1. 月刊チャゲアス同好会
  2. #47「2025チャゲアス重大ニュ..
#47「2025チャゲアス重大ニュース論」
2026-05-11 19:11

#47「2025チャゲアス重大ニュース論」

Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
月刊チャゲアス同好会ダイジェスト。 RKBラジオ月刊チャゲアス同好会の周年。
このポッドキャストは月刊チャゲアス同好会から大人の事情により、肝心の福やBGMが入っている部分以外の面白トークだけ抜き出してお送りします。
月刊チャゲアス同好会。この番組は、人が集まる病院に、貝塚病院の提供でお送りします。
貝塚病院は、救急対応から在宅医療まで一貫した診療体制を整えています。
職員一人ひとりの患者さんに寄り添う気持ちを地域の皆様に届け、人が集まる病院づくりを目指す福岡市東区西鉄高島町バス停すぐ貝塚病院。
チャゲアスあらかると。
チャゲアスあらかると。
この方はですね。
1位がなんとモーニングムーンだったこの方。
ああ年齢的にもそうなのかなあ。
46位は。
絶対わからん。
いやわかるわけないじゃないですか。
風のライオン。
これでも秋好きでしょ。
僕らがもう本当に大好きな。
好きでしょ。
ちょうどその時期ですね。
悠久さんはですね。
なんと秋は秋46を覚えた自分の。
もうくるみが割れた日。
それが悠久さんは1位。
やっぱファンって幅が広いね。
広いですね。
広いよね。
そうかやっぱその46位分なんなんだろうなあ。
すごいよね。
そしてれいさん。
この方の46位。これはちょっと意外ですね。
でもこれはまあまあ有名な曲なんでわかるかもよ。
46位はハート。
ああでもだいぶ低いなあ。
でも僕はハートは多分50位以内に入ってないから。
ああそうか。
そういう方もいらっしゃるのかな。
そうなんだ。
03:00
この方は1位はトリップなんですけど。
4位がすごいんですよ。
何ですか?
水の部屋。
秋大好きだ。
ああなるほどなるほど。
いやでもいろんな人が反応してくれたんですね。
いやうれしいなあ。
もう一方いらっしゃいますね。
マンボさん。
私が選んだベスト50の中に、
なぞなぞ遊戯が入ってて笑ったっていう。
でもなぞなぞ遊戯はね、
今年かな、東京のビルボード東京でちゃかちゃんがやったときに、
おっしゃってましたね。
去年かな。やりましたからね。
へえ。
まあまあこういうちょっとまあマニアックっちゃマニアックな曲ばっかりかと思うけど。
46位ってそうですよ。
いやほんとね。なかなかいい企画だったってことじゃないですか。
いやこれちょっとまた別枠でやりたいですね。
ね。今度またやりましょう。
はい。
僕らのチャーゲアス論。
何?何?何?
何?
さっきの46位ネタはですね、Xで呼びかけたんですね。
うん。
まあ今回のねテーマ。
はい。ですね。
これもね、ちょっと先日から呼びかけてたんですけど、
全く反応なし。
うん。どうでしょう。
うん。どうでしょう。
なので。
はい。
今回はですね。
まあチャーゲアス同好会。
特にまあと言いますか、主に私、しゅうじ。
そうですね。
あっきり先生体調が悪くてね。
知りません。
が勝手にピックアップしたまあ2025チャーゲアス重大ニュース。
まあつまりまあ出来事ですね。
そうですね。
これを振り返りながらですね、あっきりさんとですね、いろいろ語り合っていこうかなと。
そうですね。
ということですね。
まあ重大といってもあの重の大きいじゃなくて、まあ重たい大のイメージでしたので。
まあそうですね。
ですが、まあやっぱチャーゲアンとアスカですから。
今日はね。チャーゲちゃんもアスカさんもそれぞれね、5つずつニュースをピックアップしました。
おっ。素晴らしい。
はい。では行きますよ。
はい。
まずチャーゲちゃんから。
はい。
一つ目。
うん。
じゃじゃん。
チャーゲ新アルバムインスティント10月8日に発売。
ああ、そうでしたね。
まだ新作が出るってすごくない?
うん。
しかもアルバムよ。
えっとお二人、おいくつでしたっけ?
67年、もうすぐ8ですね。
ああ、古きですよ。
本当ね。
うん。
まあこのインスティントっていうのは本能という意味のスペイン語なんですよね。
ああ、そうなんだ。
スペインの新曲を作ったんですよ。
へえ。
へえってあんたまさか聞いとらんじゃなかろうね。
いやもう全曲、全曲3日ポチって聞かせていただきました。
いやまあこういうチャーゲアスファンのあるあるなんですけどね。
はい。
お互いにチャーゲちゃんが好きな方もアスカさんが好きな方もお互いのことをあまり知ろうとしてないっていうね。
そうそうそう。
まあまあ傾向はありますけどね。
まあそういう風に新曲もあるしセルフカバーもありましたし、
06:03
うん。
非常に勢力的な。
勢力的ですね。
素晴らしいと思いますね。
うん。
はい、2つ目。
じゃじゃん。
ミスター・ノーベンバー?
まだ11月にバリカタロックの熱いライブを全国でツアーしました。
へえ。
まあこの放送は12月7日なので。
ですね。
まあもうセトリもね、もうもう言ってもいいかなっていう感じがしますので。
なるほど。
実は11月8日にゼップ福岡で見に行ったんですよ。
グッチーくんも来てくれましたよ、Pの。
あっきー呼んでくれなかったんだね。ひどいな。
いやいや、それでちょっと僕が気がついたのは。
はい。
まあセトリの中に、バリカタロックやけどロック系の曲でね。
うんうんうん。
で、あの、シー・オブ・グレイ。
好きだ。
港に潜んだ潜水艦。
好きです。
さらに、ノック。
いいなあ。
ちょっと気がついたこと言って。
まあまあ、要はチャゲアス曲でしょ?
チャゲアス曲って、これは全て、チャゲちゃん作曲ですが、詩はアスカさん。
アスカさんなんですよ。そう。
ちょっと、これ3曲多分続けてやったんじゃないかと思うんですよね。
へえ。
その辺でちょっとなんとなく、なんかこう感じた人たちが多かったのか。
実は、Xでこのライブ見に行った方でね、結構多い反応が、泣いたっていう人が多いんですよ。
へえ。
バリ方ロックよ。ロックよ。バリバリのロックライブよ。
へえ。
僕はどこで泣いたかっていうと、本編のラストで、光のコンパスが出たんですよ。
ああ、好きですもんね。
いや好き。もうあなたの水の部屋に引いてくるじゃん。
そうそうそう。なんかあればもう光るんですよね、すぐ。
でもね、でもあのイントロがあるじゃないですか。
はいはいはい。いや正直俺も好きです。
いやまあ。
じゃあもしかしてぐっちぴーも泣いたんですか?
いやぐっちぴーも泣いたってことだよね。ほんとほんと。どこで泣いた?
めっちゃ嘘くせえ。
ああ、そこで泣いた人も。
いや、スマジバナだ。
なんかね、これ本能的、さっきのインスティントじゃないけど、本能的に出てくる涙。
へえ。
なんか泣きたくて泣くんじゃなくて、涙がこぼれ出てきたって感じだったね。
でもやっぱ67歳のロック、かっこいいっすね。
あっきー、たまーにいいセリフ言うじゃん。
いや、俺今その目だった。その。
ほんとそうなんよ。でまあ、もちろんその光のコンパスは、歌が素晴らしかったんですよ。
かあ。
魂がほんと入ってた。これがほんとに歌うってことは思い出しても泣けてくるよ。
かあ。なんで呼んでくれなかったんだろうというね。
はい、3つ目。
はい。じゃじゃん。
ちゃげのずっと細道ね。
ああはいはい。
これもずっとっていうのがポイントで、ずっと年中やって売られるわけなんですが、
このね、オンエアの日、12月7日ですけどね今日は、まさに福岡の西南コミュニティホールでも公演しているという。
へえ。
まあなので、ちょっと変わった場所で公演することが多いんですよ、このずっと細道が。
09:01
あのね、ちょっと前にね、熊本八代のキャバレー入泊場。
はははは。
ね、キャバレー、ここね、今もやってるんだってキャバレー。
へえ。
まあベテランの女性が多いらしいですけど。
でもちゃげちゃんらしいんですよね。
そう。
帰ってそういうところにポンって行って。
そう。なんか沖縄もなんかアンガラーの時だったかな。なんかちょっとこう変わった、あの佇まいのね。
へえ。
そういうユニークな場所での。
いいじゃないですか。
そう、ライブも。これもなかなか興味深い。
はあ。
面白いでしょ。
うん、面白い。
はい、4つ目。
はい。
ジャジャン。
初のドキュメンタリー映画、シネマティックコンサートツアー、ちゃげのずっと細道、東西南北が全国で順次公開。
これはね、
うん。
私去年の11月ぐらいに、小倉で最初やった時に、小倉昭和館で見に行ったんですけど、
あれがずーっとその今年巡回してたわけです。
へえ。
で、そこの本人が登場してちゃげちゃんが舞台挨拶をすると。
へえ。
これもね、やっぱある種なんかこう、感動的でしたよ僕。前も話すと思うけど。
あ、ですよね。おっしゃってましたね。
そうそう。福島のね、あそこのハワイアンセンターね。
はいはいはいはい。
カタカタと一緒に踊ったりとかいいシーンとかね。
なるほど。
なんかまあなんか面白いでしょ。ライブもあれば映画もある。
うん。
さあ、5つ目。
はい。
ジャジャン。
15年続いたラジオ番組「ちゃげの音道」が9月で終了するけども、12月6日から、昨日からかな。
はい。
山谷コミュニケーションズプレゼンツ。
ちゃげっていうラジオが、FM福岡さんでスタート。
あははは。
山谷さんありがとう。
あのー、これね、タイトルのちゃげはね、ひだがな。
へえー。
まあやっぱりライブ、レコーディングね、そしてちょっと面白い展開として映画。
そしてやっぱ欠かしてならないのはラジオ。
ですね。
ちゃんと全てを。
いやすごい、でもほんと精力的にやられてますね。
いやほんとだね。
ということで、ここでちゃげちゃんの曲、ニューアルバムインスティントから、セルフカバーでこの曲を聴いてください。
ベンチ。
飛鳥さん重大ニュース。
ね。
ジャジャジャン。
遅いねちょっとライブ。
遅かったですか。
一つ目です。
昨年から続くアスカ、コンサートツアー2024、2025、Who is Asuka?
ね。
これにですね、今年は追加というか、2月にはなんとマレーシアのクアラルンプール。
ですよね、アジアンツアー。
ね。3月には台湾の台北でも開催しました。
夏も追加公演で、ここの辺は最近は多分行ってなかったと思うんですけど、鳥取とか小山とか。
ちょっと西部に渡ってですね。
でも公演をされたと。
瀬鳥はですね、チャゲアス全盛期の楽曲も結構入ってた感じでしたけど、
12:01
私らも去年は行きましたよね、これね。
そうですね。
ところが今年は行ってないので、ここはちょっとぐっちぃぴーに入ってもらって。
ぐっちぃぴーはどこに行ったんだっけ?
ぐっちぃぴー 僕はサンパレスと年明けに武道館。ラストの。
そうやったね。
そうでしたね。
いろんな人が来てたってやつだよね。
ぐっちぃぴー ですですです。
はいはいはい。
ぐっちぃぴー いや素晴らしいライブでしたよね。
それも泣いたやっぱ。
ぐっちぃぴー 泣きました。もう1曲目泣きましたよ。
何やった?1曲目。
1曲目ガイズ。
そうそうそう。
どうでもいいけどみんな年取りすぎやない?すぐ泣くやろ。
いや彼らも年取ってるけど俺たちも年取ってるから。
そういうことね。
いや実はチャゲさんのライブも行ってるから。
そうだよね。
チャゲさんの時も僕はここに来て話したかったです。
ああ本当?いいよ今話していいよ。
チャゲさんの登場してきた時に後ろからの照明でシルエットだけだったじゃないですか。
はいはい。
ポークコート。史上最大の作戦チックなね。
なんかほのめかしがちょっと多い気するね。
いやなんかそんな印象もあったんすよ僕。
で、で、飛鳥さんの曲が3曲も入っとるよ。
ねえ。いやめっちゃもう。
え、飛鳥さん。
今思い出しただけで泣けるわ。
飛鳥さんのライブも最初の1,2,3,4,5曲目までチャゲアス曲ですからね。
半分以上がチャゲアス曲。
そうそうそう。
セトリがね。
そうでしたそうでした。
ねえ。
たまらん。
いろいろ思うところはありますよね。
ですね。
まあそれぞれソロのところでそういうのが聴けるというのも我々ファンにとってはとっても素敵なことでもあるなとは思いますけどね。
じゃあ2つ目いきましょうか。
じゃじゃじゃん。
テレビ出演もちょくちょく。
そうですね。そうですそうですそうです。
ちょっと前これも話しましたけどNHKのタイニーデスクコンサートジャパンという番組。
これ狭いところで生歌唱するやつですね。
そうですね。
まあ4月に出演されてました。
ああもう4月か早いなあ。
そのときNHKには10年ぶりぐらいの出演だったと。
そうですね。
ちょっと太ってましたね。
ははははははははははは。
ノーコメントで。
この本にも気になったようでこの後少しダイエットをされてましたね。
よかった。
そして12月3日かな。
まあスーパー局ですからFNSからね。
そうですね。
に出演されていたということで。
はい。
まあもうすっかりテレビにもね。
やっぱりお馴染みというか。
うん。
まあ常連的にね。
出られるようになっております。
はい。
そして。
3つ目。
ジャジャジャン。
大型フェスに出演相手。
ああそうですね。
これ10月にですよ。
うん。
あのくるりさんがですね。
主催する京都音楽博覧会というのがあるんですよ。
で今ほら。
京都に住んでますもんね。
なので恋人はワイン色とか。
セイイエスとか。
まあここでもやっぱチャギハスのヒット曲を披露し好評であった。
へえ。
さらに11月には。
うん。
騎士団万博に出演。
騎士団。
はいはいはい。
好きらしいよチャギハス。
15:01
あとがアスカさんのこと。
騎士団の方が。
うんみたいなオーバーしたんじゃないかな。なんかね。
全然曲のイメージと違う。
でなんと騎士団とパラダイス銀河を歌ったと。
ハハハハ。
だからたぶんあれなんだよな。
あの人たちパラダイス銀河を歌ったのは誰だっけ。
ヒカルゲンジ。
ヒカルゲンジ。
それも出てこんのかい。
ヒカルゲンジから入ったよね。たぶん騎士団もね。チャギハスにね。
ああそういう流れか。
キング君と一緒ですよ。
そういうことか。
そういう世代の人たちも結構いるってことですね。
そうだわ。
まあレジェンドということですよ。
まあそうですね。
ねえ相変わらず。
四つ目。じゃじゃじゃん。
ディナーショー2年ぶりに開催。アスカディナーショー2025。これ福岡公演なんと。
ほう。
12月7日昨日なんですよ。
あっ。
昨日じゃない今日だ。
今日だわ。
グランドハイアットでやっていたはず。
へえ。
またジャゲちゃんとニアミスよ。福岡西南でやってるから。
そうか。
なんだかね。
いや実は打ち上げ一緒にやってたり。
まあ東京はまた12月の後半。大阪も12月後半に。
まあいつものアスカバンドによるフルバンド編成でディナーショーですから。
まあ聞き応えあるでしょうねこれ。
いいですよね。目の前で食事しながらアルコール入れながら聞ける。
なんかその前回はちょっとファンの方があまりにもね興奮しすぎて。
まあちょっとオスモさんみたいな感じだったというか。
へえそうなんだ。
まあまあ今回はまたその辺もちゃんと制作されるんだろうと思いますよ。
まあ身近で見られるチャンスですね。
そうですね。
5つ目。ジャジャジャン。
東京FMアスカターミナルメロディーにあのゴリケンが出演。
めちゃくちゃ信仰が深いお二人ですよね。
ああ言ったらジャケアス同好会が結んでやったみたいなもんですよ。
そうですよね。
そんなことないけど。うちにも出てくれましたけど。あれ全国ネットですからアスカターミナル。
ねえ。
剣道の話ばっかりしてましたよね。
好きなんだな。
おそらく次はアッキーが呼ばれると。
いいね。
ないね。
ないんか。
ではまあここでほら、アスカさんの曲もかけたいので、ここはアッキー紹介します。
そうですね。もうやっぱり今日僕もオープニングで言っちゃったけど、まあ12月ですからね。
そうね。
ちょっと定番ではなくて、91年のシーン2からですね。
まあディナーショーで歌おうかもね。
俺はあると思います。だってこの曲実は2011年だったかな。
ブックエンドってやつでもう1回セルフカバーをしてる曲でございます。
それでは聴いてください。
プリーズ。
やっぱラジオって茶下屋さんご本人たちにとってもですよ。
それとファンにとっても欠かせないものじゃないですか。
はい。
18:02
昨日からかな。茶下っていうラジオがスタートしてますし、
特FMのアスカターミナルメロディこれもずっと続いてますし、
これで茶下ちゃん、アスカさん、それぞれのラジオ。
そして茶下康同好会というこの黄金の茶下康トライアングルが維持されたということになります。
ですよね。
この3つがないと。
やっぱ茶下康じゃないですか。
そう。もうこれが僕らのエンジンですよね。
今いいこと言ったという顔、もう今日2回目。
え、でもごめんなさい。
俺これ日本中で茶下康の番組してるのって本当この3つなんかなと思います。
ちょっとRKBさん探しておいてください。調べておいてください。
月刊茶下康同好会ダイジェスト。また次回もお楽しみに。
See ya!
19:11

コメント

スクロール