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はい、おはようございます。エピソード359
名前をつけないと言った翌日に名前がついた、 あの、名前なんていらないと言った翌日に名前をつけたお話を今朝はしたいと思いまーす。
そう、なんかね、なんで私このタイトルにしたかっていうと、 あの
私はさ、最近のルーティーンとして、毎週金曜日に、金曜日に、この今週の振り返りみたいな感じでノートを書きますって話をね、してたと思うんですけど、
そう、で、今週のノートを、あの、記事を書いたわけですよ。 記事を書いたら、まあ金曜日過ぎちゃって、今日土曜日なんですけど、今日アップしようと思ってるんだけど、
あの、私のね、AI秘書ちゃんと話をしてて、なんかチョコレコさん、あ、レイコさんって言われてるのかな、レイコさんなんか、
今週は結構、ラベルの話、ラベルをつけないとか、人からつけられたラベルを外すとか手放すとかっていう話とかを結構しているのに、
そのラベ、ラベルを、あの、名前のない関係とかさ、
ね、なんかそういう枠を外すみたいな話をしているのに、その翌日に名前つけてますね、みたいな。
名前つけてますね、みたいな感じで言われたわけですよ。 そう、だからそれが、なんかちょっと確かにいいと思って、確かにそれ、でも、
あの、それって面白いなと思ったわけですよ、自分的にね。
そう、相反するように見えて、相反してないみたいな。
わかります?この感じ。
この感じ、なんか自分じゃ結構それって全然気づかなかった、気づかなかったんだよね。
まあでもさ、あの、この名前の話は、
えーと、全然ここ、まだ表でしてない、してなくて、えーと、今度のね、なんだっけ、えーと、
10月3日、4日で、チョコレート、東京チョコレートサロンに出展をするって話をしてましたよね。
で、そこで、実際その出品をする商品を、今絶賛、製造中なわけですよ。
実際、で、あの、
今回その販売を、イベントで販売をする場合、じゃあその、何を目玉商品にして、
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えーと、どういう流れで販売をしていきたいか、っていうことを、
あの、最初の頃はね、全然そういうことって全然考えてなかったんだけど、
最近は結構、やっと考えられるようになったというかさ、なんか、うん。
最初の頃は作れるものを売るとか、なんか、あの、
できることをやる、みたいな感じの方が多かったんだけど、
なんか最近になってやっと、なんか作れるものをただ出していくだけじゃ、
あの、商品は全然動かないっていうことがね、
あの、ものが売れる時代だったらそれで良かったんだよね。
物が売れる時代だったら。
でも今は結局、物が溢れてる時代なので、何もしないと、あの、
物は動かないんです。
そう、ただ置いてるだけで動くっていう時代はもう終わっているっていうことを、何かを販売する人たちは認識した方が良くて、
商品作って、あの、場所を整えて、もういつでも来いっていう風に待ってたとしても、
待ってても誰も来ないんですよ。
自分がここにいますよってことを言ったりとか、
あの、ここだと何ができますよっていうことを、あの、
作ってる本人は、その商品から何から、全部1からトントンファン間作ってるからさ、
いや、こんな場所でこんな経験できたらめちゃくちゃすごいよねって、
これ食べたらこんな感覚味わえるんだったら、もうもうみんなに食べてほしいとかって言うと、
普通に考えるし、
チョコとか作ってると何十時間とかさ、1個作るのに何日間とかってかかったりとかしてたりするとさ、
もうさ、自分の中ではさ、それで頭がいっぱいで、
もう、誰にも言ってないくせに、みんな知ってるみたいな気持ちになっちゃうわけよ。
ずっとチョコレートにいる、チョコと共にいるから。
誰にも何も言ってないのに、みたいな。
そう、それこそさ、あの、今日の、
名前、翌日に名前をつけたっていう風に言ってるけど、名前つけたって何に名前つけたんだっけ?みたいな。
みんな知りませんよね?みたいな話なわけですよ。
そう、で、何に名前をつけたかっていうと、
その、あの特許商品のニブローカカオね、
今回の京都の商談会で、何が一番、あの、
評判が良かったかって言ったら、ニブローカカオだったわけですよね。
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そう、だからそのニブローカカオを、
10月の3日と4日にも持っていこうっていう風に思うわけですよ。
そう、で実際、じゃあ過去のイベントとかでも、皆さんにも来ていただいた、
4月にあったさ、オーガニックマルシェの時も、ニブローカカオは、
持っていってた。持っていってた。販売できるように一応、
持っていってた気がする。ちょっとだけね。
持っていってなかったっけ?持っていってたよね。
ちょっと持っていってたと思うんだけど、
なんか自分でも、持っていってたっけ?って思い出せないぐらい、
他と、他にはない商品であるにも関わらず、
育児放棄してたわけ、私は。
ちゃんと面倒見ないじゃないけど。
そう、まぁでも、前回のオーガニックマルシェの時は、
外イベントで、別にチョコレートのイベントではないから、
あまりマニアックな商材をあれしても、
外イベントだし、そんなに引きがないだろうと。
あと、どっちかというと、すごい分かりやすくて、
その場でしか提供できないカカオスムージーを、
マルシェではやろうって決めて、
それで何倍販売しようみたいな感じで、
自分たちの中でも、数とかも決めて、
じゃあそれに向けてどうやってやっていけばいいか、
子供たち巻き込んだらどういう風にしていけばいいかっていうので、
子供たちのものを巻き込んで、
次男の子猫のクッキーのデビュー戦にしようとか、
また違う意味合いで、前回のオーガニックマルシェは取り組んだわけだよね。
じゃあ今回の東京チョコレートサロンはどういう意味合いで、
意味付けなんてなんでもいいんだけど、
どういう風にしようかなっていう風に考えた時に、
改めて今回こうやって自分で、
BtoBの商談とかを続けていく中で、
商品をバッて全部出した時に、
バイヤーさんが目につくところとか、
話を聞かれるところとかは、
一番やっぱ特徴があるのが、
ニブロカカオだったわけですよ。
結局他にはないっていうところでね。
だからせっかくだったら、
そうやってチョコレートのマニアックの人たちがいっぱい集まるところで、
みんな何かしら新しいものを探している。
いつもの感じですね。
いつものビーントゥーバーメーカーが、
同業の人たちが集まってわちゃわちゃしてますね。
みたいなところの、
わんのうぜんでいいのかどうなのかみたいな。
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いつものですね。
じゃあ嫌じゃん。
だって12年ぶりに出るわけですよ。
12年ぶりに。
調子逆たぶりなわけですよ。
なんだったらここ数年遊びに行ったりとかして、
行くとチョコレコさんって声かけられたりしても、
チョコレコさん出ないんですか?なんて言われても、
いやうちはちょっとみたいな感じで、
ちょっと遠巻きに外野で見てたわけですよ。
そう。
まぁちょっとなんかこれで、
これであの出店料だったら合わないなぁみたいな感じで、
あの出てなかったわけですよ。
そう。
なんかそれをあえて今年、
久々に出る意味っていうか、
出るからにはみたいなね。
出るからにはちゃんと広告宣伝としての爪痕は残さないといけませんよね。
みたいな。
ね。
そう思って、
それで、
あの、
名前をね、
どうしよう。
名前をどうしようっていうか、
そのニブロカカオちゃんをどうやって訴求させていこうっていうのをすごい考えてて、
それで、
あの今回のやつが生まれたわけですよ。
生まれたわけですよ。
はい。
で、名前ね。
どうするっていうのを、
あの、
見てないからわかんないんだよね。
画像がまだ最終版が仕上がってないから、
まだそこは、
まだ出せないんだけど、
今までそのニブロカカオは、
あの、
そうそうそう。
マリモちゃん先に言わないで。
こんなに貯めて、
こんなに貯めて名前を言おうと思ってるのに、
マリモちゃんが超フライングして、
コメント、
コメント欄に、
コメント欄に書いてしまったんですけど、
いいのよ、いいのよ、いいのよ。
でも聞いて、
あの、スタンドFMとか他の音声媒体だけで聞いてる方とかもいらっしゃるので、
そこの方にはまだ私が声を発しない限り名前はわからない。
そう、でこれまでね、
一番最初にやってきた形状が、
試験管に入れる、
入れる粒のまま、
カカオのニブのままの状態。
カカオニブの状態のままを、
試験管、ガラスの試験管に入れるタイプと、
あとなんかクッキータイプみたいのを販売してて、
そのクッキータイプが、
丸だったり四角だったり、
いろんな形になってたわけですよ。
そう、なっててね。
そこを、
早い!
早い!
そうなってたのを、
京都に行く直前に、
なんかちょっとこれ、
めっちゃ丸くするの時間かかるから、
玲子さんこれもうめちゃくちゃ時間かかって大変ですって言って、
スタッフちゃんから言われて、
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そうだよね、これ一個作るのに何秒かかるんだよみたいな話で、
作る時間を測っているからこそ、
その大変さがすごい分かってさ、
どうするって、
これもうちょっとなんか、
短い時間で作れる形状だと何ができるかなみたいなので、
もう丸くするのは試食用に丸くするのは大変だから、
バーって言って、
試食用はなんか砕いた感じの、
ラフな感じのものにしようみたいなところから、
これもしかして細長くしたらいいのかもねみたいな話で、
細長いのが出来上がったわけですよ。
で、細長くするんだったら、
細長くするんだったら何センチまで伸ばせるか。
食品乾燥機器の枠、
枠の最大値と、
既製品の袋の、長い袋の、
一番長いもの。
横幅もあって、
縦の長いの何センチかみたいなところでずっとやってて、
それでやっと、
一日かけて、
23センチだったら、
中身23センチだったらいけるだろうって、
29センチぐらいの袋があるからってね、
そしたらマチとか取ったり、
何だり噛んだりしてもいけるだろうみたいな話になって、
で、それが、
それを昨日も一日やってたわけですよ。
一日作ると何本作れるのかとかね、
それ1種類作るのに何分かかるのかとかっていうのを、
昨日ずっとやってて、
そう。
で、名前をじゃあどうする?っていうので、
名前、
名前なんて何でもいいって言いながら、
もう名前をつけないと物っていうのは、
商品の名前も呼べないわけです。
で、
それでですよ、長いものだからっていうので、
ニブロングって名前になりました。
ニブロングって名前にしたんです。
で、
ニブスティックとかさ、
ニブなんとかとかさ、
なんか名前はいっぱい考えたんだけど、
ありがとう。
ついに出ました、ニブロング。
ありがとう。待たせてごめんよ。みたいな。
分かりやすいのが一番いいよねっていうところでね。
そうなんです、そうなんですよ。
商品とすると、
ここにね、
この商品だけだとこういう感じでね、
細長い、これがさ、
途中で昨日もさ、
一気に10本作る場合、
10本折れないでできるかとか、
何分の何の割合で折れたりしちゃうのか、
みたいなのとかも昨日やってて、
まあまあ、この厚さだと、
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このグラムでこの厚さだと、
まあめっちゃ折れやすいねとか、
ここまでグラム増やさないとちょっときついかもしれないねっていう、
そのね、
ギリギリのラインをちょっと昨日もやってたわけですよ。
1本、商品というのは1個作ればいいっていうんじゃなくて、
1個作ったら、
じゃあこれを100本とか200本とか、
数を増やした時にどういう風になるか、
それが持続可能なのであるかどうかっていうことを、
検証していかなきゃいけないわけですよね。
そう、検証していくのに、
あのこのね、長細いタイプを、
この折れやすい長細いタイプを、
ちょっとまずやってみると、
やってみると、
まあまあ気使う商品ですねって感じだから、
これをオンラインショップでも展開できるかどうかわからない。
まず今回、
200本ぐらい作ってみて、
それで、
本数実際作ってみないとさ、
もう感覚がわかんないから、
まず集中して量作ってみて、
それでもうちょっとこれ無理だわってなるのか、
どうなのかみたいなね。
そのクッキータイプの丸いタイプも、
もう何百個と作って、
もう多分、何千個までは言ってないけど、
千何個ぐらいは作ってる。
もうちょっと作ってる。
作ってるわけでしょ、今年ね。
それを販売しようと思って、
ガラパーティーとかに持って行ったりとかも色々してるからね。
そう。
そうなんです。
食べてみたい。
ね。
食べてみたいと思っていただけるのはめっちゃ嬉しい。
そう、そうなんですよ。
だから今回は、
これを、この可愛いニブロング君を、
東京チョコレートサロンでは売り出すべく、
チョコレコ舞台は頑張るぞっていう。
そう、マリモちゃん。
丸いやつの長いバージョンでございます。
丸いやつの長いバージョンですよ。
だから形が変わるとね、全然ね、
あのね、形と色だね。
色が変わると食べていく時の感覚も全然変わるんだよね。
面白い具合に。
本当に面白いなと思うんだけど、食品って。
そう。
だから、
それがあるから結構やめられない止まらないっていうのもあるよね。
たかがチョコレートされたチョコレートでさ、
こうやってさ、名前がないものに名前をつけ、
パッケージもどうしたらいいのか考え。
ね。
あの、実は狂気がニブロングっていうミステリードラマを作ってこれも。
実は狂気がツララだったみたいのもあるよね。
ツララは溶けてなくなるみたいなね。
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そんなに固いのか。
そこまで固くはないと思うんだけどね。
そう、でも、ちょっと現場では何にもないんだけど、
モニターがないからだけだけど、
ちっちゃいiPad持ってって、
iPadで動画をループするみたいなこともしたいなと思ってんだよね。
でもそこまで手が回るか問題はあるけど。
あの、
あなた食べて隠しましたねみたいな。
ちょっとミステリー動画、ストーリー考えて。
一気に食べきる感じ。
いや、一気に食べきんないんじゃない?
一気に食べきってもいいかもしんないけどな。
なんか、そんなに、
あのー、
ねえ、
100円とか200円とかっていう価格じゃないからね、
普通に原価計算するとね。
普通のクッキーのやつ、
5個分とか6枚分とかそんな感じだから。
ニブロング侍。
ちょっとずつ短くしていくみたいな感じかもしれないね。
噛み締めていく感じだね。
なので、
ちょっとね、今回はですね、
このね、
ニブロングと名付けた特許商品が、
どうやって皆さんの目に留まり、
どういう反応があるか、
2日間で来場者、結構な来場者になると予想されますので、
メディアの方もいらっしゃいますのでね、
どういう反応になるのかっていうのを、
めちゃくちゃ今私の中では妄想し、
今、パッケージじゃないけど、
写真を、
写真を今日とか撮れたらいいなってまた思ってて、
昨日はまだ柔らかくて写真が撮れなかったんだよね。
こうやってピンって、長いからさ、
長く持ちたいわけだけど、柔らかいと
フニャーってなっちゃうから。
撮れなかったのを、
今日ちょっと光が自然光が入ったら、
写真を撮りたいなっていう風に思っております。
はい。そして、
だからちょっとこう、
こういう思いものった商品ですってことを現場に、
現場、
最強スタッフとして入ってくださる皆様は、
ちょっと心に留めておいていただけると、
非常に嬉しいなっていう風に思っております。
ということで、今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。