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35票いただいたんですけど、14票で40%。声優さんみなさんかけてますよね。 もうみんな歌えますよね。
僕でもね、僕実は自分自身の結婚式では声優さんかけてないですよ。 あ、そうなんですね。 ちょっと意外でしょ。2番ラブソングは8票、22.9%。
まあまあこれも人気ありますね。で、3番のウォーク、これが4票。で、11.4%。その他が9票もあったから、
まあいろんなのかけてらっしゃるんだろうな、それは気になるなということで、いろんな方からメッセージいただいてたんで、まずはこの方からいきましょうかね。
さっちゃんさん、こんばんは。素敵なアンケートありがとうございます。 私はチャゲアンドアスカのお二人の楽曲をどうしても使いたくて、式場の方にお願いしました。
まず披露宴の入場に、NO NO DARLING。 ですよね。いや俺も絶対ここ、そうだろうなと思いました。
まあ入場っぽいよね。ここでグッと掴むよね。まあ感動するよねここでね。 でキャンドルサービスでこの方は、Say Yes。
こういう方も多いですよね。 で披露宴中のBGMも、もうあのチャゲアンドアスカさんの曲ばかりでした。
素晴らしい。 まああのSay Yesはね、90年代は特に相当使われたと思うんですよ。
こういう方多いと思いますがね。 まあ実はマニアックな方もいらっしゃって、それはちょっとお祝いをご紹介しようと思ってるんですけど、ここでまずは
アッキーさん。 アッキーさんの披露宴、これ何年前ですかね。
25年です。ちょうど25年。 2000年? そうですそうです。 何日? 多分今頃だと思う。
あ、マジで? 俺も2000年よ。 あ、そうなんですね。 俺2000年の4月15日よ。
でもそっちはおっさんでしょ。僕まだ若者ですからね。 いやかましい。
えーまあそれで、あんたの場合はもう。 実はね、ちょっとさっきお見せしたんですけど、俺の25年前のこのExcelで作った
披露宴用楽曲詳細表。 みんなにバカ笑いされました。 仕事よりこっちの方がもう豆やもんね。
いやーこれちょっと25年ぶりにExcelから出力しましたよ。 よう取っとったねー。 いやー捨ててなかったんでしょ? あ、ねー、捨ててなかったんでしょ?
捨ててなかったからあるんですよ。 まあそうでしょうけど。 ちょっと見せてもらえない? あ、すみませんすみません。 すごい豆だねー。 オープニングからまずなにこれは。
これなにこれオープニングインビテーション4イン。 これイン&ヤンの? そう、一曲での、要は引き込むところね皆さん。 これインストですよねこれ。 そうですそうですそうです。
なるほどなるほど。 でスライドの間にウォーク。 これはでもワンボイスだ。 あのねちょっと待って、ウォークのところはこれあのワンボイスから撮ったんですけど、
電光石化ツアーっていうのが99年、要は20周年の時にあったんですね。 あの時のオープニングがチャゲさんと飛鳥さんのお互いの小っちゃい頃からの写真がずっと流れて。
そんなのあったっけ? うんうん。 丸パクリしました。
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これ今日の重たいなこれ、25年ぶりに言うの恥ずかしいなこれ。 これ一個一個紹介してたら時間足りなくなるんだけど、まぁちょっと意外だなと思うのは、
入場が意外ですね。晴天を褒めるなら夕暮れを待て。 これ飛鳥さんのソロですね。 これちょっと意外ですね。
あとはまぁどうだろう、ノーノーダレも使ってますね。 青春の鼓動が子供たちの花束贈呈。 かわいらしいでしょ。 そして新郎両家謝辞。
そうなんすよ。 最後僕が新郎でみんなに今日来ていただいたご招待した方々に謝辞を言うところが確かこの曲だったんですよね。
これノーマタフェアユーメイゴーってこれなんですか? これワンボイスでしょ。 元歌はなんですかこれ?トランスパシフィック。 何だったかな? 忘れちゃったよ。 そしてなぜかノイチゴが揺れるようになども使ってらっしゃいますね。 そうですね。
そしてこれあの美高欄にですねこの cd 自体の音源が低いので音が小さい。 何だこの美高欄。 ホテル側と打ち合わせるからね。 ガイズ音ちっちゃかったやつもんね。 アルバムガイズ。 でもお開きはその他にもハートとかセイイエスとか、セイイエスもこれトランスパシフィックって書いてあるから外国の方ですね。
なんかもう僕らの頃ぐらいからこのなんかな最後なんかその日あったあの皆さんの表情とかを写真とかをバーって映すのがはい。 で最後それをあのハートで6分何秒流してやりました。 もうアッキーの広い話聞き飽きたな。 それとあなたは一曲かけたいんだけど。 そうですね。 この中でもう一番こだわったとこはどこですか?
もうやっぱりその泣かせたいなあというところですよね。 神さんがそのまず自分の両親に花束贈呈をして。その時ね。 そうそう。 わが父と母にお嫁に入りますのでお世話になりますみたいな。 それをその時何をかけたんですか? そうです。 ネバーエンドからのアスカのですね。 ソロ曲なのね。 ソロ曲でございます。君を乗せて。
アスカさんの曲でもない。 そうそうそう。 ジュリーの曲なんですよね。 まあでもこれをあえて。 だってあの頃カバー曲とかなかったですもんねあの時代。 確かにちょっとまあアスカさん的に確かに意外でしたよね。 多分なかったでしょ。 時も抜かされた今回2回目の。 まあいい曲だもんね。 じゃあ聴いてみましょうか。
はいどうぞ。 さっき言って。さっき修理したのがさ。 No matter where you maygo. トランスパーセフィックというアルバムなんですけどあれ当時14カラットソウルがチャゲアスの曲を全部カバーしたアルバムの中にあるこのifからの曲です。 歌詞はだいぶ変えてあるんでしょうね。 変えてあるけどまあ似せて寄せてるんじゃないかなと思います。 だからタイトルが違ってますね。
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あのねそのようにですね今日たくさんとにかくあのメッセージいただいているので皆さん紹介したいんですけどあのいわゆるチャゲアス楽曲を外国の方が歌ってるとかいうバージョンも使いましたという方が5-1さん。この方まずはですね人前式の入場曲に始まりはいつも雨を準備していたと。
来てくれた方にはその足元が悪い日だったんですがちょうど朝から小雨だったんです。 個人的には選曲バッチリやーんと私の胸はバクバクしていましたと。 そして式の間当時はもう29歳ってことでなるべくおしゃれにしたくて。じゃあチャゲアスはおしゃれじゃないって話ですけどね。
チャゲアス曲とはバレずにでも分かる人には分かるようカバー曲を選曲しましたと。これだからアッキーと同じね。 アルバムワンボイスから天気予報の恋人とかこれCAAミックスファクトリーというのかなというアルバムからSay Yesこれどちらも女性の外国人ボーカルですね。
ソフトな感じになるんでしょうね。 二次会ではただこの方ですねやっぱノーノーダーリンを新郎の知人の方のギターと全員で合唱でしたと。 素晴らしい。 ただまぁあんまりそのCAに偏らないように招待した友人の推しの歌も流しましたけどということでね。
そういう配慮もいるじゃないですか。 自分はいくらチャゲアス好きでもそんなアッキーさんみたいに押し付けるっていう。それがいいのかどうかという話もありましたね。
はい次の方エツコさんねこの方はですね。 私は自分の結婚式でターニングポイントを体重曲に使いました知ってるわかる?
君の愛する人を息が止まるくらいもっと。 もういいでしょ。 抱きしめてやれってやつね。
まだねセイイエスなどが発売される前でしたからね。 年がバレますねとおっしゃってますね。
いい曲ですよこれも。 これはなかなか素敵な選曲だなと思いましたね。
そしてシバアットハンゾーモンセンさんという方ですね。 この方はね。
友達の結婚式で終章エピローグがかかった時は邪魔つきました。
まあね新郎新婦ともすごい大ファンでとても好きな曲だからかまわない。
まあそうですね。
別れですよ。 なかなかですね。
ところでこのお二人このね新郎新婦だったお友達ね。 別れてはいませんが終章しているようですと。
上手。 落ちまでつけてね。
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ちなみにあの私の親戚の結婚式でですね。 まず私の叔父が。
まず一曲目はって言ったんですよ。 二曲歌う機会と。
まあいう風に突っ込まれておりましたがしかもその一曲目というのがですね。 長崎は今日も雨だったっていうね。
結婚式には微妙な。それでいいのっていう選曲だったっていう。
このおじさんとは私と茶芸の共通のおじさん。
そういうちょっと面白い話もございますが。
続きましてはですね。
エキスポ81エビスマーケットさんというこの方はですね。
この方ちょっとあのご自身の体験ではなくて結婚式の定番といえば茶芸屋さんの曲の。
といえば熱い思いじゃないですかと。
これはおっしゃる通り。
熱いですよね。
カラオケボックスないよここは。
俺たちなんで一曲ずつ歌おうとしてるんですかね。
確かに初期のね80年代前半ぐらいかな。
のあの茶芸屋さんのやっぱり結婚式ソングといえば熱い思いですよ。
というのがこれも結構ね人の披露に歌いました僕が。
これ一回僕この茶芸屋さんどこかの番線でピアノをちょっとちらって弾いたでしょ。
熱い思い僕実はピアノの弾き方ができるんですよ。
なのでこれは結構あのリクエストもあったりとかした。
茶芸屋さんが好きなシーンの審査とかの場合ね。
歌いましたよ。
かっこいい。
かっこいいんだよね俺。
意外に。
でこの方は自分として一生結婚の世ではないんですけど。
ないんかい。
36度線1995夏。
そのミュージックビデオを見ると確かにこれそうなんですよね。
結婚式ソングなんじゃないでしょうかと。
これあの結婚式場をずっと歩いていくような。
ただこの歌の中身は実はそういう歌ではないらしいですよ。
これあの実は2004年の8月25日つまりデビュー25周年の日にリリースされたシングルなんですよねこれ。
そうなんです。
36度線。
ニュースステーションの5代目のオープニングテーマ曲で。
そうなんですよ。
これテーマだから東京なんですよね。
でその原曲はもともと1995年に制作されていたんですが。
2004年になっておよそ9年前に作られた曲を新たに練り直し。
で現在の感覚と心情に合う新曲として発表することになったと。
なるほど。
まあいいことなんですね。36度線っていうのは東京の移動を示している。
そういうことか。
まあなんだけど。
そのカップリングがね光のコンパスだったんですよチャゲちゃん曲の。
僕は光のコンパスも結婚式はいけるんじゃないかなと思います。
ああそうですね。
でこの恵比寿マーケットさんはまあチャゲちゃん曲ならば告白もいいんじゃないかとか。
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ああセイエスのカップリング。
そうですね。
あとその晩婚カップル向けにベンチとか。
ベンチ。
これ金婚式でいいよね。金婚式ソング。
いやまあだからそういう意味じゃチャゲやす楽曲ってやっぱその結婚式にもうふさわしい曲ももうたくさんあるわけですよ。
もう一方いらっしゃいましたごめんなさい。
どうぞどうぞ。
キーターンという方ね。
昔結婚式の撮影をしていた頃カメラマンさんなんですね。
カメラマンさんですね。
入場曲やキャンドルサービスでチャゲやす曲がかかるとイントロから心拍数が上がりひとり高まっておりました。
ラブソングやセイエスがやはり多かったですが
任せてサビでズームいきますよとルンルンでカメラを回していた良き思い出っておっしゃってました。
カメラマンさんとしてその結婚式。
伝わってらっしゃったんですねああそういう意味か。
チャゲやす曲がかかるとご自身がファンでいらっしゃるので。
余計テンションも上がりますよね。
皆さんありますでしょ。
みんなありがたいですねいろいろ書いてくれて。
チャゲやす同好会のことを日本全国の方が愛してくださってるんですよ。
嬉しいな本当に。
最後に私シュージでございます。
僕は実はアッキーみたいに全てをチャゲやすでっていうことにはしなかったんですよ。
チャゲやす同好会の副会長としてどうかと。
いつのまにそんなに昇進してるんですか。
僕は同好会員です。
会員ですかね。
僕入場曲は風舌流れ旅だった。
北島三郎さんの。
これは当時担当していた番組のオープニングテーマです。
そういうことだったんですね。
僕和服で出たんですよ。
そういうのがあったんで。
なんとかキャンドルサービスはミーシャのエブリシングを使ったんですよね。
ということは多分結婚したのは2000年くらいじゃないですか。
同じと言うか4月。
あの時俺もちょっとあんまりチャゲやすばっかりになったらまたみんなからいろいろ言われるかなみたいなのがちょっとあったんで。
じゃあ何をかけたかと言うと、実はシュージのオリジナル曲を全部かけたんです。
最低ですね。それこそみんな聴きたくなかった。それ以上言及しない。
ただずいぶん前からもし結婚式をするならばその披露会の最後の曲は決めてたんですよ。
これは絶対これ使おうと思って。
そういうこだわりがあったんですね。
最後だけはこれを絶対。
最後の前に普通新郎のお父様とかが親族を代表してご挨拶とかされるでしょ。
それを忘れとったわけよ。
本人が忘れるのもあれですけどホテル側もホテル側ですから。
忘れとってるから段取り用じゃなくて、それを構成することをあえて中本さんとかも立ててるような式ではもちろんなかったので、
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最後までは自分たちでっていうのがあったんで。
アットホーム的なね。
だから最後は僕が挨拶した後にそのままそこで弾き語るっていうのをやったんですよ。
どんだけ自分好きなんですか。
自分のオリジナル曲をそこで歌ったっていうね。
でその後に前撮りをしてたんですよ僕ら結婚式の衣装を着て写真とかを。
その写真を撮った時に姉がVTRを回してくれてたんですよビデオを。
それを使ってエンディングVを作ったわけ。
それをチャーゲン&アスカの僕が絶対最後にかけたいと思ってたウォークをかけたっていう。
ウォーク締め。
そうVTRを作ったんですよ。
エンドロールみたいなのを作った。
当時まだ今映像演出っていうのは普通になったけど当時はまだそういうサービスは。
だから僕たち一生の。
そうでしょ。
だからまだなかったでしょ。
自分でやるしかなかったんで。
自分でそのエンドロールを作ったんです。
そのBGMはウォーク。
僕はね君を失うと僕の全ては止まる。
いやもう今そこを言っちゃおうかと思ったけど先に言われちゃった。
いつもそばにいて勇気づけてっていう歌詞が大好きです。
月刊チャゲアス同好会ダイジェスト。また次回もお楽しみに。
See ya!