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おはようございます。エピソード4、今朝のタイトルは、「挑戦を支えるのは自分だけじゃない力」ということで、今日はお話しさせていただきたいと思います。
はい、今日でですね、ちょっとこの夏の私のチョコレコの挑戦として、
冷えチョコ1500個チャレンジということでね、ちょっと数を決めてやってみたんですよね、初めてね。
で、今まで行き当たりばっちり経営でずっと来ていた体勢を、ちょっとそのね、体質をね、体質改善をしたいということで、
その体質改善をしていくのに、ちょっと自分でも数字とかっても分かりやすくしようということで、
まあ、あの、商品をちょっと絞って、あれもこれもそれもみたいな感じで、基本私はですね、多動、多動ちゃんなので、
あの、いろいろやりたいわけです。思いついたらすぐレシピとかも開発しちゃうし、すぐなんかやっちゃうみたいな、
そう、なんかそれが小規模の良いところでもあるんだけれども、まあ、あの、無駄も多いんですよね、そういうことをやり続けているとね。
なので、あの、そうなんですよ。
お、なんとダイモちゃん、今日機内でトークライブ聴けない。頭の中でテーマソングを流してくる。
なるほど、ありがとう。そんな時なのにスレッドを作ってくれてありがとうございます。
お、マリモちゃんもおはちょこだ。みんな油断してるね、入ってない。
ちょっとね、時間がいつもよりも少し早いから、あの、入ってきてないかもしれないんですけれども、でも話したいことを話します。
後から聞いてください。はい、で、まあなんかちょっと今日はね、あの、挑戦していく、
挑戦を支えるのは自分だけじゃない力っていうところで、ちょっとこう感情面の話をね、ちょっとしようかなっていうふうに思います。
ほい、ほいと。そう、で、同時進行で私だったら今、こう、出張前っていうところで、あの、
出張前でその通常の業務をしばらく休むために、夏休みの前じゃないですけれども、あの、締め切りに追われているわけですよね。
あと、まあたまたまなんですけれども、たまたまなんですけど、ちょうど今月決算月なんですよ。
そう、3期目の決算ということで、今月、あの、決算のね、資料をまとめなければいけないということで、この、戻ってきたらもう月末になってるわけですね。
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で、戻ってきたら月末で、帰ったらすぐにシンガポールの商品の出荷っていうので、結構私今月は、あの、綱渡り、綱渡りなんですよ。
そう、綱渡りで、あの、そっかそっか、みんな聞けないけどスレッドで応戦してくださってるのですね。
ありがとうございます。できたら聞けてる方がですね、あの、かずのさくさん、あの、実況中継をしていただけると非常にありがたいけど、どうかな。
ね、話しながらチャットを書くっていうのはまたまた、ちょっと芸が必要、芸が必要なんだけれども、あの、ね、まあ、まあ、あの、後からみんな聞いてください。
そう、聞いてください。で、今日は、あの、やっぱりその同時進行でいろんなことが起こってくると、それぞれの場所でやらなきゃいけないことに追われて、追われているっていうことで、こうなんだろうな、気持ちが結構揺れ動くわけですよね。
感情の波が結構忙しい、忙しい感じ。そう、で、朝、朝こうやってね、ライブをしている時には結構こう気を吐いてるじゃないけど、朝はさ、結構1回睡眠によってリセットされた感情をもう1回、あの、やる気になるじゃないけどさ、やろうみたいな感じで思っていることが多いんだけれども、
まあ、そこからこう、あの、実際のね、業務が始まっていくとですね、えーと、揺れる、揺れたりするわけですよね。なんか、やる気になってたのになんでこう、あ、出鼻をくじくようなことが起こるんだ、みたいなことも、あの、起こったりとか、人と触れたりとかすると起こるわけですよね。
そこで、気持ちを落とさず、落とさず、走り続けなければいけないわけですよ。こう、もう、自分のやることが決まってたりとかしたらね。
そう、で、そんな時には、もう走り、この冷えチョコチャレンジ、もう毎日毎日そうやってこう、自分を奮い立たせて、まあ、78日間続けてきたわけですよ。
ね、来て、で、この、これをね、継続するためにできたことっていうのは、やっぱり、挑戦を支えるのは自分だけのじゃない力っていうところで、やっぱ自分だけでどんなに自家発電をね、しようとしても、なかなか自家発電、資金ない時ってやっぱりあるよね。
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自家発電、資金ない時っていうのは、やっぱり他者さんの力を借りるっていうのがすごく重要になってくるわけですよ。
そう、で、その、その他者の力ってところでは、私はなんかね、やっぱね、自分が弱い人間っていうのをわかっているから、あの、メンターの力だったりとか、あの、同じように、需要は違くても、あの、自分のね、会社を良くしたいとかって思ってる経営者つながりのね、そのコミュニティの力を、あの、すごく使っているわけですよ。
で、一人でやってるとさ、なんかちょっとこうさ、自分にこう埋没してってですね、もう誰も頼れないんじゃないかみたいな気持ちになってきて、もともと私が持ってる資質とすると、何でも一人でやっちゃう病っていうのが、病名がついちゃうぐらい、何でも一人でやっちゃう病なわけですよ。
で、そこをね、あの、そう、自家発電厳しい時ありますよね、かずまささんね。そう、そんな時ね、やっぱね、人の、人様の力をね、借りるっていうのが、もう非常に、非常に重要になってくるわけですよ。そう、そうなの。
そこでね、やっぱり、あの、家族の力っていうのもすごく大きく助けになっていて、そう、私は今、その、コミュニティの力とメンターの力を借りてるのと同時進行で、家族の、身近な家族の挑戦の力っていうところからもすごくね、エネルギーをもらってます。
はい、で、それは今、長女、長女が、えーと、高校生でね、演劇部に入って、月末でね、あの、新人公演の次の公演で、新人公演、1年生だけじゃなくて、2年生、3年生も、メインで出るところで、1年生から3人キャストに選ばれて、そう、それで、月末にね、公演があるんですよ。
そう、で、その月末の公演でね、もう夏休みもほとんどお休みがなくて、で、今月に関しては、もう、もう、休みが2日しかない。2日しかなくて、公演まで走り続けるみたい。
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で、ただでさえ学校が遠いから、6時台に家を出てるのに、昨日とかもう帰ってくるのは10時半過ぎとかって、もうなんか、ブラック企業みたいな感じになってるんですよ。学生なのに。で、なんか、ママ、なんかブラック企業の気持ちがわかるって、帰っても寝るだけみたいな。
そんな状態なのに、なんか朝早く起きて、お弁当も自分で作ってみたいな、もう泣けてくるみたいな。なんかそんな状態で、セリフも覚えたりとか、なんか演技のダメなしを食らって、それをこうプラスで良くするために、もう寝るだけしか時間がないのに、そこで練習もしてとか、ブツブツお風呂でセリフを唱えてみたいな姿をね。
なんかずっと見ているわけですよ。そう、なんかそうするとさ、なんか若くてももう眠い眠いみたいな感じの状態になっててね。ちょっとでも親としてできることはないかなみたいなことで、今朝私は駅まで送ったりとかしたんですけど。
なんかやっぱりさ、自分だけが頑張ってるんじゃないんだなっていうさ、近くで本当に必死になっている姿を見ると、私も本当にエネルギーをもらえるし、彼女の姿を見ることによってね、すごいまだまだやれる、まだまだ頑張ろうみたいな感じで、こぶをしてるわけですよね。
感情っていうものは、朝さ、やるぞと思ってても落ちたりとか、もうやらなきゃいけないってわかってても、なんか今日はやる気がないなみたいなところをね、自然に湧いてくるものなんですよ。
で感情のステージって結構5つぐらいあるなと思っていて、で今日はなんかちょっとそのね話もしようかなって思って、今のこのチャレンジにおいてもこの感情のステージがこの5つがねぐるぐる回ってるなってすごく思うわけ。
一つ何かをチャレンジしようと思うとさ、必ずステージ1とすると、なんかその、チャレンジする前とかもそうだと思うんだよね。まず違和感の目ってものがステップ1であります。このままでいいのかなみたいな、心の中の小さなざわめきがステップ1であって、そのざわめきから、え、なんかちょっと、
ステップ2とすると、このままでいいのかなっていうところから、ちょっと不安と迷いみたいなものが生まれるんだよね。ステップ2で。
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なんか、違和感が出て、例えば何かをチャレンジしたとしたら、ステップ2だとそのチャレンジしたことに対して、やってみたけど、やってみたいけど、できるかなとか、やってみる前とかの不安と迷いもあるよね。やってみたい、このままでいいのかなってざわっとしたら、いやなんかちょっと変えたほうがいいかも。
っていうところで、ステップ2不安と迷い。やってみたいけどできるかなって。動き出す前の怖さ。いやーちょっとざわついたけど、やっぱりやめとこうかなって、気のせいだよみたいな気持ち。
で、ステップ3とすると、行動。行動とセットでドタバタっていうのがあるんだよね。ステップ2で不安と迷いがあったけど、ステップ3で行動、やろうって決めて、決断して、行動して、やるって決めたから、もう走るしかない、みたいなドタボタがあるわけ。
締め切りや状況に追われながら走り続ける。私は今このステップ3だと思うんだよね。もう行くって決めたし、行く、航空券も取ってるし、やるって決めたから走るしかないっていうので、
行動と感情がセットでドタドタしてるけど、今週それでね、締め切りや状況に追われながらもう動き続けるってことが起こってきてました。
で、ステップ4、ステージ4だね。感情のステージ5とすると、その4つ目には感情の波に飲まれるっていうのがやっぱり多かれ少なかれあるんですよ。多かれ少なかれ。
やっぱり無理かも、みたいな。最初の初動のやる気がさ、持続しづらくなってきて、不安や焦りが一気に出てくる。
で、これはここ2日間の私なんだよね。ここ2日間、もう直前になってマリッジブルーじゃないけれども、感情の波に飲まれそうに何度も何度もなってる。
いやもうちょっと決めたし、明後日のフライトだけど本当に間に合うのかな、みたいな。決めたけど本当に行けるかな、みたいなところが焦ってきてるわけですよ。
お、マスミちゃんも来た。おはようおはよう。ちょっとね、時間を前倒しで話してます。
そう、ちょっとね、今日ちょっとでも、ちょっと他のことが時間があって、そっちにも行かなきゃいけなくて、ちょっと前倒しで話してます。
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今日はですね、感情のステージ5つということで、チャレンジをしているとね、いろんな感情が湧き起こってくるんだけども、感情も自然に湧いてくる感情にもステージが5つあるなと思ってその話をしております。
まず最初に、ステージ1、違和感の目、このままでいいのかなって心の中に小さなざわめきが生まれて、ステージ2、不安や迷い、やってみたいけどできるかな、みたいな。
違和感そのままにしないっていうの大事だよって私言ってると思うんだけれども、なんか大事にしなくても、それをつかもうと思うと当然不安とか迷いとかあるんだよね。
違和感あるけど、やってみたいけどできるかな、みたいなところね。
で、ステージ3とすると、まあそこで動き出す前の怖さがステージ2であったけど、行動すると決めて行動するわけです。
行動するとやっぱドタバタが起こってきて、ステージ4とするとドタバタでやるぞって決めて動き出してやってるけど、やっぱり無理かもとか感情のバイオリズムで落ちる時もありますよと。
これは当然のこと、当然のこととして認識する。
で、私はこの2日間、この波に何回も何回も押しつぶされそうになってるけど、決めたことがまあまあ大きくて、航空権を取っちゃってるからやめたっていうことができないわけ。
ちょっと不安だからやめようと思っても航空権があるから、もう締め切りの力というか航空権の力です。
もう怖いけど死ぬほど怖いっていう風になってるんだけど、でももう行かざるを得ないみたいな。
行く前の現状さ、インドネシアの話を聞けば聞くほど、私これ行ってどうにかなる問題なのかなって気持ちにもう弱気になってきたりするわけですよ。
ここにこんなにお金投資して行くって決めたけど、行ってなんとかなるもんなのかなみたいなね。
そんな気持ちにもうね、もうこの2日間なってるんだけれども、
でも現地でできることもあるかもしれないから、全部一人で抱えないで、振れることは現地に振ってって今、昨日も言われて、
行ってからしかできないことばかりじゃなくて、行く前にもできることあるかもしれないっていうので、
昨日は向こうのグラブでね、リサーチでこっちでオンラインで調べて、ちょっと同じようなチョコレートでグラブで販売してるところで、
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どのぐらいのクオリティでやってるのかなのリサーチでも、実際もう購入してもらって向こうで。
箱の感じとか、オンラインで見てる感じと実際に届いた感じの差分っていうのがあるじゃん。
それを見て参考にしたいなと思ったから、私がもう現地に到着する前に、現地のグラブでリサーチを始めてもらって、
いくつかチョコレートもね、もうオーダーしてもらいました。
オーダーしてもらったの。そしたらオンラインで見てるよりも、現地から届いたよってなって、こういうのが来たって言ってラベルだったりとか、
そういうのも、もうすでに動画とかも昨日送ってもらったりとかして。
思ったより、オンラインで見てるよりも小さくなってでかいねみたいな。
実際事を起こすと全然違うわけですよ。
ロホちゃんも来た。おはようございます。
おはようおはよう。ちょっと今日は早めにライブをやっております。
ちょっと後からアーカイブで聞いていただけると嬉しいなと思います。
実際に昨日もお話をしたんだけど、私はちょっと一人でガンバル病っていう病にかかってるので、
それを絶賛任せる力とかをつけて皆さんに振っていくっていうのが、今回の出張に対しても、
すごくこれは性質として染み付いちゃってるから、なかなか手放していくのも時間がかかるわけですよね。
だからいろんなプロジェクトを通じてちょっとずつ任せる力もつけていって、人に頼る力もつけていくっていうね。
今私はステージでございます。
感情の流れとすると5つのステージがあるよって話をして、
感情の波に飲まれるステージ4の次はステージ5、支えと再起動っていうものがあって、
感情の波に飲まれそうなところをグッとこらえて、仲間や誰かの頑張りを見て自分もまた立ち上がる。
もう外部の力、応援の力を受け取って再び挑戦できる体制に持ちこたえていくっていうね。
このね、この5つ、感情もただただ感情って湧いてきちゃうんだけれども、
こういう流れがあるよっていうことがわかってるとさ、機能の任せる力のサイクルじゃないけれども、
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ぐるぐるぐるぐる小分けにしていくってところから、
自分の小分けがうまくいかなかったら、またね、最初のお願いする前のことからね、やっていくっていうさ、
任せる力でもぐるぐるステージがあったでしょ、昨日お話した話みたいに。
今日お話ししてるところでも、感情のステージっていうのは5つあるから、その感情のステージっていうことがあるんだなって、
今自分がどういうステージなのかなっていうところに気がついて、そこを抜ける努力、挑戦を支えるのは自分だけの力じゃないから、
挑戦の規模感が大きくなればなるほど、一人じゃ絶対成し遂げられないわけですよ。
だから環境の力とかメンターの力を使っていかないとやり通すことができません。
だからまずそれを自覚する。自覚して今日お話ししたかったのは、その自然に湧いてくる感情はステージ5つある。
1つ目、違和感の目。2つ目、不安と迷い。3つ目、行動とドタバタ。
決心した後でも行動してドタドタすることがありますよ。
その後、ステージ4、感情の波に飲まれる。やるそうと思っててもやっぱ無理かもみたいな弱気になったりとか、落ちてくば自然にこうやる気が出ないバイオリズムとかはあるわけですよ、感情だからね。
で、ステージ5とすると、そういう感情の波に飲まれた時も支えと再起動、リセットボタンというものが自分の中には作ろうと思えば作れるわけ。
もう一回頑張ろうとかまたやろうみたいなことも自分の中では設定ができるから、
そこをね、常にいつでも人の支えもあるし、一人でやってないし、いつでも再起動できるスイッチは押せますよっていう風に自分の中で設定しておく。
設定しておけばいつでもスタート、リスタートできるから。
そう、感情の波に飲まれるってあるあるでしょ?
あるあるだから、これは当たり前に起こることだし、誰でも起こっている。
やる気ない時なんていつでも誰にでもあるから、そうなった時に常に自分の中にリセットボタンを持ってく。
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リセットボタンと落ち込みの時間が長くなる。
感情の波で無理かもっていう風にズドーンと地の果てみたいなところまで行って、退屈割りとかしがちでそこからなかなか抜けられない人は自分の中にリセットボタンと
あなたここまで生きてきたのをたった一人でここまで来たと思うなよっていう視点ですね。
一人でここまでできてるはずないわけ。
生きてこれたのも一人じゃないの。
たくさんのご先祖様の力とか、家族の力とか、いろんな人の助けがあって、今があるから。
あのもうね、一人でやってきたと思うなよみたいな。
もうそんな一人でやってこれたはずもないわけよ。
赤ちゃんから育つまで何人の力を借りてきたんですか?みたいな話なのよ。
そう、だからそのね、ちっちゃなちっちゃなみじんこの視野をね、あのね、しざをねグインと上げて、もうそんなところに退屈割りしてる場合でないっていうね、リセットボタンを一度も押せるように。
早く気づいて早くリセットボタンを押す。
ってことをしておくと抜ける時間も短くなるから。
ね、そういうふうになるのが当然だし、感情の波は常に大波小波やってくると。
ね、やってくるからそういうもんですよっていうふうに思って次に進みましょうよっていうことをお話をしたくって、今日はあのこのね、感情の5つのステージっていうことをお話をさせていただきました。
挑戦を支えるのは自分だけじゃない力っていうことでね、独りよがりにならないってことがもうめっちゃ大事だよね。
うーん、ちょっともうここはね、もうほんと自分にもあの、もう何回も何回も言い聞かせてやろうと思います。
でもやっぱり挑戦をね、諦めない続けてる人は、この抜ける時間も早いから一瞬落ち込むときは落ち込まない落ち込むのよ。
落ち込むときはしっかり落ち込んだ方がいいんだよね。
で落ち込んで、「あっ落ち込んだはい終わり!」みたいな感じで次にいけるように、あのはいリセットリセットみたいな感じでサクサクいけるようにすると良きかなぁなんていうふうに思います。
はい、ということでありがとう。
今日なんかちょっとリア対できる人がね少なかったんだけど、でもねなんかこうスレッドも作ってくれたりとかして本当に本当にありがとう。
大魔王ちゃん、まりもちゃんも本当にありがとうございます。
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ね、ということであの今日も良き1日をおしごし、お過ごし、お過ごしくださいね。ありがとうございました。