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こんばんは、もちおです。 先日、職場の人とランチをしていて、たまたま世代が40代、30代、20代の3人だったんですよ。
そこで今までやってきた、もしくは今もやっているSNSの話になったら、ちょうど世代がね、分かれている3人だったので、全然違って面白かったです。
40代の方は、過去にミクシー、今はフェイスブックを中心にやっていて、インスタは見るだけで、ツイッターは未登録。
時系列的に混乱しそうなので、今回はXじゃなくて、ツイッターで統一して話そうと思います。
ツイッターはやってないみたいで、僕が30代。厳密には29なので、ギリギリ20代ですけど、今回は仕方ないので、30代としましょう。
本来は、もちおは20代ですから。 僕の場合だと、グリーからミクシー。
ミクシーに完全移行するらへんから、ツイッターもちょっとかじり出して、ミクシーをほぼやらなくなったタイミングで、インスタとツイッターが両立。
だけどインスタは結構数年放置してましたね。 ここ数年までメインがツイッター、サブがインスタ的な立ち位置なんですけど、
最近はゴブゴブですかね。 あとはインスタのツイッター版みたいなやつ、スレッツっていうんですかね。
あれも割とぼちぼち実はやってるんですよ。
20代。 21歳の子だったかな。
もちろんFacebookは未経験。 ミクシーやグリーはもはや通じないっていうね。
なんすかそれみたいな。
ツイッターは見るだけ。 インスタは連絡用と趣味用で複数のアカウントを使ってるって聞いて、今時だなって思いました。
あとはあんまりやってないけど、BDRは登録してるって言ってた。
出たよBDRってね。名前だけは聞いたことあるやつ。 ついにツイッターやインスタの次が出たなと思いました。
でも実際ツイッターやインスタの次って色々今まで出てきたけど、結局はね、戻ってくるような感じだよね。
スナップチャットとか、インスタの次みたいなの出んかったっけ。
あと実際はね、僕の周りだと、ボンディとか、ボンディって読むんだよねあれ。
あとマストドン、SNSとはちょっと違うけど、あとノートをやってる人とかも多いかな。
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最近だとブルースカイ一気に広がったね。 僕もちょっとブルースカイは登録してみました。
ちょっとツイッターとは違う使い方してみようかなーって考え中です。
じゃあそんなわけで、そろそろ本編始めていきましょうか。
ポッドキャスト番組、地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。
このポッドキャストでは、お金も筋肉も遊ぶ場所もない、地方済みのアラサー芸である僕が、
都会に住むオシャレで丁寧な暮らしをしている人たちを目指しながら、日々の出来事やちょっとしたぼやきなどを一人で喋っていく番組です。
毎週月曜日の夜8時ごろ配信予定です。
よかったら聞いていってくださいね。
改めましてこんばんは、もちおです。
今回はオープニングでも少し話したんですけど、
もちおのSNSの変歴やそれによって目覚めた性癖や仲良くなった人たち、そして別れ、そんな感じのお話です。
数年で変わりゆくSNS、最も世代感が出やすい項目ですよね。
僕が初めてやったSNSは、中学から高校生にかけて始めたのがグリーン。
携帯電話は高校生から使い出したので、最初は確かパソコンでやってた気がする。
今だと小学生や中学生で携帯っていうよりスマホか、スマホは当たり前ですけど、
僕の世代は中学生はまだまだで、携帯電話持ってる人は少数派でしたね。
下手したらまだ大人の人も持ってたり持ってなかったりぐらいだった気がする。
なので、パソコンからやるグリーンとか、あと学校の友達とはYahooメールでメールをしてみましたね。
例えば、今の学生の子とかに友達とはパソコンで、しかもYahooメールでメールしてたなんて言ってたら衝撃だろうね。
あとは主にアラサーである僕のちょっと上の世代の方が懐かしいって思ってくれると思うんですけど、
個人のホームページ、あれも結構やってました。
ぼちぼちやってる子多かったかな。
若干下火ではなりつつあったけど、まだまだやってる人は多かったです。
しかも僕の場合、学校で習ったホームページビルダーが楽しすぎて、
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親に値立ってまさかのホームページビルダーが家にありました。
仕事とかで使わない、ただ個人で遊ぶだけのためにホームページビルダーが家の実家のパソコンには搭載されていました。
それで僕がSNSやホームページにハマり、とある性癖というかフェチというかを開花させたきっかけが、同じ学校の一人の女友達だったんですよ。
もちろん中学時代は本当に友達がいなくて、たまたま席が近かった一人の女友達ととても仲良くなって、
アニメやラノベ、オンラインゲームのおすすめとかを教えてもらって、一緒にゲームをプレイしたり、アニメの感想とかを話し合っていました。
今の時代だと、アニメやゲームなんてむしろ押し勝つみたいな言葉も生まれたくらいポピュラーな文化なんですけど、
当時はダッサイとかオタクとか変な人が好むものっていう感じで、あまり表立って人と話す空気感じゃなかったんですよね。
それこそオタクなんて言葉は今だと下手したらポジティブな意味になってくるというか、ポジティブの意味だよね。好きなものを貫き通してるみたいな感じで。
でも当時は本当にネガティブな悪口っていう感じで使われていました。
そんな感じで、ある意味秘密の趣味を共有している感じで、学校でも喋っておいたけど、基本的にはネット上のグリーとかミクシーで話していました。
そこでアニメ以外にも、僕はそこで獣人、いわゆる獣の文化に足を突っ込んだんですよね。
学生時代は女性とお付き合いしてたこともあって、自分がゲイっていうことははっきりとは知覚してなかったんですよ。
でもなんとなく性的興奮する対象は男性なので、っていうのは薄々気が続いていたはいたんですけど、
無自覚に自覚したくなかったんでしょうかね。
そこでフェチ要素と言いますか、性的な対象を主に二足歩行タイプの人間の男性に近いフォルムをした獣人にすり替えようとしたんですよね。
なおかつ、性的興奮する相手を架空の二次元の存在にすることにより、生々しい人間の男性よりかはちょっとぼやかしてできるっていうか、
萌えとかそういう言葉で変換することで、ダイレクトに男性を性的に見ることを無意識的に避けてたんだと思いますね。
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今思えば多分そうだと思う。
そこでグリーでも獣のコミュニティーがあったので、そこで一気に知識をつけて、
獣なら誰もが知っている伝説のエロゲー、モレナツや、あとはピクシブとか個人ホームページで活動する獣系の絵師さんでずっと更新を楽しみにしていたりとか、
自分の好みの画風のイラストを探したりとか、あとは更新をすごい楽しみにしていた個人のホームページでやっていた漫画、遠吠えブックマーク、
あと絶対制作側に獣がいたであろう任天堂DSのソラトロボなど、いろんな情報交換をして盛り上がっていました。
今思うとだいぶ獣系の文化ってポピュラーになったと思うんですよ。
なんかそれこそアニメとかでさ、自由人系のキャラクターとか当たり前に出るようになったりとか、
あと少女漫画が意外と女の子と男がちょっと人外、自由人系とか、ちょっと頭が例えば顔が隠れてたりとかロボットだったりとか、
割とそういう人間性をぼやかしたキャラクターっていうのがだいぶ増えてきた印象がありますね。
だから当時はそういうのが全然広まってもなかったから、ちょっとでもそういうアニメとかゲームで、
自由人とか獣系キャラが出たら、すごくね、これは良いみたいな感じでみんなで盛り上がった印象があります。
だからそれこそ、同人芸のモレナツとかは比較的獣の人が作ったから獣要素がたくさんなんだけど、
このソラトロボはね、本当に任天堂から獣系のゲームが出たぞみたいな感じで、すごいザワザワした記憶があります。
獣の人たぶんみんな持ってたと思う。
でね、えーっと…どこ行った?
えっと、そう…今ちょっと健康がどっか行っちゃったよ。
ちょっと待ってね。
で、えーっと、そんな感じでね、グリーやミクシーなどのSNSを楽しんでたんですけど、
当時ね、SNSで結構仲良かった同世代の男友達の一人がいたんですよ。
たまたまね、更新してる人が多かった個人のホームページ。
彼もホームページがあって、グリーとかミクシー以外でもコメントしあったりとか、
コミュニティでね、深夜までくだらない話をしてたんですが、
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今でもね、忘れない、2011年3月11日、東日本大地震、大震災ですね。
その日を境に彼の更新がピタッとたまったんですよ。
正直、もちろん心配ではあったんですけど、
そもそも住んでる場所が東日本なのか西日本なのかも分かんないし、
当時の僕の周りの人だけかもしれないんだけど、
アカウントとか名前とかリセットしてデモ取りしがちだったんですよ。
なのでそこまで深くは気にしてなかったんですよね。
どうせまたアカウント消して復活するんだろうなみたいな。
そのタイミングにね、僕は高校生だったんですけど、
中学校ではほとんど友達ができずに、
キラキラと輝く青春を描くアニメやラノベばかり読んでいたので、
ちょっとね、高校ではと思って、高校デビュー的なのを狙ったんですよ。
そしたらね、まさかのそこそこ高校デビューが成功したので、
高校生の頃はね、家でアニメを見たりボカロは聴いてたりはしたっちゃしたんだけど、
ほとんど学校ではアニメやボカロなんて知りませんっていう感じで、
友達とふざけあったり、放課後は買い食いをしたりとか、
あとは遊びで野球とかしたりして、
結構一度ネットとかSNSからは少し距離はもう置いてたんですよ。
数日、数週間、彼の更新が途切れたままだったんですけど、
彼とはメールアドレスを交換していて、
メールで突然、今こんな感じですっていうメールが突然来たんですよ。
そこに添付されている写真を見たら、
もうね、はるか遠くまでずっと瓦礫が続いてて、
で、その瓦礫の上に突然大きい漁船が乗っかっている写真だったんですよね。
全然海とか近くに映ってないのに、
潰れた家の上に大きい漁船が乗っているっていう、
おそらく津波がそこまで来たってことやね。
で、津波も落ち着いて、そこまで歩いていけるようにはなっていたぐらいの状況だったと思います。
連日テレビや新聞では被害の様子は知ってはいたんですけど、
友人から送られてきた画質の悪い携帯の写真の方が、
逆に何十倍もリアルで、
その時の衝撃は忘れられないし、もう忘れたくはないですね。
そこからしばらくは避難所で充電できるようになったからっていって、
ぽつぽつメールの交換はしあってました。
その後はもう添えになってしまってて、
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数年後に彼のホームページが更新されていたので、
いろいろと落ち着いてた様子は分かって今に至るんですけど、
さすがにあれからもう10年ちょっと経っているので、
ふと思い返して調べたんですけど、
もう彼のホームページとかSNSにはたどれなかったですね。
そんな感じで、ガラ系自体は主にグリーとミクシーをメインとしたSNSを楽しんでいましたね。
高校3年生ぐらいで一気にiPhoneが普及しだしたんですよ。
それと同時に広まったのがLINE。
通話が無料なのが衝撃的だったし、
ていうかあんまり信じてなかったんですよ。
衝撃的すぎてどうせ後から金取られるよなんて話していたし、
当時はまだまだ主流だった絵文字とかGIFとか写真を使ったデコメができないから、
別にメールの方がいいんじゃね?みたいな。
でも1年も経たずに、
僕が大学に入る頃にはiPhoneは僕も自身持ってたし、
友達とのやりとりはLINEでした。
ガラケーからiPhoneとかスマホに移行する瞬間は本当に一瞬だったね。
iPhoneに慣れる頃にはいつの間にかグリーとかミクシーからは離れていって、
Twitterをメインに。
そしてなぜかそのタイミングでFacebookをリアルな人用として活用しだしました。
学校で確か必要だったかな?
だからそのタイミングでケモナーの人たちと交流していたTwitterアカウントだけじゃあれだったので、
学校の友達、いわゆるリア友用のアカウントも作成して、
2つくらいのアカウントを使い分けていました。
でね、大学1,2年生くらいかな、
Twitterで仲良くなった子からケモナーの趣味の方のアカウントの子がね、
ナイモンという存在を教えてもらったんですよ。
そこで本格的にゲーム向けのアプリの存在を知り、
登録したっていう感じですね。
で、同じタイミングでね、僕ジャックドも登録しだしたと思う。
そこでいよいよリアルなゲイの人たちをアプリ上で見ることになったんですよ。
うわ、こんな近くにたくさんいるんだと思って。
Twitterで仲良くなったケモナーの友人たちも、
ゲイの人はたくさんいたんですけど、
大半は顔も年齢も住んでる場所もわかんないですし、
もちろんストレートの方とか、あとは結構女性の方も多かったです。
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あとそもそも性別を公表していない人もいましたし、
ほとんど会うっていうよりかはネット上だけの存在って感じでしたね。
だからアプリでしっかりと顔を出して距離感がわかるゲイの人っていうのは本当に新鮮でしたね。
そこでいろんな人がプロフにTwitterなどのSNSのリンクを載せてるのを知って、
僕も顔出しや自撮りとか載せたりする、いわゆるゲイ用っていうかゲーム系のTwitterアカウントをさらに作りました。
このタイミングでゲイ用1つ、獣用1つ、リア友用が1つ、閲覧用の1つ、計全部で4つのTwitterのアカウントを使っていましたね。
暇さえあればTwitterの各アカウントを除き、ツイートをし、リツイートをし、みたいな感じでしたね。
ここでTwitterのピークが個人的に来て、日々たくさんのアカウントを更新し続けてたんですけど、
とあるきっかけで僕の生活がガラッと変わったんですよ。
そのきっかけと変わった過程はすごく長くなるので、一旦また今度お話しするんですけど、
その変わったタイミングで、ないもんとかジャックドももちろん含めて、
Twitterのアカウント、Facebook、あと一応登録してるだけだったInstagramも一切消しました。
もちろんたくさんのゲイの人や獣の人たちとも交流していたアカウントがあったんですけど、
それも一旦消してネット上での交流はなくなったんですけど、
その頃一人暮らしを計画してたりとか、あとはカフェとか喫茶店にハマりだしていたので、
ここでいよいよタイトル回収がいきます。このポッドキャストの。
観覧用に一つ残していたアカウントで、都会に住むおしゃれで丁寧な暮らしをする男たちを見るだけ用にしようと思って、
片っ端にフォローしたんですよ。
一人暮らししたいからインテリアとか、あとはカフェの情報とか知りたくて。
都会に住むおしゃれで丁寧な暮らしをしている顔のいい男って、
だいたい日々行くカフェがすごい雰囲気良かったりとか、
部屋のインテリアが抜群に垢抜けているので、勉強がてらに日々見ていました。
ちょっと前までのタイムラインが狂結とかクライナーとか、もしくはちょっとエッチな自撮りとかであふれ返っていたのが、
急におしゃれなインテリアやカフェ、手作りの凝った料理にクラフトビールとか自然派のワインとかが、
ガラッと雰囲気が変わりました。
ただ、眺めているだけだったので、対してツイートやプロフも適当だったんですけど、
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思った以上にフォローバックしてもらってて、
なんだかんだしっかり交流できるアカウントに変わりました。
本当は見るだけ用だったんだけどね。
あとは以前ツイッターで交流していたゲイの友人と、
結局このアカウントが大きくなって相互フォローし直してもらったのもあって、
結局このツイッターの強力なアルゴリズムで都会に住むおしゃれで丁寧な男たちが、
都会に住むおしゃれで丁寧なゲイの男たちに変わってきたんですよ、だんだん。
面白いのは、基本的にゲーム向けのツイッターのアカウントの人たちって、
だいたいプロフは、例えば1787029、僕の番号なんですけど、
7桁、もしくはね、人によっては9桁の人もいるんだけど、
あの謎の番号があるじゃん。
あの番号を載せているイメージなんですけど、
都会に住むおしゃれで丁寧な暮らしをしているゲイたちは、
本当にその番号を載せてないんですよ。
番号も載せてないし、S63とかH565とかそういうのも載せてないんですよ。
ごく稀に載せるおしゃれな字取りで年齢を指して、
共通のフォロワーとかでゲイかどうかを判断しています。
もちろん住んでるところも公表してないけど、
だいたいそういう人たち、東京に住んでますね。
だから逆に適当に書いてたので、僕も観覧用のアカウントは、
だからプロフを書いてなかった僕も、
必然的に都会に住むおしゃれで丁寧な暮らしをしているゲイたちと同じようなプロフィールになってたんですよ。
そう、どっさくさに紛れて仲間みたいな感じになってました。
あとはね、もともと僕自身もそうですし、
丁寧業界のゲイの人って、
割とゲイだから仲良くするっていうのはそこまで関係ないんですよ。
趣味が合うっていうか雰囲気が合うからっていう意味で交流する人が多いので、
女性とかストレートの男性とも交流しているイメージです。
実際僕がメインで使っているアカウントも、
6割ぐらいはもちろんTwitterの強力なアルゴリズムでゲイたちが集まってはくるんですけど、
6割ぐらいがゲイ男性で、3割ぐらいは結構女性の方も多いです。
あと1割ぐらいはストレートの男性もいらっしゃいますね。
もちろん地方済丸出しで過去の月収も公開しちゃっているこのポッドキャストは、
そのアカウントでは流していないし、別の名前でやっているんだけど、
ただ共通した写真をアップしていたり、
恐ろしく強力なTwitterのアルゴリズムで引き寄せられそうなので、
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もし僕の別名を知っている人がいたらそっとしておいてください。
そんな感じで、現在のSNSはTwitterの丁寧業界アカウントと、
ポッドキャスト用のアカウントの2つ、そしてほぼ閲覧用のInstagram、
あとは息抜きにぽちぽち更新しているInstagramのTwitter版スレッツで全部で4つですね。
で、あのブルースカイをちょっと本当に、今収録した今日ですね。
今日を登録しました。
以前よりのめり込むことは一切なくなったので、
今はとてもちょうど良い距離感でSNSを楽しめていると思います。
僕のこのポッドキャスト用のTwitterアカウントを見てくれている方も、
ちらほらいらっしゃると思うんですけど、
正直どのアカウントもそれぐらいの更新です。
1日に1回か2日に1回ぐらいポロッとツイートする感じで。
あとはいいね押したりとか、見たりとかっていう感じかな。
ここの原稿にはブルースカイをやる前に原稿を書いたので、
ブルースカイはまあ登録しなくていいかなみたいな感じに書いてあるけど、
そう、実はもう登録しました。
でもどうなんでしょうね、どれぐらい広まるかな。
スレッツが思ったより広がらなかったんですよね。
最初一気にみんな登録しだしたけど、
あんまりみんな使ってない印象な感じですね。
僕意外と同じぐらいの更新度でやってるな。
2,3日に1回は更新してる気がする。
まあそんな感じですね。
ここからは喫茶店巡りが趣味であるもちおが、
岐阜、愛知、三重を中心とした東海3県の中から
お気に入りの喫茶店やカフェを紹介するコーナー、
今週の一杯。
今週は岐阜県大垣市にある喫茶ミドリです。
喫茶ミドリは1年中食べられるたくさんの果物や
スイーツ系のかき氷と
ふわふわの分厚い卵焼きがサンドされた
卵サンドが人気の喫茶店です。
昔ながらのレトロな外装と内装からは想像がつかない
ピスタチオやチーズ、カシスなどの
本格的なケーキ屋さんのような
フレーバーのかき氷が1年中食べることができます。
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ここまでかき氷に全力なら、かき氷だけでも十分
そうなのな…
あ、あ、あ…
十分そうなのですが、喫茶店らしく
モーニングサービスやオムライス、
ナポリタンなどの喫茶店らしいメニューも豊富です。
土日や夏場はかき氷目当てで遠方から訪れる人もいるし、
ドラマの撮影スポットになったらしく
聖地巡りとして来る人、
あとはお茶をしに来る昔からの常連っぽいお客さんと
かなり幅広い客層で混み合います。
こんなに幅広い客層の昔ながらの喫茶店は
なかなかないと思います。
僕は今回桃のかき氷とピスタチオと果室のかき氷を食べました。
桃のかき氷はトッピングされている桃がとてもおいしくて、
シロップまで高級な果物ジュースみたいでしたね。
ピスタチオと果室はまるでパフェを食べているような雰囲気で、
トップの部分にたくさんのピスタチオクリームで
しっかりと満足感があって、そこの方に果室シロップであっさりと食べきれました。
季節で大幅にメニューが変わるので、行くたびに新しいかき氷が食べられると思います。
Xにはお店の情報と写真も載せておくので、よかったらチェックしてみてくださいね。
はい、いかがでしたでしょうか。
今回はね、持ち用のSNSの返力について喋っていきました。
そういえば、Xやインスタグラムのリンクって内文などのアプリに載せる派ですか?
以前僕はXのアカウントを載せていたんですけど、そこから交流につながったり、
出会いにつながったりは正直なかったことは、
まあないんですけど、
逆にね、そこに相互フォローになった後にリアルしたらね、
お互いちょっと違ったみたいなことがあったときに、
お互いブロックするのもなんだかなぁ、
でもずっとフォローしっぱなしも気まずいなぁなんてことがあって、
アプリとXは切り離して使うようになりました。
逆にね、アプリのプロフでXとかインスタのリンクがあったら、
覗いちゃうし、出会う前の趣味などのリサーチになるから、
僕側はありがたいんですけどね。
ってなるとやっぱり載せといた方がいいのかな、どうなのかなっていう感じですね。
30:04
割とこう、
アプリで出会う人と、あとはツイッターとかインスタグラムで、そこから出会う人も色々はいるんですけど、
結構ね、アプリとか、
アプリとかは割と距離が近かったりとか休みがあったりっていう意味で会ったりすることがあって、
インスタとかツイッターは趣味が合うからとか雰囲気が合うからっていう感じで、
ちょっと別枠な感じで使い分けているので、
どうなんだろうね、つけとれた方がいいかなって思います。
じゃあ今回はそろそろこの辺で終わりましょうか。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
ポッドキャスト番組、「地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい」では感想や質問、相談などのお便りを募集しております。
概要欄にあるメールアドレスやグーグルフォームからお気軽に送っていただけると嬉しいです。
Xもやっているので、よかったら覗いてみてくださいね。
ではまた来週。