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第7回|地方って、現状維持しやすい?
2026-06-18 28:32

第7回|地方って、現状維持しやすい?

今回は、

「地方って、現状維持しやすい?」

というテーマで話しました。


関東で働いていた頃、帰省するたびに地元の友人を見て「変わってないな」と感じていた廣畑さん。

でも今振り返ると、自分自身もそこまで大きく変わったわけではないのかもしれない。


地方と都市部の違い、生活コスト、働き方、人との付き合い方などを振り返りながら、「変化すること」や「挑戦すること」についてゆるく話しています。

・地方は本当に現状維持しやすい?
・関東と地方で感じた違い
・生活が安定しやすい環境の良さ
・年齢を重ねても挑戦を続ける意味


そんなテーマに興味のある方はぜひお聴きください。

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00:05
こんにちは、地方キャリア談話室です。
この番組は、地方での働き方やキャリア、生活について、札幌からリアルに緩く話していくポッドキャストです。
スピーカーって言った方がいいですかね。スピーカーのオグラです。
同じく、スピーカーの広畑です。
僕、昔関東で働いていた時期あったじゃないですか。
はい、そうですね。ありましたね。
かなり前になりまして、さかのぼること8年近く前なんですけど、
その時、私は大学卒業までは札幌で学生生活を送っていまして、
そこから東京に総合職として入社したので、配属が東京になりまして、
ただ、地元に対する思いはありましたので、
夏休みだったりですとか、年末年始はよく帰省で、年に2回帰省していたんですけども、
その当時のことなんですけども、
たまに帰省して、地元の友人、当時学生の時によく遊んでいた、
飲み歩いていた友人と会うと、
みんな、社会人の経験は2、3年したというところでも、
あまり変わっていないなと思っていたんですよね。
私も同じことは思いましたね。
私も地元は同様に名古屋から関東に出て、そっちの生活にもなれつつ、
ところどころで、やっぱり家族もいますし、帰省して、
同じように広畑さんと友人と会うんですけど、そこは感じますね。
あと、感じましたか?昔は。
自分で起業した時とかも、お前いいよなぁみたいな感じで言われたりとかしたなぁとは思いましたけど、
やればよくねっていうのがちょっと、
まあ率直に私も思っちゃってたサイズ、当時はですね。
だからすごい今、広畑さんがおっしゃっていることはめちゃくちゃ同意できるというか、分かりますね。
最近になって当時のことを振り返って思うのが、
じゃあ自分はそんな変わったのかって言われると、
まあそうでもないのかなっていうところがありまして。
なるほど。変わってないんですか?
そうですね。変わってないと言いますか、
03:02
実際に住んでいる場所が変わって、置かれている環境と言いますか、
地元の札幌と東京ではまた違うなというところがあったんですけども、
今回は地方って現状を維持しやすいのか、みたいなテーマで話していこうと思います。
悪い意味だけじゃないですけども、生活というか、
変化が乏しいというか、感覚は地方に関してはある気がしますよね。
常々ね、家だったりとか、かしかSNSでされるよねって話はしてるんですけど。
そうですね。地方はある程度生活の形がいい意味で作りやすい感じがありますよね。
こっち来て私思うのは、家賃がべらぼうに安いじゃないですか、札幌って。
そうですね。これはより最近顕著に、世の中的な値上げの波があって、
家賃に関してはそういったところがありますよね。
だから関東で結構いいところ住もうと思って、家賃どれぐらいのところ住んでました?
当時ですね、私は2018年頃ですね、一人暮らしを始めた最初の家が、
東京駅から30分、新宿から10分の中央線沿線に。
青木窪でしたっけ?
青木窪です。
そっかそっか、宮外があるって言ってましたもんね。
そうですね。中央線も止まりますし、丸の内線も始発の駅で、すごいいい場所だったんですけど、
そこで新築のワンルームで14畳とかで、7万5千円くらい。
結構安くないですか?
当時安かったです。
徒歩駅、青木窪駅からどれくらいですか?
なんと3分。
めちゃくちゃ良くないですか?
めちゃくちゃ良かったんですよ。
安くない?新築でしょ?
バス、トイレとか洗面台、別ですか?
そう、別の。
めちゃくちゃええじゃないですか。
当時良かったんです。
それは良いところ住んでましたね。
良いところ住んでたんです。
ただ直近、ふとあのマンションはどうなってるのかと思いまして、
アパートを調べてみたら、
06:04
家賃が当時から年数が10年近く経って、値段が上がってまして。
いくらですか?
当時が僕が住んでた部屋が7万5千円。
管理費込みで。
安いな。
そこが管理費込みで8万6千円まで上がりました。
高いは高いけど、良心的ですよね。
全然良心的だと思います。
8万6千円か。
当時はすごい安いなと思ってたんですけども、
今どんどんね。
札幌ももちろん上がってはいますけど、
東京の賃貸物件の値上がりの仕方がものすごいなと。
感じるところでありますね。
この回ではないところで話してますけどね。
賃貸の持ち家論争とかありましたけどね。
当時ありましたね。
今もめっきり聞かなくなったですよね。
値上がりというか。
そうですね。
時流の中で。
私はやっぱり思ったのは、
テーマは現状維持か。
現状維持とちょっと離れるかもしれないですけど、
関東って生活コスト全部高いじゃないですか。
家賃もそうですし、
私が住んでたチョイスが悪かったかもしれないですけど、
マイバスケットとかしかなかったんですよ。
サミットマイバスケットですね。
ちょっとで頑張って歩くとライフがあるみたいな。
懐かしいですね。
そんなような環境下で。
マイバスケットだとやっぱり割高なんですよね。
時期見ていけば安いかもしれないんですけど、
結構割とコンビニ価格な、
サイズ感もコンビニですし、
何もかも関東高かったなって。
なんであんなに散財してたんだろうっていうのはありますね。
それは小倉さんがただただ悪い説。
若くしてお金持っちゃって散財してたのかなとは。
別の回に話したいんですけど、
まじで若い子に話したいことは、
給料良くなったからって、
生活の基準を上げちゃダメだよっていうのは、
まじで常々、過去の自分にめちゃくちゃ言い聞かせたいんですけど。
私はほぼ営業販売職なので、
成果に反映されやすかったので、
体制的にその会社が、もともと独立生まれですね。
09:03
給料良くて、
それこそ渋谷駅とかの桜ヶ丘。
ほうほうありますよ。
あの辺に住んでたんですよ。
マンションでいくらだったかな。
ワンルームなんですよ。
駅から徒歩5分くらいかな。
当時いくらだったかな。
16とか。
とんでもない豪邸ですね。
まじで。
最初に住んだのは、
オフで話したと思いますけど、
成ります。
成りますも、
私も7万くらいだったような気がします。
徒歩10数分とかだったので、
雨の日とかも最悪でしたね。
つらいな。
一応バスもあるんで、
バスで行こうか迷う距離感というか、
バス停が、
関東はバス停細かくあると思うので、
バス停4つ分かな。
歩いたらそれくらいあったような気がしますけど、
そんなところに住んでましたね。
なんて言うんでしょうね。
こっち来て思ったのは、
賃料も、
いくらだ?
半分くらい?8万とか?
それくらいの価格でタワマンに住めたんですよ。
こっちも若干上がっていると思うので、
今だったら厳しいと思うんですけど。
あとはスーパーも安。
私はバスセンターの近くだったので、
二乗市場とかも近くにあったので、
ちょっと海鮮食べようかなという時は、
今は多分高いでしょうけど、
安く買えてたなと。
ちょっと海鮮食べようかなって、
あんまり普通にならないですよね。
やっぱり生まれがね、
公開の方は。
ついつい海鮮食べる。
海鮮食べようかなって全く思わなかったので、
びっくりしました。
歩いてよくトリトンとか行ってました。
豊平の方にあるじゃないですか。
豊平橋越えて。
でもなんか、
やっぱこっちって、
飲み放題の酒の質も良ければ、
頭痛くならないですし。
あとはご飯も美味いし、
安いし、
全然お金がたまるようになったというか、
こっち来て。
っていうのはすごい感じましたね。
なので、
現状移住しやすいに
つながる話ではあると思うんですけど、
やっぱコストが低い分、
生活は安定しやすいので、
イコール現状移住につながるのかな
っていう気はしますね、私は。
ちなみに、
平和田さんは関東にいた時は感覚違ったんですか?
12:01
違いましたね。
そもそも、
学生時代の22年間、
北海道の札幌を
メインに過ごしてきて、
やっぱり刺激だらけというか、
そうですよね。
昼間は会社で、
もちろん忙しく忙殺されてはいたんですけど、
その後、
若い会社だったので、
同期だったり、
2校目の先輩たちと、
ほぼ毎日終電まで飲んで、
東京駅の終電に乗って、
帰るっていう生活をしてて、
同日もどちらかは、
結局、新宿市の家あたりで、
会社の同僚と飲むような生活をしてたので、
そうですね、
感覚という意味では、
お金を使いすぎてたなという感覚がありますね。
一緒ですよね。
ちなみに会社はどのあたりになったんですか?
会社は、
東京駅の丸の内側にオフィスがありまして、
東京駅なんだ。
そうですね。
丸の内ビルも近くの家ということで、
本当に毎日、
やいす側に移動して、
あ、なんかやいす側、
東京駅数えるくらいしかないですけど、
確かにそっち行くとみやあったような気がしますね。
全然わからんからな。
ちょっと歩くと、
コリドー街。
繰り出してたんですか?
コリドーの広畑といったら。
コリドーの広畑。
その時、一番弱小でした。
コリドー街の中でも一番弱小?
初と最下位みたいな。
声かけも下手くそだし、
お金持ってる人たちたくさんいますからね。
何で勝負するのかと。
でもなんか、
私、あんまりコリドー街行ったことないな。
一回、
それこそ飲み会みたいなので、
ありましたけど、
やっぱなんか、
コリドーっていう感じが、
なんていうんですかね、
俺とはまた違うなっていう感じはしましたね。
バリキャリーって、
これ男性にも言えるんですかね?
バリキャリーって女性のイメージあるんですけど、私。
そうですね。
結構なんかこう、
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なんていうんですか、
死後敵ですみたいなサラリーマンの方たちが、
ピシッとスーツ着てらっしゃって、
コリドーとかで、
女性に頑張って声かけてるってイメージが。
ありましたね。
でも渋谷も飲みに来てたんですか?
渋谷もそうですね、
渋谷はよく行ってましたね。
週末。
金曜日はぐったりなるまで飲んだのに、
朝起きて、
めちゃくちゃ元気だな。
そっから夕方ぐらいには渋谷に行って、
夜。
どこで飲むんですか、渋谷。
渋谷、そうですね。
センター街の居酒屋とか。
そうですね、居酒屋。
本当ありきたりなチェーン店とかで飲んで、
そっからクラブに移動して、
対してお金も稼いでないのに、
間違ってVIPに入ったりとかしてましたね。
経験ですからね。
本当にとんでもない、
刺激的な。
そうですね。
関東はやっぱりそう。
あと経験にお金使うのも大事だなとは、
常々思うタイプではあるので。
お金は不安定まで言っちゃったらちょっと危ないですけど、
若いうちの借金は結構肯定タイプなので、
本当に関東でいろいろ学ぶのが、
人として深み出るからいいなとは思いますけどね。
そうですね。
僕が果たしてそれによって何かすごい人間になったかというと、
そんなことはないんですけど、
今思っても楽しかったですし、
あの経験は良かったなって思ったりはしますね。
学生時代とはまた違う青春じゃないですけども、
振り返ったとき、
あのときバカだったよねってなるの大事ですよね。
そうですね。
それがまさしく僕の社会人生活、
新卒3,4年くらいまではそうでしたね。
そうですね。
私も関東でいた頃はそんな感じだったかな。
でもそこまで飲んでないですけどね。
なので、良くも悪くも変化も激しいですし、
刺激も多いという印象はありましたね。
確かに。
だから当時は地元に帰るタイミングで、
学生時代の友人と遊んだり飲んだり話していても、
時間が止まっているなという感覚があったんですよ。
冒頭の話に通ってくるなとは思いますけどね。
やっぱりその刺激的ではありますからね、関東は。
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今思えば住んでいる場所、生活の拠点が東京だっただけで、
自分が何者になったわけでもない。
ですけども、何か規制してきたタイミングで、
当時の友人と飲んだり話している時に、
すごい嫌な奴じゃないですけど、言葉にはしないですけど、
時間が止まっているなという感覚は持っていたかな。
私は性格が良くないので、結構若さもあったし、
鼻息も荒いので、結構言っちゃってたかもしれないですね。
言葉に出して。
すごいですね。
嫌な人ですね。
嫌な人ですよね、私。
言っちゃってたかもしれない。
だから別に今でも仲良い友人いますけど、
年とともにね、やっぱり添えにはなるかと。
そもそも私も本州、地続きではなくなったので、
飛行機がないといけないという環境にはなったので、
なかなか会うタイミングもないですけども、
そうですね、結構同じように思ってましたし、言ってましたしね。
正しいか正しくないかという話ではなく、
そうですね、当時を振り返るとそうだったかなと。
そうですね、これ当時で言えばいいのか、今もそうなんですけど、
やっぱりそういう友人つながりのSNSとか見てると、
変わらなきゃいけないかもしれない。
いい意味でも悪い意味でもそういう感覚にはなりますよね。
なりますね。
何かその置いていかれてる感じというか、
当時の同期だったり先輩方、今でも関東の方で生活、仕事もされていて、
そこに対して劣等感は抱くことはないんですけども、
変化という点では勝手に成長してるんじゃないか、
みたいなことは思っていたりはしますね。
なんか逆転した気がします。
当時は関東にいる自分だったりとかがキャリアを積んで、
地元に残って働いてる方たちは、
21:00
当時の私から見た時に、日々のルーティンを見てもないですけども、
働いてる様を飲んでて話聞いてると、
それ辞めるよくない?みたいな思っちゃったりとか、
なんでこいつらこれでいいって思ってるんだろうな、みたいなのは思ってましたけど、
今ね、ちゃんと家庭を、私よりも早く地方にいる分気づいたりしてるのを見ると、
今は私も結婚はしましたけど、こっちに来てね。
味が分かるようになったというか、
ちょっと資座が変わったのかなっていうのはありますよね。
ただ、どうでしょうね。
一緒に飲んでて楽しい人がいいですよね。
資座があまりにも合わないと話が噛み合わないというか。
そうですね。
そういうのもあるから、添えになったりする方とかもいるのかな。
なんでしょうね。
ルーティンな仕事を頑張れるのも私、才能というか、一つの決意というかだと思うんですよ。
でも、そん中で愚痴ってるやつとかは変えろよって思うだけなんだけど、
別に愚痴ってもないやつに対しても、私当時言ってたと思うので、
それでいいと思ってんのかみたいな。
相当嫌な人だなって今振り返ると思いますね。
そうだよな。
嫌なやつだったな。
懺悔。
私も今の自分に置き換えると、
当時関東でそういった感覚を持って帰省してきたときに、
地元の友人たちにそういった感覚を持っていたんですけども、
いざ自分が東京でのキャリアではなく、
転勤で私は戻ってきたんですけども、戻ってきて、
いい意味でも悪い意味でも落ち着いているかなと。
これは年齢、キャリアの問題なのか、仕事の仕方というのもあると思うんですけど、
そういう面では、
関東で暮らしていた20代、半ばくらいのときの子が、
何かに追われていたというか、
戦っている感覚はあった。
24:00
何かしらと戦っていましたよね。
キラキラだったりだとか、
周りにいる、自分よりもレベルが高いなと頑張って追いつこうという感覚だったりだとか、
私は関東にいる頃は、それが競争社会といったらあれですけども、
その感覚はあったなというのはありますね。
別に地方でも都心でもどっちだっていいんですけど、
やっぱり人間として惹かれるのって、
何て言うんでしょう、
ただ漫然と時間を消耗しているとかではなくて、
何か日々挑戦だったりだとか、
さっきオフで話した、
同い年だけどVlog始めたりだとか、
何か楽しそうにやっていたら別にいいと思うんですけど、
趣味の一環でやっていると思うんですけど、それも挑戦じゃないですか。
我々とか、私一方にやりたいからスピーカーになってくれって声をかけたのもあるんですけど、
このポッドキャストもそうですけど、
小さい挑戦というのをいつだってしていきたいなという気持ちとしてはありますね。
そうですね。
街の姿勢というか、何か気になることとか面白いことがあったときには、
挑戦をなるべくしてみるというのは大事ですね。
現状を維持しやすい環境ではあるけれども、
それが悪いという話でもないですからね。
そうですね。
地方というか、そこの辺りって生活が安定しやすいからこそ安心感もあるので、
さっきも言った通り、それを当たり前というかルーティーンとせずに、
少しずつ挑戦だったりだとかしていかないと、本当に置いていかれるというか、
物理的にも置いていかれるってあるんですけど、
私、スキマスイッチの全力少年。
わかります。
置いていかれるんだって、廊下の廊に枯れる。
それで置いていかれるんだ。
歌ったことないですか?カラオケで。
あれめっちゃいい歌詞だなって思うんですよね。
大サビで枯れる。
最初のほうですね。
つまずいて転んでたら。
つまずいて転んでたら。
置いていかれるんだが。
あれ置いていかれるんじゃなかったかな。
歌下手くそで。
全然全然。
確かそうなんだよな。
置いていかれるんだ。
そうなんですよ、ほら。
スキマスイッチの音ですよ。
遊ぶこと忘れてたら置いていかれるんだ。
2番ですね。
2番。
27:00
ここだ。
ここ多分1番じゃないですか。
ここいいですよ。
めちゃくちゃいいなと思って。
置いていかれるってめっちゃいいなと思って。
そうですね。
全力少年大事ですよ。
全力少年聞きます。
思い出して聞きます。
全力できないと。
全力おじさんですけどね。
我々の世代になっちゃうと。
全力おじさんですね。
全力中年って。
全力中年いいな。
ありたいですね。
朝鮮もそうだし、外に触れようっていうので見える景色は変わると思うんで。
そうですね。
次回どうしましょう。
テーマめっちゃ変わるからあれなんですけど。
札幌実際住みやすいのっていう、そこに焦点を置いた話も面白そうですよね。
そうですね。
今日の話を少し深掘りにするような話になりますが、かなり地方トークっぽくて良いかなと思います。
番組の感想はスレッツやスポーティファイのコメントでもぜひ教えてください。
皆さんからのフォローも励みになります。
それではまた次回、地方キャリア談話室でした。
28:32

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