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日用品とは、生活していくために必要なもの。日用雑貨とも言われる。
ただし、その範囲は、統計や調査など文脈により異なる。
日用品は、日常生活に密着した物品と定義される。
一般的には、食料品や医用品などを除く、人々が日々生活していくために必要な消費材、を言う。
はい、こんばんは、もちおです。
日用品の意味、定義についてね、つらつらと、ウィキをね、見ながら語ってみたんですけど、
あのね、もちおは日用品が大好きなんです。
はい。
日用品大好きってどういうこと?って感じなんやけど、日用品をね、言い換えて、例えばこう、雑貨が好きとか、雑貨屋さんが好きっていうのはね、
まぁ、わかってくれるかなぁと思うんですけど、
まぁ確かにね、もちおは雑貨が好きだし、まぁ色々調べればね、きちんとした雑貨と日用品の定義はありそうなんだけど、
まぁどちらかというとね、この冒頭で喋ったように、日常生活にね、密着した物品、例えば洗剤だったり、掃除道具だったり、
そんな物たちをね、見たり、買ったり、使ったり、もちおもね、まぁ好きだけど、みんなもね、きっと気に入って使っている、ここだけはこだわりを持って選んでいる、そんなね、日用品についての話が大好きなので、
今回ね、もちおの愛する日用品、喋っていこうと思います。
まぁまずはわかりやすく消耗品からいこうかな。
じゃあね、んー、じゃあこれで、スタンダーデイ、アワタイプ、キッチンブリーチ、税込み198円。はい。
スタンダーデイとはって多分ね、みんな思ったと思うんだけど、あのー、ドラッグストアのコスモスってご存知の方いらっしゃいますか?
うん。なんか全国ではなさそうなんだけど、で、そもそもね、ギフではね、このメインではなさそうなんやけど、うん。
そこのドラッグストアコスモスっていうところのプライベートブランド商品で、あのー、まずね、見た目がいい。はい。
だからアワタイプのキッチンブリーチだから、まぁあのキッチンアワハイターと一緒だよね。
あれが見た目がいいってどういうこと?って思うんだけど、そう、もうこれがね、もう動画だったら本当にね、もう自慢のように見せたいんだけど、見た目がいいんですよ。
まずボトルの形がちょっとね、細ーい長方形みたいな感じで、で、えーと、泡をね、シュシュって出るこのトリガー部分っていうの、それと本体が全部白色で統一されてるんですよ。
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で、もちろんね、あの商品名が書かれてるラベルもあるんだけど、ラベル自体ももうね、あのシンプルではあるんです、えーと、あるんですけど、うん。
剥がしちゃえるんですよね。うん。そうなるとね、真っ白な長方形のね、ちょっとスリムなボトルになるので、すごく見栄えがいい。うん。
あとまぁもちろんその見栄えがいい、見栄えがいいって言ってるんだけど、まぁ機能性はまぁ普通のアワブリーチですよ。うん。普通に使える。
だけどこのスリムでね、ちょっとこの細長い大きさが、キッチンのね、戸棚にストンってコンパクトに収まるんですよね。
で、なおかつ日用品に大切な要素。金額。うん。本体で税込198円なんですよ。うん。
しかもプライベートブランドだから基本的にその価格が固定されているんですよね。うん。
ナショナルブランドだと、この定価もそうだけど、このセールで安くなったり、で定価に戻ったりみたいな、で、売っているお店によってね、値段も違ったりするんですけど、
プライベートブランドなので基本的にドラッグストア、コスモスに行けば198円、常にそれの金額で買えるっていう。うん。
いいよね、なんか。じゃあ2個目。顔、アタックゼロ。ワンハンドタイプ。うん。
まぁ、まぁこれ結構ね、皆さん使われている方多いんじゃないでしょうか。
もうね、軽量しなくていいのが楽すぎる。うん。
で、なおかつその先ほど見た目が良いのつながりで、ラベル剥がしてしまえば全部真っ白のボトルになるので、それもいいなーって思いますし、
この正直ね、まぁメーカー側は推薦はしてないんだけど、あのー、このワンハンドタイプってワンプッシュで5ml出るんですよ。
だからそれを覚えておけば他のね、洗剤でも応用が効くので、うん。
推奨はしないだろうけど正直別のものを入れたりしますね。はい。
では3番。3番というか3個目。うん。
これはね、あのー、どこでも大丈夫です。メーカーは特にこだわりはないんですけど、
ロール状のゴミ袋。うん。最近増えてきてるよね。うん。
百均とかホームセンターとかでも出てくるようになってるんですけど、ゴミ袋がロール状になっているだけですごいスッキリするんですよね。うん。
僕ゴミ袋はね、この朝方の引き出しで管理してるんですけど、
従来のね、折りたためているタイプ?折りたたまれているタイプだと、
まあぐしゃぐしゃになるじゃないですか。しかもまあその、ゴミ袋の袋に入ってるから余計、なんて言うんだろう。
見た目もね、そのゴミ袋の、ゴミ袋って書いてある袋も丸見えだし、かといってそれをすべて出すと、
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あの、ひっちゃかめっちゃかになるし、かといってなんかその、
ね、その丁寧な暮らし界隈ではさ、こう、ケースに詰め替えたりとか、
まあそのファイルポップスとかに立てかけたりなんてよく聞くんだけど、それもちょっとめんどくさい。
デフォルトでいい感じの見た目が好きなので、ロール状だと、あの、もうロール状でまとまっているから、袋はね、もう捨てちゃえるし、
あとコンパクトなので、こう引き出しにね、トントントントンって綺麗に並べれるので、うん。
ゴミ袋の大きいタイプから、あとはよく日常的に使う持ち手がある、あのスーパーの袋みたいなやつとか、
あとは、それこそスーパーの袋詰め代でもらえるタイプのちっちゃいやつ、うん。
あのタイプすべてうちではね、ロール状で揃えています。
まあだいたい100均で買うことが多いかなぁ、うん。
ダイソーがだいたいよく売っている気がする。セリアがまだね、ロール状少ない感じがするかな。
では消耗品最後に、えーと、カインズホーム、バンブーパルプソフトティッシュ、6パック入り、498円。
これはね、あのーティッシュって、まあいろんな種類あると思うんだけど、僕がお気に入りなのはソフトパックっていうこのビニール袋に入っているタイプのティッシュなんですよね。
まああのー、一応ちょっとオシャレな暮らしを目指している持ちようとしては、今までティッシュはティッシュケースに入れ替えてたんですよね。
でもやっぱめんどくさいんですよ。
そう、完全にね、そのオシャレで丁寧な暮らしにはちょっと完全に足を突っ込めなかったので、いやーちょっとめんどくさいなーって思いながらも、うん。
やっぱね、デフォルトで雰囲気のいい日用品いいなと思って、それがカインズホームで売っているソフトパックティッシュなんですけど、紙がね、クラフト紙みたいにちょっと茶色がかってるんですよ。
それがね、うちにある木の家具とか植物とかと馴染みが良くて、出しっぱなしでもなんかいい感じっていうね。
で、なおかつソフトパックのビニール袋に余計なデザインが入っていない。ロゴとか色とか。
確かちっちゃく文字は書いてたと思うんだけど、全然気にならない感じなので、うん。
出しっぱなしで雰囲気がいいし、なおかつ見た目もティッシュの中身もちょっと茶色っていうのもね、なかなかいいなって思っております。
6個入り498円。
まあ、激安ではないけどって感じかな。
こればっか見た目代払ってるものではあるんだけど。
カインズホーム自体がね、結構プライベートブランドが冒頭で言ったコスモス、ドラッグストアコスモスと一緒で、ちょっとシンプル系のものが多いので、結構好きでよく行きますね。
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消耗品はこんな感じかな。
ティッシュケースのくだりでちょっと話したんだけど、
よくね、やっぱおしゃれな暮らしをしている方はね、大体この消耗品をケースに詰め替えたり、ボトルにシールを貼ったり、カバーをかけたりみたいなことをするんだけど、
もちろんそういう暮らしに憧れている割にはやっぱりめんどくさいんですよね。
続かないんですよ。
詰め替えとかね、やらなくなっちゃうのは結局ね、続かないので、
デフォルトで出しっぱなしだったりっていうね、使っててテンション上がるような見た目、使い心地のものを選ぶようにしています。
ではお次は日用品の定番、キッチン用品ですかね。
ではまず1個目が、IKEAスゴクスタっていう名前のまな板です。
税込1299円でした。
これはね、一人暮らし当初から使い始めているので、もう4,5年ぐらい使っているかな。
なんて言うんだろうな、一枚板のまな板じゃないんですよ。木のまな板なんですけど、
イメージがフローリングみたいな感じで細長い木を組み合わせて作った木の板のまな板で、ものすごい重みがあるんですよ。
フローリングみたいに木を合わせているから、それぞれの木目がちょっと違ってて、それも可愛いっていうね。
色味がそれぞれ違っててね。
で、重みがあるから結構ね、長く使うとどうしても傷がついたりとか、ちょっと色ムラが出たりとかするんですけど、
どっしり構えている感じが、むしろその傷がかっこいいみたいな感じで、わざわざしまわなくてもキッチンに出しっぱでちょっとインテリアになるっていうか、かっこいいのでただ単に。
お気に入りですね。
お次が、これも教科書に載ります。
丁寧な暮らし系の教科書に載ってます。
イグサの鍋式。
これね、僕、ナチュラルキッチンっていう、なんて言うんだろう。
おしゃれな、おしゃれっていうか、キッチン系雑貨屋さんのファストファッションみたいな。
なんて言うんだろうね、ファスト雑貨屋っていうのかな。
100均とかスリコではないんですけど、比較的低価格帯が揃っているお店で、
イグサの鍋式、これ330円で買えるんですよ、税込みで。
これね、買うところによったらたぶん2,000〜3,000円はするんじゃないかな。
なんでこれ330円で売ってるのって感じなんですけど、
企業努力なんでしょうかね。
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これもね、一人暮らし当初から使ってるので、もう4〜5年使っていて、
出しっぱなしが可愛いんですよ。
詰め替えるのがめんどくさい、持ち運とってはしまうのもめんどくさいので、
やっぱね、出しっぱなしで雰囲気のいいものが大好きなので、これもお気に入りです。
しかもイグサね、香りもいいしね。
で、最後に食器いきましょうか。
持ち用器はすべてハサミポーセリンっていうね、
長崎のハサミ焼きっていうシリーズですべて揃えています。
お茶碗とかはないので、お茶碗とか味噌汁お碗とかは別物ではあるんですけど、
ちょっとした小皿だったりとかサラダボールだったりとか、
カレーとかあとは大皿料理を作るような大きめのお皿、
これがすべてハサミポーセリンっていうシリーズで揃えています。
これね、綺麗に重なるんですよ。
だから、戸棚の中ですんと重なってそびえ立ってくるので、
使わない時の見た目も好きだし、
あとは木の器とか木の家具とかと一緒で、
使っていくと経年変化っていうんですか、
だんだん木の家具の色味が飴色になっていくとか、
皮の細部に艶が出てくると一緒で、
この食器もね、特に黒色はそうなんですけど、
だんだん色ムラが出てきて独創的な模様っていうか、
自分だけのお皿に変わるんですよね。
かっこつけて言うと育てるお皿みたいな感覚で。
あと値段も激安すぎず、あと高価すぎずぐらいな。
もちろんとってはちょこっとだけ高いんだけど、
でも手を出せる金額なんですよね。
いくらぐらいかな、2,000〜3,000円ぐらいかな。
なんかちょうどいいっていう。
すごく大切なお皿にとってちょうどいいみたいな。
高すぎるとやっぱ使えないじゃん。
あくまで日用品としてお皿を使いたいので、
毎日使いできるけど決して雑には使わないぐらい。
ちょうどいい価格帯だと思っています。
あと何気に電子レンジ対応なのも便利だしね。
キッチン用品ね、毎日長く使うからこそお金をかけたいんだけど、
今紹介したものたちってほぼ全てだね。
一人暮らし始めた当初にまとめて買い集めたものばかりなんですよね。
ハサミパセリの初期だけちょっとずつ買い集めた感じかな。
なので全て大体4〜5年は使ってるんですよ。
僕が一人暮らしを1から始めるときの予算って50万円だったんですよね。
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いろいろ検索したり調べた結果と、あとは僕の出せる貯金額で50万円っていう結果なんだけど、
想像以上にこの賃貸の初期費用、
物を買い集めるお金っていうよりは手続きみたいなお金がすごく高くて、
もうなんだかんだ20万円ぐらい取られたんじゃないかな。
残りの30万円で家電とか家具、あとシング一式。
日用品はできるだけ百均とかイケアとか安く済ませたかったんですよね。
そこから安く済ませた結果、暮らしていくうちに壊れたものとか、
使いにくいなと思って買い替えたものも多数あったんですけど、
今紹介したものはまさかの今でも使い続けて、しかも気に入っているものたちなんですよね。
だから高きりゃいいっていうものでもないし、
安いから悪いっていうものでもないかなっていう見極めが大事かなと思います。
ちょっと長くなっちゃったんだけど、最後に日用品とは少し離れちゃうけど、
さらっと僕の大好きなインテリア系家具系も紹介してもいいですか。
アプロストーレフロアライト、ブナ材3万800円。
なんて言うんでしょう。清水の舞台から飛び降りるような気持ちで一人暮らし始めるときに買ったライトです。
スタンドライトなんですけど、まあ美しい。
木でできてるやつで一つ一つ手で切り上げたっていうか磨き上げたっていうか彫った感じか。
これは是非画像検索して欲しいんですけど、後ほどリスト上げておきますね。
見た目がよろしい!
本当にもう一目惚れして買ったやつで、ちょっとおもちゃっぽい見た目なんですよ。
だけどすごい上質な木でできていて、大人っぽいのにちょっと可愛らしさの両立があるので、
意外とシンプルな部屋にも、かっこいい部屋にも、もちろん可愛らしい部屋にもね、
インテリアに全てのインテリアに合いそうな、マルチに使えそうなライトですね。
なので例えば今後ね、何十年後とインテリアの趣味が変わったとか、大きな引っ越しをして部屋の雰囲気が変わったとしてもね、
ずっと馴染んでくれるようなデザインだと思います。
では3つ目。
日田産業、キツツキマーク、ウィンザーアームチェア、オーク材。
これね、定価がわかんなくて、フル道具屋さんで買ったんですよ。
僕は2万円弱ぐらいで買ったかな。
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これね、2万円の椅子、定価いくらか知んないけど、いいんですよ。
ビクともしない。
一切ガタツキがない。
結構ね、使い込まれてる雰囲気ではあるんですけど、一切ガタツキがないのと、使い込まれてるからこそ出てくるこの艶。
古いもの買ったけど一生ものみたいな感じです。
だから受け継いでいく感じの家具なのかな。
代々っていう。
しかもやっぱりこの日田っていうのが岐阜の地名なんですけど、やっぱり岐阜の好きな持ちよとして岐阜の家具が使えるのはちょっと嬉しい気持ちです。
これは本当に一生ものっていう言葉はもちろんあんまり信じてないけど、これは本当に一生ものだと思います。
はい、いかがでしたでしょうか。
長すぎ。長すぎやな。
いい岐阜旅気分を差し込もうと思ってたんだけど、ちょっと喋りすぎたので次回飛ばそうと思います。
今回は持ちよのお気に入り、愛している日用品についておしゃべりしていきました。
ちょうど新生活とか新しい季節の時期になっているタイミングなので、何かしらの参考になったら嬉しいなと思います。
概要欄に今回紹介した日用品をリストにして載せておくので、気になったものがあればぜひコピペして検索かけてみてください。
ライトとか見てほしいな。もはや日用品ではないけど。
あとはキッチンブリーチ。
あれね、いいです。ちょっとシンプルなっていうか。
雰囲気のいい日用品を揃えたい方は結構おすすめかなって思います。
安いしね。
じゃあ本週はそろそろ終わりましょうか。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。
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