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みっくんでーす。あっきーでーす。
スピーカー 1
コンテンツリークスは、映画やドラマを中心に今気になる、注目のないためコンテンツを扱うポッドキャスト番組です。
今回は、金曜10時、TBSドラマ、Tシャツが乾くまで、5話について感想を話していきたいと思います。
はい。
スピーカー 1
あっきー。
はーい。
スピーカー 1
おい、ミツル何やってんだよ。
スピーカー 2
おい、ミツル。
帰ってきて欲しかったけど。
スピーカー 2
もう帰ってくんじゃねーよ、もう。
スピーカー 1
いやー、最悪のタイミングですね、マジで。
スピーカー 2
これは最悪のタイミング過ぎだよね。
さっきこがさ、やっとなんか心に、ね、今はまだ違うんですってさ、ずっとミツルを心に残したままだったのにさ、
早生理していかないとって思った矢先ですよ。
スピーカー 1
矢先ですよ。
ちゃんとやっと捨て始めた。区切りがついた。
一番来てはならないタイミングで来たね。
スピーカー 2
ただいまじゃねーよ。
スピーカー 1
おかえり。
いやー、これ声出たわ。
スピーカー 2
いやー、なんかもうちょっとびっくりしすぎて、イマジナリーミツルかと思ったもんね、最初ね。
スピーカー 1
わかるわかる。
なんで見えてんの?
言いつきパターンかと思ったら。
いやー、おもろでしたね。
スピーカー 2
いや、てかさ、ここで帰ってきたらさ、だいぶストーリー展開変わってきませんか、これ。
スピーカー 1
いや、そうなんですよ。もう帰ってこないんじゃないかと予想してた先週から。
スピーカー 2
打って変わって。
スピーカー 1
打って変わって。
スピーカー 2
帰ってきちゃった。
スピーカー 1
どうなっちゃうのっていうね。
スピーカー 2
どうなったんだろうっていうのでさ、いろんな人にはいろんな多面性があって、
っていうのを考えさせられるドラマなんじゃないかっていう話をね、先週の段階でしてたわけなんですけども。
スピーカー 1
けども。
スピーカー 2
これ何、答え忘れしちゃうってこと?
スピーカー 1
いやー、どうなんだろうね。
スピーカー 2
でも帰ってきたらさ、こだわりしてくれないとさ。
せざるをえないよ。
スピーカー 2
せざるをえない。
スピーカー 1
気持ち悪いもんな。
スピーカー 2
いやー、それは言えないねって言ってさ、出るわけにはいかんし。
スピーカー 1
いやー、期待と不安が同時に膨らみますね、これは。
スピーカー 2
さすがにさ、さすがにね、夫婦ルールのね、言いたいことは言わなくていいがあるとはいえ。
これ帰ってきたらね、ここはちょっと言わないと、視聴者もだし、さきこもいつきもね、これはたまったもんじゃないっすよ。
スピーカー 1
たまったもんじゃないよ。
もうさ、もうさ、もう、まじで今じゃないってさ。
スピーカー 2
ほんとそうよ。
スピーカー 1
視聴者から見てもやっといつきとさきこをさ、これ応援したいなーっていうかさ、っていう心意気でね。
スピーカー 2
させといたのに。
スピーカー 1
やっとたどり着いたとこだよ。
スピーカー 2
たどり着いたのに。
スピーカー 1
これはうぐかたみくさん、意地悪ですわ。
スピーカー 2
やばいって。
スピーカー 1
でもこれはね、ほんとにゴアって感じだね。
スピーカー 2
そうだねー。
スピーカー 1
完全な転換点。
スピーカー 2
完全な転換、まじで。
だってなー、その前のさ、電話の時もさ、さきこもさ、もう苦しめないでよね、みつるさきこ。
スピーカー 1
みつるさんねー。
スピーカー 2
やばいよ、だいたいもうさ、ヤノのさ、喫茶飛行機に呼ばれてさ、珍しいよね、ヤノさんから呼ぶのってって。
スピーカー 1
ねー。
うん。
スピーカー 2
と思ったらね、電話あったら出てもらっていいですか?
おいおいおいおい、お前そういうことかよって。
スピーカー 1
そうそうそう。
確信めいた。
スピーカー 2
みつると話せってことやんけーってね、なってねーって電話かかってきまして。
元気じゃないのよ。
スピーカー 1
ないのよ。
ないのよ。
スピーカー 1
そして何も喋らないみつるね。
喋んないからさ、もうさきこがさ、もう沈黙に耐えられず喋るしかないじゃん。
スピーカー 2
そうだよ、そうなんだよ。
いやー、ここの、ここの青井優、もう天才だと思ったね、まじで。
えぐいと思った。
えぐいと思った。
スピーカー 1
あれはもうね、コンフリ演技、劇場俳優の一人にまた仲間入りしましたよ。
いやー、そうだよ、2010年のコンフリ大賞か?って思ったもんな。
スピーカー 1
ねー、これ伝説の演技。
スピーカー 2
伝説演技でしょ、あれ。やばいって。
スピーカー 1
やばいよ。
だってもう、何あの長回し、で感情の起伏、表情、涙。
もうね、全部この長回しで、しかも電話口だよ。
スピーカー 2
そうなんだよ。
スピーカー 1
相手いないんだよ、これ。
スピーカー 2
そう、目の前に相手いないんだよ、電話なんだよね。
スピーカー 1
で、その上で定点カメラみたいな感じでさ、ずっと捉えられてさ、これ。
だってね、こんな体の動きとか全部さ、ここでこうしようみたいなのあるわけじゃないじゃん、絶対。
脚本にも書いてないだろうし。
もうそれをこういう風に表現した上で、見てる側としてもかなり感情込み上がってきたよ、あのシーンは。
スピーカー 2
やばいよね。そう、そうなんだよ。
相手もいなけりゃ、電話してるからさ、なんか何て言うんだろう。
対面で話してたらさ、もうちょっと何て言うんだろうな。
体の動きとかも入れれるもんじゃんか。
本当に電話で喋ってるっていうシーンだからさ。
いや、おゆうさんエグいなって思ったな、マジで。
スピーカー 1
いや、エグいわ。
あれはちょっとビビったな、あのシーンは。
スピーカー 2
うん、本当にすごい。
だってたぶん電話口の先もさ、松山健一本人がやってないんじゃない?
スピーカー 2
ね、そう、結構気になった。あれどうやって撮ってんだろうって。
スピーカー 1
大役の人がその場で言うんじゃない?で、音声だけカットしてるんじゃない?
スピーカー 2
大役の人もさ、本当にさ、気合い入れて言ってもらわないとね。
スピーカー 1
でも無理だよな、大役の人は。スタッフでしょ、たぶん。
スピーカー 2
すごいよね、あれ。
スピーカー 1
さすがにあれなんかな、みつりのその演技の音声を流してくれたんかな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもタイミングがね、流す側があれか、音声のオンオフするだけだからできるのかもしれんけど、それで難しいよね。
スピーカー 2
難しい。いや、なんか表情とか、なんか目線とかさ、目の動き方とか。
うん。
スピーカー 2
こういうのとか。いや、なんかあれ、なにあれ、演技でできるんすか、あれ。
ねえ。すごいよ。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
10分あったかな、結構長回しだったよ。
うん、めっちゃ長回しだったね。
スピーカー 1
だってあれさ、途中でセリフ間違えたりしたらさ、あの感情の起伏取り戻せますかっていうさ。
スピーカー 2
もう一回入ります?っていう。
スピーカー 1
ねえ。いや、すごいなあ。
入ったままならいいかもしれないけど、もう一回一回出なきゃいけないじゃん、電話出る前のシーンに。
そうだよね。
すごいよなあ。その中でさ、話しながらもこの変化が起きていく過程みたいなのがさ、ありありと分かるというかさ。
そうね。ねえ、最初のこう出た時はさ、このミツルの声を聞けたことに対する、まあその後あのセリフで話してたその通りだけどさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ミツルの声を聞けたっていうのでさ、こう嬉しくなっちゃいながらも。
うん。
スピーカー 1
だんだんとこのイツキのことを思う気持ちが。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
こみ上げてって怒っていくシーンとかさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
すごい感情の揺れがあんな丁寧に表現できるのはね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっとこれは伝説シーンですね。
スピーカー 2
これ。
スピーカー 1
今年度、今年度1ぐらいの伝説シーンだったかもしれないなあ。
スピーカー 2
いやあ、ガチで伝説シーンだったよなあ。
いやあ、ほんと何回も言うけど、だって電話で一人だよ。
すごい演技だよね。
すごい。
ほんとすごいわあ。
これはマジで伝説だなあ。
スピーカー 1
うんうん。
ここはもうちょっともう一度見たいなあと思えるシーンだったね。
スピーカー 2
うん。
ていうか、そうね。
今回、みんなもちろんすごいんだけど、青井優さん特にやっぱり今回のワースはすごかったなあって思ったね。
粉チーズぶっ飛ばしたのとかすごくね。
スピーカー 1
へっへっへっへっへっへっ。
馬内飛ばすの。
スピーカー 1
へっへっへっへっへっ。
きれいに。
ファーって。
あっつって。
スピーカー 1
あれは何回かやったんかなあ。
スピーカー 2
あれねえ、あれ一発だったらとってもすごすぎるけどね。
スピーカー 1
タイミングもめっちゃうまいって。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
一緒に住むとかってどうですかね。
ははははは。
スピーカー 2
かじわゆめ。
スピーカー 1
いつきいいよなあ。
スピーカー 2
いつきいいなあ。
へっへっへっへっ。
いやあ。
しかもさ、断ったのにさ、まだそういう気持ちじゃないよって言ってたのにさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あとで答えてくださいって。
またあとで答えてくれればいいんでっていうさ。
え、なんか答ったんですけどっていう。
スピーカー 2
そのちょっと自分勝手さというか自分本位なところが、
いつきっぽいなっていうのが出ててね。
スピーカー 1
よかったね。
いいよね。
その上でさ、あのね、ミスルが帰ってくる前のさ。
うん。
スピーカー 1
さっきことのさ、会話の部分の笑うシーンとかさ。
うん。
スピーカー 1
いつきも後から思い返してやっぱやばいよなみたいな思ってるところとかさ。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
そうね。
いやなんか大人の笑いだなみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
感じもありながら。
いやあ。
スピーカー 1
すっごい。
さすがゴアだね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
さすがエセウグカタリック。
うん。
スピーカー 2
ほんとそうね。
いやあほんとすごいドラマだよね。
なんか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかそこ今話したところすごかったしなんかいい。
うん。
いろいろあったもんね今回もね。
スピーカー 1
そうねいろいろあったね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあまずまず前回触れてたところで言うと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの児童養護施設じゃないわ。
あの長田の住所。
うん。
スピーカー 1
訪れたら。
うん。
スピーカー 1
まあ別にミツルとは全く関係なさそうな場所だった。
うん。
スピーカー 1
まあ本当になかったか分かんないけど。
スピーカー 2
そうだね。
うん。
スピーカー 1
全然知らないですよっていう風に言われたっていうので。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
出ててまあおそらくなんかにかかってくるよね。
スピーカー 2
うん。
施設関係なんじゃないのとは思うけどな。
スピーカー 1
うん。
あとあとねそのではあそこから手紙送ってきたってことはミツルが行きたかった場所。
スピーカー 2
うん。
そうそう。
スピーカー 1
だったんじゃないのってまあ電話でね。
うん。
スピーカー 1
なんであずささん連れてったのっていうので。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
問い詰めがあったけど。
スピーカー 2
うん。
まあそこの答えがまあどこかでは出るんだろうね。
うん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いやミツル言わなそう。
どうなんだろう。
スピーカー 2
そうよな。
どうなんだろうね。
スピーカー 1
どうなんだろうなみたいなね。
スピーカー 2
うん。
本当ミツルが出てきたことでこの展開がマジで読めなくなったっていうかどういう風に着地していくのかが全く分かんない。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもだからこそそこのミステリーを最後まで引っ張る感じではないなとは思ったね。
スピーカー 2
うーん。
まあ多分どっかで答えが出るしなんであずさと一緒だったのかって答えもまあ最後まで引っ張らないんじゃないかな。
スピーカー 2
うん。
そうだね。
スピーカー 1
うん。
そこの答えがあった上で。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
美月咲子との関係性がどうなるかっていうストーリー展開かな。
そうだね。
スピーカー 2
もうミツル出たからには次の話ぐらいでなんであずさと行ったのかぐらいは出そうだもんね。
うんうんうんうん。
出ないと。
出してほしい。
うん。
そうだねだからその上でみっくん言ってくれた通りどういう関係になっていくのかかな。
うん。
で今回はっきりした関係じゃなくていいお互いに心地よくて他人に迷惑かからないならOKっていうさ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
話が主軸というか結構。
うん。
でメッセージとしてあったからそのねミツルも帰ってきて今このはっきりした関係じゃなくていいよっていうのがあった上でどうなっていくかっていうね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 1
いやでも次回予告のシーンでは一応いつきとさきっ子ミツルで家で話し合いを始めますっていう風にはなってたからそこで真相が出るんじゃないかなっていうところかね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
でもミツルちょっとケンカ越しだったからな。
次回予告見た感じ。
何故かお世話になりました。
スピーカー 2
じゃねえよっていうね。
スピーカー 1
じゃねえよっていうね。
あれじゃよっぽど矢野から悪いように聞いてたんじゃない?
スピーカー 2
それはあるな。
スピーカー 1
いつきってやつがちょっと身の回りでちょろちょろしてるんすよみたいな。
スピーカー 2
いやもういつきのことほんと嫌いだからな。
全部気に入らないから。
いやでも今回は面白かったよね。
スピーカー 2
うん。よかったね二人としに。
スピーカー 1
静かな工房がね。
振り広げられてた。
いいね。
スピーカー 2
てかそうだよね。
矢野が何のお葬式行ってたんだろうっていうのは関係するのかなっていうのもあるよね。
スピーカー 1
あるんだよね。
そこどうなんだろうな。
あれも物語に関わってきそうだよね。
スピーカー 2
うん。わざわざモフク着て。
しっかりモフク着てたからね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ちょっとモフク似合いすぎてかっこよすぎるっていうのがあるんだけどスーツが。
スピーカー 1
高島山な。
何度見ても美しいからな。
スピーカー 2
美しい?
なんか美だったね。美。
スピーカー 1
美だねあれは。
まあその上でのねそば屋の工房は楽しかったな。
スピーカー 2
楽しかったね。
スピーカー 1
エビ店もね。
スピーカー 2
エビ店。
スピーカー 1
無言でパクる五木田。
スピーカー 2
で矢野もアーって言うんだけどで何でしたっけっていうね。
それ以上言ったりはしない。
あそこの工房は良かったよね。
スピーカー 1
あの距離感は何だろうね。
うん。
五木の。
一緒にご飯誘うんだよ。
オールシー。
スピーカー 1
あそこら辺がやっぱあれなのかな。
五木の自分本位の部分はあるのかな。
スピーカー 2
ねえそうなんだよ。
でまたね矢野がさその時に佐紀子から電話がかかってきてさ。
それをわざわざ聞こえるように五木に言うのも良かったね。
ああ佐紀子さんみたいなさ。
ちょっと出かけててみたいな。
そうそうそう。
五木に聞こえるようにね。
スピーカー 2
分かるようにあざと佐紀子と喋ってるよっていうのを伝えるのがね。
それもちょっと静かな攻撃で良かったよね。
スピーカー 1
矢野は佐紀子さんのこと好きなのかね。
なんか分からなくなってきたな。
スピーカー 2
そうなんよな。
その辺もよく分かんないんだよね。
スピーカー 1
ね。
なんか元々あの五木と喧嘩になったところのところもさ。
あの時点で三鶴とやりとりしてるっていう設定だったら
三鶴のためにも怒ってたっていう可能性もあるのかな。
スピーカー 2
確かにそうだね。
スピーカー 1
その上であずさのことも知ってたっていう今回さ。
新しい情報出たやん。
スピーカー 2
出たね。
あずさとも会ったことあったっていう。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
あずささんに鼻をたむけるぐらいの。
まあ一回会っただけだけどそういう関係はあったっていうさ。
話も出てきて。
だからあそこら辺の怒ったシーンとかの意味合いみたいなのもまた変わってきたりするのかなとか。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
思うしただやのはやのでね。
やっぱポスターを見る限り誰かを見つめてるから。
まあでも何かはあるんだろうなっていうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
何かはあるんだけど。
スピーカー 1
そこの誰かの葬式っていうのは意味あるだろうね。
結構大きく関わってきそうだなっていうのは思うよね。
スピーカー 1
一個なんか謎を一つ増やしてきたね。
スピーカー 2
そうそうそう。
でまたあとはあれだよね。
千鶴さんと不倫上司。
上司じゃないか。
上司じゃないね。
スピーカー 2
そう。千鶴とのあれだっけな。
千鶴とあとは不倫してる人との関係も出てきて。
何か今回千鶴さんとのあそこの関係は今回終わったような感じになってたけど。
スピーカー 1
終わったような感じではあったね。
で他人に迷惑かけてる状態になったらもう違うよねっていう話?
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
に落ち着いて一応荒北熊川がみたいな感じになってたんだけど。
なんだろうね。
そこの話がそのままこの佐々木子と一月の誰にも迷惑かけないならいいよねみたいなとこに繋ぐための補助線なのか。
スピーカー 2
それだけかっていうのが思うんだよね。
スピーカー 1
補助線過ぎないっていう。
そうそうそうそう。
変じゃねっていうさ浮いてるもんねやっぱここ。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
別になくても分かるしみたいな感じになってるからここはちょっと気になりポイント?
スピーカー 2
そうなんだよ。
スピーカー 1
繋がるのかみたいな。
でもなんかもう繋がなそうだよね今の。
スピーカー 2
そうなんだよ。
他人に迷惑かけない関係ならっていうメッセージだとしたら今だったのかなっていうのも思うしね。
この時点で解消もうね迷惑かけちゃうんだったら今やめようってなるのはちょっとなんかそれだけのメッセージだとしたらここで出しちゃうのは早いような気もするし。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんかありそうなんだけどやっぱり分からないですね。
分からないね。
スピーカー 1
まあまあなんかないと変だろって思う気持ちもあるけどまあまあでも全部を別にそれに繋げなくてもいいかなって思う。
なんか怪しいなみたいな。
まあそうでもないこともあるかなみたいな。
そこはちょっと分からんね。
スピーカー 2
うんそうね。
スピーカー 1
分からんけどまあそこまで深く考えなくても今はいいかなぐらいの感じでちょっと置いとこうかなここは。
スピーカー 2
確かにそうね。
スピーカー 1
この前でなかったら面白いなそれはそれで。
そうだねそのまま出んかったらもう本当にそのねはっきりした関係じゃなくていいんだけど他人に迷惑かけちゃうのはダメだよねだけだったっていう感じかな。
スピーカー 2
あとなんかそうだな俺的に気になったのはリリー・フランキー古本屋の店長があずさとかあずさの施設の関係者だったんじゃないか説。
職人さんのねが五木の元を訪れたりそれこそ古本屋に訪れて割と親しげというか何回か会ったことあるよっていう感じだと思うね。
スピーカー 2
そう久しぶりだねみたいな言い方をしてた気がするから。
でなんかあの子がねみたいな。
スピーカー 2
そう昔から知ってる感だったんだよね小さい時から知ってるよっていう感じだったからなんか過去そのあずさの老いたちに関係あるんじゃないかとするとミツルとかともなんか知ってたりするのみたいな思ったり。
スピーカー 1
まああずさが飛行機に行ってたようにミツルも本を買いに来てたとかありそうだよね。
スピーカー 2
そうだね確かにそれもありそうだね。
スピーカー 1
でも言ってもいいんじゃないの関係者っていうのはでもあれか勝手に言わないかリリー・フランキーのあの感じだったね。
スピーカー 2
そうなんだよね。
あずさからイツキに言ってなかったということは俺から言うことじゃないよなっていう思いでいそうな感じはあるよね。
スピーカー 1
そうね一周期をさに参加するぐらいじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
イツキも疑問に思わないのかな。
そんなに?みたいなそのパート先そんなにみたいな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
どんな関係性だったんだろうみたいな。
スピーカー 2
それはそうだね。
スピーカー 1
でも今回すごい意気投合してたよね。
スピーカー 2
うん確かに。
スピーカー 1
あずさならそう言いそうっていうさ。
だからミツルを責める気持ちよりもあずさが勝手にやっぱついちゃったんじゃないかなみたいな。
それにリリー・フランキー演じる宮内さんと一緒にそれ言ってそうだねっていうところになってたからまあまあ本当に気持ちの整理がいろんなところについてきてるなっていう1年間だったねこれは。
スピーカー 2
そうだね大変な1年間だったよ。
スピーカー 1
そうだね。
ミツル。
スピーカー 2
ミツル問題ですぎる。
スピーカー 1
みんながさわからない情報の中でさ気持ちを整理した1年だったんですよ。
スピーカー 2
もうだよただいまじゃないんだよ本当に。
スピーカー 1
お世話にありましたじゃないんだよ。
スピーカー 2
ないんだよ。
スピーカー 1
答えがあればねみんなの整理はもっと早かったかもしれないんだよ。
スピーカー 2
そうだよそうだよ本当にそうなんだよ。
スピーカー 1
その上でこれ佐紀子どうすんだろうなマジで。
だってもう五木がね大切な存在になってるって自覚しちゃった後だからな。
スピーカー 2
そうなんだよ自覚しちゃったんだよね。
スピーカー 1
その上でこのミツルもね大切な存在ですからね。
その上でこの梓との話が納得できる理由だった場合にだよね。
スピーカー 2
うんそう。