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サマリー
木村と横山は、映画「オデュッセイア」を池袋のIMAX対応劇場で鑑賞した体験を話す。日本では池袋と大阪にしか対応劇場がなく、25メートル×18メートルのスクリーンに約500人が入る規模に、映像や音響に詳しくない木村も圧倒されたという。物語はギリシャ神話を背景に、戦いや女性のための旅、犠牲と目的達成を描く「男の美学」の強い作品で、女性の視点からは男性の独りよがりにも見えるという違いが語られた。 その後、二人は映画後の飲酒で翌日つらかったことや、木村の禁酒と健康的な生活について話す。今年は怪我や足の腫れ、口周りの出来物、老眼など体の異変が多く、健康系の動画を見て不安になる一方、AIの医療助言は浅く慎重だという話になった。老眼鏡や折り畳み式iPhoneの価格にも触れ、健康に気をつけようと確認する。終盤では、京都の下鴨でアトリエ兼ギャラリーを運営する人と始めた新番組「おしゃべりプロッタ」を紹介し、ポッドキャストを事業のプロモーションにも役立てたいと話した。
巨大スクリーンで観たオデュッセイア
こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。 いやいやいやいや、実はね、今週、今日、いつも月曜日に撮ってるんですけどもね。
木村さんが、常に開店、開店、大好評時代、時代じゃなくて、大好評状態でね、忙しくて。
そこまで、いや忙しくない、そんなに。 忙しくない?
忙しくないけど、まあ忙しくはない。忙しくはないよ。ある程度、余白な時間があるから。
ただ、そんな時間の中でも、少し拘束される時間がここ1週間、1週間くらい。
ちょっとそういう仕事があったっていうね、そのくらいだね。
なるほどね。 確かに。
いやいやいや、開店ご好評ということでございましょう、そこはでも。
いやいやいや、そんなことないっすよ。まだまだっすよ。
まあそんな状況でね、今日はちょっと金曜日という感じなんですけど。
だからまあ、実質前回撮ってからね、1週間、今日は、あと1週間と5日くらい空いてるわけなんでございますけど。
今週のね、水曜日に僕、あの、なんだっけ、テツテカ一緒にやってるトモキさんと、映画見てきたんすよ。
おお、映画。何の映画?
オリュッセイアっていう映画知ってます?
ああ、なんかやってるっていうのは。
そう、なんかすげえ有名な映画監督が撮ったらしいんですけども、なんか名前、なんか聞いてんのに全然覚えらんないんだけど。
バットマンのなんだっけ、ダークナイトとかが代表作とか、見たことないけど、オッペン・ハイマーっていうなんか有名なのとかもあるっていう。
いたんだけど、まあその方が作った映画を見てきたんですけど、内容はちょっとともかくという感じですね。内容はまあ普通に面白かったんですけど、
ちょっとそれはテツテカで、同じく今日更新されてるテツテカの方で、ちょっと感想は言ってるんであれだけ聞いてほしいんですけど、
25メートル級スクリーンの迫力
あの、スクリーンがとんでもなくでっけえスクリーンのとこ行ってきたんですよね。
おーそれ、なんかあれ?すごいいいやつ?いいやつのなんかよくあるじゃん?最近映画館。
あ、ちょっと俺出てこないんだけど。
なんかユーマックスっていう設備らしいんですけど、このユーマックスっていうのに対応した映画館っていうのが、まず日本に2つしかないらしいんですよ。
うん。
池袋と大阪にしかないらしいんですよね。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。で、その映画館にまず対応している映画っていうもの自体が少ないという感じらしいんですよ。
で、今回のオディスセイヤーっていうのはそれに対応していて、まさにそれに合わせるために作ったみたいな。
あーなんか聞いたことあるな、それ。
なんかそれぐらいの勢いのものだというところで、内容も当然楽しみなんだけど、その辺の映像美みたいなものっていうのも楽しみにしていったみたいなところが、僕というよりもトモキ氏的にはあったみたいな感じなんですよね。
なるほど。
で、いざまあ、でも僕はなんかまあね、あんまりその映像うぬんとか音響うぬんってそんなに興味もないし、なんかまあまあすごいんだろうなぐらいの感じの感覚で行ったんですけど、いやまあなんかね、でかすぎてね、引いた。
引いた?
ドン引きした。
ドン引き?
これあの、まあちょっと木村さんにしか見えないけど、これあのそのビルの断面図なんだけど、このなんか今ビル、下の方だとこれ通常の多分映画館とかなんだけど、それゆうなんとかっていうのって、
あーここなんだ、でかいね。
通常のスクリーンの縦に2倍みたいな感じだし、
すごいね。
多分横にも2倍か3倍ぐらいあんだよ。
へー。
で、多分これあの1、通常のスクリーンだと1フロアに3か4、3つか4つぐらいのそういう場所があると思うんだけど、
えーと、そのiMAXだかUMAXだかのやつってもうそのフロアに1つで、1つしかないよね。
へー。
とんでもなくでけえみたいな感じで、
うん。
スクリーンのサイズがなんつったかな、25m×18mつった。
あー。
プールぐらいでかいんだよね。
すごいね。
そう、であと観客の入る人数も500人ぐらい入っているつった。
うーん。
そんな状況で、であと話題の作品だからさ、その500人っていうのももう全員もう完全に丸々埋まっちゃってるみたいな状況で、
だからなんかもう出るときとかももう完全に整列して出ていかなきゃいけない。
はいはいはいはいはい。
へー。
いやなんかドギも抜かれましたね。
そうそう。
行ったほうがいい系?
いやー、まあその映像とか音響っていうのが好きなら行ったほうがいいかもしれない。
なるほどなるほど。
男の美学としての物語
物語はどうなんだろうな、僕はまあ歴史っていうか、そのオディステイヤってもともとあのギリシャ神話の話なんで、
うんうん。
僕的にはね、触れ合ってるものだから興味があったし面白かったんだけど、
なんかどうなんだろうね、興味ない人が見て面白いのかどうかちょっとわからんなっていう感じだった。
なるほどね。
あと男くせえ話だった。
はいはいはいはいはい。
実に男くせえ話だったね。
男くせえ話ね。
男くせえ。
男に受ける話だなって感じだったね。
バトルみたいな感じ?
そうだね、バトルだし、女性のために旅をするみたいな話だし、
犠牲を払ってでも目的を達成するみたいな話だし、男の美学みたいなそういうような感じの話だった。
映画後の飲酒と禁酒
これを撮った後に近くのカラオケボックス行って、
もうさんも事前に見てたから、もうさんともカラオケでズームで繋いで録音したんだけど、
そうなんだ。
やっぱこう、もうさんから見た物語と僕らから見た物語っていうところの違いっていうのが現れてて、そこ面白かったけどね。
へー、なるほどね。
やっぱ女性から見るとちょっとなんか男の独りよがり感みたいなの強いよねみたいな話。
あー、なるほどなるほど。
なんかその辺の男の美学みたいなものっていうのが面白いなって思ったっていう感じだった。
なるほどね。
まあでもいいじゃないか。こういうのをね、一度体験してみるっていうのがいいんじゃないかなって思うけどね。
そうなんですよね。
まあそんなことがこの1週間以上のところでありましたっていう、そういう感じですね。
いいじゃねえか、いいじゃねえか。
まあね、そんな感じでいいんですけれども、
カラオケ館行って酒飲んで撮ったんですよ。
なんか最近本当前回とか酒飲みすぎてやべえなみたいな話とかしてたと思うんですけど、
結構やっぱ真面目に禁酒をちょっとしてたんですよね。
あ、してたんだ。
禁酒っていうか、まあ土日は飲んでたけども、禁酒してたんだけどさ、
まあやっぱ友岸といるとさ、彼もアル中じゃん。
そうだな。
彼もアル中じゃん。
映画館行く前に3杯飲んで、カラオケの中とかでもピッチャー4つか5個ぐらい開けて。
やってんな。
2人でね。
しかも。
そんな状態だったからやっぱ俺の次の日とかちょっときつかったよね。
それそうだろう。
ダメだね。
ダメだね。タガが外れるとこんなもんだよな人間っていう感じで思いました。
そういう時はしょうがないんじゃない?
しょうがないかな。
そういう時はしょうがないんじゃない?
しょうがないかな。
楽しい時は。
身体壊してからじゃ遅いけども、そういうことにしとこうか。
そういう時はな。他の時を少しずつね。
まあ今ね、抑えてたって言うんだったら、そんな風にしとけばいいんじゃない?
そうですね。ありがとうございます。そう言っていただけると励みになります。
まあ俺がそんな感じなんだけどさ。
もうそういう時はいいんだみたいなね。
自分でね。
そういう風に納得するために言ってるだけなのかもしれないけどね。
俺大丈夫なんです。もうそういう時だけだからみたいな。
全然ダメだよ。あなたダメですって普通に誰かに言われそうで。
全然ダメだからみたいなね。
まあでもまあね、木村さんはもうほんとここ最近はね、健康的だよなと思ってますけどね。
そうかな。めっちゃ健康的でしょ。週1ぐらいでしか農行ってないんだからさ。
そうね。まあまあまあ。
だって飲み行かなければめちゃくちゃ規則正しい生活してる人じゃない?
まあね。基本的にはね。そうだね。
10時に寝て5時前に起きるんでしょだって。
5時ぐらいかな。だいたい5時。
でそこから散歩したりとか勉強したりとかしてさ。
で日中は結構外に仕事行くことも多いから、ちゃんと歩いてるしさ。
そうね。まあまあまあ。
僕みたいな引きこもりとは全然違う、実に健康的な生活をなされてると思いますけどもね。
そっかそっか。
そうなのかな?
そうなのかな?
思いますけれどもね。
相次ぐ体の異変と健康不安
今年はね、でもね、いろいろな異変が多いんだよね、体の。
まず怪我が多かったじゃん。
まあ多かったね。2回でかいのしたよね。
そうそうそう。して、でなんかつい最近また足になんか変な出来物ができて。
え?
歩くの痛いみたいなのがあって。
え?
ちょっとね、なんかちょっと腫れちゃってるんだけどね、腫れて。
それなんか、まあなんか産んでるみたいな感じっぽいんだけど、
まあ嫁さんがそれなんか悪くなっちゃったら足がうぬんかになっちゃうぞとかって、
なんかちょっと冗談半分ぐらいとかで言ったりとかしてきてさ、
まあちょっと歩くとなんか当たったりとかして痛いみたいなのがあるんだけど、
なんでこういうの多いんだろうなとか、
あとなんか口の周りのなんかね、こう出来物がね妙にいっぱいできてていつも。
まあたまに結構出るんだけど、なんかここ最近は出て、
でまあそのままこう収まって消えたと思ったらまた出てってか続くのよ。
なんだろうこれ、ちょうべだなとかっていうのを思ってるのと、
あとめちゃめちゃ老眼が済んだ気がして、めっちゃ見えにくくなってて、
これもまあもうちょっと前からなんか少しそういう兆しは出てたんだけど、
ん?めっちゃ見えないとか。
だからLINEとかで普通にごじしてたりとか。
なんかこう、こうこれだよね。
そうそう。普通にごじしてたりとかして、
何これと思って気づいてないのも見えなくて。
今年なんか異変多くねってこの前なんかちょっとね思った。
それは生活の変化っていうところが大きいような気もするよね。
やっぱ飲みが減ってることのストレスじゃない?
そうなのか。そうなのか。いやそうだねとは今ちょっとなかなか言えない感じだったけどね。
いやわかんないんだけどさ、
まあまあまあちょっと年齢とともに来ちゃってるみたいなのもあるのかもしれないんだけどさ、
なんかね嫌だなとちょっと思ったりもしてて、
まあかといって何かしようとしてるわけでもないんだけどさ、
とりあえずひたすら自然中。
そうか。え、足が生んでるっていうのはちょっと気になるね。
それはなんなの?
わかんない。なんか気になるなと思ったら、
ちょこっと親指の左の親指のところが腫れてて、
で、そこはちょっとこう人差し指とかに当たったりとかすると、
歩いてる時とかにちょっと痛いなって感じがあって、
なんかまあそんなに気にならない時もあるんだけど、気になる時はなんか気になった。
だんだんちょっと数日前これなんか気づいたんだけど、
だんだんちょっとでかくなってるから動かなくて嫌だなと思って、
早く収まんねえかなみたいな。
なんか靴擦れとかそういう話なのね、言ってるとも。
なんかそれが何かの異変によるものだったらちょっと嫌だよね、確かに。
そうなんだよね。そういう時なんか妙にその嫁さんとかさ、
それもなんか早くなんとかしていった方がいいぜとかって言うからさ。
はい、わかる。でもなんか、
AIの医療助言と老眼鏡
いやでもなんかよくつーか、僕もやっぱ最近ちょっと健康怖いからさ、
健康系のユーチューバーとかちょっと見ちゃったりしてさ、
見ちゃったりするとやっぱ気になるショート動画とかが流れてくるわけ。
なんかこう何とかがんの超高五線みたいなとかさ、
そういうのとか流れてくるとさ、やっぱなんかこう
自分に当てはまらないかな、大丈夫かなみたいな、
そういうようなことを思ったりするみたいなのはあるけど、
やっぱなんかそれどっかに出来物ができるみたいなのっていうのは、
やっぱパターンとしてはあるらしいから、
なんかちょっと怖くなっちゃうみたいなのもあるよね。
いけばって言われたんだけど、ちょっとめんどくせえなとか思いながら、
ちょっと様子を見ようと今はなってんだけどね。
クロード先生に聞いた方がいい。
そうだな、確かに。
アラフィフ男子、口の周りにニキビができているけれども、
何?って言って。
いいと思いますよ。
口の周りはね、やったんだけどね、写真撮って見せてみたいな感じで。
あれもなんか皮膚科行っておいた方がいいんじゃない?ぐらいの言われたけどさ。
そっかーと思いながらね。
意外とAIってね、あんまりこう専門的な医療とか法律とかそういうところって、
あんまりこう無責任に言うと危険だからちょっと浅いことしか言わなかったりもするんだよね。
そっかそっか。
いや気をつけてくださいよ。
そうだなーなんかちょっとね、最近そんなの気づいたんで。
ちょっと気をつけなきゃなって感じですよ。
お互いに気をつけないといけない。
お互いね、本当にそうだね。
そして老眼はもういい加減メガネ作った方がいいですよ。
そうだよなー。
メガネかー。
嫌なんだよなメガネ俺は。
それはー。
そろそろいいんじゃないって感じするけど。
トラウマなんだよね。
安のせいで。
じゃあ藤村さんに文句言うだけ文句言って供養すりゃいいんだよそれはもう。
あの時のこと撤回しろーっつって。
でもねメガネの方がね絶対ね、見やすいだろうな。きっと。
せめてやっぱ老眼の近く見るときの問題なので、別にそんな人前でかける必要はないからさ。
部屋の中だけでもとりあえずかけるとかさ。
嫌だよ。あ、でも家だよね。
家かけてるよ。
あ、かけてるの?
家だよね。
あ、かけてんだ。
そうそうそうそう。
あ、もうそれすら嫌なのかどうぐらいの持ちだよ。
あ、いえいえ。それはさすがに家では大丈夫です。
あーなるほどなるほど。
じゃあまあ別に外でスマホはまあいいんじゃないっていうかしないか。
まあまあね。だからまあ大丈夫だったら大丈夫なんだけどさ。
なんかここ最近多いなってすごく思っててさ。
まあ多いね。
うん。
折り畳み式iPhoneの価格
じゃあいいじゃん。ちょうどなんかあのiPhone Duoっていう折り畳み式のでっかい画面のiPhoneがさ、出るからさ。
それででかい画面でやれば大丈夫じゃない?
そうなんか。
あの一番最上位のあのストレージのやつ40万ぐらいするらしいけど。
めっちゃ高いよね。パソコンよりも高いじゃねえかっていう。
半端ないよね。
半端ないね。もはや、もはや符号しか買えねえよって。
本当だよね。
本当だよね。
それだったらiPadでいいじゃねえかって気もしないでほしいしね。
うんうん。
まあいつものことですけど健康には気をつけていきましょう。
いやいや本当にそこはもうめちゃくちゃ気をつけていきたい感じですよ。
そうですね。
いやー本当こう健康の話しかのみの話しかしないラジオ。
だから一番最初にコミュニケーションの大切さに云々みたいな話とどう繋がってんだろうっていうね。
そうだね。ここ最近は全く繋がりが見えない感じになってるな。
そうですね。
最初のコンセプト通り本当に我々がただ楽しく話をしたいってそこに完全に立ち戻ってる感じがしますね。
それがでもコミュニケーションの大切さってことですからね。
確かに。
上司と部下でもっていうところはもう俺らがここでこういう風にやってるだけで伝えられてるんじゃないでしょうか。
確かに。
いいっすね。
上司と部下でもってこういうコミュニケーションは取れるんですって。
そうですね。大事。
引き続き皆さん見捨てないで聞いてくださいと。
そうだね。
そういうことなんですね。
じゃあ牧部さんがちょっとこの後予定あるんで終わりの方向に行きますかね。
はい。
上司と部下の楽しきラジオはお便り募集中です。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオか上司と部下の楽しきラジオでくっつけてつぶやいていただけるとありがたいなというふうに思います。よろしくお願いします。
お願いします。
新番組おしゃべりプロッタ
いやー僕実はポッドキャスト新しいの始めたって話したっけ?
あーなんか言ってたね。ここでは言ってたっけ?ここでは言ってたかちょっと分かんないけど。
言ってないよ。
でもなんか俺はなんか聞いてた気がする。
うん。
そんな感じでなんか話があるんだみたいな。
ポッドキャストを新しく始めまして。
いいじゃないか。
おしゃべりプロッタっていう番組なんですけどね。
京都の下鎌市でプロッタっていうですね、アトリエ兼ギャラリーみたいな施設を運営し始めた方とちょっとポッドキャストを始めましたというところです。
始めたきっかけはなんかその人の事業に共感を持ったからというところでしかなくて、別に全然知り合いでもなんでもなかったんですけど。
たまたまちょっとギチの簡単人間なんだっていう番組の企画でちょっと知り合って、なんかまあちゃんとしてる人だなと思って。
なんだそれ。
いやなんかそのギャラリーをまだ立ち上げたばっかりで、それをどう機動に乗せていくかみたいな話の中で、ポッドキャストとかやった方がいいんじゃないですかみたいな話をしたら、
いやちょっとやったことないんでわかんないですって言ったらなんかノリと勢いで、じゃあ一緒にやりますみたいな話で言っちゃったんですよね。
あーなるほどね。そういう流れか。
誰に仮にでも言うわけではないんですけども、なんかねちゃんとしてる人だったから言っちゃったんですよね。
ちゃんとしてるってどういうことなんだよ。
わからん。別にみんなちゃんとしてると思うし面白い人いっぱいいると思うんだけどね。なんかちゃんとしてる感じがすごいつい言っちゃったみたいな。
言ったらちゃんとしてる。
やっぱりちゃんとしてる人が好きなんですよね僕ね。
じゃあなんか俺はちゃんとしてるのかみたいな、俺を聞きながら思ってる人いるんじゃない?
めっちゃいると思うね。
ちゃんとしてるってどういうことだって俺はどっちに入ってんだみたいな。
言語化しづらいねそこはね。
僕の中でもちゃんとしてる人は木村さんみたいな人って感じかな。
そうなんだ。
みんな木村さんみたいな人になったら僕からちゃんとした認定を得られますよっていうことで参考にしていただければなと。
うるせえよってなるじゃないですか。前から認定なんか別にもらわなくていいんだよ。うるせえよみたいな。
本当だよね。
で言うかもしれないね。
いやいやその通りだと思います。
何様だというところでね。
まあでもねポッドキャストはやっぱなんかねプロモーション的なところにも役に立つメディアかなと思いますので。
あのこういう僕らのキャラクターとかっていうところをね言って出してそれで好きになるっていうような感じのこともいいけれども。
なんかねちょっともうちょっと我々の事業に役に立つこともやりたいなっていうのはねいつも思ってることなんで。
そうね。
やりましょう。
やっていきましょう。
でもちょっとやりたいことが渋滞しすぎてて全然そこまで行き着かない。
そうだね。
まあそんな感じで頑張って生きていきましょう。
はい。
じゃあそんなところで終わります。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
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