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おはようございます。エピソード206 特許・アワード・ビジネスでどう?っていうことでね、
今朝はお話をしたいと思います。
これね、そもそも遡ること、何年だろう?5年前ぐらいになるかな?もっと前かな?もっと前だな。
もっと前だな。2018年とか。
うん、2018年とかに遡るね。 そう、だから何年前?計算して。
そう、そのぐらいになるんだけれども、まあね、ちょうどね、その頃は、えっと、2018年ぐらいか。
えっと、双子が生まれたのが2015年。
だから、えっと、生まれて3歳までは、もう先誕期の中みたいな感じで、もうぐちゃぐちゃな状態で、
とりあえずもう現状維持、現状維持ができればというか、とりあえず生きていければとかっていうので、もうめちゃくちゃ精一杯だったんですよね、3歳になるまでは。
で、双子が3歳超えてからね、急になんかちょっともがけたみたいな。
なんか私の中でも、ホロモパランスが変わったぐらいな感じで、
ちょっとこう、普通の人になった感がすごいあったんですよ、双子が3歳超えてからね。
そう、なんかやっと、えっと、世の中、今何が起こってるんでしたっけ?とか、なんか、
視野がちょっと広く見ることができるようになったっていうのかな。
やっとそこの洗濯機界隈から飛び出すことができたっていうかね、洗濯機の中めちゃくちゃわかりやすい。
そうでしょ?もうさ、子育てを経験している人は、一人でも、なんか二人でも、多分ね、最初慣れなかったりとかすると、
まあそういうこう、もうぐちゃぐちゃな時期、子育てじゃなくて、もう新社会人とかさ、新しい学校とか、何でもそうだと思うんだよね。
何でも自分が今までいた環境と全然違う環境に巻き込まれて、もうわけわかんないみたいなところで必死でもがいていることをちょっと想像してくださいよ。
ね、それがもうちょっとだんだん慣れて、やっと慣れて、なんかちょっと落ち着いたなぁみたいな感じになった時に、やっぱり人というものは予学ができて、初めて新しいことができたりとか考えられたりとかするものだなって、すごく私もこの時のことを考えても思うんだけれども、
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3歳超えてもがあげたなぁみたいになって、初めてね、なんかやっと新しいアイディアとか新しいレシピみたいなものが降ってきたんだよね。
そう、お、だいままちゃん、ハチョコ。そう、それでね、その時に私に降ってきた新しいチョコのアイディアとかっていうのが、やっぱ溶けないチョコってやつだったわけ。
チョコレートメーカーとすると、一番の課題は、夏にチョコは溶けますねっていうことで、イベントとか誘われても、いや冬場は常温管理ができるからいいけど、夏場のイベントはできませんよとか、
まあそういう感じは、2018年とかの時でも、すごくもうすでに企業してから何年とか経ってるから感じているわけだよね。
管理が楽な商品ができたらいいよねっていうのはずっとあって、そう、それでなんかちょっとこういう風にやったらうまくいくかもみたいなのが降ってきて、
で、2018年の時にね、もうまだね、それこそもう赤ちゃん抱えてだったよね、もう一番、
あ、違う、2018年の時はもうちょっと3歳だからあれか。
うん、形に、頭の中での双子が赤ちゃんの時から妄想してて、3歳児まではふわっとした、もうなんかふわっとしたイメージのまま頭の中にあって、
脳内レシピの状態を形にし始めたのが3歳超えてからか、そう3歳超えてからでね、で、えーとイベントが1個あって、
で、そのイベントでね、初めてそれを出した時に、もうね、なんかね、すごい評判が良かったんですよ。
その、チョコレートの原型のカカオの豆をそのまま生かした商品で、
ニブローカカオっていう名前をつけてたんだけれども、そう、カカオのニブ、健康のことを考えたら、
チョコレートはカカオをそのまま食べるのが一番良いですよって言われてるけど、そのまま豆を食べるのってちょっと苦いよねって、
だからそもそもチョコレートっていうものは、それにお砂糖加えて、豆をすりつぶしてテスト状にしてそれにお砂糖加えて、
あの、ドリンクっていうところからチョコの原型は始まってますよっていうところなんだけれども、そう、でね、
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それをすりつぶしてしまうと、すりつぶしてチョコレートをペースト状にしてしまうとチョコレートは体温で溶けるわけです。
体温で、あの、粒子は溶けるわけ。
じゃあすりつぶす前の段階、豆の状況っていうのは、要は安寧体時報でコーヒー豆と同じような感じでカカオはなりますよね。
で、カカオが木になってる豆の状態の時に溶けてますかって言ったら、溶けてないわけですよ。
じゃあなんで溶けてないのって言ったら、その、あの、
粒子が内包された状態の豆の状態だからわけね。
そう、固形の状態だから、豆という状態であれば、あの、カカオの中の粒のカカオバターっていうものは溶け出さないっていう性質があるわけ。
暑い国で。そう。じゃあ豆のまんま扱えたら、
まあチョコレートっていうものを名称とする場合は、ペースト状に1回してないとチョコレートって言えないのかもしれないけれども、
カカオを使ったお菓子というふうに、カカオの健康をそのまま丸ごと食べることができるっていうものとすると、とてもいいのではないか。
じゃあ豆をそのまま使ったお菓子って、これまで既存の商品であるのかなっていうののリサーチから始まったわけです。
そう、始まって、そしたらまあ既存の商品であるものとすると、なんかそのまま使った、まあ、
ブラノラ焼き菓子みたいなのの一つで、ナッツと同じブラノラの構成要素の中の一つでカカオのカカオに砕いたカカオ豆を入れているものっていうのは、
ブラノラとかではあったんだけど、それ以外の加工食品みたいなものはあんまり見当たらなかったんだよ。
見当たらなくて、じゃあ私はペースト状にすらまいのカカオ豆を加工したお菓子をじゃあちょっと作ってみようみたいな話に、話に行って、自分の中でね。
自分の中でなって、じゃあ、
うーん、そう、常温管理ができるカカオ豆はそのまま生かしたお菓子ってどういう形があるんだろうな。
そのままだと苦いよね。じゃあどうすれば食べやすい形にできるかなっていうのを、いろいろレシピ開発をして、
で、ニブローカカオってカカオニブをそのまま食べられるクッキーだったり、クッキーみたいなものができたわけよ。
ローフードだから低温乾燥させて、普通だったらオーブンで5分10分とかで焼けるところを、
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まあ何時間ってね10時間とか乾燥させて、低温で乾燥させることによって、まあ焼いてるのと同じぐらいなカリカリした食感を作る。
まあ低温乾燥の理由は、まあ熱に弱い酵素が死なないように、死活しないように低温乾燥させるっていうね。
その分時間もかかりますよっていう形だったんだけど、カカオ豆をそのままフレーバー味をつけて、
作ったニブローカカオが、その2018年のイベントを出した時に、なんかねすごい新鮮とかって言って評判が良かったのめちゃくちゃ。
で、噛み締めて後味が、後味はなんかあの、
チョコだし、チョコなんだよ。後味はちゃんとチョコなんだよ。ちゃんとそこにカカオバターがいたりとかするからね。
うん、そう。
それをなんか、わーってすごい評判が良くて言ってるのと、3日間の、2日間だったかな。2日間のイベントで1日目をなんかパーってやったらすぐ売り切れになっちゃって。
足さなきゃいけないみたいになって、じゃあ明日の分急いでやりますみたいな感じで、2日目の分をすごい仕込んで持ってた記憶がすごくあってね。
わー、なんかこんなに喜んでもらえるんだったら、なんかちょっとこれ、ちゃんと商品化にしようかなーっていう風に気持ちになって、
商品化にしようかなーっていう風になった時に、基礎にない技術というか、やってない作り方だったりするから、じゃあこれはなんかそのままペッて出すでもいいけれども、
世の中にそうやってオーナーショップとかに出すと、それこそローチョコレート初めて販売した時とか、もういろんなメーカーの商品開発部の人とかが全部大人買いして、
新しいものってことに関しては、いろんな人がアンテナ立ってるからさ、見るわけじゃない?
だから、なんかわーってなっちゃうよね。そうなった時に、真似することって簡単なわけだよね。ある程度商品というか形になっているものを見たらさ、
なんか知識がある人が見たら、商品の紹介文だったりとか、そういうのを見たら、こんな感じで作ってるのかなーみたいな。
想像がつくじゃん。だからアイディア、ビジネスって何でもそうだけど、そのアイディアが、
新しいアイディアとかっていうのがすごく、今までにない視点とか持ってるから、
売れたりとかするわけでしょ。既存のものとは違うとか言って、ここが新しいとか、ここが美味しいとかっていう風になるわけじゃないですか。
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あ、ミノミノちゃん、シカちゃん、おはようございます。そういうのがあるから、
チョコイコちゃん、これなんか、資格のやつをやった方がいいよってアドバイスしてくれる人がいて、そうなんだっていうところから特許の出願というものが始まったんだよね。
そう。でも最初は全然右も左もわからなくて、なんかそういうパテント系の便利資産とかのところ、問い合わせしたことがある人だったら、
わかると思うんだけど、商標を一つ取るにも、大きい事務所だと何十万円とか、ちっちゃいところだと数万円とか、個人でやったら、
個人でやっても、申請するだけで1件につき1万円以上はするからね、商標とかもね。
区分とかにもよるけどね。でも結局知らないロジックっていうか、法律みたいなものを
読み込んで、それに沿った書類を作って、それに沿って提出をしなきゃいけないから間違ったことをしてしまうと、その申請書類、
申請費の1万いくらとか数万円とかというのが全部無駄になってしまうとかっていうね。
商標をやったことがある人だったらなんとなくイメージつきやすいかなと思うんだよね。
一応その名前も自分がビジネスを使ってオプシャルに使うものなので、この権利、これを使う権利がありますよっていうふうに言わないといけないわけです。
言ってない人もいるけれどもね。
でも言ってない場合、うちでこれ商標を取っているのでこれ使えないですよって商標を取っているところから言われたら、何にも言えなくなっちゃう。
ブーノでも出なくなっちゃうっていう話だと思うんですね。
実際、うちが商標を取っているお家でショコラテとかを使われて、企業さんが同じようなチョコレート教室をやった時に、うちは訴えるというか警告を出したりしたんですよ。
その警告とかも、自分がその権利を持ってなかったら警告はできない。
商標に対しても、そういうのがいろいろあって。
この説明だけでも長いの。
ともかく、そういうので、何だかんだで、特許を取るのに100万円以上かかっている。
こういうのって、はっきり言って、今の私が思うのはね、
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とりあえず、何か言われたらまずいからとか、何か取られた時に悔しい思いをしたら嫌だからとかっていう予防策的な感じからの今回の取得だったわけ。
それじゃない方が、今は私はいいなって思ってて。
どうせ100万円以上も、結果100万円以上かかっちゃってるよ。
最初知らなかったんだ、私が。そんなにお金かかるって。
最初から100万円以上もこの権利を取るだけにかかるんだったら、多分私は始めてないの。
始めてないの。
だけど、申請した後に、後からこれだけこういうのかかりますよ、追加の請求が来て、追加の反論処理でこのぐらいかかりますよとか。
多分これは、あれにも似たような感じかなと思うんだけど、
弁護士さんに雇ってさ、なんかその戦意を戦うみたいなのも多分同じような感じなんじゃないかなと思うんだよね。
そのジャンルジャンルで法律みたいなものがあって、その通りにのっとらないとことが先に進まなくて。
その権利を視聴したかったら、追加でこういう請求もしなければいけない、これもしなきゃいけない、あれもしなきゃいけないということが、
そもそも知識がなかったら、知識がないで始めちゃってるから、私にとっては後出しじゃんけんみたいな感じに感じられちゃったんだけれども、
まあ、みんながこれからそういうことをやるかどうかわからないんだけれども、
そういう特許にしても、アワードのさ、
ちょっと似てるところもあるかなと思ってて、その例えばさ、受賞して金賞とかさ、モンドセレクション、金賞を取ったあのチョコレートが、
みたいな感じでやりたいと思ったら、その賞にエントリーするわけじゃないですか。
エントリーフィーみたいなのがかかるわけですよね。エントリーフィーみたいなものがかかって、それで審査を受けたら一時審査。
一時審査はいくら。じゃあその次に行く場合、二次審査はいくらとかっていう感じで、
それ取りましたね。金賞取りましたね。おめでとうございます。ってなったら、じゃあ金賞を取ったら、その金賞っていうものを維持するためにいくらかかります。
それを保持するのに年会費いくらかかります。その次いくらかかります。みたいな感じで、やっぱり賞を出しているところも、
あの、ただでやってるわけじゃないからね。それに対してお金がかかるわけですよ。
特許に関しても、最初の3年間はいくら。4年目からはいくら。7年以降はいくら。10年以降はいくら。みたいな感じで、それを権利を保持し続けるために、
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最初は3万円ぐらいから始まって、3万円、5万円、10万円みたいな感じで、
どんどんどんどん、その権利を保持しているだけでも、値段がどんどん上乗せされていくわけですね。
ちょっとこういう、 ここ調べてないと知らない世界じゃないですか。知ってました?皆さん知ってます?
私はね、こんなにお金がかかるって全然知らなかったんですよ。
そう。で、なんか私の考え方とすると、いや全く知らない。そうでしょ?私の考え方っていうか、知らなかったからやって初めて知るになったんだけれども、
今、今ね、
あの、
お金かかると思ったけど全然知らなかった。いやそうでしょ?そうなんだよ。
1個取るにも、何百万円とかかかったりとかもするし、その相談する場所が違えば価格も全然違ってくるわけ。
そう。で、今回、昨日なんでこれが何百万円でかかっちゃうわけよ。
私は多分、その特許の申請書類を作るのに、ここまでの特許書類作るので、ここまで私自力でライティングしますって言ったの。
自力でライティングします。私はここまでライティングします。
フルパッケージみたいなものがあって、フルパッケージだとその弁理士さんからヒアリングされて、
えーと、その、
特許に申請する特許用語に全部変えてもらうわけよ。
最終、いわゆる日本語も法律の用語と同じような感じ、特許専門用語みたいなのがあるの。
右はどうのこうのみたいな感じで、特許用の言葉があって、その言葉は知識がないと書けないわけ。
そう、書けなくて、だから申請するだけでも1年ぐらいかかってるんだよね。
その申請書類作ったりするだけでも。
そう、で何十万もかかってて、で私はその時そんなにお金も余裕がないから、
あの、
その時の、
まあどっちにしても、ヒアリングされても書いたものをチェックしたりとかしなきゃいけないし、
元の情報をこっちが出さなきゃいけないのであれば、
先に自分で内容書き出しは私がやりますと。
その分労力かかるけど、どっちにしても行ったり来たりするのであれば、やりますよみたいな感じでやったのね。
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そう、そうなんだ、そうなんだ、ウィンスターなのね。
そう、だからあの、もっと知らない世界でさ、でもお金をあんまりかけないやり方で私はやってても、それでもトータルしたら100万円以上かかってるわけなんだからね。
権利を取るのにね。
そう、でも権利を取っておしまいじゃなくて、これは権利をどうやって生かしていくかっていう方が最も重要で、
なんかその権利をどうやって生かしていくかとか、それを企業にどうやって売り込んでいくかとか、なんかそういうことの方が本来はもっと重要だったんだけれども、
そのことが私はもう全然頭が回らなくて、目先のその権利を取ることでいっぱいいっぱいとか、
なんかそういう感じだったんだよね。
そう、だから権利を生かしきれないまま東京取ってから、もう4年経っちゃってるわけ。
経っちゃってるわけよ。
そう、だから何でもそうだけれども、世の中にある商品、みんなが知ってるチョコレートって言うんだったら、
まあそのチョコレート、どんなのか知ってるよねって。
みんなが知ってるチョコレートとちょっと違うローチョコレート。
え?ローチョコレートって何?っていう話になるわけじゃん。
ちょっと違うローってことを説明するだけでも、もう16年間やってても未だに知らない人がいるっていうね。
だからそこに、そこと同じことを東京でもやんなきゃいけなかったんだよっていうことを、
私はやっぱりそこが甘かったんだよね。抜け落ちてたんだよね。
やっぱなんか東京って資格って取れば、なんかそのアワードもそうだけど、なんとかセレクション、金賞じゃないけど、
博画付くじゃないけど、そういうふうに言えばものが動くんじゃないか。
確かに何にもないよりかは、東京取ってますよって言った方が売りやすかったりとか、
そういう理由には、買う理由には、買うひとつの背中を押すものには、なるかもしれない。
なるかもしれないけど、人によっては別に東京、何それ美味しいの?みたいな話じゃん。
特別な技術、ちょっと技術が違うのねぐらいで、そんなにその技術を証明するのにお金がかかってるとか、
そこのぐらいのプロなんて、消費者はわからないわけだよね。正直言ってね。
うん、そう。だからなんかそういうところを、やっぱり私は今の現段階で思うのは、
なんかそういうところも全体像をやっぱり知ることが、今はAIもあるし、最初からそれってどうなん?っていうことを知ってから始める。
でも逆に全部知っちゃったら、なんとなく経験もしてないのに知識だけで知っちゃったら、
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最初の一歩踏み出すのがめちゃくちゃやりづらいっていうのもあるんだけどね、勢いで行っちゃう方ができちゃうっていうこともあるんだけど、
でもあの、
ね、東京と言われるとすごいと思うけど、裏は全然知らなかった。いや本当にそうだと思うのよ。
撮るのは本当に大変なのよ。本当に大変なの。
時間も労力もかかるわけよ。
だから、なんか私今行かせてないけど、この権利がお金払わなかったら6月に執行しますよってアナウンスが来たときにめちゃくちゃザワザワしたわけ。
撮るときはすごい大変で、それ頑張って撮ろうっていう風になったけど、今の現状それを行かせてない自分がいて、
でも行かせてないけど、この数万円を払わないことで、その100万円以上かけた権利が複雑されてしまうのかと思うと、それもそれで寂しいなって思って。
でも行かせてないんだったら、その数万円も無駄じゃないっていうところも、攻めぎ合いだったわけですよ。
わかります?この感じ。
だから、私はこれ、宝の持ち腐れみたいな感じで持ってる特許技術をちょっと活かそうかなって今ちょっと気持ちになってて。
もうだってこれ撮るのは本当に大変だったわけだしさ、ザワザワするでしょ。
でも私がこういう風に言わない限り、チョコレコさん、特許通ってたの?とか、そうだったの?ってみんな知らないじゃん、別に。
だから言わなきゃわかんないわけよ、絶対。それの、もうそんなに大変だってことすらもわかんないわけ。
だから、まあなんかちょっとあがこうかなって少し思い始めてて。
だってさ、DTVで社外的に、チョコレコってどういうブランドですよって説明するときに、特許も取ってます、特許技術もありますっていうのは一つのPRポイントになるわけ、わかりやすいね。
わかりやすいPRポイントになるわけ。何年やってますと同じぐらいの感じで。
だから、ちょっと29日のマルシェでは、ニブローカカオもちょっとね、作るの大変だからどうかなと思ったんだけど、ちょっとそれも、その技術を使った商品もやろうかなって気持ちになってます。
はい、そういうことで、今日の結論としますとですね、特許とかアワードとかってそれぞれお金がかかります、取るには。それを取ることによって、全く知らない人には、権威性っていうところで表現することはできると思うんだけれども、
でもやっぱりそこに関しては、座組は絶対必要で、それを取っておしまいじゃなくて、じゃあ取った技術をどうやって生かしていくかということをやらない限りは、なんか全然美味しくないものになりますよっていう。
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美味しくないものになっているところをちょっと美味しいものに私はしたいっていうところで。
特許は権威あると思うなーって、春ちゃんありがとう。
なのでね、せっかく取った技術を使ったチョコレートを次のイベントの時に出すべく、ちょっと今日はパートちゃんにもシェアをしようかなーっていうふうに思っております。
ということで、今朝は特許とオートビジネスについてお話をさせていただきました。今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。