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#136 10年ぶりのピンチをやっと受け入れられた話し
2026-01-27 37:08

#136 10年ぶりのピンチをやっと受け入れられた話し


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00:05
おはようございます。エピソード136 10年ぶりのピンチをやっと受け入れられた話ということで、お話しさせていただきたいと思います。
しばらく公開ライブの方は、ちょっとできてなかったんだけれども、実は、
先週末に息子が交通事故にあいまして、
それで、気持ちがめちゃくちゃ動転しておって、
なかなか外に公開するのもはばかれるなと思って、公開ができてなかったんですけれども、
やっと5日経って、 自分の感情もだいぶ落ち着いてきたので、今日はちょっと録音を残したいと思います。
はい。お、アシカちゃんのこんにちは。
はい、アリちゃんありがとう。そうだよね、頑張ってくださるなと思っておりました。
そう、ねえ、なんか、詳しいことは話さないといけない。
あのー、 ね、落ち着いてよかったよーって。
一番ね、人として、一番最初に交通事故とかってなったらさ、まず命に別状があるかどうかっていうので、いきなりこう、
救急車から連絡があったりとかすると、まあ誰でも、もう、え?っていう風になると思うんですよね。
そう、で、まず第一、第一関門としてじゃないけれども、
あ、良かった、命に別状がなかったんだっていうところから、まあそれでまずホッとしたところから、
あのー、ね、その次だよね、じゃあ次何が起こったんだろうっていう風に見てて、
あのー、だんだんその状況が具体的に、あ、こうだったのかとかっていうのがわかってきて、
で、一番最初に、今命の別状がなくて、外傷的にもあんまり目立ったものが、
まあ骨も折れてなかったりしていてね、で普通に受け答えもできてたから、
記憶がね、その事故にあった時の状態、ぶつかった時の、車と自転車の接触事故だったんですけど、
03:02
ぶつかった時の記憶が飛んじゃってるんですよ。もうそこがスポッと飛んでしまっていて、
で、人ってすごく、えーと、すごい怖かったこととか、あの何かあると、
その記憶だけ抹消する機能が都合よくできてるっぽくて、
だからその彼もそこの部分だけスポッと記憶が抜けちゃっている状態なんですよね。
そう、というか思い出せないけど、思い出したくなったら多分出てくるのかもしれないし、思い出す必要がないから出てこないのかもしれないんだけれども、
でも、でもその怖い思いをした後も、ちょっとずつ彼の中の気持ちもね、ちょっと落ち着いてきて、
で、まあそれが、あのー、長女が交通事故にあった時は、しばらくちょっとパニック障害みたいな感じになっちゃったんですよね。
で、もう乗り物に乗るのが怖いとか、なんかそういうふうに、なんか交通事故とかって、
あの身体的な外傷だけじゃなくて、メンタルの外傷ってね、そういうのもめちゃくちゃ大きいなって今回も改めて思いました。
で、まあだからそういう状況になっていて、
まあ、私としても仕事としても一番のこう、頑張らなきゃいけない、頑張らなきゃいけない時っていうか、ちょうどね、
その事故にあったのが、バレンタインの予約販売を開始する前日っていうすごいタイミングで、
しかも、その予約販売開始の日には午前中は、
生成AIの動画の講座をね、3ヶ月受講していて、それの発表会もあって、とかホームページのリニューアルの
あの、改編っていうか、それも、
更新もあって、とかっていうような感じで、いろいろこう、その日にちに向けて準備をしてた、してたんですよね。
そう、だからそのタイミング、このタイミングで来たのかって、だってでも別にさ、その事故と私の仕事っていうのは別に関係ないんだけど、
人というのは何かとそういうことを、こう、リンクして、あの、考え立ち、だからそうなんだとかさ、なんかさ、そういうのありません?
そう、リンクしない方が結構楽だったりするんだけど、
あの、これは、これは、なんか、やめろってサインなのか?とか、これは、なんか、行けっていうサインなのか?みたいなさ、
06:05
そういうのありません?
何だろうね、私もだからさ、そういう風に特にくっつけようっていう風にこう、思ってるつもりじゃないけど、なんかそういう理由づけみたいなことを、
あの、しちゃう自分がやっぱりいて、
何だろうなぁ?みたいなのをね、なんか気持ちの整理がなかなかこう、あの、落ち着かなくて、
まあその病状、病状自体とか状況自体も、親としてできることが確定してなかったっていうのもあるから、
なおさらさ、あの、ドキドキっていう状態だよね。
そう。
で、結果とすると、あるよね、結びつけちゃうのね。
そう、そう。
で、で、結果には、
まあ同時進行で、バレンタインと同時進行で一番大変だった時っていうのは、本当にちょうどさ、
10年、10年前のそのさ、今回事故にあった子が生まれるときが一番、生まれるときと生まれた後が一番大変だったわけですよ。
そう。で、それと同じくその子が、今回のこのさ、状況も思ってきたわけじゃない?
そう。で、今回はね、あの、何が大変かっていうと、
3ヶ月間固形物が食べられないんですよね。
ご飯が。だから、その固形物を食べないで流動食みたいな、だから赤ちゃんに戻ったみたいな感じになっちゃったりするんですよ。
赤ちゃん期のドロドロ食みたいのを、3ヶ月やるんだけども、赤ちゃんじゃないからお腹すくから、
あの、そう、お腹すくでしょ?
でね、私も、あの、ドロドロ食というか、液体だけで1週間過ごした時とかファスティングの時とかね、
過ごしたことがあるから、あの、意外と1週間液体だけでもやっていけるなっていう感覚はあるわけですよ。
そんなに、はい、そうですね、それで、赤ちゃんに、赤ちゃんに戻るまで話してるんだ。
赤ちゃんに戻ってドロドロ食を、今回は、あの、やり続けるっていうね、
09:00
やってみるという話なんですよ。
そう、で、私は今回すごい思ったのは、このね、
企業してからさ、15年とか経ってるから、やっぱ自分の周りに、あの、
そういう専門家がすごいいっぱいいるなって、すごいそれは感じたんですよね。
ハノコと一つとっても、委員長レベルの人が今回は4人いたんだよね。
もう、あの、1位、サラリーマンじゃなくて、もう自分が主役で、
あの、やってますっていう人が4人いてさ、
で、だから人脈もある人が、4人いたおかげですぐに、
あの、
俺はこうした方がいいよとか、それとかこの間も少し話した、あの、
矯正司会のね、安代先生とかは、日曜日なのに、
あの、開けてくれて、開けてくれてね、
あの、その子供だったり大人だったりとか言って、
本当に下手くそな矯正をやって、こう力でねじ伏せるみたいなのをやって、
もう歯がボロボロになって、あの、大変な思いをしている人が本当にいっぱいいて、
なんかそれをこう、独自のメソッドでさ、
あの、歯を痛めつけないで、あの、あ、顎を開いていくっていうことをね、
やってる方がいてね、そう、
あの、それをね、
その話とかを、私は2年前に安代先生と出会ってて、本当に素晴らしいことをやってるなっていうふうに、
思ったわけですよ。
自分の志とすると、そういうこう、
間違った、間違ったというかさ、
何だろうなぁ、なんか、
無理やり、無理やりこう、
形を変えるみたいなやり方の矯正、
矯正は、あの、
後が、そこで一時的に形が整ったふうに見えても、自然じゃないから、
後、後ですごく大変な思いをするっていうふうにね、おっしゃってたんですよ。
そう、だから、矯正は矯正をすることによって、見た目が綺麗になるってだけじゃなくて、呼吸も楽になって、
で、もう、あの、いびきをかかないとか、
そういうさ、あの、肩こりがしなくなるとかね、集中力が上がるとか、もうそういう相乗効果がめちゃくちゃある、
顎の骨を変えるっていうか、正しい位置に戻すっていうことは、そういうことですよって話をすごくしてくださって、
12:02
そう、なんかめちゃくちゃさ、共感をしてたわけですよ。
で、歯医者も難民になるよね。そう、そういう、あの、そう。
でね、私はそのね、2年前に、あの、その先生、
矢正先生と出会って、もう家族全員、これはやったほうがいいなと思ったわけよ。
家族全員、これはみんな大人、大人で40代とか50代とかでも、もうやった方のビフォー&アフターとか見ると、もう笑顔が全然違うし、もう本当に素敵になってるわけ。
そう、みんなやりたいっていうふうに思ったけれども、あの、
やっぱり、場所がね、青山、東京だし、
あの、それなりに自分が、自分の時間もかかるわけですよ。もちろんお金もかかるもちろんだけどね。
そう、だから躊躇していける時期とか、なんか、
そういうタイミングっていうのをずっと測ってて、ずっとタイミングとかって思ってたら、なんか、
長女、もう受験のやつでバタバタしてとか、なんかいろいろ私もバタバタしてるとか、
なんか、なんだりかんだりでバタバタしてとかって言って、そっちはもう先延ばしにしてた状態なんですよね。
そう、だけど、まぁ今回こういうことがあって、もう、
息子はどういう形であれ、あの、もう完全に
上顎と下顎の位置が変わっちゃっているから、自己の後遺症で。
それをどっかしらで直さなきゃいけないわけですよ。
そう、もうそしたら、もう安谷先生のとこしかないな、みたいな形になって。
ね、あ、うちの子たちが作ってた、しんばしの未来しかも同じような考えとメソッドだと思う。
あ、そうなんだね。歯医者で雑巾掛けとかさせる。
そうなんだ、そうなんね。そういっぱい、しんばしにもあるんだよね。
昨日、下の歯がなんかガリッと一部トップが取れたのが怖い。
いやー、しかっちゃん、ちょっと歯はね、早めに言って、早めに言って、怖い怖い。
いやー、でもほんとさ、歯はさ、一生ものだからさ、怖いわよね。
実際、うちはもうそれで、3本折れちゃったって話になっちゃってるから、
実際でさ、前歯3本失うとかさ、もうこれさ、お金じゃ買えられなくない?
どうすんだよ、みたいな。
いくらお金払ってもどうにもならんよ、みたいな。
でもそれをさ、怒りの感情じゃないけど、やっちゃった人に対してね、
15:04
なんてことしてくれるんだって言ったってさ、もうさ、歯は戻ってこないじゃん?
歯は戻ってこないんだよ。そうなんだよ、はるちゃん、やばいでしょ?
やばいでしょ?
で、しかもその、やった方がさ、お孫さんがうちの子と同級生のさ、おばあちゃんでさ、
ほんとにもう、なんてことでしょうって。
そうなのよ、まゆゆちゃん、もうね、折れちゃってるから、
折れちゃってるから、まあ神経がえししないことを、
もう子供の回復力で死なないこと、辛うじてっていう形で、
死んじゃわないことを祈るっていう状態ですね、今の現状とすると。
もう一回折れちゃってる。
そう、で、歯自体ももうひびが入っちゃったので、
そのまま使えるかどうかっていう状態なんですよ。
そうなんですよ、べっぷさん、もう生え変わった大人の歯なんです。
大人の歯なんですよ。
大人の歯になって、今まだ混合の状態で、
でも前歯2本と、その横をやられちゃったんだけど、
それは全部大人の歯に変わってったんですよね。
そう、だからね、もう、もうみたいな。
そう、そうなの、まだ子供の歯ならよかったのにって、そうなんですよ。
そうなんですよ、もうだから、それはね、どうにもこうにも。
ただ、事故で命は別状なかったからっていうところで、
良しとするというか、どこで良しとするとかっていうのもないけれども、
でもまぁ、この状況をどうやって受け入れていくかだと思うわけですよ。
今日までの5日間の間に、やっぱりなんか、
こっちもすごくやるせない感情だったりとか、
人って本当に複雑っていうか、人の感情ってそんなに簡単じゃないなって思いましたよね。
18:02
事実は変えられないけど、解釈は変えられるから、
解釈を一生懸命前向きに前向きに捉えようと思って、
親が落ち込んでる場合じゃないじゃん、子供が一番落ち込むわけですよ。
子供が一番さ、しかもさ、うちなんて双子だからさ、
うちの子ってさ、すごい給食をめちゃくちゃ思った以上に楽しみにしてて、
給食のメニューとか言えちゃう子たちなんですよ。
で、今月はなんか、世界のなんとか料理とかって、
いつもよりスペシャルなメニューが今月は、
今月だか来月だかしばらく来るっていうタイミングだったらしくって、
だからそれをね、何気に双子で楽しみにしてて、
今週は何と何と何があるとかって言って、
メニューを空で言えるぐらい楽しみにしてて、
そう、かわいいなと思ったんだけど、
なんかそれがさ、全部食べられなくなるっていう話で、
片方は片方で冗談みたいに今日はこれだったとかっていう風に言うわけですよ。
そう、ね。
あ、でも歯を打つって運が悪いと脳も傷ついちゃってたかと思うと、
一番大事なところを守れたっていうことでしょうか。
そうですね、一応今ね、現状は脳のCTスキャンも取って、
今脳浸透の状態なんですよね。
だから一応こう脳の方もまだ完全に大丈夫とはまだ言い切れなくて、
今週また病院に行く感じですね。
食に、そうなんですよ、食にね。
人一倍食いしん坊だし、おかわりをクラスでもすごい一生やる。
はいはいって感じで何回もおかわりする。
本当に食欲旺盛なことしたから。
だから学校の担任の先生も教授先生もすごい心配して、
なんか学校ができることは何でもしますみたいな感じに言ってくれたんですけど、
ゆかんみかんちゃんだ、久しぶり。ありがとう。
気になっていただいてありがとうございます。
そう、まゆちゃん、経過観測ですね。
しばらく経過観測で通うような形になりますね。
基本やっぱり歯のことだし頭のことだからもう絶対安静みたいな。
絶対安静とか言っても学校行ったら絶対安静にならないので走っちゃうだろうし、
21:07
体育を休めてたら体育は休むと思うけど、
家で双子で見てるだけでも顔に手を当てちゃいけないとか、
こういう風にしてても、じゃれあって何か触れたりとか、
目に見える範囲で見ててもらってるから、
学校行って状況がわかってないとやっぱ歯だから、
普通にしてると顔の腫れもほとんど引いてるのでわかんないんですよね。
大丈夫で良かったねって多分言われちゃうと思うんですよね。
中の状況をよくわかってないと。
私、年始に結構不幸音があったんです。
あ、そうなんだそうなんだ。
なんとか気持ちをプラスに何か意味を見つけ出そうと辛くてどう整理していいか混乱しちゃったんですが、
洋ちゃんに相談させてもらって、
無理にプラスに捉えなくてもまず今の気持ちを書き出して受け止めてあげることをしてあげた方がいいと教えてもらい、少し楽になりました。
怒りと悲しみは無理に整理しようとしなくてもいいと思います。
マユちゃん本当そうだと思う。
ここでも何回か紹介させていただいたモンスターノートのマユ先生とかもそうだけれども、
何でもかんでも予定志向でリフレイミングという形で捉え直しも、
一回全部悲しみは悲しいは悲しいとか苦しいは苦しいとかっていうのを一回そこを受け止めて、
一回全部しない。
怒りも怒りじゃない?怒りもすごい大事な感情だと思うんだよね。
怒りもさ、それをさ、無理にさ、怒ってないですみたいなことをすると後で結構くすぶった状態になってなんか根治できないというか、
怒りっていうのは、その怒りの一時感情っていうのをやっぱりしっかりとしっかりと、
自分自身の中からそういう感情が湧いてきてるとか、どうにもならないというかさ、あるんだなっていうのは無理に抑えつけない方がやっぱり私もね、それには賛成ですね。
賛成ですっていうか、そうだと思う本当に。
でも私今回、5日目にしてやっとちょっとみんなにこうやって普通にちょっと喋れるようになったかなっていう感じなんだけども、
24:17
その前は、話をね、やっぱね、私は人にすごい恵まれてるなぁと思ったのは、
なんかそれを察して、すごい聞いてくれる人がいたんですよね。
なんか玲子さん今こういうのをこういう風にした方がいいんじゃないとか、
なんかできることないって、こういう時って大体できることないですかとか、
なんかそういう、あるじゃん、お祈りしてますとかいろいろあるんだけど、それもそれですごいありがたいんだけど、
なんかこう、できることを考えることすらできないみたいな状況だと思う。
本当になんか大変な時って、そこまでも気持ちが追いつかないっていうか。
なんか双子の3号とかの時も、もうなんか本当に身動きが取れなくて、本当に助かったのは、
あの、助産師の友達で、家に直接来てくれて、
もうちょっとでも寝れないんだったらちょっとでもとか言って、
私のマッサージしに来てくれたんだよね。
もう私がマッサージしてる間その30分でも寝てみたいな感じで来てくれたの。
そういうのがやっぱり一番助かったというか、本当に命ビルしたというか、
本当にそう、だからやっぱなんか、本当にそういう風にきつい時とか、
そういう時って、ね、あすかちゃんありがたい、本当にありがたかった。
本当にありがたいんですよ、そういうのって。
それをご自身も、話を聞いてみると、自分もそういう人って、
自分もそういう大変な思いを、やっぱり過去にしてるんだよね。
してて、なんか震災とかもそうじゃん。震災の時とかもさ、
27:00
なんか自分のパフォーマンスとして、被災地支援生きてます!ウェーイ!みたいな感じの人も正直いたと思うんだよね。
でもそうじゃないじゃん、やっぱ現場でさ、本当に困ってる人って。
なんか本当にそういう人たちに寄り添うとか、本当になんか、
絶望に追いやられてる人とかを救うっていうのはちょっとおこがましいと思う。
なんか自分ができることちょっとでもやりたいとかっていう風になった時、
言葉の使い方もそうだし、立ち振る舞いとかで、やっぱその人の人間性とか、
自分、私のことをどういう風に思って、そういう風に思ってくれてたんだとか、
なんか改めて、こういう時だからこそ感じることってすごくなんかありましたね。
大変だったんです。向き合うのもきついことも多いですよね。
話せなくてもいいし、すぐに要転しなくてもいいですって、アシカちゃんね。優しいね。
脳が思考停止して自分もショックから守ろうとしてるのかもですからね。
本当そうだと思う。記憶障害の事故のスポットの部分だけ全く覚えてないとかっていうのもまさにそうだと思うんですよ。
辛すぎる現実っていうか、それをあえてもう一回見ることをしないようにするために、
そこだけの記憶がなくなっちゃってるのかなっていうふうに。
息子に関しては私はそうやって思って見ているんだけれども、
なんかね、だからもうできることをやるしかないから、
感情面ではいろいろ思うことっていうのはあるけど、
でも怒っちゃった事実に関してはもうね、しょうがなくて、
それをさっきの強制歯科医の先生とのご縁をもう一回つける?
もう一回行きたいなってご縁を復活させてくれたきっかけに息子がなったわけじゃない?
なったし、これを機にまた深く関わっていくようになると思うから、
30:02
そうなったらまた違う見解というかさ、
こういう中だからピンチだからこそ、こうやることやってればまた違う流れが生まれてくるのかなとかっていうのもあるし、
息子にとっても3ヶ月間流動食みたいな固形物を食べない生活を10歳にして感想できたら、
今から言ってるけど、最初に何の固形物を食べるってもう2日目にして言ってるけど、
今日は3日目なんだよね。
だからさ、私もダイエットするとか何とかするとかって言ってもさ、
こういう究極型の状態に陥らない限り、
あ、やっぱちょっと食べちゃおうじゃないけどさ、
そういうのとかってやっぱり人間って自分に甘いからそういうことってしちゃうけれども、
今回はなんか私は息子だけに頑張らせるっていうよりかは一緒に頑張ろうっていう気持ちでいるから、
なんかドロドロ食のレシピもいろんな食の専門家に、
もうそうそう、食の専門家だけでも私の周りにめちゃくちゃいっぱいいるからさ、
タンパク質をちゃんと取りやすくスープで取るためにどういう感じが飽きなくていいかなとかっていうのをね、
私自身も研究するチャンスなんだなって思えるようになってて、
今日も病院の帰りとかの仕事ね、言ってたんだけれども、
やっぱそういうことをね、10歳で自分の死とか、
自分が今後10年20年に関わる動きが今なんだよって、
今後あなたの行動次第では完全に前歯3本を失うかもしれないし、
もしかしたら奇跡が起こって3本とも自分の歯で今後10年20年生きられるようになるかもしれないし、
今の自分の動きが本当に未来を作っていくっていうことの、
今そういう状態なんだよって話を息子とじっくり話すっていうのも、
これがなかったらそこまでそういうふうにさ、
自分事としてなかなか聞くことも多分できないし、
自分でもママに言われたから我慢して流動食を食べるっていうんじゃなくて、
それが一番歯にとって刺激がないから自分の歯を取り戻す可能性を上げるかもしれない。
33:03
絶対ではない。絶対ではないけどかもしれないって言われたら、
そのかもしれないに私はかけたいっていう話をしたんだけどね。
だってさ、これから先何十年ってさ、
前歯全部インプラントとかインプラントとか絶対嫌だしね。
少しでも希望があるならそりゃその希望にかけたいですけどね。
そうだよね。
そうだよね。だからね。
長い人生で言ったら3ヶ月なんて本当にあっという間だから、
あっという間だから、
それがちょっと挑戦できるんだったらやろうねってやってみようねっていう話になっております。
3ヶ月もそうなのよ。
だからね、ちょっとこの10歳の挑戦も合わせて今後ちょっと見守っていただければなって思いますね。
今回はなんか本当にパソコン見たりとかそういうのを見たりするのもあんまり良くないみたいな形にね、
影響が頭に対してね。
なんかそうすると暇じゃない?
だから黙々と彼は米粉のクッキーを今日も1キロぐらい作ってるんですけど、
それを集中するものがあって良かったなっていう風に思ってるわけですよ。
だからちょっとね、彼がそうやって一生懸命、
お砂糖も虫歯になっちゃうと大変だから、
お砂糖もね全く取れないから甘いものが一切取れないので。
なんだってストイック少年。
ストイック少年だよね。ここを乗り越えたらかなり得を積むんじゃないか。
かなり彼は10歳にしてかなり修行僧じゃないけどなと思うけどね。
また違うところに行くんじゃないかなって私は見てますけど。
でもなんか、双子の片割れに冗談でこれ食べるとかって言われても絶対食べないみたいな感じでね。
36:02
誘惑に負けず今のところ戦っておりますので。
目標とすると3ヶ月って言うと長いから、まず1週間頑張ろうねって言って今追い返ししてるのが一家ね。
っていう感じでございます。
ということで、ちょっと今日はイレギュラーな時間でしたけれども、
ちょっと心配っていうので来てくださってありがとうございました。
今日も引き続き良い1日をお過ごしください。
ちょっとね、米粉のクッキーはバレンタインの、最初早期予約してくださった方ある分だけ。
ある分だけで、それ米粉だけども卵使ってるからビーガンじゃなくても大丈夫な方だけにつけようかなとは思っております。
はい、ということで。
今朝、今朝じゃない昼だね。
ありがとうございました。
37:08

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