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おはようございまーす。エピソード72 視界が360度開かれた場所に行って思い出したこと。
タイトルってなんじゃいって感じなんですけど、まぁインドネシアに、インドネシアじゃないわ。 サウジアラビアに来てから
えーっと、21、22、23って3回目の朝を迎えましたっていう状態かな。そういうことだよね。
はい。で、あの
3回目の朝って言うんだけど、もうだいぶこっちにいる気持ちになってるね。
そっか、ハルミちゃん毎日集合時間が早まってホテルが離れてるうちでは大変。
そっか、こっちに来てからスケジュールが変わる。 確かにやっぱ現場ってさ、人数が大人数だからそれだけ民族大移動みたいな感じになると
めちゃくちゃ大変だと思うんだよね。 で、
で、サウジアラビアにいる日本人の数が200人以下なんだしんだよ。
で、その中で、まあその、ね、山中ゆみ子さんのサウジアラビアツアーは、人数が50人ぐらいいるから
なんか全体の人口の何分の1ですかみたいな、何分の1プラスされましたねみたいな状態で。
ねえ、すごいよね。
で、昨日はモスクでガッツリイスラム教の勉強。 なるほどね。
やっぱりさ、イスラム圏とか全然違うからね。 実際に触れ合ってみたりとかすると面白いよね。
面白いと思う。そう。 なんかやっぱり女性と男性は同じところに入り口が違う住まいだったりとかさ。
ねえ。 昨日の私たちのガイドさんも、子供が8人いて7人女の子で1人男の子とかって、下は4歳から上は22歳とか言ってね。
いう感じだったよね。小沢さんだね。
ねえ、そう、サウジアラビアの日本人率を変える王女隊、すごいんだよ。すごいの。
そう。で、
そう、私は昨日はね、ちょっと昨日の、
昨日の1日のシェアをすると、朝4時ぐらいにその、もう一昨日急遽、
あの、ブッキングした、6時間ツアー、半日ツアー、半日じゃないか。
あの、ザ・エッジ・オブ・ザ・ワールドっていうね。
あの、世界の派手ツアーっていうね。
ところに、申し込みまして。
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で、そこは日、えっと、せっかくサウジリアド来たんだったら行った方が、絶対行った方がいいよ。絶景が見えるよっていう場所で。
で、絶対行きたいなと思って、予約をするのに、
まあ、日の出を見るか、日没を見るかっていうところで、
今回はきっかけとなったジャジンの岡田総外さんが、毎日勤務時間が決まっておりまして、
2時半ぐらいには、あのバスでその、ディルイア遺跡の方に向かわなければいけないので、
それまでには、あの、こっちに戻ってなきゃいけないわけですよね。
そう。なので早朝プランじゃないと一緒に行けないということで、早朝プランで朝4時半ぐらい出発のツアーで行きました。
うん。
お!はるみちゃん、行ってらっしゃい、行ってらっしゃい。またね、またね。
そう。
ね。だから、
あの、
ここにさ、来てさ、せっかく短い期間だからなるべく有意義に過ごしましょうということでさ、
朝早くからとかっていうのに詰め込んでね。
で、総外さんもやっぱり、あの、
毎日毎日勤務時間が長いわけですよ。
2時半ぐらいから行って、夜最後のお茶の施設長は11時とか行って、
12時ぐらいのバスで帰ってくるみたいな感じなんだけど、
日本にいる時よりかめちゃくちゃハードワークなんだけど、せっかくこっちにいるんだったら、
まぁ、できるだけいろんな体験をしたいっていうので、すごい精力的に動かれていて、
せっかく私たちも来たっていうところもあって、昨日は一緒にね、
あの、
ガイドを雇って行ってきたんだけれども、
まぁね、すごい良かったね、やっぱり。
で、あの、
道が平らな道じゃないから四駆じゃないと、普通の乗用車だと行けない場所なの。
で、四駆でガイドが来て、
で、ちょうどね、あの、
人数的にも車ぴったりサイズっていうのでね、4人でね。
運転手、運転手さんと、
えーと、
料理人の湯箱ちゃんと、あ、違う、5人か。
私と、
えーと、抹茶のヨコと、
あと、
草外さんね。
で、行ってさ、
まぁ、
あの、道中が片道2時間ぐらいかかるから、道中が長いから、
道中にいろいろ話ができるとかっていうのもめちゃくちゃいいわけですよ。
で、私たちはうまみ、チームうまみって言って、
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この、草外さんと湯箱ちゃんと、
チョコレコで、3人でさ、食がまあ共通ってところでさ、
日本の良いものを世界にとかっていうのも共通しているってところでチームを組んでいて、
ね、でそこで、
2年ぐらい定期的にイベントをやったりとかっていうことを交流を重ねてきていて、
あの、ただこの1年っていうのは、湯箱ちゃんが海外がすごい今年はね、あちこち行ってるから、
日本にいる滞在が少ないっていうのはね、なかなか3人で合流できなかったわけですよ。
3人で合流してゆっくり話すとかっていうことがなかなかできなくて、
インスタライブ上で話すとか、そういう感じだったんだよね。
そう、だからね、久しぶりに長時間一緒にいられて、
あーじゃのこうじゃの話をして、することができて、
そこに私が2人をつなぎしたいと思った、抹茶のねお友達もジョインして、
もうさ、もう濃厚トークですよ、めちゃくちゃの。
もうね、サウジで久しぶりに会うってすごい世界線でしょ?
でももうさ、もともと関係性ができたところに、さらにいろんな経験をした、
あの、話せてないこととかを持ち寄ってさ、もうそれぞれこうだったよ、あーだったよって話をさ、
するからすっごい濃いわけ。もうすごい濃くて、
やっぱこういう時間がないと話せないよねっていう話がいっぱい繰り出されてきていて、
ね、サウジアラビアでわざわざご紹介したいお友達とかさ、
そのたまにわざわざ来るお友達とかっていう感じなわけですよ。
で、今回もそこにサウジリアド在住のお友達とかもいて、
で、そのリアド在住のお友達を山中恵美子さんにおつなぎするとかっていうこともあって、
で、おつなぎをしたことによって、
で、今日ツアーの人たちの前で私のお友達も話すことになったわけ、今夜はね。
ツアーの参加者の人たちにもリアドに来て、
4ヶ月っていうお友達がこっち日本から来てさ、生活してみてどうだったって話を、
山中恵美子さんのツアーのメンバーにも話をしてほしいってお願いされて、
で、今夜は彼女はそこでもちょっとつながるっていうね、世界線になってるわけですよ。
私たちはツアーには参加してないのにね。
そうやってなんかちょっとご縁がどんどんつながっていくわけですよ。
この人なんかつながりたいなとか、この人いいなって思ってもらったら勝手にそうやってご縁が広がっていくわけですよね。
そうで私はみんな自分が素晴らしいと思う人はどんどんつながってほしいと思うから、
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全部つなげたいと思って今回来てるわけ。
そう、だからそれがそうやってつながって、一瞬にしてさらに先の話になったりとかしていることが、
もうさ、ここに来ないと起こんなかったことじゃない?
そう。で、実際にそうやってさ、
まあ、プライベートツアーになったわけですよ。
大きな50人のツアーとか正直私はちょっと嫌なんだよね。
人数多ければ多いほどさ、わからない人も混じってくるからさ、会話が薄くなるんだよね。
できれば濃い会話をしたいわけ。
少人数の方が濃い会話ができるから。
そう、というところで、今回私はそっちのツアーに行かなくてよかったなと思ってるわけよ。
濃い話がよりできるからね。
で、その同じエッジオブザワールドに行くにしても、
あのそのそういう濃い会話をしながら行って、
まあその現場を行ってって。
で、早朝だったからね。
はっきり言ってそのさ、ツアーの写真とか見ると人がその段階の絶壁のところに、
いっぱい人が大集合してるわけ。
もう観光地だから人がいっぱいいるっていう状態の写真しか見てなかったんだけど、
もうね、昨日の朝はですよ。
貸切、私たちしかいませんっていう状態で貸切でした。
もう貸切状態で、でもう、
あのー、そこに来ましたっていうので、
チョコレートも持って行っていて、チョコレコ。
持って行ってて、相外さんもお茶のお手前セットも持ってきていて、
で、もうそこの崖でですよ。
お手前する動画を撮り、写真も撮り、チョコレート、チョコレコと崖も写真も撮り、
もうフォトセッションですよ。
もう段階絶壁でお手前とチョコって本当にそれです。
これがね、できたっていうのはね、
そのツアーの料金が、
昼間のツアーだったら日本円ですると8800円ぐらいからあったんだよね。
で、早朝のツアーは15000円ぐらいしたわけですよ。
もうでもそこでしか、そこでしか味わえなくって、
みんなで行くのと、もう貸切の状態でその値段で行けて、
もうプライベートツアーでって言ったらもう安いよね。めちゃくちゃね。
もうそれで行けてさ、もうさ、サハリアンガイドじゃないわ。
サウジアラビアのさ、ガイドもさ、そんなガイドしててさ、
もう崖のところで落ちそうになりながら写真をひたすら撮る、撮ったりとかさ、
ああじゃねえ、こうじゃねえって言ってさ、画角はこれでとかってやってる人たちとかって、
まあまあいないだろうからさ。
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これをさ、もうあとユバちゃんはおにぎりを持ってきててさ、
おにぎりをさ、みんなでさ、崖でおむすびを食べるってね。
そう、今日は23日でニーナメ祭だから、ニーナメ祭を今日はするわけですよ、サウジアラビアで。
そう、ガイドもびっくりなわけですよ、本当に。
そう、だからそれをさ、非言語で、もうこれをやりたいってことを分かってさ、
そっちで写真撮ってとかさ、動画回してとかさ、こういう画角で撮ってとかって、
言い合ってやりあえるっていうのがね、もうすごいわけですよ。
そう、なんかね、だからね、すべてが必然というか、
まあこういうふうに、昨日は明けがかったからできて、
本当によかったねっていう状況だったわけですよ。
で、あの、崖に行った後はですよ、戻ってきてもまだ、戻ってきてもまだ8時半っていう世界線なわけ。
6時間って言ってたけど結局4時間くらいで戻ってきて、
十分崖を堪能した後に戻ってきて、
で、まあまた濃厚な感じだったんだけど、濃厚な会話をしながら戻ってきて、
いやもうマジで早起きして行ってもよかったねって貸し切りだったねみたいな。
いやすごい、なんか何にも変えがたい経験ができたねっていうところで、
そう、崖が終わって戻ってきて9時半ね。
8時半だったか、9時半だったか、え?まだ9時前だった?
そうそうそうそう、合ってるね合ってるね、ロコちゃん合ってる。
私の体感温度とすると戻ってきて11時くらいな気持ちだったわけよ。
なのにまだそんな時間?みたいな話で。
でもまあまあさ、睡眠時間もさ、1時間半とかそんな感じでいいっていうかってさ、
もう結構やりきった感もあって、ちょっとさ、もうヨレヨレになってるわけ戻ってきたら。
昼かと思ったら朝だった。
で、私たちのエアビーで、もうちょっと仮眠したいっていう風になって、
そこからちょっと1時間、2時間くらい仮眠をしてですよ。
仮眠をして、で、ちょっと起きて、で、仮眠してちょっとスッキリしたみたいな風になって、
で、それでみんなで、ユバちゃんがタコスにハマってるから、タコス食べようってなって。
で、メキシカンタコス食べれる場所を調べて、タコスで、
えっと、シュリンプとマンゴーのタコス、これが絶品だったね。
シュリンプとマンゴーのタコスとかベジタリアンタコスとか食べて、
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そうで、また草外さんは動画を撮って、写真もいい感じの写真を撮って、すぐリールであげてみたいなね。
みんなでメキシカンハートを撮った、かぶった写真をさ、撮ってさ、
もう超ワキワキとした状態で、もう食べたいものも食べられて大満足みたいな感じで、
そこからまた草外さんは勤務に行くみたいな感じの状態で、
で、私たちは私たちで、その後、いわゆるホールフーズマーケットみたいな、スーパー行きたいってなってたから、
スーパーね、行ったらさ、ホールフーズを丸々TTPしたようなさ、
もう本当にね、オーガニックストアみたいな感じで、
もう間取りから、店のアイテムからホントホールフーズですか?ってアメリカのね。
それでね、マーケット、職の人たちだから私たち、市場リサーチだよね。
これはいくらなの?あーなるほどね、みたいな感じでいろいろ見て、
ラクダのミルクとか買ってみたりとかね。
サウジならではですね、みたいな。
サウジ産のものって意外と少なくて、
スイカとかはあったりとか、あと梨とかもあったかな。
そう、サウジ産のもので、
マリコとかが、現地の友達とかが、
これ食べて美味しかったよとかって言われるもの買ってみたりとかして、
そうそうそうそう。
それでね、買って、
で、夜は、ね、で一回そのボトルの1リットルとかそういうの水とかいろいろ買ってきたから、
重たいからね。
その後ちょっとあの、ギリシャヨーグルト、ギリシャヨーグルトのカフェで、
ちょっとギリシャヨーグルトのカフェで、
アイスクリームみたいのもあって、
そこでグルテンフリー、乳製品フリー、植物性のギリシャヨーグルトみたいのもあったから、
じゃあちょっと、乳製品ないやつだったら食べてみたいっていうね、ちょっと味見程度にちょっと食べたりとかして、
そこから一旦またホテルに戻って、
で、ちょっとまた休んでから、
夜また、スークマーケットに行こうってなって、
近く、違う、昨日行った市場とは違う市場が、
歩いた距離でも、歩ける距離でもあるっていうのを知って、
でまた、夜繰り出して、夜ね。
お、まゆちゃん、おはようございます。
そう、だから一日三分割とかいう感じだからさ、すごい長く感じて、
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そう、すごい、ロコちゃんまとめてくださってありがとうございます。
そう、そうなんですよ。そうなんです。
そう、オーガニックスーパーに行ってね。
そう、ありがとうございます。
そう、夜はマーケットです、マーケット。
そう、ありがとう。まとめてくれてめっちゃありがたい。
もうさ、世話しないっていうか、いろいろありすぎて、
その間の会話も濃厚だからさ、なんだかなんだかわかんなくなってくるわけ。
ありがとう。めっちゃロコちゃんB1すぎる。
B1すぎる。
あ、まりもちゃん、あの、録音してるから、録音してるから後で聞いてください。
ね、そう。
で、でですよ、でですよ。
で、一回、その、おとといデイツ、デイツのショップ行った後、
マスマク城の遺跡に行って、そこから金の市場だったりとか、
アバヤイジパーだったりとか行って、スカーフとかかわいいのをちょっと見つけちゃって、
4枚ぐらい買ってさ、かわいいって言って。
そしたら、でもアバヤは買わなかったわけ。
スカーフは買ったんだけど、
民族衣装みたいのは買わなかったのね。
で、よっぽどいいのがなかったら、買わないと思ってたら、
昨日ね、見つけちゃったんだよ。
素材的にね、なんか、
化学繊維のやつは買いたくないなと思ってたら、
コットンのやつと、あとリネンコットンのやつ、
2枚買っちゃった。
2枚買っちゃいましたよ。
そう、2枚買っちゃって、見つけちゃって。
ついきちゃって。
ね。
そう、ちょっと珍しいの見つけちゃったわけですよ。
で、それ買って、
そこもね、市場、市場、市場、市場。
数個の後にまた、今度はモールに行って、
こっちショッピングモールも結構大きいのがあってさ、
で、結構歩ける範囲で帰りにショッピングモールもあって、
ショッピングモールで今日はレストランに行かないで、
なんか買って家で食べようみたいな感じになって、
で、ショッピングモール、でかいショッピングモールに行ったら、
そしたらまたフードコートもでかいわけね。
フードコートもでかいし、そこの室内遊園地みたいのもでかいわけ。
屋外の遊園地じゃないのみたい。
室内にこんななんかジェットコースターみたいな、
分かんないけどなんか子供が喜びそうな観覧車みたいのがある。
これ室内ってこの規模はさすがだなみたいな。
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子供たち、もう夜なのに結構いますねみたいな。
12時ぐらいまで子供たちもいるみたいな話でさ。
店も長いから、4時ぐらいからオープンだから長いんだよね。
でね、まあまあ歩き回ってるから足も結構くたびれてるわけですよ。
それでもなんか、昨日はチャイニーズかなんかのテイクアウトと、
あとまた私は野菜がもうどうしても野菜が食べたいからサラダをボールで買って。
で昨日は、こっちアルコールが手に入らないからさ、超健康的でアルコール飲まないからね。
それで、食べてまた話して倒れるみたいな。
で、朝5時に起きて、ちょっとインドネシアのことで、
もうインドネシアも行くじゃん、明後日。行くのにさ、最終のさテスト製造のやつまたやり取りしてるわけ。
で、テスト製造のやり取りの返信をさっきして、
あとインドネシアのアライバルビザとかも行ってからさ、またまたまたすると嫌だから、
オンラインでできることを事前にしようと思って、
オールインディアっていうのの申請と、
アライバルビザっていうのを申請、2つしなきゃいけないよね、インドネシアは今ね。
旅行でもね。
でそれをオンライン上で、今朝今して、
で今、オンラインライブを話してるっていう状態でございます。
もうね、ほんとギリギリだけど、ちょっと今もうやりきったよ。朝8時。
もうね、そう、インドネシアのビザ申請もさ、なんかさオンライン上うまく夜行かなくて、
で、携帯でやったら朝うまくいったって感じね。
すごい助かる中継してくれて、ロコちゃんありがとう。
なんかさ、時系列で書いててもちょっとなんかさ、せわしないでしょ?
そう、でも今日はこれから、
そうがいさんがニーナメサイサージュアラをやるっていうので、
サウジの友達を私たちのエアビーに男性を3人連れてくるっていう風になってて、
ちょ、指がせわしない。ありがとう。
これから昼ぐらい、昼前に連れてくるっていうことで、連れてきて、連れてくる。
で、リアドの友達のマリコも久しぶりに日本の米が食べたいってことでこっちに来るってことで、
エアビーでニーナメサイをして、
で、抹茶の友達がサウジでの商談を取ったってことで、
ここからホテル、ハイアットホテルじゃなくてどこだ?ホテル日光じゃなくて、
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こっちのホテルで、
えーと、抹茶のサンプルを持って商談するのに、
チョコレコちゃん手伝ってって言われたから一緒に同席するっていうので、
その、あの、ちょっとユバちゃんたちを置いて、
先にね、ちょっとアポイントのためにそっちのホテルに移動して、
ちょっと抹茶のサンプルを渡して商談して、
えー、ですね。
はい、で、その後は今日はちょっと、
えーと、ブルーバードっていうところに夜は行って、
で、その昼間は商談の後は、
ちょっと抹茶のリサチをこっちでしようかなっていう風に思います。
はい、そうだ、そう。
ブルーバードっていうのはね、なんかね、
バンパクと、えーと、ディズニーシーを足したような、なんかすごい、
夜行く、なんか、あ、あ、なに、楽しいアミューズメントプレイスみたいなとこみたい。
こっちに来たら絶対行ったほうがいいよって言われて、
それに行ってみます、夜は。
うん、という感じでございます。
だから今日もちょっとね、盛りだくさんになると思います。
はい、ね、もう、なんだか、
ね、今日もいろんな人にも出会いそうで、楽しみですということで、
はい、シャワーを浴びて行こうかなと思います。
頭の中が省力を。
いやー、ほんとだよね。
ありがとう、時系列で書いてくれて。
ということで、
今日も楽しみたいと思います。
ご視聴いただきましてありがとうございました。
変な時間なのにライブで参加してくださってありがとうございました。
ありがとうございました。