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みなさんこんばんは、そしてお疲れ様です。あやです。 ふだんこのチャンネルでは、16回イメコンを受けた私が、中学校教員を退職し、イメージコンサルタントとなり、まずは16回の診断を振り返りながら、ファッションのスタイリング・深選びについて話しているんですが、今日もすいません番外編でいきたいと思います。
なんだよ、16回の診断を楽しみにしてたのにって思ってる方もいらっしゃるかもしれませんが、すいません。先日番外編で話した、イメコンのお泊まり会からの楽しいイベントが立て続けに起きていて、楽しい反面やっぱ疲れてます。
今日ね、全人校の体育祭にお邪魔してきたんですけど、ごめんなさい、今日はね、めっちゃもうね、頭がファッション、イメコンじゃなくて、あの超先生モードなんで、ちょっとそっちでちょっとね、喋りたいと思ってて、なんかね、どうしてもそこをうまくシュートチェンジができないというか。
私、先生だからとか、イメコンだからとかの前に、結構なんか私自身がどう生きてるかとか、どういう感覚なのかっていうのをすごく大切にしたいタイプ。子の自分を喪失したくないんですよね。喪失なくしたくないっていう感覚がすごい強いタイプなんですよ。
ユニクロの服をわけわかんないで買ってたときは、制服みたいで量産型女性になるみたいですごい嫌だったって話したんですけど、なんかあれに近い感じ。自分を取り戻したいって感覚が常にあるので、だからなんだろう、もう本当はファッションの人として話しなきゃいけないって思ってても、なんか今日は先生の気分だしっていう風になっちゃうと、ちょっと偽れないっていうか、そんなにね、頑張れない。
でもラジオは30日間話してたいっていう感覚があるので、そうだからね、発信も正直やってて、結構その自分をなんか切り替えるのはすごい大変で、正直先生も先生の私でいるっていうことにもう限界を感じたから退職したってところがあるんですよね。
自分の言動とかそういったものが、もっとこういうふうに生徒と関わりたいのに先生である立場だからできないとか、学校の体制に入ってると自分のやりたいことやりたい関わり方がうまくできないというか、そういうのをいろいろ考えて退職したのもあって。
だからね、今も結構そのなんだろうな、イメコンとしての発信の仕方っていうので、かなり苦戦してるんです正直ね。
それはやっぱりこう自分を大切にしたいというか、自分らしさ、先生とかイメコンの肩書に縛られない自分を大事にしたいっていうのがあるから、そうなんですよ。
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あの行き詰まりを感じて、結構ね、わかんない、キラキラして見えるんですかね。わかんないですけど。
わかんない。あのね、そうやって中学校の先生退職してイメコンやるっていうのはすごくキラキラして見えるかもしれないんですけど、なんか別にそういうことはね実際なく、
SNSだからキラキラして見えるし、そうやってキラキラしてることも含めてブランディングなのかもしれないなぁとも思うし、結構私揺れてることをね、揺れてる気持ちストーリーズにガンガン出しちゃうタイプなんですけど、そんな感じです。
でね、今日の本題はその全人口の体育祭にお邪魔しましたって話で感じたことを話していこうと思うんですよ。私去年までは記録、得点係っていう超大事なポジションにいて、どのポジションも大事だけど、だって得点が決まるから、つくから大事な順位が決まるわけであって、ミスったら超やばいわけですよ。
そういうところの最終的なパソコンを持って計算するところ、本当に一番のそこのドンみたいなポジションを取ってたんですけど、すごい大変でプレッシャーがすごくて、いつも体育祭でも担任しててもなんか純粋に楽しめなかったところがあって、今日は記録係の隣の本部にお邪魔して見てたんですけど、ディレイのところからだけ勤務校の非助勤の仕事があったんで、その後午後から伺ったんですけど、
そういうのに縛られないでフラットに体育祭を楽しめるということがまずすごいハッピーだったなっていうのが一つあるのと、
あとなんか初めてあのちゃんと先生の仕事っていうのかな、先生としての専任から離れて先生の仕事を、学校そのものをがっつり見つめた時間だったんですよ。離れて気づきました。なんか先生ってかっこいい仕事なんですねっていうことに気づきました。
なんか、なんかやばい、しゃべりながらちょっと今半泣き状態なんですけど、今かっこいい先生の仕事ってかっこいいんだねって口に出したら、なんかすごい泣けてきちゃって、なんだろう、なんか自分がなんかそう思われたかったんでしょうね。
でもなんか自分は気づいてなかったけど、外から見たらなんかすごいかっこいい仕事だなって改めて思いました。なんか私、なんていうのかな、目に見えてキラキラしてるエンターテインメントとか、なんかそういうなんか芸術とかすごく大好きで、だからディズニーも大好きなんですよ。
あのショーとかパレードとかで踊ってるダンサーさんとかキャラクターとかってマジで輝いててかっこいいじゃないですか。なんか、あの、そういうなんか目に見えて輝いててかっこいい人間になりたいって憧れがすごい強くあって、だからなんか声で輝きたいから声優になりたいって思った頃もあったし、なんだろう、なんかこうハキハキと画面で喋ってなんかかっこいいなってアナウンサーにもなりたい頃があって、まあうよ曲説あって、中学校の教員に最終的になったんですけど、
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そう、なんかなんだろう、そういうあの舞台とかそれぞれ劇団式とかね、あれもすごくあのオタクとかではないですけど好きだし、なんかそういうなんか目に見えて花があってかっこいいものっていうものにすごく憧れてて、なんか自分が教員やってるときはなんかそんなこと全然わかんなくて、でもなんかすごい今日見た先生たちすごいかっこよくて、子供たち私いつもかっこいいなって思ってるんですよ。
なんか体育祭とかそういうので頑張ってる姿、合唱コンクールとかの時に行事で頑張ってる姿って本当に感動的だし、なんかだって皆さんも思いません?あの親御さんっていうか保護者の立場で見たことある人、マジ泣くじゃないですか、あの保育園とか小学校とか中学校とかの何行事って泣けるじゃないですか。
子供に対して泣けるのはすごいあったんですよ感覚的にね、でそれっていくら払っても手に入らない感動だなって思うんです。
大人のそのディズニーとか劇団式とかってお金払えばなんかわかるじゃないですか、見れるじゃないですかその体験を受け取れるじゃないですか感動を受け取れるお金を払えば受け取れる感動なんですよ。
でも子供たちがやってなんか集団で一生懸命何かひたむきに頑張ってる姿ってそうなんかプライスレスなんですよね。
やだちょっとプライスレスなんて言い方したらすごい茶畜なっちゃった。やめとけばよかったプライスレスなんていうの。
わかりますでもなんかお金にか払えない感動じゃないですか、なんかそれと同じぐらいなんか今日私先生たちの姿にすごい感動しちゃって、なんか離れてみてこんなにかっこいい仕事だったんだなってすごい思っちゃって、なんか自分もすごくそう思われたかったさっきも言ったけど。
なんか今泣けたのってなんかきっと自分もその位置にさせてもらったんだなっていうこと。なんかね本当に仕事をしてて、保護者の方とか大半すごくいい方なんですよ。
いい方なんだけど、なんかごく一部でやっぱり分かり合えない方もいらっしゃったりとかして、なんかねあのすごい苦しい思いもしてきてるし、なんだろうなあのなんていうのかな。
もうちょっとなんかこうお互いこう大切にし合えればいいのになっていうか。
なんか親御さんも親御さんで必死だからそういう風にねいろいろそういう言葉になっちゃったりとか関わり方になっちゃったりとか、もちろんこちら側に至らないこともたくさんあるし、なんかすごくねやっぱり教員という仕事はネガティブに捉えてたんだな。
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今話しながら整理してるんですけど、なんか初めてすごくねポジティブに見えたあの仕事が今日離れて見に行って本当にかっこいいなって思う。
そうですね、なんかでもそれまずそれが一つあって、でもそれってなんかやっぱりあんだけ自分のなんか人生を捧げてやってるからこそなんだろうなって思う。
時間的な拘束とか、あと精神的な拘束とか、私も40人近く、36人とかだったかな。
他人視したところはもう3年間自分の子供のことなんて全然考えないで正直。
なんかその36人のことばっかり考えて毎日生きてたし。
時間的にも帰ってくるの遅いし、学童とか保育園を迎えに行くのもいつも7時ギリギリで、一番最後まで兄弟二人して残ってたし。
なんか本当に何だろう犠牲にしてるもの入れ込んでるものが大きいからこそ成り立つ仕事だし、だからこそあの感動を間近で見てられる日常としてっていうのはなんかすごい尊いことなんだなって離れてめちゃくちゃ感じました。
だからね私は自分を取り戻すために教員辞めたんですよ。
私、あの、イメコンの仕事もいろんな大人の方と接してきて、
なんかもっと自分を満たせる大人がそんな世の中になってほしいなって思ったんです。
なんかその自分を満たすためには自分のことを知らなきゃいけないかなって思ってて。
自分を満たして自分を知るための入り口がファッションだって。
前ちょっと似たような話しましたけどね。
だからこう大人をハッピーにする。もっともっと。
みんながハッピーじゃないって言ったわけじゃないんだけど、まだまだ満たされてなくて、なんかこうもやもやイライラしちゃって、
なんかそうやってね分かり合えなかったりとか、さっきの親御さんの話とかもなんかそういう部分があるのかなって思ってて。
なんか私は大人がハッピーであることが子供のハッピーだと思ってるんですね。
結局だって教員やってても親御さんとの両輪がうまく機能して、
お子さんっていう乗り物が走っていけない限りはやっぱり一番は子供が幸せじゃないと思うんですよ、私それって。
だからね大人をハッピーにしたいって思いでファッションから自己理解に入ってやっていけたらいいなっていうその手段の一つとして、
今イメコンを選んでて。だからなんか、だから教員に戻りたいって気持ちは正直ないんですよ。
あの専任としての形では戻りたいと思ってないです。やっぱり本当に素敵だけど時間としてすごい高速時間がやっぱりすごく長いし精神的にもすごく
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そうあのなんていうのかなヘビーな部分が本当に多いし、でも私別に学校嫌いになったわけじゃないんですよ。
今日も体育祭って思ったけど、学校っていう場所は別に嫌いになったわけじゃないんだけど、なんかそのシステムとかなのかな、
そういうのがだからもっと何かしらの形が変わったらまた学校で働いてもいいなって思いも全然あるあるし、だから戻るつもりはないんだけれども、
やっぱりなんかあんだけ愛着があった場所を離れて始めたその将来のあのイメコンっていう夢だから、
なんかその大切な場所を離れてこそやってるんだから、もっと頑張らなきゃいけないなってすごい思いました。
イメコンとして開業して、なんかなんだろう、さっき最初に冒頭に言ったようなそのイメコンとしての自分の発信の仕方とか、
イメコンとしてのビジネスの戦略としての自分の発信の仕方とか、でもなんか自分は本当はフラットにはこうやって生きていきたいのになっていう気持ちがなんかいつも葛藤してて、
だからこうなんか上手に進めなかったりとか、なんか答えがわかったっていう気持ちになってもなんかまた迷いが生まれたり不安になったりとか、
なんかするんですよ正直。だから本当にキラキラなんかしてないです。今泣いてるのも含めて。実際こういう感じなんですよ。
そうなんです。でもね私最近ちょっと思うんですよ、もうイメコン16回受けてる人間じゃないですか、
自分の納得回、納得ってか最適解?納得かな?やっぱ納得にたどり着くのに16回イメコン受けてるんですよ。
で、なんかあの自己理解もいっぱいやってきたんですよ。MBTI、あれですよ16タイプパーソナリティじゃない方ね、正式の方のMBTIとか、自分自転、ストリングスファインダー、エニアグラムかな?
あとヤギじんぺい先生の自己理解プログラムとか、なんか自分の納得が欲しくてそんぐらいやってるんですよ。
なんかそういう人間がなんかいろんな人のコンサルとかアドバイス受けていろいろやってて。
じゃあ私のイメコンの16回の時のゴールって今度このイメコンのビジネスとか発信において、今度ゴールどんだけなんかいろんなこと試したらたどり着けるのかなって思うんですよね。
なんか思えば中学校の教員だって、普通みんな初任とか2年目でなんか担任持って卒業生初めてパンパンパンって出すのに、私はもううよ曲折あって初めて卒業生、担任持って卒業生持ち上がりで出せたの14年かかったんですよね。
お笑い芸人の下積みかよって感じじゃないですか。
そうだからね時間かかる人間なんだなーっていうのはなんかわかってるんです。
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でもなんかそれって14年かかっちゃうから私どうせっていうのはなんか逃げな気もするんですよ。
なんかこう甘やかしてる感じっていうか。
でもなんか正直あの教員としてもなんかフルでなんかそうやって毎日毎日突き詰めてなんか高い出力でもうなんかねめちゃくちゃになって走ってたのからもう解放されたいって気持ちもあって。
だからねなんか頑張りたい気持ちもあるけどなんかあの時のなんかもう何だろういつまでもいつまでも達成感があってもあってもキリがないっていうか
なんかパワフルストイックっていうのかなぁにはね戻りたくないなっていう感覚があってなんかそんな感じの葛藤がいろいろありながら今進んでる。
で一番なんか今こうやって発信しててしっくりくるのがなんかラジオだなぁと思ってちょっととりあえずラジオ30日続けてるって感じなんですけど。
なんかだから今も話してて今日の話ってなんか聞いてる人になんかどんな利益があったんだろうって思っちゃったりするんですよね。
でもなんか多分私ってなんか利益がどうとかの人じゃないんだろうなぁわかんないなんかもうみんなビジネスガンガン上手にやっててすごいなぁってねあの先輩方とか見ててめっちゃ思うんですよ。
でもねなんかすごいね下手くそなんですよ。
なんかいろいろねうまくいってるとか整ってるとかなんか取り繕って見せてるだけでマジでそんなことないです。もう聞いててわかると思うんですけど。
はいねっていうことでなんかきょうはそうなんか中学校の体育祭全人口の体育祭って思ってた感じたことをなんか喋ってたらなんかもう涙が止まらなくてこんななっちゃって。
17分も喋ってるし。
でもなんか喋ってよかった。
なんかもしなんか聞いててよかったなって思ってくれたら嬉しいですけどなんか聞いていただいてありがとうございます本当にいつも。
こんな番外編もちょっと許してください。
またブルベフユーじゃなくなったって話ですね次いよいよね。
大事なところで番外編挟んじゃってすいませんでした。
そしてちょっと長い尺になっちゃったんだけど聞いていただいて本当にありがとうございました。
また次回もよろしくお願いします。
では失礼します。