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#79 祭りの後燃え尽きないために循環させること
2025-11-29 52:17

#79 祭りの後燃え尽きないために循環させること


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00:05
おはようございます。エピソード78 祭りの後も燃え尽きない秘訣は? ということで、今朝はお話をしたいと思いまーす。
はい、えー、なんか私、昨日の夜のね、インスタライブでも思ったんだけれども、あのー、
なんだろう、このね、私1ヶ月、この1ヶ月っていうのは
後から思い返しても、
うーん、起点になったなって。
次の流れの起点になったなと思うぐらい、
うーん、一生懸命生きてる1ヶ月な気がする。
うん、で、
あのー、あ、嬉しい。私も今布団でゴロゴロしてるから、チョコレイコちゃんのしゃべりが良い感じ。
あ、嬉しい嬉しい。
ま、ちょっとそうだね、お休みだもんね。週末だもんね、今日ね、土曜日だね。
そう、ちょっとのんびりモードで。
そう、なんか、あの、もう振り返る暇もなく、すごいひたすら前に前に前に前にって言って、
あのー、走ってきてたんですよ、私はこの、あのー、9月ぐらいから。
で、うーんと、で、昨日インスタライブをするときに、
ちょっとね、あの、1ヶ月前に、
もう、あの、茶人の岡田壮外さんとインスタライブを2回やっていて、
それが1ヶ月前と2週間前だったんですよね。
なので、自分もさ、1ヶ月前とか2週間前のこととかって、結構忘れちゃっているから、
なんか、どんなんだったかなーって聞いて、
で、あ、そうだったんだみたいな感じで、
あのー、自分をちょっと振り返ったんですよ、昨日ライブの前に。
で、そしたら、なんか明らかに私この1ヶ月間で意識が完全に変わったなって思っていて、
で、それは、あの一番近くで見てくれていたメンターと、
あと、その抹茶の、一緒に旅をしたヨッコっていう友達が一番わかってくれてて、
あのー、というのは一番この1ヶ月ちょっとでやり取りが多かったから、
私がメッセージしたりとか、私のメッセンジャーのやり取りの回数が一番多かった人。
トップ2って感じなんだよね。
03:02
そう、だから、あのー、一番なんかその変化を感じてくれていて、
で、今日タイトルに、えっとー、
祭りの後も燃え尽きない秘訣っていうタイトルにしたんだけれども、
結構このさ、旅自体も移動するし、
今回に関しては、あのー、今回に関してはさ、なんかこう、
えっとー、ミッションがあったじゃない、大きなミッションが、
あのー、テスト製造の、テスト製造をちゃんと終わらせるって、
テスト製造をまずやってみるっていうことがあったから、
で、テスト製造で終わりじゃないんだけど、
まあ、それをコンプリートするために越えなきゃいけない山がたくさんあって、
ねえ、直前にいろんな事件が起こってさ、
まあ、なんかスムーズにいかせてくれなかったりとかもしたわけじゃないですか。
ここでも話してるけどね。
だからなおさら、なんかスムーズにいけないこととかがあると、
もうテスト製造を受け取るってことが、なんか最終ゴールみたいな感じで問題がすり替わりがちなんだよね。
とか、旅とかだと無事に旅を終わらせるとかさ、
あのー、なんか行ってくることに関してさ、チケットのトラブルだったりとか、
なんかそういうことがあればあるほど、なんかそれは過程なんだけれども、
途中なんだけどあたかもゴールみたいな感じに問題がすり替わりがちなんですよね。
その感じわかります?
そう、なんか人ってそういうことって結構あるなと思っていて、
で、私も例外じゃなくて、
素直にその過程としてしゅるしゅるしゅるって行けば、そんなにそういう風にならないんだけど、
その前にドラマチックなことがいっぱい起こってくれちゃったりとかすると、
ああまだ、なんか、めぇーみたいな。
スムーズに活かしてくれないのねみたいな感じでさ、
頑張るわけじゃん。
で、頑張る回数が多ければ多いほどさ、
はぁーできたーみたいな感じになってくるわけじゃない?
そう、だから今回も、
まあなんかちょっとすごくそういうのもあるわけよ。
あー無事に帰ってこれたーやったーみたいな、
もうすごいほっとしたーみたいな、
もう昨日の朝のしじみの味噌汁が染みすぎますねーみたいな。
でもあたかも、これでコンプリートみたいな気持ちになっちゃうんだけど、
06:04
いやいやいやいや、まだこれは始まりの始まりで全然終わりじゃないんですよーみたいな。
そう、全然始まりの始まりで、何も終わっちゃいないんですみたいな。
そう、だからその自分の中でもその意識を、
あのー、何重にもレイヤーがあって、
この旅っていうところに関しては終わったんだよね。
旅っていうところに関しては終わったけれども、
大きなミッションに関しては、
えーと全然その一つの経過であって、
うーんと、旅であー終わったーっていう感じで燃え尽きちゃいけないわけなんですよ。
そう、そう、だからこの祭りの後も燃え尽きない秘訣っていうのは、
祭りをゴールにしてしまうと終わったーって燃え尽きちゃうんだけど、
祭りは一つの大きな海を渡るための一つの過程であって、
その一つの旅行が終わったと、旅が終わったっていうだけで、
次の船に乗らなきゃいけないし、次の流れに進んでいかなければいけないっていうことをちゃんと思い出して、
ちゃんと次の波に乗っていくっていうことをするのがやっぱり重要だなぁと思っていて、
でも、えーと、今回みたいにちょっと体調がちょっと鼻声になってきたなぁとか、
ちょっとなんか自分にさやっぱり今回の旅もめっちゃ私、負荷かけてるわけだよね。
もうあの絶対にリスケとかできないとか、絶対にこの日受け取りたいとかっていう、
なんかそのパズルのピースが崩れないようにするために、
もう自分を追い込んで吐きそうになりながら今回の旅も過ごしたわけだよ。
楽しいっていう瞬間もたくさんあると同時に苦しいっていう瞬間もたくさんあった旅だったんだよね。
旅は本当に自分で作る旅だったからさ。
一緒に泊まったりとか、そういう仲間と一緒に、友達と一緒に泊まったりとか、
一緒の時間を過ごすっていうのは死ぬほど楽しい時間なんだけど、
それぞれその旅に対してのゴールだったり目的だったりとかっていうのがあって、
09:00
誰も旅のツアーガイドをやってくれるわけではないんだよね。
みんながみんな自立してる大人で、みんながみんな自立してる大人だけど、
泊まる場所を一緒にしようとか、食事を一緒にしようとかって言って、
選んでその時間を共有してる。
それぞれが自立してるからその時間がより楽しくって、より刺激的な時間になるし、
お互い刺激を与える時間になったわけだよ。
お互いが依存したりとかしてる関係性だとしたら、
全然そういう気持ちがいい空気にはならないわけなんだよね。
だからお互いそういう自立した関係性だからこそ困った時に本当に助け合えたりとか、
その旅の途中で、私は昼に11時にチェックアウトしなきゃいけないんだけど、
朝の段階で7時とか8時の段階でまだチケットが取れてないわけですよ。
その夜フライトするはずだったチケットが、その夜のフライトだと翌日だったりとか、
夜のフライトだと間に合わない。
工場に行く日にちが間に合わないっていう風になっちゃって、
そのフライトまでの2時間とかでパッキングもして、
チェックアウトの2時間までにね、
パッキングもして次のフライトも取らなきゃいけないとかっていう風になった時に、
もう締め切りがあるのってすごい負荷がかかるじゃないですか。
やるスピードも早めてはくれるけどすごい負荷かかるよね。
なのでできればそんな究極に追い込まれない方が精神衛生上はいいよね。
だけどそんな時に、例えばリアドのスリランカ空港のインフォメーションデスクの電話が通じないとかっていう風になった時に、
現地の友達のツテとかでそういうのないかなとかさ、
直通じゃないけど問い合わせできる人とかいないかなとかさ、
12:04
そういう聞ける場所があったりすると安心材料になるじゃん。
実際その彼女に電話したりとかして話したりとかするとさ、
実際その航空会社には知り合いはいなかったけど、
彼女も海外経験が豊富で、バイヤーだったりもするから、
あちこち海外行ってるから、
トランジットがそういう短い時とか、
そういうケース確認ができない、
荷物の受け入れ、受け出しとかそのままバケツスルーかどうかわからないとかっていう時、
何回か自分もあったけど、
そういう時はやっぱチケット取んない方がいいよねとか、
万が一のこと考えるとやっぱヤバいから取ってないっていう話とか聞けたりとかすると、
安心材料になるんだよね。やっぱそうかって。
だったらやっぱ時間的にはそれだとパーフェクトなんだけど、
時間がそうだとしても、やっぱトランジット1時間半はチャレンジだよねって。
トランジット7時間、でもそっちの方がマレーシアで7時間っていう方を取った方が良さそうだよなとかっていう判断材料にはなるわけだよね。
やっぱオンラインでのそういう情報とかよりも身近に知ってる人、
信用できる人のそういう言葉の方がやっぱり何にも変えがたい安心材料になるから、
そういう話がさ、やっぱさ、電話で話が聞けるとか、
一緒にステイしてるユアちゃんとかヨコとかの経験値とかそういうのとかも聞いたりした時は、
私もそうだったらそうするとかっていうさ、背中押してくれる言葉とかっていうのは、
やっぱ何にも変えがたい安心材料に今回もなった。
だからやっぱ自分の経験上ではわからないことに関しては、
周りのリアルのリア友からそういう風に情報を聞けたりとかするっていうのは、
あのー、すごく重要だよね。
今回のビジネストリップ100点満点中何点の満足度?
うーん、だいもんちゃん。そっか。
100点満点中。
いや私今回の旅に関しては、200点ぐらいの満足度だな。
ミラクルがすごい多かったし奇跡みたいなことばっかりだったしね。
旅する前には想像しなかったことがすごくたくさん起こったし、
それを超えられた自分もたくさん出会えたし、やっぱり行ってよかった。
15:05
なんか人生変わる旅っていうか、すごい後から考えると、
えーと、私が、私の人生にとって、
カナダのワーホリがすごい場面展開の起点になったっていう風に言ってるけれども、
今回の短い期間でのシンガポール、インドネシア、
あ、インドネシア、シンガポール、サウジアラビア、
あのこの3点セットに多分なると思うけど、
この3点セットの旅は、あの、強制的に自分をバージョンアップさせる旅になったと思います。
これは、えっと、えっとね、
この、ただ、ただの旅ではない、ないね。
私も物件決めて終わったとなりかけてたけど、
本番はここから、重要なのはここからだね。
いや、ミノリ、まさにそうだよ、そう。
だから、えっと、自分が一緒にいる人っていうのは、
えっと、走り続けてる人と一緒にいた方がいいんだよ。
こうやって情報も、えっと、終わって、終わりの始まり、うん。
何のためにこれ物件決めたかっていうところをちゃんと常に思い出せる環境にいた方が良くて、
そう、私たちがいるコミュニティの人たちっていうのは、
常に走ってるわけじゃん。
もう、メンターも常に走り続けてるわけじゃん。
ビジネスもすごい数やっててさ、
なんか、ね、自分の会社の社員にボーナス出しながら自分もどんどん走り続けてるわけじゃん。
ね、だから、あの、
そう、常にその時間軸を体験しながら、
大仕事、物件決めるってめちゃくちゃ大仕事だから、
お疲れ様って自分をねぎらいつつ、
次のことにどんどん進んで意識を飛ばしていくっていうのはすごく重要だよね。
だから、その燃え尽きない秘訣っていうのは、
次のことを常に用意してるっていうのがすごい重要だと思うわけ。
なんか、旅で自分の目的、目標みたいなのを終わらせちゃってると、
燃え尽き症候群になってしまうんだよ。
物件を決めるってことで、
自分の目標とかを、いい物件を決めるってことで終わらせちゃってると、
燃え尽き症候群になっちゃうんだけど、
いい物件を決めるのは何で?
いい旅にするのは何で?っていうことだよね。
18:05
私とすると、チョコレコを世界にお届けするっていう大テーマがあって、
その大テーマのための過程で、世界にお届けするためには、
協力企業が必要で、
自分の日本で作ってるだけだと、数が制限があるからもっと制限がない場所、
協力企業を作りたいっていうところで、
インドネシアの企業を協力企業にしたいわけだよね。
そのために、その協力企業として相応しい企業かどうか、
という判断をするために、まずテスト製造をしてもらったっていうわけだよね。
で、自分が望むものを実際に作ってくれるかっていうところが、
これから見ていくところだよね。
実際にたくさんの人に食べてもらったりとか、
しての反応を見て、本当にそれでいいのかっていうところをこれから判断していく。
で、そのための12月2日のエキスポもあるわけじゃない。
で、12月2日のエキスポもあるけど、
エキスポは何のためにあるかって言ったら、
リサーチ、テストマーケティング、リサーチのためにでもあるし、
リサーチとともに新しい人との出会いの場でもあるわけじゃん。
たくさんの人に出会って、次につながる出会いの場にするためには、
エキスポはどういう風にすればいいかっていうところで、
あと3日間で準備しなきゃいけないことが死ぬほどあるんだけど、
ちょっと体調がやばいっていう風になったから、
昨日はちょっと7時間以上、気持ちは焦るんだけど、
8時間睡眠を優先して撮りました。
もう寝た方がいいよって言われてね。
寝ました。で、起きてちょっと鼻風だから、
今日もちょっとあんまりゴリゴリにやらない方がいいかなとは思ってるんだけど、
だから常にギリギリ攻めていくのは大事なんだけど、
次のことも常に準備しておく。
次のことを用意しておくことが重要。
次にやることをやらねばならないになっているのかも。
やらねばならない、やらねばならない、やり…
やらねばならないを、舌が回りづらい。なんか喉が腫れた。
できればやらねばならないよりも、やりたい方向に持って行った方が流れはスムーズなんだよね。
21:02
お!ミホミホちゃん、昨日のインスタライブもありがとう。
そして今朝もありがとうございます。
ミラクルチョコレート嬉しい。
ねえ、くずいよ。
ねえ、ちょっとねえ、そうだね。
カッコント、カッコント、カッコントないのかな?
カッコントあったけど。
いやあたしなんか、くずかなあ。
が、あとあれがあるかな。
あのー、えっと、ハス?レンコンパウダーがある。
喉が痛い時とかこういう時の。
そう、鼻声は、なんかちょっとあの、昨日鼻水が出てて、
なんかちょっと風邪っぽいかもしれない。
鼻水がいっぱい出るからやばいかもしれないって言って、
昨日久しぶりに7時間以上、8時間寝ました。早めに寝ました昨日。
ライブが終わってからもう寝るって言って寝ました。
あ、ペパーミントオイル希釈してスプレー&ガイ。
あ、そうだね。ペパーミントオイルあったっけなあ。
使い切っちゃってなかったっけなあ。
うーん。
ちょっと、でもアロマの力もそうだね。
あのー、そうだね。くず湯かな。
大根はちみつ漬け。あ、そうだね。大根はちみつもいいね。
いいねいいね。
そう、私も昨日から口差のせいか喉が痛くなったので、
大根おろしとはちみつ入れた生姜油を飲んでます。温まりますよ。
あ、まゆちゃんそれもいいね。それもいいね。
ハーブティーならえきなすせよ。
あ、ハーブティーもあるな。ハーブティーもある。
ハーブティーもある。うんうん。
確かに確かに。
そうだね。
ハーブとお茶と香り。
ハーブの力を借りるのいいよね。
そうね。
そう、だから次のね。
次の終わった終わったわーいっていう風にしないことを心がけるのがいいかなって思います。
で、その旅をさ、すごい思いして行ったわけじゃん。
いろいろな予定を変えてね。
お、しょうこさんもいる。
しょうこさんだったらさ、あの一旦さ、もうやめようかなって思ってたのを、
もう30時間以上かけてまたやっぱり行ってさ、
行っていろんなことを感じたと思うわけですよ。
リアルにさ、砂ぼこりっぽいところに行ってね。
で、実際行ってきて、うわーやったすげーみたいなうおーっていうので、
24:03
やっぱり終わらせないっていうのがすごく大事だと思うんだよね。
旅の回想と帰ってきてからどんどん上げていくっていうのがすごく大事で、
そうすると、すごい頑張って行った旅がもうね、何度でも美味しいっていう風になっていくんだよ。
その時、その瞬間には感じられなかったことを後から一緒に行った人と話をするとか、
そういうのもすごい大事なんだよね。
そうすると一緒に行った人とか、一緒にその場でお茶した人とかが自分のことを見ててくれてて、
私が私だけで感じられるチョコレコじゃなくて、
チョコレコちゃんあの時あんな行動してたよねとか、
チョコレコちゃんのあの喋ってて、あのことがなんか私にすごい刺激を与えてくれたとか、
一緒に複数人で旅をするとか、3人でエアビーで泊まるとか、
なんかそういうのってすごい良くて、
自分だけじゃ分かりえなかったことを他の2人が知ってたりとか、気づいたりとか、
してくれるんだよ。
それがその後の自分の人生のプレゼントみたいな感じに何倍にもなっていくことがあるから、
だから一緒に旅をしたりとかする人っていうのは選んだ方がいいし、
色座とか感覚が合う人、話が合う人だったりとか、
共通言語を持てる人と一緒に時間を過ごした方がいいっていうのはそういうことなんだよね。
だから私は今回の旅は、
ちょっと一緒にご飯が食べれればいいかなぐらいに思ってたのが、
尊敬する料理家のYUBAちゃんだったりとか、
抹茶のYOCOとかは、
ビジネスとしても生き方としてもすごい尊敬しているお二人なわけ。
そのお二人と一緒に4泊してるわけ。
4泊してるから生態が分かるわけ。
4泊とかすると、朝のモーディングルーティーンとかこんな感じなんだとか、
朝はこんな感じなんだとか、非言語のところが分かるわけよ。
そうすると、なるほどって思うんだよ。
27:00
そう、みのりーそれは思わない?
一緒にバリーにさ、バリーでリトリートで合宿に行ってさ、
同じビラに泊まってね、みんなそれぞれ自立していて、
私は今回のバリーリトリートは、このミッションをコンプリートするために来たっていうので、
寝泊りする場所は一緒なんだけど、そこでやりたいことは別で、
そこの場所から行ってきますって言って、帰ってきて、
うわー疲れた、やってきたって言って報告みんなでしあって話をして、
ご飯を食べて飲んだりとかして、そこで自分がやってきたことをシェアしたりとか、
したからこそ、あのバリーのリトリートの数日間っていうのは、
もうすごいみのりーが大きかったわけじゃん?9月のね。
自立した関係の人と時間を過ごすっていう、勉強になるっていう、
ここが本当に美味しいところなんだよ。
単にツアー、旅行のツアーでなんとか遺跡を見てきたとか、
そういうのが美味しいわけじゃないわけ。
なんとか、ディルイア遺跡とかすごいよ。
もちろんそういう観光スポットとか、そういうのは素晴らしいし、
行けるんだったら行った方がいいし、
そういうのを見ていろんなことを感じるっていうのはもちろん大事なんだけど、
旅の醍醐味っていうのはそこの出会った人と話して、
その人の素晴らしいと思う人の生態を知る。
みのりーのみのりー。
またひろみさんのyoutubeでも似た話あったな。
あ、そうなんだね。
私ひろみさんもすごい尊敬してるからさ、ひろみさんもフォローしてるから。
なんかすごいと思う人の、実際やってこういうこと感じたよっていうのは、
すごい自分に対してスパイスになるよね。
そう、みのりー思う。自分ならこうするなというところ。
あの人はこう対応するんだと。
そうそうそうそう。そういうところ。
なんか同じ体験、同じ1日を過ごしてるのに、
この人めっちゃ加速してるなって思う人と一緒に過ごすっていうのが、
すごいみのりーになるんだよ。みのりーのみのりー。
あ、ロコちゃんも来た。おはよう。出遅れました。
いやいや、アーカイブ残すからね。生態を知る。
そう、だからね、こういう、なんか真似できるところを、
すげーと思う人をすごい真似した方が良くて。
で、今回に関しては、そのお二人との関係性も深まったし、
30:01
さらに草外さん、茶人の草外さんも、
本当だったら、その期間ご家族が来る予定だったから、
お子さんとかも来るから、せっかく私たち、
サウジアラビアまで会いに行くのに、
草外さんとはランチしか過ごせないの?
えーそうなの?残念。みたいな感じだったんだけど、
お子さんがインフルエンザになって、旅がリスクになりました。
で、草外さんが思いのほか、私たちと一緒に時間を過ごしてくれるっていうか、
過ごしたがってくれるみたいな。
ほぼほぼ毎日会ってましたね。みたいな。
一緒にほぼほぼ過ごして、ランチもして、
勤務時間が毎日決まって、
2時半にはバスに乗らなきゃいけないっていうのがあったから、
2時半から11時とかまで草外さんが拘束されているにも関わらず、
朝4時に待ち合わせして、
ザ・エッジ・オブ・ザ・ワールドってね、
崖も朝4時に集合して、
一緒にバスをハイヤーして、
もう真っ暗なところをさ、
一緒に旅をしたわけですよ。
だからそういうのが、
共にできるっていうのはさ、
すごい実りになったわけ。
道中2時間とか、
1時間ちょっととかそれぞれかかって、
行ってる間も、崖でもさ、
ただニコパチ写真を撮るだけじゃなくて、
私たちは動画の撮影、
ガチンコでそのままそれを潜在写真として使える撮影を、
草外さんはプロのカメラマンでもあったしさ、
もうガチンコでやってるわけですよ。
私ももうそのままスチール撮影じゃないけど、
撮影としても使いたいから、
必死で撮影してるわけ。
夜明けで太陽が上がってきて、
太陽が上がりきるまで、
サンライズのそのシーンを写真に写したいわけじゃないですか。
だからそれを超必死で撮影してて、
まだそれはみんなにも見せてないんだけど、
もうさ、無言でお互い必死で撮影するって、
ここかなあそこかなって崖から落ちそうになりながら、
チョコレコちゃん危ない!落ちないで!って言われながら、
もう必死になって撮影をしてるわけだよね。
33:00
そう、だから、
そうなんですよ。
真っ暗な中から、もうそうなんですよ。
草外さんはプロのカメラマンでもあるんです。
草外さんは日大芸術学科のカメラマン、
カメラ学科で、実際にプロのカメラマンで、
マガジンハウスとかに写真とか提供したりしてるカメラマンです。
なので、草外さんがリールとか自分で作ってて、
めっちゃ上手だなって思うのは、
もうプロです、あれは。
ロコちゃん、そうです。
草外さんの映像の美しさは何なんだろうと思ってました。
いや、プロですから。
草外さん、あれガチンコでお金取ろうと思ったら大変です。
大変なんですよ。
そう、そういうことでございます。
そういう感じなんですよ。
だからめちゃくちゃ多彩なんだよね。
多彩なんです。
だからこそね。
だからこそ、そういう多彩なアーティスト集団なんで私たち、
気が合うんですよ。
ということで、話がちょっと最後、
違う場所にも行きましたけれども、
やっぱり、そうやって尊敬する人を、
間近でその生態を知るっていうのは、
何にも変えがたい学びになるわけ。
だから草外さんともそうやって一緒に、
夜明けツアーをね、サンライズツアーを一緒にしたことによって、
もうただご飯を食べるだけっていうんじゃなくて、
より時間を過ごしてるから、
より動きがわかるわけですよ。
その崖のツアーもそうだし、その後に稲目祭をするのに、
エアビーに草外さんもお友達を連れてきてくれて、
私も今回の旅ではリアドに住んでる、
マリコって友達を、
ユバちゃんとヨッコと草外さんに紹介したわけね。
そしたらさ、やっぱりね、草外さんってコミュニケーションお化けで、
1回出会った人との2度目ましてのスピード感が、
えげつないぐらい早いわけ。
この人だと思ったらいいなぁと思った人にはすぐ繋がるわけ。
それは私は山中恵美子さんもそうだと思っていて、
私は今回の旅で、私の友人のマリコを、
恵美子さんにも紹介したし、草外さんにも紹介したし、
だから、私の友達みんなに紹介したわけよ。
36:04
そしたら、恵美子さんもすぐに紹介した後に、
お友達の連絡先を教えてって言って、
で、ツアー、今回の、
ね、はるみちゃんとかが参加してた、
たかのさんのツアーの最終日で、
最終日の、最終日じゃないか。
私たちにとっての最終日。
ん?違う。24日。
24日のディナーの時に、
いろんな人と交流してもらう時間のディナー会みたいなのをするか、
その時にマリコにも来てほしいっていう話になって、
もしマリコがよければ、みたいな話だったんだよね。
で、その24日の夜っていうのは、
一緒に夕飯を食べられる最後の夜だったから、
どうしようかなって。
どうしようかなっていうか、
どうしようかな?
裏側を話すと、
お友達との時間、私だって貴重じゃん。
もうわざわざ会いに行ってるわけじゃない?
ご飯食べる時間とかも貴重。
できるだけ長く友達とも過ごしたくて、
私のために彼女が日にちを空けてくれてたんだよね。
その24日っていう日にちはね。
だからその中の2時間っていう時間っていうのも、
重要な時間なわけじゃん。
だけどそれを、
私の采配一つで、
その次に人が繋がるかどうかっていうのも、
決まるわけだよね。
5円繋ぎって裏側話すとね。
今回にとってね。
で、私は大好きなマリコと一緒にご飯を食べたいから、
えみこさんからそうやって言われても、
いや、あの、
その時間はちょっと私たちもともと夕飯、
ここのレストランでする予定だったんで、
ちょっとダメですっていうことも、
ぶっちゃけできたわけ。
できたし、マリコもそのことわかってるから、
私はどっちでもいいよーってマリコも言ってたわけ。
だって、えみこさんたちに関しては、
えみこさんとチラッと会っただけで、
そういう関係性がまだできてないから、
どっちでもいいよーみたいな感じだったんだよね。
なんだけれども、
今回とするとね、
最終的には私はここ5円繋ぎをして良かったと思っている。
良かったんですよ。
なぜかというと、
39:03
マリコからいろんな人間関係の話を聞いてたんだよね。
あの、旦那さんの、
消費者マンの旦那さんの関係で、
マリコのお家には、
そういう外交系の人たちがたくさん来て、
そこで毎週に何回も多い時は、
週に3回パーティーをするとかっていう話もしている。
だから、
そこでのコミュニケーションみたいな、
人との5円繋ぎみたいなことも、
マリコたちも常にやってるわけじゃない?
うん、やってて。
で、話の節々からそういうのが透けて見えるわけよ。
そう、透けて見えるのことが、
実際にその24日、
そこをお繋ぎしたことによって、
私たちも、
えーと、
実際、ディルイアの遺跡も、
ディルイア遺跡、
行ったけど中に入れなかったから、
ちょっと早めに行って、
マリコを迎えに行く前に、
ちょっと遺跡も見ようかなっていう気持ちになったわけよ。
で、遺跡を見ようかなって気持ちになったからこそ、
行った時に、
たかのさんにも偶然会うこともできたし、
はるみちゃんにも、はるちゃんにも会うことができたし、
しょうこさんにも会うことができたわけ。
そう、時間は待ち合わせしてなかったし、
予定表を確認はしてなかったの。
はるちゃんたちの予定表は。
確認とか全然してなかったんだよ。
だけど、まあちょっと夕飯の前に、
ちょっと回ろうかと。
あと曽我さんが働いてるところを見られるのも最後だから、
曽我さんのところもやっぱり顔出してこようか。
みたいな感じだったわけ。
そしたらそこでそうやって会えたじゃん。
会えたし、
終わった後、
同じレストランでは食べなかったんだけれども、
違うレストラン紹介して、
そこでまた、
マリコがここのレストランも美味しいよって言って、
違うレストランも紹介してくれて、
そこでサウジアラビア料理以外の料理も楽しむことができたし、
そこで入り口で、
アシーブの入り口で待てたら、
そのディナーを終えたツアーの人たちがたくさん出てきてさ、
そこで現地で仲良くしてるマリコが、
現地でつながってる人と、
同じエリアに住んでる、
今回のツアーで話す登壇者として呼ばれてる人たちが、
マリコも元々の知り合いだったりとか、
経産省の人とか知り合いだったりとかしてたから、
そこで会話してる姿だったりとか、
42:02
そこに私もいたからそこでまた紹介してもらったりとか、
そこでもまたご縁がつながったわけですよ。
分かります?
そこでもご縁がつながったからこそ、
じゃあ私が今後、
なんだろうワンチャン分かんないけど、
サウジで起業しますとか、
そういう話になったら、
一回も会ってないよりかは、
一回あの時会ってますとか、
あの時ご挨拶しましたって言ってるのって、
全然違うじゃない?
あの時サウジに行ってて実は会ってたんですよって、
言えるんだよね。一回会ってるから。
分かります?
だからそこで私が、
ご紹介の流れをあの時、
いや私のマリコだからみたいなことをやってたら、
このご縁はつながらなかったし、
ああいう風に、
あの時しょうこさんとかにも偶然会えたりとか、
いうのはしなかったわけ。
だから私はここで伝えたいのは、
こういうことって結構多かれ少なかれあると思うんだよね。
そういう時に、
自分だけが美味しい思いをしないっていうのがすごい大事で、
これをみんなにシェアをするとか、
そうやって必要としてるんだったら、
ちょっと時間を譲ったりとかすれば、
その人たちもいい思いをできたりとかするんであれば、
そういう風につなげるっていう意識を持つっていうのは、
すっごく大事。
そういうのが循環していくからさ、やっぱり。
全てうまく進んだので、ご縁の呪術つながりだねって。
いや、みほみほちゃん本当にそうだと思うんだよね。
そう、はるちゃんそういう裏側があったんだよ。
そう、大正解の決断。
みほみほちゃん、私のマリコって。
いや、私のマリコってって思うぐらい、
マリコは私にとってはすごい大事な友人で、
本当学生の時から唯一つながってるっていうか、
ずっとつながりたい友人なの。
学生時代の友人って、そんなにつながってる友達っていなくないですか?
10代から友達とかの人って。
でも良き良きご縁は必要な人と分かち合いたいもんねって。
いや、本当そうだと思うんですよ、やっぱり。
だから、やっぱりなんか、めっちゃ長くなっちゃったけど、
今日はそういうこと、それを言いたかった。
でも実際自分が素晴らしいなと思ってる人は、
これをね、すごい循環させてんの。
45:00
もう、空気を、息を吸うように。
いや、本当に私はまだ真似ができないけど、
えみこさんとかそうがいさんとかっていうのは、
コミュニケーションお化けだなと思ってて。
それをね、やっぱりね、息を吸うようにやってんだよ、普通に。
普通にやってんの。
で、そうがいさんに関してはさ、
私が紹介したマリコとめっちゃまたつながって、
で、もうレッドサンド、赤い砂漠も、
マリコファミリーと行くことになったって、昨日言ってたからね。
それはさ、そうがいさんにとってもめちゃくちゃいいわけよ。
だってご家族が日本から来て、子連れよ。
子供2人連れてるわけ。
赤ちゃんとね、10歳以下の子供を2人連れて、
奥さんがハルバルサウジアラビアまで来て、
もう人、大人が多ければ多いほどいいわけよ。
しかも、マリコファミリーをつけたら、
お抱えドライバーで車とかも、
多分普通のツアーとは違う感じにできるんだよね。
そこを味方につければね。
そう、だからね、ここをつなげたのは、
私、めっちゃ大きいと思うんだよね。
そう、だから、
私がつなげたとか、私がなんとかしたみたいなことは、
言葉には死んでも言わないですけど、
こういう裏側があってさ、
息を吸うようにそういうことをやってて、
みんなもちつもたれつで、
人が動けば、やっぱりご縁がつながっていくし、
いい人の周りにはいい人がいて、
そう、自身のファインプレイを自家自産。
ここだけですよ。
でもこれってさ、超ファインプレイだと思いません?
他に外で言えないからここで言ってるんだけど。
すごい流れになってると思いません?
そういう人同士でいたら、いいご縁がどんどん広がっていきます。
いや、死んでも言えないって、死んだら言えない。
いや、本当にそうだよね。本当にそうだよ。
いや、だけど、でもこれはね、
これは曹貝さんが曹貝さんでなかったら、
いくら私がそのパスを渡しても、
マリコが曹貝さんにつながりたいとか、
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曹貝さんファミリーと一緒にいたいと思わなかったら、
赤い砂漠の話にもなってないわけよ。
ただ紹介されただけだったら、
もっと知りたいっていうものを曹貝さんは持ってなかったら、
そうなんないわけ。
だから曹貝さんがマリコを動かすものを持ってたから、
次につながってるわけよね。
そう。
芸人が自分のすごくウケたシーンを何度も見返すという。
いやー。
でもさ、これをしたい気持ちもとっても分かるわけですよ。
分かるわけですよね。
だって、ナイスアシスト、グッドジョブなわけじゃないですか。
ね。本当に。
そう、だからね。
だからこそ裏側の話をこうやって、
なかなかはしないけど、
そのご本人たちにはしないけど、
もうそれが一言で、
本当にありがとうございましたっていう言葉になるわけよ。
もう本当に今回行けてよかった。
本当にありがとうございましたっていう言葉になるわけ。
そう、マリコさんみたいな方なら、
とにかくたくさんの人を紹介されますもんね、きっとって。
いや、本当にそうだと思うよ。
今回私がここで繋いだから、みんな旅人だし、
もう一緒に、えみこさん一緒にいる時から、
私またサウジアラビア来るんで、
その時連絡してもいいですかってマリコに、
私と一緒の時にすでに言ってたからね。
で、その時すでにマリコも、
あ、もちろんもちろんまた来てくださいって言ってた。
で、また来てくださいって言うけど、
本当に来る人って少ないんだけど、
えみこさんは多分本当に行くタイプの人だと思うから、
本当に行くと思うよ。
そしたらそれはそれでまたご縁が深まるじゃない?
そう、そういうことだと思うんですよ。
わかります?この感じ。
なんかこの感じをちょっとみんなにはせっかくだから、
伝わるといいなと思う。
なんかえみこさんだからできるのね、
そうがいさんだからできるのね、
とかじゃないんだよ。ないの。
みんなできるのこれは。みんなできるの。
みんなできるんだよ。
そう、つなげられる人は、
向き合う一人一人を大切にし合ってるから、
この人とこの人つなげられたらって、
その先のイメージも描けてるね。
それ以上の成果も当然あるし。
みほみほちゃんまさにそう。
素晴らしい循環。
いや、そうなのよ。
これは今回このことを私はめちゃくちゃよっこに話をして、
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なんでなんでってよっこが言ってるから、
これが例で1個あるじゃん。
例1、例2、例3、例4みたいな。
いっぱいある例を私はよっこに紐解くみたいな。
これをあなたもやってっていうのをすごい言ったんだよね。
今回の旅で。
そう、そうするとその循環めっちゃ起こるからって言って。
そう、それをね、するとね、
すごい豊かさの循環になるからめちゃくちゃいいんですよ。
はい、ということで、
裏側を使いはしなかったけど、
かなり細かく今日は話す回になりましたね。
みんなこれをやりましょうということで。
そう、だから祭りの後も思いつきない秘訣からさらにプラスアッファーして、
人の御縁の循環みたいな話に今朝はなりましたね。
これをね、めっちゃ意識してやっていくっていうのが
超豊かさに繋がっていくなって思いました。
ということで、今朝はもう超ロングになっちゃいましたけれども、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
52:17

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