているね、
それこそ実行委員のメンバーだったりとか、
行くよーって言ってくださった方とかね、
前から聞いてくださった方、
改めて本当にありがとうございます。
まだまだ力借りたいタイミングも来るかと思うので、
24:00
その時はね、
ぜひいいタイミングだったら、
お力貸していただければ幸いです。
ということで、
今日も聞いてくださった方ありがとうございました。
ちょっと長いのでね、
タイムスタンプこそっと載せておきますので、
最後に言ってもしょうがないね。
ということで、
今日も聞いてくださった方ありがとうございました。
それではまたお会いしましょう。