岐阜県民のイカスミさん、29歳。埼玉県にお住まいの方です。お便りありがとうございます。
もちろんさん、こんにちは。
はい、ぼくまめのお二人とね、コラボした回ですね。
私の中では、フレンド・ビズ・ベネフィットイコールセフレと思っていました。
というのも、アメリカに住んでいた時は、友達以上恋人未満、または性交渉をするだけのパートナーのことをフレンド・ビズ・ベネフィット、またはカジュアルパートナーかな?
カジュアルパートナーと呼んでいたので、てっきり日本ではセフレはフレンド・ビズ・ベネフィットだとずっと思っていました。
もちろんさんが言っていた概念も含めると非常に理にかなったことがありまして、
月に一度くらい会うセフレはいつもご飯を食べてホテルに向かうか、向こうの自宅に行くぐらいの仲なのですが、
たまにドライブとか旅行も行きたいと言ってくる相手で、私としては割り切った関係なので違和感しかなかったのですが、
彼の中ではフレンド・ビズ・ベネフィットだったのかもしれません。
勢いでお便り書いてしまいましたが、いつも楽しく拝聴しております。
これからのご活躍も応援しております。
まだまだ暑い季節が続きますが、お体ご自愛ください。
ということでね、イカスミさん、お便りありがとうございました。
イカスミさんね、あのイカスミさんだったら先日ね、誕生日だったよね。おめでとうございます。
ぼくまめのね、そうすけくん、うたくんが登場してくれた回のご感想ですね。
エピソード内で、そうすけくんとね、フレンド・ビズ・ベネフィットの関係性についてお話ししたんですけど、
セフレとフレンド・ビズ・ベネフィット、その言葉を使う人によってね、関係性の違いはやっぱり人それぞれになりそうなんですが、
ぼくまめのね、お二人やもちよ、個人的には、セフレはセックスをするという目的で会う。
時と場合によっては、まあ軽い食事とか配物くらいはするかもぐらい。
で、フレンド・ビズ・ベネフィットはその相手に会いたいという目的で会う。
会いたい、顔を見たい、おしゃべりしたいという理由でご飯食べたり、出かけたり、買い物したり。
で、その後にお互いね、合意の上でセックスをするっていう感じかな。
第一の目的がセックスなのか、会いたいなのかで、ぼくらはセフレとフレンド・ビズ・ベネフィットの違いを認識しているっていう感じかな。
まああくまでね、ぼくらの認識だし、恋人やパートナー以外とセックスするのはそれセフレやんって言われたら、まあまあそれはそれでって感じだけど。
ぼくはこのね、イカスミさんのお便りを読んで、相手のね、このドライブとか旅行に行きたいという気持ちと、
イカスミさんのね、相手のこの意思に違和感を感じているっていうことはね、お互いの関係性はお互いこう違う関係性で認識しているかもしれないって感じになるよね。
その違う関係性を当てはめるなら、お相手がフレンド・ビズ・ベネフィット、イカスミさんがセフレっていう感じになるかな。
まあもしかしたらね、お相手はフレンド・ビズ・ベネフィットじゃなくて、恋愛的感情とか、恋人とかね、パートナーになりたくてお誘いをね、していたかもしれないけどね。
まあこれがほんと難しいよね。
もちろんね、正直あのイカスミさんのお相手っぽくなっちゃうんだよね。
もちろんの場合だとこの割り切った関係っていうのが、まあなくはないんだけど、あったとしても基本的に同じ人とはもう1回で終わらせたいんよ。
まあやってもまあギリ2回。
だからこう、セフレかフレンド・ビズ・ベネフィットっていう感じじゃなくて、もちろんはもうワンナイトかフレンド・ビズ・ベネフィットにしたいんだよ。
割り切った関係の人と過ごす時間が増え続けると、割り切れなくなるんよ。
だんだんと相手のことを知って、相手とお話しして、ご飯を食べて、さらに体の関係を続けてっていう風になると、なんかもっと仲良くなりたいとか、もっと知りたいとか、相手のことをね、なんかもっと好きになるっていうのかな。
それって割り切った関係にしたい人にとって違和感というか、まあめんどくさい相手になってしまうよね。
ただまあもちろんはね、偶然にというかまあありがたいことにもワンナイトはワンナイト。
で何回か体の関係が続いて、だんだんとね、仲良くなっていくと、そのままなんかお付き合いの方向性に進むってことがあるんだよね。
もしくはフレンドウィズベネフィットのように、お互い会う第一目的がセックスじゃなくて、まあ今日はまあ飯だけとか、まあ今日は遠出しようぜみたいに会い続けてはいるけど、まあ目的が変わってね、長く付き合う関係性に変わったりとかね、したんだよね。
でもちろんはね、その関係性とか付き合い方が自分自身に合ってると思うし、なんだったら付き合うきっかけがね、セックスなのはもちろん個人的には悪くないと思ってるんだよね。
ただいわゆるね、なんか思春期を迎える10代の頃から大人になった今まで、うっすらね思い続けているのが、そもそも恋愛感情ってなんだろう。
友達への好き、恋人への好き、家族への好きってどういう違いがあるんだろうって、まあ論理的にはわかっているけど、感情、いざ自分として感じる感情としての好きという気持ちの違いを感じる方法がわかんないんだよね。
実際はどうなんだろう。みんなは感情的にいわゆる恋人への好きと友達への好きって違いがある?それとも理論的に、てかその論理的にこの人は私の恋人だからこういう好き、この人は友達だからこういう好きっていう感じでざっくり分けているもんなんかな。
ちょっと話が変わりますけど、今年に入ってから東京プライドのブースに参加したり、芸法をより聞くようになったりして、さまざまなセクシャリティの方の話だったり、知識だったりに触れるようになったんだよね。
それこそね、フレンド・ビーズ・ベネフィットも最近知った関係性の一つではあるんだけど。
ほんで、一時期ツイッターでも話題になったデミセクシャルっていう言葉。デミセクシャルっていうのは、この強い信頼関係や深い精神的つながりを持った相手に対してのみ性的欲求を抱く性的嗜好っていうのかな。
そうなんだけど、ツイッターではさ、「いや、そんなん当たり前やん。なんでもかんでも名前つけるなよ。」みたいな感じでプチ炎上というか話題になってたんだよね。
でももちろんは素直に、「え?別にやろうと思えば強い信頼関係とかつながりなくてもやれるよな。」
ていうか、むしろやってからつながりとか信頼関係が生まれるパターンもあることないと思って。
かといって、このデミセクシャルの反対の位置にあるっていうのがフレイセクシャルっていって、初対面の人とかお互いのことをまだよく知らない状態の人に性的欲求を抱く。
関係が深まると抱いていた性的欲求が薄れる、または消えてしまうという感じなんだけど、関係性が深まると性的魅力が薄れるってことはもちろん個人的にはないから、フレイセクシャルには当てはまらんかもなーなんて思ってたんだよね。
フレイでもデミでもなく、お互いの合意があれば関係性がなくてもあってもやることはできるよっていう感じなので、両方とももちろんにとっては当てはまらなかったんだよね。
だからいわゆる恋人、友達、初対面っていうそれぞれの関係性だけで性行為をするかしないかは、もちろん決めないかなーってことで落ち着いたんだよね。
ただ初対面は初対面だから一旦置いといて、前からこう先ほども言っていたこのうっすら自覚していた恋人と友達の違いとか友情愛情の違いがちょっとまだやっぱりわかんなくて、そもそも違いがある人たちはどういう気持ちというかどういう感情の違いがあるんだろうってね、冒頭に話が戻るんですけど。
だから一旦、まずは相手とセックスできるかどうか、性的欲求を抱くかどうか、もしくは抱かれるかどうかで持ち男は判断するのね。ちょっと変な話かもしれないけど。
だから前回話したね、恐怖のリアル体型で出てきた思わせぶり男みたいに、すごい相手からグイグイくるとか、手とか足とか肌へのタッチが多いと、この人恋愛的に持ち男のことが好きかもしれん。じゃあ持ち男もそういうモードになろうっていう感じになるわけよ。
冷静に考えて、まず相手とセックスできるかどうかで判断するっていうのはちょっとすごいエグい発言してるなって自分では思うんだけど、まずそうするしかちょっと一旦わかんなくて、もちろん人に対していろんな感情出てくるよ。面白いな、優しいな、頼もしいなとか、かっこいい、かわいい、それこそ好きとか嫌いとかも。
でもその感情は初対面の人でも仲のいい友人にも、それこそ家族だったりとかワンちゃん猫ちゃんにも発動するわけよ。
で、もう何百回検索したかこの愛情と友情の違いとはとか恋人と友達の違いとはみたいな。
で、検索して出てくるのは例えば友達とはなんか自立した個人の関係を維持したい関係みたいな。
で、恋人とは自分だけのものにしたい独占欲が湧く関係みたいな。
そんな感じで出てくるんだけど、そんな友達全員独占したくないと思って。
なんだったらさ、もちろん友達はもう全員友達同士になって、もう全員もちろんと遊べばいいじゃないって思うんだよ。
あとは友達には嫉妬はしません。恋人には嫉妬しますみたいな判断方法もあるんだけど、そんなの全員に嫉妬するでしょうと思って。
友達が他の友達と楽しそうにSNSで投稿していたらいいな、楽しそう、羨ましいって思うしさ。
でも言うて嫉妬に関しては年々大人になって薄れていってる気がする。
正直その人と遊びたければ声かければいいし、それで解決するはするよね。
30代になるとSNSだとより人間関係だったりお金の使い方に個人差がより分かれる気がするんよ。
広々したリビングで小綺麗な男どもがパーティーしたりとか、ヨーロッパだったりアメリカに旅行行ったりとか、
家とかマンションも買ったりとか、なんだったら一緒に事業とか仕事を立ち上げるみたいなこともあったりとか。
この状況がそっくり10代20代の持ちようだった嫉妬に狂っていただろうけど、
もう今はさ、そこまで狂うと別次元というかさ、仕事頑張ってるのよねっていう風に見逃すようになっちゃったんだよね。
とはいえこの類の嫉妬、おそらく友人とか恋人とかは関係ない方向性の嫉妬ではあるよね。
ともかくここ数年でね、じわじわと嫉妬という感情は、いいのか悪いのかよくわからないけど薄れてきたから、
嫉妬だけではね、ちょっとどっちにしろ恋人なのか友人なのかっていうのは判断できないんだよね。
だけど恋人も友達も大好きだし、どんな形であれ愛情はあると思うんだよ。
そんな感じで恋愛感情とは、友情とはなんてよくわからずふわふわして、ここ32年間生きていたもんだから、
たまたまね、聞いていたポッドキャストで、自分はアロマンティックな芸なんだよねみたいな話が出てきたんよ。
で、なになにアロマンティックってなんぞやと思ったら、
アロマンティックっていうのが、人に恋愛感情を抱かないが性的感情を抱く人。
恋愛感情を抱かない代わりに信頼とか友情を重視するっていう感じらしくて、
ゲイとかビアンとかを大きく分けた分類は知っていても、そこにプラスアルファーで、
なんていうの?属性?属性って言っていいかわかんないけど、
ゲイにさらにそういうセクシャリティーがつくんだという知って、
いろいろね、ちょっと調べてみたんだよ。
そこで自分のね、このモチオのセクシャリティーについて改めてまとめてみると、
今現在のモチオはもう男性だと自覚してるし、
そして今後もね、男性として生きていきたいと思っている男性ではあるんだよ。
なおかつ性的欲求を抱く相手は男性。ここまではね、もう確定してるんだよね。
で、その先を知りたくて、よくさセクシャリティ診断とかネットであるじゃん。
なんか同性に対して友情を感じる or 恋愛感情を感じるとか、
異性に対して友情を感じる or 恋愛感情を感じるっていうさ、
質問とか出てくるけど、まずその友情と恋愛感情がよくわかんないから、
そこで質問が終わってしまうんよ。
で、同性、つまりこのモチオにとっては男性に感じるこのドキドキとかハラハラは、
果たしてこれは恋愛感情なのか、それとも性的に興奮しているだけなのか、
わかんないんだよね。
すごい今更だけどさ、別に自分に無理にこのセクシャリティとか属性を決められた方にはめる必要性はないんだけど、
っていうこともまあ知ってはいるんだけど、
モチオはね、やっぱりこう型にはめてはないよ。
モチオは〇〇の〇〇ですねって言われると、ああそうなんや納得って思いたいし、
肩書き的なのもね、やっぱりちょっと欲しいんだよ。
だからこのポッドキャストの地方芸っていうのはね、モチオの肩書きではあるんですけど、
でもね、やっぱ性的に興奮してるだけじゃないとは思うんだけどな。
でもモチオの一個おかしいなーって思うのは、この友人と恋人の区別が感情ではやっぱりね、結局よくわかんないから、
モチオに恋人がいる場合は、
現在ね、モチオはオープンリレーションシップ性ではないので、
セックスしたりイチャコラする相手は恋人のみっていう風に切り替えるんよ。
そうなると、今までにその仲良くしてた友達は友達のままだし、
セフレを作ったりワンナイトしたりってすることはもうやめましょうっていう風になるわけ、自分の中で。
愛情友情が区別できない以上、恋人と友情との区別はセックスしたりキスしたり、
手を繋いだりっていう、一般的にこの恋人としかしないであろう行為をするかしないかで恋人と友人を区別するっていう感じ?
だけどさ、今現在のモチオの状況よ。
恋人がいなくてフリーの場合、セックスをしたりキスしたり手を繋ぐのはモチオ個人的に恋人じゃなくてもするので、
性的欲求を抱えてこない男性に対しては、いわゆる友人として認識して、
性的欲求を抱えてくれた男性に対しては、ワンナイトを除いて複数回性的欲求の要望のご注文をいただいたこの人はモチオのことが好きなんかなっていう。
じゃあモチオもそうしようって切り替えるんよ。
だから相手はモチオのことをセフレとしか思ってないけど、都合いいし複数回リピートしようってしだすと、
モチオが勘違いしてセフレにお揃いのキーホルダーとか急にお土産を渡したりしてドン引かれるっていうのを何回も経験しているんですよね。
あとはもういかにもそういう好きオーラとか性的欲求じゃなくても、
友達だと最初モチオが認識していた人が急に恋人っぽいことをしてくると、
例えばとある友人がお互い多分友達だと認識はしてはいるんだけど、
バッグで車を駐車する時に謎に腕を助手席に回すやつをやってくるんですよ。
あれほんとドキドキするからやめてほしいの。
あれさ、もうだってさ形的に後ろから抱いてるじゃん。
あれ恋人がするやつやん。
だから感情バグるんだっていうと思うんだよね。ほんとあれやめてほしいんだけど。
それこそノン家の男と町なんだけど、話が盛り上がったりとかびっくりした時とかすごく嬉しい時、
いわゆる感情が急に高まった時にその人の癖なんだろうけど、近くにいる人の肩とか手のひらをガッて掴む。
結構しっかりギュッて掴むから、それをもっちゃんと一緒に過ごしてる時、
急に話が盛り上がってる時に肩とか手とか掴むからすごいドキってしちゃうんだよね。
だからノン家だろうとゲイの友達だろうと急に触られるとドキドキするんだよ。
ただそのドキドキは何のドキドキかわからんけど、
ただ少なくともこの人はびっくりのドキドキ、あの人は性的のドキドキ、この人は恋愛的ドキドキみたいな区別はつかなくて、
でもなんとなく自分の中ではこの性的興奮に近いような&驚きのようなドキドキかなとは思ってます。
どうしようただの動機とかだったら。
結局はっきりとした答えが出ないんだけど、一応候補として自分なりに考えたり、片っ端からネットで出てくる診断とかやってみると、
1個目は勿論は友情とか恋愛感情がよくわからない。そもそも恋愛感情あるのか?説が出てきて。
そうすると少なくとも性的欲求は相手に抱くっていうことなので、恋愛感情がなくて性的欲求はあるっていうことでアロマンティックがつく原因になるわけよ。
2つ目は勿論にはやっぱり前々から言ってるように友情とか恋愛感情もいまいち区別がわかんない。そもそも区別つける必要あるっけ?っていう状況になってきてるので、
その状況をクアロマンティックっていうらしくて、なのでクアロマンティックのゲイっていうふうになるのね。
診断形でよく出てくるのは、性的欲求は確実に女性には持たないけど、恋愛感情とか友情があやふやだけど、強い信頼関係を相手には求めてるっていうことになるので、アセクシャルの倍っていうのも出てくるんですよ。
アセクシャルっていうのがこの性的欲求を相手に求めない、だけど恋愛感情があるみたいな感じで。
ただまあ、男性に対してはゴリゴリ性的欲求を求めるし求められたいので、ちょっと完全なるアセクシャルではないとは思うんですけど。
なのでまあ、なんとなく当てはめるなら、2つ目のクアロマンティックのゲイだとまあいろいろと納得できる部分が出てくるんだよね。
で、性的欲求はまあこれも何度も言うけど、まあ男だし、で、ほんで恋愛感情で友情区別しなくてよくねってなってくると、まあいよいよクアロマンティック。
だけどまあ性的欲求を省くと、まあいわゆるパートナーだったり一緒に暮らしていく人だったり将来共にね支え合う人を一人だけ決めなさいよってなると、まあ別に性別関係ないかなとも思っちゃうんだよね。
まあまあそうなってくるとまたセクシャリティの名前も変わってきそうだし、もうキリがないってキリがないんだけど。
そして最後にもう一つお便りをいただいておりますので紹介させてください。
岐阜県民の青森男さん、32歳、青森にお住まいの方です。
お便りありがとうございます。
モチオと同い年だね。
ポッドキャストのおすすめに出てきて聞き始めました。
初めてお一人での発信物でハマりました。
ありがとうございます。
私は青森県出身で10年近く関東で過ごした後に、去年故郷を戻りした独り身芸です。
本当に何も下調べなどせず、モチオさんのようにポッドキャストしてみたいな、モチオさんと対談してみたいなと思いました。
ポッドキャストに関しては、パソコンも持ってなく編集的なこともしたことない人間に対して簡単なアドバイスや励ましをいただけたら嬉しいです。
対談に関しては、もちろんすぐとかではなくやり取りなどしていただいたりして、モチオさん的に利益がありそうだなと思ったらできたら嬉しいです。
長々と失礼しました。これからもモチオさんの配信を楽しみにしております。
ということでね、青森男さん、お便りありがとうございました。
初めての一人系でハマってくれたってことですごく嬉しいです。ありがとうございます。
もうね、ただ回数だけ地味に続いたってだけでね、アドバイスも何もって感じではありますが、
僕もね、割と似たような状況ではあるんですけど、ポッドキャストの収録とか編集に関しては一切パソコンは使っておりません。
まあ、原稿だったりね、このSNSの画像に関してはパソコン使ってるんだけど、
なのでポッドキャストを収録して、編集して、配信するっていうこと自体は、
今はね、たくさんのアプリがあったりとか、そもそもスマホとかイヤホンのマイク性能が高いので、極端な話、
スマホに入っている音声メモでおしゃべりして、それをアップロードするだけでもポッドキャストとしてはもう完成すると思うんですよね。
あとね、もちろんポッドキャストはね、本当楽しいので、アドバイスとは言えませんけど、
ポッドキャストはね、聞くのも話すのも楽しいよってことだけはね、伝えておきます。はい。
そしてね、もちろんそんな対談というほどおこがましいというかトークは得意ではないのでね、
ぜひ青森男さんもポッドキャストを始めてもらって、それでお互い聞いて仲良くなって一緒におしゃべりができたら嬉しいです。
青森男さんの10年ほど関東での暮らし、そして青森に戻ってきた理由だったりとか、
現在の青森の暮らし、そして関東との暮らしの違いなどなどのお話はすごく興味深いし、気になる方も多いと思うので、
ぜひね、この青森男さん、この貴重な経験をね、ポッドキャストで伝えたら面白いんじゃないかなって思います。
ぜひね、番組始めたら教えてくださいね。