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『Tシャツが乾くまで』7話│宮内さんの悪意はなんのため?樹生を苦しめるの真の目的を徹底考察【感想考察│蒼井優 中島歩 松山ケンイチ 夏帆 脚本・生方美久】
2026-08-25 25:57

『Tシャツが乾くまで』7話│宮内さんの悪意はなんのため?樹生を苦しめるの真の目的を徹底考察【感想考察│蒼井優 中島歩 松山ケンイチ 夏帆 脚本・生方美久】

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#284 今回は、TBS金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』第7話の感想をお届けします!ついに明らかになった充の過去や、あずさとの恋愛を超えた信頼関係というテーマについて、ネタバレありで徹底考察! 今回の見どころは、怪しすぎる宮内さんの言動や、充の「ノールックビール開封」のかっこいい仕草など、ファン必見のトークポイントばかりです。次回予告のサスペンス展開に向け、4人の容疑者の行方も大予想しています。 ドラマをより深く楽しみたい方は、ぜひ本編を聴いて一緒に語り合いましょう!▼おたよりフォーム番組の感想や話して欲しいコンテンツがあれば下記Googleフォームから https://forms.gle/mFtw8UQXE8CsxYfK6▼公式ホームページ https://content-freaks.jp/▼2026夏季で話しているコンテンツドラマ:Tシャツが乾くまで、告白、VIVANT▼X(Twitter)みっくん: https://x.com/CarabinerFM あっきー: https://x.com/carabiner_akki感想は #コンフリ でツイートしてください!▼メールお仕事の依頼があれば下記アドレスまでご連絡お願いします。3carabiners@gmail.com▼過去話した代表コンテンツアニメ:薬屋のひとりごと、葬送のフリーレン、呪術廻戦、ダンジョン飯、怪獣8号、鬼滅の刃、ゆびさきと恋々、推しの子、PLUTO、スキップとローファー、チ。地球の運動について、ダンダダンドラマ:不適切にもほどがある、いちばんすきな花、アンメット、おいハンサム、海のはじまり、海に眠るダイヤモンド、御上先生、しあわせな結婚、あんぱん、ザ・ロイヤルファミリー、ちょっとだけエスパー、リブート、再会、地獄に堕ちるわよ、田鎖ブラザーズ、銀河の一票、サバ缶宇宙へ行くエンタメ:タイプロ

感想

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00:00
スピーカー 2
みっくんです。 あっきーです。 コンテンツFXは、映画やドラマを中心に巻きになる、注目のないためコンテンツを扱うポートキャスト番組です。
今回は、金曜10時、TBSドラマ、Tシャツが乾くまで、7話についてのお感想を話していきたいと思います。
スピーカー 1
あっきー、ミツルの過去が明らかになりました。 明らかになってきました。
なんかなぁ、人の背景には、生まれ育ちがありだね、本当に。
スピーカー 1
いやー、そうだね、ミツル育児放棄というか、ネグレクトというか、そういう過程だったんだっていうのがわかったね、今回。
スピーカー 2
そうだねー。 転校も何回もしてたし、みたいな。 そうね。今回もう、もうもう、ミツルから話すことは全部話してくれたんじゃないかな。
うーん、そうだよねー。 あとはもうあれか、最後にあのバスから降りたところ?
そこの辺りで何が起きたのかっていうところ以外の、ミツルのバックグラウンドだったり、どういう気持ちで先ほど過ごしてきたか、みたいなところは全部話してくれたよね。
スピーカー 1
そうだね、視聴者側には全部わかってる感じか、アズサーをバスにさ、誘ってないけど、アズサーから来たんだけど、アズサーを誘ったっていうのだけ以外は言ってるかな、大体。
そうだね。 そうだよねー、いやーね、ミツルの過去の話もねー、なんか、そりゃーミツルになるよなーって思うしね。
スピーカー 2
思うねー。 どうですか?先週、先週、まあミツルにね、怒ってる人たちもたくさんいましたが、
うん。 まあちょっとこれを見てね、まあだからとしてもって言ってきれてるXとかのツイートを見るけど、
スピーカー 1
いやーちょっとなーって思うところはあるな。 そのミツルの行動原理というか気持ちというかはめちゃくちゃわかった。
スピーカー 2
いやーそうだよねー。 なんかまあそれで怒ってる人の意見としては何だろうな、
だったら病院行けよみたいな、それ隠して結婚すんだよみたいな切れ方してる人は結構いるなーって印象だね。
スピーカー 1
おーなるほどね。まあでもね、そこはだってさ、そういうふうに言いたいことは言わないっていう2人の決め事もあった上で結婚してるわけだからね、そこは。
ミツルからしたら、さきこも自分と同じように言ってないことあるんじゃないかなーみたいなのもあるだろうし。
スピーカー 1
私ミツルとさきこの関係だったらそのミツルの状況というか自分の失踪癖みたいなところは、
多分さきこには言いにくいだろうなっていうのがわかる。 言ったとてTシャツにさ、買ったばかりのお気に入りのTシャツにスパゲッティのミートソースを飛ばす飛ばさない、飛ばしてもいいじゃない、飛ばすのが嫌だから着ないとかさ、そういう話もあったけど、
そこの価値観が違うっていうところも完全にわかってて、
スピーカー 2
言ったってなーって、多分わかってもらえないよなーっていうのになるから言わないっていう気持ちもわかる、すごいね。
03:07
スピーカー 2
そうね、わかってもらえないっていうのもあるし、だから今までがそういう風になる前に全部その逃げるっていう選択肢を取ってきてたから、
それを話すっていうこと自体が考えられないっていう感じだよね。さきこに限らずっていう感じだよね。
まあそうね。 経験としてそういう向き合うっていうことを今までしてこなかった。
だけどさきこだから向き合って全部離してないけど離れたくないっていうこの2つの矛盾がそれを苦しめてたっていうことだったよね。
スピーカー 1
そうだよね。今までだったら向き合う前にただリセットするだけだったもんね。
スピーカー 2
リセットすればよかったっていうところだったけど、
いやーだからそこのさ、この松山賢一すごいなーっていうさ、なんか矛盾に苛まれてる人の演技というかさ、
なんか本当に自分が言ってることはおかしい、自分としては合ってるけど人に絶対理解されないけど嫌われたくないしみたいな、
そこのなんかこう本当に矛盾してる気持ち、ミツルがいっぱいいっぱいになってるってところが結構出ててさ、
スピーカー 2
なんかさきこの話してるシーン、俺結構泣いちゃったなあそこは。
スピーカー 1
うんうんうんうん。絶妙な表情と声色と。
なんか俺自身がそのミツルのそういう衝動というか気持ちはまたがないからさ、その気持ちはわかんないけど、
スピーカー 2
ここの心の揺れ動きみたいなのは理解できるなぁとは思ったね。
スピーカー 1
でもなんかリセットしたいなぁみたいな気持ちはなんかわからんでもないな、しないけど。
スピーカー 2
ミツルはもうね、あのおじさんのね、金言ですよ、あのおじさんの一言がね、ミツルの人生を決定づけたというね。
もう一人とか一つの場所に執着しなくていいっていう、あれを聞いた瞬間に出てっちゃいましたからね。
それで実際に親が何も言わなかったんだよね。だからこそ本当にそれでいいんだという。
そしてなんだろうな、もう修学旅行とかね、そういうのでいなくなるって言ってたもんね。
スピーカー 1
言ってた言ってた。
スピーカー 2
それすごいよな。
結構なかなかヤバいタイミングでいなくなる。
衝動の発生のタイミングがすごいんだよ。
スピーカー 2
だからちょっと遠くに出た時とかなんだろうね、バスとかね、やっぱ鳴りやすいのかもしれないね。
でもそれ、かなり学校でも相当大事になるタイミングというか。
スピーカー 1
だからこれまでどうなってたのかちょっとなんかね、どういう状況になったんだろうっていうのがちょっと意外だよね。
なかなかだよね。警察だっただよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうなるよな。だからなんか負荷が高くなって嫌になってくるとやっぱり失踪したくなっちゃうのかな。
そうじゃないとミツル的にも発散方法がないというかさ、それで気持ちをすっきりさせるしかなかったっていうことなんだろうね。
06:04
スピーカー 2
もうわかってくれる相手っていうのが人生で一回も出会ってないわけだもんね。
そうね。
スピーカー 2
ほんとおじさんぐらいだよね。
だから。
スピーカー 1
そう、喫茶店のおじさんぐらい。
スピーカー 2
自分の人生に完全に関係なくて何でも話せるだけになったこのアズサっていう登場人物がもうミツルにとってのね、いやそうなるよなというか。
スピーカー 1
いやそうだね。でもだからこそ入れたんだよね。ずっと一緒にね、一つの場所に留まってられたっていうのはそこでちょっとガス抜きできてたからっていうか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。そしてそれを引き出せるのはアズサしか確かにいなかったなっていうね。この世界にアズサしかいないんじゃないかなレベルの話しかけ方してるからね。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
いやほんとそうだよな。
いやでもだから本当にこのサッちゃんといた10年間はめちゃくちゃミツルにとってすごいことだったんだなっていうのがね改めてわかって。
そうなんだよね。
スピーカー 1
今までだってやばいタイミングですごい頻度でさ、リセットかけてたのにさ、10年も同じ場所にいる、同じ人と同じ場所にいるなんてめちゃくちゃすごいよな。
スピーカー 2
めちゃくちゃすごいよ。だって2,3年に一度は絶対やってるってことだよな。
スピーカー 1
うん、そうね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
だからその相手、いやだからそこのさ、そこのミツルの気持ちの揺れ動きすごかったんだろうなというか。
誰にも理解してもらえないのにリセット、特にまあね家を買った瞬間からって話があったけど、そこから募っていって、いやでも離れたくないしみたいな地獄の、地獄だったんだろうねそこは。
うん、そうだね。葛藤がすごいあったんだろうな。
スピーカー 1
うん、衝動と葛藤してたんだろうな。
スピーカー 2
その上であずさなもんな。
スピーカー 1
うん、そうね。だからなんか今回さ、わざわざ定休日を金曜日にしてた理由も出てきたし、そうすることでずっと、自分で気づいてたもんね話の中で。
スピーカー 2
そうね、そういうことだったんだ。
スピーカー 1
金曜日にしてたんだって。
スピーカー 2
本当になんかあれカウンセリングだったよな。
うん。
自分が気づいてないことに会話することで気づくっていう話になったから。
だから本当にみつるからしたらさ、あずさは全然恋愛関係じゃないよね。
うん、そうだね。
スピーカー 2
最後まで、ただまあそこはあのいつきが日記を読みながら、このあずさとみつるの関係が恋愛関係を超えた信頼関係で構築されてたところで、
それって、っていう複雑な感覚に用いてたけど、そこの信頼関係はあった。
でもなあ、これみつるとあずさがさ、異性同士じゃなかったらさ、何も起きなかったんじゃないかって思わない?
スピーカー 1
うん、思います。
これ異性だからなんか言ってるけどってそうなんだ。
スピーカー 2
なんかね、それってさあって思うよね。
なんか見てる側も異性、視聴者側で起こってるとやっぱり異性だから不倫ぽさの方に結構引っ張られてる感じするけど、これが男同士の物語とかだったらどうなんだろうとかね。
スピーカー 1
うん、そうね。男同士とかはもっと年が離れてたりとかね。
09:00
確かに。おばあちゃんとみつるだったらとかさ。
スピーカー 1
そうそうそうそう、本当に聞いてもらってただけなんだって納得するもんな。
スピーカー 2
それそうなんだよな。だから本当にこう年が近い男女とか恋愛を良くするであろう年代の男女っていうところだけでやっぱり関係性が結構見てる側というか、どうしても固定概念じゃないけど生まれちゃうってことだよね。
スピーカー 1
そうだね。
いやあ。
ねえ。だからここが本当にうむかたみくんの問いかけですよね。この関係を作り出した上で、さあどう思いますかっていうさ。
スピーカー 2
だってねえ、なかなかこのパーソナリティとさ、このあずさみつるとかのパーソナリティかつこの関係性ってさ、現実世界ではないじゃんほとんど多分。
だからこの共感、視聴者側に共感を求めるストーリーじゃないよね。
こういう関係があります。この構造に至ってます。さああなたはどう思いますかっていう問いかけ。
最後ね、うむかたみくんなりの答えは出してくれるかもしれないけど、海の始まりとかみたいなね。
なかなかだからね、この新概念な構造からないけど、それを構造化するとこういうことだよね。何か感じることありますよねっていうその問いかけなんだよなあ。
結構共感型でドラマ見るタイプの人には結構きついかもねこれは。この人たちなんだろうと思っちゃう人がいるのもわからんではないとは思うな。
まあ確かにね。なんかまあそういう部分で言ったらみんなちょっと気になるところあるしね。
それはそう。五木山咲子もそうだしね。
そうそう。みんなそこまで言うかみたいなさぐらい言うからさ。だからそうねってくれたみたいにこういう構造があって関係性があってさあどうでしょうかっていうね。
スピーカー 2
あなたはどう思いますか。
スピーカー 1
ドコドコンってなるやつね。
スピーカー 2
だからすっごい族っぽい見方してる人のツイートとか見るとさ、いやあずさは夫の近くにいて欲しくない人だわみたいな。
すごい族っぽい見方あるんだみたいな。本当に男女っていうこの不倫者の見方をできてるってことだよね。ストレートに。
スピーカー 1
そうだねそうだねそうだね。
スピーカー 2
だから咲子目、完全に咲子目線に立ってるのかな。
スピーカー 1
そうかな確かに。私なんかあれかな、あれな気もする。そういうふうに若干ちょっとこの回持ってってる気もしてて。
最後のバスに乗るとき、あずさがついてくときに、そうそうそうそう。
なんかなんて言ってたかな、なんかこの後ろめたさちょっともともとあるじゃないですか。
でもその先にもうあるんだったらもうちょっと行ってみてもいいんじゃないみたいな言い方をしてたと思うんだよね。
だからなんかそれがちょっとその不倫っぽい、よく不倫っぽく思わせる言い回しというか、
12:02
スピーカー 1
なんか一旦そっちに持ってって、いや次回でそうじゃないんだよみたいな感じにもなるんじゃないかなっていうのもちょっとあるね。
スピーカー 2
まあ不倫って言葉もあずさ使ってたからね。
スピーカー 1
そう言って思われちゃいますよねみたいな感じ。
スピーカー 2
まあだからねなんかまあまあまあ毎回ね多分前回は明らかにミツルにヘイトが向くように作られたし。
そこら辺ね、SNSの盛り上げ方上手いんだよな。
スピーカー 1
そうね、なんかそこ引っかかるように作ってる感あるよね。
毎回人キャラクターに背負わせてる感じするもんな。
そうそうそうそう前もそのミツルがさ最後にさ、
スピーカー 1
いやあんたたちも不倫かって言われたらわかんないじゃん証明できないじゃんっていうので終わらせたし、
今回は今度はあずさにねそれを背負わせるっていう感じだったし。
スピーカー 2
まああずさ側からバスに乗りたいって言ってたっていう風な話には持ってって、
まああずさにヘイトが今向いてるからね。
そうするとあずさのいいところというかバックグラウンドの話も8話以降出てきて、
さあこの関係性どう思いますかっていう。
スピーカー 1
今回本当に急激にあずさの人柄がわかったなっていう回だったよね。
なんか今までいつきの中のイマジナリーあずさが出てきてただけだったけど、
今度はもうあのあずさの描写がドーンと出てきてめっちゃ話すのが好きというか、
自分のことも言いたいし相手のことも気になるし聞きたい。
スピーカー 1
どんな人なのか聞きたいとかさ。
いっぱい好奇心旺盛で。
であの三つにさ、
まあてか自分で言ってたか、
スピーカー 1
この関係性のない人と何も気にしずに話すのが好きっていうので、
いろいろ話したいんだなっていう人だっていうのがわかったね。
スピーカー 2
でもなんかあの宮内さんがいつきに対して、
そのあずさが言ってたことを悪目に伝えすぎてるなって思ったらめっちゃ。
スピーカー 1
いやそう。
スピーカー 2
宮内さん何先范だろって思ったね。
スピーカー 1
先范すぎるよね。
この1年間さ、いつきとさっきこんだけ苦しんでたのをそばで見ながらさ、
あの言い方して、
えーちょっとなんか答えちょっと出してあげろよって。
悪いように伝えすぎだろって思っちゃったな。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
夫に言えない話してもいいですか?口癖だっていうさ、
いやそこ切り取り場所やばいだろみたいな。
スピーカー 1
やばすぎだよね。
スピーカー 2
そのね、それを枕断りその後絶対、
夫には大体全部話してるんでっていうのがつくんだよね。
でその上で全部夫のろけ話に執着するっていう、
スピーカー 2
着地するっていうこの梓さんの特徴を全部伝えずに、
夫に言ってないこと話してもいいですか?だけを切り取るっていう。
15:00
スピーカー 1
印象操作用のショート動画みたいな感じ。
やばいだろ切り取り方がえぐい。
スピーカー 2
切り取り職人だよこれ。
切り取り職人すぎるマジで。
スピーカー 2
えぐいよそして日記全部読んだ上でそれだからね。
ちょっとみんなそこに突っ込まないのおかしいなって俺は思ってるよ。
スピーカー 1
いやていうかさ、あずさとかみつるとかよりも一番悪い気がするんだけど。
スピーカー 2
やっぱ思ったよね。
みはうちさんやばいだろって思っちゃったな。
これちょっと聞いてる人でもね、
明らかにみはうちさんのせいじゃないっていうこの全てが思った人いると思うんだよな。
スピーカー 1
だってね情報を持っててさ、
自分の情報でさ苦しんでるこじれていくいつきたちを見てさ、
なんかそれを見てどう思ってたんだろうっていう。
それでいてしょう君をあずかったりさ、
スピーカー 2
どういう気持ちでってね。
だからあずさが、ありえるとしたらあずさがだから、
みはうちさんには夫にはだいたい話してるんでっていうとこ言ってなかったのか。
そんな気もしないけどね。
あの感じが。
でその上でね毎回いつきとののろけ話に着地するってみつるからのね、
もうありますからね証言が。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうなんだよ。
しかもさなんか思ったのがさ、今回あずさの中の話でさ、
あの子供の頃施設育ちでいっぱい話、
自分だけでにかまってもらうことが難しかったから、
たまに来るのか行くのか本屋のおじさんに話聞いてもらってたんだっていうのがあって、
スピーカー 1
その本屋のおじさんってみはうちさんのことかなって、
そこでつながるんかなって思ったわけだよね。
ってするとさ、そこから関係性があったとしたらさ、あずさと。
それでいてあずさの旦那のいつきにあんな言い方してるのだいぶヤバいよなっていうのは思うよね。
スピーカー 2
ね、みはうちさんにもね囲かないとちょっと怖いよなこれ。
スピーカー 1
みはうちさんがあの、だからさ矢野からの先っ子みたいなさ、
みはうちさんがあずさを好きじゃないとあの意地悪な言い方はしないと思うんだよね。
スピーカー 2
そう見れちゃうからね。
特別な思いがあるように見える。
スピーカー 2
それがなければいつきはさ、まあ亡くなったあずさのことを多分思い続けてさ、
なんか疑惑が生まれることないじゃん。
スピーカー 2
まあその上で寂しいから先っ子っていうのはあり得たかもしれないけど、
もうちょっと揺れの期間が短くてさ、
スピーカー 2
なんか違う未来もあったんじゃないかなって思えてしまうから、
いやみはうちさんちょっとコンフリ的先輩みはうちさんがね完全に。
あーでもさ、話しててちょっと思ったのはみはうちさん的にはあれなのかな、
スピーカー 1
そのいつきって本屋さんに最初さっきこと来たよね。
だからあずさのことずっと小っちゃい頃から見守ってたお父さんみたいな気持ちなみはうちさんにとって、
あずさが亡くなってすぐに女性といるいつきがちょっと許せなくて意地悪したとか。
いやでも意地悪だけどね。
スピーカー 2
だいぶ意地悪ではあるな。
18:00
スピーカー 1
いやでもそうかもしれないな。
いつきのことをずっとあずさは思ってたんだけっていうのを知ってるからこそ、
あずさが亡くなってすぐに他の女性と来るいつきのことをちょっと許せなくて、
意地悪な言い方をしたのかなっていうモチベーションしかちょっと。
スピーカー 2
まあそのタイミングのモチベーションはわかるな、わかるかもな。
まあでもそれにしても苦しめすぎだよな。
スピーカー 1
いや苦しめすぎ。
苦しめすぎ。答え合わせ1年後なんてやばいって。
スピーカー 2
やばいしこれ答え合わせされてないからねいつき自体は。
そうか。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
俺らがみつるの過去回想から知ってるだけで。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
いつきはまだまだあずさが本当にね、みつるとの信頼関係もありつつ、
外ではちょっと自分の悪口言ってたかもって思ってるからね。
スピーカー 1
そんなんで正直あるやんやっぱり。
スピーカー 2
正直あるなおじさんのは。
困るわ。
スピーカー 1
困るなあ。
スピーカー 2
物語作ってくれたね。
まあでもほんと次回予告もね、なんか突然サスペンス始まりましたかという。
容疑者は4人。
何が起きるんですか?
スピーカー 1
何?っていうね。
スピーカー 2
だからなんだろう、さきこがまあここで出てきましたよね、家を。
あそこのみつるのね、ちょっとたじろぎ方もえ?っていうのもありつつ、
まあまあまあ失うことは本当に怖いんだなっていうのも見つつさきこが出てきましたと。
だからそれを探し回るんだよね、たぶんみつるは。
そして隠まってるのは誰だみたいな感じかな、容疑者4人。
スピーカー 1
誰が隠まってるでしょうか。
スピーカー 2
そっちじゃないかな、さすがに。
なんかこの他のところでの容疑者とかじゃない気がするんだよな。
他は別に特にないもんな。
スピーカー 2
一回みんなに会ってみんな嘘つくんじゃない?
ちづるさん怪しいな。
ちづるさんここで絡んでくる可能性あるだろうな。
スピーカー 2
結局ね、ちづるアラキーペアのね、あそこの関係者の話はまじでなんも出てこないからね。
スピーカー 1
そうなんよ、この辺で絡んできてもいいのかもしれないねっていうところはあるね。
みつるがなんであずさんのことをかばってるのかっていうのも分かってないっていうのもあるし。
分かってないところはそこら辺のバスの降りたところとかばってるところ、あとフィナンシェ。
スピーカー 2
たぶんチケットのところはたぶんお互いにお互いの夫妻とそこのチケットの場所に行く妄想の話みたいなのをお互いしてたんじゃないかなみたいな。
チケットを渡し合うっていうさ、だって会ってたのに渡し合うっていう感じの素振りしてなかったじゃん。
だからあの夫とはいけないけど行ったとしたらこういうデートをしたかったなとかそういう話をし合うみたいな。
そういう会話あったんじゃないのかなみたいなのも後から出るかもね。
スピーカー 1
チケット買ってるからな。
スピーカー 2
チケット見た上やっぱりリアルさが大事なんでしょ。
21:01
その妄想にも。
スピーカー 2
お互いで変わりに行くって感じの関係性じゃなかったと思う。今週見た感じは。
なんか妻と行けないからそこの変わりに行くとかではないけど、だから自分が行きたいから僕をするっていう感じの、なんか二人に見えなかったんだよな。
スピーカー 1
確かにね。
その辺も今後答えが出てくるだろうって感じだね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あれだな、今回さ、さっきっこからのさ、みつるの仕草で好きな仕草って言ってたさ、ノールックでプシュってビールを開けるっていうシーンが出てきて。
スピーカー 2
めっちゃかっこよかったな。
スピーカー 1
めちゃくちゃノールックでスムーズにクシュって開けててさ、ほんとかっこよかったあれ。
あれかっこよすぎだろ。
スピーカー 2
あれすごくね?
スピーカー 1
できんくない?できんくない?
あれなんか、ちょっとね、プルトップをさ、ちょっと開けとかなかんよね、最初から。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
上やっとかなかんよね。
スピーカー 2
上から引き出しながらもうプシュって開けるっていう力の入れてるシーンなかったもんね。
スピーカー 1
もうなんか取ると同時にシュバーって開いたもんね。
もうなんか取って渡すこの手の流れてるその間にシュバーって開いて渡したっていうさ。
なんだあれは。
あれメロすぎるな。
やばいよ。ちょっと練習したくなったもんね。
スピーカー 1
あれすごいよ。無駄な時間一切。
そんなキャラではないだろうにって思っちゃうけどね。ミツル。
スピーカー 2
すごいよね。
絶対そんな人とビール飲んできた関係じゃないだろうね。
スピーカー 1
ほんとそうだね。
スピーカー 2
いやーかっこよかったねあれは。
スピーカー 1
今度練習しようと思う。
スピーカー 2
来週は矢野のブチギレもまたね、見れそうなので。
行きますよー。
スピーカー 2
ミツキにキレるのかミツルにキレるのかちょっとまだわかんないですが。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ミツキとミツル二人で探すのかなさっきこのこと。
その展開もあり。
スピーカー 2
どっちが探し当てられるかなのか二人で探すのかちょっとわかんないけど。
スピーカー 1
こうなるとなーでも矢野からミツルにキレる可能性もなくはないね。
帰ってきたのにって。
いやーまじで。
スピーカー 2
どういうところにこの物語のテーマ性を着地させるかだねほんとに。
この四人の関係っていうところは最後全部多分ねバックグラウンドも含めて明らかになった上で。
どういうところを視聴者に伝えるのかどう考えてほしいかみたいなところはねちょっと楽しみなところだよね。
なかなかね一番好きな花海の始まりとかね浮かた見る脚本は最終話で結構提示するっていうのもあるからね。
スピーカー 2
海の始まりだったら最終話で水木からの手紙がなつくんに来て。
まあそこの手紙の内容でその和風性っていうところに対するテーマ性とかどこから人を親になるのかみたいな。
そのテーマ性のところに向けてのまあ浮かた見くなりの落とし所みたいなのが出てきたし。
一番好きな花も中野タイガーと恋愛関係じゃないその友達との関係っていうところに対して嫉妬する彼女がいたけど。
24:10
スピーカー 2
でもそれって今回のミツラとアズサと何が違うんだろうかね。
だってあの主人公ね2人はさ本当の親友じゃん。
スピーカー 1
昔からカラオケも行ったさ。
スピーカー 2
でもそれを禁じられたわけだから。
誰目線で見るからマジで変わるんだよな。
スピーカー 1
その辺のメッセージ性を最後千鶴さんがね多分説明してくれて終わるんじゃないでしょうか。
スピーカー 2
実は全て把握してますと。
スピーカー 1
全て把握してます。
スピーカー 2
千鶴さんは客観してるからね。
実はその友達関係男女関係すべてを解説してくれる可能性がある。
さすが編集長よく分かってます。
そこら辺も期待しつつ今週も考えさせられたので来週も何かしら毎週毎週爆弾が投下されるので真実とその構造についてまた語り合いましょう。
ということで本日はご覧いただきありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
コンテンツリークスではリスナーの皆さんからのコメントやお便りをお待ちしております。
Xで呟くときはハッシュタグコンフリーお便りは概要欄のgoogleフォームからお願いします。
そして次回の配信も見逃さないようにチャンネル登録をお願いします。
では今回はここまでです。
お聞きいただきありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
25:57

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