いろんな気持ちを教えてくれたNetflixさんへ(3月12日収録)
・ラジオ中継でWBCを嗜むも結局Netflixに屈する
・街頭のテレビに集まる昭和初期の人の気持ちを知る
・全試合見れるの良いけどAbemaTVはWorld Cup無料で見れてたね
・Netflixの宣伝をする地上波テレビに矜持はないのか
・オリンピックなど国民的試合の有料化への序章だ
・あのスポンサー企業たちは一体何者なの
・AKI猪瀬さんたちのラジオ解説よかったよ
・YouTubuで映像を使用できるNetflix公式クリエイター
・稲葉浩志さんや日高のり子さんのせいではないタッチの違和感
・侍JAPANがキャンプやったのにラジオ放送は無い宮崎
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サマリー
このポッドキャストでは、NetflixによるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の日本独占配信について、様々な視点から議論が交わされています。パーソナリティたちは、当初ラジオ中継でWBCを楽しもうとしていたものの、結局Netflixでの視聴に落ち着いた経験を共有しています。街頭テレビに人々が集まった初期のテレビ時代のような感覚を味わったという声や、全試合視聴できることの利便性を認めつつも、過去のワールドカップ無料配信と比較して、有料化への懸念も示されています。また、地上波テレビがWBCの宣伝をする一方で、自社で配信しないことへの矜持のなさを指摘し、これが国民的スポーツイベントの有料化への序章ではないかと警鐘を鳴らしています。 さらに、WBCの放映権料の高騰と、それに伴うNetflixの参入について考察。特に日本市場における高額な放映権料に疑問を呈し、スポンサー企業の実態にも触れています。ラジオ解説者であるAKI猪瀬氏らの解説の質を評価する一方で、YouTubeの公式クリエイターが映像を使用できる現状と、地上波テレビがクリエイターとの連携を怠った可能性についても言及しています。番組の後半では、アニメ「タッチ」の主題歌に関する違和感や、侍ジャパンがキャンプを行った宮崎でのラジオ放送がないといった、野球を取り巻く様々な状況についても語られています。