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#50 あと2日!行動を止めない人だけが景色を変える
2025-10-29 26:47

#50 あと2日!行動を止めない人だけが景色を変える


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00:05
おはようございます。エピソード50 あと2日、行動を止めない人だけが景色を変える、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
パフパフパフパフ いやー
昨日は久しぶりに心臓の音がバクバクする体験をして、皆さんにも
そんな体験ありますか?ってちょっと投げかけたいとこなんですけど。
アリモちゃん、司会はえみこさんの紹介する時、なぜか一瞬ドキドキした。 一瞬だけだったんだ。一瞬だけだったのね。
でもなんかね、ドキドキっていうのは、なくなると老化するって、老化するって言われてるので、ドキドキをし続けた方が
いいっていうことにしよう。もう泣いても笑っても、
泣いても笑っても、あのシンガポール出発まで、あと2日でございます。
2日でございます。
で、アリモちゃん、ロコちゃんに押さえ!
今日はね、初っ端からテーマソングが流れてしまっていて、ずっと絶賛テーマソングに使った日々を送っておるわけですが、
昨日はでも、
すごいね、5社プレゼンをしたんですよね。英語で。
で、私以外は、私以外は、
自分でやってる会社の社長がプレゼンするっていう感じではなかったです。
私以外の4社は、もうちょっと希望感がある大きな会社で、その中の一担当者っていう方で、その中の一人とかは、
なんか宇宙事業とかをやってて、で、担当者が今日はいないので、
台座で私がやりますみたいな感じで、自分がプレゼンする前に、なぜか私がそうやってピンチヒッターになって、こういうポジションで、こういうことでって言い訳が結構長い感じの人がいたりとか。
まあ、同じお題を渡されて、
1社時間は10分ですよ。
10分ですよ。前置き話すの1分ですよって言われているのに、それだけで、なんか4、5分話してたんじゃないかなっていう人だったりとか。
03:00
ね、でもなんか、あの、
5社だけだったから、あの、
何だろう、やってくれる側の方も、多めにというかタイムキーパー的なところもあんまりさ、
もうそれが20社とかになっちゃうと、もう次回になったらピピーみたいな感じになっちゃうと思うんだけど、
だけど、あの、そこらへんはすごく優しく聞いてくださる感じの場ではありました。
だからめちゃくちゃありがたい、ありがたかったんだよね。
そう、で、私はなんかこういう講座みたいなものっていうのを、
講座っていうかそういうのもだいぶ慣れてきてるんだよね。
慣れてきていて、
うん、もうこの4、5年、いろんな講座をお金で払って、ね、勉強、勉強したい、学びたいっていうので入ってきてて、
入ってきて、あの、
何を学ぶ、お題はそれぞれその時々習いたいことではあるんだけれども、
何かを学ぶ時って一番学べてる人っていうのは、
こう、そういう発表の場所だったりとか何かあった時に、
えっと、
恥ずかしがらない、とか格好つけない、とかっていうのがすごい大事だなって私の中で、
あの、その、この4年間の学びの中であるんですよ。
そう、その、自分は一学びの、あの、学んでる人だから、別にそこで格好つける必要もないわけじゃないですか。
でも、ああいう、こう、プレゼンテーションみたいな、
本番ではないけれども、自分が商談、商談を想定してのプレゼンテーションなわけだよね。
そう、で、その、えっと、目的とすると、
各社が実際そういう商談をした時に、
思い通りの契約が取れるとか、
関係性になるとかっていうのがゴールなわけ。
だから昨日の、その、プレゼンの発表の場は、
大いに失敗をしていい場所なんだよね。
でも、その大いに失敗をしていい場所っていう設定が、
自分の中であんまりできてないと、その、
ね、自分が代理でそこの場所に来ることになりましたっていうことを、
だったりとか、それってはっきり言ってさ、余計なことじゃん。
別にそのことなんて、聞いてる側は知らなくたっていいよね、別にね。
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だけどその言い訳みたいのを、
永遠と最初に言って、それはさ、なんか自分を守るみたいな。
自分が、多少プレゼンテーションがうまくなくても、
急に振られた、そういう立場だから許してね、みたいな、
そういう甘えじゃん。
だからそういうこと言うんだと思うんだよね。
そう、でも、それは、なんか、
あーなんか言ってるなって、逆に聞いてる側とするとさ、別にそんなん関係ないし、とかってなっちゃう。
正直、冷たい、冷たいかもしれないけど、でもそういうふうになっちゃうよね。
担当者が代理かどうか聞き手には全く関係ないと思うってロフちゃんおっしゃるように。
いや本当にその通りなんだよ。
まあそれはそれの立場でそういうことになりましたね。
まあでも、自分は会社の代表として突然プレゼンテーションする機会もあるでしょうよ、やっぱり。
あるじゃん、やっぱね。
で、じゃあ、その急に振られた人のポジションとすると、
与えられた時間を最良最善の時間に、担当者本人が来れないのであれば、
自分が代理でもできる最善を尽くして、
で、持ち帰ることを一個でも多く、その本来の担当者の人に戻していくっていう話だと思う。
これはさ、別に、なんか、いろんなケースがあるけど日常でよくあることじゃない?
ね。他責任すぐしちゃう人と。ね。パッと切り替えて。
ね、ありますねってリーダーが嫌で、休んだとかありましたよ。そうなんだ。
ね、マリモちゃんもあったあったってね、のこちゃんもありがとう。
そう。だから、そういうのを一つとっても見える。
で、私のマインドセットとすると、
まあ、過去にそういう場所が何回かあって、でも同じような、その担当さんみたいなことをしてた自分も過去あったわけよ。
うん。だって嫌じゃん、なんか知らない人に。
ね。あのすごいあたふたしてる自分をさ、格好悪い自分を見せられて、それが自分だって初めて会う人にそういうふうに思われたりするのってさ、
不本意。不本意だよね。それはなんか一言でも言いたくはなるよね。
そう。でも、
なんか、本来の目的は何なのかとか、
どうなのかっていうことが見えてれば、そういう余計なことってどんどんなくなっていくんじゃないかなって思っていて。
そう。だから昨日は、始まった時点でも準備する時間もたくさんあったし、
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やる時間はあっても、私はまた、
ギリギリ族っていうかアウト族。時間になっても終わってないっていう状態になったわけよ。
でもそこは、なんか私の今の実力っていうかさ、
なんか言葉に、一個の言葉にこだわりすぎちゃったりとか、
翻訳一つとっても、
この言葉って英語だとどうなるのかなとか、
なんかそういうのをすごい調べだしちゃったりとか、
なんかそのこだわりを半分ぐらいにしたら、多分もっと早くできたりとか、
時間に間に合うようにできてたりとか、
したかもしれない。だけど、
でもそこはなんか、どうしても調べたいとか、どうしてもここをこだわりたいみたいなのの責め嫌いがあったんだよね。
そう、あって。でもとりあえず作ったスライドに対して、
最終的、最終までの、あの、何?英語で喋る完備までは何とか人の話を聞きながらもすることができた。そう。
でも思ったより、なんだろう。
7分にまとめるっていう風に決めたんだけど、
言いたいことがやっぱりね、もりっとしちゃって、もりっとしちゃって、
まとまりきらなかったんだよね。そう。 まとめたんだけど、まとめたんだけど、もうちょっと削ぎ落とせるなっていう感じ。
だから私が最初にその前提の1分っていうところで言ったのは、
あの、 展示会想定で、
展示会に来た人にちょっと自分の会社を、商品を、興味を持ってもらって、さらに次のアポイント、詳しく聞き、詳しく話をする時間を、
展示会の次の機会に、 次のアポを取れる、
取る時間のための前、前の、
前のプレゼン。 前のプレゼンにしたいです。
ただ私が今回用意したものは、 その前のプレゼンとするとボリュームが多すぎるものになりましたと。
だからいらないところをザクザク、終わってから切ってほしいっていう風に最初に言ったんだよね。
そう。で、したら、あの目的は明確じゃん。私がやってもらいたいことを明確に言ったから、
12:01
終わってから、 すごい丁寧に、
普通フィードバックって、一社に対してそこまで長くなかったんだけど、
みんなの参加してて、うちのが一番長くフィードバックしてくれた。
一個一個のスライドを見ながら。 だから、
それはすごい良かったなと思ったんだよね。
自分がやってもらいたいことを明確に相手に伝えて、
で、想定する場所として、日本人のバイヤーさんもいるし、
外国人のバイヤーさんもいるっていう話もしてたから、
昨日はバイリンガルの人と、日本人で、
アメリカに法人立てて、アメリカでもう10年以上ビジネスをやってるっていう、
パソナの、日本の、
海外の副代表だっけ、の人がやってくれたんだよね。
だから、
そういう方に直接、個別で、
相談できるっていうのも、すごくありがたい機会だし、
なかなか、
ね、
CTAは明確に売る時だけでなく、そうなんですよ、そうなんですよ、そう。
でもこれが私ができたのも、
その前に、たくさんいろんな講座とか受けていて、
なんか、最初は自分は質問すらできなくて、
質問をみんなの前でやってる人とかってすごいなぁ、みたいな感じで見てて、
なんで私って質問、質問なんて誰だってできるじゃんって、質問していいよって言われてるのに、
なんで自分は質問ができないんだろうっていう、
思って、
質問するのが恥ずかしいと思ってんのかな、なんでできないのかな、みたいなところから始まったわけですよ、そう。
だから、昨日の場所とかも、昨日の時間を最善にしたい、したい。
で、私は時間がもう、締め切りが迫ってると。
悠長にこういう風にやったらいいかもしれませんね、っていうフィードバックだと、ぬるいわけですよね。
そうじゃなくて、スライドだったら、14枚のスライドを、じゃあどのぐらいにしたらいいのか、
14枚の中にいらないスライドはどれか、
14枚を7枚、半分ぐらいにしたい場合は、
どことどこをバッサリ切って、どことどこを合体させて、とかっていう具体的な、
すぐ私が取り掛かれるものを欲しいわけ。
ロコちゃん、質問を平気にするタイプでしたって。
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お、恥ずかしいのかと初めて知る。
いや、だからロコちゃんはこういう時でも、コメント職人っていうもう、立場っていうかもうさ、
コメントをスピード感持ってアートプットがすることに対して何の迷いもないし、
普通にできるわけだよね。呼吸するみたいな感じでできるわけよ。
だけど、人によってはここにコメントをすることするハードルが高い人もいるわけ。
そう、だってコメント職、コメントってさ、やっぱお人柄が出るじゃん。
で、コメントで、やっぱコメントってすごい愛だと思うんだよね。
私がこうやって話をしてても、コメントが入ることによって話しやすくなったりとか、
あ、そういう風に私が言ったことに対してそういう風に考えることもあるんだとか、
自分が思ってない、アートプットしてもらわないと分かんないわけよ。
どういう風に思って聞いてくださっているのかなとかっていうのが分かんないから、
やっぱコメントってすごい時間を使ってやってくださるって愛だと思うわけ。
そう、だから質問も、質問っていうのは質問しいいですよって言われて、
で、シーンとしてたらもうそこで、その前にどんなにいいことをセミナーの講師が話したりしてもさ、
反応がないってことは、反応が出るだけの内容じゃなかったのかなとかさ、
いい内容を伝えてるはずなのに、反応ないってどうなのかなって。
反応がないとさ、いくらでも妄想できるわけ、喋ってる側とすると。
そう、だから、なんだろう、そこがやっぱり個人差って、
やっぱ人はみんな同じじゃないから、同じニュースを聞いても同じ感想なわけではないわけですよね。
でもそれはアウトプットを見ない限り、1ミリも分からないわけ。
リアルで話すことに戸惑いはありますが、コメントは迷いありません。
いや、だからこれも面白いよね。
こんだけさ、コメントはいっぱい出せるのに、リアルだと言えない。
なんだろう、みたいな。
そういう感じ。人によっては逆もあるんだよね。
現場でリアルの方が全然普通に喋れるんだけど、こういうコメントとかは全然出せないんだよね、とか。
そういうの、そこを自分でもさ、自分の特徴みたいなのを知る必要があるわけですよ。
そう。で、私はなんか、そういうコメントが苦手なところから、
18:03
そういう場所で質問することが苦手なところから、
質問することっていうのは、主催者側に対してもすごく愛だなっていうのがわかったから、
自分も主催するようになって、やっぱさ、質問してくれる人のありがたみっていうのを身に染みてるから、
なるべくたくさん喋ろうとか、喋れるときは喋ろうとかっていう風に変わったんだよね。
だいぼーちゃん、私リアスじゃなくてリアルって言って返してんのに、またここ掘る?
リアス式怪我にしか出てこなかった。
でもさ、やりとりがあると、今だけ、今参加した人しかできないコメントのラリーだったりするわけじゃん。やっぱりさ。
だから、この命の時間のラリーがやっぱ楽しくもあり、大事だったりするわけですよね。
だから、昨日はね、そのところで、すごい自分にとって振り返って思うのは、
細かくそういう風に自分が、もうここが全然ダメで、ダメっていうかできない、この言葉に関しても、
この英語を使ってよかったのかっていう迷いがあって使った言葉ですとか、
ここに対してこうだったとかっていうのを、その後のフィードバックを結構詳しめにしてくださったおかげで、
自分の中のモヤっとしてたパートが、ここはもう言わなくていいやとか、
ここをもうちょっと強めに言ったらいいんだねとかっていうのが、すごい明確になったんだよね。
だから、やっぱり人は人とのラリーでしか成長しないっていうかさ、
やっぱダイヤモンドはダイヤモンドでしか磨かれないっていうのと同じようなことなんだろうなってすごい思う。
で私は、あともう一個昨日のハイライトとすると、ギリギリでどうしてもやっといた方がいいなと思ったのが、
やっぱ心配してる父親に対して、心配しないでいいよって言っても心配すると思うんだけど、
でもとりあえず顔を出すっていうこと。
顔を出すっていうことがやっぱり、私にとっては痛みでもあるから、
言ったらさ、今だともう会社畳んだのかって言われるか、手続きは進んでるのかってそういうこと絶対言われると思ったから、
21:00
いや、私はまだ会社諦めてませんみたいなことが始まると、推し問答になるので、
それをこうさ、自分の気持ちを下げることになるから、
9月の最初、インドネシアの旅行に行く前に一回行って、それから1ヶ月ぐらいか。
1ヶ月ぐらいそうだよね。ほぼ1ヶ月ぐらいかな。実家に行ってなかったんだよね。
でも1ヶ月だよ。1ヶ月経つか経たないかぐらい。
あ、1ヶ月経ったかな。
まあでもさ、人によっては時間が遠かったりとかしたら半年とか1年に1回とかっていう風な感じでもあるからね。
それで比べたらそんなに…とは思うんだけどね。
でもその痛みは伴っても、自分の意思証明というか、
父親が何にそんなに心配心配っていう風に言うのかっていうのを改めて言われることは、
同じって分かってたけど昨日行ってきました。
行ってきました。
そしてまた同じ話を聞いたんですけど、
はい、と受け止めてきました。
でもここのオセロをひっくり返すのは、
オセロをひっくり返すのは本当に父親が納得する決算書しかやっぱりないなって思って、
思いました改めてね。
数字しか納得しないよ。
ね、よしよしってありがとう墨ちゃん。
言っただけでも偉いと思わない?
言っただけでも頑張ったよ。
でも私はありがたいことに、
でも家族は、父親はそうだけど夫はそれでもやっていいよって言ってくれてるし、やっていいよって言ってくれてるっていうか、
本当に誰かに許可をもらうからやるわけじゃないわけじゃん。
許可をもらわなくてもやりたい。
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許可をもらう必要すらないわけだよね。自分の人生だからね。
迷惑かけてなければね。
だけどとりあえずやりたい、やらなきゃいけないなと思ったことの一つとして行くっていうことは言ったから、そこですぐすぐ解決できるわけではない。
ないけど、
それでも応援してくれる人がいるのは心強いですよねって。
いや本当そうなんだよ。
そう、だからここがさ、私は今、あるを見るとこういう状況でも応援してくれる人がいる。
応援してくれる人がいる。
こうやってみんなも朝聞きに来てくれて、応援してくださってるじゃないですかね。
そうなの。だからまあやり切るってところで、
明日までにどうしてもやらなきゃいけないことを、国をまたいじゃうとちょっとインターネットとかでもこれまずいなとかって思うことは、
30日までにやっておくっていうことで。
はい。なので今日もタスクを全部書き出して、今ここじゃないとできないことを全部やり切ってやり切りたいと思います。
はい。もうちょっと引き戻されそうにね、父親と会うとね引き戻されそうになるんだけどね。
もうここをね、塩風呂でみそぎをして、もうシャーって。
そう、ロコちゃんそうだね。イベントの申請を30日までやります。
やります。心を鬼に。
ありがとう。リマインダーありがとう。ほんとそうだね。
やります。ということで、でもこれも本当に締め切りがないと、先延ばしちゃうからね。
ということで、今朝はもう本当に自分に言い聞かせる、言い聞かせる時間でございました。
あと2日、行動止めない人だけが景色を変えるということでね。
表に出る成功っていうのは、成功とか形っていうのはだいぶ後なんだよね。
そう、だいぶ後だから、それを信じてコツコツを今日も積み上げたいと思います。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
26:47

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