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42. 暑さと湿気と震えるきのこ
2026-09-10 11:09

42. 暑さと湿気と震えるきのこ

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過酷な残暑で、体に異変🍄

想像を超えた過去一番の夏休み

小・中学校iPad導入の良し悪し

熱気とイライラで震える夏と

寒さで震えるフジキくんの冬

あなたが震える季節はどっち派??

 

#ちぇりおさ

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、えりとちえが今年の夏休みがいかに大変だったかについて語り合います。猛暑と湿気の多さに加え、子供の中学進学に伴うiPadを使った宿題の管理など、保護者にとっての負担が増えている現状について深く掘り下げています。また、暑さによるイライラや、冬の寒さとの対比についても触れ、季節による感情の変化や外出への意欲の違いについても考察しています。

今年の夏休みは過去一きつい
スピーカー 2
ちぇりー幼なじみ
この番組では、伊勢幼なじみのえりとちえが 話したい話題を持ち寄って、しゃびり散らかす番組です。
スピーカー 1
今年の夏休み、過去一ぐらいきついかも。
スピーカー 2
うそー、結構。もう何十回としてきて。
スピーカー 1
そうそう、しかも中学入ってんのに、きついってある?
いや、だから、子供のきつさももちろんあるし、
自分自身の気持ち的な問題でもあると思うけど、
スピーカー 1
さらにさ、この夏、めっちゃ暑かったよ。
スピーカー 2
暑かった。
スピーカー 1
めっちゃ暑いし、またさらに、残暑の湿気がやばすぎて、
じっとーってするし、気持ちもずーんって下がるし、
自分自身がきのこ生えそうな感じで、ほんまにじめじめしてる、それぐらい。
自分がきのこみたいな感じ、もう、私自身が。
生えてない?どこにも、大丈夫?
たぶん、生えてないと思う。きのこというきのこは、生えてない。
スピーカー 2
らしきものは、生えてる。もどき。
スピーカー 1
まだ、未確認なきのこなら、生えてるかもしれん。
スピーカー 2
いやいや、早さんといて、ちえさんにきのこ。
生えてるちえさんは、見通ない。
スピーカー 1
見通ないやろ。
それぐらい、いろんなきつさがあいまって、
もともと、夏はあんまり好きじゃないって言ってたやん。
スピーカー 2
うん、言ってた。
スピーカー 1
さらに、やっぱり好きじゃなくなった。
スピーカー 2
最悪やん。さらに、追い討ちをかけるように、嫌いになっちゃったんや。
スピーカー 1
そうやな。それぐらい、嫌いかな。
スピーカー 2
そうか。過去一の夏やったんや。
スピーカー 1
そうやな。わからんけど、たぶん、そうやと思う。
iPad導入による宿題管理の複雑化
スピーカー 1
小学校のときは、宿題手伝ったりとか、そういう意味のしんどさ、アドバイスしたりとかさ、
早く終わらせなあかんからは、ガミガミ言ってるしんどさはあったと思うけど、
今年もガミガミは言ってたけど、
紙物じゃなくなるからさ、中学生になると。
スピーカー 2
そうなんや。
スピーカー 1
紙物もあるけど、iPadとかで提出とかして、
ほんまにできてんのか、できてないのかっていうのが、見てわからんやん。
ワークとかが積み上がってて、これができた、できてないみたいなのが、
目で見えて、わかったら、これってやってないんちゃう?みたいになるけど、
わからんからさ、中でやられると。
それ、どうやって確認するん?
スピーカー 1
宿題のリストみたいなのを、親も見て、
これはiPadで提出やから、できてたら線引くみたいな、
もうほんまにそんなレベルでやってた。
スピーカー 2
大変やな。iPadで確認か。
スピーカー 1
そうやな。だから、よし悪しやで、iPadなくしたいのに、もう。
スピーカー 2
なくすまでいっちゃう?
スピーカー 1
いや、高校生とか、大学生とか、自分の勉強のやり方みたいなのが、
わかりだしてから、どんどん進めれるようになってきてから、
iPadを渡したらどうかなって思う。
スピーカー 1
成長期、小学校とか中学校とか、まだまださ、自分の勉強の仕方がわかってないのに、
iPadを使うと、なんか、よくないんじゃ、みたいな。
スピーカー 1
もう急に昭和のマインドが。
スピーカー 2
昭和マインド。
ちなみにさ、小学校はiPadは使ってるやろな。
使ってる。使ってて、
スピーカー 1
中学の使い方と小学校の使い方がちょっと違ってて、
小学校のときは、そこまでiPadを使ってなかったんかな。
宿題とかも、プリントが多かったイメージやったんやけど。
うん、たしかに。
スピーカー 1
中学校から、本読みとかも録音して、国語の先生に提出、みたいな感じやし、
英語も録音した音声を英語の先生に提出したりとか、
すごいことになってんねん。
あ、そう。
スピーカー 1
中身が、もう、把握しきられへん。
スピーカー 2
大変そう。
スピーカー 1
大変。
スピーカー 2
機械とかさ、得意じゃない保護者の人とかは、めっちゃ大変やな。
私とか、絶対大変やわ。
もう、機械おんてすぎて。
大変やと思う。私もさ、得意じゃないからさ、
スピーカー 1
なんかもう、機械も得意じゃないし、そういうリスト系を把握するのも、私得意じゃないからさ、
ほんまにてんやわんや。
子供にまかせっきりにしとったら、子供もわかってないから、結局親が入るんやん。
でも、親もわかってへんやんってなって。
スピーカー 2
やることもさ、めっちゃ増えてきたら、把握しきれへんよな。
増えていかへん、年々。
スピーカー 1
年々増えてる。
iPadの利便性と課題、紙媒体との比較
今さ、うち1年、2年、3年って3年まできてんやけどさ、
この3年でも、量がすごい増えてんなって実感してんやけどさ、
スピーカー 2
中学校行ったら、どうなんやろと思ってんやけど。
スピーカー 1
いや、そうよな。小学校でも多いけど。
もっと増えるやんな、きっと。
スピーカー 1
勉強もさ、どんどん中3のものが中1とかに降りてきてるんやろうなって思うぐらいむずいし、
やることも多いし、みたいな。
大変やな、子どもも。
スピーカー 1
子どもも、親もめちゃくちゃ大変になってると思うわ。
スピーカー 2
たしかに。昔とだいぶ変わってるんやんな、きっと。変わってきてんやんな。
スピーカー 1
なんか、楽になってるようで、楽になってない。
いいようで、良くなってないみたいなことがめっちゃ多い。
スピーカー 1
結局、iPadもさ、めっちゃいいようにはなってるやん。
コンパクトになってるし、荷物減るし、プリント資源も無駄遣いせえへんしってなってるけど、
ほんまにいいんかなって思う。
スピーカー 1
紙に書かへん機会がどんどん減ってる中、さらにまた減らしてるやん。
で、数学とかさ、iPadの中ではさ、途中式みたいなとかさ、筆算とかさ、
そこでは書くのむずいやん。やっぱりメモ用紙みたいなのいるしさ、結局、いいんねん、紙も。
スピーカー 2
別で、それを得に当たって、その中ではできひんのか、iPadの中では。
スピーカー 1
できると思うね。できるけど、なんかその、メモもさ、しゃしゃしゃしゃ、みたいな書く、筆圧で調整できるやん。
なんか、ほんまの答えとさ、ちょっと計算しました、みたいなのってさ、筆圧でさ、ひゅひゅひゅ、みたいなのできるけど、
iPadって、それできひんやん。直接書いちゃうから、消せるけどな、すぐ。
暑さと寒さによる感情と行動の変化
スピーカー 1
という、ちょっとなんか、愚痴みたいになっちゃってる。すごいストレス放出されちゃってる。
スピーカー 2
せりおさまらずに。
暑いだけで、疲れんねん、やっぱり。
スピーカー 1
暑いだけで、疲れるし、イライラする。
スピーカー 2
あー、たしかに。寒さよりも、暑いほうがイライラ大きいよな。なんでなんやろう。
スピーカー 1
めっちゃ大きいと思う。寒いんは、人恋しくなるやん。
誰かと一緒にいたいな、っていう気持ちになったりするのが、冬マジックやと思ってんねんけど、
スピーカー 2
たしかに。
スピーカー 1
でも、夏は、言ったら誰かと一緒にいたいっていうよりは、ひとりで痛いよな、暑いから。
スピーカー 2
たしかに。
スピーカー 1
極力ひとりで痛い。
スピーカー 2
うそやんな。2倍なんもんな、暑さ。
暑さ、すごいよ。やっぱ、人の熱気ってすごいしさ、
発してるエネルギーって暑いしさ、ひとりで極力夏は痛くなる。
スピーカー 1
そういう点でも、やっぱ冬がいいよね。
めっちゃ笑ってる。
スピーカー 2
めっちゃ笑ってる。
そのさ、寒暖差だけで感情こんな変わるって気づかんかったわ。
スピーカー 1
寒暖差でめちゃくちゃ変わると思ってる、ほんとに。
季節ごとのイベントと外出への意欲
スピーカー 2
びっくり、ほんとに。
スピーカー 1
だってさ、冬はクリスマスとかさ、年末とかさ、イベントも人恋しいイベントばっかりやん。
ちょっとわからんけど、このたとえ。
スピーカー 2
めっちゃ恋しなるやん、冬。
スピーカー 1
私、人は恋しくならへんけど、言ったら家族とかさ、カップルとかさ、
そういう誰かと過ごすイベントが多いやろ。
冬ってどう?
スピーカー 2
うーん、そうなんかな。
スピーカー 1
いや、夏もでも祭りとかよな、プールとか、人と行くのが多いのかな。
スピーカー 2
うん、花火大会とか。
スピーカー 1
あー、じゃあ私が確実にもう冬を非決めで見てるだけやな。
スピーカー 2
季節の差別して思ってるやん。
季節の差別がほんまにすごい。ほんまに夏がきつすぎて。
スピーカー 2
確かにな。
いや、冬、でもそういう点では、冬場は出かけたくなくなるわ、寒いし。
スピーカー 1
あー、冬は家におりたいかな。
スピーカー 2
おりたいよな、あったかい家がいいよな。
外にあんま出かけたいってならんかも。
家が恋しくはなるのかな。
スピーカー 2
ていうか、寒い外に出たいってあんま思わへんかも。
まだ暑い外に出るほうが出やすいかも。
スピーカー 1
あー、そう。
スピーカー 2
もう寒いのがほんまに弱い、私は。
もうほんまに唇の色変わるぐらいの勢いで。
極端な寒さへの反応と夏の外出
藤木くんなってる。
スピーカー 2
もう出た瞬間、藤木くん。
スピーカー 1
出た瞬間、藤木くんは。
唇の色って最後に変わるイメージやってんけど、結構最初からくるタイプ。
スピーカー 2
結構もう震えが止まらへん、藤木くんやで。
スピーカー 1
そんな震える?
スピーカー 2
藤木くんは震えてへんやろ?
スピーカー 1
そう、でも寒いのはわかんねえ。寒いのはわかるけど、震えまではなんやろな、なかなか。
スピーカー 2
震えへん、でも寒くて。
スピーカー 1
暑くて震える?
スピーカー 2
どういう、どうなってんのか。
暑くて震えるって、もう熱性経練など持てるやん、それ。
暑すぎて。
スピーカー 1
暑すぎて震えるぐらいの暑さやってんけど、でもまあ確かに寒いと震えるのはわかるけど、そこまでそんな震えるぐらい寒いかな。
スピーカー 2
あー、そう。もう私、震えがほんま止まらへんくなるぐらいやから、なんか震えるために外出るのって結構過酷やん。
あ、だから同じ気持ちなんかも、ちーさんも暑くて震えにゃもんな。だから外出へんやん。
スピーカー 1
震える、まあそう、違う意味で震えてるけど。
スピーカー 2
やから、外に出へんもんな、ちーさんも夏。震える分怖いもんな、だって震えるの怖いもん、結構。体使うし。
スピーカー 1
体使う。確かに震えて体使ってるけど、
スピーカー 2
だいぶ使うやで、体は。
だから、あれやな、えりちゃんは夏が、まあ比較的好きやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
海とか好きやん。
スピーカー 2
海好き。今年1回半しか行けへんかった。
スピーカー 1
1回半?
スピーカー 2
うん。
海見に行こうって、見に行ったんが1回あって、入らず。
スピーカー 1
入らずな。
スピーカー 2
うん。だから1回半ぐらい。
スピーカー 1
うわー、1回半、いいな。半ぐらい参加したかったな、見るぐらいやったら。
スピーカー 2
見るぐらいな。
スピーカー 1
入りたいけど、ちょっともう入った記憶が、もう何十年前っていうぐらいほんまに入ってないかも、海は。
あれやな、夏の終わりで、夏のエピソードがめっちゃあったな。
スピーカー 2
まだでも、もうちょっとあるんじゃん。
スピーカー 1
いや、まだ夏あるで、多分9月ずっと夏やと思う。
暑いよな。
エンディング
スピーカー 1
最後まで聞いていただきありがとうございます。
番組へのメッセージや、ちょっと聞いてーなエピソードなどなど、お便りは概要欄のリンクから送ってください。
スピーカー 2
では、チェリーをその馴染みでした。
バイバーイ。
11:09

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