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夏休みの宿題は割とギリギリだった2人がゆるっとお喋り。
【お便り&質問】
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感想
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サマリー
今回のちゃうちゃうラジオでは、夏休みの宿題や小学生時代の思い出、そして現代の時間の使い方についてゆるく語り合いました。夏休みが短縮されたことや、宿題の量、自由研究、絵日記といった小学生時代のタスクについて振り返り、当時の大変さを懐かしみました。大人になってからの時間の使い方は、自分で決められる自由がある一方で、だらだらしてしまったり、やるべきことを後回しにしてしまったりする傾向があることを共有しました。また、出社と在宅勤務の比較や、現代の買い物事情、そして読書や映画鑑賞といった趣味の時間についても触れました。特に、スティーブン・キング原作の映画「ロング・ウォーク」の感想や、漫画「昨日の旅」の魅力について熱く語り、読書感想文の苦い思い出や、現代の教育における評価のあり方についても言及しました。最終的には、忙しい現代社会だからこそ、意識的に休息を取ることの重要性を再確認しました。
夏休みの宿題と小学生時代の思い出
ちゃうちゃうラジオ
みなさんどうもいぬづかでーす。
どうもちゃうすでーす。
はーい、この番組はグループの面にはなれないけれど、ほんのおーり馴染むことができるそんな不器用な2人が、ゆるーっと食べていく番組です。
さあちゃうすちゃん、今回のテーマは何でしょう?
最近何してるちゃうす?
おー、あれよね、電話で久々に話すときの一言目よね。
仕事どうよーみたいな。
そうそうそう、最近どうっていうね、ありがち。
ありがち、いや、気づいたら8月終わりでさ。
そうよね、うん。身近ないって思うよね、確かに。
びっくりした。びっくりしたよ、これ夏休みだったら宿題終わってないぐらいに。
焦るね。9月に入ってようやく焦る感じ。間に合わないのに。
でも今あれだよね、1週間早いんだよね。
そうなんか、道理で。
なんか8月31までで9月1日始業式だったじゃん。
そうそうそう。
なんか多分コロナぐらいから夏休みが短いみたいな。
あ、なんか聞いたことある、それで春か冬にちょっと伸ばすみたいな。
みたいなだけ。
聞いたことはある。
近所の学校、確かに今朝登校してる生徒めっちゃ見るから。
そうなんだ。
もう夏休み終わったんかなって思ってたら、そうなんや、終わってたんや。
多分そう、8月25とかぐらいには始まるらしい。
そうなんや。それはどうなんやろうね。
今の子らはそれが当たり前やから何も感じないかもしれんけど。
僕らからしたら、1週間早くなるのってなったらちょっとショックよね。
なるなる。でもあれかな、逆に宿題もそんな多くないのかな。
そうか、宿題っていう文化はあるよね、当然。わからんけど。
あると思うんだけど、うちらにとってめっちゃ多かった気がする。
多かった、多かった。分厚い問題集みたいなのとかプリントみたいなの渡されて。
めっちゃやった覚えある。
あとなんか工作と自由研究とみたいな。
うんうん、自由研究みたいなのあって、工作はどうやったかな。
なんか作った?
なんかあったね、なんかあったのと。
あとやっぱ絵日記でしょ。
絵日記ね。
日記は、そうね、絵はね、割と早い段階からリタイアした気がする。ほぼ真っ白。
今どうなんだろうね、宿題事情。
ね、ほんまに。それこそ自由研究もさ、いまいろんなサービスとか、やっぱネットがしっかりしてるから、題材には困らんかなと思うけど。
確かに。
すごいね、あの量を計画的にやるっていうのは大変だよね。
あんまその親とか手伝ってくれるタイプではないからさ、うちは。
あーうん、そうね、うちもそう。やりやーって言われるぐらい。
最後の方とか適当になってたと思う。
なんかお手伝いの色塗りシートみたいなのあったりして。
え、そんなあったんや。
うん、なんか家の手伝いを何をしますかみたいなのを最初に書いて、でなんかできた日に色を塗るみたいな。
へー、なんかお手伝いしたん?
何でもいいの?
何でもいいそう、何でもいい。例えば朝新聞を撮ってくるとかでもいいんだと思う。
あーそうかそうか、まあお手伝いはね。
そうそうそう。
へー。
うちもなんか適当に塗ってた気がする。
これをやったことにしてみたいな。
そうそうそうそう。
何でも。
あーそうなんや。
いやー大変だね。小学生の時が一番忙しかったのではないかと思っちゃうよね。
あー確かにね、なんかこうやらなきゃいけないことって今もまあお仕事だったり、まあ色々プライベートとかでもざっくりあったりはするけども、なんか明確な期限みたいなのがあんまなかったりするから、結構ね、なんか伸ばし伸ばしにとか割と気楽に構えてたりするけど、小学校はそうはいかんもんね。
そうもう、だって朝8時半とかには登校してるんでしょ?
あーそうか。
8時50分とかから授業だっけ?
そうね、多分ホームルームが多分そんぐらいに始まるから、8時半ぐらいには、そうね、学校には着いてるかな。
そうだよね、なんかもう今大人になって家にいたらさ、気づいたらもう午後だもんね。
あれ?みたいな。
そうね、確かに1日は確実に早くなってると思うよ。
私何した?午前中みたいな。
あ、もうなんかもう覚えてないぐらい一瞬やったって感じで。
一瞬だったりするよね。
そうね、やっぱルーティン化するからかな。
かなー。
それは今も変わらん感じ?今とか。
え?
午前中とか午後とか、なんかこうルーティンみたいなのはあるの?
いや、ルーティンはないけど、でもなんか午前中にだいたい洗濯回したかったら洗濯回しちゃってるさ。
まあ家事をね。
そうそうそう、やって、で、どうしよっかなーみたいな、お昼食べる?みたいな感じになって。
まあまあね、そうね、それも自分で決められるもんね。
そうそうそう。で、お昼食べたら食べたら眠くなっちゃったりするから。
ああ、そっかそっか。
どうしよっかなーみたいな。で、ちゃんと12時ぐらいに食べるときもあれば、2時ぐらいに食べるときもあってみたいな。
まあそこはね。
その合間合間でさ、もっと多分やれることっていっぱいあるんだろうけどさ。
ああ、まあそっか。
まあまあ、だらだらしちゃうことが多いね。
今やらなきゃいけないこととかってある?家事以外で。
いやなんか部屋やっぱ片付けたいしさ、なんか断捨離したいしとか。
そっかそっか。
あと、床をさ、たまに水拭き、雑巾掛けしてさ、わーめっちゃ綺麗になったと思っても、やっぱ2日3日でうち猫もいるからさ、けっこう毛も舞うし、ほこりも溜まるの。
うーん、そっか。
それを見てさ、あーってなる。
また雑巾掛けするかーみたいな。
あー、そっかそっか。
用意しよっかなーみたいな。
そうね、掃除の確かにちょっと面倒だなって思うのは、このピカピカもね、2日3日で終わりかっていうね。
そうね、それをね、なんかルーティン化してたらいいんだろうね。朝はとりあえず、雑巾掛けして、みたいな。
そうねー。
保ちたいんだけど、日が経つにつれて積もっていっちゃうから、だんだん大変になることはわかっているのに、後回しにしてしまう。
まあまあそれはもう、耐えられなくなったらやるみたいな、この汚さに。
とか。
なんかそういう感じになってきてる感はあるかもしれん。
あとなんか、今やるの?みたいなタイミングでやり始めたりしちゃうよね。
あー、それは何?テスト前に部屋掃除しちゃうようなやつってこと?
そう、ほんとそのタイプで。
あ、そう。
中学とか、テスト勉強の途中で部屋の模様替えを始めるタイプ。
模様替えまでいく?
うん、机をこっちに持ってくるみたいな。
その後勉強はできるの?
うん、ちょっとする。
ちょっとする、じゃあ効果はあんのかな。
そうだね、中学は割とちゃんと実習してた気がする。
なんかむしろ怒られた、それで。
早く寝なさいみたいな。
そうか、まあそうよね。勉強してるなって思ったら、模様替えしてるってなったらね。
でも勉強してても怒られる。
え?なんで?
寝なさいって。
寝なさいで?
朝起きてやればいいじゃないみたいな。朝起きられないから夜やってる。
朝やるのはね、いいとは言うけれども、当時はそんな実感はないもんね、朝早起きて。
今から勉強しに行くのになんで前もって勉強しなあかんねんとか。
ほんとそう、ほんとそう。
確かにね。
そうなんだ。
寝なさいはあんまなかったけれども、そうね、怒られるってことはないかな。真剣ゼミやらんかったときぐらいかな。
まあ出さなくても怒られはしなかったかな。
ああ、そう。
だんだん出さなくなってって、中学いっぱい、高校1年ぐらいでやめたって感じかな。
ああ、そっかそっか。まあでもそんなもんかな。
そうだね。
大人になってからの時間の使い方と現代の生活
なのに今は全然お家時間、よく言えば追われていないが、悪く言えば無駄にしている。
ああ、なるほどなるほど。まあまあ、そうね、だらだらしてても、それに悪いこと自体はないもんね。
そうそうそうそう。
怒られることはない。
だから自己嫌悪に陥っちゃうってこと?
いや、ないですけど、やっぱ趣味がないからさ。
そこはもう継続して。
そう、やっぱ趣味がないから。
ああ、そっか。
たまに何もしない、どうしようみたいな瞬間が生まれたりはするよね。
ああ、そっか。
何しようみたいな。
そうね。
どうしよっかなと思って結局やっぱそういうスマホとかさ。
ああ、まあまあスマホでもさ、ゴロゴロしてるだけより可愛いんちゃう?
何か情報を詰め込んで?
とか、まあ詰め込んでとまでは行かないけれども、まあそうね、世の中に向けてちょっとアンテナを張るぐらいでもええし。
まあ確かにね。
ね、そうそうそうそう。スマホはまあ大体のことはさ、できたりするじゃない?娯楽もそうだし。
そうなんだよね。
その気になればお勉強もできるし。
そう、その気になるがね、なかなかならなくてさ、その編集とかをさ、ああ、やったら早いのにやるまでが手つけられないみたいな。
ああね。
うん。
何か適度に休憩を挟む時間制限を決めてやるといいっていう風なのには何か聞くね、周りからは何ていうのかな。
言うけどね。
何だっけ。
何だ、なんかその在宅とかやってる人すごいなと思うもん。
ああ、そう?慣れよう多分ああいうのも。
サボっちゃう、多分。
だから何やろう、サボるって言ってもさ、やらなきゃいけない仕事をほっぽり出して、何か別のことするとかやったらサボりになるけどさ、
うん。
やることをやって、必要なことをね、で、ちゃんとお仕事の方にも意識を向けつつ、それでもやることがない時間を何か別のことに使うっていうのは、まあいいんちゃうかなと思うよね。
まあそうだね。
うん。
どうですか?出社になって、在宅が。
懐かしいですか。
懐かしいですね、やっぱり。
一番の弊害は、平日のお昼間にお買い物に行けないっていうこと。
もうこれ。
主婦だ、主婦。
やっぱりさ、スーパーとかって、何て言うのかな、午前中の開店してすぐか、夕方ぐらい、夜とかが込み合いやすいから、
今とかは本当にお仕事終わった後でしかスーパー行けない、あとは休みの時しか行けないから、結構人が多かったり、あとは遅い時間とかやったらちょっと目玉商品を買い逃したりとか、
っていうのがあるから、ちょっとそういう意味ではあれだね、もやっとする部分はあるかな。
どこなんだ。
まあそうそうね、出社になって、あとはまあそうね、電車とか、通勤電車とか、そういうのとかは最初は大丈夫かなって思ったけれども、
でもだんだん慣れてきたら、まあ10分15分ぐらいの話やしみたいな。
で、やり過ごせるようにはなったから、まあトータルで見ればプラスになった部分は結構あると思う。
あ、そうなんだ。じゃあ在宅に戻りたい感じはあんまりない?
今の、なんだろうね、給与形態で、もし在宅できるなら在宅したい。
あー、そうなのか。
で、今はさ、外に出るほうが多いじゃん。
多いね、確かに。
休みってなったら家で過ごしちゃう?
あー、そうね、家は家でちょっと、なんだろ、もったいない感は出てしまうから、ちょっと出かけるっていう気持ちはあるかな。
あー、そうなんだ。意外とアクティブ。
遠出はしないからね。
あ、そっか、遠出はしなかった。
そうそうそうそう、だから一日の大半を外出に費やすっていうのはあんまりないけどもね。
うーん。
そうそうそう、ちょっと出かけて、あ、出かけたなっていう、休みを有効にね、使えたな、過ごしたなっていう気持ちが得られればそれでオッケー。
あー、そうなんだ。
な感じかな。
だから今、家でやることって言っても、普段とそこまでは変わらんかな?
うーん。
映画も、映画もちょうどね、これを撮る前にもう一本見たし。
あ、そうなの?
最近ね、なんか見てみたいっていうのがちょこちょことたまってきてるから。
おー、何見たの?
うんとね、これ今年やったらいいかな?ロングウォークって知ってる?
知らない。
まあねね、これはちょっとジャンル的に、ちゃらちゃらちょっとピンとこない感じやと思うけど、スティーブン・キングっていう海外のね、小説家の人がいて、まあ有名な映画の原作にいろいろなってんのよね。
うーん。
そのスティーブン・キングって、シャイニングとか。
はいはいはい。
うーん、そうそうそう。あのー、なんだ?レッド・イット・ビーじゃない、あのー、すごい有名な、スタンド・バイ・ミー。
あ、スタンド・バイ・ミー。
とかね、そうそうそうそう。
の人の一番最初、それこそ小説家になる前ぐらい、学生時代の時に描いた原作の映画っていうのが、去年アメリカの方で放映されて、日本でも今年かな?流れて、それが今サブスクに来てて、あ!って思って。
へー。
ちょっと見てみたかったです。
見てみようかな。あるかな?アマプラに。
アマプラ全然あるよ。今月から配信開始だから。
めっちゃ早いと思って。
歩くのをやめたら死んじゃうのか。
あ、そうそうそう。一定の速度を保って歩き続けるんやけれども、時速4.8キロかな?を守って、それを下回ったら警告されて、で、警告3回ついたら、バーンってやられちゃうっていう。
へー、何のために。
何やろうね、バトルロワイヤル的な感じかな?なんか、戦争みたいなのがその前にあって、ちょっとそこから国の情勢とかが悪い方向に行き始めたから、それを盛り上げるため、盛り立てるために選ばれた若い男性、50人集めて、で、一斉に歩けっていう。
で、最後の一人になったら終わりっていう。
なんだ、ジャンル、ホラーなんだろう。
ホラーの感じもあるね。なので、割とシリアスな感じではあるんやけれども、何やろうね、本当そのシチュエーションだけなのね。乗っけからいきなりもう、さあ歩くぞぐらいの感じ。開始進んで。だから、大きな場面転換はない。
終わりは、そうなるの?みたいな感じなの?
そうね、終わりとしては割とあっさりめかもしれん。
あっさりめだけど、やっぱりね、歩き続けなきゃいけないっていうルールがずっと前編にわたってあるから、見てるこっちもちょっとうずうずするというか。
あー、耐えられるかな。
そう、じっと。そうなのよね。だからタイミング的に茶々におすすめしづらいんやけれども。
早送り車かもしれない。1.5倍速。
そうかもしれん。ある意味淡々と過ぎていく感じやから、暗い感じのロードムービーやね。
そうなんだ。
っていうのもあるけどもね。
充実してますね。パパから映画を見て。
映画見ないとね。見たかったやつも配信終了になってるのとかも割とあるから。
あー、そうなんだ。
だからそういうのとかはね、一応思い出したらチェックするけど、まあ忘れちゃうこともあるからね。
だからそういう時になったら、それこそもうなんていうの?宿題と一緒よ。この日までに見ようみたいな。
そうそう。気持ちにはなるけども。
別に締め切りがなかったら多分ずっと見てへん可能性もあるしね。
そうなんだよね。この日までに見ようとかがなかなかできなくて、やっぱその気が向かないとみたいな。あ、今みたいな。
そうよね。今っていうタイミングのものって、なかなか日常的にないからさ。
本とかもそうやけども、ずっと溜まってきてるけどね。
映画館とかだったらね、時間とかもあるからさ。今日見に行くわ、この時間とかできるんだけど。
確かに。
自由が多いと難しいね。
そうね。
決められなくなっていくのかもしれない。
「昨日の旅」の魅力と読書感想文の苦い思い出
自由研究が得意か苦手かで多分ね、タイプが分かれると思う。
いや苦手苦手。あんまりに自由すぎると何をしていいかが分からないというか。
そうね。だから人は朝顔を育てるのか、段ボールを切り張りするか、あとは新聞引っ張り出して天気予報を見るとか。
そんなのもあった。今新聞撮ってる過程ってすごいんじゃん。
そうね。今電子版も普通にあるから、紙の新聞、いまだにね、なんかチラシみたいなの届くけど、撮りませんかって。
ちょっとね。
ないね。うちの新聞は撮ってないから。でも結構使えるじゃん新聞って。
うーん、まあそう。
うちもペットのトイレシートの下に染み出し防止とかで引いてたりとか、猫じゃなくてちんちらのお手洗いは新聞紙だし。
程よく柔らかいもんね。
そう。あとね、やっぱ湿気も取れたりするからさ、ちょっと吸いといたりとか、靴箱ちんといたりとか。
なるほどね。
意外といい紙だからあったらあったで便利なんだけど。
でも読むためにはね、買わないから。
そう、紙じゃなくてあの素材の紙が欲しいだけだね。
あの素材の紙が欲しくて、よくもらいにはいくんだけど。
新聞紙はまあ確かにね、もらおうと思えばもらえるところはいっぱいあると思うし、昔はさ、今あるのかな、ダイソーとかでも割れ物買った人向けに。
あーあるね。
そう、ご自由にお使いくださいみたいな感じで、古新聞みたいなのを山積みにしてるボックスみたいなのがあったりとか。
あったあった。なんかさ、透明なビニールはやたら持ってく人いるけどさ、あの新聞紙を持ってってる人は見たことないね。
まあ、そうね。それこそ用途は限られるからかな。
まあ、そっか。
うーん。
まあ、あとあのあれか、ビニールをいっぱい取る世代は新聞は取ってるのか、家で。
確かに。
めっちゃ持ってくるじゃんってなる、いつも。
ぐるぐるぐるぐるってね。
あーいるいるいる。
一回切ろってね、ピッて。
でも最近なんか注意書き増えたね、那覇の関係で。
買った品数分しか取れないだけじゃないけど、お願いの文言が記載されるように。
大量には、あーそうね、ご遠慮くださいみたいなのは。
そうだよね、ビニールだって当然タラじゃないし。
あとなんかすごい破れやすくなったね、ビニール。
あーそう。薄くなったってこと?
薄くなった。
薄くなったんや。
まあ、あのパックトレイのやつしか入れないけど、魚とかさ。
はいはいはい。
なんかこうトレイに入れた瞬間、この袋の上の方がちょっとちぎれるとかはある。
そう?
うん。
ちぎれる、あーそうね。
入れるものによっては確かにね、穴を開くより先にね、ピーって避けたりはすることはある。
そうそうそうそう。まあまあまあね、あるだけありがたいですけどね。
そうね、確かにね。
そういうなんやろうね、なんか世常みたいなものをね、ちょっとこうじわじわと感じつつも。
でも、だからといってあんまりこう、大きく生活する分には変わらんというかさ、
なんかそれで那覇不足だって言ったからって、こう生活が大きく変わった感じではないのよね。
そうだね、なんか地味に、地味にお金出てくぐらいじゃない?でも買い物に行ったりしても。
物はね、どんどん値上がりしてるもんね。
うん。
そうそう、もうなんか卵も慣れちゃった、なんか。
卵?
卵、10個1パック、もう200円切ってた時代なんかもう遠の昔って感じ。
確かに、あったね、160円とかあったよね。
あったよね、そうそうそう。
あったあった。
お米がちょっと落ち着いてきたら嬉しいけどね。
あ、そうだね。
それでもね、やっぱり数年前に比べると、なかなかね、お高いってなったりもするし。
もう更に出かけられなくなっちゃうじゃん。
そうね、だからもう買い物することですら、なんだろうね、その頭を使うというか、仕事の時ぐらい、やっぱりこう予算内で収めたりとか、無駄なものは買わんようにしようとかするじゃん。
でも結構本買ってない?
そう、そうなんよね、なんかこうやっぱり在宅がなくなって移動時間が生まれてから、本が増えてってるね。
電子書籍じゃやなの?
電子書籍でもいいんやけど、電子書籍は電子書籍で、なんかね、進み具合の実感があんまわかんというか、今こんぐらいまで読んだっていう。
ぺらぺらしたい。
ぺらぺらしたい、そうね。
もちろん不便なところもあるよ、やっぱり持ち運びもあるし、やっぱ雨が降ったら心配になるし、ガードせなあかんとか、あとは片手で読むのがしんどい。
そういう意味ではね、電子の方がメリットはあるんやけどね。
でもね、今ブックオフでもさ、毎月29日にブックの日っていうね、クーポンが配られてて、それでなんか29日になったらなんか買おうかなっていう気持ちになっちゃって。
へー。
で、ひとまずネットで見てなんかちょっと面白そうやなって思った本とか。
へー。
買っては罪、買っては罪。
うん、存読が増えてる。
っていう感じ。
それ読み終わったらどうするの?またブックオフに戻すっていうか。
売ればいいんだけれども、なんかね、あんまり本を売ることがないから、ほぼ置きっぱ。
うーん。
で、なんかの大掃除のタイミングで処分しちゃう。
あ、そうなんだ。
かなー、うーん。
まあよろしくないね。
いやいや、まあいいんじゃない?
うーん、っていうね。
で、今はまあ程よい感じ、程よく本が楽しい時期かな。
うんうんうん。
だからそれこそ、ちゃーちゃんに貸してもらったね、昨日の旅も読ませてもらいましたよ。
そう、なぜか最新刊だけしかなくて。
そうなのね。
そうそうそうそう。あれ、コメダか、コメダコーヒー。
うーん、そうそうそう。
で、撮った時にね。
2、3回やってるんだよね。なんか、昨日の旅、一巻から買って、で、売るなり処分なりしちゃって、で、また買ってみたいな。
うーん。
意外とそんな、一回読んだらあんまり読み返したりしなくて、私漫画とかも。
うーん。
あー、そうね。小説だったら僕もそうかな。
そうなんだよね。だから手放しちゃうことも多いんだよね。
うーん。
でもなんか、ずっとあったような気がして。
なんか、そこに、そうそう、棚にしまってたよなーと思って見たら、最新刊しかなくて。
あれー?みたいな。
うーん、そうねー。確かにすごい綺麗な状態やったけども、でも裏見たら2017年とか?
あー、そんなだったかなー。
うーん。長いシリーズもやしね、だから。でもね、ちゃーちゃんが言ってくれた通り、どっから読んでも入れるっていうのはすごいよくわかった。
ね、読みやすいよね。
読みやすい。
なんか長編なのに短編みたいな。
うんうんうん。そうね、世界観だったり登場人物主要な人物の、もちろんキャラクターだったりっていうのはもちろんあるんやけれども、全く知らない状態でその21巻から入っても、あのスッと入ってくれる感じ。
うん。すごいんですよ。構成が。
ね、だからその、なんだ、一つの話も長さがまちまちやから。
うん。
それこそ最初の21巻の最初の1本目?
うん。
読んで、あ、こういう感じのボリューム感なのねって思ったら、なんか途中3、4ページぐらいで終わる。
うんうん、そうそうそうそう。
ね、そうそう、話もあったりとかで。そういう意味でもね、なんかシンセが。
うん。
飽きやすい私にはぴったりな。もうこの章だけ読もうみたいな。
うん、確かにね。目次だけ、目次を読んで、あ、これを、今このサイズ感の話なら読めるかなっていうのもできるっていうのはいいとこよね。
そうなんですよ。
うん、そこに大きな繋がりがないから。
1,2,3巻はもっとシンプルで。
あ、そう。
もっと、そう、サクッと読めるから。
うん。
とりあえず1,2,3巻から読み始めたらいい。
ははは。
そっちかな。
なるほどね。うーん、1,2,3巻、そうよね。だから読んで不思議に思ったこととかも若干あるけど、まあ多分どっかの巻で語られてるんやろうなとか。
そうそうそう、回収されてるし。
うーん。
別に時系列ごとじゃないからね。
あー、そっかそっか。
うーん。
わかんない、作者の中にはあるのかもしれないけど。
うーん、そうね、なんかね、お話のテーマ的なものが多分その世相を表してるというか、その時代時代でなんか注目されてたこととか問題視されてたことをなんか取り上げてんのかなっていう。
あ、そうかもね。
うーん、そのテーマの発想着想っていうのを本当に今のこの日本、世界もあるかもしれんけれども、普通に読んでる人たちにもうなんか理解できるような、あ、これって現代の私たちの世界でも同じようなこと言えるなとか。
うーん。
そういうのもあるっていうのがなんかイメージしてなかったからね、昨日の旅っていうものに対して。
ちょっと先取りしてる感もあるよね。
うーん。
AIとかだと特にね。
あー、そうね、確かにこれが観光された都市っていうのを考えたら。
うーん。
うーん。
その上層部の国を治めてる人間がAI知能とかさ。
うーん。
そういうちょっとSFチックな話もあれば。
そうね。
うーん。
結構どんでん返し系なものとか。
うーん。
すごいこうね、エスプリに富んだこうなんていうのかな、皮肉の効いてる。
そうね。
うーん。
やっぱ不条理な話結構好きかもしれない。
あー、そう。
うーん。
ね、そう。
そうなんですよ。こう、わー、ハッピーエンドみたいな。
うーん。
のようには結構そういう方が好きで。
うーん。
うーん。
よく選んじゃうよね。
あー、いいね。いろいろ読んでるとね、感動系も感動系でいいなと思うけども、こう、それでもちょっと最後切なく終わる感じのものとか。
うーん。
うーん。
もあるし、なんかね、だんだんちょっとこう、好みが増えてきた感はあるかも。
うーん。
うーん。
っていうね。
なんかこう、本にこう没頭できる人ってすごいなと思って。
うーん。まあまあ、でも確かに僕から見てもそう思うのはやっぱり本をさ、いっぱい読んでて、その感想とかを特に周りに発信できたりとか。
うーん。
うん。
すごい。もう、読書感想文とか全然書けなかったもん。
そうね、読書感想文もなんか書いた覚えあるけども。
うーん。
うーん。
え、何も思わないよって思ってた。面白かったとかさ。
あー、ねえねえ、そうよね。
何感想ってって思ってた。
大体あらすじ書いて終わっちゃってたもんね。
あー、確かに確かに。そうよね。
今思えばさ、その読書感想文の書き方、こういうことを感じてこう書けばいいっていう手順がね、結構マニュアル化されてるけど当時なかったからさ。
確かにね。
うーん。
なんか、何書けばいいかわかんないって親に言っても思ったこと書けばいいのよみたいな。
うーん。
ないよ別にみたいな。
ねえ、なかったり短かったりしたらしたでいろいろ言われるしね。
そうそう、あれほんとにやだったな。何よりもやだった。ドリルやってるほうが全然マシだと思って。
現代の教育と休息の重要性
あー、答えがあるしね、ドリルとか。
ほんと最終日まで終わんなかったもんね、読書感想文。
あー、そうなんや。
もう泣きながら夜10時まで書くみたいな。
今さ、本屋行くと、なんかね、平積みされてるコーナーの中に、なんかね、読書感想文向けの推薦図書みたいなのがあって。
あー、あったね、そういうのね。
これを元に、多分なんかコンクール用のかな。
うんうん。
なんかいろんな本、ほんとジャンルとかもバラバラなんやけれども、帯とかにそういう、そう、読書感想文の向けみたいな推薦図書みたいな。
うん。
うん。
あれって今なんでもいいのかな?
推薦図書を選んでください、もしかしたらあるかもしんないけど。
あー、そうね、学校だったら。
本であれば、それこそそういうライトノベルも一応本じゃん。
そうだよね、うん。
いいのかな、小説。
まあいいんじゃない?
うん。
何よりやっぱり自分が選んだものとかやったらね、そこに文句はつけられないと思うし。
そうか。
うーん。
なんかね、これを読めみたいなので読まされたのもあったから、それに比べるとね。
うーん。
うーん。
っていう感じではあるけど。
そうだねー。
ね、そうそう。
うーん。
いやほんとに、私はもうなんか、ね、小学生の勉強を今やりたいもん。
あー、なんかそういう本もあるよね。
なんか中学1年生の数学を何日間で復習するみたいなとか。
うん。
あーいいね、なんかそういう昔をね、こう思い出してこんなあったっていうさ、っていうのもね。
なんかちょっとそういうドリル系見てみるかな、今どうなってるかとか。
うーん。
そうそうそう。
でもちっちゃい時とかはさ、そういうなんかやらされてる感が多かったからさ。
うーん。
今は多分そういうのをできるだけ、もうもっと勉強したいとか、もっと頑張りたい、知りたいみたいな方に持っていくやり方が結構あると思うから。
そうだよね、なんか何のためにやるのかっていうところをもっと教えてほしかったよね。
そうね。
うーん。
そうね。
それを考えられる力が多分あればよかったんだろうけどさ。
うーん。応用法とかね。
そうそう、何なんだろうなーみたいな、とりあえず決められた時間勉強して、テストだけこなして。
そうね。
あまり身にはなってないみたいな。
確かにね。
そうね、だから今通信法とかでも、その数字での評価をつけないとかっていうところもあるし、
うーん。
コメントだけとかあったりね。
うーん。
でもそれで意欲が増すならええけれども、それを見て、その5段階評価、10段階評価見て、なんか頑張ろうっていう子もやっぱ一定数はいたと思うから。
いや、もちろんね、そうだよね。
それで勉強する意欲というかね。
うーん。
うーん。
でもそれだとなんかやっぱ評価ありきになっちゃうね。
うーん。
まあそうね、確かにね、テスト。
褒められるから、評価されたいからみたいな、それでもいいのか。
うーん、そこに自分の興味につながる何かがあればね、いいとは思うし。
えー。
なんか嫌なものを嫌々やって得た評価だと、やる気にはつながらんかもしれんけど。
うーん。
ねえ、なんかそういうのとかも、今なんだろうね、学びの方向に結びつけるものとかも結構あったりするよ。
それこそ何?地域玩具みたいなのとか。
あーあるね。
うーん、そうそうそう。
昔なんかはさ、もうほぼ音が鳴って動いたら大体楽しいみたいな。
うーん。
が多かったと思うのよね。
だからそれを、レゴみたいにね、そういう組み立ててとかっていう想像力を働かせて。
ねえ、私さレゴ遊んだことなくて。
あ、そう。
そう、ブロック。
ブロック?
うん。
あ、そう。
それなんかこないだ知り合いに驚かれたんだよね。え、レゴで遊ばない人とかいるの?みたいな。
あ、まあ確かにそうね、一応はレゴって結構一人でも友達同士とかでも遊んだりした覚えはあるから。
割となんだ、小さい子供の共通言語みたいにはなってるイメージはあったけれども。
うーん。
まあでもそっか。え、じゃあなんやろう、何で遊ぶ?
じゃあまあちょっとね、時間もいい感じになってきたので。
うん。
なんかそのおもちゃの話。
うんうん。
次回。
小さい時も遊んでた。
うーん、そうそう。
うん。
ちょっと話してみますか。
どうしますか。
ね、じゃあ、ひとまずお家では最近今こんなことやってますのお話でした。
はい。
はーい。
何やってるかの話はしてない気がする。
あーそうか、スタートそれやったんやけどね。
家での過ごし方から、夏休みの話が結構。
うん、そうね。もう今世間的には休んでる人はほぼほぼいないけども。
うんうん。
うん、ね。
いやいや、小学生は大変だなって話です。
そうね。小学生なりのね、辛さはあったなっていうね。
うん、ほんとでしょ。6年間も過ごすんだから。
あ、ほんまやね。
6年か。長く感じるよね。今の大人が多分15、6年ぐらい過ごすのと同じぐらいの感覚よね。
倍ぐらい。
倍ぐらい。
6年前なんてなんかね、つい最近だもんね。
そうそう、6年前がまさにその自粛期間がスタートした頃でしょ。
えー、そのぐらい。
そのぐらいに小学校に入った子はもう今年小6よ。
いやー、早い。
って考えたら、だから小学生にとっての1年、2年っていうのはすごい長いってことよね。
そうだね。
夏休みもなんか感じられたよ。
時間をちゃんと有効にして、ずっと昔から聞かされてるけど一向に使えてない気はしてる。
時間を有効に使うと疲れるよね、多分ね。
あー、まあそうね。それが自分の、やっぱりキャパに合わないスケジュールは組まんほうがいいと思うし。
そうなる。休もう。みんな休もう。
休もうってなるとね、その間に頑張って出し抜いてやろうみたいな。
あー、そういう考えでいられたらもっと違うステージが見れたかもしれないね。
まあね、仕方がない。資本主義ですよ。
そうですね。
そんな小学校の辛さをトクトクと語っておりますけれども、大人になった今も時間に追われておりますこの番組は。
毎週金曜日朝6時ごろに配信しております。
はい、それではまた次回お会いいたしましょう。
お相手は犬塚アト。
チャウスでした。
それではまた。
バイバーイ。
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