僕が撮りたい写真の「ジャンル」についてお話ししようと思います。
と言っても、一般的なジャンル名ではなく、僕自身がしっくりくる形で名付けたものです。
少し説明しないと伝わりづらいと思うので、ゆっくりお話ししていきます。
僕の写真の軸には、ずっと「思い出の記録」というテーマがあります。あとから見返したときに、その瞬間の空気や温度、気配まで思い出せるような一枚。それはいったいいったいどんな写真かとこれまでに見てきた写真、撮ってきた写真を見返して、気づいたのが、僕が「空間の記録」と(勝手に)呼んでいるジャンルです
noteにこのポッドキャストの内容を元に再構築した記事を公開しています。
06:58
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