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おはようございます。エピソード271 朝時間を変えたら閃きが増えたということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい。で、私はなんか最近すごい思うんだけど、成功してる人とか自分が見ててうまくいってる人の習慣っていうのの一つに、
素直さっていうのがすごいあるなと思ってるわけ。
素直さ。自分流は自己流ってよく言うけど、
でももう本当に染み付いた習慣みたいなものっていうのってめちゃくちゃ大きいじゃないですか。
習慣を変えるってことがやっぱり一番大変だと思うんですよね。
なんか、それってめんどくさいでしょ。もうそれに慣れちゃってるから。
それを変えるってすごいめんどくさいよね。
なんだけど、今の現状維持じゃなくて何か流れを変えたいとかっていうふうに思ったら、
1日1個でも何個でもわかんないけど、ちょっとずつ習慣を変えていく流れを作っていった方が多分いいんだろうなっていうふうに思ってます。
で、やっぱりその素直さっていうところで言ったら、
私はもう5月に山中恵美子さんのメンターの西田文夫先生が、
すごいすごい私の人生を変えたっていうふうにずっと何年も前から言ってるのを聞いていて、本も読ませていただいて、
じゃあそんな恵美子さんがそんなに言って、
そんなあちこち恵美子さんって色んなコミュニティに行ってるイメージが全然ないからさ、
それでもそこにはすごく時間とお金を投資したっていう話を聞いたら、
じゃあリアルで会おうみたいな感じでさ、
ここに来ている人もたくさん行ったわけじゃないですか、西田文夫先生の講演会ね。
じゃあその講演会、西田文夫先生の講演会ってやっぱそれはすごいって色々みんな感じたところがあったと思うんだけど、
じゃああなたの人生にとって変えるほどのインパクトはありましたか?どうですか?
恵美子さんは彼に触れて、最初の講演会で衝撃を受けてじゃないけれども、
もうたくさんいるお弟子さんの中から自分を知ってもらうために、
もう会社で個人契約して会社に講演、社員研修みたいな感じで来てくださいっていうのをお願いしたりとか、
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やっぱその名前を覚えてもらったのにね、そういうことをたくさんされたっていう、
だからこそ認知もしてもらったし、
自分も絶対そこで将来的に西田先生のお弟子さんとしての、こんな人もいます。
僕のこの教えをちゃんと実践してこういう風になった人がいますっていう例に、
恵美子さんも名前を連ねたいっていう風に10年前とか思ったっていう話じゃないですか。
で、今実際こういう風に慣れてるっていうことがあるから、
それで、そのストーリーが自分のストーリーもあるからめちゃくちゃあそこの場所にさ、
400人の人集めたとかできたことに対して感動して涙が出たりとかさ、
するわけじゃん。
そこに対してさ、自分なりのストーリーと重なり合ってない人というものは、
そんなに対して感動はしないわけですよ。
どんなにいいよいいよすごいよすごいよって言ったとしても、
自分の人生との重なり合いがなかったら、全然感動しないわけ。
で、ぶっちゃけね、
働きつつ話す技術すごい。
あしこちゃんバレてる?今私は洗濯物を乾燥機に入れるのに、
あんまりクシャクシャなものをバタバタしながら話してます。
干すのはめんどくさいからしてないんだよ。
干すのは私はもう、全部を干すっていうことは捨てたの。
一番嫌いなことだったから。だからもう乾燥機。
でも、めんとかで乾燥機入れちゃったら、
くっちくちゃになっちゃうだけで手で干す。
もうしょうがねえなと思って。
バレてますねバレてますね。
それでね、朝週間ということで、
私は最近ね、西田先生が、
私にとってももう、
講演会行った瞬間はそんなにすごいけど、
なんか私の人生を変えるほどのインパクトになったかって言ったら、
どうかなって。
すごいお話だけど、何回もこうやってさ、
朝のライブでも名前が出てくるぐらいの存在感に、
私の人生の中でなるなんてことは、
あの5月の何日かの時には思ってなかったわけ。
思ってなかったんだけど、
結局だから、あれをきっかけに、
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あの点をきっかけに、
屋長の法則っていう本を買って、
ヒンドルで買って、
あれをもう10回以上聞いてるわけですよ。
もっとかな。
すごいなんかことあるごとに耳にしてると、
どんどんどんどん染み込んでいくっていうか、
自分の今まで学んできたことと、
めちゃくちゃ重なり合ってるから、
よっけい染み込んでるんだよね。
だからより理解が深まってるからこそ、
私の中にすごく響いてて、
何の話を聞いてても、
全部屋長と結びついちゃうようになってきちゃってるわけ。
新しい扉開いちゃった。
あ、アニメデコちゃんあかねばなし。
見た?見た?
そう、あかねばなしもさ、
娘からさ、いいよって言われて見たアニメなんだけど、
アマプラとか入ってたら見られると思うんだけど、
あれはまだ現在進行形で進んでる話で、
日本の古典芸能の落語の話なのよ。
落語の話。
昔からさ、ジュゲームだったりとかさ、
昔からの演目があるわけじゃない。
その演目をさ、いろんな語り手がいろんな切り口でさ、
いろんな解釈で落語として演じてきてっていうか、
やってきてるっていうところでさ、
やっぱりさ、何年たっても脈々と語り継がれてるっていうか、
つながってる伝統芸能とかっていうのは、
引き継がれるだけの良さっていうか深みみたいなものって
あると思うんだよね。あると思うの。
でもそれはさ、やっぱり、
どんなに中国人がさ、
他の国でやってる流行りものとかをビジネススキルがあるからって、
真似してパクるのが上手くて、上手く商売してるっていう風になったとしても、
本当に本物を、本当に日本の
代々受け継がれて100年ぐらい続いてる抹茶農家さんの技術を得たいとか、
それを継承した、
それを踏襲している抹茶を購入したいとかっていう風に思ったら、
なんかちょっと流行ってるからって言って、
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一応日本の技術者とかが応援入れて、
すごい量を今中国とかで取れるようにはなってはいるけれども、
でもそれでやってるものよりも、
なんか外には全然発信はできてはないけれども、
もうずっと100年以上コツコツとこの地でやってきて、
少しでも美味しいものを作ろうって言って磨き続けている匠の技みたいな、
茶師さんたちってさ、本当そのお茶のブレンドだったりとか、
ちょっとした配合で味が違ってくるとか、
虫、茶葉を蒸すタイミングだったりとか、
その機械とか、昔ながらのものとかを使った方がいいとか、
なんか手揉みでやるとか、いろいろ細かいところってすごくたくさんあって、
やっぱりそこが外には開示できない秘伝のタレみたいなことってすごくたくさんあるんだよね。
でもさ、そのことに対してプレゼンテーションみたいなことがちゃんとできないと、
抹茶は抹茶でしょ、緑の粉末の粉でしょ、みたいな感じで、
見た目で言ったらあんまりわからないわけよ。
説明がされないと全くわからない。
でも、そこに対しての解像度がある人とか、目利きがある人は、
どんなに品質がいいとかって言っても、
中国産のものと日本産のものって全然ものが違いますよね、みたいな感じに受け取ることができる。
ちょっと話がまたずれちゃった。
昨日また抹茶の話もしてたから、
抹茶とごちゃごちゃになっちゃったよ。
そうではなくて、
今日は朝時間を変えたら、屋根木が増えたって話をしようと思ってたんだ。
どうやって戻せばいい?
どうやって戻せばいいんだろう。
まあでも、私は、もういいや。
まとめようとすることがいけないね。どうせまとまんないんだから。
えっと、西田先生はさ、
そういうのがあったから、私はすごく後からじわじわ、
この真理をこんなにわかりやすく、
他の方は2万円とかすごい金額だったりとかするけど、
抹茶の法則は金ドルで2000円ぐらいで買えちゃうとかっていう、
なんかすごいなーっていう風に思ってて、
で、その先生が散歩をね、毎朝散歩をずっとやってると。
散歩で大腸を踏みしめながら、
天地、天地って言って散歩してるんだって。
そう、私は天地、天地って言いながら散歩はしてないんだけれども、
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でも、あのー、
そう、朝時間を変えたのよ。
朝時間を少しでも自然に触れる時間をとるようにしたの。
それが散歩。
朝のタスクルーティーンでさ、
なんかパソコン上でこれはやりたいとかあれはやりたいとかっていうのがあって、
それを今まではやってたんだけど、
そうじゃなくて、外に出て雨でも晴れでも、
息子と一緒に外に一緒に散歩に行くっていう時間に変えたの。
朝をね、ちょっと。
で、それをすることによって、なんだろう、
それと朝時間は自分との対話っていうところで、
ジャーナリングみたいな、
ジャーナリングまでは言ってないんだけど、
私は書いてないんだけど、
喋ってるんだけど、書けないから。
書けないから喋ってるんだけど、
それでなんか、自分の頭の中に浮かんだことみたいなことを、
朝ちょっとなんか独り言みたいな感じで喋ってる。
そう。
そうそうそう。
そうやってお散歩行くよーって言ってね。
朝ね、眠いとかって言ってる子たちを起こして、
今日は誰がママと散歩に一緒に行ってくれるんでしょうかみたいな感じで、
お散歩に行くようになったのと、
自分の独り言みたいなのをやるようにする時間を取るようになったのと。
そしたらさ、なんか、
なんだろうな、なんかね、
希望が増えたっていうの?
希望が増えたって言い方あれだけど、
こういう風にやったらうまくいきそうじゃんみたいな、
点と点が線につながる、
これやってみたらなんかちょっと違う流れが起こるんじゃないかしら?みたいなとか、
そういうひらめきがなんか増えたんだよ。
具体的にどうって言えないのがあれなんだけど。
もうちょっとしたことも含めて。
めちゃくちゃちょっとしたことも含めてね。
で、自分がそういう体制でいると、
そういう状況でいると、
チャンスがさ、
結構さ、チャンスの頻度が増えたって言うんですか?
チャンスの頻度が増えた。
これやったらいいんじゃない?とか、
これってどう?みたいな話。
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で、最近すごく意識してるのは、
遠くの誰かよりも近くの仲間を喜ばせる動きをしようってことを、
すごく意識してるんだよね。
昨日は商品管理用補助金と、
プロラインの有料サービスのやつが、
有料サービスを無料で使える日にちみたいなのが
締め切りの日だったわけ。
だからその2つを絶対に時間までにやろうとかって思ってたんだけど、
そこに昨日の朝電話があって、
またおせっかいおばさんじゃないけど、
おせっかいお姉さんが出てきたって話したでしょ?
数日前に。
おせっかいお姉さんがね、
高校のおせっかいお姉さんから昨日電話かかってきたわけですよ、朝。
で、私は結構、
昨日補助金の提出日で、
提出できる書類がほぼほぼ完成してたんだ。
9割完成できてたんだけど、
最後ちょっとこの3つ目もり書が取れないとか、
ちょっとしたところのズレみたいなのを直してからじゃないと出せないなっていう状況で、
補助金の事務局みたいにともやり取りとかしてて、
時間が夕方の5時までとかっていうのがあったから、
結構朝から時計がチクタクになってたわけ。
それに合わせて法人としての資料、
定刊だったりとか、決算書だったりとか、
そっちのほうとかも全部提出しなきゃいけないからさ、
なんかJリさんとかも直前なのにすみませんみたいな、
この書類出してくださいみたいなのとか、
そういう感じだったね。
おせっかい界隈にお姉さんも、
そうなのよ、お姉さんの話したでしょ。
お姉さんもまたすごい良い人で、
なんで私にそんな感じでやってくれるみたいな、
私も一緒に付き添いますみたいな感じで、
私の相談の時に、
お姉さんも一緒に同席してくれて、
なんだったらお姉さんが全部アレンジしてくれて、
だったらチョコレコさん、
なんとか先生をお願いしたんだけど、
なんとか先生はジェトロのなんとかさんも入った方がいいとか言って、
そのジェトロさんも調整入れてます?とかなんか感じで、
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この間のインドとの商談の逆バージョンじゃないけどさ、
この間はインドとの商談の時は、
私一人に対して周りが全部アウェイみたいな感じだったのが、
今回は私一人のために専門家がいっぱい集まってくれるみたいな、
そんな状況のアレンジをしてくださったりとかしていて、
それと追加で、
バイヤーさんとの商談会みたいなものをまたお誘いをいただいてね、
昨日の昨日で。
そういうのとかも、
私も会社員だったからお姉さんの気持ちわかる気がします。
チョコレコさんを通じて夢見たい、応援したいみたいな。
ほんと嬉しい。
そう言ってくれるとめっちゃ嬉しい。
その方はめちゃくちゃよくしてくれてさ、
いつも電話するとチョコレコさん気になってたんですとか言って、
すごい親戚っぽくなってきてるんだよね。
それもそうやってちょっとうまくことが流れていってる空気感だな、
朝の散歩とか外とかに行ったりすると、
夜まで締め切りに追われて結構頭パツパツですみたいなモードから
一回抜けるっていうかさ、
それをすることによってリフレッシュできるんだよね。
たかが30分とかそういう時間だけど。
そう、そうなの。
だからそれをそういう風にすることによって、
すごく朝ね、ひらめき時間が増えたし、
あと自分の姿勢がすぐに近くなっちゃう視点が私、修正として。
みんなだからさ、自分の特徴いろいろあると思うんだけど、
自分の特徴がわかればわかるほど、そこを抜ける術みたいな。
やばいやばい、近い近いと思ったらちょっと外に行って体操するとか、
ストレッチするとかさ、わかんないけど、
なんか自分のそういう手段、ちょっと抜ける、
抜けやすくする方法みたいなのがいくつかあったりとかすると、
すごい流れがすごい良くなるんじゃないかなっていう風に思っておりまして、
それでね、だから昨日そういうのがバッてまた朝、
高校さんからチャンスみたいなのが来て、
でもそれが来たことによって、
なんか私、また頭の整理めちゃくちゃあったんだよ。
登録するのに5分でできますとかって言われたんだけど、
私は全然5分じゃできなくて、
なんで5分でできますって言われたことが、
なんで5分でできないんだろうって思ったの、私。
私がとても能力がめちゃくちゃ劣ってるのか、
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なんか言葉、日本語が書けないのかなみたいな。
ももちゃん、簡単ですからって言ってたよ。
簡単?簡単か?みたいな。
何に私が詰まったかって言ったら、
結局そこで、
商談資料みたいな感じのものを提出しなきゃいけないから、
その商談資料みたいな、
私の頭の中でこの商品に関してはこういう風にやっていくっていうのが、
ちょっとぼんやりしているところが、
それによって、
露呈されたんだよね。
なんとなくの数字とか。
ここに書くんだったら、
しっかりなんだろうな、
もうちょっと原価計算とかも詰めないとダメだなとか、
数、最小のロット数とか。
多分これは多分、
文具さんとかがいつも文房具でやってることだと思うんですけど。
ユーバちゃんとかも食材とかでやってることだと思うんだけど。
全部が絡み合ってくるじゃん。
仕入れとかの関係とかからさ。
で、今の最適化みたいな。
今あんまりここで応募式広げすぎちゃうと、
なんか突っ込まれたらあれだなとか、
でもあんまり控えめすぎてもこの数字どうかなとかさ。
そういうやつ。
そういうやつが、
それをその書類1個提出するっていうだけでも、
自分のアラがめちゃくちゃ見えたんだよね、そこによってね。
プライシング変えちゃいますねって原価上がっていくので、
楽しくなくなるので。
いや、そうですよね。
だからここはやっぱりどういう風に出していくかっていうのも
すごく重要ポイントになってくるかなって思う。
値段が高くて、それでも会いたいっていう風に
思ってもらえるストーリーだったりとか、
なんかさ、そういうものもやっぱり必要になってくるわけじゃん、いろいろ。
総合格闘技じゃないけど、総合的なものになってくるから。
そう、だからなんか、私は昨日そうやってひらめいて、
ひらめきでこうしていこうってなった時に、また新しいものが来た時に、
やっぱり与えられたチャンスっていうものとか、突然来たもの、
なんで今この話来るん?みたいなことってよくあるじゃん。
だけど、なんで今それって来るっていうのが、
意外と後々の自分の人生の起点っていうかさ、
あの時あそこですごいめちゃくちゃ大変だったけど、
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ギリギリでも提出したから今これがあるんだよね。
あの時、いやもう今ちょっと仕事詰まってるから無理ですっていう風に断っちゃってたら、
多分この先のストーリーは生まれてないっていうところで、
言ったら私多分昨日超ギリギリでなんか頭から湯気出して、
でも昨日中とかっていうのを提出したことによって、
そこでまた次の種に絶対つながるなっていうのが、
ちょっと自分の感覚的にちょっとまた開けたのよ。
まだ具現化してないけど、
自分の新しいバイヤーさんとの商談とか、
新しい企業とのつながりとかっていうのが、
まだ具体にはなってないけど、
すごい肌触り感がちょっと降りてきてるわけ。
昨日のそのちょっとしたことで。
だからなんか最初は電話、あたの電話の時点では、
えっ何ですかそれって言いましたよチョコレコさん、
あの週間前に、2週間前にみたいなこと。
えっそんなこと言ってたっていうか、
全然聞いてなかったです、すいませんみたいな。
えっ今日締め切りですよ。
えーみたいなところで、えーみたいな。
大丈夫大丈夫5分で終わるから、みたいな話からのスタートですよ。
だからそこもそれで、分かったやるって自分で決めて、
そこにグリグリってスケジュールを分けてでも、
今ちょっとここに集中したいから、
もう何もできませんみたいな。
家事とかも全部夫にもらったりして。
でもそれをやったことで、
やっぱ1個違う未来への扉が、
多分ちょっと開けたんじゃないかなって。
でもそれをやることによって、
来週の輸出エキスポの展示会とかへの、
私の姿勢っていうか、
姿座みたいなのもまたちょっと変わったわけ。
だからなんか一時が万時に全部が繋がってきてるみたいな。
繋げていってるって感じかな。自分でね。
未来への扉開けちゃった。
そうなの。
だから自分がその業務設定じゃないけど、
自分の中である程度そういうのがパシッと決めていくと、
全部繋がっていってるのよ。
だから私はなんかさ、
お金ないし今年9月バリ出張っていけんのかな?
この流れで9月のバリ出張っていけんのかな?
って思ってた数ヶ月前なわけ。
でも貼ってあるわけ。9月バリ。
9月バリとだけ貼ってある。
9月バリとだけは貼ってあるんだけど、
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なんとなく今月すごいもがいていく中で、
ちょっとバリが近づいてきてるんだよね。
うん。なんとなくね。
まだ確実じゃないよ。
まだチケット取るまでいってないんですよ。
まだチケット取るまでいってないんだけど、
ちょっと近づいていってんだよ、これ。
不思議なことに。
はい、ということでまたなんか、
抽象度がちょっとホワホワしてることも多くて、
モヤモヤ聞いてる側とすると
モヤモヤするかもしれないんですけど、
こんな感じでございます。
ということで、今朝もご視聴いただきまして
ありがとうございました。