00:05
こんにちは、いとうゆうこです。
今日はですね、3月30日月曜日ですね。
お昼の12時をもう少しで終わるところになります。
今日はね、久しぶりにライブをしようかなと思っております。
タイトルが、頑張り屋さんへ大人の休みかたということでね、
お会いで福本春さんをゲストにお迎えしながら、
もうほんとザクバラに雑談みたいな感じでね、ゆると30分ぐらい話していけたらなと思ってます。
早速春さんがいらっしゃったので、お呼びしましょう。
いけた?あれ?ちょっと待って。こうか。
ゆうこさん。
春さん、お疲れ様です。
今日はありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
音は大丈夫かな?
あと、どなたかいらっしゃったらちょっと音を。
あ、あ、あきさん。
ありがとうございます。
あきさん、ちょっと音の確認だけどうでしょう?聞こえますかね?
私の声がもし大きすぎたら、ちょっとスマホをこう話そうかなって感じで。
お互い。あ、バッチリですということで。
やった。ありがとうございます。
ありがとうございます。
春さん、お仕事大丈夫でしたか?
ねえ、ほんとにこのライブがあると思うと、ちゃんと笑われるっていうもうね、ダメなんですよ。
もう次のアポナイと永遠に喋っちゃうお客様と。
そうなんだ。あきさん、待機してます。
今日はね、商談の数十分前にってことか。
うん、そっかそっか。
じゃあ、みんな商談。ほんと大変ですね、働く人たち。
違う、違うらしいよ。
あ、このライブ?このライブで待機してくださってたんじゃないですか?
ほんとですか?わ、ほんと?
やだ、一緒にお昼でも食べる?どうする?
一緒にラフに行きましょう。
でもさ、あのさ、世界で2番目に休んでないイメージのあきさんなんだけど。
1番私ね。
そう、みんな、休めばいいのに。
聞いててくださいよ、ゆうこぱいせん、今日は休み方を。
休み方なんて、そう言ってもね、私も私の休み方がいいのかどうかとかね、お互い休みってどう捉えてるのかとかも、そこら辺も気になるところですが。
ね、あきさん、私は車でも寝れます。
えー、すごい。
なるほどね、一人一人違うかもですよね、その辺ですね。
休みの定義とかも気になるな。
そうかもしれない。
まあじゃあそんな中でですね、今日はまずね、またこの放送アーカイブでも残すので、一旦はるさん、ぜひよかったら自己紹介していただいてもいいですか?
03:07
ありがとうございます。では私、福本はると言います。
本業は不動産営業職として、会社員として約20年、ずーっと本当に営業股で頑張っております。
もう一つの顔として、伊藤優子さんも初期から入ってくださっておりますが、一般社団法人ウーマンズアカデミーという、働く女性の経済的自立、精神的自立をみんなで目指そうよというね、コミュニティを運営しておりまして、
大体常時70名前後の、私と似たり、似なかったり、いろんなタイプの女性が集まってくださっているコミュニティを運営しています。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
今日はこのライブの告知で、私一本配信流させていただいたんだけど、その時にね、ちょっとウーマンズアカデミーの話もさせてもらって、知らない人は結構指揮が高いなり、ゴリゴリ営業女子がいるんでしょうとかね。
もちろん社員の方とかもいらっしゃるから、そういうふうに思われると思うんだけどね。
どうですか?そこら辺の印象。
そう言われることは多すぎるぐらい多いです。
そうなんですね。ぽぷりさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
今来てくださっている方もね、アカデミーの方が多いかなと思う中で、主催のはるさん。
アカデミーっていう名前が良くなかったかなとか思って、私がもうSNSで何を書いても話しても、もうどうしても仕事を愛しすぎて仕事の話になっちゃうんです。
だからそれが私なんだけれども、ちょっと指揮が高いとか仕事ができる人ばっかりとかすごい人ばっかりっていう皆様への印象になっていたらね。
でも申し訳ないのも違う。実際すごい人ばっかりだからどうしようって思ってます。どう伝えればいいんやろって。
誰でも頑張りたい火種は持ってると思うし、長い目で楽しんでもらう場所として設計しているので、仲間づくりの場所って思ってます。
いいですね。あきさんも入会しましたが、取っていったりしませんでした。
確かにね、本当に食われることはなかったですね。
やだー、ちょっとやめて。私さ、意外とメンバー様を食う暇もないのよ、忙しくて。
いいね。
本当に?
やだ。
よくやってるんだけどね。
私、ウマンズも別に副業サイドビジネスと思ってなくて、本当に自分の血肉を注いでる場所だし、でも私の特徴って結構会社が忙しいんですよね、本当に。
06:08
だから食わないよーっていう感じ。
本当ね、今日も朝の5時からお仕事をして、朝の定期ライブまでには大肩を荒らしているっていうね。
もうなんですよ、もうさ、私、太陽が出てる時間はお客様と会う時間にしたくって、わざわざ事務仕事とかね、会社にいる必要ないって思っちゃうの。
こういうこと言うから怖がられるんだけど、別にお月様の時間に事務作業は自分でやればいいかなと思っちゃって、一人でも多くのお客様と現場に日中は行っておきたいですね。
へー、なんかそれで言うと、今私ふと思ったのが、そもそもこのね、ワーケーションっていうのを私たち考えてるんですよね、来月。
だからね。
そのワーケーションを、私もともとやろうと思ってたんですけど、やろうと思った理由が、昨年の秋ぐらいにふとね、パート、私週1で行ってるんだけど、
パートに朝、パート先に着いて、駐車場から部屋に入るまでの外を歩いてる時にすっごく天気が良くて、
なんでこんな天気が良い日に建物の中に入って仕事しなきゃいけないんだろうって思ったんですよ。
で、そこで、私これ会社員の時から結構頻繁に思ってたなと思って、
特に私なんて事務職だからさ、外に出るっていう機会が全くないんですよね、ずっと社内にいて。
それが、何て言うんだろう、人生の太陽のもとで、太陽の美しさとか感じるっていう喜びを感じられないまま働き続けるのかな、
みたいなのを思った時が結構あって、それを昨年思い出した時に、
せっかく私個人事業主で働き方を変えたのに、やってないわと思って、これはやろうって思って、ずっと思ってたんですよ。
来年の大好きな5月にバケーションやろうと思って。
なるほど、浮かんだのは去年の秋?
思い出したのが秋。
思い出したのが秋。
忘れてた、それも。
そんなふうに思ってたことすら、外で普通にパソコンぽちぽちでもいいんだけど、
物の中じゃないところで仕事してみたいみたいな欲求を思い出した。
すごくわかります。
これはもう今更になるかもしれないけれども、
私は大学時代就職活動をする時に、
部屋の中にいる仕事って前提で省いたんで。
09:02
そうなの?
それは私、理由は本当にシンプルで太陽浴びたい空見たいです。
マジで?
すごい。
マジで。
これでも結構話してるかな、30回40回。
私、よく言いますけど、やりたいことはないけど、やりたくないことは明確で、
その一つがずっと部屋の中にいることだったのね。
そういうふうにやりたくないことの結構トップ5ぐらいの一つが、
太陽浴びれないこと、空見れないこと、風を感じられないことだったんで。
自然自在。
そうそう、でも本当にそれ大事だと思う。
結果的に外出回る仕事しかないんですよ。
うん、確かに確かに。
え、じゃあヤクルトリでやるじゃんって言われるんだけど、
私バイクは乗りたくないので、車がいいんですよ。
なるほど。
ちなみに電車も嫌だから、だから都内の営業職って大体車じゃなくて電車移動とかが多いの。
だから関東圏はないなとかそんな感じです。
すごいですね、それを大学生の時から分かってたのがすごいなと。
私は全然、働いてみて気づいたっていう感じかな、欲求が。
ほら、どいなか育ちだから結構それはあって。
なるほど。
だからゆう子さんが去年ピンって思い出した、心の奥に潜んでいたその大事な大事な思いっていうのはすごく共感しますよ。
めちゃくちゃ人生で大事だから私も。
なるほどね。
ポプリさん、分かります。
事務だと本当に季節を感じない。
これ本当ね、またちょっと話脱線しちゃうけど、
はるさん今度4月にウーマンズアカデミーでまた属性のミーティングリレーみたいなのやる?
はい、職種ですね、リレー。
あれに事務職がないのが個人的に気になったんですけど、
事務職っていう括りを伸びて、
いたね。
このバックオフィスのうつうつを共有してみたい。
今さちょっと待って、4月30日が空いてるのよ、だからここの職種を事務職に今運営に投げとくね。
いいんですか、こんなん。
もちろん、今投げたから多分みかちゃんが。
ごめんなさい、すいません。
ポプリさん参加してください、お願いします。
ぜひぜひですよね、めっちゃ大事。
あきさん、ゆうこさんのストーリーが熱い。
熱苦しくて本当にすいませんが。
ありがとうございます。
あきさん、生姜畑で太陽と共に働いた時代は生きてる感じがしました。
初耳すぎて面白いんだけど、あきさんもずるいな。
あきさんみたいに面白くなりたいっていうのも、今回ゆうこさんがそういう思いでワーケーションって言ってくださった時にのった理由でもあるよ。
12:06
たぶん今これ聞いている方々とか、他の方々はみんなそうツッコミで、いや、はるさん面白いよってツッコんでると思いますけどね。
仕事の話だしゆうこさんの気持ちすごくまずわかるし、
だから私結構自分の嫌なことはかなり繊細に敏感に、具体的に小さい頃からわかってるタイプだったのよ。
素晴らしい、なるほどね。
だからわりとまっすぐに、どんよくに営業を突き詰められてはいるんだけど、
本当に大量行動を20年やってきて限界っていうかさ、限界ってのは疲れたじゃないんですよ。
もう行けるとこ分かったなって感じ。
予測できちゃうみたいな感じですか?
大体予測できますね。その月の売り上げとか組数とか疲れ具合とか。
だから新しいもの、新しい世界を取り入れたくて、ゆうこさんのワーケーションに乗りました。
なるほどね。休まないですもんね。蚕魚だもんね、さるさん。
本当に最近の社会問題に疑問を持ってたよね。そんなに休みたい?みんな。っていうのがいつもあるのよ。
はるさんにとって休むって何ですか?
もうさ、そのことを考えたいワーケーションで5月21日に。
ごめんごめん。そうですよね。まず考えるっていう段階でもいいですよね。
休むってよくわかんなくてもワーケーションで考えてもいいですよね。
そうそうそう。ゆうこさんは休むって何かってあれなんで、ゆうこさんは休みとってるんでしょうか?ある?
休みはね、はるさんよりはとってると思うけど、質のいい休みじゃない気がします。
気になる。え、どういう、ご自身何を持ってそういう表現?
私の中では休みがやっぱりある程度定義があって、本当に仕事とか子育てとかを考えない。
シュンってオフになるみたいな。
例えばすごく好きな推しだけのことを考えるみたいな。
これってやっぱり難しくって、いくら推しの動画を見てても子供がそばにいたら、
こんなに動画ばっかり見て子供に相手にしてないから子供がかわいそうかなとか、
あの人にメール返信してない早くしなきゃとか、どんどん連鎖的に思って頭が忙しくなると、
目で動画を見てたとしてもそれは休みじゃない気がするんですよね。
わかるな。
じゃあそういう意味では、休みという身体的物理的な休みはとれてるけれども、
15:02
本当にゆう子さんの思う何にも考えずとらわれずどっぷり浸かるのはなかなかできてない。
だからそこには、それこそワーケーションみたいな環境を整えることも大事だけど、
あとやっぱり前提に休むのは良くないとか、
余白は何も生み出さないみたいな、そういう自分の中の無意識な思い込みを変えていかないと、
いつまで経っても何もしない時間があっても、ずるずると自分のとらわれている価値観が根底にあっての休みしかできない気もしますよね。
なるほど。私、ゆう子さんの今の話を聞いて思ったんですけど、私真逆だわ。
私は逆に全く休みないんですね。
で、ほら、今朝もちょっとFacebookだけだけどアップしたけど、結構休み取ってるんですよ。
4月も多分13日くらいは休みだと思うの、私。
でも、休みだけどそれが仕事にもなり、そこでの経験がまた営業にも行きみたいな感じなんですよ。
で、そんな休みと言われる、いわゆる世間が思う休みっていうのは一生取らない私にとっては、
余白とか休みは悪いことなんじゃないかってゆう子さんおっしゃったのと真逆で、
私は余白や休みを取ってないからこのレベルで終わってるって自分で思ってる感じ。そんな自分を責めてる感じ。
真逆じゃない?
そうそう、ごめんなさい。余白や休みを取ったらもっと私はすごいことになるって思ってる。
いいね!アリさん!
いいよ。
いい?いい?
なるほどね。
そっか。
変な言い方だけど、無理しても余白や休みを取らなければ、
なんか私はその、具体的な数字言っちゃうけど、年間1億はいけるけど、3億は絶対にいけないってもう分かってるから、
でももっとすごい理想の自分になりたかったら、むしろ余白や休み以外、もう手はないって感じ私は。
あー、なるほどね。
そう、不思議。だから真逆かもって思いました。
えー、でもじゃあ逆に、私はまだ春さんみたいな考えができてないけど、私ももしかして余白取ったら大変なことになるのかな?
大変なことよ。え、私、言ってるもん自分でどこまで私行っちゃうんだろうって毎日思ってるの。
うーん。
あ、あきさん、春さんそれ多分それですよ。春さんはまだ行けます。
もう、え、でも本当ごめんなさい、私あんまりこう謙遜とかしないのも嫌われポイントなんだけど、私絶対まだ行けるんですよ。
あれもうなんか、え、もうむしろなんか早くもっと行かなきゃって思ってる。なんか神様ごめん追いついてなくてって思ってるの。
だから、あの多分じゃなくて絶対行けるんですよ、あきさんまだまだ私営業職として。
18:01
でも、なんかそのためにはもう不思議なんだけど仕事じゃないの。
私これ以上行くには、あの多分余白とか休みとかこれまでと違ったアプローチが必要なの。
なぜならやること全部やってるからもう仕事で私。
うーん。
だから楽しみこのワーケーションで私すごいことになっちゃうと思う。
本当に思ってるの。
いや、そうでしょうね。で多分ね行くと思う、春さん。
え、そう行くの。てか私行かなきゃいけないと思ってるの私って。
こうやってこう次の働き方とか姿を、すごい恩恵が増しいんですけど、なんかみんなにあのお見せしたいって言ったらちょっとあれですけど、なんか共有したいって感じ。
だからどこまでも広がる人間の可能性を体現していくみたいなイメージ?
あ、そうか。でもね、どこまでも広がる人間の可能性ではあるんだけども、
まあ結構この年齢とか、結構ママであることっていう環境も影響してんじゃないかなと思ってて。
やっぱり今までずっとがむしゃらに走り続けてきたから、私みたいな人はすごい可能性無限大のワーケーションだと思うの。
なるほどね。
しかもゆうかさんに誘ってもらわなかったらできない。
やらないですよ、自分でわざわざ木曜日の平日に山奥、結構遠いよ。
そうですよね。確かに。
めちゃくちゃ素敵な場所だけど、やっぱ一人では行かないから。
そうね、確かに。
すごい、だからめっちゃ楽しみだし、誰かと私、仲間と友達とこういうことやりたいタイプなんですよ。
そうそうそう。
あきさん、場所気になります。
お伝えしましょうか。
いいですよ。
ゆうかさん言ってくださってましたけど、宮城県の山奥、泉畑になるんですかね。
そうですね。
なので、一応はるさんが車を出してくださるということなので、どっかで待ち合わせしてみんなで一台で。
私はもしかしたら別かもしれないですけど、そういうのも考えておりますので。
そうそうそう。
私、この前下見に一旦行かせていただいたんですけれども、ただワーケーションしようだけじゃなくて、
例えばカフェもあったり、お風呂も、温泉もありましたし、
あと散策もできます。
なんかもうちょっと軽く歩きたいなとか、1時間ぐらい森林浴したいなも叶う場所ですし、
すごいほんと景色と青空が素晴らしくて、
そう、すごく素敵な場所、これゆうかさんでも前々からもう把握されてたんですかね。
21:01
いや、本当それこそワーケーション、今度5月に自分でやろうと思ったときに調べてて、
私が泉の方に住んでるってところもあって、あまり遠くない場所で、みたいに。
そしたらそこですぐヒットして、そうそうそう。
そうですね、じゃあ前々から押さえてたわけじゃないのに、あんなに素晴らしい場所を見つけてくださったんですね。
そうですね。
あそこはさ、ほんとに仲間と行くのが最高の場所よ。
なんかでも私、ワーケーションを誰かと一緒に、
っていうか、自分が何かやりたいことを誰かと一緒にやるっていうのがあんまりピンとかなかったので、
すごい嬉しかったです、はるさんに一緒にやりましょうよって言われたときに、え、いいんですか?みたいな。
ね、ワーケーションが何かも分かってないけど。
ワーケーションって何ですか?
でもワーがついてから反応したのかな、はる。
そうだね。
もう本能的にワーがついたらね。
ワーママとかワーケーションとかワークとか好きだからね。
え、ゆう子さんそれはどういう、え、自分がやりたいって思うことを、誰かと一緒にとはすぐ結びつかない?
そうですね、どっちかっていうと、なんか誰かがいるとすごく気を使っちゃうところもあるので、
なんかこう、ね、一緒に誘ったんであれば、ちょっと話しかけたほうがいいかなとか、
それこそそのワーがいいものになるように設計して、私はホストとして、みたいななんかホストの意識が生まれちゃう場合があるんですよね。
なるほど。
なので、それであれば一人で好き勝手にとか、そうそうそう。
なるほど、え、それじゃあまあぶっちゃけもうこんなね、募集をあさってからしようとしてるときに聞くのもあれですけど。
ほら、しかも私とゆう子さん実はちょっとね、二人でこうお会いしてるときにこの話が盛り上がりましたね。
すぐ私が乗っちゃったんだけど、え、ちょっとどうしようって感じもありましたか?
あ、どうしようっていうか、一瞬ね、ほんの一瞬、あ、いいのかなとか、
なんていうの、がっかりさせたくないみたいな感じ?春さんを誘ってくる。
多分ね、そういうタイプの人っていると思うんですよね。
なんか春さんは、春さんだけじゃなくてさ、一緒にやろうよ、いいよいいよって言ってくれる人。
私もクライアントさんの前では、一緒にやろうよ、大丈夫だよ、手伝うよとか何でも言えるんだけど、
言われた側って、え、なんかこう私の夢に付き合わせて申し訳ないとか、なんかこう協力してもらうんだったらちゃんとやらなきゃみたいな。
はい。
そうそうそう、そういうのを持つ人も一定数いるんじゃないかなと思うので。
そうかね。
そうそう、だから一瞬ね、一瞬。だけど、まあワーケーションってみんなで一緒にワークするわけではないから。
そうそうそうですね。
24:00
そうそう、うんうんうん、とかね。
秋さんもわかりにてんてんうるうるって書いてくれてます。
秋さんは結構似たタイプかもしれないですね。
そっかそっか、なるほどですね。
あー、まあこれって本当に良い悪いじゃなくて、なんかもう本当性格とかね、だと思うんですけど、
えーなるほど、私はほらゆう子さんもご存知だけど、自分がやりたいと思ったことは世界中の誰もがやりたいと思ってると思っちゃうから。
そう。
やばいやばい。
そうなんですよね。だから私、あの、春さんね、さっき私つまんない人間だからなんておっしゃってるけど、
その春さんの、うーんと、ある意味、なんていうの、自己、なんていうんだ、自分勝手なところ?いい意味でね。
うんうんうん。
本当に気にしてない周りのことっていうか、いいと思ったらいいからやる、どーんみたいな。
それがね、もう別に面白い。
そっかそっか、なるほどなるほどなるほど。
あ、うーん、本当に良い悪いじゃないんですけど、例えばゆう子さん今回ね、私たち2人がこの真逆な我々がワーケションするんで、
なんかさ、うーん、私もゆう子さんから学ぶことっていっぱいあるんだよ。
で、でも、私をほんと見てもらったら、あ、本当にこの人自己中っていうか、本当なんだ、言葉の通りでわかってもらうと思うのね。
そしたら、もっとなんかみんなが軽く、やりたいと思ったことを口にできる?
うんうんうん。
世界になったらいいなと思ってるから、私も全然カッコつけずに当日は、もう私らしく生かしてもらおうって思ってる。
ぜひです。本当にだから私が春さんのこと好きだなとか、一緒にいたいなと思うのはそこかもしれないですね。
やっぱり私と真逆の部分、もちろん共通部分もあるけど、
だからなんかそういう、あ、そっか、もっと気軽でいいのかとか、やりたいことやっていいのかとか、
なんかそこまで周りのこと気にしないでも、周りの人もこう受け入れてくれるのかとか、
そういうのを教えてもらってる気がして、なんか本当にこう、なんていうんだろう、生きやすいというかね、ありがたいです。
うん。
いやそうでしょうね、なんか先日あのね、泊りがけでリトリートツアーもウーマンズでやったんだけれども、
なんか私も同じような経験をしていて、一緒にいたメンバー様がね、大部屋で嬉しかった。
わぁ、お風呂に入れるのが最高、春さんお風呂行きましょうみたいな方いたんよ。
さすがの私もちょっとなんか大部屋とかお風呂とかなんか申し訳ないなとかね、
どうなんだろう、気使わせちゃうなって思ったし、そういう方がいても全然いいんですよ。
でもそれをもう明らかにと、本当に言ったメンバー様を見て、だから彼女ってすごい生きやすいんだろうなって思ったんですよ。
確かに確かに。
それなんか本当によく言われる表現だけど、世界への信頼って感じが見えて、
だからあのね、今回は大自然の力とか、ワーケーションっていう新たな体験っていうのを通して、
27:03
なんかお互いにそういうのもね、新たに解読できたら。
嬉しいなーって思う。
いいですね。
やっぱそれぞれね、特性があって、そういう人を見て、
あーなるほどねって思えるところもあるし、
まあでもなんかこう私も身長派、身長がね上位なので、
そういう身長派さんは、身長差半を見てもらって、
こういうのを気に、気を使える人なんだって思ってくれる人もいるだろうしね。
なんかいろんな人が来てくれるといいですよね、当日。
そうなんですよ。今回ね、ちょっとあの、なんかでもすっごいこの企画興味持たれてますよね。
え、てかもう、大丈夫かな、すごい行きたいっていう声がめちゃめちゃ届いていて、
楽しみってもう勝手にもうみんなで行けるもんだと今思い込んでるんですけれども。
いやそれがね、本当申し訳ないんですけど、
施設の関係で人数がね、募集が4名しかできないというね。
でも、もしもですけど今回行けないってなってもまたね、
じゃあ別のシーズンとかちょっと別の場所にとかって考えてるので。
なので一旦、今日参加したいと思う人が参加表明していただいたほうがいいですよね。
さぁさぁさぁさぁさぁ。
え、でも実際何します?本当に当日。
ねえ、本当、ワーケーションって一時期すごく流行った時期に、
結果うまくいかなかったっていう声も聞かれていて、
その理由がやっぱり働くっていうのとバケーションのバランスがうまく取れない。
なんかこう、あんまり自分には合わなかったっていう人もいたりはするみたいですね。
なるほど、でもこれもそれこそやってみないとわかんないですよね。
だって私やゆうかさんも合うかどうかはちょっとやってみないと。
ねえ。
それこそね、大人の休み方って今日テーマで話してますけど、
どうやってワークしながらバケーション、休むっていうのね。
はるさんどうイメージしてますか?
だからさ、私これもちょっとゆう子さんとは真逆だなって思うんですけど、
なんかこう、むしろ外でパソコン触りたくないと思っちゃうんですよ、私。
おお、なるほどね。
青空、太陽、風は大好きなんだけど、
私がパソコンを開くのは、自宅か会社って感じなんですね、まず。
だからよくさ、ほら、それこそパソコン一つで世界中を旅しながら仕事できるとかって、
みじんも憧れないんですよ。
むしろ、なんで海外旅行行くときにパソコン持っていかなきゃいけないのって思っちゃうタイプなのね。
30:03
確かに。
全然持ったことなくて、だからSNS企業とかに興味ないのは私たぶんそこなんですよ。
そう、よく聞きますもんね、SNS企業家だとパソコン片手にどこか、そこで。
え、みんなさ、そんな憧れるの?私全然憧れたことない。
突然全然意識してるけど。
そうなんだろうね。
それぞれの環境にもよるんじゃないですか。
私とかはずっと部屋にいて、部屋でパソコンを打つのが普通だから、
それと真逆の外でパソコンを打つっていうのをやってみたいっていうのはあるかもしれない。
え、なるほど。
私だってさ、外でパソコン眩しくて画面見せないじゃんとかそういうの。
え、普通に思う。めっちゃ効率落ちそうとか。
いや、たぶんね、たぶんそれはあの、春さんがイメージしているのはね、屋根のないところかもしれないですけど、
その、なんていうの。
緑が見えるけど自分は部屋にいるみたいな。
カブとかね。
そうそうそうそう。
そういうことで、カフェとかもパソコンなんか開きたくないわけで、狭いじゃん、スタバの丸テーブルとか。
あそこでパソコン開いてるとか狭くないのかな、私コーヒーこぶしそうとか思っちゃうのね、本当に。
まあ、あれは、本当はあれじゃないですか、格好つけてるんじゃないですか。
そっか。
で、こんな風にさ、ある意味では、あえて言葉にしたことはないけど、
言っちゃうとそう思う、私があえてワーケーションに行って何を感じるかを楽しみにしてる。
そうですね。春さん何でカラフルに言ってんじゃん、逆に。
だからさ、かといってあんな素晴らしい場所に行ってさ、キントーンとかいじりたくないわけよ、私。
まあ、キントーンじゃなくて会社のシステムとかいじりたくないんですけど。
だからね、これワークなのかバケーションなのか難しいですけど、
私は5月21日は読書と長期事業構想計画を作るつもり、自分の会社の。
いいですね。
非常に言っちゃってごめんね、ちょっと。
でも、伊藤自分の中でも大事な仕事の役割なので。
うん。
だってもう私ね、本買い始めてるから、5月21日に。持っていくための本を昨日も買ってるから。
本当に?そうなんだ。
え、でもそれってもうバケーションじゃないのかな、ゆう子さん。
いいんですよ、そんな言葉の定義に乗られちゃダメですよ、春さん。自由に。
いいの?
いいですいいです、なんでもいい。
昼寝したっていいと思ってますよ、私は。
え、マジさ昼寝一生難しい問題。
え、もう私これも聞きたいんだけど、みんな昼寝ってするの?
するよ。
え、マジ一生できないんだけど昼寝、私。
え、本当聞きたい。そんな昼寝したい?みんな。
いや、あのね、春さん、春さん今おいくつでしたっけ?
41歳です。
41歳でしょ、私今度3月で47になるんですよ。
33:01
春さんもあればさ、もう疲れるわけですよ。
でも私は昼寝しないけどね、昼寝はしないけど。
でもやっぱりこう本当にこう人間としての体力の差っていうのはやっぱり個体差ありますから、やっぱり寝てなんとか生きながらえる人もいると思うんだけど。
私そういう意味ではこのワーケーションで昼寝もある意味してみたいですね。
できないんじゃない?
カチンコチンで緊張した昼にベッドに横になれない。もうカチンコチンになりながら昼寝してみる寝れないでしょ。
なんかかえって疲れましたとか言いそうですね。
やってみなきゃわかんないですもんね。
寝なくていいんですよ。
多分外に椅子みたいなのもあるから、太陽の下でちょっと背もたれに座って、ぼーっとするでも、本を読みながら寝落ちするとかでもいいし。
あそこ景色素晴らしいですよ。
一等橋のバルコニーっぽいところに椅子が何脚か並んでるんですけど、そこに座ると仙台の市街地とか海まで天気よければ見えるんですよ。
山だもんね。
山の上なんですよね。
だからそれは楽しみだし、私さ夫が主婦業だと、これねみんな知らないと思う話をするよ。
夫が主婦の最強のデメリットは昼寝ができないことなんですよ、自分が。
いいじゃん家に。
これ大問題だから。
ダメなんだ。
私昼寝をもしするなら、一人でこの大好きなお家に昼間いた上で昼寝にしたいもんね。
確かにね。
でもいつもいるから福本くん。
彼。
だからちょっとこれはやってみたいですね、ワーケーションの日に。
いいですね。
ちょっとアキコさんいらっしゃいました。
マニアさんこんにちは。
そしてドキンちゃん。
ドキンちゃんだ。
ありがとうございます。
アキコさん昼寝しますよ。しないと持たないんです。
こまめに充電が必要な50代。
だよね。
そうだよね。
でもこれも私家ではできないので昼寝が。
なるほど。
したいと思ったことも一生ないので生まれてから。
ある意味ちょっとワーケーションをいい機会かもしれない。
そうですね。なるほどね。
でも今はるさんと喋っているうちに私もなんかパソコンじゃない。
パソコンなくてもいいかもって思ってきました。
ここも一人一人違うと思うから。
逆にあえてパソコンを持っていこうかなって思うんですけど。
多分開かないんだろうな私1日2日いてもっとは思う。
でもこの前のリトリートの時も泊まり組の方それぞれがそれぞれに過ごしててさ。
36:01
やっぱり自分で事業してる方は朝2時間ぐらい仕事してましたよパソコン開いて。
すごい。みんなよ。
その隣で別のメンバー様はずっと読書をしていて。
だから私もそれ見ながらやっぱり一人一人自分の最適化って違うんだなと思ってました。
こういうのを聞くとやっぱりハルザの周りにいる人たちってすごいんだなって思う人がいるかもしれないですね。
本当でも本当普通にそれぞれがそれぞれのペースでやってる。
それが気持ちいいよね逆に。
パソコン使ってもどっちでもいいんだけど。
本当に人に慣れ合わない感じも正直最高だと思います私たちの周りの方々。
確かにその距離感。若い頃だと何とかちゃん何やってんの一緒にやろうみたいな関係値とかもあるじゃない。
そういうのもないですからね大人だと。
だからワークの実感はそれぞれがいいですよね。
そうですねぜひぜひ。
ランキータイムはせっかくだからみんなで一回はご飯を食べて。
私ちょっともし良ければ散策とか焚き火とかしたい方いればご一緒にって感じかな。
朝の10時から夕方の5時までなので一人でゆっくりできる時間もたっぷり。
ランチもたっぷりできるし。
焚き火をどういうスケジュールに組み込むかちょっと検討中なんですけどね。
ドキンちゃんマジで仙台行ってみたいなと思ってます。
ぜひです。
なんかそれこそめちゃくちゃいい機会。
私ドキンちゃんとリアルで会ったことないです。会いたい。
私名古屋で会ったのよ2月6日。
マジで?
ほらほらレッドチューブのファイナルの時ドキンちゃん来てくださったんですよ。
そうなんですね。
あとその前に名古屋で初めて私がモーニング会させてもらった時もドキンちゃんとお会いしていて。
絶対着合う。
着合うよね。着も合ってると思うんだけど絶対お会いしてほしい。
いいですね。
遠くの方であれば泊まりにもなると思うんですけど。
宿泊とかもできる施設なので、ちょっと料金体系が別になっちゃうけどそこら辺もご案内はできますので、もし遠くの人も大丈夫ですよ。
大丈夫です。
そういう出会いもありつつ。
じゃあドキンちゃん会いたいわ。
今回の企画だったら仙台駅までお迎えもいけちゃうので。
そうですね。送迎付きでございますので。
ちなみにウーマンズも関西の方1人参加になってましたもんね。
いやー関西ですよ。
39:02
春さん4人しか募集できないのよ。
どうも。
やっぱ第2回にも参加しないといけないね。
そうだね。
もう秋にもね。
私は正直言いましてこのワーケーションとかこの場所でワーケーションは私は月1回は今後はやっていきたいのね。
いやーいいですね。
それはやっぱり私自身がもうアナログみんなと直接のリアルアナログにすごい魅力を今私の心が感じているのと、
もう私そんなに広げる必要ないなと思っていて自分の活動とか人脈を深めたいんですよね。
そうなったらこういう機会をみんなもきっと欲してるんじゃないかなって思うし、
ドキンちゃんぐらいにもう豊かというかもうそういうフェーズに行かれてる方はもうねすっかり体現されてるけど、
私みたいにバタビン?バタバタ貧乏でやってきた方は。
バタバタ貧乏バタビンっていうの?
えーそうだよ!
世界の共通語だと思ってた。
初めて聞いた。
私みたいにバタビンでね、これバタバタ貧乏の略なんですけど、明らかに感じるわけですよ。
これでは私が望む豊かさにはいかない。
これ確信。っていう人は定期開催もありなんじゃないかなって思うね。
あきさんもバタバタ貧乏だって。
ごめんあきさん、わかる。わかるとか言って。
似てますよね私たち。あきさんもぜひ来ていただけたら嬉しいね。
あきさんはね、来てほしいね。
ごめんあきさん。
それもあって私も夫と今回カフェをやるっていうのも、
これもしかも優子さんが場所ね、こことかいいんじゃないと教えてくれたとこですから1回目。
場所は変わるんですか?その時々で。
場所ね、毎月変えようと思ってるの。
そうなんだ。
それもやっぱりアナログの深い人間関係で、
ちょっと自然に触れ合っていただいてっていうのは今回のワーケーションと本当に近しいものがあって。
こういうの私ね、単純に仲間とか友達とそういう時間過ごしたいなと思うんですよね。
おはるさんのカフェはもう日にちが決まってるんですか?
そうなんですよ。
もうオープンしてる?まだ誰にも言ってないの?
まだ誰にも言ってない。
でもね、4月の29です。
言った。ちょっと抑えとこう。
抑えとこう。
まだ確定じゃないからまた決まったら抑えときたいんですけど、
とにかくこういう時間をさ、みんなと私、すごい楽しいんですよ、今こういう時間が。
42:00
でもやっぱりさ、経験してきたからこそこういうことが価値があるっていうのを分かる気がする。
やっぱりいろいろやってきたから、余白だよねとかが言えるっていうか、
余白がずっとの人はやっぱり見えないところかなっていう気もします。
そうだね、ずっと余白、余白できたけど、今理想の自分でいるなら全然いいと思うんですけど、
だからうちの社員が20代で余白、余白、休み、休み、え、ちょっと何あんた営業だよねみたいな感じになっちゃうじゃん。
いや働きなさいって感じだから、タイミングがあるなぁとは思いますよね。
確かにね。
あとは仲間が誘ってくれるみたいないいきっかけ?
だからすごい楽しみなんだよね。どんな風になっちゃうんだろう、私たちみんなでって思ってます。
本当このワーケーションとか、あとなんだっけ、はるちゃんのカフェとか、
もう一個ね、まだオープンになってないかな、やろうと思ってる企画とかも、
もう私の中では人生軸でやっていこうと思っているようなことで、
最高です。
はい、もうありがたいですね。そういうのを頑張る、やろうと思える。楽しみ。
なんかもう私なんつーのかな、こう、やっぱさ、なんかさ、
ハウトゥーとか技術とか、極地的にここだけ上げれば頑張るとかに全く興味が持てなくて、
なんかそういうライフワークでいずれやりたいと思っていたことを叶えてもらう瞬間とか、
なんか人生を通してやりたいこととか、ありたい自分に近づくことにめちゃくちゃ今興味があるんですよね。
だからそのゆう子さんの企画とかも、めちゃめちゃ素敵だと思うし、
私もなんか絡みたいから、もうあのむしろ、だからもう不動産とか探してるから、私もう。
不動産、場所探してるから私。
もうぜひ、やっぱりね、リアルな場も欲しいですよね、本当に。
SNSも大好きですごく面白いんですけど、広がりとして。
あとSNS、オンラインだから楽しめるっていうタイミングも人それぞれあると思うんだけども、
なんかね、私は結構今こういうのに興味があるので、
結構ゆう子さんに乗らせてもらった形ですけど、これいいきっかけになると思う。
ここで結構目開く人多いと思いますよ。
こういうのありなんだ、こういう時間過ごしていいんだ、みたいなさ。
そうですね、確かに。
頑張る時間ばっかりだからね、うまんずも本当に。
いやでも本当に、皆さん自覚がないですよね。
45:02
頑張ってることが、なんて言うんだろうな。
別にそれが心地よくって、本当にやりたいことやれてるみたいな、
何かしらの満足感があるんだったら全然いいんだけど、
なんか苦しいとかしんどいとか、でもそれが自分ができないからダメなんだなとか、
もっと周りは頑張ってるのに、みたいな視点でいくと、
いやいや、十分自分が頑張ってるっていうところは見えてないのかなっていう、
そういう人、ぜひ来てほしいですよね。
確かに。できればこの日さ、だからSNSとか見るのは控えてもいいかもですね。
このバーケーションの7時間は、パソコン仕事は別として、
ながらでSNS見ちゃうとか、ネットサーフィンとかから離れて見るのはどう?
私なんてもうさ、マジでSNSとか見てないから人の。
見てないけど、メンバーさんのこといつ見てんだろうっていう情報がすごいですよね。
ごめんごめん、私もさ、最近SNSとかみんな見ないでって、
人の跡が見る必要ないからとか言ってさ、
久々に来た千秋さんに向かって8ヶ月ぶりに音声配信してましたねとか言ったときに、
めっちゃ見てる。
確かに。ウケるよね。
でもごめん、私の発言には矛盾がたくさんあるんですけれども、
ほんとSNSとか見なくていいですよ、皆さん。
見てる私が言う。
見てないのなんかね、違うの千秋さんは目に飛び込んできただけ、ほんとに。
ウケる。
そうですね、まあまあでもほんと長らみしちゃいますからね、仕組み上SNSとかっていうのはね、気をつけないと。
私はしない。全然長らみ、私全くしないんで。
まあ、分刻みで忙しいっていうのもあるんでしょうか。だから見れないっていうのもあるかな。
だからさ、ほら、なかなか春さんみたいにお客様からの電話出ないとか、SNS見ないができないっていうメンバー様も多いんですね。
だから私、どうしてもSNS見ちゃう人の携帯預かろうかなと思ってるわけですよ。
もう預かってあげようかなと思って10時に。
始まりの10時から17時までの間さ、だってさ、みんな飛行機でもSNS見てるしさ、
もうなんか新幹線だってみんな携帯、公園に行ったってカフェ行ったって見てるじゃん。
そうですね。
預かってあげるよって思ってるの。
じゃあ逆にそういう時春さん何してるんですか。
読書、読書私は。
読書ね。
逆にそれも私が一周回って変かもだけど、移動中は読書って決めてるんで。
そうなんですね、なるほど。
2年前からもう仕事は移動中だけはしないって決めて、飛行機、新幹線は必ず読書です。
そうなんだ。
そうなの。
48:00
私結構ね、SNSながら見しちゃうのが今課題なんですよね。
見ちゃう、でもほとんどの方は見ますよね。
なんかね、見ることで、自分をわざと痛みつけてる時とかあります。
え?痛みつけてる?
そうそう、すごいこう、私個人事業でさ、頑張んなきゃいけないみたいな時に、
頑張れ頑張れ!みたいなのを言ってる、すごい有名なインフルエンサー企業家とか北原さんとかさ、
ああいう動画を見て、できない自分をめたくそにやってっていうのをやる時があります。
そういう時はね、だいぶストレスたませる時ですけど。
あれかも、ゆうかさんそれをちゃんと客観視できて、こうやって言語化できてるから、
まだあれじゃないか、いいんじゃないかな。
でも実際そうなったらバリキ踏んでやれるんですか?
バリキ踏んでやれ、その時はね、やれないかな。
ただ、自分がそういうモードになってるっていうのはさすがにわかるようになってきたので、
今自分を痛めつけてる時期だから、一旦休憩しようとか、それこそ余白を取りにちょっと一人でカフェ行ってみようかなとか、
そういう感じで一旦仕事から離れると、またやりたくなるとかかもしれないですね。
だからゆうかさんも大人の休み方で言うと、階段登ってらっしゃるわけですよね。
工夫したり、自分は客観視できてるわけですもんね。
秋さん、私も割と見ちゃいますね。
先週なんかバタバタ忙しくて、SNSを触る時間が減ったけど、そしたらとっても充実していた。
自分に集中、目の前に集中できた感じ。
わかります。
ある?
私、秋さんとかもSNS見る時間とかないと思うけど、ある?
私、触ることもできない。
私が言うのもあれだけども、SNS離れて見るトレーニングにもいいかもね。
あんな大自然を前にしたらね、もったいないってきっと思いますよ。
そうですね。それはあると思います。
なんかこれ場力の力ですよね。場所の力、環境、景色の力だから、
そういう方にも来てほしいなって今思いました。
本当そうですね。ぜひ。
一応募集があさっての4月1日の水曜日ですよね。
お昼の12時からオープンになりますので、各SNS見るなって言いつつ、SNSで発信するので。
51:04
本当よ。
すいませんが、その瞬間だけSNSを見ていただいて。
そうですね。
公式LINEとかInstagram、スタイフなどあるので、伊藤優子さんと私それぞれから、
ちょっとごめんなさい、SNSの媒体をお借りして発信させていただきます。
ほら矛盾だらけでいいんですよ、大人なんてね。
矛盾ですよ。
カエルさん、こんにちは。ありがとうございます。
もうね、そろそろちょっと終わりになっちゃうので、もしだったらね、またアーカイブとか聞いていただければと思うんですが、
今日はね、5月21日に行うワーケーションをちょっとね、一つのテーマにしつつ、
私たちの忙しい、私たちの休み方についてちょっとお話ししてみましたけど、
はるさんいかがでしたか?今の時間。
そう、なんかこう自分が普段心の中で思っていることをちょっとアウトプットさせてもらったり、
単純に当日が楽しみだなっていう。
多分この企画ってもう人気すぎて、もう5月21日単独では終わらないなって今確信したので、
なんか大変、次の企画用意しなきゃみんなのためにって今思いました。
え、だってほんとそうよ。
場所また色々選んでおきます。楽しんでいただけるようにっていう感じです。
ぜひぜひ。その次の時はね、はるさんのコーヒーとかも飲めるかもしれないですね。
サンターです。
ぜひぜひ。ということで、そろそろ終わりにしようかなと思いますが、
皆さんこんなね、わしゃわしゃうるさい笑い声だったかもしれませんが、
いただきましてありがとうございました。
ぜひ5月のイベント、ちょっと人数とか本当気にしないで一旦参加したいなっていう方、
参加表明していただければOKですし、東北の住んでる方も宿泊とかもできる可能な施設なので、
ちょっと私とはるさんが一緒に宿泊できるかどうかわかんないですけど、
遠い方も大丈夫ですし、ぜひお待ちしております。
ぜひです。
はい、ということで今日は福本はるさんに来ていただいて、がんばり屋さんの大人の休み方ということでね、
結局私は休み方を一生懸命考えている会談の途中で、はるさんは休んだことがないからトライしている。
そんな2人でやるから意味があるね。
そう、こんなデコボココンビで良ければぜひ仲良くしていただければと思います。
はい、ということで皆さん聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
こちらこそはるさんもありがとうございます。
ではでは失礼します。