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こんばんは、佐藤もちおです。今日はね、今外がすごい雨でさ、もしかしたらこの雨のザーザー音が入ってたら、ちょっと申し訳ないです。
で、地方ゲイをね、聞いてくれる皆さんは、どちらの方が多いと思いますが、最近年取ったなーって実感することってありますか?
まあさ、よく聞くのはさ、25歳がお肌の曲がり角っていうのが定番やと思うんやけど、正直、もちおは特にそこら辺の年齢でお肌が曲がったっていうか、変化を感じたことはないんだよね。
まあなんか、もともとそんな肌が綺麗な方じゃなかったから、多分肌が綺麗な人やと、なんか乾燥が気になったりとか、なんかゴワゴワしたりっていう風に思うんだけど、僕はもう年柄年中ゴワゴワしてるから、特に変化もなく20代越え30代に突入した、今なんですけど。
いやーね、一個ね、すごいこれは年なんだろうなーって思ったことが一つあって、まあ一つじゃないんだけど、ここ1,2年、1年ぐらいだと思うんだけど、気圧にね、弱くなってしまって、よくさ、なんか雨の日は頭痛がするとか、体調が良くないとかって聞くんだけど、いまいちよくわかってなかったんよ。
てか何だったら、むしろなんかちょっと雨の日に体調悪いって、なんかあんにゅういでかっこよくね?みたいな、羨ましいとまでは思ってなかったけど、なんかむしろちょっと大人っぽさの一つみたいな、ちょっとポジティブな意味で捉えてたんだけど、まあね、実際自分がそういう立場になってしまうと、本当にしんどくて、
頭が痛いのと、あとね、寝起きがすごい悪いんよ、なんか寝る前も雨降ってて、で、起きるときも雨降ってたら別にいいんだけど、寝る前晴れてて、で、起きる頃に雨が降り出すっていう、たぶん気圧の上下っていうの?変化っていうの?それがあるとき、本当に起きるのしんどくて、
後よって基本的に朝早く起きちゃうタイプではあるんだけど、この前気づいたら、朝の8時44分で起きたら、もうびっくりしたね、まあその日、僕昼から仕事やったから別に支障はなかったんだけど、昼から仕事でもね、だいたい6時半とか、遅くても7時前には起きてしまうんだけど、その時はビビったね。
初回事になってから初めてかも、なんかその仕事のある日で起きたら8時40分過ぎだったっていうのが、だいたいもう遅くても7時過ぎるぐらいだと思うから、うん、びっくりしたね。
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台風とか来ちゃうと、本当に頭がもうガンガラガンガラと痛いね。
去年あたりから割とそういう天気が悪くなる日は鎮痛剤を飲むっていうのが習慣になってしまったね。
まあ、ひと言ってもやっぱりもっとひどい人は大変だと思うんだけど、もちろんの場合はね、薬飲んじゃえばだいたいは治まるから、うん、それが一つかなあ。
あとはそのさっき言ったこの肌の乾燥とか肌のゴワゴワ、まあその外観的な意味なんだけど、肌は別に大して思わないんだけど、唇がやたら乾燥する。
まあ言うて20代ぐらいから冬場はさ、笑ったら口角切れちゃうとかさ、唇切れちゃうなんてことはあるあるで冬場はリップだとか塗ってたんだけど、
年から年中塗ってるね、ここ1,2年で。
なんか唇はやっぱ皮膚が薄いからなんか老化も早いらしくて、いよいよ僕もついにこのお肌の曲がり角を唇で体感したのかと思って。
まあ昼は塗ることはないけど、こんなね湿度の高い暑い日ですら寝る前はリップクリームが習慣化してますね。
まあ今はね全然あのドラッグストアとかで売ってる98チームとかのやつだけど、そのうちだんだんだんだんちょっとお金を受けるようになるのかな。
そんな感じかな。 あとはさ、先日ね髪を切ってきたんよ。
いつもだいたい伸びた分だけ切るんだけど、ちょっと髪を短くしてみたいというか髪型をちょっと変えてみたいと思って、いつもよりなんか1.5センチ的に的にってか1.5センチくらいってくださいって言って。
であのいつもね、切ってもらうお姉さんにたまにはザクザク切ってみるって言われて、
もちろん結構こう前髪上げてトップとかもまとまりある感じするんだけど、たまにはザクザク切ってツンツン立たせるのもいいんじゃないみたいな感じに言われて、
それこそその今の長さよりその1.5センチ短くするならそっちの方がいいかもみたいな感じで提案してくれて、
思い切ってねこのザクザクに切ってもらったんだけど、いいね。
似合っとるわこれ。自分で言うけど。
そうだからちょっとお気に入りの髪型にね、してもらってこうルンルンで、ちょっとね自撮りを撮って、ストーリーを上げて。
ちょっとねみんなに見てもらったんだけど好評でさ、
その時もまあ今までねみんな優しいからさ、たまにもちろんガチ撮りを上げたりするとかわいいみたいな感じで、いい感じだねみたいな感じで褒めてくれるんだけどさ、
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まあその写真の撮り方とか髪型のねその短髪具合にもよるかもしれないけど、最近かわいいじゃなくてなんかかっこいいとかなんか大人っぽいとか方向性が違う込め方をね、
そうあの大前提としてみんなが優しいから言ってくれちゃうんだよ。はい。うのぼれてないからね。叩かないでね。そう。みんなが優しいから褒めてくれるんだけど、あの、褒めのねビクトルがちょっと変わってきたなっていうのが、いよいよ
これが年齢がちょっと顔とかに現れてきたまではないでしょうかっていうね。僕は最近実感した内容でした。
そんな感じでね、そんなちょっと大人っぽくなったっていうか年取ったなーって実感することのね、喋ってみたんですけど、ちょっとねそう、子供の頃からっていうか学生の頃からちょっと憧れてきたことをね、今日やってきまして、
お菓子の測り売りをしてきました。はい。あの、よくさ、そのバラエティショップとか、最近は英語館とかでもあるかな。グミとかさ、チョコとかがさ、透明のケースに入ったのがずらーって並んでてさ、スコップで好きなだけ取って測って買うってやつあるじゃん。
もちろんさ、ずーっと憧れとってさ、でもさ、この子供の頃だとさ、やっぱそういうのってさ、グミとかもそうだけど海外製の独特しい色だったりとかさ、まあ正直言っちゃえばASMRもまあ完璧かって言われたらそうでもないような感じじゃん、きっとね。わかんないけど。
あとそもそも高いじゃん。普通にグミとかさ、お菓子一袋買える、てか何袋も買える金額になっちゃうわけじゃん、そのちょこっと取っただけで。だからあんま子供の頃とかは買ってもらえなかったんだけど、ここ最近さ、TikTokでさ、あの、ラムっていうスーパー知ってる?激安スーパーで有名なスーパーなんだけど、もしね、あの、わかんない方は、まあなんかドンキとか想像してくれればいいのかな。
ファンドストアって感じなんだけど、そこがTikTokで見ると壁一面全部はかり売りのお菓子みたいな。グミもチョコもドライフルーツもあとナッツとかもあるみたいな。で、ラムって激安スーパーだからさ、そこもはかり売りも安くて、なんか1g2円みたいな。
全然使わなかったんだけど、1g2円が安いのか高いのかわかんないんだけど、でも極端な話、1kg買っても2000円って、お菓子1kg2000円って安くないと思って、行ってきたわけなんですよ、今日。
楽しかったね。実際さ、平日の昼間に行ったからさ、お客さんもなんかおじいちゃんおばあちゃんしかいなくて、売り場もさ、そのはかり売りお菓子の売り場も誰もいなくて、餅を1人がこうるんるんですごく持って袋にね、お菓子を詰めていったんだけど、でっかい海外のグミとか、なんか7色のなんかもう多様性グミみたいなやつとか、
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なんかとんでもない味とか、たくさんあったんだけど、もともともちろんその海外のそのケミカルなグミ結構好きで、そういうのも相まって楽しくてどんどこどんどこね、袋に詰めたり買ったらね、1g2円らしいかなって買ったら、お会計いったら1500円超えちゃってさ。
そう、しかもさ、ラムってほんとに激安スーパーだから、なんか例えばこう山盛りのお惣菜が198円とか、お肉が78円とか、それこそ社員マスカットが3ふさっていうの?なんかでっかいプラスチックの箱に山盛りに入ってんのに1500円とか、ほらだいたいさ1ふさ1000円超えちゃうじゃん社員マスカットって。
それが3つ入って1500円とか、このグミで社員マスカット山盛り買えたなぁと思いながらも、でも子供の頃のね、夢を叶えてとても嬉しかったです。
でもね、グミ重いわ。そう、1500円買ったって言っても、コンビニとかであって袋のグミ2袋分ぐらいかな、2、3袋分ぐらいでそれぐらいいっちゃったから、やっぱ重いんだよね、ずっしりしてて。
で、ナッツも買ったんよ。そう、ナッツはさ、やっぱ軽いからさ、そう、ナッツってさ、スーパーとかコンビニに買うとさ、ちょっとしか買えてなくて398円とか498円するじゃん。
パツパツに袋入れてさ、430円くらいだったかな、そう。で、ナッツも普通のもあったんだけどさ、それこそさ、キャラメリーでしたやつっていうの、ちょっと甘いカリッとするやつとか、韓国で流行ってたカニバターアーモンドとかもあって、あれ結構高いよね。
あれもああいう、味付けのアーモンドとかカシューナッツが、カカオとかイチゴとかハチミツとか黒糖とかいろんな色、いろんな味があって、それも結構安いんじゃないかな、グラム2円はと思って。
もしね、あのラムーがお近くにある方はぜひ立ち寄ってみてください。あのお菓子のね、係売りある店とない店あるみたいだから、あのネットに載ってたんで、ぜひチェックしてみてください。
はい、ちょっと前置きがすごい長くなっちゃったんですけど、ちょっと本編始めていきます。
では、地方芸こと地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい、始めていきます。
地方芸はお金も筋肉も遊ぶ場所もない、そんな地方に住む荒沢芸が、都会に住む丁寧でおしゃれな人たちを目指しながら、日々の暮らしのことやちょっとしたぼやきを一人でおしゃべりしていきます。
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毎週月曜日の夜8時頃、各種プラットフォームにて配信中です。よかったら聞いていってくださいね。
はい、改めましてこんばんは、もちおです。
自撮りの話で思い出したんだけど、以前さ、100個の質問コーナーあったじゃん。
で、その時にコンプレックスはありますかっていう答えに、いまいちパッと思いつかなくてないって答えたんよ。
でもなんか、なんていうんだ、それはもちおがその完璧人間とか100点だと思ってるっていうわけじゃなくて、もうコンプレックスをコンプレックスって思わないようにしちゃってるんだよね。
まあもちろん、自分の嫌な部分を改めて言えばたくさんあるよ。
例えば外見だったら、なんかこう、でこが広いとか、肌が綺麗じゃないとか、足がでかくぎるとか、まあいろいろあるんだけど。
でも、今すぐじゃ直せない。今すぐ直せるものとか、直せるものだったら直したいんだけど、
やっぱね、例えばでこの広さをめちゃくちゃすごく狭めるっていうのは困難なことであったりとか、時間がかかったりとか、お金がかかったりするわけじゃん。
そもそも足の大きさは縮めることはできないじゃん。
だから、慣れさせようと思って回るよ。
これが広いっていう、でこが広いって基準はどこから来たと。
後のこの広さをみんなに見てもらうことによって、これが当たり前だということにしておけば、これは広くないですよ、標準ですよって風になるんじゃないかと思って。
以前はね、やっぱり気にしていたから、前髪を長くしたりとか厚くしたりとかして隠してたんだけど、
やっぱね、風が吹いたりとか汗をかいたりとかすると前髪が割れてしまったり上がってしまったりすると、
隠そうとしてるとより目立つ感じがして。
だったらね、いっそのこともめちゃくちゃ短くして、前髪も上げちゃって、堂々とこれが標準ですみたいな。
私が証明ですと、このでこの広さが標準だろうと思って。
そうしてしまえばいいんじゃないかと思って。
少なくとも自分はもう絡みとかで毎日見るわけ、自分の姿をね。
まずは自分を習ってしまえば、より気も楽だなと思って。
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そういう意味も含めて、そのでこの広さとか肌とかいろいろね。
自分のコンプレックスっていう思ってるところを日々見つめるっていうか、
慣れさすことで、コンプレックスをコンプレックスって思わないこともありましたって感じかな。
改善できるところは努力はし続けてはいるんですけど、
特に肌とかは治療だったりとか薬だったりとか、日々のスキンケアだったりとか。
ピークの時よりはだいぶは良しにはなったと思うんだけど、
顔の目の周り以外はちょっと赤みが出やすいんよ。
だから日焼け止めに赤みを抑える成分だったりとか、
赤みをぼやかすカラーが入ってるものだったりとかをチョイスして使ったりするんだけど、
なかなか風呂上がりだったりとか、汗かいて赤みが出たりとか日焼け止めが落ちてしまったりとかは、
写真とかで見ると顔が綺麗な自分って思ったりするんだけど、
だからもういいかと思って、顔赤って何が悪いん?と思って。
緑とかよりはいいかと思って。
シルバーとかよりはね、メイクとかするときは血色感を出すためにピンクの日焼け止めをとかピンクの下地をとか、
みんな肌を赤くしようとしてるから、僕はもう無料で肌を赤くすることができるから、むしろいいかと思って。
そういう意味も含めてコンプレックスは見慣れちゃってるかなとは思いますね。
あとはね、外観的コンプレックスでよくあるのが、老化っていうのかな。
老ける。
それに関してはね、やっぱり持つ用の個人的な好みっていうか、タイプがさ、
やっぱりダンティーなおじさまだから、結構自分自身も老けてしまうってことに対してはネガティブな意味があんまりないんだよね。
だからこの肌の赤みとかニキビとか毛穴とかは悩んだりはするんだけど、
シミとかシワとかは割とチャームポイントっていうか、
自分が年を重ねていくことに対しては結構楽しみであったりとかするかな。
結構さ、コンプレックスってそもそも外観言いがちだけどさ、
中身とか性格でもコンプレックスってあるよね。
僕もその質問の時もさ、外観を想像しちゃったからそういう意味も込めてあんまりないかもって言ったけど、
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中身はね、ちょっとあるかもしれないコンプレックス。
なんかね、なんていうんだろう。
もちろんってとってもモブすぎるよね。
特徴がなさすぎる。
何かしらの特技とか個性とか、すごく好きな趣味とかがなくて、
なんか普通に自分のこと思っちゃって、今ズーンってなったんだけどバットに入ったんだけど、
話は変わるんだけど、
よくね、地方芸で持ち寄のときめきシチュエーションとかさ、理想のデートってよくドライブって言うんだよ。
で、そのね、原因というかきっかけが、もしかしてこれなんじゃねってことが気づいてすごくね、しっくりきたんよ。
それがね、すごい持ち寄が小さかった頃、結構ね、親がね厳しかったんよ。
もう夜は早く寝なさいとか、外食も少なかったりとか、あと文言もね、中学校高校生、大学生の頃もちょっとあったな。
文言結構厳しくて、基本的に夜は出かけないと。
夜を出歩いたりとか、ご飯食べに行ったりってことをね、あんまり許されてなかった家庭だったんだよね。
もうね、寝るのも夜8時になったら寝なさいとか、中高生になったら9時になったら寝なさいっていうのを思ったら相当早いよね。
結果それが身についてしまって、今でもね、10時とかに寝てしまうんだけど。
でも時々ね、親のね、宅急便とかの荷物を営業所止めっていうのかな。
営業所とか運送センターに取りに行くっていうシチュエーションが年に数回あったんだけど、
そういう時、親は仕事から帰ってきてっていう感じだから、僕の父親結構仕事から帰るの遅くて、
そこから運送会社に荷物を取りに行く時に、ちょっとドライブでもするかみたいな、
その時だけ夜外食されるのが許されてたんよ。
その時から見る、車の外から見る景色とか、閉まってるお店とか、コンビニだけは開いてるっていうシチュエーションがすごい非日常的で楽しかった記憶があるんだよね。
あとさらに、夏の風物詩っていうか、持ちよけの夏のイベントとして、
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鷹島スパーランドっていうね、遊園地があるんですけど、三重県にあるんですけど、
その当時は愛知県に住んでいたから、車で2〜3時間行ける遊園地があって、
そこがね、夏の時は結構大きい花火大会があるんですよ。
近くにね、日帰り温泉があって、この時はやっぱ花火を見に行くからスタートも遅くて、
そう、なかなか夜出かける、夜遊ぶっていう習慣がないまま、その花火大会は許されていたから、
普段出かけない時間に外にいて、花火大会っていう非日常的なことをして、
さらに帰りは、近くに日帰り温泉があったから温泉に入って、パジャマのまま車に戻って帰るみたいな。
それがね、結構ね、ときめきっていうか、幼少期のね、思い入り深い非日常的な思い入りだったね。
だからやっぱりデートとかドキドキしたりとかときめきシチュエーションって、ちょっと非日常的なシチュエーションがいいわけよ。
だからそれに紐づいているのかなと思って、そのドライブ、特に夜のドライブね。
だからさ、今大人になった今でも、友達と夜ショッピングモールプラプラしたりとか、
あとはドライブ行ったりするときって、多分いつもよりテンション高いと思うけどね、お聞きのリア友の皆さん。
そういうことがあるんですよ。
結構ね、幼少期の思い出から紐づいた理由があるんですよね。
もしかしたらみんなの理想のデートプランとか、ときめくシチュエーションっていうのが、幼少期とか学生の頃の特別な思い出から出来上がっているのかもしれないね。
みんなはどうですか?ときめきポイントとか、理想のシチュエーションはありますか?
はい、いかがでしたでしょうか。
今回はね、というよりかはここ最近の地方芸能のトークテーマになりつつある、
ふと日々思ったことを感じたことをダラダラとフリーに喋る感じになってしまいましたが、
もう一個聞いてもらっていいですか?
最近さ、日々の楽しみっていうか、ハマってる楽しみがあって、
食べ物なんだけど、ちょっと高いものと安いものを食べ比べるっていうのがちょっと今マイブームで、
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そのきっかけがね、セブンイレブンにバームクーヘン売ってるんですよね。
焼き菓子コーナーで売ってるバームクーヘンなんだけど、金のバームっていうやつと金がついていない、なんかふんわりバームだったかな?の2種類があって、
それがね、確か298円くらいと178円くらいで、100円くらい差があるんだよ。
だけど、形もだいたい似てるし、大きさも。なおかつ隣同士で置いてるんだよね。
限りあるスペース、コンビニの新商品が毎日のように入ってくる中にバームクーヘンが2種類並んで置いてあるっていうのに、
そう、これは食べ比べをするべきなのでは?と思って、ふとね、そこからその食べ比べをしてみたのが楽しくて、
最近いろんな食べ比べをしてるんだけど、結果として、そのセブンの金のバーム、金のってシリーズあるじゃん。
それのバームと、あとは通常のふんわりバームみたいなやつ。
もちろんね、この通常のふんわりバームの方が好きでした。
でもてっきりさ、金のバームって言うから、バターがしっとりみたいな。
バームってパサパサしてたりとかするじゃん、間違えると。
だから、しっとりふんわりで、バターもじわじわってやつと、ふんわりバームがちょっとパサッとしてる、軽い感じなのかなと思ったんだけど、
両方ともバターしっかり香るっていう感じで、
セブンは両方とも本気を出しておりました。
高いものと安いものって言ってもさ、黒牛和牛とオーストラリアビーフを比べるみたいなのとはちょっと違うわけでさ、
日々のお菓子だったりとかさ、パーストフードだったりとかするわけだからさ、
数百円でできる日々のワクワクっていうところの楽しみをね、できるのはちょっといいことだなと思って、ぜひ真似してほしいです。
こんな感じで今週も終わりましょうか。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
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ではまた来週。