1. 地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたい
  2. 地方ゲイの「日本一暑い岐阜に..
地方ゲイの「日本一暑い岐阜に遊びに来ない?」#今日は旅の話
2026-07-27 27:03

地方ゲイの「日本一暑い岐阜に遊びに来ない?」#今日は旅の話

spotify apple_podcasts

・世界最大級の水族館が岐阜にアリ

・川視点で岐阜丸ごと楽しむ

・BATTLE OF SEKIGAHARA

・興味ない方こそ引き込まれる工夫

・働いて、暮らして、村のような美術館


【アクア・トトぎふ】

https://aquatotto.com/


【関ヶ原古戦場記念館】

https://sekigahara.pref.gifu.lg.jp/


【せきがはら人間村生活美術館】

https://sekigaharaningenmura.jp/


■素敵な企画ありがとうございました!

【大人になりたい旅がしたい】

https://open.spotify.com/show/5kdJh8PDtIQWN9fF7C3xZV?si=cqzHperZRlyfOZGFuKW0TA&utm_source=copy-link



#ちほげい で感想ポストお待ちしてます

星(レビュー)もポチッとお願いします!


-----------------------------------


地方(岐阜)に住むゲイならではの暮らしの事や

岐阜の“ちょうどいいところ”を1人でおしゃべりしています。

毎週月曜日20時頃配信中!


ハッシュタグは #ちほげい です!

ちほげい聴いてくれた方はみんな岐阜県民🌲✨️


X(旧Twitter)とInstagramは同じIDです!

■@chihougay

お便り

■https://x.gd/RLpPd

メール

■ancoromochio13@gmail.com

ブログ

■https://x.gd/NuKWI


【 choudoii gifu MART 】

岐阜やちほげいをイメージした雑貨を展開中。

ご来店お待ちしております!

https://choudoiigifu.base.shop/


----------------------------------

BGM:トーマス大森音楽工房

https://x.gd/muY8b

効果音:OtoLogic

----------------------------------


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

岐阜在住のゲイである佐藤もちおさんが、夏の岐阜のおすすめスポットとして、世界最大級の淡水魚水族館「アクア・トトぎふ」、歴史好きでなくても楽しめる「関ヶ原古戦場記念館」、そして自然豊かな村のような「せきがはら人間村生活美術館」の3つを紹介。特に、関ヶ原の施設では、歴史に詳しくない人でも引き込まれる工夫や、働く人々がアートに囲まれて暮らす村のような美術館の魅力を熱弁。暑い岐阜でも涼しく楽しめるスポットとして、ドライブや観光に最適な場所を提案している。

オープニングと夏の岐阜の魅力
はい、こんばんは、佐藤もちおです。 今週もね、地方ゲイ始めていきましょうか。
地方ゲイこと、地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたいでは、 地方、岐阜済みのゲイならではの暮らしのことや、
岐阜のちょっといい、ちょうどいいところを一人でおしゃべりしていきます。 毎週月曜日の夜8時ごろ、各種ポッドキャストアプリにて配信しております。
よかったら聞いていってくださいね。 ということで、今週はね、春頃にね一度参加させていただいたポッドキャスト番組
大人になりたい旅がしたいさんのね企画で、今日は旅の話ということでね、 岐阜のね一番の観光地と言ってもね過言じゃない
日田孝山についてね、あの実際に行ってきた話をさせていただきました。 はい、で今回の企画もね前回に引き続き旅の話ではございまして、
テーマがね、夏のおすすめスポットということでね、 岐阜の夏のおすすめスポット、いくつかねおしゃべりしていこうかなと思います。
そしてね大人になりたい旅がしたいさんもね、以前ね岐阜の話をされているようでして、
それがねかなりディープなところを、しかも行きやすいルートで、なおかつこの歴史の話とか土地の話を絡めながらお話ししてて、
さすがこの旅特化型番組というか、もう見せ方がすごいプロだなぁと思って感心しました。
今回ね、もちおがお話しするスポットとか、地方系で過去出てきた場所などもね、登場しておりますので、よかったらね合わせて聞いてみてください。
てな感じでね、もちおの夏の岐阜のおすすめスポット、おしゃべりしていこうと思います。
改めましてこんばんは、もちおです。
テレビとかね、ネットニュースでご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、
2026年、今年初の黒曜日、40度超えを観測した地域は、岐阜県具城市の八幡なんですよね。
もちおが大好きな具城八幡ではあるんですけど、
やっぱね、具城ね、夏は暑いんよ。
八幡以外にもその日はね、岐阜県たじみ市とか、愛知県豊田市などなど、日本の真ん中はやっぱり日本で一番暑いんよ。
でもさ、ここまで来るとさ、もうどこも暑いんだからさ、一層のこと、今年の夏、日本一暑い岐阜に来てみませんか?
もちろんね、楽しくね、涼しく楽しめる岐阜スポットたくさんありますので、
暑い夏をね、岐阜らしく涼しく楽しめる水族館、博物館、美術館のね、この3つのスポットをね、紹介していこうと思います。
世界最大級の淡水魚水族館「アクア・トトぎふ」
まずね、一つ目は、移動中にも寄りやすい、高速道路のね、パーキングエリアからもね、行ける水族館。
こちら、世界淡水魚水族館、あくわとと岐阜。
こちらね、海のない県岐阜らしい定番のね、この海水魚の水族館ではなく、淡水魚の水族館です。
そしてね、淡水魚のみの水族館としては、なんと、世界最大級の水族館なんですよね。
そう、日本一じゃないんですよ。世界で一番なんです。
地方系でもね、以前ちょこっと取り上げたことのある水族館ではあるんですけど、先日ね、改めてお友達と行ってきました。
水族館のね、あくわとと岐阜は、オアシスパークっていうね、大型の公園内にある施設の一つであり、
水族館以外にもね、観覧車だったり、大型の遊具、水遊び場、レストランとかね、あとお土産ショップなどなど、一日中楽しめます。
今はね、公園内のあちこちに水遊び場があるから、お子さん連れのね、ファミリーなんかにすごく人気ですね。
もうね、体感8割9割ぐらいがね、お子さん連れファミリーじゃないかなって、この前行った時は思いました。
もうね、もちろんゲイの友人とね、日傘の中で優雅に楽しそうでいいわねーとね、はしゃぐ子供たちを眺めておりました。
そしてね、お目当ての水族館。
普段ね、平日とかオフシーズンはね、ここで言うのもあれだけど、びっくりするぐらい空いておりまして、はい。
だからもう、いつ来ても大丈夫ではあるんですけど、さすがにね、今みたいに夏休みシーズンとか土日は結構混み合いますので、
遊び湯とかさ、ネット上で事前に決算しておくのがおすすめです。
今回ね、もちろんお友達がね、事前に決算してくれていたので、通常とは別のね、並んでるゲートとは別でこう、ぬるっと、スルッと入ることができたので、はい。
お休みとかね、これからの時期に行かれる方は是非事前にチケット買っておくのがおすすめです。
で、水族館はね、4階建てで、まずね、4階に上がってから順番に降りながら見ていくスタイルです。
はい、展示は岐阜県五条市からスタートする一級河川、長良川の原流、上流、中流、河口の順番でね、順番ずつでこう、生き物とか魚たちのね、展示を順番に見ることができます。
川支店でね、岐阜をね、まるっと楽しめるのは、岐阜にある水族館ならではかなぁと思いますね。
原流では、まるで植物園の温室のようなガラス梅の空間で、森の中を流れる長良川の生き物たちをね、観察できます。
上流、中流に移動すると、魚以外にもオオサンショウロだったり、コツメ、カワウソなどの生き物たちもいますね。
魚だけではね、とどまらない、こう、川周辺で暮らす動物たちも見れるのがね、結構アクアトと岐阜のね、おすすめポイントだったりしますね。
カエルなどの、こう、爬虫類や昆虫たちもね、たくさんいるので、もちろんね、ちょっと、あの、昆虫は苦手なので、ちょっと目を細めて通り過ぎましたね。
長良川のね、生き物だけにはとどまらず、世界の淡水魚の展示も豊富にあります。
メコン川、アマゾン川などなどのね、いよいよ見慣れない、他の水族館じゃなかなかお目にかかれないね、魚の種類とか、大きさのね、生き物を見ることができます。
その他ね、カピパラとかビーバーとかゾウガメとかね、動物園的要素もある水族館なので、見応えは抜群でしたね。
この夏ね、スズウミーガテラ行くのも良し、しっかりとね、水族館を楽しみたい方でもね、十分見応え抜群なアクワトとギフはおすすめです。
一般道路とかね、高速道路両方から入場できて、ギフのお土産を買ったり、ご飯もね、食べることができますので、車でね、ギフ旅する際にはね、ちょっと組み込んでもいいスポットなんじゃないかなと思います。
お次は、アクワトとギフから車で1時間弱ほど。
歴史好きでなくても楽しめる「関ヶ原古戦場記念館」
ギフ県関ヶ原にあるギフ関ヶ原古戦場記念館です。
歴史にはね、あまり詳しくない方でも、関ヶ原の戦いというね、ワードだけはなんとなく聞いたことある、知ってるっていう方はね、多いんじゃないでしょうか。
西暦1600年頃、徳川家康を中心とする東軍と石田三成を中心とする西軍の合わせて15万を超える日本をね、2つに分ける大軍がこの関ヶ原で激突し、徳川にね、天下が移った大きな戦い。
そして家康最後のね、陣地として使われていた場所に建てられたのが、ギフ関ヶ原古戦場記念館です。
ここをね、お勧めした理由が、大前提として、もちろんね、あんまり日本の歴史とかちょっとね、お恥ずかしながら知識がね、全然ないんですよ。
正直そんな興味ないんですよ。
だけど、博物館とかはね、好きだから、なんかこう、昔ながらの暮らしだったりとか、地域ごとの植文化とか、そっち方面での歴史は興味あるんだけど、戦とか武将とかは全然知らないんですよ。
だけど、そんなもちろんがすごく楽しめたんですよね。
武将とか日本のね、歴史が好きな方は、事前情報なしで、これはもうたまんねぇ状態になる記念館ではあるんだけど、もちろんみたいにね、そこまで事前に知識ないよとか、あんまりそういうの興味ないかもって方、
こちらね、行かれた際は、ぜひぜひグラウンドビジョンっていう事前に申し込みをしてみることができる映像展示があるんだけど、必ず一番最初にグラウンドビジョンを見てから館内の展示をね、見てほしいんですよ。
こちらね、当日受付もタイミングによってはグラウンドビジョンを見ることが可能ではあるんですけど、ホームページから事前に予約ができて、料金も入館料に含まれておりますので、行かれる方は必ず事前に予約しておいた方が安心ではあります。
映像作品についてはね、ちょっとネタバレになってしまわないように簡単に説明したいんだけど、もちろんさ、てっきりそういう映像作品っていうのはミニ映画館みたいな感じで座って関ヶ原の戦いの解説みたいなのを見るのを想像してたんだよね。
だけど実際は2段階の映像作品が演出としてあって、まず最初は20人くらいを同時に入れるのかな。大きなね、楕円形に沿って20人くらいが立って円になって待機するんよ。
そうするとその楕円状の円の中に映像が映されていて、ざっくりとした関ヶ原の戦いについての案内がアニメーションと本格的な声優さんの声で解説するんだよね。
その解説が8分だったかな。10分弱でサクッと終わるんよ。終わったら奥の部屋へお進みくださいって言われて、奥の部屋に進むと180度を超えるっていうのかな。
200度くらいかな。視野にギリギリ入るか入らないかぐらいまで広がっているモニターのあるミニ映画館があって、次の映像が始まるんだよね。
そのミニ映画館が4DXって言うんだっけ。石は揺れるわ、風が吹くわの凄い臨場感のある、実際の関ヶ原の戦いの中に放り出されたような臨場感と迫力で、今とんでもないバトルモノの映画を見てるっていう感知外する大迫力さで、かなりビビりました。
これは別料金でも十分満足するクオリティなのではって思っちゃうくらい。ちょっと鳥肌立ったもん。もしかしたら子供ちゃんとかは怖いかもしれないです。
最後エンディングでバトルオブ関ヶ原って出てきて、ちょっとかっこよかったです。その映像がミニ映画館を出たらシームレスに通常の関ヶ原の戦いの展示室まで行けるっていう感じなんだよ。この映画館を見た温度感を保ちながら。
冷静に改めて考えてみると、武将とか歴史好きのために作られたっていうよりかは、もちろんそんなに興味がない人でも引き込める工夫がすごい詰まってるなーって感じたんよ。
映像展示なんかさ、本来はそのミニ映画館だけで十分だと思うんですよね。だけどあえて2段階の演出を分けて、最初の解説映像は立って絵になって足元を覗いてみるっていうこういうギミックがあるから。
その解説映像である程度知識を得てから、この4DX的なミニ映画館で臨場感増し増しの映像で一気に盛り上げてくれる。温度感を高めておいて、そこからシームレスに通常の展示が始まるっていう。
この武将はこういうことだったのねって、映像で見たこの場面はそういう意味があったのねっていうさ、こういうより通常の展示も興味持って見て楽しめるっていう、そういう工夫がすごい詰まっている。そういう導線が出来上がっているのが本当考えられてるなと思って、なんか変な方向性で感動しちゃったのね。
そしてね、もちろん個人的にこういう博物館とか美術館は展示と同じくらいお楽しみなのがミュージアムショップなんですよ。それがねすんごい充実してて、関ヶ原の戦いに関するグッズはもちろんあるし、岐阜の名産品とか食べ物とか工芸品、岐阜の定番のお土産などなどミュージアムショップとしてはかなり大型なんじゃないかなってくらい充実していて。
しかもね、なおかつ隣接はしてるんだけど、博物館の本館とはちょっと別館にあるので、ちょっと時間がなくて博物館に行く時間はないけど、岐阜旅行のこの帰りにお土産だけ買いに行きたいっていう使い方も十分ありなんじゃないかなっていうぐらいボリュームはありました。
施設内にあるカフェではね、このおしかつドリンクみたいな感じで武将それぞれをイメージしたドリンクがあって面白かったですね。
これはね、ちょっと完全に平成に取り残されたもちろんの偏見、悪い偏見ではあるんだけど、こういう歴史系のミュージアムとか施設って、いわゆる歴史オタクとか歴状みたいな人たちばっかり溢れてると思ったんだけど、
なんか結構キャピキャピした大学生とか若い人たちのデートみたいな感じでカジュアルに楽しんでいて、そういう楽しみ方もいいねとかそういうカジュアルに歴史とか文化とかに博物館で楽しめるのってすごい良い施設だなって改めて思いましたね。
だから歴史好きはもちろんあんまり歴史とかは興味ないんだけど、せっかく岐阜来たから行ってみるかみたいなそういう軽いノリで行っちゃってもいいと思います。気づいたらすごいたぶんめり込んでるっていうか引き込まれてると思いますので。
もちろん歴史とかにあんまり知識がない方でもあえて進めたい博物館かなって思います。
自然とアートが融合した「せきがはら人間村生活美術館」
夏場でも目で涼しげだったり、冷房の効いている水族館のアクワトと岐阜、博物館である関ヶ原古船記念館、そして最後は美術館である関ヶ原人間村生活美術館です。
こちら名前だけ聞くとなかなかインパクトのある美術館ではあるんですけど、こちらも岐阜県関ヶ原にあり先ほど紹介した関ヶ原古船記念館からはかなり近い距離にあります。
ただ見ごたえがかなりある美術館なので今回紹介した3つを一時で全て回るのは厳しいかなと思います。
実際もちろんアクワトと岐阜と関ヶ原古船記念館は端越して行ってきたんだけど、関ヶ原人間村生活美術館は別日にしてね、しかもほぼ丸々1日おりました。
こちらもなかなかインパクトのある美術館ではあるんですけど、山々に囲まれた大自然のど真ん中にある施設で関ヶ原製作所というかなり大きい会社、工場と併設しており働く場所、社員が住む場所、公園、食堂、カフェ、美術館などなど
名前の通り人間、人が暮らしていて働いてアートを楽しめる村のような規模感なんですよ。
野外に大型の展示がたくさん展示しており自由に見て回れるので、フラッと来てお散歩かてらアートを楽しむだけでも十分満足ではあるんですが、
ぜひガイドツアーを予約してみてください。
野外にもたくさん作品があってそれだけでも十分見応えはあるんですけど、野外展示とか村の中に点々と一軒家くらいのサイズ感の美術館があちこちにあって、その美術館のほとんどがガイドツアーじゃないと見れないんですよ。
一般的な美術館と違って警備員さんとか学芸員さんが立っていたりとか、作品にガラスのカバーとか入れないように距離をとって見るとかそういうのが全くなくて、自由にものすごい近い距離感で見ることができるんですよ。
主な作品のジャンルでは関ヶ原製作所が石とか金属の加工に携わっているってこともあって、石や金属が使われた彫刻作品やアートがたくさんありました。
そして美術館ができて作品を入れましたっていうよりかは、この作品のために建物美術館を建てましたっていうものが多かったので、より建物を一緒に楽しめるすごく建物と調和していたなという印象が強かったです。
ガイドツアー実際は実は持ちをやってみるまでは少し緊張していたんですよ。
ガイドだから難しい感じだったりとか、そもそも持ちをもあまり知識があるわけじゃないから失礼にならないかなとか間違いかなって思ってたんですけど、結論としてすごく良かったです。
行くなら絶対ガイドツアー予約してって思います。
今回は寛太郎君と2人で行ってきたんだけど、ガイドツアーのお姉さん1人と寛太郎君と僕で3人でスタートしたんだね。
そのお姉さんめちゃめちゃいい人で、しかもこの学芸員さん?美術館の学芸員さんじゃなくて関ヶ原製作所の社員さんなのね。
だからもちろん学芸員さんのプロの方も素敵だと思うんだけど、作品を見る目線とか温度感が初心者の持ちをにとってすごくちょうど良かったし、
お姉さんのキャラクターがすごい良すぎて、すごいグイグイは来ないんだけどちょうど良く話しかけて欲しいときに話しかけてくれるし、作品の話以外にも仕事の話だったり世間話的な話もバランスよく振ってくれるからすごくリラックスして見ることができました。
美術館以外にも関太郎くんのリクエストで関ヶ原製作所の工場とか会社の中まで一緒に見ることができて、ちょっと会社員自体の研修とかも思い出しましたね。
会社の中とか社員食堂とかも見ることができたんだけど、あちこちに会社内に絵とか彫刻作品があって、本当にここで働く人は暮らすように日々アートに触れているんだなぁって少し羨ましく思いました。
社員業もすごく綺麗で自然とアートに囲まれていて、学生時代とかに行っていたら就職ここに目指してたんじゃないかって思うぐらいすごく魅力的な会社でしたね。
経営室で行ったのでたくさんの方が働いていたんだけど、みんな生き生きしてたもん。目死んでなかったもんね。もちろん大変なこととか辛いことはあると思うんだけど、すごく素敵な雰囲気でした。
工場とか会社の見学はもしかしたらタイミングで難しい場合もあるかもしれませんが、岐阜とか関ヶ原の大自然を堪能しつつ、巨大かつ膨大なアートを楽しめるのは全国的にかなり稀な美術館なんじゃないかなと思います。
たぶんね、まだね、大勢に知られてない説もあるんじゃないかなと思いますね。ただね、こういわゆるこの村規模の大きな規模の中の施設を歩き回ってアートを楽しむ美術館なので、正直めちゃめちゃ暑いです。
敷地内のカフェでお茶していた時間を除いたとしても、たぶん4時間くらいはいたんじゃないかな。そのうち半分くらいは野外だったので、岐阜の緑に囲まれた暑い夏を楽しんでほしいです。
ガイドツアーのお姉さんもかなり気を使ってくれて、もちろん暑くない5月とか6月だったかな。そんな時期でも休憩とか水分補給は定期的に進めてくれていたので、今の時期だとより熱中症に対して気をつけてますとかおっしゃっていたので、安心して見ることはできるとは思うんですけど、日傘と水分補給は必須で、熱中症に気をつけながら楽しんでほしいです。
あとはやっぱりこのお姉さんとのコミュニケーションは楽しんでほしい。ガイドツアーに行くと必ずこのお姉さんに当たるかわかんないんだけど、ホームページを見てみるとツアーをしている様子の写真とか載ってるんだけど、そのお姉さんばかり出てくるから、もしかしたらツアー担当はあのお姉さんなのかなと思いつつ。
しかもガイドツアーといっても最大10人でやるそうなので、結構作品とか少人数でじっくり楽しめるのでより良いポイントですよね。
時々美術館って作品見てるのか人見てるのかわかんない時あるもんね。
計4時間以上お姉さんと美術館を楽しんでいたので、最後なんてカフェでお茶したり帰る時とか、時々お姉さんとすれ違った時は〇〇さんって言いながら手を振るくらい仲良くなって楽しいガイドツアーだったなと思います。
まとめとリスナーへの呼びかけ
はい、いかがでしたでしょうか。
夏の岐阜の楽しみ方。今回は比較的冷房の効いている施設系を3つ紹介させていただきました。
自然がいっぱいある岐阜だからこそ、川遊びだったりキャンプだったり、まだまだ岐阜の夏の楽しみ方はたくさんありますが、もう危ないくらい暑いからね。
天気予報では40℃とか41℃とか刻書日ではあるんだけど、実際はさらに高い45℃とかだから危ないよね。
夏のアクティビティも楽しいですが、岐阜には建物内でも楽しめるスポットがたくさんありますので、
特に最後の2つの関ヶ原はすごく緑に囲まれた地域なので、ドライブするだけでもすごく目からも清涼感があっていいかなと思います。
では最後にちょっとまとめましょうか。
1つ目に紹介したのは、岐阜県鏡ヶ原市にある淡水漁水族館アクワトト岐阜。
淡水漁水族館としても世界最大級の見ごたえで、水族館以外にも公園やグルメ、お土産の調達にもおすすめです。
距離感としてはJR岐阜駅から車で30分、JR名古屋駅から車で50分ほどです。
2つ目に紹介したのは、岐阜県関ヶ原町にある関ヶ原古戦記念館。
関ヶ原の戦いについて楽しみながら知ることができます。ミュージアムショップもかなり充実していますよ。
アクワトと岐阜からは車で1時間、JR関ヶ原駅からは徒歩10分なので、名古屋とか東京、大阪からも電車や新幹線でも行きやすいです。
そして最後に紹介したのが関ヶ原人間村生活美術館。
広大な自然あふれる土地にたくさんの野外アートや点々とした美術館を丸一日で過ごせる村まるごとのような美術館です。
関ヶ原古戦記念館からは車で10分、JR岐阜駅から車で1時間、JR名古屋から高速道路で1時間ほどです。
ぜひこれからの夏休みシーズン、岐阜に訪れるときはこの3つ。
もち魚のかなりのお気に入りですので、ぜひぜひ行ってみてください。
行ってきたよーとかね、行ったことあるよーって方はね、ぜひもち魚に教えてほしいです。
そして最後になりますが、もち魚のお気に入りをおしゃべりできる素敵な企画を考えてくださったボッドキャスト番組大人になりたい旅がしたいさんありがとうございました。
ハッシュタグ今日は旅の話では、今回のね、地方芸能エピソードはもちろん、今回の企画夏のおすすめスポットについて全国いろんなボッドキャスト番組がね、チェックできますので、ぜひね、ハッシュタグもね、覗いてみてください。
ではそんな感じで終わりましょうか。最後まで聞いてくださってありがとうございます。
地方芸こと地方芸だけど丁寧な暮らしがしたいでは、番組の感想や暮らしでのちょっとした出来事、相談などなどお便りを幅広く募集しております。
概要欄に記載してあるグーグルフォームやメールアドレスからお気軽に送ってみてくださいね。
各種ポッドキャストアプリでのフォロー、レビューや評価はもち魚が大変喜びますので、よろしくお願いします。
Xやインスタグラムのフォローもお待ちしております。
ハッシュタグはひらがな四文字で地方芸、ハッシュタグ地方芸で感想などポストしてみてくださいね。
ではまた来週。
27:03

コメント

スクロール