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はーい、みんなさーん、こんにちはー、カノンでーす。 はい、今日もねー
あ、シャープ3…ん?シャープ4って付けるの忘れちゃった。
今日はちょっと、昨日のね、続きになるんですけど、フィットネスバイクを漕ぎながら、農業女子だった頃の思い出話なんてものをね、していこうと思います。
あはみさーん、そしてつむぎんさん、こんにちはー。
はい、ということでね、今日も、なんと3日目、あ、いや、8日目。え?8日目?
はーい、あはみさん、ありがとう。 ね、そうなんですー、農業女子ということでね、もう何年前ですか?
8年とか?なるのかな? えー、本当にね、まだ20代で、すごく、なんかまだね、いろいろ悩みながらも、なんでもなんかやれるんじゃないかみたいな、なんか純粋さはありましたよね、あの頃。
うん、で、そんな中で、あのー、なんだろうな、ありがとう、挨拶ありがとうございます。
そう、その中でね、なんか、あの頃は、野菜を作るっていうことが、そんなに難しくない、うん、今思えば何を思ってそう思ってたんだろうって、ね、うん、あのもういろいろ経験してるんで、
今の私からすると、そう思うんだけど、あの頃の私は、なんか、農業女子、そして、すごいこだわって作った野菜だったら、売れるんじゃないか、それで私は生活していくんだ、みたいな、すごくね、純粋だったねー、可愛
らしいね、今思えば。
うーん、それで、あのー、まあ、一時期ね、あのー、都会の方も、ちょっと憧れて、キャリアウーマンにね、ちょっと憧れてた時期もありまして、少しそこで、都会でね、働いてたんですけど、あ、私には、都会は無理だ
と思って、
それで、あのー、実家に帰ったわけなんですよ、はい、で、それからね、どうするものかと、仕事どうしよう、みたいな、考えてた時に、すごく純粋な花音ちゃんはですね、あ、野菜を作ってろー、ってすごい思ったんだ
ね、で、まあ、それもあったし、やっぱ、実家がもともとね、そういう農業系の、
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実家だったので、なんか、まあ、両親だったりとか、祖母だったりとか、喜んでくれるんじゃないか、っていう心持ちも、確かにあった、うん、だけど、今思えばね、もう私は、なんだろう、ずっと、こう、今までだった
ら、
うん、もっと、若い時、10代、20代になる、あなたとか、前後ぐらいの時って、少しでも、あ、もうダメかも、とか、なんか、楽しくないなー、とか、そういう風に思ったら、あのー、危機感を感じたらね、スーッと、
やめる、あきらめる、うん、そういうのが、当たり前にできちゃう、
タイプだったんで、なんか、あの、結構、いろんなことをね、点々としてたんですけど、なんか、それから、見れば、あの頃の私は、逃げずに、なんとかこれで、私は成功するんだ、やり遂げるんだ、みたいな、どんなにい
ろんなね、壁が立ちはだかっても、
いや、よくやってたなーって思って、今日もさ、昨日、そういう、あのー、この時間のね、ライブの、本当に最後の時に、スタイフの初期のね、農業女子ハリスっていう名前で、あの頃やってたんですけど、その時のね、
やっぱ、その時から知ってくださってる方が来てくれて、
で、その時、なんか、すごいあの時の、感情だったりとか、風景だったりとか、そういうのが、こう、フラッシュバックして、それで、うわー、そういえば、そんなことあったーって思って、なんか、あの頃は、本当に苦し
かったし、辛かったし、ね、なんか、あのー、こんな経験、なんで私が死なきゃいけないんだって、すごい思ってた。
うん、すごい思ってたけど、うん、なんか、それを乗り越えてね、今、ここに立った時に、改めてあの時のことを思い返せば、多分、人生で、最後までやり遂げた、苦しくても、うん、やれるところまで、やったのは、や
れたのは、絶対あの時期だったな。
本当に苦しかったけどね、人生の中で一番そこがどん底と言えるぐらい、本当にどん底だったけど、うーん、何回も逃げ出したかったし、なんで私は何をやってもうまくいかないんだとかね、なんでみんな分かってくれない
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んだ、こんなに私は頑張ってるのに、うーん、なんか、神様とかいるんだったら、絶対私に意地悪してると。
いろいろありましたね、うーん、でも、本当に、でも、あの時、すごくどん底、もうこれ以上苦しいことはない、みたいなことを味わったから、なんか、今は、あの時より、あの時と比べたら全然マシやって、すごい思
えるようになった。
あれで、あそこで私が、その、やったから、その、自分に対して、やればできるんだ、私だってとか、なんか、初めて自分が偉いなーとか、自信がついたよね、うーん、で、その中で出会ったのが、やっぱ、
今の、やっぱ、旦那なので、旦那のことも、やっぱ、そういう、一歩一歩、絆を通して、信じられるなーって、この人だったら信じられるなーって、すごく思ったんだよね、うーん、最初全然信じてなかったけど。
いや、でも、あの時は分からなかったけど、私は本当に、こう、人懐っこかったと思うし、周りから見たら、人懐っこいし、あの、空気読むしね、結構、誰とでもすぐ仲良くなるから、そんな風には思えなかったし、私も
そんなこと思ったことなかったんだけど、
本当に人を、心の底から信じたことがなかったんだなーって、思った、てか、今気づいた、今、本当に最近気づいた、うーん、そう、で、あの、あの頃は、逆に、なんでみんな私から離れていくんだろうとか、なんでみんな
私にひどいことするんだろうとか、なんで信じてもらえないんだろうとか、
すごく、自分勝手なんだけど、それをなんでそうなるのかっていうのも、意味分かってなかったし、なんかみんな敵って思ってたよねー、うーん、そう、だから、今思えば、私は本当に心の底から他人を、まあ、家族、両
親も含めで、
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これは過去からなのかな、今世だけじゃない気もしなくもないんだけど、うーん、もうずーっと前から、私は一人で生きてたなって、うーん、一人で生きて、まあ、前は多分、過去、過去世とかがあるんだったら、本当に一
人で生きてたんだろうなって、でもそれでも幸せだったんだと思うんだよね、前は、だけど、
本当に今世は、人との繋がり、人を信じるっていうことをテーマに、なんか、もしかして、そういうテーマがあったのかなーみたいな風に思うぐらい、もう人間関係ですごく苦労したから、うーん、でも今思えば、その、相
手はそんなつもりでいったわけがなかったりとか、うーん、
でもその、やっぱ、人って捉え方って全然違うから、なんか、向こうはそういうつもりでいったわけじゃないし、そういう態度を取ったわけじゃないけど、私がもう、もうなんだろうな、うーん、最初の、最初のなんて
いうの、その、その相手との間にある、なんかベールみたいな、ベールというか、色眼鏡というか、
なんかもう一枚あって、そこから見る、その人は、すごい怖かったりとか、なんか絶対私のこと嫌いだとか、それ、その前提でその人を見るから、それはなんか途中で、あ、私もう嫌われたわとか、なんか、この人ひどい
意地悪だなとか、それは思っちゃうよなーと思って、うーん、だから、
そんな中でも、その、なんていうの、あの関係性を続けてくれた人もね、少なからず、少ないけどいて、いてくれて、そういう人たちから、なんか本当に大丈夫なんだよって、みんながみんなあなたの敵じゃないんだよ
って、私がちょっと怖くなって逃げても、
逃げてしまって、ちょっと時間経ってから、帰ってきたときに、すごくあったかくね、迎えてくれたりとか、なんかそういう経験を通して、ああ、あの、本当に人を信じたいって思ってたと思うんだけど、人を信じられる
って、本当に幸せなことなんだなーって、ね、あの、
うーん、そのテーマはね、もう今やっと終わったから、こうやって今話せるけど、終わってない頃だったら、なんか、あんまり、こんなに冷静にはしゃべれなかったし、自分がそんな風に相手のことを見てるなって思って
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もみなかった。
っていうかもう、そこを多分、分かっちゃってたら、こんなに没入するっていうか、なんか、なんていうの、設定?設定だよなって思って、これも設定してきたんだろうな、自分でって思って、そんなのをね、今日、今日
このテーマにしようって決めてから、まあ、今の時間になるまで、なんか、もう本当ずっと考えながら、ああ、そっか、そういうことだったんか、ああ、なるほどねー。
ああ、そういう設定してきたんか、私は、みたいな感じで、こう、しみじみとね、思って、でも、いや、本当にやり遂げてよかったなーって。
現実的に、なんか、お金持ちになったとか、うーん、その会社の事業が成功したとかさ、そういうことがあったわけではないけど、
でも、私の中では、今までの人生で、一番、自分自身が最後までやり通した、やり遂げた、うん、あそこで成長した、できたものが、今、活かされてるなーって、今の職場でもね、本当に活かされてるなーって思うんで、
うん、本当にね、よかったなーって、すごく思っています、うん、いやー、なんか、でも、本当にさ、なんか、農業女子っていうテーマでやっちゃったから、ちょっと、スピリチュアルな話をしてて、ちょっと入ってきた
人、びっくりするかもしれないんだけど、
うん、なんか、本当にね、まあ、いいや、後で、ちょっと、対面は変えるかもしれませんが、うん、本当に、いやー、なんか、ある程度、そういう自分で設定してきた課題みたいなのはね、なんか、今んとこ終わっちゃ
ったなーと思ってて、
うん、その、スピリチュアルなことがわからない状態で、あのー、やり遂げる、なんか、課題みたいなものは、結構もう、終わっちゃったんじゃないかなーとも思ってる、今んとこ、一番やっぱね、人を信じるっていう課題
がね、本当に難しかった、
なんかもう、地元から引っ越したときには、終わったもんだと思ってたんだけど、なんかずっとモヤモヤしてて、それでこっち、引っ越してからの職場もね、なんか、いい人のはずなのに、なんか、私嫌われてるのかな
とかさ、あれも全部、その、ヴェールを、こう、やってたんだっていうのをね、気づいて、すごい、それがわかんなかったときはすごい苦しくて、
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なんで今更こんな苦しい思いしなきゃいけないの、私って、すごい思ってたんだけど、まだやっぱり、その頃は、あのー、本当に心の底から、そのー、人をそのー、ある意味ヴェールなんだけど、自分を守ってたんだと思
うんだよね、それで。
うん、だけど、1枚、あるから、なんか、なんかちょっと、違和感があるというか、そういう感覚だったんだよね、だから、もう、1回はね、その、今の職場を、もう1回じゃないな、何回も、もうやめようかなって、
もう、やめようかな、どうしようかなって、本当に、やめちゃおうかなって、他のとこ行こうかな、
もしかも、私は、外で働くのが合わないから、専業主婦になった方がいいのかなーとか、だけど、なんかピンとこないなーって、で、もう、その頃には、自分の、なんとなく、こうかもしれないみたいなところに、自信がつ
いてたから、やめるはすぐできるけどなー、みたいな、
だからといって、これ、ここをやめて、他のところに行ったとて、なんか、同じようなことで、つまずくんじゃないかな、という、なんか、ホワッとした、ホワッとした、こう、直感があって、
えー、やめ、もう、周りにはさ、もう、やめたい、やめたいんだけど、もう、私、やめかも、みたいなさ、すごい言ってたんですけど、
うん、あ、なべちゃん、やっほー、ちょっと、上向いてて、いつ来てたんだろう、ごめんね、え、運動してるよ、ちゃんと、運動してる、運動してるよ、ちゃんと、運動しながら、あのー、ちょっと、喋ってるよ、声だけ
じゃ、わかりづらいけど、ちゃんと、やってるよ、今日、4日目、でもね、明日、明日から、ちょっと、実家帰るんで、ちょっと、できなくなるんですけど、ね、いいの、
また、帰ってきたから、また、平日のこの時間に、やるので、そうそうそう、うん、じゃあ、よかった、そう、なんか、今、思い出話をね、してて、だから、
今時さ、なんか、こう、経験がある人ほど、なんていうの、そんなことやって、何になる、みたいなさ、ことって、あるじゃない、私も、あのー、新規収納する、私、一人で農業職種やる、個人事業主、やってみる、とか
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言ってさ、やり始めたわけですけど、
前ね、まあ、結局、それは、あのー、生活、生活、自分の、なんていうの、あの、私生活を守れる、ところまで、稼ぎなかったんですけどね、うん、いや、本当に、奥が深い、深いなって、なめたら、あかんなって、
うん、ちょっと、歌い、歌いそうになっちゃった、
歌んないけどね、歌んないけどね、そうそうそう、だから、でも、あそこの、あそこで、なんか、私、今までさ、税金というものをよく分かってなかった、もう、二十歳過ぎてたけど、あの頃だって、税金というものを分
かってなかったし、その、個人事業主の方が、絶対なんか、儲かると思ってたのね、
だって、会社員はさ、なんか、いろいろ引かれるじゃん、よく分からないものを、うん、だからさ、なんで?って思ってて、ずっと、で、その中身をよく分かってなかったの、だから、絶対だったら、個人事業主の方が、
自分のところにさ、お金が、残るから、絶対その方がいいじゃん、っていう、ちょっと安易なね、
かわいらしいでしょ?っていうところでね、なんか、やったら、やり始めたはいいものの、なんか、100%自分のとこに入ってくるのに、結局、資材とか、そういうので、いろいろ、後からさ、なんか、請求が来る
じゃない?
え、あなた、これ買ったでしょ?って言って、それでさ、どんどん、その、なんていうの、野菜を売ったお金から、引かれていくわけ。
で、あれ?自分のご飯代は?みたいな、自分の食べるものを買うお金は、どこから、どうしたら、自分の食べるぶんのお金が出てくるんだろう?みたいな、途中で気づくっていう。
で、なぜかね、その会社を、会社を作るって、すごい簡単なんだよね。本当に。もう、だって、ね、事務所に、私、こういう会社やりまーす!って言ったらさ、あ、はい、どうぞーって言われてさ、できちゃう。
でさ、手続きとかめんどくさかったらさ、商工会にさ、あの、ちょっと手続きの仕方とか、他ないんですーってさ、かわいこぶってね、かわいこぶって言ったらさ、あ、じゃあ、大丈夫だよ、こっちでやってあげるよー!
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みたいな。
そういう風にやってもらえてさ、全然、あ、会社作るのって簡単じゃーん!って、なんつーの、なんかその、会社員よりも、なんつーの、好きなだけ稼げるんだー!みたいな。会社員はだって、月いくらって決まっちゃ
ってるじゃない。そう、でも、個人事業主は、やればやっただけ、その、お金持ちになれるって、あの頃は本気で思ってたから、やり始めた。
まあ、結果的にね、そんな甘いもんじゃなかったんだけど、でも、まあ、あの、あの年齢で、それぐらいの知識だったから、そこに飛び込めたっていうね、ところもあるから、まあ、他の人がなかなか経験できないことを、
経験できたし、そこで、あ、社長って大変なんだ!って思ったの。
本当に、心から、社長って大変なんだな!って、で、その、自分の生活のお金を、輪出するのも大変なのに、他の従業員さんたちのお金を、こう、生活がかかってるわけじゃない、会社って、それも輪出していかなきゃいけ
ないって、なんて大変なんだろう!って思って、
うーん、だから、あそこで、痛い目見たけど、自分でちゃんとね、あの、なんかね、素直じゃないんだよ、たぶん。素直じゃないから、自分で痛い目見ないと、たぶん、私は、わかんない人間だったんだと思う。
でも、あそこで、本当にいろいろ苦労して、そうか、会社ってそういうものなんだ。あの、今まで、なんでこんなに惹かれなきゃいけないんだよ、私は!って思ってたものが、もう、知ってる!知ってる!って、すごい
あれなんだけどさ、私、本当に知らなかったの。
個人事業主って、その、1年間の税金とか、保険とか、次の年に、バーン!って請求されるわけ。急に。で、次の年さ、売上がなかったら払えないとかあるわけ。そういうの知らなくてさ、でも会社員は毎月会社が引いてく
れるじゃない。
だから、計算しやすいじゃん、自分が使えるお金って。そう、そういうのもわかってなくて、1年目、2年目とか良かったんだけど、なんか収入が増えてきたらさ、お金持ちになれるって思ってたら、前の年売上がいいと
さ、税金もさ、わかるわかる?税金も保険も高くなってさ、え、あれ?って思って。
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この前まで、安定した時期があったの。安定してこれくらいの金額稼げるっていう時期があって、あれ?前より稼げてるのに、結局自分が使えるお金ないし、なんか急に、年に4回とかさ、結構な金額のさ、請求書が来るわ
け。
住民税と保険と。で、なんか私たち稼いでるのに稼いでる気がしないみたいなさ、わかる?わかるでしょ?個人事業主やったことある人はさ。
だからさ、もう来年のことまで考えなきゃいけないじゃん、会社って。でもさ、来年さ、ぶっちゃけさ、特に農業は、野菜なんか特にね、天候とかもあるわけ。本当にさ、その金額稼げるなんてわからないじゃん。だから
さ、ねえ、本当に大変だった。
まだ一定の、そういう作業がない職業もあるじゃない、世の中には。
だったらまたさ、じゃあ来年、大体、今年これぐらいの収入が見込めるから、来年は、まあ、税金こんなもんだねとかさ、できるじゃない。
じゃあ、税金がこんなもん、収入年収がこれだから、住民税と国民健康保険はこれぐらいだねっていうね、計算できると思うんだけど。
本当に野菜やってるときはさ、まじで、まだね、収入があれいくらだったっけ、住民税がかからない、住民税とかさ、そういうのがまだかからない。
で、保険も安いぐらいの収入だけでいいんだったらいいんだけど、それ以上を望むとさ、その分さ、税金もブワーンて増えるからさ、どこまで理解しないとっていうところがね、難しかったし、
青色申告もすごいめんどくさかったし、なんかね、いろいろ大変だったわ、あの頃は。先が読めない不安がすごい大きかったね。
本当にこれできるのかな、みたいな。だけど今さ、もう普通の会社員になったらさ、計画が立てやすい立てやすい。
だって絶対その金額もらえるんだもん。だからさ、私には合ってなかったっていうことがね、よくわかったんです、あの頃。そういう経験をして。
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あ、そうそうそう、インボイスもね。私はさ、本当に、旦那が先住者ぐらいのね、本当にちっちゃな会社だったから、全然ね、あの税金、プラス消費税のこととかは考えなくてよかったんだけど、
でも、それでもやっぱり大変よ、会社をやるっていうのは、と思ってね。だから特に今もね、まあ大きくなってきて、自分、まあ全部私はその会社でやらなきゃいけないことを一人でやろうってしてたのも、まあちょっと良
くなかったのかなって今思えばね、思うんだけど。
そうそうそうそう、またWi-Fiが、声聞こえるかな。
うん、まずね、あの、人を、やっぱ人を信じなきゃいけないじゃん、誰かにその作業を頼むってなって。
あ、良かった、ありがとう、聞こえてるって。そう、そういうところがね、やっぱ、あのままでいたら私は、あの、一人でどんどん全部のことをやらねばみたいな。
で、やっぱ旦那がさ、外国人だから、分担ができなかったんだよね、そういうお金面とか、青色申告とか、だから全部、私が社長で、あの、経理も全部やって、みたいな、そういう手続きとかも全部自分でやってみたい
な。
プラス、仕事もやらなきゃいけない、その、相手方の会社もいたから、相手方に営業もしなきゃいけない、交渉もしなきゃいけない、もうなんか、それプラス子育てもしなきゃいけない。
今考えたらさ、よくやってたなって思う。
で、まあでも全部経験して、いや私にはこのやり方無理だって思って、もう、あの、なんか、あの、現実的にはね、失敗したってことになっちゃうけど、
でももう、なんか、それをね、頑固に続けるより、新しい新展示で、もう一度やり直した方がいいわって、すごくね、思って。
まあ、そう思えるまですごい時間かかったし、めっちゃ、ね、あの、相手方の社長とめっちゃ揉めた、揉めたっていうか、喧嘩したし、うーん、そうそうそう、いやー偉いっていう、ありがとな、めっちゃ。
ねー、そんな時代もありました。はい。
だからね、何が今日この話をして言いたかったかっていうと、今ね、本当にどん底に、人生で一番どん底だっていう人世の中いっぱいいると思うんだけど、なんかね、絶対本当に時間が経ってから、
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あの時どん底だったけど、いろいろ調整してみて、悩んで、考えて、苦しんで、でも、頑張ってよかったなーって思える時が来るんだよっていうのをまとめたかったわけです。
その時は、なんで私こんな人生選んじゃったんだろうって本当に心から思うけど、でも、全部なんか伏線回収される時期が来るんよ。
そう、だから、その時が来た時には、めっちゃ私偉い、すごい、頑張ったって本当に思えたからね、そういうのが伝わればいいなと思いつつ、運動しながらちょっと語ってみました。
ということで、そんな話をしてたら、あ!おやじくんでござるよ!おやじくんさんこんにちは!お久しぶりです。
カノンが農業女子だった頃のね、経営で苦戦しましたみたいな話をちょっと長々と今しておりました。
このライブはね、アーカイブ残しますんで、もし気になるという方は聞いていただければと思います。
はい、私もね、そうなんです。一緒。一緒です。
でも結果的に今はね、農業の仕事とはちょっと距離を置いてるんですけど、人生何があるか本当にわからない。
でも、自分の人生は自分で決めていけるんだっていうところをね、ちょっと伝えたかったわけです。
はい、ということで、何かね、響くものがあればありがたいなと思います。
ということで、そろそろもう32分もね、漕いでおりましたので、終了していきたいと思います。
はい、今日も最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。
それではね、またお会いしましょう。ちょっと当分お休みです。
お手振りありがとう。ではね、バイバイ。