長男の巣立ちと新たな生活
こんばんは、心美の月のそばでひとりごとのお時間です。
少しまた時間が空いてしまいました。
3月3日、ひな祭りの日に長男が大学の方に行くということで育ちまして、
この1週間というのは、やっぱり寂しいとか、ちょっと虚しいとか、空白が空いたような。
で、長男との二人暮らしが始まって、この1週間というのは、2人だけの生活のペースに2人が馴染む。
お兄ちゃんがいないという状況に馴染んでいくという1週間だったのかなというふうに思います。
次男への気づきと子育ての最終章
で、そうですね、今は、
今日、さっき二男が早めにちょっと学校から帰ってきて、
で、見たらビビングで、ストープの前で寝てたんですね。横になって。
で、私は寒いだろうなと思って、膝かけを1枚かけてあげて、
でも足元まで行かなくて、足元にもそっと、私の着てた上のカーディガンをかけたんですね。
で、ストーブにもちょっと近かったから、ちょっとストーブを静かに離したりして、
で、部屋に戻ってきたんですけど、なんかその時に、こういうことをやりたかったんだよなって、
気づいてあげて、なんか、それ本当、何にも当たり前のことなんですけど、本当そういうことがしたかった。
前はその忙しさに追われてた時っていうのは、全然できなかった形だったので、
今はそれが、自分も余裕が、心の余裕があるから、それができるし、
これからは、長男に対しては、よし、ラスト1年、最後、長男に愛情いっぱい注ごうみたいな。
で、やり切ったのが先週。
で、18年の区切りがついて、で、次男に、ま、次男は今中2で、春から3年生で、
この4年間、まず高校卒業まで、どうやってその、丁寧に、こう、何て言うんですかね、今まで、
それこそやっぱお兄ちゃんと2人いると、お兄ちゃんはいいなとか、
お兄ちゃんを悲喜してるわけでもないんですけど、そうなるってどうしても兄弟だとあると思うんですけど、
それを、今、最後は、次男に、もう、全部集中して、できる。
これが、なんか、私の子育ての終わらせ方、最終章に入ったんだなっていう風に、
今日感じて、今、音声配信を撮っているってことです。
新たな余白と願いの実現
っていう、なんか、新しい余白ができたことによって、
今回は気づきだったり、もっと丁寧に生きていける時間がある。
子供と向き合えるっていうのは、本当に自分がしたかったことだったから、
その願いが叶っているんだなっていうのも、同時に感じた、今日でした。
ということで、またお話ししていきたいと思います。
ありがとうございました。
おやすみなさい。