コーヒーのおともに。
あいです。
さっすーです。
りかこです。
いーかです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる、放課後の部室のような場所。
気軽なのに奥深い、ユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは今日も、コーヒーを片手にごゆっくりどうぞ。
はい。今回、4人会ですね。
はい。
あの、一部ね、熱狂的なファンがいるで知られている、りかこさんの怪我なんですけど、今回は無口ずねを痛めてるらしいです。
そうなの?
はい。
収録の時にね、小さい机を出すんですけど、その机が、下高にぶつかりまして。
あ、ぶつかりまして。
今、痛いの真っ只中ですね。
お気をつけてね、お大事になさってください。
ありがとうございます。
一部ね、信じられないぐらいのファンがいますからね、りかこさんの怪我に関してはね、教えてくれっていう人がね。
なんでだろう。
なんでだろうね。ちょっと我々には分からないっていうところなんですけど。
そうなんですよね。
はい。というわけで、今回のテーマまた3つも受けてまして、まず最初が、自分だけのジンクスやルールってことでね。
はい。
これは、あいさんのトークテーマですが。
はい。
いきます?あいさんから。
そうですね。
はい。
なんかその、ジンクスとかルールって改めて何だったっけなと思って。
自分で出したテーマではあるものの。
はい。
なんかあんまり思いつかなくって。
うん。
でも、いろんなジャンルがあると思うんですけど。
はい。
プライベートとか仕事とか、学校とかいろんなね。
で、私の場合は、仕事では結構こういうことやってるなっていう、結構特殊な癖というか、そういうのがあるんですけど。
例えばその1つを今日紹介するとすると、会社のメールなんですけどね。
本当に超大事なメールとか、めちゃくちゃすごい社長さんに送るメールとか、難しい内容のメールとか、いろいろ筆書時代は送ってたんですけど。
はいはいはい。
そういうメールは本当に間違えちゃいけないし、内容も本当にわかりやすくしなきゃいけないから、すごい時間かけてメール作るんですけど。
はい。
で、作っただけじゃやっぱり不安だし、なんていうんだろうな、もっとしっかり確認したいっていうことで、自分が作ったメールは必ず音声に切り替えて、音声にして自分の耳で聞いてみて、それでオッケーだったらやっと送るっていうことをやってて。
ほうほうほうほう。
なんかすごいそれおすすめなんですよね。なんか聞くとすごくダメなところといいところがわかるんですよ。
そうそうそう。だからメールは必ず音声にしてから送るっていうことをやってますね。
うーん。
うーん。
え、なんか口に出すみたいなことですか?それとも何かを使って。
うん。なんか音声データに変えるそういうツールみたいなのがあって、
うーん。
はい、それで読み上げてもらう。
うーん。
うん。
いやでもそれめちゃめちゃ僕わかりますよ。
わかります?あ、ほんと?よかった。わかる人がいてくれた。
5時とかの発見はしやすいよね、それね。
しやすいね。
なんかメールをそこまでやる人あんまりいないとかって言うんだけど、私はもう本当に心配性だし、
なんかもう絶対一発でわかるメールにしたいなと思って、いろいろ考えた結果そういう音声にするっていうことをやってますね。
うーん。
うーん。
いや僕も記者やってるんで、やっぱその、耳に入れるというか、読むだけだと、それこそ5時とか見つけられなかったりするんで。
そうですよね、うんうん。
だいぶ大事だなって思いますよ。
うんうんうん。
うん、ほんとにほんとに。
そう、そんな感じでした。
コールセンターは?
あの、ヘルプセンターなんで。
うん、あー仕事がね。
問い合わせが来た時とかに返すメールは全部1回自分で読んでから、声に出して読んでから送るようにしてる。
うーん。
結構みんなしてるね。
うん。
大事なことだと思いますね。
うん。
じゃあ僕、いいですか。ちょっと最後にしてほしいって頼んで、最後なんですけど。
はい。
あのね、人に話すの初めてなんで、本当意味わかんなかったらそう言ってくださいね。
うん。
あのね、デジャブってあるじゃないですか。
うん。
うん。
はい。
まあ、僕もあるわけですよ。
うん。
で、あの、デジャブってその大体、あ、これなんかどっかで見たことあるなみたいな、そういう感覚じゃないですか。
はい。
で、まあ、そこまではその通りなんですけど、ちょっと先が見えるんですよ。
え?
わかります?
その、あ、これなんかどっかで見たなって思うことがあったら、そのちょっと先まで見えるというか、わかるというか。
予想的なこと?
なんかね、いや、そうじゃなくて、なんとなくその先のことまでデジャブで感じるっていうのがあって。
へー。
なんか、これ見たことある、で、この先こうなるなみたいな。
で、まあそう聞くと多分予知っぽく聞こえると思うんですけど、これルールがあって、必ずその、なんだろう、自分が、あ、この先こうなるな見てるなっていうものにはならないんですよね。
わかります?
わかる?
あいさん、わかります?
あの、その、デジャブっていうのはさ、これ見たことあるなーって思うからさ、その見たことある通りのその先をまたこうなるんじゃないかと思ってるのとは違うの。
思ってるっていうかね、先も、あ、見てるなっていう感覚ですね。
それは、えーと、1回目のデジャブじゃない、その最初回版の続きがこうなったから、きっとこのデジャブもそうなるんじゃなくて、そのデジャブが起きた後のことがなんとなくその、初回版とは違う後のことがなんか想像できてしまうってこと?
そうそうそうそう。
あー、だけどそうはならないってこと?
そうはならない。
はー。
そうそうそう。ちゃんとなんか、ルールがなんかあるみたいなんですよ。
なるほどねー。
なんかこうなるんじゃないかなーっていう、そのイメージが浮かんでくるってこと?
イメージ、まあそうですね、イメージというか、なんかこうなるんじゃないかなーって思うことがただの想像ではなくて、それも含めてどっかで見たなーっていう感覚ですね。
あ、その、あ、次こうなるんじゃないかっていうことすらデジャブなんだ。
そうそうそうそう。
でもそうはならないのね?
でもそうはならないのよ。
すごい不思議ですね。
そう、超デジャブって呼んでるんですけど自分では。
超デジャブ?
はい。
いいなー。
確かに。
うーん、確かにいい時もあってこれって。
その、先のことまで、あ、見てるなっていう感覚がある時って、だいたい悪い方に進んでるっていうか、ことが多いんで。
例えばなんかね、今の彼女とも、なんか最初付き合う前の時とか、なんかちょっと連絡がトドコールというかね、2、3日ないみたいな時があって、
あ、これなんかあれ見たなーって思って、まあそこまで普通にデジャブなんですけど、
で、その先の、もう全く会わないようにしましょうって言われるみたいな。
そのビジョンも、やっぱあ、どっかで見たなっていう感覚なんですけど、
でもルール上そうはならないから、あ、じゃあそうならないんだなって思うみたいな。
あ、そういう、不思議ですね。
そう、これ不思議なんですけど、まあこれね、あの、もっと言うと僕、あの5年前ぐらいに1回ちょっと鬱病というか鬱っぽいのをやった時があって、
そっからなんですよね。
だからなんか関係あんのかなとか思いながらいるんですけどね。
わかるよって方はお便りください。
ください。
はい。
じゃあ次行きます。
みなさんはなんか、そのりかごさんといかさんはそのご両親とは結構友達みたいな感覚だったりします?
全然。
全然?
いかさんも全然?
全然。
なるほどね。やっぱご家庭によるのかな。
うちもかなりオープンな家庭ではあるんで、家族だけのルール言っちゃうとなんかオープンな家庭なんですけど、何でも話すみたいな感じはあるんですけど、
あのね、風呂があるじゃないですか。で、風呂に入り口に当然扉というかついてるじゃないですか。で、その外に脱衣所があるじゃないですか。
で、その脱衣所にはドアがあるんですけど、そのドアをね、開けっぱにするんですよ。
あー、なるほど。
それがね、うちのルールなんだけど、これが嫌で嫌で。
入ってるときにですか?え?入ってるときに?
そう、もう入ってるときもそうだね。もうずーっとです。その脱衣所のドアをずーっと開けっぱにするっていう。
それはなんかきっかけがあって開けっぱなしが始まったの?
あのね、たぶんね、うちの両親、二人ともそうだと思うんですけど、なんかね、閉め切るみたいなのが苦手っぽいんですよね。
うーん。
なんでかよくわかんないし、なんか聞けないんですけど。
うん。
そう、なんかね、微妙に、微妙になんかドア開けてるみたいなことも結構他にも多くて。
へー。
そうなんですよ。なんか閉め切ることをあんまりしないっていうね。なので。
だいたいのお部屋がちょっと空いてるって感じ?
だいたいの部屋はちょっと空いてます。
あ、そうなんだ。へー。
全開かちょっと空いてるみたいな。
全開、そっか。
うーん。で、僕はもうそれがどっちかっていうと苦手なんで、まあ部屋閉めるときは閉めるしっていう感じなんですけど。
でもその脱衣所のドアはなんか、自分だけ閉めるのもなんかさ、その親に対して恥ずかしいと思ってるみたいなのを全面に出すのも恥ずかしいみたいな感じもあって、もうしょうがねえやと思ってるんですけどね。
お前なに恥ずかしがってんだよみたいなね。
そうなんだよね。でもさ、みたいな。
恥ずかしがってもいいけどね。
うーん、なんかなーって思いながらね、ずっと生活してますけどね。はい。
不思議。
はい。りかこさんはありますか?
うちはですね、娘のお小遣いですね。
お小遣い。
うん。お小遣いが出来高制でして、うち。
出来高制?
はい。
宿題をやったとか、自主学習をしたとか、
あと、お手伝いとか、足の裏踏んだとか。
足の裏踏んだ?
そうそう、足の裏が凝ってるから足の裏踏んだ。
あーはいはい、びっくりしたびっくりした。
っていうやつとか、あるので、決まった額ではなくて、自分が何をどれだけやったかでお小遣いが決まるので。
はいはいはい。
で、月末で占めて、次の日の一日に、その残ってるお小遣いにプラス3%されるっていう。
へー。
なんかお小遣いって言うより、完全になんか給料って感じですね。
そうだね。
でもまあ、そのために何かしようって思ったりね。
だから、ゲームをするのが1分1円なので、うち。
へー。
じゃないと、再現なくやっちゃうから。
60分やったら60円払うみたいな感じで。
でもそれでもやっぱり、お子さんはゲームされてますか?
ゲームするする。
欲しいものがあったら、ゲームをする時間をちょっと減らして、その時にお金を貯めるとか。
あー。
どうなるかわかんないですよね。
お子さんが大人になった時、その反動が来て、もうゲームたらふく買えるぜ!つって。
それはそれで。
それはそれでね。
彼女の人生だから。
なるほどね。
そうそう。
へー。
でもまあ別にそれが、お子さんもそれでいいよって全然なってるってことですもんね。
そう、だから頑張ったら、
そうだね。
次に6,000円ぐらいも貯めたりできるし。
うん。
本があったら、おー。
そうそうそう。
だから、頑張ってる。
頑張ってる。
そう、頑張ってる。
みなさん、あいさんとかえいかさんも、お小遣い、自分がもらってる時って、
てか、いつ頃からお小遣いもらってました?
なんかあんまり定額で、毎月いくら渡されたっていう感じはなくて、
100点取ったらこれ買ってあげるみたいなのとか、
はいはいはい。
あとはそのピアノでこの曲が1曲弾けたらこれを買ってあげるとか、
へー。
なんかそういう何かできたらみたいな。
私はそのビーズのCDが欲しかったから、
うん。
3教科全部100点だったらとか、
うわーと思って、
結構。
もうそれ欲しいからやるしかないから、
うん、ハードル高いよね。
めちゃくちゃハードル高い。
もう本当に、なんかそれで頑張るしかないから、
そのクラスで一番頭がいい、全然しゃべらない、
そのなんかツーンとした感じの男の子に頑張って話しかけて、
はぁはぁはぁ。
あの大変申し訳ないんだけども、絶対100点取りたいから、
なんとか勉強する方法を教えてくれませんか?みたいな感じで。
勉強する方法。
まずノートとか見せてもらえませんかね?みたいな感じで。
うん。
で、なんか何でもおごりますとか言って、
パンとか自分のお菓子とか好きなものをおごるんでお願いしますとか、
そしたらなんかしょうがねえなみたいな感じで、
へー。
なんかこれをやるといいよみたいな、
それはなんだい?みたいな問題集を貸してくれて、
むず!みたいな。
へー。
これをなんか5往復ぐらいすればできるんじゃない?みたいな感じで言われて。
でもなんかすごい、あいさんらしいですね。
なんかさ、その、自分で勉強してて、
ここを教えて?みたいなこと、
まあそれもやってたと思うんだけど、
うん。
なんか学ぶ姿勢からなんか教えてっていう。
うん。
すごい。
学ぶ姿勢?
うん、なんかどう勉強に向き合ったらいいかっていう。
そう、もう必死だもんだって。
ほんとに。
必死だし、あと何週間しかないとかで。
うん。
ほんとになんか話しかけ、
誰、なんかずっといつも一人でポツンといて、
友達がいないような、
なんか大人っぽい、すっごい天才って言われてる人がいて、
うん。
もうこの人しかいないなと思って、すごい勇気出して話しかけて、
うん。
なんとかしてその、
習得するために、
はい。
教えてもらったんだよね。
まずその人を尊敬してる姿勢を見せないと、
あの、やってくれないと思ったから、
うん。
その人の日頃のなんか、
あの、なんていうんだろう、行動とか、
その勉強の発表とかすごい褒めて、
うん。
すごいね。
ぜひ弟子入りさせてください的な感じで、
そしたらなんかそういう人とのそのコミュニケーションとかも、
なんか意外と面白くて、
うん。
なんか当てられた時になんかちょっと助けてくれたりとか、
なんか仲良くなったりとかして、
あー、そうなんですね。
そうそうそうそう。
えー。
もうそんな感じで、
でも切羽詰まってなんとかして勉強教え、
勉強方法を学んだって感じかな、私は。
ふふふ。
うーん。
でもそれはそれで素敵だし、
え、実際その、
ビーズのCDは変えたんですか?
変えました。
おー。
でもね、100点、3つとも100点は取れなくて結局、
うん。
93点とかだったんだけど、
あー。
まあそれでも頑張ってたのを親は見てたから、
そうだね。
まあなんかいいよ、変えなさいみたいな感じで、
え、100点じゃないけどいいの?みたいな感じで。
うん。
でもなんかそれで、なんか買わせてくれたりとかね、
しましたけど、
うん。
うん、なんかいい話ですね。
うん。
なんかそういうちょっとなんか好きな、
クラシックが好きな母だったから、
うん。
これを聴きたいわみたいな感じで、
うん。
言ってきて、
うんうんうん。
それをもう必死になんかこう、あの、
カセットテープで聴いて弾けるようにして、
へー。
そう、それで買ってもらったりとかしてましたね。
うんうんうん。
それ以外のお小遣いっていうかなんか、
まああんまりなんか、
記憶がないですね。
なんか何かを買いたいから、
お金ちょうだいとかもあんまり言ったことなくて、
うん、その記憶がないですけどね。
なんかのためにっていうのはあったけどね、今みたいに。
うん。
なんか分かれますよね。
僕もどっちかっていうとなんかの時に、
なんかのお金もらってっていうタイプだったんで、
うん。
そう、なんか毎月もらうっていう感じではなかったですね。
うん。
うん。
ひいかさんちはどうでした?
高校の時から毎月のお小遣いになってました。
あ、そうなんですね。
うん。
なんか高校の時からあの交通費がかかることになって、
うん。
その時にちょっと話して、
あのその前には、
あの年末年始とか誕生日とか何かある時に、
ちょっともらうっていう感じだったんですけど、
うん。
なんか高校に上がって交通費とかいろいろかかることになるんだろうと思って、
毎月なんだっけ、2000円くらい?
うん。
はい、もらって、あの交通費として渡してるけど、
なんかこれでなんかよく活用して、
なんか好きなもの買ってもいいよって言われて、
うん。
ちょっとあのバスの代わりに歩いて行きましたね、学校。
あ、お金貯めるためというか。
なんかすごい欲しいことが、なんかものがあったわけではないんですけど、
うん。
なんかそうなんか使ってもいいって言われたらバス代で払うのもったいないなと思って、
うん。
なるほど。
もう1時間くらい歩いて行きました。
結構あるけどね、1時間はね。
たまに寝坊した時にはバス乗ったりしてました。
寝坊した時はね。
まあでもこううまくやりくりしながらっていうところなのかな。
まあでもご家庭にね、お小遣い事情もそれぞれっていうところですけど。
では最後トークテーマ行きましょうか。
これはりかこさんが出してくれた、我が家でしか通じない言葉。
はい。
たくさんありそうですね、りかこ家は。
でもね、一番わからないって言われるのは2つだけ。
わからないって誰に言われるんですか?
確かに。
確かにね。
うち実家でリモコンのことをコマンダーって呼んでて、
ほうほうほう。
友達との会話で、リモコンの奪い合いみたいな話になった時に、
うちのコマンダーはさ、って言ったらみんなにすごいびっくりされて、
コマンダーって言わないんだと思って。
それがコマンド出すからね。
それはご両親がそう言ってたから、りかこさんもそう言うようになってってことなんですか?
あ、そうそうそうそう。
初めてリモコンのついたテレビが家に来た時に、
うちの父がリモコンのことをコマンダーって言ってて、
だから、コマンダーなんだこれはと思って、ずっとそこしてたんだけど、
高校で初めてリモコンっていう言葉を知った。
まあでも家族がそう言うてたら、そう言うよね、それはね。
そうだよね。
その一つがコマンダーですか?
そう、一つはコマンダーですね。
あとは、もう一個はうらみつらみですね。
うらみつらみはですね、ぬけ毛ですね。
どういうこと、どういうこと?
うらみつらみですね、ぬけ毛ですねってどういうこと?
それはわかんないよね。いや、誰もわかってないよ。
わかってないよね、たぶんね。
あの、なんだろう、うち女二人が、私と娘、髪すごい長くって、
ぬけ毛がさ、ちょっとぬけててもすごいわっさーっとめっちゃあるみたいに見えて、
それはなんか、なんだろう、階段でさ、人形からぬけ落ちた髪の毛みたいなさ、
うらみとつらみが詰まってそうだなっていうところから、うらみつらみって呼んでんだけど、
あんま通じないなっていう。
そうだね、確実に通じないでしょうね。
そうね、しかもぬけ毛って言った方が楽だしって話もあるけど。
確かに。
まあね、うらみつらみとコマンダーね。
そうですね。
コマンダーってさ、もともとなんだっけ、コマンダーって。
なんか別にあるんだっけ。
コマンダーってあの司令官みたいな。
確かにでも意味合いはなんか、通じるものはありますよね。
チャンネルをこう支持するみたいなことだからね。
何か、じゃああいさんは何かありますか、通じない言葉。
なんかね、なかなかそれが思い浮かばなくて、もうあれしかない、
とても嫌な虫いるじゃないですか、ジーって呼ばれてるような。
あれをうちでは、ジーっていうのも嫌だから、
あの人って呼んでて、
あの人がいるよって。
確かに通じないな。
で、あの人がいるよっていう。
通じねえな。
マジで?みたいな。
そうね。
それはだから、それもお母さんが言い始めたってこと?あいさんなんですか。
そう、お母さんが言い始めて、
要はあの人がさ、って言うからさ、誰って言ってさ、
そうなるよね。
そう、だから、みたいな感じでさ、
そういう対峙するいろいろなものを持ってきて、
あ、あの人ってそれのこと?ってなって、そっからあの人になったんですよね。
いつの日か。
理解してね。
そうそうそうそう。
なるほどね。
そうそう、なんか、あの人が、あの人どこ、あの人、あの人、あの人、みたいな、
なんか、そういう感じでこう対峙するとき、
あの人、あの人とか、その人、その人とか言いながら対峙してます。
二人でキャーキャー言いながら。
全然いいの持ってるじゃないですか、あいさん。
いいの持ってる。
それぐらいです、その一個ぐらい。
その一個ぐらい。
りかくさん、大丈夫?
大丈夫?そんなに、そんなにあの人ウケるかな。
ウケると思うんですけど。
あ、ほんと?あらら。
ほんとにほんとに。
おもしろ。
大丈夫ですか?
人になっちゃいました。