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おはようございます。今日のテーマは、無自覚の条件付き思考を外すということで、お話をしていきたいと思います。
ご参加いただく皆様も、一緒に深掘る時間ということで、条件付きの思考っていうのをね、結構、私の中では、
結構、だいぶいろんな枠が外れてきたなっていうふうに思っていたわけですよ。
で、いわゆるさ、何々できたらやるとか、例えば、いくら貯金ができたらこれをするとか、
そういう条件みたいなものを、だいぶこの10年ぐらいで外してきたつもりだったの。つもりだったの。
皆さんはどうですか?そこらへん。そういうこう、条件付きのものみたいなのって。
ねえ、無意識のうちにやってることってないですか?
で、私は何でこれに気がついたかっていうと、あのね、私は最近意識的に、発信を気づいたら発信をできるだけするようにしてるんですよ。
もう誰も見てなかろうが、見ていようが、関係ないわけです。
関係なくインスタライブにしても、このオープンチャットにしても、参加してくれる人数が多いとか少ないとか、関係なく投稿文章とかも関係なくできるときにはやろうっていうふうに思っているんですね。
で、それは何でかっていうと、自分のことが意外とわかってるようで、わかってないっていうことを死ぬほどわかってるから。
自分の顔っていうのは、鏡を見ないと見えないじゃないですか。
だからこう、体調がいいとか悪いとかっていうのも、自分で意識的にその中の状態とかを観察をしていかない限り、すごい不調が出て痛いとか苦しいとかっていうので病院に行かなきゃいけないレベルっていうのは、まあまあ末期なわけですよね。
そんな状態になるまで放っとくなって話なんですよね。
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健康な人からするとというか、そういう病院にかからない生活とかを続けてたりとかすると、まあまあ病気みたいな感じで外に出てくる状態っていうのは割と極限というか、
お前ここまでお知らせしないとわからんのかい?みたいな感じで熱を出してきたりとか、そういうわかりやすい形で見せてくれてるっていう。
そう、増美ちゃん自分のことわかっているようでわかってないからやる。なるほど。
だからさ、みんなさ、結構さ、何に興味があるかって、ぶっちゃけ人のことなんて興味ないでしょ。
ぶっちゃけ自分のことしか興味ないと思うんだよね。
だからなんか自分のことを知るための占いだったりとかさ、なんか自分のことを解説してくれたりとか、
あなたはこうした方がいいですよとかって言ってくれるコンサルだったりとか、なんかそういうのをお金をかけてでもしたりするわけじゃん。
そういうのがなかったらわざわざ、私は私のことだからもうよく知ってますよって、人からわざわざ聞かなくたってわかってるよ、そんなのお金かけてやるなんてバカじゃない?みたいな風に思ってたら、そういう商売は成り立たないわけで。
自分を観察。確かに体に出るね。
いやそう、体に出るし、ここの感度が結構敏感であればあるほど、未病じゃないけど出てくる前に防ぐことができると思うんだよね。
自分のことは見えませんなって。
ロコちゃん。あ、ロコちゃんも来た。おはよう。
体が一番正直ですねって。いや一番正直なんだよ。
正直で、体は正直なんだけど、じゃあ心はどうなのって。
あなたの心の中はどうなのっていうところで言ったら、やっぱりさ、人の悩みの大半は人間関係だったりとか、感情にまつわることだったりすることが多いわけですよ。
で、それが悩みの大半なんだとしたら、やっぱり自分の体もそうだけど、心も攻略できたらさ、より生きやすくもなるし、楽に生きられると思いません?
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アシカちゃん、全然過去気づかなかった。
そうだったんだ、そうだったんだ。
ね、思います。
思うでしょ。思うんではないかと。
私はだから、やっぱ年齢とともに生きやすくなるとか、10代の時とか子供の時よりかは大人になってればなってるほど、年齢重ねてる分だけ痛い経験もしてるからさ、そこで人間はさ、やっぱ学ぶわけで。
ね、学ぶわけで。ちょっとずつさ、それをすごい能動的にやろうとかって学ぼうとかって思ってなくても、ちょっとずつやっぱり学んでくるから、年齢がいってる人の方が生きやすかったりとか、悩みも減ってきたりとかしたりとかしてませんか?
いぶし銀の皆様、人生味わい深い年代の皆様いかがでしょうか?
のこちゃん、体は正直なのに、いや大丈夫なはずって無理してしまう。
だいまおちゃん、その意見に賛成。
こんな、こんな画像あるんだ。確かに賛成。
マリモちゃん、いぶし銀。いぶし銀。いぶし銀じゃないですか?味わい深くなってませんか?
ね、味わい深いからこそさ、いろいろ人生の楽しみ方もさ、知っちゃってるわけですよ。
より楽しくするためには。より軽やかに楽しくするためには。
っていう、まあやっぱりこう人って貪欲よね。ここまでいたら満足っていうところはさ、永遠に来ないわけで。
あ、ここまで、これが変えたらきっとすごい幸せなんだろうなぁとか、こんな人と結婚できたら幸せなんだろうなぁ。子供がいたら幸せなんだろうなぁ。
それ達成できた後どうですか?もっともっとってなってませんか?
我らいぶし銀。そうですよ、我らいぶし銀チームですよ。
そう、だから結構なんだかんだいろんなジャンルにおいて、無意識に何々が整ったらやるとか、
何かしらさ、大きい代償あれどあるんじゃないかなって思うわけですよ。
時間ができたらとか、お金が貯まったらとか、誰かに認められたらとかさ、そういうやつね。
それで私はだいぶそれを外してきたつもりだったんだけど、
昨日ね、昨日ここでも話をしてたけれども、補助金挑戦しててさ、
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その補助金のやつで、海外系のやつで、それが通ったら渡航費、今度行くインドネシアの渡航費だったりとか、
シンガポールの渡航費とかも3分の2ぐらいは補助金でまかなえちゃうかもしれないっていうので、
それがあったから私はやっぱり人参ぶら下げられてたからさ、
必死こいて締め切りまでに、ギリギリだったけど申請書をやって、
それでできたってなって、10分のプレゼンの面談までこぎつけた、やったーっていう風にみんなにも言ったと思うんだけど、
それで10分のプレゼンの資料も頑張って、ギリギリで死にそうになりながらやって、
でも発表したけど、おじさん6人に冷たい視線を浴びたっていう話もここでしたと思うんですが、
それで思ったようにプレゼンできなかったとか、それにまつわってもいろいろ超えなきゃいけないことがたくさんあったわけですよ。
でもそれでもやって、プレゼンは思うようにできなかったけど、
でもやっぱり私結構頑張って、ここ2ヶ月くらい自分の10年後の未来とかに対して苦手なお金のことに向き合ったりとかして、
数値化して、自社だけじゃなくて、他社さんも協力してくれる人とかも巻き込んで、
インドネシアの事業とかはやろうと思ってるわけですよね。
アシカちゃん、そのプレゼン環境ビビるでしょ。
オンラインなのにさ、オンライン繋いだら向こうにはリアルで6人くらいおじさんが長テーブルに座っているわけですよ。
ピンって、ゴングみたいな感じで、時間制限の合図が来て、10分終わったらピンって合図が来て、終了みたいな。
いうような感じですよ。
もうその中でもう、はくはくしながら、はくはくしながら、オンラインなんだけどそんな状況で。
やってさ、もう本当に色々至らないって。
プレゼンに関してもまたね、またこれも私の経験のことで言うとさ、
オンラインでのプレゼンとリアルの会場のプレゼンってやっぱり違うんだよね。
オンラインのプレゼンってめちゃくちゃ大げさにやんなきゃいけないの。
リアルの話すのの1.5倍以上とかにやらないと感情がね、全く動いているように見えないんだよね。
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オーバーリアクションを派手にやらなきゃいけないの、オンラインだと。
で、それもあったなって私は思ってて、やっぱり資料共有してたからさ、
多分さ、緊張しててさ、その資料のことをちゃんと伝えようということにすごい一生懸命で、
感情があんまりそこまで乗って喋ってるつもりだったけどさ、
だってさ、私結構感情の起伏が激しいですっていうのを小学校の通知表にずっと書かれてた人なんだけど、
大人になってからこうやって話してたりとか、講師としての仕事とかしてたりするとさ、
なんかいつでもチョコレコさんって落ち着いてますよねとかって言われること結構多いんだよね。
声が低いっていうのもあるけど、オンラインのプレゼンの攻略法ってまた違うんだよね。
オフラインと全然。
そう、だからそれはそれでまたあってさ、
まぁ、でもそういうのはあっても一応今回は資料もあったし、
資料もそれなりにさ、10ページ以上とかっていうので資料も頑張って作ってるし、
あ、増美ちゃん落ち着いてると思ってた。
そうでしょ?勘違いされちゃうんだよね。
そう、オンラインはオンラインで熱量を伝えるっていうのは画面からニュって出ていけないからさ、
もうさ、伝えてる、伝わってる、こっちで泣いてたとしても泣いてるの分かんなかったりするんだよね。
そう、勘違いだったかって。
そうなんだよね。
まぁまぁ、感情激しい目だからちょっと抑えましょうっていうのは子供時代にずっと言われてきてたの、どっちかっていうと。
そういう感じだったんだよ。
そう、だからそういうのもさ、なんかこう発表しないと分かんないじゃない。
分かんないんだよ。
そう、だから自分が思って、自分がこういう風に思われてるなっていう自分と、他者が、第三者の人が私のことを見て、
発信とかだけ見て思う、リアルじゃなくてオンラインだけ見て思う感じと、リアルで実際会って思う感じとっていうのも、
やっぱりどうしても誤差が出てくるわけですよね。
そう、増美ちゃん確かに発表しないと分かんないんだよ。
そう、そうなのよ。
大魔王ちゃん、そういう点で画面から飛び出すプレゼンをするリングの貞子はすごいなって。
いやまさにそうよ。リングの貞子みたいにオリャーって言って、画面から出ていけたら、出ていけたらさ、出ていけたらいいんだけど出ていけないんだよ。
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聞いてますか?分かってます?伝わってます?っていうのを貞子みたいにリアルで出てさ、行けたらさ、どんなにいいでしょうかっていう話なんだけど、
出ていけないから、出ていけない場合は出ていけないなりにできることをやっていかなきゃいけないわけだよ。
あーこれで伝わらなかったんだったら次はこういうふうにしていかなきゃいけないなーとか、こういうふうにもっとしたらいいなーとか。
でもそれも発表っていうかさ、出していかないと周りの人がどういうふうに思っているかっていうことすら分かんないわけ。分かんないんだよ。
だってさ、私だってさ、ちょっと前の自分で言ったら、夜インスタライブで30分以上話してたらさ、朝オープンチャットで30分とか話すことないじゃんとかって思うわけですよ。
何話すみたいに、だって夜やってその後誰にも家族しか会ってなくて寝て朝とかだったらさ、じゃあその間に次の新しいネタとか何を朝のオープンチャットでは話すとかって思うじゃん?思うじゃん?
でもここをもうホームじゃないけど、毎回の朝のルーティンみたいな感じでネタがなくてもどういう状態でも話す、出すとかっていうふうにしているから、じゃあその間に一回その、
できると思ったことができなかった時に、じゃあ次にその挑戦をどうして、どうしていくかみたいな、どう続けていくかっていうところをまず昨日の夜はライブで話していく中で、話していく中で今朝これ話そうっていうふうに思ったわけよ。
無自覚の条件付きの思考を外すっていう。だからその条件付きの思考っていうのをまあまあ外して、レイヤーが上がる、死座を上げていくっていうことは、自分の見える世界をどんどん乗り換えて死座を上げていくってことは、これを継続してやっていくことだと思うんだよね。
その今の自分を、今の自分の枠をどんどんどんどん塗り替えていくこと。塗り替えていくってことは、塗り替わっちゃった後は塗り替える前の自分の状態っていうのは、人は忘れる生き物、全部貯めてたら死んじゃうから忘れるようになってんの、過去は。
過去のことはよっぽどじゃないことでない限り覚えておこうって点でしとかない限り忘れちゃうの。忘れちゃうから忘れないようにするために、もう塗り替わってっちゃったら、最初はみじんこチャレンジから始めるわけじゃん。
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もし本当に発信が全くしてない人だったら、一番最初は発信するところからじゃない?私はこうですっていうところじゃん。
たださ、その発信、初めてさ、友達以外の知らない人にSNSで発信していくっていうのは、最初の一歩っていうのはめちゃくちゃ大変なわけよ。
で、それをやってない人は大変だけど、やった人はもう大変じゃないわけよ。
こうやって毎朝、メイクしてなくても毎朝朝カツ出るとかっていうふうに決めてたら、最初は恥ずかしいっていうところも、
ドスっぴんで、何だったら顔にシートマスクとかパック貼っててもそのまま誰も見てないだろうみたいな感じで、最近は私は朝カツとか出てるわけし、パックつけたまんまだけどまぁいいかみたいな、時間なっちゃったもんねみたいな。
誰も言ってないか気づいてないかはどうかわからんけど、一瞬、リングの貞子一瞬誰と思ったら。
そう、あしかちゃん、オンラインはあちらの感情も読み取りにくそうって。いやーわかんないよね、オンラインはね。
もう本当にオーバーリアクションしない限りわからないわけですよ、やっぱり。
だからそこをあえてやるっていうことを継続していくことで、私は今自分を客観的に見る作業をしてる。
カノーレイコという人間ってどんな人なんだろうって、自分のことを一番不可解、不可解だし、もうなんか知りたいからっていうので、
でもそういうマインドだとね、出したら恥ずかしいとか言ったらどう思われるだろうとかっていうふうにはなくなるから、
そこに視聴者がいようがいまいがいいのよ。
で、そこが慣れていったりとか、なんかもっと個性度が上がっていったりとかしたら、そこから参加してくれる方がより持ち帰っていただけるような同じ時間の投資をするんだったらね。
あの流れ、わかりやすい流れを持っていくとかさ。
あの大魔王ちゃん、資料は見ずに私を見ろとか言わないと、資料ずっと見てそうだもんなとおじさんたち。
いやーまさにそれだよね、それだよね。
まずそこのおじさんの常識を破壊するところからやりたいよね、やっぱりね。
それをしたかったらさ、やっぱりさ、注目注目みたいな、アテンションプリーズっていう状態で、
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10分ってまあまあ長いからさ、10分全部資料共有しない方が良かったかもしれないよね。
まず引き付けるっていうのでさ、最初の3分ぐらいはさ、我を見ろみたいな。
我は見る価値がある、注目する価値があるってところさ、すっごい感情をさ、
もう目が、この人目が離せないぐらいの熱量でワーってやった後に、
もうこいつの話聞く理由があるなっていうのを埋め込んでしっかり。
その後に裏付けみたいので資料しっかり出してやっていくみたいな。
インパクト大事だねって。もはや会場を聞いて乗り込んでことも健闘だよねって。
会議室で集まってんだろ。いやまさにそれだよね。まさにそれもあるよね。
いやでもこれもさ、1回やったから次はこうしようとか、そういう策も練れるわけじゃん。
やっぱさ、こういう人たちも税金使ってさ、やってるわけだから、
毎年予算があって、毎年税金使わなきゃいけないわけだからさ、そういうのがあるわけだから、
今年はこうだったから、来年はもっとそれがやりやすくなるようにやっていくってことをしていけばいいわけだよね、結局ね。
だってこれはさ、ほんと融資とかも同じじゃない?
なんか融資とかすることに慣れてなかったりとかしたら、
まずまず借金っていうことに対するマインドブロックがあると思うわけ。
そんなお金借りちゃったらどうしようみたいな。
ねえ、そんなかったですか?
なんか私最初初めてさ、人生の中で一番長い借金が住宅ローンだったんだけど、
住宅ローン、30年ローンとか組んだときにさ、最初30年だっけ?組んだときにさ、
終わる頃って私何歳よみたいな。
えーみたいな。借金したくない。今まで無借金みたいな。
なんかうちの父親さ、事業やっててさ、いっぱいそういうのをやってるくせにさ、
無借金、ニコニコ現金とかっていうのをずっと植え付けてきてたから、子育ての時に。
だから借金はいけないみたいなのがやっぱ私無自覚に入ってたんだよね。
だからそこで借りるっていうことに対して、なんかまあまあ取っ払うの怖かったし、
そういうの追うのかみたいなのね、思ってたけど、でもなんか一回やっちゃったりとかすると、
要はさ、最終的にはぶっちゃけさ、自分が死んじゃった後もさ、死んだ後の製法でさ、
全部さ、終わっちゃえばいいわけじゃん。
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そういうのもさ、一つの常識をどんどん塗り替えていってるわけだよね。
予算取るぞ、AAOだよ、ほんと。
そう、だから、そこで、まあね、そういうのがないと思って補助金が取れても取れなくてもやるぞっていう風に思ってたはずなんだけど、
実際、あの行行宿さ、めっちゃ行行しいの来たことある?あの通知のやつ。
ペラっていう大したこと文章出た3行ぐらいのやつをわざわざそのPDFの文章をダウンロードさせんだよ。
あのパスワードかかったところに行かせて。
そう、ダウンロードさせてわざわざそれを自覚させるんだよ。
なんなんこれみたいな。何のいじめみたいな。
そう、でもそれを自覚すること、自覚してショックだったんだよ。
ちょっぴり、ちょっぴり甘い汁を吸いたいっていう私がいたの。
だって150万円、自己資金でやるのとさ、払ってもらえるの大きいじゃん150万円。
そう、埼玉をダウンロードするんだよ、あしかちゃん。ひどいと思わない?
なんなんこれ。より自覚をさせるためにわざわざダウンロードさせんのかいと思ったけどね。
でも私はこれで、ここでね、でも私はちゃんとこれをちゃんと受け止めようと思ったから、
あのね、そのね、あのところに埼玉されなかったら終わりにしないで、
これ不合格、不採択だった理由を教えてほしいですって連絡しといた一応。
連絡しました。なぜならそこでオフィシャルに、オフィシャルではやってなかったかもしれないけど、
今ちょうどグローバルビジネスチャレンジっていうのをね、昨日もあったんだけどさ、
それを受けてるんだよね。6回ぐらい受けるコースがあって。
そこは同じ埼玉市の産業なんとかっていうところがやってるわけですよ。
同じ事業者が、財団がやってるから、話すチャンスはあるわけ。
同じようにそれはグローバルビジネスチャレンジっていうのは、
グローバル企業、グローバルビジネスを展開するのに、それこそ昨日は結構スタートアップ、
シリコンバレーでスタートアップする企業についての実例だったりとか、
こういうことがアメリカでは起こってるっていう事例を絡めてたくさん話をしてもらったんだよね。
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実際の現状。日本でスタートアップが育たないのはこういう原因があると思うとか、
海外でスタートアップが結構できる土壌っていうのはこういう風になってて、
チャレンジしてる人が多いっていうのは、そのためのマインドブロックだったりとか、
そのためにこういうことが足りてないとかっていう話を、
昨日は3時間ぐらいの講座だったわけ。
最終的にはその講座では、グローバルビジネス展開をしていくのに、
事業とか計画書とかまで仕上げていくっていう話だから、
まさに今回やったことなんだよ。
で、まさに今回チャレンジした人の中で採択されたか分かんないけど、
同じようにチャレンジしますっていう今回の補助金を募集してる人もいるわけ。
そう。だからさ、ぶっちゃけそれってどうなのよって知りたいじゃん。やっぱり。
ね?と思ったので一応聞いてみた。
ここでまた尺子定義にそういうのは、
うちは受けたもあっておりませんみたいなダウンロードしなきゃいけない文章みたいなのがやってくるのか、
いや、なんかよりせっかく税金使って良くなってもらいたいと思うプロジェクトでやってるんだったら、
役に立ちたいからそういうことも全公開しますよっていう感じで話をしてくれるのか。
ね?それはさ、知りたいよね。
それでちゃんと聞く尺子横ちゃんも流石。いや、ありがとうありがとう。
いや、これは私はこの回路も昔はなかったんだよ。
何だったら聞くとかっていうのを。
聞けたらいいなと思ったけど聞いたらいけないかなって勝手に思っちゃってたのね。
だってそういう決まりがあるからこういうところはなおさら。
でもやっぱり決まりはあるけどやっぱりやってるのは人だからさ、
やっぱりそういうことに対して、
ここだけの話ちょっと教えますよって人間関係になってたら、
もしかしたらそういう話も聞けるようになるかもしれないし、
分からないよね。そうなの。分からないなと思って。
だからそれをちょっと聞いてみました。
だからこういう一個一個自分の決まりがあるからって私も思っちゃうと思うじゃん。
でも意外と仲の中で仲良くなったりすると、
中の人とかもそういう決まりとかをいっぱい壊してる人が実はいたりとかして、
ここだけの話っていう話を聞けたりも実はすることが結構あるんだよね。
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だからそういうことをね、ちょっとね、
していきたいなあっていうふうに思っております。
ということでまたちょっとなんか長くなっちゃって申し訳ございません。
今日私がこの話をしたかったのは、
自分の中のそういうちっちゃい条件みたいなの。
無意識に作ってしまってる制約みたいなものに気づいてあげたら、
気づいちゃったらその枠をね、ちょっとでも外してあげて、
外してあげるってことが自分の自己成長だったりとか、次へのチャレンジだったりとか、
じゃあその条件がないと動けないのか。
条件がなくても動けるかもしれないじゃないかとか。
今回の私のケースで言ったら、
その補助金がもらえたわけじゃなくてもらえなかった、
不採択っていうふうになったけれども、
それでもこれは私がやりたいこと、やりたい事業だから自己資金100%になってもやると。
じゃあ自己資金100%になってもできるようにするためには、
じゃあどうすればいいのかっていうお話だよね。
はい、ということで。
はい、そういうことで今日は、
無自覚の条件付き思考を外すっていうタイトルでお話をさせていただきました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。