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はい、こんばんは。もちおです。
絶賛、風邪をやらかしました。
もうね、喉がね、痛くて痛くて。
なんかね、それ以外のね、症状はほとんどないんだよ。
なんかもう、咳とかもないし、鼻水とかもないし、熱もないし。
若干、体だるいかなぐらいで。
でもね、喉の痛みがすごいトップクラスにひどくて。
これ、もしかして花粉かな?
一応ね、火性薬飲んでますが、全然喉の痛みはひかない。
いつもより声が低いような気もするけど。
逆にいいかもと思って、ちょっと収録してましたね。
あの、無理せず、ほどほどにやっていこうと思います。
で、もちおね、普段、眼鏡なんですけど、この前ね、ふと余っているコンタクトをつけてみたんですよ。
これ、眼鏡、悪い人あるあるだと思うんだけど、コンタクトをつけているから、久しぶりに眼鏡のない自分を、はっきりくっきり見たんですよ。
で、普段さ、顔を洗うときとか、お風呂を入るとき、眼鏡を外して、この鏡を見ることがあるんだけど、眼鏡がないからさ、鏡見ても常にぼやけてるんですよね。
だから、本当に久しぶりだったんですけど、鏡で見る自分の、眼鏡のない顔が、本当にないっていうか、顔面はあるんだけど、物足りなさすぎてのっぺらぼんみたいな。
なんか想像してた自分の顔と違うと、全然受け止めることができずに、時報芸Y2K時代代表として、久しぶりに顔ののっぺらぼう感を緩和するために、カラコンを購入いたしました。
さすがにこの妙齢男性として、バレバレだ、ギャルカラコンみたいなのはちょっと似合わないので、ごくごく自然な、ほんのり目元がはっきり見えるようなっていうのをチョイスして、自然なものを装着したんですけど、結果としてすごい楽しかったです。
正直、自然なものを選んでいるっていうのもあるんだけど、そうそう人の目を覗かれるわけじゃないから、正直知ってるのは自分だけっていうか、自分の瞳や顔の雰囲気の違いは自分でしか気づけない程度なんですけど、やっぱりいつもより気分も上がるし、自信もプラスされる感じなんですよね。
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でもそれってエロいパンツと一緒じゃないと思って、エロいパンツも人に見せびらかす人は見せびらかすと思うんですけど、基本的に服を着てるから人には見えないわけじゃないですか。
でも自分だけがわかってるっていうだけでもエロいパンツというか、高級パンツとかもそうだけど、なんかちょっとテンション上がらない?なんか自信にもつながるんだよね。だからカラコンとエロいパンツって一緒ってことやなと思って。
はい、じゃあそんな感じで、地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。始めていきます。
このポッドキャストでは、都会に住む、おしゃれで丁寧な暮らしをしている、顔のいい男どもに憧れる、地方済み芸が日々の出来事やちょっとした親気を一人でおしゃべりしていきます。
毎週月曜日の夜8時ごろ配信予定です。
よかったら聞いていってくださいね。
もう本当に良くないんだけどさ、この前ね、職場でちょっとめんどくさいことが起きたんよ。
久しぶりにね、肉体的じゃなくて精神的に疲れちゃったんですよね。
今はもう全然元気なんだけどさ、でもその時にね、なんとなくXのリア化、持ちようじゃないゲイア化みたいな方でね、こっちでタイムラインをボーっと眺めていたんよ。
持ちようじゃないゲイア化みたいなのはこう、おすすめ欄みたいなところをね、見てるとこう、若いね、10代とか20代のね、このツイドルみたいな人のこの自撮りが流れて、自撮りが流れて、あとまあ筋肉がたまに流れて、なんか急にめっちゃ可愛い女の子が流れ、でまた自撮りが流れ、自撮りが自撮りがみたいな。
まあもう大体若い男の自撮りばっかなんだよね。
まあ若い男もいいけどさ、生き落ちの方が嬉しいんだがっていう話は今回は置いとくんだけど、でなんかね、精神的な疲れによる謎のこう、自己承認欲求がね、爆発して、なんかこうNちゃんにね、この前撮ってもらった気取って写ってる写真にね、ゴリゴリの加工を施してね、投稿しちゃいました。
なんか急にチヤホヤされたくなってさ、たまにはいいよね。
でもさ、なんかこうゲイの一部界隈ではさ、やっぱりこう、割と年齢関係なくこう自撮りとかさ、たどりもそうなんだけど、自分の姿をさ、アップする文化があるから、僕自身は別に自分の様子とかさ、見た目をネット上にさらけ出すのは何度も思えないんだけどさ、
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ふと冷静に考えて、30代の一般男性、SNSに自分の写真をあげるのって、もしかして結構レアなんじゃない?と思って。
どうしよう、地獄エイズだったらと思って。
農家の男性って自撮りってアップするんかね。
まあ、自己承認欲求を満たすため、あとね、世間の皆様に少しでもね、もちろんこの視覚的ショックを与えないために、思いやりということで加工をね、施しをね、させていただいたんですけど、
まあでも逆に僕だったことある人にね、ショックを受けてると思うよね。
え、顔変わりすぎじゃね?って。
あ、あとさ、もちろんお気に入りの加工の方法があってさ、聞いてくれる?
もうさ、この若い子はきっと他種多様なアプリとかでさ、加工の方法を知ってると思うんだけど、
もちろんね、いわゆる一般的な加工アプリは使わずに、一時期ね、流行ったこのAI性別転換アプリってあるじゃん。
なんかこう、おじさんがさ、めちゃくちゃ美少女に変わるみたいなやつ。
あれを使うんだけどさ、決してもちろん美少女に変換してチヤホヤされるっていうわけじゃなくて、
あれね、男性であるもちろんの顔にさらに男性にするフィルターをかけるんよ。
そうするとね、すごいね、自然に目とか鼻のパーツの位置が整うんだよね。
で、やっぱり男性フィルターをさらにかけてるから、なんか一歩間違えるとこの髭の反り跡みたいなのが濃くなったりとか、
あとはね、顔の色ムラ、ちょっと赤ら顔っぽい感じに出たりするんだけど、むしろそれがリアル感っていうかね、無加工感が出て、
なんか本当にそういう人みたいな感じになるのでお気に入りです。
もうね、時代は自撮りもね、AIでやんね。
で、写真に加工すると言っても正直そこまで実は自分の顔面には困ってないんよ。
でもそれがすごいイケメンですとか整ってるからですとかじゃなくて、
もうね、この30年以上この顔使ってるからさすがにもう慣れたっていうのが本音です。
それこそさっき言ったみたいに精神的に疲れたりしてるとSNSで流れてくる顔のいい男どもの写真にウッってなるんですよ。
なんで俺はこんな顔なんだよって。
ショックを受けてAIの力を借りて加工した自撮りに戦おうとするんだけどさ。
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でもこれって年齢なのかな?
それとも自分の価値観の変化なのか、
もちろんこの10代、20代、容姿に関してやっぱすごいコンプレックスが多かったんですよ。
学生時代はマスクが手放せなかったりとか、
僕の時代マスクを顎にかけるのが流行ったんよ。
決してコロナ禍だからとかじゃないし、そもそもコロナ禍の前だったんだけど、
マスクで完全に顔を隠すっていうよりは顎に引っ掛けてるのが可愛いみたいな。
分かる人いるかな?いるよね多分。
30代から前半くらいの方かな。
あとは肌荒れがひどかったから、ファンデーション的なのを日常的に使ってたんだけど、
素肌を人に見せたくなかったからコンビニに行くときとかも絶対に塗って、
もちろん髪もアイロンで伸ばしてから行ってたし、
お泊まりとか銭湯で友人とか恋人の前でスッピンになるタイミングは見せたくないから、
一度お風呂から上がったらトイレに行って、
せっかく風呂入ったのにまたファンデーション塗り直してからそっから寝るみたいなこと起きてて、
あとはお泊まりで夜化粧落としたとしても相手が起きる前に化粧して、
相手が起きるのを待つみたいなことをしてましたね。
一切合切そういう素顔とかスッピンとか見せるのはNGみたいな感じだったんですけど、
そんな学生時代を終えて社会人になりたての頃に化粧してないと外に出れないのはもうめんどくせえと思って、
一応これまでも頑張っていたスキンケアとか皮膚かがよいを強化して根本から直そうと思って、
化粧するのがめんどくさいからじゃあもう化粧をする必要のない肌になってやろうと思って、
だから保険適用されない美容皮膚科にも行って治療をしてもらいましたね。
今はもうポピュラーというかもっとすごいのが出てるけど、その当時最新だった治療、ダーマペンというのを処方してもらいました。
5、6回続けたかな。この番組でも何回かダーマペンを受けたことあるよという話はしたことあるんだけど、
その後も自分の皮膚科、自分の皮膚科じゃない、普通の皮膚科も変えて自分に合う治療を見つけて、
まだまだ正直他人から見ると肌が綺麗とは言えないけど気に病むほどではないかなというところまで治せました。
あとは年齢を重ねていくと自然と落ち着いたっていうのもあるし、
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どちらかというと他人は案外人の顔に興味を持ってないから大丈夫やろっていうマインドでコンプレックスを解消していく感じかな。
でも本当今の時代、ネットとか電車の広告で当たり前のように美容医療とか整形を毎日のように見るけど、
それこそSNSとかで整形してよかったっていう声とか、逆にここを直したいですとか、垢抜けたいですみたいな投稿に〇〇っていう施術がいいよとか、
ここを切ったり短縮したりっていうさ、カジュアルに整形や美容医療を進める時代になってなんだかなっていう思うことありますね。
多分それがおじさんの感覚なのかな。
僕が肌荒れに悩んでいた頃にファンデーションで隠してた感覚で美容医療で肌を綺麗にしたり、あとはこのパーツ、目を大きくしたり糸を入れたりするんかな。
まあでもね、お金で解決できるコンプレックスは解消していってもいいかもね。
僕は肌に関してはマインド面じゃなくて、薬やダーマペンっていうお金の方向にも持っていたし、
無限にお金と時間があれば整形にも手も出していたかもしれないですよね、その当時だと。
こればっかりは個人差があるし、医療の話になるから全員には勧められる話ではないんだけど、
僕の場合、ダーマペンっていう美容医療でもある行為である程度肌は落ち着いたんだけど、
肌荒れ?僕の場合ニキビなんだけど、いろいろ皮膚科をめぐったり薬を変えてみたりしたんだけど、
薬の名前を肝心な名前を忘れちゃったんだけど、とあるね皮膚科の先生に何度も何度も、
もうここまで来たらこの薬は副作用がひどい。
顔がね真っ赤に腫れ上がるし痒いし本当に辛いと思うけど、もう治りますみたいな。
辛いけど使ってみる?みたいな。
そんな薬を処方してもらって、あと飲み薬も処方してもらったかな。
本当にまずいけどこれ入っちゃうかもしれないけど大丈夫?みたいな。
でも効くと思うよ?みたいな。
本当に辛かったです。その薬塗ってて。
もうパンパンに腫れ上がって、顔全体に塗るわけではないんですよ。
ひどいとこにテンテンテンって置く感じなんだけど、顔全体がテンテンテンってしか置いてないのに、
もう全体が腫れ上がって、夜寝る時もね、なんかもう熱持って顔がね寝にくいとか。
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でかきむしりそうになるとかさ。
でもねその同時に荒れてる部分もね、その副作用で出た荒れが引くと同時に、
荒れた部分も引いていってくれたんですよ。
僕の肌がもともと弱いってのもあるけど、大体の皮膚科が優しく洗って優しく保湿してビタミン剤でゆっくり治していきましょうって感じだったんだよね。
だから特に副作用なく続けられたんだけど、だからといって治りもいつまで経ってもしなかったんですよ。
でも最後は取り出だと思って行ったね、皮膚科でゴリゴリに洗ってゴリゴリにきつい薬とこの松井、多分漢方薬だったかな、あれ。
あれがね一番効いたから、だからずっと治療してみても一向に変化がなかったら、
病院を変えてみたり、多少の苦みとか痛み耐えれますって宣言したら、自分に合う薬を処方してくれるかもしれないですね。
これくらいの年齢になってくると、周りの恋とかシミとかシワとか、エイジング系の肌悩みも話題に上がってくるんですよ。
でも荒れ地の顔面を経験している持ち男からすると、みんなのシミ、シワ、むしろ大人の色気じゃね?って思うんだよね。
持ち男ももちろん目尻だったりとかおでこだったりとかがシワがあるんですよ。
シミもそばかすっていうかポツポツって感じであるんだけど、むしろチャームポイントじゃね?って思ってて、今のところは気に入ってんが。
あとホクロもだね。本当にこの持ち男の顔面って面白くないんですよ。
ザ・モブ顔みたいな。何にも特徴がないんだけど、でもその代わり顔にも体にもホクロがたくさんあるんだけど、
それがなくなると普通っていうか本当にモブ顔になっちゃうんですよ。むしろ助かると思ってこのホクロの存在が。
何にも特徴ない人がこのホクロがあることによって、ホクロたくさんある人みたいな。
人によってはそれがちょっとコンプレックスな人も多いとは思うけど、僕は僕自身の大切な特徴のひとつだなって思うので、
すごい気に入ってるし、残していきたいなっていうか、消えられたら困るっていう感じですね。
もちろん自分の意思でシミとかシワ、あとホクロ消したいとかない方がハッピーって思うんだったら、今の時代いろんな方法で解決できると思うんですけど、
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自分の意思じゃなくてSNSであったりとか、ようわからない人の意見でない方がいいよとか、ホクロ消さないの?みたいなね。
シミってなんか悪いものなんかなっていう。
そういうネガティブな反応してくれる人によって不安な人は消したい人ももちろんいるし、
でも逆に僕みたいにホクロってチャームポイントになるんだよね。
シミシワはむしろ大人ならではの魅力、広きにも持ってこれるぜっていうね、意見があることもね、知ってほしいなって思います。
ここからはもちろんが住んでいる町、岐阜を旅気分で紹介するコーナー。
いい岐阜旅気分です。
岐阜にある観光地や道の駅、喫茶店など岐阜のちょっといいところを紹介していきます。
今回は岐阜県関市麦川町にある道の駅、麦川です。
ドライブ中の休憩にぴったりな少し無尽まりとした道の駅ですが、
2023年にリニューアルしたばかりの綺麗で明るい道の駅です。
道の駅の定番である地元の野菜や果物、お相対の取り扱いがある直売所はもちろん、
川を眺めながら食事ができるレストランにパン工房も併設されています。
ドライブのお供のソフトクリームの販売もあるのも嬉しいですよね。
持ちよが行った時がちょうどお昼時だったので、麦川でご飯を食べたんですけど、
並立にもかかわらずすごい引き割っていました。
せっかくなので名産が食べたいなと思って、
麦川の名物でもある鶴むらさきという野菜を練り込んだうどん、鶴むらさきうどんを食べました。
歯切れの良いコシのある麺で茶そばのような風味でとても美味しかったです。
ちなみに鶴むらさきはカルシウムが豊富な野菜みたいで、なかなかカルシウムが豊富な野菜って珍しいよね。
ご飯のメニューも豊富で、軽く食べたい麺類からがっつり食べたい時の揚げ物とか鉄板系メニューもあり、
ランチメインとして訪れるのもおすすめです。
そしてついつい食後なのにパン工房のパンが美味しそうで、デザートとして麦川あんパンを帰り道のお供として買っちゃいました。
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パン以外でもレンコンチップスだったりとか、大袋のみかんが安かったので、
結構他の道の駅やお土産屋さんと比べてリーズナブルな価格設定だなと感じたので、ついつい色々買っちゃいましたね。
関市はそもそも岐阜市内からドライブカテラにもちょうど良い距離感で行けるから、関市自体は結構おすすめの場所でもあります。
道の駅麦川の詳しい情報は概要欄にも載せておくので、よかったらチェックしてみてくださいね。
番組Xにて、ハッシュタグいい岐阜旅気分でも今回紹介した内容をポストしておりますので、合わせてチェックしてみてくださいね。
はい、いかがでしたでしょうか。
ちょっといつもより聞きにくいというか、勘じゃったりというか、勘でんのはいつも通りなんだけど。
今回は雑談というか、用紙とかコンプレックスについてもちおが最近思っていることをちょっとダラダラとおしゃべりしましたが、
あと用紙といえば、もはや定番のこのイエベブルベとか、あとは骨格を表すベーブとかナチュラルとかありますよね。
もちおは今までそういうのは気にしてこなかったんですけど、ネットの簡単な診断なんですけど、
なんとその診断結果的にもちお自体が意識的にしっくりくるもの、好きなものがだいたい自分の肌色や骨格に合わせてたので妙に納得しちゃいました。
だからある意味診断する前に勝手に自分で似合うものを選べてたんだなと思って、ちょっと嬉しい気持ちにもなったりしました。
ちなみにもちおはブルベフューのウェーブでした。
別にプロの方に見てもらったわけじゃないから、もしかしたら間違ってるかもしれないけど、
でもだいたい自分が好きな形はウェーブも人が似合うって言われてる感じかな?
なんかボリュームのある服だったりとか、あとは色味的には黒とかカーキグリーンとかネイビーとか濃い色が好きなので。
ということで、ブルベのもちおよろしくお願いします。
じゃあそろそろ終わりましょうか。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
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地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。
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ではまた来週。