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おはようございます。エピソード82 イレギュラーな予定外のことが起こったときの対処法ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、それで当てたっけ? 日々のハプニングの乗り越え方ってしたのか?
そうだね、そうだね。 もうさ、日々、基本さ、ここに来て聞いてくださってる人たちは、もう私はハプニングしか起こってないよね。
予定通りってことは、まずまずあんまりない。 むしろなんか、予定外のことが当たり前というか、もうどんどんそれに対して体制がついてきて、
あの、もうギリギリ、昨日も、
ハプニングがスタンダード、そうなのよ。でもそれも、 それでいいのか問題もあるわけ。
ハプニングっていうのはさ、予想してもどうにもなんないからハプニングなわけじゃん。予定ないのことだったらハプニングではないと思うんですよね。
例えば、あの、 イベントあるあるだと思うけれども、昨日は初めての
展示会、チョコレコとして出展する初めての ポップアップのイベントとか、そういうものを売る物販のイベントではなくて、
展示会、BtoBのお仕事を撮りましょうっていう展示会で、 初めてでもう準備が
全然至らず、 準備の時間があったはずなのに、
なんか、あの、 思った通りに全部が準備が終わらなかったっていうのがありながらも、
まあでも、あの、
ねえ、 その日は来るわけですよね。
あーやばいやばい、やばいやばいって言って、 旅から帰ってきたばっかりで、体があんまりエンジンが
かからないけれども日にちはどんどん進んでいくっていうね。 みんなも頭では、
あの、分かっているんだけど、出発が近づいているんだが、準備が全然終わりませんねとかっていうのは、
あるあるだと思うんですけど、 昨日の朝の私もですね、
まあ夜の私もですね、 おとといか、ね、もう明日展示会だーって思いながらも、
なかなかそういうこう、 体が動かないデスクワークっていうか、やろうと思ってたことが進まないみたいな
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のがある中で、 まあ朝はまたガガガガって慌てて、
準備をして、本当だったら1時間とか2時間前に会場入りするはずだったのに、
10時スタートで9時半ぐらいに、 30分前ぐらいにギリギリ入るみたいな、そこでも慌ててわたわたと、
あの、するっていう状態だったんですけど、
はーい、いってらっしゃーい。 そう、今日からね、娘はあの、
演劇の遠征に、 遠征なんてあるんだよね、みんな他のさ、
クラスの子たちは、学校の授業があるんだけど、彼女たちは遠征、 演劇の遠征で呼ばれて、地方公演みたいな、
感じなので、 なんかそれを許されて、
群馬に、 今日から2泊するらしいです。
今日はギリギリソングが早い登場。 そうなんですよ。
でね、あのー、
まあ常に、そうやって予定があったりしても、
まあ、予定通りに行かなかったりとかっていうことって、たくさんあると思うんですよね。
で、あのー、
ハプニング、 乗り越え方っていうのって、
いろいろあると思うんですけど、
まあ私の場合は、 こういう大事なイベント、ピンポイントの、
めったに普段ないじゃん、みたいな。 初めての展示会って、最初で最後だと思うわけよ。
最初で最後なのに、なのに、
なのにさ、あのー、
なぜ、 君たちは熱を出すんだよ、みたいなことって起こるわけじゃん。
これっていうのは、
過去にもあって、それこそね、
日本橋三越さんでの祭典だった時に、
バレンタインデーにね、 祭典来てください、他のメーカーさんは2週間とか、
やってますと、帯でやってますと。 だけどチョコレコさんは2週間、無理だとしたら、
あのもう1日でもいいので、 ぜひ出てほしいです、って言われた時があったわけ。
で、そしたら、
あのその、
じゃあ、まだね、双子が生まれたばっかりで、 まだ双子が1歳になってなかったんですよ。
まだ7月に出産して、その年の2月だったから、
まだ1歳になってない時に、
なんと、あのー、
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長男がインフルエンザになったわけ。
インフルエンザなんて、
あの1回もなったことないですよね、みたいな。
あははは。
で、インフルエンザになって、
普通に保育園、預けられない。 1日しか、そうだよ、1日しか、
じゃあまあ、まだ、入院時で、0歳の子たちは、
何が起こるかわからないから、1週間とか、 出店しますなんて言っても、1週間私生きるかどうかわからない。
感染症とかも、男子より女子の方がかかりやすい、 みたいなことがあってね。
そうなのは、そんな時に、っていう感じでしょ。
すごいな、平日に部活の遠征、海外みたいな。 いや本当だよね、なんか、そうなの?とかって思った。
そう、別に授業があれとかは、 大丈夫みたいなんだよね。
だから、向こうでなんか、
食事とかも自由だから、とか言って、 なんか、るんるんるんって感じで言ってた。
ちょっと話を戻るけど、そういう時で、 普通に百貨店さんって、すごくルールが厳しいから、
入管証みたいのが当然のことあるわけですよね。
普段、そこで働いていない人が働くから、 1日スポットだとしても、
そういう入るのにも、入管証みたいのも必要だし、 いろいろ手続きが必要なわけですよ。
だけどさ、子供の熱とかってさ、熱とか、 そういうこと、症状とかって、待ったなしじゃない?
急になったりするじゃん、急に。
そう、だから、
そんな許可とか、なんとかとかっていう暇がないし、 朝の朝だから。
でも、その時とかも、
病気の子の双子と、
あとその時、長女もインフルエンザだったんだよね。
インフルエンザ流行ってたんだよね。
実家に、ちょっとインフルエンザ2人、 お姉ちゃんと、お兄ちゃん、長男と、
あと元気な次男を、3人とかって、 80代の母に預けるのは、まあまあちょっと、
その時70代だったか、 結構きついぞっていうことで、
それで私が撮ったのは、背中に担いで行きましたね。
リュックだよね。
息子、元気な方の次男を背中に担いで、 なんてことない顔して、
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おはようございます、みたいな感じで、
普通に、日本橋三越さんに、 息子を担いで、1日出店するというね、
防御に出て、まさかの店頭で、 赤ちゃん担いでいらっしゃいませって、
人、まあまあいないわけですよ。
三越でおんぶとか、すごい伝説。
だから、学職じゃないけど、 社職みたいなところで、結構二度見されたりとかして、
振り返られたりとかして、 ああ、みたいな。
なぜにここに赤ちゃんが、みたいな。
でもそれしか、それしかできないし、
いやちょっと、あの、宅地ルームが、 なんか、南海のなんとか室でありますので、とか、
なんかさ、そのさ、あの、社員の方がさ、
突然、もう連れてきちゃったから、 持って帰ってくれ、みたいなことも言えないわけじゃん。
もうどうにも、私は強行突破してしまってるしさ、
その日1日しかないわけですよ。
で、しかも、チョコレコはその日1日だけだったから、 10時オープンだったんだけど、
そこを待ち向けたお客様が、もう、 めちゃくちゃ長打の列になっちゃったわけ。
チョコレコの前だけ、もう。
で、他の1週間とか、おびりやってる人たちは、 そんな列にならないわけですよ。
もうずっとやってたりとかするからさ。
だから、このなんかすごい、長打の列のところはどこだ、みたいな。
しかも私、赤ちゃんを持ってるし、みたいな。
なんかすごい、なんだなんだ、みたいな感じになって。
ね、長打の列で怖い、怖いでしょ。
怖いでしょ。そんなさ、あの、なんか、赤ちゃんをさ、赤ちゃんを、
あの、接客で呼ばれた時だけ、チョコレコさんは下に降りてきてとか、
そんな悠長な状態じゃなかったわけですよ。
昨日の展示会じゃないけど、オープンしましたって言ったら、
チョコレコさん、みたいな感じで、
なんか遠くから来てくださってる方とか、わざわざ、
普段オンラインだから、実際にリアルに、
あの、顔見て買いたいって人たちがいっぱい来てるから、
あの、もう私はもう、もう全然離れられないわけですよ。
あの、現場からね、背中に赤ちゃんがいようが、なんだろうが、そう。
まあそんな状況で、あの、強行突破したっていうこともあるんだけど。
だからさ、私はさ、なんかその、なんかポイントがある時とか、大事な時に限って、
なんでこんな時に限って、とかっていう風に、
まああるあるなんだけど、まあその時の切り替えをどうするかだよね。
もう話題性がすごすぎる。キャンディー大人気すぎて困っちゃう。
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いやもうその時は本人はさ、もう超必至だけど、後から写真見て結構、結構な、なんか、
魂、毛が生えてるなみたいな、ちゃんとそのさ、ルールとか気にする人とかだったらさ、もうさ、
連れて行くところからも、もう胃が痛いみたいな感じになっちゃうよね。結構ね。
うん。
まあでも、とりあえずそれしか私はその道がないと思った。強行突破して、
まあ行ったし、まあ向こうとすればさ、やっぱみんな、ねえ、あの、出催、出催したら、
チョコレコーっていうのでさ、わざわざ会いに行ったりとかするから、オンボーしてようがなんだろうかさ、
まあ売れてくれた方がいいし、そう。
まあそういう感じのこともあったりとかして、まあ、まあでもね、ピンポイントで、しばらくまあ、
子供に対して意識がいってなかったりすると、ちょっとちょっと、私くしたちここにいますよ、みたいな感じで、
まあ、よりによってその時にって感じのことは、まあ、母親だとあるあるな、ねえ、ことなのかなっていう、大事な時に限って、みたいなね。
そう、はるちゃんあるあるでしょ?赤羽を背負ったチョコレコーって。
そうなんですよ。あるあるなんですよ。そう、だから今回も、あの、昨日展示会で、だから一昨日の夜から、息子は熱が出てたわけですよ。
熱は出てても、まあね、寝てればいいからって言って、昨日はずっと寝ててもらったわけですよ。
寝ててもらったんですけど、
寝てもらったんですけど、ちょっと今朝、熱はね、今朝ね、熱は下がったんだけど、なんか咳みたいなのがもう止まらなくて、今もずっと、あの、横になっているみたいな感じの状態ですね。
はい、なので、まあでもそのおかげでね、まあそういう状況で、まあ、
2日そういうことしちゃうと、伸びちゃうと、明日も多分難しいとかなっちゃうと困っちゃうので、
今日は、あの、マクハリメッセの外国人があまり来ないことを祈ってね。
でもさ、昨日だって外国人来るとか言っても、1ミリも英語を使うことがなかったからね。
意外と大丈夫なんじゃないかなと、なんか上手い具合に、行ったら行ったで、私が必要なパートも出てきて、行かなかったら行かなかったで、なんとかなるんじゃないかなーなんていうふうに、
ね、大丈夫なんじゃないかなと思って、信じております。
おかげで、私とすると、昨日のフォローアップというかさ、
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スピード勝負だからね、頂いた名刺の方たちに、あの、返信をして、次に繋げていくってことをしていきたいなっていうふうに、思いますね。
そう、だから、日々ハプニングが起こるけれども、
その中で、いかに臨機応変に対応していくか、
頭を切り替えられるかだよね、なんで今日に限って、っていうことに囚われすぎちゃってると、次の話になかなかいけないから、
行けないんだったら行けないで、じゃあ、
ね、行ったらできなかったことができる余白が生まれたなぁとか、
いない、いない、物理的には、私の体が幕張メッセに行っても、多分ここ、脳みそのリソースとすると何パーセントかは、
そこに行ってるわけだよね、例えばこの、体調不良の状態を置いて、行っていたら、
そうするとやっぱその、頭のリソース何パーセントか取られてる分だけ、
120%そっちの展示会に向かえない分、
やっぱりちょっとどこか、気がそぞろになる場合も、もしかしたら生まれてくるかもしれないし、
そういうことだとしたら、
頼んだ側としても、やっぱどうせやってもらうんだったら100%、120%で臨んでもらいたいというのが当然のことだろうですね。
だから、まあ判断、こういう時は、自分が雇われている側だったりとか、なんかお願いされている側、
だったりしたら、どうしようかなってだいたい思うじゃん。
お願いされていくって言ったことが、できなくなるっていう風になった時とかって、
状況とするとさ、自分じゃどうにもならない子供のこととかの場合は、
私は、昔はもっと自力で何とかしようってことの意識がすごく強かったんだけど、
どうしようかなってなるよね。
なるけど、そうなった時点で、向こうも、なかなか言えないでギリギリになって言っちゃうっていうパターンもあると思うんだよね。
だけど、自分が頼んでいる側とかだったら、
その人をあてにしているわけだから、それがいなく、あてにしていたことがなくなるっていうことは、早ければ早いほど知っていた方がいいわけだよね。
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だから、分かった時点で、発熱した時点でとか、もういけなさそうになりそうな時点で、
言っとくっていうのは、すごくお互いのことを考えても、
万が一、こういうふうになるかもしれないですっていうことを言っておいた方が、お互いの関係性としては良くて、
今回も一昨日に息子が発熱をしてたので、大丈夫だと思うんだけれども、ちょっと今息子が発熱してますということだけは一言言ってたわけだよね。
で、
基本、行くつもり、行くつもりっていうか、行く予定にしてるわけじゃなくて、
3日目、本当は私3日間、
それに頼まれてたから、3日間行く予定だったわけよ。3、4、5って。
なのに、一昨日の時点だったかなんかで、金曜日は事業参観があると。
事業参観があると、朝言われましたみたいな感じの状態で、
そしたらそれ、頼まれた日に近づってるじゃんっていうところになった時に、
判断は、その向こうに委ねるっていうこと。でも、委ねるけど、こういう状況なんですけど、
なんかその、事業参観で発表するようなんだけれども、
ワンチャン金曜日いなくても大丈夫だったりしますかね、みたいな。
でも、こっちがさ、聞く前に、いやもう向こうも人数カツカツでやってるしとか、
もう頭数にも入ってるし、そんな急に言われても向こうだって対応できないだろうしとかっていうふうに、
いろいろ思うじゃん、やっぱ。いろいろ思うと思うの。いろいろ思うんだけど、でも、
それを私はね、すっごいいろいろ考えすぎちゃってて、なかなか言い出せなくて、
結局言わないとかっていうことも過去にたくさんやってきてるから、言わないで無理してやっちゃうって。
で、無理して、すごい無理して行ったのに、
あの、場合によってはさ、現場に行ってみたら、たいして自分が必要じゃなかったケースとかもあるじゃん、行ってみたら。
わかんないのよ、そういうのって。自分が、自分が主催で何かの時もイベントごととかだったら、
初めてのイベントだったり、初めてじゃなかったとしても去年と今年は違うねとかさ、
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いろんなハプニング、想定外のことがたくさん起こるわけよね。 でも、怒った時により、
ああ、なんか、 怒った時にね、自分にちょっとそういう
我慢というか、なんか、あの、 自己犠牲みたいな感じの
ことが発生した上で、 あの、
なんか起こったりとかすると、 つい多責にしたくなるんだよね。
そう、多責にしたくなってイラッとしがちだなって私はすごく思っていて、
なんか、そういう経験を数々、なんか、
自分で結局さ、何も言わないで自分で背負っちゃってるから、余計そういうふうに圧迫されちゃうわけじゃない?
ねえ、 そんな背負ってることとか周りの人は言ってないから、1ミリも知らないわけだよね。
なんかわかんないけど、この人イライラしてるなみたいなさ。 無理して言ったのに対していなくてもよかったやつ、自己犠牲があるとイラッと
思っちゃうやつ。 みんなもあるでしょ?なんかない?そういうの。
ねえ、多責にしたくなるってわかるってね。 なんかそういうふうにしないようにするためには、
まあそのさ、あの、 私にとっても、例えばその、
授業参観のことをワンチャン休め、ワンチャンどうかなと思って言わないでさ、 言わないでそのまま、
あの、言ってたとするよ。言ってたとするじゃん。 そしたらさ、その日結構暇だったりとかしたらさ、
いやこんな暇だったら、息子の晴れ舞台行けたのになぁ、とか息子の晴れ舞台は今回 後期なのになぁ、とかって思ったりさ、
しちゃうかもしんないじゃん。 ねえ?
そういうのが、あるあるあるねーって。 あるでしょ?そういうの、例は違えどあるじゃん。
だからそういうのは、今までなんか数々、 なんかあったから、
今回に関しては、その息子のやつが分かった地点で、 いやーさっき、なんか実はその日に授業参観があるって聞いちゃったんだけど、
しかも発表があるって聞いちゃったんだけど、 ワンチャンその日私抜けてても大丈夫だったりしますか?みたいな。
一応、一応ダメ元で聞いてみました?みたいな感じで、 さらっと言ったわけよ。
ね、さらっと言ったら、もうさ、みんながママだったりするからさ、 そのさ、漢字とかっていうのもわかるわけだよね。
それで向こうは向こうで調整してくれて、 あ、その日、あのー、
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ね、他の人で回せるから大丈夫だよーっていう風に言ってくれて、 あーりがとうございますーって言うとさっぱり、さっぱり言って。
だからそれが分かった時点で、もうすぐそれを出しちゃえば、 そこでいいか悪いかは、できるかできないかは、相手の判断に委ねるって動きができればさ、
もうさ、それ言うか言わないかどうしよう、もやもやもやみたいな、 ドキドキドキみたいな時間の無駄は省けるわけじゃん。
ね、約束したのにこんなことがあったんだけど、 こんなことで言っていいのかな、みたいなさ、
時間はあんまない方がいいじゃない? そう、一緒にやる方も早く言ってよーって思うから、言ってくれたら嬉しい。
いやそうだよね、後で知ったら、言ってくれたらよかったのにってなっちゃうよね。 そうそう、なっちゃうのよ。
もやもやするなら言ってしまおう。 そうそうなの、そうなの。 だから、
まぁとはいえそっかぁ、でももう人が足りないからごめん、 今回は息子ちゃんたちにいけないって言ってって言われたら言われたで、それはそれじゃない?
ね、だってもともと約束してたことだからさ、そう。 で、それがあって一個さ、なってて、で今日、今朝の今朝じゃん。
もう今朝の今朝まさに私は出かけようと思った時に、 ゴホゴホゴホみたいな状態で涙流してさ、
なんか叫んでるわけよ。 これはちょっと、いけないみたいな。
どう考えてもこの状態の息子くんを置いてはいけないみたいな、 状態だったから、これはもうちょっと、
ね、緊急だなと思ったから、すぐに連絡して、 まぁとりあえず大丈夫だと思うけど安心、この泣き叫んでる状態を
ね、苦しい苦しいって言ってる状態を収めるためにも、 ちょっと安心材料として一緒に病院に行ってね。
病院にトントンってやってもらうだけで、大したことない。 トントンってやって、なんかインフルエンザかどうかのチェックだけぐらいしてもらってって感じだよね。
ね、叫んでる、それはいけない。 息子くん一生懸命チョコヨコちゃんを求める。
いやほんとかわいい、かわいいよね、ほんとにね。 だからママはずっと今日いますよって言ったら結構静かになってるからね。
そんなもんだなぁと思うんだけれども、 まぁでもなんかこういうハプニングがあって予定通りに行かなくて、人が絡んでる時、
人が絡んでる時は、やっぱ自分が自分の妄想というか自分の思い込みだったりとか考えとかと、
周りの人っていうのは、いやそんなこと早く言ってよって今コメントとかでも、早く言ってくれたらよかったのにとかっていうコメントもあるようにさ、
27:08
自分は言えないこととかも意外ともっと早く言ってくれたら他で解決できたのにとかさ、 そういうのってあるから、
自分の中に収めてる時間とか、溜めてモヤモヤする時間をいかに短くするか、
短くするか、もうなんか相手を信頼して、一緒に関わる人たちのことは、こんなこと言ったらあれかなぁとかっていうのをなるべく少なくした方が平和な世界になるよね。
っていうのを改めて、
そのね、私が朝、 こういう状況なんですってすぐ出した時に、メンターからの切り返しが早かったんだよやっぱり。
切り返しのコメントがさ、そういうふうに言われたらさ、やっぱみんなあてにしてるしさ、
そんな一人さ、 人数も余裕もってやってるわけじゃないからさ、一人来なくなったりとかしたらさ、
もうさ、 展示会とかって本当に戦争みたいな感じだからさ、
わかん、 痛いは痛いと思うけど、でも今日は絶対子供のそばにいてあげた方がいいよって、
すぐ返信してくれて、子供が安心じゃないと仕事どころじゃなくなるからねーって言って、
すぐそういうふうに言ってくれたから、やっぱりね、
そういう人だよなーって改めて思ったんだよね。そういう時の対応を見ててもね。
で、その切り返しでさ、今日はこんなラッキーなことから、子供のおかげで自分も
体を休めることができて、明日からまた全力でできるってことだからねーっていうふうにね、 すぐそういうふうに言ってくれたわけですよ、こっちのことをね。
だから、あの、安心してっていうふうにね。 向こうはさ、もう多分寝ないでまた切り、
用意してただろうにさ、こんなこっちの配慮までしてくれてさ、すぐそういう返信をしてくれてさ、
ね、だからやっぱさ、なんか、信頼できる人とか、
なんかすごいなーとかって思う人っていうのは、もう自分だけの状況だけじゃなくて、相手の状況の絵の解像度も
深いんだよね。だから言葉もなんか、
そういうさ、なんか積み込むようなじゃないけれども、 そういうのがパンパンパンっていうさ、一瞬のやり取りでも判断して、
返せる。 だからこういうところがやっぱ全部、
30:01
人間性なんだよなーっていうふうにね、 私は改めて
思って、なんかそういうのも、あの、
改めてね、見習いたいなーとかっていうふうに思ったし、やっぱなんか、
あの、人とね、 なんかをやる時っていうのは、
あの、相手が安心して、そういうこう、
ことも相談ができたりとか、こう、しあえる、オープンな関係性、
っていうのを、やっぱ常に作っていきたいなーっていうふうにね、 改めて今回のことでも思いましたねー。
そう、良きメンター、そうなんですよ。理解ある人でよかったというか、そういう人で ないと一緒にやっていられない。
いや本当にそうなんだよね。そう、本当にそうなの。うまく循環。 世界は優しいのですよ、本当に。
優しくされたら優しくしようって普通に思うじゃん、人って。
あ、そうそうだよ。優しくされたらっていうところでは、あのー、 うちのマリモちゃんからの北海道のお土産で、うちの娘が痛く喜んでおりまして、
北海道に行ったことがないからね。 もう、いちいち、いちいちも、
北海道とか言って、もうね、すごいテンション爆上がりで、戻ってきたらそれが全部なくなってしまうってことを想像して、
速攻で、自分の分を確保して、
遠征に行っておりましたけれども、本当に、
うちはお菓子、お菓子を買わない家だから、もうね、そういうお菓子の、お菓子の、一個一個の存在感がすごいんですよ。
お菓子が来た、みたいな。 ママのチョコ以外のお菓子が来た、みたいな。
そうなんですよ、本当にありがとうございました。 そうなんです、アシカちゃん、お菓子を買わないからね、お菓子の存在感。
非日常感がすごいんですよ。 うわー、みたいな。ないなら作るしかないからね、っていう家だからね、うちは。
ないなら焼こうぜ、みたいな。
だから、完成形の仕上がりとさ、お菓子でちゃんとパッケージされてたりとかするとさ、そのパッケージだけでもさ、めちゃくちゃ喜ぶわけだよね。
お菓子は作るもの。 ちょっと若干、他のお家とは違う感じの。
33:00
毎日作ってますけどね、だからね。 教育が、
たぶんね、うちのお子たちはだんだん大きくなるにつれて、うちのルールはちょっと面白いルールが多いな、ということにだんだん気づいていくよね。
再教育ね。 ということで、また長々と話してしまいましたが、ちょっと病院に行ってきます。9時からだからね。
行ってきますぐよ、はい。 ということで、もうね、本当にね、昨日はもうゴレンジャーの皆様、
ゴレンジャーの皆様、
何も準備が、こういうセールストークで言ってくださいとか、1ミリも言えなかったんですけど、
皆様、私が言った言葉をそのまま、ちゃんと、いつの間にか後ろでも話してるみたいな状況になっていて、
昨日はね、才能爆発の昨日だったんですよ、マジで。 すごいな、この人たちって、もうね、
大和王ちゃんのね、 ソフトな、ソフトな感じのグイグイ行く感じ。ソフトなのにグイグイってどっちだ、みたいな感じなんだけど。
ソフトグイグイっていうのかしら。 なかなか行けないよね。なかなか行けないと思うんだよね、あの感じ。
面白かった。なんか個性がそれぞれ出てて、 割もちゃん、あしかちゃん、大和王ちゃん、それぞれ、あとうちの夫、それぞれ全然違う感じで、
いや、めちゃくちゃ面白かったんだよ。 あのシーンをめちゃくちゃ私は動画を撮ってたかったの。
もしロコちゃんが来てたら、ロコちゃん全体の動画とかを撮ってくれただろうなって、想像しながらいたんだけど、
もうみんなそれぞれがずっと動いてる感じだったから、 もうなんか記録係みたいなのが全然足りてなくて、
ソフトにグイグイ圧迫面接でも評価された。 そうなんだ。
いや、大和王ちゃんのあの空気感はね、 あんまり出せない感じだよなと思って、
あれはね、ちょっとなんか、一家に一代系のものがあるなと思って。
思ってましたね。 そう、みんなの個性が爆発の営業シーンでしたよ。
もう本当に、本当。 見たかった。
ねえ、ロコちゃん、ロコちゃん次回、ぜひぜひ、 あの、あれ面白かったんだよなぁ。
めちゃくちゃ面白いシーンが結構いっぱいあった。 そう、でも私の心の中にはしっかり、あの、
36:01
しっかり残ってますけどね。
そう、ソフトなのにね、言いたいこと言うよね、という評価。 難しい。契約の時に役立つ。
そう、なんかね、角が立たないんだよ。 大和王ちゃんの感じ。
男性特有のグイグイとは全然違う。 男性であのふうに、ソフトにグイグイって、なかなかいないんじゃないかな。
うーん、ねえ、こんな個性的で優秀なスタッフが揃っている会社、何なんだ? だったろう?
いや、本当、本当そうだと思う。 なんかね、みんな、あの、前のお茶の企業さんとかは親子だったんだけど、
他にもっと社員巻き込んでやればいいのにとか、 社員がいなかったとしても、私みたいにさ、あの、
なんか、周りの人を巻き込んでやったりとか、 祭りだからさ、そういう感じでやったら、
すごい、うちのブースは、もう本当に人がずっといたんですよ。 人が人を呼んでっていう感じで。
そう、やっぱ、ああいう場所ってさ、人がいっぱいいると、 一人でポツンって待ってるよりもさ、
人が、みんなワイワイ同じチョコレコTシャツとか着てさ、 お揃いのでさ、いたりとかしたりする。
で、話してる人、常に話してるとか、 常に誰かがいるみたいなの。
何なの?とかって感じになって、 何回か見に来て、3週回ってやっと喋れましたとかさ、
なんかそういう人とかもいたりとかしてたから、 あの、やっぱりね、そういうチームプレイみたいな、
うん、あのー、 仲良さそうな空気感とか、楽しそうな空気感とか、
なんかそういうのって伝わるんだよねー。
見たおでさまが背を見えてドッペンが出るかと思った。
ね、盛況でございました。ほんとそうだよね。
なんか、すごく舞い上がったんですね。 いや、そうなのよ。
Tシャツ揃えてたしね。 そういうのもさ、みんな一緒みたいなのとかさ、
そういうのでも気持ち盛り上げるみたいなのとかって、 大事だよね。
ビビッ!あの人イケる!とかやってたって。 さすがだよね、その感度もさ、
イケるって言ってもなかなかイケないからね。 もじもじしちゃうのが普通だからね。
最初とか初めての展示会とかだし、
ね、そういう接客とか慣れてなかったら、 センサーの感度もすごいよね。
いやー、もう本当に、本当にね、
すごい、すごい、初戦とは思えない楽しい時間だったし、
皆さんとできて、本当に思い出に残る時間でした。 本当にありがとうございました。
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いろんな人と話せた。 楽しかったって思えるのもすごい良いことだよね。
すごい良かった。 ありがとうございました。
あ、あと7分だ。 病院行かなきゃ。
ということで、今日もいい日になりました。 ありがとうございました。