まずはね、9日のIWKR BARですね。
うん、想像以上にあの店員はワインやしてしまって、はい、
いろいろちょっと不手際とかね、ちょっと遅くなったりとかございまして、
本当にね、ちょっと申し訳ないなーっていう、
ちょっと大反省回を脳内でね、繰り広げてはいるんですけど、
うーん、いやーね、あの最初はね、
6番組を中心としたポップアップバーだったんですけど、
もう最終的にはね、たくさんのポッドキャスターの方とか、
リスナーさんがね、遊びに来てくれて、うーん、
とてもとてもにぎわいました、はい。
こしつじコーヒーさん自体がね、あのー、
こじんまりとした、そこめちゃめちゃ小さいというわけではないんだけど、
たくさんね、めちゃめちゃ席があるっていうカフェではないので、
うーん、だからこうポツポツっと来てくれて、
こうしっぽりと楽しむ感じかなーって思ってたんですけど、
最終的にはね、もうなんか立ち飲みみたいな感じで、
みんな各々楽しそうに、うーん。
特にね、もちろん結構キッチン中心に立ってたので、
角度的にね、キッチンにおるとみんなを見渡せるんよ。
なんかこう、もちろんね、それぞれの番組目当てで来てくださっている方もいらっしゃるし、
あとはなんか、なんだろう、自動的にもっと番組っていうよりかは、
ポッドキャスト好きみたいな感じのそれぞれでコミュニティーが生まれてて、
リスナーさん同士が初めましてみたいな感じだったりとか、
番組同士だったりとか、リスナーさんと番組同士みたいな感じだったりとか、
なんか紹介し合ってて、なんかこのポッドキャスト番組のこのイベントっていうよりかは、
ポッドキャストコミュニティスペースみたいな感じになってて、
なんかこう、新たな場が生まれてる瞬間を、こう、目の当たりにして、
ちょっとね、キッチンで感動しておりました。
で、もちろんね、あの、本当に嬉しかったのが、その、地方芸、あのね、
もちを目的で来てくださっている方もいらっしゃってて、
あの番組を聞いて、来ましたとか、
なんかこう、新たな交流をしている方もいれば、
お酒とかね、あのもちを持ってきたサッシをね、楽しんでくれている方、
ストッカーを交換している方、なんかこう、ほんとね、思い思い自由なね、
とても平和なリオカルバーでした。
でね、あの、閉店後ね、まあ終電の関係で最後、僕とリウズさんとね、
あの、名前をちょっとお聞きするのを忘れて、ちょっと失礼なんですけど、
今回あの、スペースをお借りした羊コーヒーさんのね、あの、店主さんとね、
3人で、後片付けをね、なんかちょっと雑談しながらしたんだけど、
なんかこう、東京のね、深夜で、こうちょっと薄暗い感じのおしゃれなカフェで、
こう、雑談しながらね、片付けたりとか、ちょっとおしゃべりしたりとか、
みたいな感じをね、経験できて、なんかそれもそれですごい貴重な思い出だなと思って、
楽しかったです、ほんとに。営業中から片付けまですごい楽しい思い出になりました。
様々な方とね、直接顔を見てね、おしゃべりできてとても良かった。
参加できて良かったなと思った経験でしたね。
もうね、あの、あんまりその細かく言っちゃうと個人情報になっちゃうから、
あんまりここでは言わないけど、
もちろんのね、この地方芸を知ってて、岐阜から来ましたっていう方がいて、
なんか面白いよね、もともとお互い岐阜に住んでるのに東京で会うっていうね。
いや、とてもね、いい機会だったなと思います。
そんでよ、次の日のポッドキャストウィークエンド。
ポッドキャストウィークエンド自体は、ちょこっとではあるんだけど、
前日の土曜日でもちょっと軽くブースは回ったんだけど、
もちろん本格的な出展は2日目の日曜日だったんだけど、
池尻大橋にあるホームワークビレッジっていうね、
廃坑をリノベしたカルチャー系っていうのかな、
とてもね、おしゃれな施設で出展をしておりました。
もちろんはね、10時から18時まででね、ブースを開いていて、
一応ね、9時からゆっくりとね、準備しながら来てくれる方はね、
待っておりました。
まあね、散々告知してたからね、ご存知だとは思うんだけど、
マスを中心としたね、ヒノキ製品のねグッズ、
てか雑貨ばかりだったので、もちろんね、
あのブースの周辺がほんのりヒノキが香ってて、
結構いい匂いですね、みたいな感じで、
香りでね、気づいてくれる方がいて、
これはね、ちょっと嬉しい、誤算っていうか、
まさかそんな効果があったとはって思っておりました。
本当にね、思ったよりたくさんの方がブースに来てくださってて、
仲良くね、してくれているお友達とか、
ポッドキャスターさんはね、もちろん、
なんだろう、地方芸がさ、もちろんゲイポっていうね、
ゲイがやってるポッドキャスト界隈の仲間にしてくれてるよね。
はい、一応ゲイポだよね。認めてくれてるよね。
あの、ていうことがあって、
ゲイポをやってる方々がね、
はじめましてっていう感じで挨拶してくださってて、
なんかさ、はじめましてをするきっかけの一つがさ、
はじめましてしやすいきっかけの一つとして、
ゲイというこのセクシャリティーがね、あって、
なんか、ふとゲイでよかったなって思えた瞬間でしたね。
うん。あとはそれあれよ。
なんかさ、謎に名前を伏せるポッドキャスターとか、
あの、配信者の方々が意外とぽつぽついて、
いや、わかるよ。なんか、放ってたもん、オーラを。
え、なんかやってるよなーって。
でもなんかちっともなんかこう、もちろんこう、
あの、地方芸だけど丁寧な暮らしがしたいという番組をやってて、
みたいな感じで説明しても、なんか返してくれないなーみたいな。
大抵のさ、配信者とかポッドキャスターの方はさ、
自分もこういう感じでって風にこう、名乗ってくれるんだけど、
なんか、名乗ってくれない方結構いて、
後々こう、お手紙だったりDMだったり、実話みたいな感じでさ、
言ってよと思って。
もちろん結構あの、サイレントリスナーだったりとか、
あんまり里を持ち寄っていう名前で
ポッドキャストとかYouTubeとかノートとか見たりしてないから、
まあそうなんだよね。多分それがいけないんだよね。
知られてないんだろうなーみたいな感じで
遠慮してくださっている方もいらっしゃるとは思うんだけど、
いや、知ってるからねーと思って。
もうなんかこっちがね、申し訳ないよ。名乗ってよと思って。
あとはさ、もうブースを出展しているのがやっぱり
ベースはもちろん一人でやっているから、
なんかこう結構気にかけてくれるんよ。
やっぱりもちろんたくさんのね、この地方芸を聞いてくださっている
岐阜県民の方々、リスナーの方々がね、
なんかもう想像以上に性別年齢幅広くて、
すごく嬉しかったです。
あとはブースを雑貨屋さんをイメージしたブースにしたので、
地方芸とか芸法自体を知らない方とか、
まだ聞いたことない方が見に来てくれたりとか、
ブースの写真を撮ってくれたり、すごい嬉しかったです。
あとはね、なんか結構なんだろう。
多分本当にラジオとかポッドキャストが好き。
なんかその、芸法が好きとか恋愛系が好きとか、
そういうナリッジ系が好きっていう感じじゃなくて、
まるっと音声コンテンツが好きっていう方が結構多くて、
だから結構そちらの番組はどういう番組ですかとか、
おすすめのエピソードはありますかとか、
何年前からやってますかとか、
番組って基本的に何分ぐらいですかみたいな感じで、
結構ガッツリとしたインタビューみたいなおしゃべりというか、
会話をしてくださる方も多くて、
結構メモとか取りながら、
すごいその関心を向けてくださってて、すごい嬉しかったです。
もちろんなりに頑張って答えたつもりではあるんだけど、
でもあれだよね、地方芸を普段から聞いてくださっている方は分かると思うんだけど、
振り幅がすごいから、
わりとギフとかお出かけの記録みたいな感じでおしゃべりすることもあれば、
ドシモネタをしゃべったりとか、ドロドロした恋愛話をしたりとか、
逆にユナが人間関係だったりとか、
ちょっと真面目に落ち着いたトーンでしゃべったりもするから、
おすすめかと思って、
聞く人によるかなとか、
シモネタ好きだったらこれだし、ギフ好きだったらこれだし、
ちょっと真面目系が好きだったらこれかなみたいな、
今さら方向性を定めまくることはしないんですけど、
これを含めて地方芸ということで、
ブースがちょっとギフ推しだったから、
おすすめ聞かれたら今回はギフ系のエピソードおすすめしたかな。
あとはね、本当にブースでのおしゃべりめちゃめちゃ楽しかったです。
すごいたくさん想像以上におしゃべりできて、
やっぱいいよね。
直接しゃべれるのはすごい楽しかった。
基本的には私は人見知りっていうか、緊張しがちだから、
なかなかね、もっと上手い開始ができたらなーなんて思ったけど、
でも楽しかったです。
あとはね、ふとね、すごい高身長なイケメンが
パタッとブースの前に立ち止まってくれて、
で、ちょっとお声掛け、こちらからカードとかを渡しして、
番組の説明とかしたんですけど、
そしたら、私こういうものなんですけどと思って、
なんかカードを渡してくださって、
配信者さんかなーとかポッドキャスターさんかなーと思って、
ちょっとその名刺を見たら、まさかのね、JR東海って書いてあって。
まあね、あの、ギフ感満載だったから、
たぶんそういうお土産屋さんとか、そういうオフィシャルな、
ギフのオフィシャルなブースだと勘違いされちゃったのかもしれないけど、
ちゃんと僕のこういうポッドキャストで、みたいな感じで、
ちょっと真面目に聞いてくださって、聞いてみますね、みたいな感じで、
言ってくださったので、はい、JR東海、お待ちしております。
何がとは言いませんが、お待ちしております。
目指せ、大端田さんの次。
あとはね、あのー、鳥語系のポッドキャストの出展者さんが、
やっぱ、意外と複数人でやってるブースが多かったんよ。
まあそもそもポッドキャストが複数人でやってる方の方が多分多いのかな。
だからその一人でやってる同士の謎の、この親近感というか、
あのー、ちょっとお声掛けとかも結構あったね。
あ、一人でやられてるんですか、私もです、みたいな感じで、
すごい心強かったです。
お声掛け本当にありがとうございます、という感じでしたね。
はい。
まあね、なんだかんだその、一応もちろん一人でやってるポッドキャストだから、
ブースもね、一人でやりたいって気持ちがあって、今回ね、一人でやってたんだけど、
やっぱ結局ね、お友達とか仲良くね、やってるポッドキャスターの方々にね、
たくさんフォローしていただいて、
トイレとかね、あと飲み物、食べ物、とてもありがたかったです。
うん。
そう、ここだけの話っていうか、
ちょっと飲み物足りなくなっちゃって、結構持ってきたんだけど、
思ったより暑くて、
わー、これちょっと節約して飲まないといけないなーと思ってたら、
ちょうど連絡とか飲み物とか、
いるよね、みたいな感じで買ってくるよってね、
言っていただいて、もう素直に遠慮せずに甘えました。
お願いしますと。
でも本当に助かりました。ありがとうございます。
お昼ご飯とかもちょっといただいて助かりました。
ありがとうございます。
ちょっとね、他のブースとかもね、チラッと見れて楽しかったです。
そう、飲み物、食べ物ももちろんいただいたんだけど、
まさかね、もちろんブースに遊びに来てくれるだけでも嬉しいのに、
結構たくさんね、贈り物とかお手紙も用意してくださった方もいて、
なんかこう、同じ地方の美味しいものだったりとか、
あとはもちろんさんがこれ好きそうでって言って、
好きそうなものを選んでくれたりとか、
あとはこの地方芸のエピソードに基づいた贈り物だったりとか、
なんかさ、贈り物するときってさ、もちろんもそうなんだけど、
相手のこと考えるじゃん。
あの人はこれが好きだよなーとか、
これだったら喜ぶかなーみたいな感じながら買うじゃん。
だからさ、なんかそれをさ、もしかしたらそういうふうに思って買ってくださったんだなーと思って、
なんかこう、ポッドキャストウィークなのが終わって、
一人でね、夜ホテルでみんなからこれもらったものとかお手紙とかを眺めながら、
日々のね、おしゃべりしたこととか挨拶したことを振り返って、
ちょっと泣きそうになったもん。
ちょっと涙目になりながらこう、眺めたりしました。
確実にもう人生で一番贈り物をもらった日だったね。
物理的にも、この番組の感想とか、このいつも聞いてますっていうそのおしゃべり自体はもう、
すっごい素敵な贈り物でした。
本当にありがとうございました。
もちろんね、この雑貨もね、ありがたいことに、
このアロマオイルとかイチゴマス、マスコースターも完売になって、
ゴスマスもね、2個だけ残ったかな、くらい。
でももうほぼ完売ですよ。
一つ一つね、マスにレーザー彫刻したり、切り抜いて磨いたり、
アロマオイルをね、調合したりとね、
あとパッケージもね、もちろんお得意のパーポで作って、
ホチギスでね、パチパチと一つずつ止めておりますので、
気持ちはね、困ってると思います。
でもね、シークレットアイテムだったら案の定めちゃデカい。
一生マスはね、売れ残ったので、もちろんね、私物として使おうと思います。
でもね、これあれだな、なんか、結構ね、すごい反響あったんだよ、これ。
なにこれ、すっごいとか、デカいとかね、うん。
目印になったので、今後ね、ディスプレイとして使おうかなと思います。
また何かしらね、イベントとかあったらいいなと思います。
あとはね、ちょっとね、反省点ございまして、
ギフが通じなかったんですよ、結構。
ギフでやってる、よくその、お声掛けをこちらからするときに、
ギフで一人でおしゃべりしてるポッドキャストですみたいな感じで、
カードとかステッカーを渡しながらお声掛けしてたんですけど、この近くを通っている人たちに。
ギフっていう感じで、一瞬ちょっとハテナみたいな感じの顔をされたりとか、
ギフが通じなかったんよね。
まあでも、そりゃそうだよね。
で、なかなかその知名度のある県じゃないから、
だから途中からギフ県のって言ったら結構、ああみたいな感じでわかってくださって、
そうだよね、ギフ県まで行ったほうがいいよねと思って、そこちょっと反省だなと思ったのと、
ギフに対して勝手にうぬぼれてましたね。
誰目線って感じだけど、だから今後もっとポッドキャスト頑張って、ギフの知名度を上げていこうと思います。
あとはね、地方の観光大使の方からもそうだ、名刺いただいたんだよね。
だからいつか、いつか、ちょっと非公式でもいい、今はちょっと非公式みたいな感じでやってるけど、
ほんのりオフィシャルみたいな感じで観光大使みたいなのもお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。
と思ったけど、もうこんだけドロドロな下手な話しとったら無理だよなと思って。
まあまあまあまあ、今更ちょっと方向性は変えませんので。
あとはね、風が強くて、それもね、野外ってこともあったから認識してて、結構飛ばされないよう目的みたいな感じでマステをいっぱい持ってきたんだけど、
マステじゃダメだった。養生テープぐらいちゃんとしてないとダメだったね。そこちょっと反省点だったわ。
ちょっと区画札とか、いろいろその番組名を印刷したやつとか、本当はね、あのガーランドっていうのかな、旗?
ビロビロビロっていうなんかこのガーランドを作ってきて、ブースに貼ろうと思ったんだけど、マステじゃちょっと貼れなくて、
あーと思って、ちょっとシンプルな感じにはなっちゃったんだけど、そこちょっと反省点だったな。
あとはね、もっと写真撮ればよかった。全然写真がない。
リスナーさんとか、あのポッドキャスターの方に写真撮ってもいいですかって言ってくれた方にはどんどん写真、
あ、もちろんもちろんって言ったけど、そう、別に写真僕全てOKなのと、僕からの写真撮っていいですかって、一緒に写真撮りませんかって言えばよかったと思って。
僕も欲しい、てか僕が欲しいリスナーさんの写真。
別にネットとかに載せないけど、ちょっと僕個人的な記録として、記念としてね。写真撮ればよかったな、もっと。
あとなぜか、最初にブースが完成した一番綺麗な状態の写真がなぜかガビガビで、スマホで撮ったのにガビガビで、
そう、なんかモザイクかかってるみたいな感じの写真しか撮れてなくて。
それがちょっとね、後悔してるなと思ってる点ですね。
でもなんだかんだ反省点はあるけど、大成功ではあったと思う。