「AIに、自分はどんな仕事を渡せたのか?」 ―― IT企業を経営しながらAIを実験中の私が、実際にいちばん使っている使い方を具体的に話しました。
それは"壁打ち"。事業アイデアや頭の整理を、これまで上司や同僚にしてもらっていたところを、ChatGPTやGeminiの音声対話に置き換える。さらに会社のミッション・ビジョン・バリュー(MVV)を覚えさせると、自分の考えの"ぶれ"までチェックできます。
コツは「小さく始める」こと。ツールは多すぎて整理してからでは乗り遅れる。使えばハルシネーションもあるけれど、自分にない発想もくれる。そして「動かす→工夫する→失敗談も含めて発信する」ループを回すと面白い。発信そのものもAIで効率化できる――そんな実践の話です。
- オープニング/今日のテーマ
- 一番よく使うのは「壁打ち」
- 注意点とMVVを覚えさせる使い方
- コツは「小さく始める」
- 使ってみて分かること(ハルシネーションと優秀さ)
- 動かす→工夫する→発信するループ
- 新しいことのハードルが激減した
- クロージング
#生成AI #ChatGPT #Gemini #壁打ち #AI活用 #経営 #ミッションビジョンバリュー #業務効率化 #発信 #朝活 #一人語り
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