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『告白』7話│松村北斗の“表情変化”が圧巻!ツンデレ告白に「しょんぼり→にやり」の神回【感想考察│松村北斗 岡崎紗絵 佐々木希 脚本・渡邉真子】
2026-08-25 23:44

『告白』7話│松村北斗の“表情変化”が圧巻!ツンデレ告白に「しょんぼり→にやり」の神回【感想考察│松村北斗 岡崎紗絵 佐々木希 脚本・渡邉真子】

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#282今回は土曜9時ドラマ『告白』第7話の感想・考察をお届けします。今回はとにかくラストの「大どんでん返し」が最高でしたね。ヒロイン・マリコが放った「消えたら絶対許さないから」というセリフは、もはや逆告白。最強ツンデレぶりにニヤニヤが止まりません!一方、佐倉に追い詰められる爽太の有能すぎるスペックや、佐倉の不気味な怪演、畑野の目的といった気になる謎もネタバレありで徹底分析。多くの伏線が繋がり始めるなど、見どころ満載です。胸キュンとハラハラが止まらない神回の興奮を、ぜひ本編を聴いて一緒に分かち合いましょう!▼おたよりフォーム番組の感想や話して欲しいコンテンツがあれば下記Googleフォームから https://forms.gle/mFtw8UQXE8CsxYfK6▼公式ホームページ https://content-freaks.jp/▼2026夏季で話しているコンテンツドラマ:Tシャツが乾くまで、告白、VIVANT▼X(Twitter)みっくん: https://x.com/CarabinerFM あっきー: https://x.com/carabiner_akki感想は #コンフリ でツイートしてください!▼メールお仕事の依頼があれば下記アドレスまでご連絡お願いします。3carabiners@gmail.com▼過去話した代表コンテンツアニメ:薬屋のひとりごと、葬送のフリーレン、呪術廻戦、ダンジョン飯、怪獣8号、鬼滅の刃、ゆびさきと恋々、推しの子、PLUTO、スキップとローファー、チ。地球の運動について、ダンダダンドラマ:不適切にもほどがある、いちばんすきな花、アンメット、おいハンサム、海のはじまり、海に眠るダイヤモンド、御上先生、しあわせな結婚、あんぱん、ザ・ロイヤルファミリー、ちょっとだけエスパー、リブート、再会、地獄に堕ちるわよ、田鎖ブラザーズ、銀河の一票、サバ缶宇宙へ行くエンタメ:タイプロ

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サマリー

今回の「コンテンツフィックス」では、ドラマ『告白』第7話の感想と考察を深掘りしました。特に、マリコ(岡崎紗絵)が爽太(松村北斗)に対して放った「消えたら絶対許さないから」というセリフは、視聴者に衝撃と感動を与え、最強のツンデレ告白として大きな話題となりました。爽太が追い詰められる展開や、佐倉( هند)の不気味な怪演、そして畑野の真の目的など、多くの謎が明らかになり始め、物語はクライマックスへと向かっています。 第7話では、佐倉の策略によって爽太が窮地に立たされる様子が描かれましたが、マリコの逆告白とも言えるセリフによって事態は一変しました。爽太がマリコのために積み重ねてきた行動が、偶然ではなく意図的なものであったことが示唆され、二人の絆の深さが改めて浮き彫りになりました。また、過去の出来事や登場人物たちの複雑な関係性が徐々に繋がり始め、今後の展開への期待が高まっています。 さらに、畑野が25年前にマリコを助けた少年を探していたこと、そしてアサイがハタノをマークしていた経緯などが明らかになり、物語は一層深みを増しました。サクラがマリコの母親である京子を殺害した可能性も濃厚となり、彼女の執着の根源や、子供時代のマリコとの出会いが描かれました。残りのエピソードで、これらの伏線がどのように回収され、物語がどのように結末を迎えるのか、目が離せません。

マリコの最強ツンデレ告白と爽太の窮地
スピーカー 2
- みっくんでーす。
スピーカー 1
- あっきーでーす。
スピーカー 2
- コンテンツフィックスは、映画やドラマを中心に今気になる 注目のエンタメコンテンツを扱っているポッドキャスト番組です。
スピーカー 1
- はい。
スピーカー 2
- 今回は、土曜9時、テレドラマ、
- 告白25年目の秘密7話についての感想を話していきたいと思います。
スピーカー 1
- はい。
スピーカー 2
- あっきー。
スピーカー 1
- はーい。
スピーカー 2
- 絶対許さないから。
- 私の前から消えたら、絶対許さないから。
- 何ですか、あれ。
スピーカー 1
- いやー、なんかもうさ、ちょっと、
- マリコさん、最強ツンデレヒロインなんじゃないですか、これ。
- いやー、最強ツンデレヒロインだったね、あれは。
スピーカー 1
- 最強ツンデレヒロイン。
- 俺も、ソータと同じ顔したもんね。
スピーカー 2
- 絵からのほんの数ミリぐらいのにやけで。
スピーカー 1
- そうですか。
- 俺も本当に同じ表情の動きしてた。
- しょんぼりして、にやり。
スピーカー 2
- いやー、今回は本当すごかったよ。
スピーカー 1
- いやー、本当ね、怒涛の。
- 怒涛の怒涛ですよ。
スピーカー 2
- いやー、最後はもうね、そこは本当にビビったな。
スピーカー 1
- いやー、なんかね、この回最後にあれ見せてくれてね、すごく嬉しかったわ。
- あれなかったら結構つらかったもんな、今回。
スピーカー 2
- 本当ね。
- 全部気持ち悪いとかさ、これ正論だけど言わないでーって思ってたのね。
スピーカー 1
- そうそうそう、やめてーって。
スピーカー 2
- 全部ひっくり返ったわ。
スピーカー 1
- いやー、大どんでん返しという最後に。
スピーカー 2
- いやー、今回は本当ね、さくらの策略でね、そうたがね、追い詰められてましたから。
- 追い詰められてました。
スピーカー 1
- いやー、本当にね、さくらさん、やっぱもうあれだったね、さゆりさんは死んじゃった、さくらがもう殺したっていうことになったね。
スピーカー 2
- そうだね、もう普通に確定だったね。
- うん、そこで確定して。
スピーカー 2
- ちゃんとあのー、たていわを殺したシーンとかもね、回想で出てきて。
スピーカー 1
- そうそうそうそう、さくらがたていわを殺してたっていうのもバッチリ出てきて。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ね、さゆりを殺してさ、しめ殺したこの手をさ、こうやってさ、フゥーってやっててさ、さくらやべえやつやんって。
スピーカー 2
- 思ったよりね、強かったなさくら。
スピーカー 1
- そう。
- なかなかの人だったね。
スピーカー 2
- なかなかの人だったね。
- いやー玉山哲次、なんかこの、なんだろうね、このわなわなした恐ろしい役うまいんだね。
- そうね。
スピーカー 2
- ね、結構この能面的な表情というかさ、この顔の表情に出さないようにしてるけど、気持ち悪さが滲めてるみたいな、あの感じの表現すごいよね、うまいと思う。
スピーカー 1
- うん。
- そうなんだよ。
- なんかさゆりとかと話してる時の表情とか、自分でなんか相多周りを詮索してる時の表情とかね。
スピーカー 2
- そうそうそうそう。
スピーカー 1
- うん。
- マリコと喋る時もどこか怪しさがちょっと漂ってる顔してんだよね。
スピーカー 2
- そうなんだよね。ずっと怪しい。
- うん。
スピーカー 2
- いやー、もうそれはそれとして相多にね、もう罪をなすりつけようと。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- その立ち回りですよ。
スピーカー 1
- そうなんですよ。
スピーカー 2
- そこがしかも、なんかあれなんだよな、別件逮捕しようとしてるみたいな。
スピーカー 1
- うん。
- 一旦まず相多に近寄って、さゆりさんとか守って殺したんじゃないの?っていう容疑をかけた上で、
スピーカー 2
マリコ側からのなんかつきまとわれてませんか?って別件でちょっと逮捕したりしようとしてるんじゃないかなっていう感じで出てたよね。
スピーカー 1
- そうだね。そのストーカー行為だったら、マリコが決して嫌だと思ってなくても、なんか逮捕することはできるんだぞっていうので脅しをかけてたよね。
スピーカー 2
- そうそうそう。
- いやユキブラもあのね、結構絶対絶命の顔というかさ、その上でなんかあれだよな、本当に自分がやってきたことっていうのをやっと振り返ったというかさ。
スピーカー 1
- うーん、そうだね。
スピーカー 2
- 本当にこれって俺がいなくなった方がいいんだっていうあの見つめるなんだろうな、自分を見つめ直す顔というか。
スピーカー 1
- うーん。
- あそこはね、なかなか良かったな。
スピーカー 1
- 今まで積み重ねてきたものをマリコさんのためだと思って全部やってたし、迷惑かけてないつもりだったけどそれってダメだったのかなっていうね。
- そうそうそう。
スピーカー 1
- 改めて思い返すチーンだったけど、だってね前のさ、前回の終わりで、あのSNSをフォローしてたってことがバレて。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- それでさ、え、何なのって。
- うん。
スピーカー 1
- 嫌がられてた矢先にこの桜からの追い打ち攻撃をくださったんだからね。
- そうそうそうそうそう。
- いやーちょっとねー、ソータがねー、いやー見ててちょっとかわいそうだったなー。
スピーカー 2
- いやーかわいそうだったねー。
スピーカー 1
- っていうことやばいんだけどね。考えたら。
スピーカー 2
- 俺らソータ目線だから。
スピーカー 1
- そうそうそう。もうソータとマリコのファンだからさ。
スピーカー 2
- そう。
スピーカー 1
- 応援しちゃってるけどね。
スピーカー 2
- まあまあまあその苦しさが生んだ最後のね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 最高の大どんでん返しだったから。
スピーカー 1
- そうなんだよ。そうなんだよねー。そっからずっと落ち込んでてさ、桜にも追い詰められてさ、結構ソータ目線で見てくとさ、
- 辛い回だったからずっと。回の大半が重い回だったから。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- 最後の大どんでん返しでマジで救われたよなー。
- もう早く次見たいもん。
スピーカー 2
- すごいよ。一つのセリフでどんでん返ししてくるからね。
スピーカー 1
- うーん、そうなんだよ。
スピーカー 2
- どうかしてるまで言った上で、でもその上で、それも知った上での許さないからだからね。
スピーカー 1
- 許さないから。私から離れたら許さないから。おいツンデレすぎだろー。
スピーカー 2
- これはもう告白ですよねあれは。逆告白ですよね多分。
スピーカー 1
- そうだよ逆告白だしなんか告白を超えた告白だったよねあれね。
- いや愛だったよもう結婚であれね。
スピーカー 1
- そうそうそうそうなんだよ。私の前から消えたら許さないから。
スピーカー 2
- そうだよ。
- あれも次の回のさ、最初のソウタの顔めっちゃ楽しみだよな。
スピーカー 2
- 全てが解決された顔をしてるのが。
スピーカー 1
- もうだって今結構ソウタのさ、だってもうソウタ的にはさ、なんかもう死んじゃってもいいやぐらいの気持ちだったもんね。
スピーカー 2
- 途中でもだってね面白い一人言結構あったもんね。
スピーカー 1
- 自分が消える前にちょっとこの事件のことを解決しとかなきゃいけないなって、それだけはやっとこうみたいなさ。
- そのぐらいまで言ってたもんね。
佐倉の策略と畑野の目的
スピーカー 2
- 面白ゼリフあって、32年は短くも充実した人生だった。
- 僕の屍を超えて君に幸あれっていう。
- 死人やんもんこの人。
スピーカー 1
- いいわソウタ。
スピーカー 2
- ソウタマジで。ソウタ字逆もおもろいんだよなちゃんと。
スピーカー 1
- そうそうそうそう。そうなんだよなー。
スピーカー 2
- ヒューモアセンスあるんだよ確かに。
スピーカー 1
- そうそうそうそう。しかもちゃんとね、頭もいいし額もあるからさ、語彙力があってね。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- おもろいんだよな。
スピーカー 2
- 能力はすごいんだよね。もうだって正直さくらにさ、この疑いかけられてさ、取り調べ室行った段階でもうさ、明らかにさくらのこと疑ってるんだよね逆に。
- もう知ってるだろぐらいのさ。
スピーカー 1
- そうそうそうそう。
スピーカー 2
- これ偶然が多すぎるなー。
- 自分がね偶然まで作ってきたから。
スピーカー 2
- こんなに全ての事件に何も関係ないこの俺が突然招かれてる。これあなたじゃないの?っていうね。
- そうそう。なんでやってない俺に証拠がこんだけ揃ってるんだっていうね。
スピーカー 2
- いやー、スペック高いわ。そうだ。
スピーカー 1
- そうねー、いやでも本当にさ、今おみくんが言って気づいた確かにね、自分が今まで偶然を作ってきたからこそ気づけるっていうね。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- いやでも今回あれだったな、ちょっと戻っちゃうけど、最初のあのマリコがさ、SNSをフォローされてて、え?って思ったっていうところのその嫌だった点みたいなのもちょっと分かってよかったなっていうのがあって、
なんか25年間ずっと好きだったっていうのが分かった上で、SNSフォローされてて嫌だって思うかなみたいな話を前回したと思うんだけど、
その今まで偶然気が合ってると思ってたことが、実はSNSを見て、それで知った上で合わせに来てたんだっていう、偶然じゃなかったんじゃんっていうね。
スピーカー 1
そこら辺のショックもあったんだなっていうのがね、今回ちょっと分かったところ。
スピーカー 2
- そうだね、カフェ好きなんですよとか、なんかあそこら辺だよね。
スピーカー 1
- そうそうそう、その辺りのところね、その偶然を作ってきたところがバレてしまった。
- あの後悔面白いんだよな、いいねしちゃってましたっていう後悔ね。
スピーカー 1
- そうそうそう。
- こんなのかっていうさ。
スピーカー 1
- そうなんだよな、マリコのこと話すときちょっとずつずれてんだよな、そうだ。
- そこじゃないだろ。
スピーカー 2
- そこじゃないだろ多いんだよね。
- いや、サガラとのあそこの会話もね、サガラずっとユキミラの心配してるのにね、ユキミラはマリコの心配しかしてないっていうね。
スピーカー 1
- そうそうそう。
スピーカー 2
- サガラ困惑って。
スピーカー 1
- ずっとね。
スピーカー 2
- あんなこいつみたいな。
スピーカー 1
- ちゃうやろうね、思ってる感じ。なんかサガラのところもさ、ちょっと何かありそう感がやっと出た。
スピーカー 2
- ついに。
スピーカー 1
- これだけ言ってきてさ、前回でさ、え、何にもないんじゃないかっていうところまで言った上での今回ちょっと何かあるんじゃないかっていう。
- やっとね酔ったね、このもう嫌われた、そしてもう消えてしまった方がいいってなった状態のソウタと、まあおそらくのユキってね、ベロベロになったソウタを家に連れて寝かした後ですよ。
スピーカー 1
- そうですよ。
- クエを探したり、そして謎のメトロノームを見つけ、日記コーナーをね探し当ててしまったと。
スピーカー 1
- 日記コーナー発見してしまった。
スピーカー 2
- いやーあれは何でしょうね、ミスリード、ミスリードなのか、いやでもあれを探してる感じあったもんな、手前から。
スピーカー 1
- いやそうなんよな、だってわざわざ開けないよね、探さないよね。
スピーカー 2
- うん、だからね、あり得るとしたら実はハタノの関係者とか?
スピーカー 1
- うん、いやそうなんよね、なくはね。
スピーカー 2
- 今回ね、それで言うとハタノのところもね、あったのでそこがサガリに繋がってくるかっていうところもありそう。
- ハタノが探してたのが25年前マリコを助けた少年を探してたってのが明らかになったね。
スピーカー 1
- うん、そうだね、そうそうそうそう、まさかソウタを探してたのはハタノが。
スピーカー 2
- ハタノはそっちだったんだっていうね。
- そっちだった、マリコじゃないやっていうね。
スピーカー 2
- だからもうハタノ・サトルは本当に逆恨みキャラなのかな。
スピーカー 1
- うん、そうなんだよな。
スピーカー 2
- その上で、ただなんかサユリの死んだ現場行ってさ、クソみたいな感じになってる、唾吐いてるシーンあったじゃん。
だからそこも繋がりあるんだよね一応。
スピーカー 1
- うん、そうそうそうそう、そんな感じはするんだけど、
ハタノのね、なんかこの事件とか、現在のハタノのモチベーションとか、その辺がまだわかってないところなんだよな。
スピーカー 2
- 今のところ本当にソウタを探してるって感じだよね。
スピーカー 1
- うん、そうだね。
- その上でなんでアサイさん、
スピーカー 2
- アサイさん、侵略というかアサイさんかわいそうだよな本当。
スピーカー 1
- アサイさんめっちゃかわいそう。
スピーカー 2
- なんでアサイが襲われたのかってのがさ、
あ、ツケ狙ってたのか、アサイさんはハタノの事なんかツケ回してたんだっけ。
- あー、あれツケ止めてたんだっけ、あれどうだったかな。
スピーカー 1
ソウタに、あ、ソウタそうだ、ソウタがあの日マリコを助けた人だっていうのにはたどり着いていて、アサイさんは。
で、ソウタはその事をマリコに秘密にしといてほしいってアサイさんに言ったというシーンがあって、
で、ハタノまで何か繋がったんだっけ、アサイって。
スピーカー 2
- もともと普通にさ、野瀬銀次郎からハタノが出所したってのを聞いて、一応だからマークしてて、
スピーカー 1
それバレて捕まったんじゃなかったっけ。
- あーそうだね、そうだそうだ、そんな感じだわ。
スピーカー 2
- だからハタノからしたら、別にソウタに繋がると思ってなかったけど突然ソウタに繋がったっていうラッキーパターンなのかな。
スピーカー 1
- 確かに、でも結構さ、問い詰めてたもんね、あの日あの少年が誰か知ってるんだろうみたいな感じで。
スピーカー 2
- なんかだから他の所から情報が来てるのかな、サユリから来てるのか。
スピーカー 1
- あーその辺繋がってた可能性あるからね、サユリ、ハタノは。
スピーカー 2
- みたいのもあって、だからサガラがそこ関係者なのか、年齢的に言ったらワンチャンハタノの息子でもおかしくないというかおかしくないか。
- ちょうど銀次郎、ハタノ、ラインが同級生でしょ、で銀次郎の息子がマリ子で、ソウタ、サガラ大体同じくらいの年だから。
- まあとんでも考察であるけど息子っていう可能性はあるかもしれないね。
スピーカー 1
- あーそうね、事件にもろからんでくるんだったらそうね。
スピーカー 2
- 強さは結構似てるかもな。
スピーカー 1
- あー確かにね。
- なんかXとかで他の説としてあったのは、ソウタがマリ子を助けたことによってハタノが捕まって、
- その時にすでに5人ぐらい誘拐されててうち1人は殺されてたんだけど、
- 多分捕まってた残り、で捕まったんだけど生きてた4人、ソウタによって助けられたんだと思う。
スピーカー 2
- うわーそれかー。
- だからそこの生き残りの4人のうちの1人なのかもっていう説もあって。
スピーカー 2
- 確かに、だからソウタのことをすごい助けようとずっとしてるみたいなところあるかもね。
- そうそうそう、ずっとソウタをサポートしてる。
- それあるかもね。
スピーカー 1
- そうすると確かにモチベーション的にはつながってくるなって思うよね。
- だからその過去のあれか、その捕まえた時の話の日記を見てるアリエルね。
スピーカー 1
- そうそう。
- でもそこ、なんかでもそれが今につながらないとおかしいもんね。
スピーカー 2
- その今探すっていう理由にね、つながらないとね。
- いやーそこまだ分かんないとこか。
スピーカー 1
- そうだね、だからあれか、いやそうだよなー、だから生き残ったメンバーだとしたら、
- ハタノが狙ってるっていうのを何かで知っていて、なんで知ってるかは知らないけどなぜか知っていて、
- 助けようとしてて、やっぱりソウタだったんだって必死にサポートする。
- が、逆にやっぱみっくんさっき言ってた、ハタノの関係者説だと、
- ハタノが出所して、あの当時助けたことによって、そいつのせいでハタノが捕まっちゃってたその少年を特定しようとしてたっていうね。
- いやーでもなー。
スピーカー 2
- で日記で確信して、
- でも大学から仲いいもんね。
スピーカー 1
- いやそうなんだよなー、でも助けたっていう話って言ってなかったんだっけ?
- 誘拐の話までは伝えてないのかな、ソウタからね。
スピーカー 1
- だとしたら見切り返す必要ないもんな。
スピーカー 2
- だからそこら辺まだまだちょっとわからん部分なの。
スピーカー 1
- そうだね、やっぱ確信のところはまだやっぱり出てないんだね、情報まで。
スピーカー 2
- あーやっぱサユリと銀次郎のね、謎の共犯の話とかね。
- 確かに、そこもわからんな。
サクラの過去と今後の展開
スピーカー 2
- でもさくらがもうマリコのお母さん殺したの確定っぽい感じだったよね、今回の話し方的に。
- なんかソウタにさ、すごいこう悟すようにさ、なんか喋るシーンあったじゃん。犯罪者はーってやつ。
スピーカー 1
- あったあった。
スピーカー 2
- 気づかないうちにそうだったのかもねーって言ったとき完全に自分のことを思い浮かべたもんねあれ。
スピーカー 1
- 自分の説明してたよな。
- 自分のこと言ってるようだったから、マリコの母親殺したのはたぶんさくらなんだよなー。
スピーカー 2
- そんな上で絵も描いてたしね、現代のさくらが絵描いてたからな。
スピーカー 1
- うーん、そう。
- 執着がすごいっすよさくらは。
スピーカー 2
- だから、まあソウタの気持ちはわかってんだろうね。
スピーカー 1
- うーん、そうだね。なんかさ、ちょっとなんか思ったのが、さくらがさ、なんで京子のこと、どういうきっかけで京子のことを思ってたんだろうっていうのは思ったんだけど、
- なんか今回さ、あの、当時のさくらの描写みたいなのが出てきたよ。花屋で働いてて、で、子供のマリコがお花を買いに来て、お母さんに渡したそのお母さんが京子っていう。
スピーカー 2
- あれ、もともと知ってたのか、あそこが出会いだとしたらさ、なかなかにヤバいやつだなさくら。
- すごいねー。
スピーカー 1
- 子供がいるお母さんを見つけてさ、あの人めっちゃいいってなったってことなのかなーって思ったら、なんかさくらめっちゃこえーってなったわ。
スピーカー 2
- そうねー、どうなんだろうなかなかわかんないねー。まあきっかけは出るかもしんないね、あの後からもう。まあ頻繁に花屋さんに通ってたっていう設定っぽくはあるよね、あの花が好きで。だから何度もかお馴染みになっててっていうのはありえるかもね。
- うーん。
スピーカー 2
- いやお母さんも岡崎裁断会って思ったよねあれ。
- 誰がやるんだろうって思ったら、岡崎裁断会っていうさ。
スピーカー 1
- マリ子?ってなったもんね。
- 3歳。人殺しすぎじゃね。3人確定やん。
スピーカー 2
- なかなかそのね、まあやっぱり証拠を残さない方法わかってるのか、まあその上で他の人に疑いかけられるのかすごいよね。
スピーカー 1
- そう。
スピーカー 2
- 強いよな、そう思うとね。
- 今回思ったのがあのさ、アサイさんさ、まだ監禁されてるのにさ、実家にいない、実家に、実は実家に行ってなかったっていうのが今頃判明するっていうさ。
スピーカー 2
- いやだからやっぱあれなんじゃない?全然動き遅いなーって話はやっぱり本当にさくらが遅いくしかしてんじゃないの全部。やる気ないんでしょさくらからしたら、そうあえてでしょ。
スピーカー 1
- あえて。
スピーカー 2
- どうやって誰に擦り付けようかなーっていう今あれなんじゃないかな。
スピーカー 1
- そうだよね。
- うん。
- そうそうそうそうそう。
- で、ソーターがねちょうどいいところにいたからね、証拠を揃えてってこいつにしたくてあげようとしてるわけね。
スピーカー 2
- まあハタノの動きはさくらも把握してる可能性もあるね。
- ね。
- だからさゆりも。
スピーカー 1
- そうだね。ハタノとさくらも。
スピーカー 2
- まあここら辺はね、ちょっと最後、残り3話4話ぐらいですか、なんか一気に複雑な、今結構なんか独立してるじゃんいろんな要素が。
- さくら周り、そして銀次郎、さゆり、ハタノ周り、サガラっていう風に独立してるからここが一気にぐちゃっと全部繋がるんだよね最後。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- いやそれ楽しみだね、どういう過去だったんだろうみたいな。
スピーカー 1
- うん、そうね、なかなかこの本ストーリー、本筋の話もすごく楽しみになってきた。
スピーカー 2
- うん、ケイトはね全然多分なんもなさそうだから今回で。ケイトが完全に無実になったから。
スピーカー 1
- うんうんうん。
スピーカー 2
- 考察から外れ。
- 何も秘めてなさそう。
- そうだった。
- だから今一気にサガラがこう追い上げてきてどうなるか。
- そうね。
スピーカー 2
- まあそこら辺ですかね。
スピーカー 1
- そうだね。
スピーカー 2
- それがありつつ、まあ来週からはさ、もうすべて押したマリコとソウタのね、もうそれでも堅い絆が見れるわけだから。
スピーカー 1
- そうなんだよ。
- これ楽しみですね。
スピーカー 1
- ここまでさ、ソウタがさストーカー恋してるの知った上でね、知った上で消えたら許さないからって言ってますから。
スピーカー 2
- そうそう。なんでね。
- 最初にイチャイチャ来るかな、ちょっと見たいなそれ。
スピーカー 1
- ちょっと見たいよね。いやまずあれを聞いた後のソウタの顔からやってほしい。
スピーカー 2
- そうね。さすがに返答というか、なんかやるんじゃないかな。
スピーカー 1
- そこでだって終わってたらちょっとね、「おい、じゃあどうなったん?」ってなるもんね。
- そうね。
スピーカー 2
- よー。
スピーカー 1
- さすがに気になりまくるからな。
スピーカー 2
- 全部気づいたからね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- あの時の四ツ葉のクローバーって言ってたってか。
スピーカー 1
- そう。でもさ、マリコもマリコでさ、ミュージックプレイヤーも今までもずっと持ってるしさ、クローバーもさ、しおりにしてちゃんと持ってるっていうね。
スピーカー 2
- そうなんだよね。
スピーカー 1
- こうマリコでなんかずっとなんだろうな、こう同じ思いを秘めてるっていうか、なんかそういうところいいなーって改めて思いました。
スピーカー 2
- 思ったね。思ったね。マリコもなんか誰か何か分からないこの運の良さとかヒーローみたいなの感じてたってわけだからね、それを。
- まあもっと、マリコは気づいてない、もっといろいろあるよっていうね。
スピーカー 1
- そう。
スピーカー 2
- これすごいよ、だからこれからあれも俺だったんすよ、運の会話がね。受験票あれも俺だったんすよっていう。
スピーカー 1
- そうやん。そこはまだ分かってないもんね。
スピーカー 2
- いっぱいあるよ。
スピーカー 1
- いっぱいあるやん。
スピーカー 2
- USBあれも俺なんすよ。
スピーカー 1
- ほんとそうじゃん。
スピーカー 2
- 無数にあるんだろうね、俺ら知らない。
- あそこで。
スピーカー 1
- 日誌読み返したら多分無限にあるぞ。
スピーカー 2
- 花置いたのも俺なんすよ。
スピーカー 1
- ヤバすぎる。
- すごいな。
スピーカー 2
- もうそれ聞いたらね、もう大好きですよ。
スピーカー 1
- もう大好き。
スピーカー 2
- いやあ、そこの楽しさと八話予告を見る感じは結構修羅場というか。
スピーカー 1
- そうだね。
スピーカー 2
- マレコは多分、多分ハタノに襲われて監禁されてるとこにソウタが助けに行くみたいな、もう王道のね、王道の流れが来るはずだから。
スピーカー 1
- そうね。
スピーカー 2
- もうほぼ彼女みたいなもんですからね。これは助けるしかないですね。
スピーカー 1
- ソウタがね、この別般としてのね、あとは対術を発揮するだけですよ、次はね。
スピーカー 2
- まだ対術だけはね、披露しなきゃ。
スピーカー 1
- 対術だけ披露してないから。
- 他はもうね、能力スペックがバカ高いってことは分かったから。
スピーカー 2
- そう。
スピーカー 1
- 来週の対術に期待して見ていこうと思います。
スピーカー 2
- マレコを守るために空手を習ってましたみたいなね。
スピーカー 1
- この時のために向こうに習ってたらしいみたいな。
- そこも期待して。
スピーカー 2
- はい、ちょっと来週もね、八話ですか。楽しみにちょっとしていきましょう。
スピーカー 1
- はい。
スピーカー 2
- はい、またいろんなコメントを毎回すごい嬉しいので、ぜひぜひ今回もしていただけると嬉しいなと思います。
スピーカー 1
- はい、お願いします。
スピーカー 2
- はい、ということで本日はここまでにしたいと思います。ありがとうございました。
スピーカー 1
- ありがとうございました。
スピーカー 2
コンテンツリークスではリスナーの皆さんからのコメントやお便りをお待ちしております。
Xでつぶやくときはハッシュタグコンフリ、お便りは概要欄のGoogleフォームからお願いします。
そして次回の配信も見逃さないようにチャンネル登録をお願いします。
では今回はここまでです。お聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 1
- チャンネル登録よろしくお願いします。
23:44

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