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こんばんは、もちおです。
最近フライパンの焦げ付きが気になるようになったので、
ニトリで新しいフライパンを購入してきました。
これで一人暮らし始めて2代目ですね。
かれこれ3年目が過ぎた頃なので、そこそこ持った方だと思います。
確か1代目もニトリで購入して、
で、あの小鍋とセットで3000円くらいのやつかな。
すごい安いやつだったんですけど、十分元は取れたんじゃないでしょうか。
でね、あの
今回買ったのは、カレーやシチューなどのこの煮込み料理もできるように、鍋っぽい深めのフライパンに
深めのフライパンぐらいで、で、あの普通のテフロンのフライパンですね。
で、1代目を購入するときはね、そう、すごい迷ってて、
今はね、もう本当に何も考えずに
テフロンの、ただ深めがいいなと思っただけで、深めのフライパン買ったんだけど、
そう、その頃は、あの普通のテフロンのフライパンにするか、鉄のフライパンにするか、すごい迷ってました。
ね。
もう、こちとら丁寧な暮らしをね、目指しているので、やっぱりね、気になる鉄フライパン。
だけど、あの田舎のね、安いヘンテコワンルームアパートなので、
で、なおかつあのキッチンがIHだから、
臭いし、あの煙が出る鉄フライパンはね、やっぱり断念せざるを得なかったですね。
あの、一応ね、あの、IHでも使えるみたいなんだけど、
やっぱりガス火の強火じゃないと、鉄フライパンの良さは活かせないし、
で、ワンルームだから、あの、全部ね、臭いがもうベッドやらなんやらまで広がっちゃうからね。
うーん。
難しかったね。
鉄フライパンとか、あとガラス鍋とか、あとホウロ鍋?
まあね、あの丁寧な暮らしに憧れる人はね、一度は手にしたいと思うんですけど、
今はもうすっかりIHの使いやすさと、あと掃除のしやすさに慣れてしまって、
ご得のあるガスコンロにはもう戻れんね。
もし次引っ越すことになったら、もうよっぽどの好みの物件じゃない限り、IHじゃないとね、多分嫌だと思う。
はい。
ではね、そろそろ今夜もボッドキャスト、
地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい、第9回始めていきます。
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この番組は、お金も筋肉も遊ぶ場所もない、地方で一人暮らしをする、
アラサー芸の日常を一人で喋っていく番組です。
都会に住むオシャレで丁寧な暮らしの芸たちに憧れる、
地方芸の独り言をよかったら聞いていってくださいね。
毎週月曜日の夜8時、配信予定です。
先週初めてのお便りがメールで届いたのでご紹介したのですが、
今回は特にお便りはございませんでした。
まあ現実はそうだな。
でもね、だいたい僕が聞いているポッドキャストって、
5、6回目くらいにお便りがポツポツ届いて、
そこから毎回冒頭とかで紹介しているイメージがあるから、
最初の一通が来たらもう持続的に届き出すのかなって、
若干期待してましたね。
すごい思い上がりだったね。
いやでも、前回は本当に送っていただいてありがとうございました。
あとね、シレット、ポッドキャストのタイトル名も変えました。
特に深い意味はないんですけど、
そこまでポッドキャストでお金のことを喋っていないなと思って。
何だったら、ポッドキャストのタイトルもそうだし、
エピソードのタイトルでも手取り13万でつけているけど、
その割に手取り13万間のある話をしていないなと思って。
どちらかというと、地方済みとか田舎済みとか、
あとは日常の普通のお話感があったので、
あんまちょっと金額とか出すと、
よりちょっと何て言うんだろう、
お金に関しての話を聞きたい人にとっては、
ちょっとなんじゃこれってなるかなと思って、
ちょっとタイトル名変えました。
まあね、と言ってもお金ないとか、あれ買ったよみたいな話はするけど、
収入とか支出とかの家計簿的な話は、
そもそも音声コンテンツでは配信しにくいというか、喋りにくい。
なので今以上にカジュアルに日記を喋っていく感じの番組にしていきたいなと思ってます。
あと急にちょっとしたオープニングトークをしてからタイトルに進むの、
なんかオシャレじゃね?と思ってちょっと変えてみました。
ままオシャレかどっちか分からんけど、
でもちょっとね、いいんじゃね?と思って。
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いろいろ自分自身も楽しみながら、
自分の番組のスタイルを作っていきたいと思います。
そして今だったら再生回数少ないからね、
変えるなら今のうちかなと思って。
でもね、じわじわこんなんですけど、
再生回数が増えてきてすごい嬉しいです。
一応そのポッドキャストのアプリでどれぐらい聞いていただいてるかって分かるんですけど、
1エピソードあたり、今のところ平均で20回ほど再生してもらってるみたいです。
どれぐらい正確かいまいちよく分からないし、
あとは間違えて再生してる人も多いと思うので、
でもどうなんだろう、半分ぐらいは10人ぐらいは聞いてもらってるのかなと思ってます。
でもよう考えてこのポッドキャスト10人もこの話聞いてると、
嬉しさもあるけどちょっと恥ずかしさもありますね。
そしてこの聞いてるポッドキャスト、
あなたはもう私の子さんですよ。
では冗談は去っておき、
僕自身が想像以上にこのポッドキャスト配信を楽しめているので、
ぼちぼち続けていきたいと思っています。
この前の休みに親戚の結婚のお祝いとして、
贈り物を買いに名古屋に行ってきました。
親戚といっても幼い頃数回遊んだ年下の女の子なので、
あとそれとかなり遠方に住んでいるので、
正直今後会うことはないって感じだったから、
カジュアルな感じで5000円くらいかなの贈り物を探しました。
ただ贈るからには適当なものを贈りたくないのと、
あと田舎…田舎じゃない。田舎ってさっき言っちゃった。
親戚の子が田舎に住んでいて、
しかも結構村意識強めみたいなところに住んでいるので、
こちとら大名古屋なので大名古屋マウントを取ってやろうと思って、
されたものを送ってやろうと思って色々探して、
コスメキッチンというところでエコストアの洗剤をいくつか箱に入れて送ってもらいました。
エコストアの洗剤、もし知らない方いらっしゃったら是非検索してみてください。
エコストア洗剤って検索すると画像検索してもらうとめっちゃオシャレな洗剤出てくるので。
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そのままお店で発送してもらうので住所と名前を書いてたんですけど、
当たり前ですけど女の子の名字変わってて、
やっぱ結婚したんだなって実感しましたね。
結婚ね、自分がゲイっていうのは置いといて自分にはまだまだって思ってたけど、
来年には30歳になるので全然早くはないんですよね。
まだまだっていうよりかは結婚願望がないのかも。
なんかこう親戚一同集まってお祝いしてもらって、
で、苗字が一緒になって一緒に住んでって。
全く想像できない。なんかもう異世界のことみたい。
もちろん恋人、僕の場合彼氏になるんだけど、
彼氏と遊んだり食事をしたりっていうのは楽しいし憧れるけど、
一緒に住むってとこまでは想像できないし、
なんか一人の家に帰りたいって思っちゃうな。
休みの前の日とか旅行とかだったら全然いいんだけど、平日はちょっと一人になりたい気分。
だから一緒に住むっていうよりかは一緒に泊まるっていうレベルまでなんだよね。
まあでも結婚することによって法律的というか社会的にメリットがあるのは理解できるから、
例えば結婚して同じアパートの別の部屋とか別の階にそれぞれ住むっていうのがちょうどいいかも。
まあ同じアパートじゃなくてもいいんだけど。
僕の結婚スタイルは置いといて早く同性婚とか夫婦別姓選択制度を認めなさいよって話だよね。
苗字も変えるつもりないし変えさせるつもりもないね。
夫婦別姓を反対っていうよりかは選べるといいよね。
もしかしたら僕自身も今後この人の苗字になりたいっていう風になるかもしれないしね。
まあとりあえず僕はまずは彼氏探しだね。
と言ってもね、最近は恋人とか彼氏探すっていうよりかは普通に友達としてリアルすることが多いですかね。
しかも内門とかよりもTwitterとかインスタが多いかな。
僕一応内門ではね、そういうアプリだからちゃんと顔出ししてるけど、
Twitterとかインスタでは全然顔出ししてないんですよね。
でもそれでも仲良くなってご飯行こうかみたいな話にもなるし、
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だから恋人とか夜のお遊び的なのは身体的特徴がつかみにくいから難しいけど、
特にTwitterとかだと性格っていうか内面とか趣味が伝わりやすいから
友達とかは作りやすいかなって、そっちの方がむしろ作りやすいかなって思いますね。
まあもちろん見た目も大切だけど、
でも結局長く付き合うなら内面が重要だから、ある意味Twitterでも恋人作りやすいかもしれないね。
まあそもそもTwitterは出会い系アプリじゃないからあれなんだけど。
あとそういえば世代的に、僕らの世代っていうかアラスラ世代って、
インターネットが結構爆発的に普及しだした頃なので、
学校の授業とかでインターネットについて学んだりしませんでしたか?
なんか僕の頃はインターネットでは顔はもちろん、名前や年齢などの個人情報は出しちゃいけませんって習ったんだよね。
まあね、今じゃこっち取る顔どころか、もう身長体重年齢まで載せとるわって感じなんだけどね。
今の子もどうなんだろうね。
今もやっぱり学校とかで載せるなみたいな話になるのかな。
でもどうなんだろう。
なんか結構前よりかは、まあその個人情報、名前とか住所とかはもちろんだけど、
顔とかはなんか僕らの頃よりだいぶ出てるっていうか抵抗なく出してるイメージやね。
まあYouTuberとかインフルエンサーとかそういうのがもう当たり前になった時代だから、
より顔出しとか個人情報を出すことに抵抗がないのかもしれないね。
ある意味インターネットもそうだけどね、現実では顔出しっぱなしだからね。
ある意味そういう境目がなくなったのかもね、現実とインターネットの。
まあそれでもね、ちょっと昔だったとはいえインターネットのある時代でね、なんか僕はよかったなって思う。
まあTikTokはなくてよかったと思ったけど、学校とかで多分めんどくさいからさ。
中学の頃はまだあんまり普及してなかったけど、まあ一部の人があの柄系持ってたかなぐらいで、
高校の頃はね、僕自身もそうだし周りもまだ柄系ではあったけど携帯電話は持っていたので、
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自分の同じ趣味の人とか、あとゲイっぽい人とインターネット上で繋がれて、
ああ仲間がいるんだなーって思いましたね。
僕の場合はね、グリーンだったな、あとミクシーか。
あれどっちが先だったかな、グリーンからのミクシーだったかな。
グリーンやって、ミクシーやって、でツイッターやってって感じだったかな。
いや懐かしいなー。
なんか逆だったかな、ミクシーが先だったかな。
でも多分ね、グリーンをメインでやってた気がする。
なんかメッセージ機能とか、あとコミュニティで話すのがね、すごい楽しかった。
ただあの時は自分がもちろんゲイだと自覚してたけど、
ネット上でもゲイだと公表せずにしてたかもしれない。
でもなんかね、向こうもお互い公表してないけどなんかゲイっぽい雰囲気があるみたいな人と関わってた感じがする。
お互い察し合ってて仲間意識があったのかもしれないね。
その時代にね、ツイッターとか内門とかあったらまた別のコミュニティに属してたのかもしれないですね。
いやーあったらどうしてたんだろう。
内門自体は多分僕が始めるのが結構遅くて、
大学生の真ん中ぐらいの時に始めたんだけど、
高校はなかったけど大学スタートしたぐらいにはもうあったと思うんだけどね。
だからあの重大ブランドを全然使わずにこの年になりましたね。
見た目が全然芸行きが良くないから若くても微妙だったんだけど、
今よりかはね、多少チヤホヤされてた時期はありましたね。
はい、いかがでしたでしょうか。
まあ結婚のお祝いはね、名古屋マウントを取るとか言いつつも、
まあオシャレでちょっと高い洗剤って自分ではなかなか買わないけどね、
もらうとね多分きっと嬉しいと思うので喜んでくれるといいなーって思っています。
逆にね私は親戚や家族に対して全然カミングアウトしてないので、
母親だけは知ってるんですけど、それ以外は知らない状態ですね。
カミングアウトしてないので、そういうお祝い的なのは今後されないんだよなーと思うとね、
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少し寂しい感じというかちょっと何とも言えない気持ちにもなるんですけど、
まあね、それでも楽しく暮らしているのでね、良しとしましょうかね。
はい、えーとポスト…ポッドキャストね、噛んじゃうね。
えーと、ポッドキャスト番組、地方芸だけど丁寧な暮らしがしたい。ではお便りを募集しております。
概要欄やエピソードの説明文にあるGoogleフォームやメールアドレスから是非お便り送ってみてくださいね。
ではここまで聞いてくださってありがとうございました。
ではまた来週。