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#112 2026年手放す力から始めよう
2026-01-02 34:52

#112 2026年手放す力から始めよう


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00:06
おはようございます。エピソード112、2026年は手放す力から始めようということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、皆様明けましておめでとうございます。 2026年はどのような始まりを迎えていらっしゃいますでしょうか?
はい、私はですね、あのまさかの事態が大晦日に起こりました。
まさかの事態が大晦日に起こりまして、それはですね、あの、大晦日でした、大晦日でした。
はい、ちょっとあの、年末年始を、
玉ねぎ、玉ねぎはお鍋に入れてください。 紺菜はないよ。緑のこと言ってんの?あれ紺菜じゃないね。
葉っぱだね。まだまだいいです。 少々お待ちください。
はい、はい、ゴーグルをして、玉ねぎを切った息子が乱入しましたけど。
チョコレコちゃん、手を負傷しがち。
いや、いや、あのね、そんなつもりじゃなかったんですよ。 そんなつもりじゃ全然なかったの。
ゴーグルで玉ねぎを切る。 でも本当、完全装備で玉ねぎをね、切って。
そうだね。 マリモちゃんの手を負傷しがちっていうので、
あのさ、私はだからこうやって肉体的にすごくアラームが強制的に起こってるね。 今年の9月のね。
言われてみれば、火傷事件だったよね、あれはね。 火傷事件で、バリ、バリ、バリ刀で、
バリ刀で、いやこれはもう、あの、 実際工場入れたバージョンを口で言ってるだけじゃなくて、
実際に工場の人に、 あのー
渡した方がいいんじゃないか。 一回日本に戻ってしまったら、次持っていけるのとか、
空輸とか大変だよねっていうところからの、まさかの、 あのそこから夜鍋をして、あのチョコを慣れない、
あの、全然温度管理とかできないからめっちゃ難しいみたいな状態の、
あの、 ビラで、メンターのビラで、夜チョコを作り出したら、まさかのこう、
03:02
湯煎をしなきゃいけなくて、チョコを溶かすのにね。 そう、溶かすのに湯煎しかないから、機械とかがないから。
湯煎をしてたらまさかのね、 鍋をひっくり返したっていうところで、大火傷を、
火傷をするってことがありましたね、去年ね。 そう、火傷事件。
そうそうそうそう。
マリで、あの現場に元看護師がいっぱいいて、 元看護師さんたちの手際の良さよね。
もう、一瞬にして、こうなんか、されるがまま状態で、そう。
応急処置がめちゃくちゃ早かったっていうのもあってですね。 あと私の驚異的なリカバリー力。
リカバリー力を皆様に見せつけた回でしたね、あれは。
ね、本当に。
そんなこともあったのも、もうさ、 あの、もともとすぎればじゃないけれども、あんなに大変だったのに。
びっくり。
スイッチが入ると、元だろうが元気だろうが素早い。 いや、そうだよね、そうだよ。
チョコヨコさんの体の強さを見せつけた火傷事件。 いや、ほんとね、あのインドネシアでは私はこう、メンターに、あの、
私はメンターよりも10歳以上年上なんですよね。 だから、こう、体を
食べるものを気をつけていると、まあそのぐらい 10年後とかでも、このぐらいのリカバリー力になるとかっていうのを、多分実例として
すごいインパクトを彼女に与えたんだよね。
そう、あれはね、私はあの事件があってから彼女の、 私を見る目が変わったなっていうのをすごく感じているんだよ、やっぱり。
実例として与える。
そう、だってその時間の重みとかさ、そういうのとかっていうのは、何にも変えがたいじゃない。 で、いまいま何かをやってて良さそうとかっていうのとかっていうのはさ、
思ってやってたとしても、同じようなことをやってる人がさ、 10年後みたいなのとか、あったりするとすごい説得力だよね、やっぱりね。
うん、そう、年齢の重みだったかもなーっていうのはすごく感じますよね。 だからやっぱり、どこで人というのは、何がどうやって反応し合って、
06:15
関わり合うことになるのかっていうのはわからないので、 直接接触できるというか、直接ね、この音声盛り与えとかっていうのは、ソリューションの交換をしてるわけですが、
こうやってね、チャットとやり取りをしてとかっていうのは。 だけど実際に会えるチャンスがあるんだったら、絶対に会った方がいいわけですよ。
そう、だから私もここに来てくださってる。 ね、マリモちゃんとかだってさ、展示会に来てくださったから、もう私の中の引き出しは、
コメントをしてるマリモちゃん以外の生身のマリモちゃんの引き出しがもうできてるわけじゃん。 そう、それがあるのとないのってめちゃくちゃ大きくて、やっぱりなんか実際にね、
そう、アシカちゃんもそうだよね。 動いてて反応してて喋ったやり取りとかっていうのが、あるかないかってね、やっぱりね、
大きいなっていうのは、この火傷事件はすごく2024年の私の中でも象徴的な事件でもありましたね。
2025年だね。
そう、で、まさかの今日ね、あの話そうと思ったのは、2026年は手放す力から始めるっていうところで、
あのー、もうさ、いろいろもういい加減に手放しなさいよ、いい加減に手放しなさいよって言われ続けて10年なのよ。
そう、でも、なかなか人っていうのは、思ったようには変わらないわけじゃん。
口では言ってても、なかなか変えられないよ。 変えられないから苦しいわけじゃん。簡単に変えられるんだったらそんなにさ、
あのー、トトトやってますよみたいな話だと思うわけ。
そう、で、それこそさ、今回も、えっと、
弟、夫の弟くんのお嫁さんも、
実家にね、寄生してて。
で、弟、弟ファミリーと、うちファミリーと、だから、
夫は3、男3人兄弟なのよ。
3人兄弟で、3、一番、3なんぼは、一番3人目も来てて、3人目は結婚してないんだけど、
そう、3人揃ってたわけ、今年は。
で、その次男のお嫁さんとかも、
あのー、何回もお正月のたんびに顔を合わせるっていうか、私が行ってる時は顔を合わせたりとか、
09:01
っていう感じなんだけどもさ、
まあ、あのー、子育ての仕方が全然違うからさ、
なんか、それぞれ結構ぶっちゃけいろいろ話すタイプのお嫁さんだから、私もすっごくやりやすいんだけど、
で、あの、夫のお母さんともすごい、こう、ザックバランに話す感じなんだよ。
だからみんな割と、女性人もザックバランに話すっていう人たちだから、なんか、
嫁習止めみたいなことがなく、あんまり、あの、めんどくさくない感じの関係性なんだけれども、
そう、で、
その彼女からすると、私が、
全然怒んないっていう、全然怒んないっていうのを、
前々から言ってて、で、今回も、あのー、
玲子さんは怒るときってあるんですか?みたいな感じで問い詰められ、
問い詰められたシーンがあって、で、それを、
いや、私、怒っ、
抑え、感情を抑えたりとかするのは、
抑えたりとかは別にしてない、
してないから、怒りたいときは怒ってるよーっていう風な話はね。
できましたか?はい、ありがとうございます。もうちょっとしたらできます。ありがとうございます。
報告を、報告をしてくれました。
そう、怒るときあるんですか?っていう風に言われて、
で、それ、子供もいるじゃん?ね、子供もいるから、娘に聞いてるわけ、甲一の娘にね、そう。
そしたら、なんか娘が、いや、ママは怒んないかも、みたいなことを言ってて、
そこで時差が、なんかさ、自分が思っていることと、周りが思ってくることの差がすごい感じたんだよね、今回。
そう、あの、
私の中では、感情結構いろいろ渦巻いてて、カーッとしたりとか、なんか、
めっちゃ悲しんだりとか、感情の起伏がめちゃくちゃあるって、自分の中ではめちゃくちゃ思ってるわけ。
自分の中ではめちゃくちゃ思ってるのに、外側には、娘とかね、は、
ママは怒んないね、とかって言われるわけよ。
えぇ、そうだっけ?みたいな。
怒ってないでしたっけ?みたいな。
皆さんどうですか?そういう、そこらへん。
ね。
感情を外に出してます?
そう、ちょっと感情の話になっちゃったんだけど、
12:02
チョコレコさんの中身はドラマチック。表はない。
割り餅は出しまくり、出しまくり。
そう、だからさ、そのさ、あの、次男くんのお嫁さんはさ、
こんなことがあったらもう、やめてー!とか、もういい加減にしろー!とか、私はめっちゃ言ってるけど、とかって言われて、
うーん、そっか、みたいな。
私でも、それもさ、すごい体力使うじゃん?
その、うわぁー!みたいな感じで怒るのとかってね、体力使うよね。
だから私は省エネで生きてるのかもしれない、外側的には。
中身はめっちゃドラマチックだけど、外、表はなんか、もうちょっと省エネ系かもね。
でも嫌いな人には最大限、嫌いオーラ放ってもなかなか気づかれない。
あ、そうなの?
怒るのしんどいから、できるだけ怒らない。
そうだよねー。
それも怒るのもさ、すごいしんどい。しんどいよね。しんどい。
なんかさ、怒ってー、うーん、
余計なところに体力使いたくないという。
怒るってめちゃくちゃ体力使えますもんね。
いやロコちゃん、ほんとそうなのよ。ほんとそうなの。
うーん、
あとまぁなんか、
なんだろうな、
自分の問題というかさ、
あ、私こんなことで怒っちゃうんだなーみたいな。
一旦ちょっと深呼吸みたいな感じだよね。
体力あんまり使いたくないから、外にね。
ただ外見的には子供とかに対して、
あの、
怒らないとわからない。
そこは感情をぶつけないとわからないなと思うときは、
あえて演技的なパフォーマンスで怒ってみせるみたいのはある。
そうだよね。
ロコちゃんもそうか。
そうきたかみたいな。わざと怒るみたいな場面あります。
いや、そうだと思う。
なんか、怒らないのが正しいというわけでは全然なくて、
それはなんか使いようというかさ、
怒ると叱るも全然違うしね。
ちょっとまぁ、子育て論と違う話をしようと思ってたのに、全然話が切れちゃったんだけど、
今朝はそうじゃなくて、
大晦日で、
大晦日でね、すごいね、ずっと娘が言ってたのが、
お正月にやりたいって言ってたのが、スケートだったんですよ。
スケート。
仙台といえば、
羽生ゆずるくんが愛用していたスケートリンクがあるわけですよ。
15:00
じゃあ、その希望を成仏させましょうということで、行ってきまして、
行ってきてね、
行ってきて、ここで、
ここでもう私はですね、
自分の中の思い込みと現状が違ってますね、
っていうことを体感してしまったんです。
はい、それは何かというと、
そのスケート、スケーティングですね。
そう、私はちょっとここでも話してたかもしれないんだけれども、
カナダにいた時に、せっかくカナダにいるから、
カナダでしかできないことをしようということで、
もともと私はアドレナリンジャンキーだからさ、
アウトドアスポーツはめちゃくちゃやってて、
ウィンタースポーツ系だと、
スノーボードだったり、スキーだったり、テレマークスキーだったり、
雪山道具だけでも3種類あるわけよ。
スノーボードとテレマークスキーで、かかとが開くスキーね。
前にバタンって倒れるスキーね。
あれと、かかともちゃんと固定されてる普通のスキーね。
そう、同じ雪でもさ、
道具が違うと、その浮遊感が全然違うんだよね。
そう、それもやってて、
あとクライミング、ロッククライミングをもともと日本にいる時やってるから、
というので、岩山も結構あるし、クライミングジムもあるっていうので、
それも理由でカナダ選んだっていうのはあったんだけど、
バンクーバー選んだっていうのもあったんだけどね。
そこでもう一つ、ちょうど私が行ってた時は、
オリンピックとかもあったりとかした時期だったのかな。
とにかくスケートネスも結構あったんだよね。
で、日本のプールと同じような感じで、
スケートリンクはあちこちあるわけ。
で、みんな年中行ってるみたいな感じ。
で、たまたま私が向こうに行った時にお付き合いした人が、
趣味がアイスホッケーっていうのもあったんだけど、
アイスホッケーっていうのもあって、結構スケートリンクでデートするっていうことも多くて、
それで全く最初はスケートのすの字もできなかったところから、
なんか自ら進んで週に2回ぐらいスケートするとか、
向こうでスケートを習ったりとかね、
することをしてたんですよ。
で、だからさ、ある程度自分の中では滑れるようになったっていうのもあって、
18:07
最終的には新人でも出られるっていうアイスホッケーの試合にまで出たわけよ。
カナダの最後の方って。
だからそうするとさ、後ろ滑りもできたりとか、
バーってスピード出してサイドバーって駆け上がってって、
途中じゃって止まるみたいなのとか、
あのそういうのとこまではやったわけ。
そう、だから私の記憶の中ではその印象が残ってるわけですよ。
分かります?
あのすごいスピードで来るパックを避けるとか、
あの、まあまあ大変でしょ、アイスホッケーの試合に出るとかって、
ありえないっていうか、
それも、なんかカナダに行く前は1ミリも想像してなかった世界線ですよ。
だからロコちゃん、先読みしないで。
やはり運動会の父現象。
いやもうほんとそうだよ、ほんとそう、ほんとそれでね。
もうさ、うちの母親もさ、運動会の母だったけど、
運動会の母はさ、アキレス腱切ったからね。
もうリレーで、リレーで張り切ってアキレス腱を切るってことをうちの母親は知ってましたけど、
あの、
そう、私ももうそのロコちゃんの予言通りですね、
アイスホッケーの残像が私の中に残ってて、
最初から調子よく、調子よくスケートリンクに入って、
ジャッと滑ってるイメージと体がついていかんみたいなことでね。
最初の、最初の方に1回ね、派手にね、転んだんですよ。
そう、転んだ時に、反対側もちょこちょこ、転んだ時にまさかの、
右手を下敷きにしちゃって変なふうにねじっちゃったの。
変なふうにねじって転んじゃったわけ。
で、でまんまと右手を負傷してしまったんです。
ね。
でもね、でも私はそのさ、寒い時、寒いところとかと感覚がまひっちゃってて、
なんかちょっとねじっちゃったなぐらい、やっちまったなぐらいで、
あの、双子は生まれて初めてのスケートでさ、もう壁とお友達だったわけ最初。
壁とお友達で、もう壁、壁沿いで、
21:02
あと三男くんもさ、3人でさ、団子三兄弟みたいな感じで壁とお友達でこうジリジリジリジリ、
あの、壁伝いに行ってる状態だったから、
なんか、あの、
そう、それをさ、なんとか滑れるようにさせたいわけですよ。
そう、させたいわけで。
で、娘はなんかちょっとは、ちょっとは慣れてて一人で黙々と滑るみたいな感じだったんだけど、
そう、で、まあ、
ね、滑ってる時は、もうだんだんさ、自分もさ、手痛いはずなんだけど、手痛いのも忘れてさ、
自分も体がだんだん思い出してきて、どんどん滑れるようになると楽しいじゃん、やっぱ。
あ、こんな感じだ、こんな感じだった、こんな感じ、こんな感じ、みたいな感じでさ、
滑れるとさ、あの、
ね、楽しい気持ちになってさ、痛いのはどっかに行っちゃってさ、
ロコちゃん、もうハッスルって言葉が正しいよね、なんかね、昭和感、ハッスル。
ほんとよ、ほんと。
で、途中最後の時とかもさ、夫に心配されて、
なんか夫とかはさ、なんか、なんか運転長い、長距離運転とかで腰が痛いとかさ、
なんか、自分の肉体のことをさ、あの、
ね、普段体動かしてたりとかするからわかるわけじゃん、
わかっててさ、もうちょっとこれ以上やったら明日がやばいとかっていうので、
夫は早めに引き上げたりとかしてんのに、私はさ、
もうさ、双子と一緒にさ、もう最後の最後までずーっと滑りっぱなしなわけよ、
もう一回も休まないみたいな、なんか、そういう感じでずっと滑っちゃってて、
もう痛いのはそう、マスミちゃん、いずこ、どこに?みたいな、
もうほんとそんな感じでさ、あの、もう超、もうハッスルですよ。
今日、やはり強靭の体力。
いや、だからみんなが心配するぐらいずっと滑ってて、
レゴちゃん大丈夫?ずっと滑っちゃうけど大丈夫?みたいな、
いや、ママ休まなくて大丈夫?みたいな、
そんな、そんなのまま引いてしまうぐらい、なんか子供に帰ってしまって、
そう、やったら、もう戻ったら、
すーっごい、もう、手首が見えないぐらいに手首が腫れてて、
手首から腫れてて、で、あの、右手握れないぐらいになってて、
あの、グーができないぐらいになっててさ、
もう何やってんの?みたいな、
えー?みたいな、
なんか、道理でママ一緒に滑ろうとか言って、右手をさ、握手ってか、されるとか、
ちょっと痛いから右手じゃない方がいいかも?みたいな感じで、
まぁそんな程度だったんだけど、滑ってるときは、
24:01
そう、だけどさ、まさかのそんななんか、になっちゃってるとかって、
今もなんか、あの、色が変わっちゃってるのね、手首。
なんか、でも、ちょっと、指は、少し握れるように、
グーっぽい感じで、ゆっくりすればグーにできるようになってきたから、
骨は大丈夫だと思う。
そう、でも色はまだ変わってんの。
だから打撲だよね、これね、きっとね。
打撲?っていうか念座?なのかな?
いませんか?看護師さんここに。
手の色は確実に違う。
うん、腫れてる。腫れてる。まだ腫れてる。
まだ腫れてる。
まだ、2日経ってるけどまだ腫れておる。
え?でも指動かせんだよ。指動かせるよ。
マリモちゃん。
指動かせたら折れてなくない?
え?腫れて、色が違うってやばいのかな?
そう、まだ紫にはなってないよ。
まだ赤っぽいの。
赤っぽいまま腫れてんの。
で、手首がアンパンマンみたいな。
なんか、ぷっくらしてる。
骨のゴツっていうのがちょっと隠れてる感じ。
あんまりに動かして大丈夫かな。
いや、押すと痛いのよ。
押すと痛いのよ。
押すと触ると痛いの。触ると痛いの。
そう、黄金の右腕がそうなのよ。
そうなのよ。
だから、え、友達の子そんな感じで折れてたっけ?
マジで?マジで?
そう、ロコちゃんまさにそうなんですよ。
そうなんですよ。
チョコ製造まさにそうなんですよ。
これ右手、右手、右手大事なのよ。
大事なのに今、包丁も使えませんねみたいな。
包丁使わないけど。
でも包丁も切れないから、今手動で、口頭で今、
あの子供たちにこれをやってあれをやってとか、
昨日もずっと周りの人にこれをやってあれをやって、
ここをこう詰めて、あれをこうしてって、
口だけで指示をしているわけです。
数日経っても痛かったら病院送りだね。
右手、え、右手はしてる場合ではない。どういうこと?
右手を、3日が痛みピークって言われてるけど、もう3日。
そうだね。
日々入ってる可能性あり得る。マジで?
え、でもさ、病院さ、今さ、やってないじゃん。
緊急とかもわざわざ行きたくない系なんだけ行った方がいい?
27:06
とりあえずなるべく固定はしてないけど、
なるべく動かさないようにっていう感じではある。
とりあえずシップ。
冷やす?もう冷やすから24時間経ったら、
温めるのフェーズなのかなと思ったんだけど、まだ冷やす。
晴れてるから冷やした方がいいのかな。
イワスって何?イワスって。
イワスが冷やす。
晴れてるなら冷やす。あ、そうなのか。
そっか。わかった。
じゃあ冷やそう。冷やそう。
そうだね。
なるほど。みんなの指示を聞いて冷やします。
はい。
そう、だからまさかの、
こう、今年の初めは大晦日にそんなハッスルしてしまって、
あの、もうみんなが飲みながら、
あの、お蕎麦を、年越し蕎麦を食べたりとか、
あの、なんか断乱をしてる時に痛すぎて、痛すぎて吐きそうで、
もうじっとしてられなくって、
もう12時まで待てませんねみたいな感じで、
もう、母は復活するために寝ますって言って、
もう、大晦日も早々に痛すぎて吐きそうで、そう。
やらかし、やらかし、やらかしちゃいました。本当に。本当に。
だから普段がさ、普段が健康なだけに1個だけとかでも、
ちょっとそういうさ、ちょっとした不調が起こると、
なんか、あの、もうメンタルも病むんだよね。
もう私、どうしたらいいんでしょうみたいな。
そう、強制的にね、強制的に無理に動くなっていうね、
もうストップっていう状態になりまして、
それでですね、もう口で指導をこの2日間ずっと続けておるわけでございます。
はい、だからもう、いよいよこの、あのね、
こう何もしないところから、何もしないというか、
そう、自分がね、やってることがまだまだ多い、
多いよーって言い続けてた2025年。
多いよーって言いながら結局結構いっぱいやってたっていうね、
ところが、まーす、
30:02
ねー、数年かけて変えていかなきゃいけないところが、
今年も引き続きですね、引き続き、
引き続きの手放し、手放し案件が最初から来ましたねっていうことでございます。
はい、はい、なので、
今年はですね、去年に、去年の目をですね、
引き続き、
がむしゃらに広げる年ではないかなって、2026年は思っております。
もう静かに静かに、なかなかこうさ、メンタル面もそうだけど、
あとまあ、体制的なところも、まあ人とかっていうのもさ、
そんなに簡単に自分が成長するのも、
ねえ、あの、資座はパンと変わったりとかしても、
実際にこう、仕組みとして、組織として、
変わっていくっていうのはどうしたって時差が起こってくるから、
まず自分自身が、あの、
しっかり在り方を引き続き、
もう、見続け、
見続け、
まあ、あの、個人の挑戦から、
まあチョコレコという存在が自創する形へ、
こう、広げていきたいなっていうふうに、
2026年は思っております。
まあ、自創する形にするための、まあ足元固めですね。
はい、ので、
まあ今年、最初から強制的に、
もう僕のやめなさい案件が来ておるので、
すが皆様は、
まあ去年の年末いっぱい手放して、
今年すっきりされてますかね?
もしくはまだ手放しきれてなくて、
残っているものとかありますでしょうか?
そう、ロコちゃん、もっと任せよう現象なんだと思いますよ、本当に。
そう、もっと任せよう現象でさ、
年末とかもずっと人を探したりとか、
あの、いろいろしてはいるんだけどね。
いるんだけどこう、
まあ、だんだん、
パートナーシップとか見つけるのも、
そんなに簡単じゃないからね。
まあここに関しても、
時間もかかるだろうし、
まあもしくはもう多分、
私的に思っているのは、もうすでに出会ってて、
出会っている中から、
あの浮上してくるんじゃないかなって気もしている。
もうすでに出会っているけど、
そこまで濃いめのキャラに、私の中でなっていない人が、
33:03
あの、右腕左腕じゃないけど、
なんかそういう形になっていくような、
気もしておりますね。
はい、ということで、
あ、もう30分とか言いながら、
いっぱい話してしまいましたが、
2026年は手放す力から始めるということで、
ちょっと皆さんのおっしゃる通り、
もう一回、もう一回冷やして固定することで、
ちょっと右手は動かさないことに、
今日もしたいと思います。
多分明日か明後日からはね、
かかりつけのドクターとかも稼働するかなと思いますので、
ね、右腕の心配。
右腕がとか言ったら、
右腕がもう使えない状態に今なっているからね。
右手をくれぐれも大事に。ありがとうございます。
働かない。
お大事にしてね。
腫れひかなかったら病院行った方がいいよね。
本当そうだね。
そうだね。
今ずっと腫れひいてないもんね。
冷やせたんだよ、でもずっと24時間は。
うん。
ね、折れてる可能性が高い。
いぶしぎんお大事に。
ありがとうございました。
今朝もありがとうございました。
皆様、2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
はい。
34:52

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