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おはようございます。エピソード238 おせっかいおじさん登場からの素粒子の力ということで、知らない人にとっては全くわからないタイトルで、今日はスタートしたいと思います。
はい、ここのお話が常連の方はおなじみのおせっかいおじさんです。 おせっかいおじさんがなんと
思い起こせば、多分去年の11月の展示会以来じゃないですかね、接触したの。
おせっかいおじさんって名前を勝手に私は命名してるんですけれども、彼はですね、中小企業診断士さんで
県からのご依頼を受けて、そういう企業支援とかをされてる人なんですよね。
商工会議所ではないですけど、そんなような感じのところで、民間の企業のコンサルっていうか支援みたいなことをしていて、
実はちゃんとした人なんですよ。実はシンガポール8年ぐらい住んでて、その後どっかのマレーシアも何年住んでてるかとか、海外生活が長い方で、
なので専門家とすると、その海外事業のコンサル担当、日本で海外に進出したいよっていう企業のコンサル専門の方なんです。
なんで知り合ったかっていうと、去年ね、じゃあもともと私がやりたいことって何ぞやっていうところで、やっぱり世界チャレンジしたいよねっていう風になった時に、
たまたま聞こうと思って電話した時に受け付けた方がその方だったのかな。
そしたらおせっかいおじさんって命名しちゃうぐらい、いろいろカノ社長みたいな感じで、こういうの知ってますか、こういうの知ってますかって言うと、多分業務の範囲外のことまでいろいろやってくださってですね、
その後、他の社長さんって話をいろいろ聞いたりとかして、こんな手厚い人いないよとか、チョコレコちゃんどうやってその人知り合ったのとか、その人紹介してくれとか、
そういうのも結構言われて紹介したりもしたんですけど、紹介先の人に対しては私に対してやってくれるようなおせっかいおじさんぶりはしてないんですよ。だから多分チョコレコちゃん特別枠なんじゃないの説が結構出てるんですけど、
やっぱり人というものは相性だよね、相性。相性があってご縁っていうのは必然なんですよ。こうやって私の話を毎朝聞きに来てくださる珍しい皆様も、宣伝もしてないのにこうやって来てくださる、ちょっと苦節用の皆様。
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多分ね、何か素粒子が引き合わなければやってこないんですよ、ここは。なので、そういう意味ではちょっとおせっかいおじさんにもなんかフックしちゃったんでしょうね、私のキャラがね。
そう、で、そうそうなんですよ私たち苦節用間違いない。返事の自覚はあり。間違いないハルちゃん間違いない。
マリモちゃんも間違いない。
そう、そうなのよ、そうなの。なんかだってさ、別にさ、あのー、そう。
私ちょっと今超ブラックなこと言いそうになったからやめとく。苦節用空間の心地よさ。
リエさん私は変人万歳派。あ、いいねいいねリエさんもそうなのか。いいねいいね。
アシカちゃんもいいよって。アシカちゃん安心感すごいよね、アシカちゃんがいるね。
そうそうそう、それで、あのー、まあね、おせっかいおじさんに関しても、なんていうのかな、あのー、呼び合っちゃったわけ、また。
久しぶりに忘れてたわけ、私はおせっかいおじさんの存在を。忘れてて、忘れてたんだけど、今朝のさ、そのトイレの換気扇の話じゃないけど、もうね、なんかね、頭の中でパッてこう想起される。
あ、この人今何やってるんだろうとか、あ、この人どうなのかなとかっていう風に思い浮かぶことっていうのは、邪剣にしちゃ意外といけなくて、ちゃんとそれをキャッチしてあげるっていうのがめちゃくちゃ大事なんですよね。
そう、めちゃくちゃ大事で、で、そこに関しては私も感度が上がってるわけですよ。で、一瞬ね、全然関係ないんだけど、あのー、メールをしてて、で、おせっかいおじさんがちらっと頭浮かんだわけですよ。
頭浮かんだの。そう、ちらっと浮かんだから、あ、おせっかいおじさんどうしてっかなーとかって思って、で、あのー、メールをしたわけ。私はそこを見逃さなかったわけよ。で、メールをして、あのー、久しぶりですみたいな感じで、で、なぜ、まあ、あと、
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だいたいこのね、新学期始まって5月とか、このぐらいの時期から補助金とか助成金とかの公募が始まるわけですよね。だいたいね。そう、だいたい始まるんですよ。
だから、それを私もなんとなく自然にキャッチを、だいたいの流れをわかってきていて、肌感覚でそれが出てくるっていうのも結構、感度が上がってきたなとかって思ったんだけど、そう、なんか、補助終わった後じゃん、気づくの遅かったとかっていうんじゃなかったわけよ、今年は。
で、そう、それで気づいた時には調べるじゃん。ね、調べたら、まだこう、今年の公募始まってません。去年はこうだったとかっていうのしか4月の時点とかでは出てなかったわけ。そう、じゃあ今年はまだなんだなーなんて思っててさ。で、おじさんが浮かんできたからメールをしたら、
お久しぶりでございますとか言って、なんでしばらく音沙汰がなかったかっていうと、なんか規制が変わって、規約が変わって、なんかそのコンサルのおじさんからこっちになんか除雪やっちゃいけないとか、聞かれたことに関しては答えることはできるけど、アグレッシブなアプローチをしちゃいけないっていう法律になったのか、規約になったのか、なんか変わったわけよ。
だからなんかが変わったらしくて、私からのアプローチを待ってたぐらいな感じですぐ返事が来たわけ。
そう、なんかどうしてるかと思ってたんですけど、こうこうこうね、変わっちゃって、うんちゃらかんちゃらってちょっとよくわかんない言葉が並んでたわけね。
で、あのー、そう行政サービスそういうのあるでしょ?あるよね。
ヤキモチ。
ヤキモキヤキモキね、そうね。
そうそうそうそう。それで、そこで私はまたそうやって動物的な感じで動いたからか、実はですね、みたいな。
まだ外に出しちゃいけないオフレコなので、オフレコでお願いしますとかってオフレコでとかって言われてるのに、私がここで話をしてるんだけど。
実話の話が多いわけですよ、ぶっちゃけね。
ぶっちゃけ。
そう、だから、特別枠情報みたいなやつが、オフレコって言ってるから日にちとかそういうの具体的なことは言えないんだけれども、
今年もそういう助成金とか補助金みたいなものは、公募されますよっていう情報ですよ。そういう情報です。
公募されないと、公募だからさ、言っちゃいけないんでしょ。
で、だいたいそれ系のね、お役所系がやる補助金とか助成金のやつって、こんなに準備することいっぱいあんのに、こんなに募集期間が短いの?ってやつなの。
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あの、そう、こんなに書くことあんのに、1ヶ月、1ヶ月足らず?みたいのが多いわけ、結構。
そう、だから去年とかもうもう締め切りギリギリでやったりとか、なんか1時では入れなくて2時から応募したりとか、まあまあいろいろあったわけよ。
そう、いろいろあってやったけど、去年はね、4つぐらいトライしたんだけど全部ダメだったの。
これいけるかなって言ったやつも、ダメだったんだよね。ちょっと悔しい思いをしたんだけれども。
でも結局、やっぱそういうさ、補助金にしても助成金にしてもそういうのでやっぱり、あとはあれだよね。
融資とかもそうだけど、もう客観的に評価、そのプロジェクトに対する評価、評価、企業としての評価をもらうために棚卸しをして、
PRっていうかさ、ちゃんとその計画とかも書かなきゃいけないから、第三者が見て、いやここ見込みないなとか、いやここもうダメっしょとかって思われたら採用されないわけですよね。
あとまあ、規模がもうちょっとないからダメだなとかさ、そんなこと言ってるけど売り上げ変なチョコだからダメですよとかさ、まあいろいろあるわけですよね。
チャンスは前髪1本分今から準備できる。そうそう、公募されるまではね。
事前に知っていれば、あ、そうなのかと思って一応やるんだったら準備ができるよね。時期がわかっていればね。
そう、だから、あの、まあそういう情報を、まあ、そうやってふって、ふって思ったことによって、ふって思ったことをすぐやったことによって、そういう情報が得たりとか、
なんか全てが、あの、思った通りにじゃないけど、私今日はの屋長の法則2日目なわけですよ。1日10分だけ読むってことにしてさ。
そう、朝のルーティンを変えたわけですよ、ちょっと私には。そう、変えて、あの、でね、この屋長の法則をさ、読んでるとさ、結局この間の講演会で言われていることとかも、
もう超わかりやすく復習になるわけですよね。で、復習プラス本だから、文字だから、あの、で、ね、173ページあるからさ、あの、まあまあ細かく書いてあるわけですよ。
あのセミナーの時は、一瞬チラッて出て、あ、もう次行っちゃいますね、みたいなところだったんだけど、いや私ちょっと、うのおとさのの、あの、こととか意外とわかってるようで、
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あの、わかってないねとか、大脳進出とか、あの、何?大脳変異型とか、王冠とか、一応その単語とすると、もう、ね、変動核回路とかさ、なんか私の、あの、メンター、もうなくなっちゃった、瞑想のメンターとかもさ、よく言ってたわけよ、大脳進出がどうのとかさ、
言ってたから、私の中では、勉強してないわけではなかったんだけれども、あの、そう、この3層の脳の働きをそれぞれ自分の中で、こう、自覚してたかって言ったら、結構単語でポンポンってある感じ?
うーん、なんか、変動核のあたりが深いと深いを判断するんだなぁとか、そういうこう、ざっくり、ざっくりしたのは入ってたんだけど、この、図形?図形じゃないけどさ、このさ、脳みその絵で自分が描けるかって言ったら、あんまわかってなかったんだよね。
うーん、意外と、前の方だなぁとか、外側だなぁとかっていうのは、だけどね、そう、だからそれを今、改めて、あの、本をね、そう、場所、場所意外と知ってるようで知らなくない?なんとなく、なんとなくじゃない?ね。
そう、そうな、さっそく屋長の法則。屋長の法則めっちゃいいよ。私は、あの、それもさ、なんかさ、やろうと思った時に、見た時に、なんと、Kindleが70%オフだった。すごくない?タイムセールなの?みたいな。え?みたいな。え?500円以下ですか?みたいな。
めっちゃすごいでしょ。だったら買うよね。そう、まだそうかもしれないから見てみて。見てみて。そう、なんかこういうのもさ、言われて、こう、講演会行きました。あ、よかったね。情報量、めっちゃ情報がすごい濃かった。濃かったで終わらせちゃったら、濃かったで終わっちゃうわけ。
で、自分で、そこで得た情報をどうやって掴んでいくか、どういうふうに日常に落とし込んでいくかっていうところが、やっぱり重要なわけじゃないですか。ね。
そう、だから、あの、この脳のからくりを知ってると、こうポッて浮かんでくることとか、そういうことも別に、あ、それも必然なんだなっていうのがわかってくるわけですよ。だからそれを見逃さなくなる?見逃さなくなるわけよね。
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そう、で、だから自分が不快だなって思う感情が浮かんだりとかした時も、その不快をどれだけ握りしめてる時間が長いのか、不快はいち早く手放した方がいいわけよ。いち早くね。
それに触れてる時間が長ければ長いほどそこに浸食されていくから。そう、あの、その状態を減らした方がいいわけ。
だからそこ、そこに敏感になってるから、もう私の、今朝の私はそのトイレの上の、あの、ほこり、ほこりが、もうこれを見逃しちゃいけない。これ毎回いつも思ってる、そのいつもちょろっと思う時間、これなくていいよね。
これ私の人生なくていいよねっていうふうに思ったから、そこで脚立を持って、掃除機持って動けたわけじゃん。そう、で動いてみたら10分もかからないことだったわけですよ。
でちょっと頭にバッておせっかおじさんが浮かんできて、え、何だった?どうしてる?みたいな感じで1本メールを打ったわけ。でそしたら意外とそういう情報が、あのオフレコ情報が入ってきて。
で、えっとそのオフレコ情報からの、えっと今どうなんですかって相談のってくれて、え、じゃあちょっと私考えてみますよ。
今そういう感じなんですねってわかりましたって。ちょっと僕が相談できることちょっと考えてみますよって言ってくれたわけよ。そしたら多分おせっかおじさんなんて暇だからさ、まためっちゃ色々調べてくれるわけですよ。
で何だったら、何だったらなんかそうやって私が新しい方とか、何だろう、いらないものを捨てて余白を作ろう作ろうって今してるわけだよね。
そう、作ろうとしてて、でだから余計なことを考えないようにするためにはやっぱ断捨離をすることが必要なわけ。それは物もそうだし情報もそうだし人付き合いもそうなんだよね。
そう、で、そういう状況になったからかわからんが、突然またインドから問い合わせが来たわけよ。そう、インドみたいな。
インド。で、なんでインドから突然問い合わせが来たかって言ったら、それこそ、えっとその去年展示会とかに出たりとか去年だからやっぱ世界に向けて発信していこうとかっていうので、
ジェトロさんに登録してるわけ。ジェトロさんに企業登録をしてて、ジェトロさんの海外のバイヤーさんとかが見るジェトロのサイトに一応登録はしてるわけよ。
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で、そんな全然作り込んでないよ。ただなんかチョコレートのメーカーで、ビーガンのチョコレートのメーカーでみたいなことぐらいしか書いてないんだけど。
でもさ、10月ぐらいに登録してるからさ、それから半年ぐらいは経つわけじゃん。半年以上経つじゃん。
で、でも一切そこからは、なんかそういうところに登録したら、そうやって世界へのチャンスがつながりますみたいな振り込みじゃん。
だから登録するのもめんどくさいみたいなのがあってもさ、とりあえずやりますかみたいな感じでやるじゃん。やったわけよ。
だけど、なんも反応ないっすねみたいな。
媒体の力ないのねみたいな。ジェトロって言ったってないのねっていうか、というかそれより私の企業の力がないのかなとかさ、いろいろ要因はあると思いますよ。
いろんな要因はあると思うけど、まあでもそういう感じで半年以上何のあれもなかったわけですよ。
そう、それが突然ジェトロさんから、インドからチョコレコさんと商談したい会社がありますみたいな。
その企業はこれですみたいなので、企業のURLとか見たらなんか、なんかエンターテイメント企業とかで全然物販とかではないんだけど、
なんか派手にやり散らかしてるような感じの会社だったわけね。
そう、でもこれ騙されてるのどうなの?みたいな。
だって規模が全然違うしさ、すごすぎるから。
で、そういうのもあって、おせっかおじさんに、ちょっとおせっかおじさんこんなの来たんですけど、これって騙されてます?とかって言ったら、
まあジェトロ入ってるし、ジェトロさんが面談とか商談とかにも何だったら入りますよぐらいの勢いだから、それを返してアポイント取るっていうところは。
なので、あのジェトロは国のやつだから、そんな変なところが入っては来ないと。
そう、インド人ビーガン多い。そうなの。インドはさ、世界一ビーガン多いじゃん。
イギリス、インド、イギリスだもんね。だからインドが一番多いよね。
そう、来日する同僚のほうがビーガン。晩ご飯が限定されて楽しくない。
いつもカレー屋さんみたいなのとかで。
あ、みほみほちゃん。ありがとうございます。あ、昨日届いたんだ。ありがとう。遅くなりました。ありがとうございました。
そう、やり散らかしてる。
そうなのよ、そうなのよ。
そう、それで、まあさ、なんかそんな感じで来たから、それでさ、おじさんに一声さ、言ったら、もうおじさんは丁寧だよね。
めっちゃ調べてくれて、めっちゃ長文メールがまた、昨日の、昨日言って、昨日のうちに、もう数時間後にはやってきて。
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自分で調べるよりもよっぽど早いし、
AIで調べたら一瞬かもしれないけど、まあなんかそれも、なんかバックグラウンドとかまでね、AI情報だけじゃ信用できないからね。
そう、インド調査してくれたの。すごいでしょ?ありがたいでしょ?
そう、だからやっぱなんかその必然なタイミングで、なんかそうやって思い出したりとか、なんか、あのそのタイミングでそうやってインドから来たりとか、
なんかなんだろう、もう全部がそういう感じなんだよなっていうのをね、そう、AI嘘つくからね。
うん、だからリアル、リアルの人で、まあちょっと信用できる人を、やっぱどれだけ知ってるかっていうのが、あの大事で、
あの、バーチャルだけの世界だともう本当に立ち行かないわけで、最終は。
だいたいこのぐらいかなっていう調べるところも、昔よりももうAIを知ってる時と知らない時だと段違い、うん、段違いなんだけども、
あの、そう、知った後は、もうある程度の当ては昔よりも早く立てられるじゃん?
で、後はもう本当にリアルで人と接してる人、この人にこのジャンルだったら、海外のことだったらこのおじさんに聞こうとか、
これだったらこの人に聞いとけみたいなのがどれだけあるかっていうのがやっぱりすごく大事だよなぁと思って。
だから今朝はね、あの、そう。
ね、なんか昨日ちょっとその、クロードコードのことでもう目から鱗のことが昨日また目白押しだったんだけども、40分なっちゃったから今日はここで終わりにするね。
なんか多分、クロードコード、うん、やばいっていう。
やばかったんだ昨日、本気でやばくて、わぁーみたいなことがあったからさ。
とりあえずでも今日はおせっかいおじさん久しぶりに登場したお話で終わりにしとくわ。
ね、振り回そう。
おせっかいではなく愛に満ちたエビデンスあるおせっかい情報素晴らしいですよね。人脈大事で。
いや美穂美穂ちゃんほんとそうよ。
ね。
おせっかいおじさんの立ち位置って今の時代の生き残りのヒントでもある気もしてます。
いやほんとそうだと思う。
だって、あの、和田博美さんとかも言ってたけど、
あの、ビジネス作家のね、で営業、営業の世界第二だっけ。
ね、博美さんとかもさ言ってたけど、やっぱAIがすごくなるほどセールストークだったりとか、
そういうのはすごいシナリオとか資料とかはめちゃくちゃ精度が上がるんですよ。
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でも精度は上がるんだけれども、最終何百万とか何十万とか高いものはその資料だけでは人は買わないんだよね最終ね。
最終、本当に財布の紐を緩める時っていうのは、なんか背中を押してもらいたかったりするわけよね人ってね。
本当にこれ、これだけエビデンス出てたりとかこれだけあるからなんかやってよさそうだけど本当にいいの?みたいな。
本当に大丈夫っていう風になった時に、あの人として信用できる人からいや大丈夫ですよ私もこうだったからとかっていう一言があるかないかっていうので、
もうクロージングが全然変わってくるわけですよね。高ければ高いものほど。
お金じゃなくなるよ。だから富裕層の人たちっていうのは一般の人のものっていうか広告とかで物は買わなくて結局口コミで何でも買ってたりとかするわけじゃない?
あの人がいいって言ったら不動産はここだからじゃあそこの紹介だったらいいかなとかさ。
なんかみんなそこでこう回ってるじゃん。富裕層マーケティングじゃないけど。
AIに感情はない。購入の決め手、愛、熱量、誰からの情報かのペースありきって。
いや本当そうだと思う。でこちゃんも人脈大切って本当そうだと思うわ。
AI作ったものって血が流れてない感じありますね。だから血が流れてない感じのAIに血をちゃんと血流を入れて、
血流を入れていくっていうのがやっぱり大事なんだよね。今後AIを使っていくにしてもね。
ただ上面のやつだけだと結局、AIが作ったねって人にもバレるし、それっぽい感じみたいなスルーしちゃう感じの情報になっちゃうっていうね。
だからなんかそこで同じAIを使ってても使い方間違ってる人とちゃんと血肉にしてる人とでまた大きく差が出ているんだなーっていうのはね。
昨日もね本当に実感しまくりました。壁打ちしまくって作り上げるしかない。
いや本当そうだと思う。結局、あなたのコアストーリー、コアシナリオがないとどんなにAI使ってきれいそれっぽくなったとしても、
あなたのお人柄はわかりませんねっていう話になっちゃうよね。
はい、ということで。また45分になっちゃった。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。